00:01
この番組はキウイのことをもっと知ってもらって、もっと食べてもらえるようにおしゃべりする番組です。パートナリティは、キウイ農家の山田です。
キウイ農家の深井です。
キウイ農家パートの片山です。
お願いします。
前回、告知会を挟ましていただいたんですが、久しぶりの配信なのに、急に告知会として、キウイ薄がありますよ、という会を挟ましていただきました。
実はその前に、ポッドキャストウィークエンド、感想会というのを撮ったんですが、
撮りました。
ポッドキャスターあるあるですけど、全部撮れてませんでした。ということがありまして。
あるあるなんやな。
あるあるです。
結構長尺で喋ったけど、全部撮れてなかった。
喋ってただけといいですね。
楽しく。
思い出を喋っただけっていう。
そうか、あの時間はね、そういうことになったんですね。
おさらいで、もう一回喋りますか。
そうですね、もう一回ね、さらっとね。
あの時喋ったのは、忙しかったですね、という話から始まった。
お久しぶりです、という話から始まって。
山田さんが風邪をひいてます、みたいなね。
そうそう、いつも風邪ひいてるねっていう話をしたはずなんですけど、
収穫が終わって、
終わった。
出荷がバンバン出荷してる状態で、全部品種の収穫が終わりました。
終わった。
そうだった。
気持ち的には楽になったというか、
ところで収録しましょう、ということでやりましたよ。
やりましたよ。
2回目なんでな。
それは撮れてるんでしょうかね。
撮れてるかな?
編集されてるといいやけどな。
で、この間何がありましたか?っていう話をしたら。
そうね、収録が1ヶ月ぶりになっとって、その間ってことですよね。
ちょうど1ヶ月前って言って。
何してましたか?
収穫してたでしょ。
収穫をして、出荷して、しか覚えてないですね。
でもね、その11月の頭にポッドキャス・ウィークエンドと、
香川県の宇田津の大収穫祭と、キッチンからの身の販売スタート、
みたいなことが全部重なった。
いろいろ忙しい週末でしたね。
めっちゃ重なったんですよね。
03:00
思い出を。
振り返りますか。
もう一度。
2回目やな。
初めて聞いたみたいなリアクションしてください。
本当ですね。
できるかな?
もう言ってねえから。
もう言ったもんな。
全て順調に終わりまして、よかったねっていう。
東京はよかったですね。
東京よかったですね。
めっちゃよかったですよね。
ポッドキャス・ウィークエンド。
まずは楽しかった。
例年で愛しいですけど、
行くまでちょっと憂鬱なとこもあるんですけどね。
何が憂鬱なの?
緊張とかするじゃないですか。
しんどいなって思うけど、
やっぱり行ったら楽しいですね。
めっちゃ楽しいですね。
2回目ですよね。
去年初めて行って、
キュイの実は一昨年から参加させてもらってて、
人が行くのは2回目っていう感じだったから。
ここここみたいな感じですよね。
お天気もよくて。
そうなんですよ。
お天気めっちゃ心配してましたよね。
この週末、イベントが重なったこの週末、
香川も東京もすごい雨みたいな予報で。
土曜日はでもやっぱり雨やったんですかね。
そうね。こっちはもう大雨。
大雨でしたね。
イベントも途中で中止になって。
そうだった。
風もすごかったし。
風もすごかったし。
そっかそっか。
でもそのイベント2日間だったから、
土曜日はあれやったけど、
日曜日は晴れて、
日月は晴れたんで、
順調に行きました。
そうですね。
東京もね、嘘みたいに晴れましたね。
めちゃくちゃ暖かかったですもんね。
暖かかった。
去年も暖かかったけど、
今年もすごい暖かくて、
いいお天気で。
でもよかったです。
飛行機にも無事乗れて、
よかったなって。
去年はね、飛行機が飛ばないみたいな話がね。
霧でね、飛ばなくて、
てんやわんやみたいなのがありました。
もう順調に飛んで、
何の問題もなく。
問題は見たんですけどね。
大きい問題があったんです。
2回目から無しで笑うと思ったんですけど。
どうですかね、かいつまんで話しましょうか。
かいつまんで。
2回目からね。
そうですね。
僕が飛行機に乗る直前、
片山さんから、
飛行機に乗る直前に電話してこいっていう、
ラインがありまして。
そうですね。
まずあれですね。
私は前の日に、
土曜日?
土曜日に飛行機に乗って、
東京に着きました。
山田さんは、
06:00
日曜日に朝、
当日来ますっていう感じだったんですね。
だから、
先行って荷物を届けとけよっていう役を、
私は負って、
はいわかりました。
任せてくださいって言って、
出発したわけです。
なので、
電話がかかってきて、
どうしたんですかって言ったら、
飛行機に乗れそうですかって聞かれて、
大丈夫です、もう乗れますって言ったら、
私今日行けないかもしれない。
え?ってなって、
なんで?って言ったら、
息子さん。
一緒に息子が行ってたんですよね。
便乗して。
ちょうど11月の週って、
結構イベントがあって、東京で。
楽しそうなイベント。
サッカーなんですけど、
めっちゃいい大会があって、
せっかくやから一緒に行って、
遊んだろうと思って。
遊ぼうと思って。
楽しもうと思って。
土曜日遊んだろうと思って。
予定を詰め詰めにして遊ぼうと思って、
せっかくやから息子も、
土曜日と日曜日サッカーの試合を2つ見て、
日曜日の夜に寝台列車に乗って、
東京から香川まで帰るっていう、
めっちゃ素敵なプランを立てて、
意気揚々と言ったわけです。
そしたら、
土曜日サッカーの試合を見て、
それもすごいいい試合でよかったんですけど、
で、よかったねっつって、
ホテルに1回チェックインして、
ご飯食べに行こうかってなったんですよね。
じゃあホテル着いた途端にというか、
着いて、なんかゴロゴロしてるから、
ご飯買ってこようかっつって。
そうしてって言うから、買って帰ったら、
もうね、高熱を出してるんですよ。帰ったら。
ぐうぐう言ってる。
ぐうぐう言って。
測ったら40度あるんですよ。
うわーってなって。
で、やばい。どうしようってなって。
それが夕方とか7時ぐらいかな。夜の7時ぐらい。
そこからいろいろ考えて、
病院かなーとか、どうしようかなーって。
まあでもとりあえず明日もどうしようかなーになって。
チェックアウトしてるような感じね。
そうなんですよ。ホテルは1泊、そこのホテルは1泊、
2人で1泊の予定で、朝チェックアウトをして、
息子はサッカーの試合を見て、夜までちょっと遊んでっていうスケジュールやったんですけど、
で、私は1人でその晩、シングルのホテルをとってたんで。
でもまあ、だから行き場所がもうないんですよね。
次の日の朝も行くところがないってなって。
まあまあしかもそれよりも、この高熱ね、大丈夫かっていうところからですよね。
そうね、病院救急車みたいな。
怖いね、それは。
この子を抱えて私はどうしたらいいんだろうみたいになって。
でも買ってきたお弁当もなんか食べる気にもなれず、息子はもちろん食べれず、ずっと一晩考えて。
09:07
頭ぐるんぐるんして。
そう、ぐるんぐるんして。
で、とりあえず、とりあえずでもなんとか荷物は、チェックインは10時だから、荷物は届けようなんとかって思って。
タクシーで9時ぐらいに大和に行って、下北沢に荷物置いて帰るとかができることかなと思って、とりあえずね。
で、そうそう、それだけ決めて。
でも今ね、山田さんに夜出ましても、なんかなんだろう、怖がらせるというかなんだろう、心配かけるだけやろうと思って。
何もできることはね、きっとないから。
まあ朝になったらもしかしたら熱も下がって、けろっとしてるかもしれんしっていうんで。
朝まで待とうと。
朝まで待とうと。
どのタイミングがいいかなと思って。
飛行機に乗る前も荷物準備したりとか運転したりとかして大変だろう。
バタバタしてるし。
そうそう、東京着いてからも都会だなって、ほら、なんかウキウキとかしてるところでそういうね、電話するのも申し訳ないなと思ったから。
保安検査が済んだ、あの間違いロビーのところに居るときに連絡しようと思って。
山田さんにその時間にね、連絡がつくように連絡をしたわけです。
そうか、一人かと思いながら飛行機に乗りましたよ。
今日は一人か、できるかな。
ゲームもあるし。
ゲームもあるしな、今年はと思いながらも。
そうそう、山田さんが飛行機に乗ってる間にホテルの人といろいろ話をしたら、ホテルの人が部屋の都合をいろいろつけてくれて、最初は12時まで伸ばしてくれるって話だったんですけど、
3連休やから部屋もいっぱいで本当はもう一泊はできませんって言われてたんですけど、何とかしてくれて、
息子さんそのまま寝かせておけますよって言われたんで、
じゃあ何とか時間の余裕はできた。朝になって多少ちょっと回復もしてきたので、っていう感じで。
朝行ったら一応片山さんが追って準備はしてくれと。
そう、完璧だったでしょ。もうもうすることないこと。
ありがとうございますって見たら片山さん目真っ赤だった。血走ってるというか。
血出てたんだよね。
そう、なんだろう内臓血みたいになってて、むっちゃ怖い感じになってて。
ゾンビに噛まれたみたいになってて。
相当頭使ったね。
相当頭使って、考えてパンパンなるぐらい考えて、そうなってね。
でも結局、お昼様子を見に帰る時間ぐらいを取らせてもらって、後はもう片付けまで多分折れるよっていう感じになったから、
12:00
よしこれで香川組の人には心配をかけんで済んだなと思ったら、なんかみんな死んどって。
大丈夫ですか?みたいに言われて、なんでみんな死んじゃうの?
私普通に仕事してますけどって思い出した。
それも知ってましたよ。
それこそ飛行機の待ち合いの時に片山さんの電話切った後すぐぐらいに深井からメールが来て、何かのやり取りで、
俺は今日は一人で頑張ってくるなっていう感じで、どういうこと?ってなるじゃないですか。
片山さんやねんからその経緯を言わなきゃ。
そう、そうなんです。
ひなさんにご心配をおかけして。
その後結局息子はその一泊して、次の日の昼間に多少熱も下がったから、一人で新幹線で帰りました。
無事に。
一回目それ言えてなかったと思って。
そうです。
一番最初にありがとうございます言わないといけないのが、片山さんが俺の間に辻リーノが見せ番をしてくれて。
そうなんですよ。
めちゃくちゃ助かりました。
ありがとうございます。
今回あれですよね、身をうるだけじゃなくて、救援計りゲーム。
ミニゲームね。
ミニゲームをしようって言って、その対応とかもしなきゃいけないって言うんで。
ポッドキャスト志向の喫茶店の辻リーノさんね。
店長が。
店長が、店長が自ら。
手伝ってくれて、めちゃくちゃ助かりました。
ありがたかった。
何回か片山さんですかって聞かれましたけど。
違います。
そうですよね、そうだ。
申し訳ない。
そうなんです、そうなんです。
それぐらいでもね、聞いてますよみたいな人がたくさん来てくれて。
去年よりも多かった気がします。
聞いてますっていうか。
救援のキーが出るから来ましたみたいなことを言ってくれる人もいてて。
すごいね。
すごい実感したというかね、ありがとうございましたというね。
本当にありがたかった。
大体片山さんもらうけどね。
そうなんですよ、私あんまり実感がないかもしれない。
いない間にさっき来てたんですよ、遅か言われて。
熱い思いで来てくれた人がいて、お差し入れまでくれて。
片山さん今ちょっといないんですよって言って。
ちょっといろいろ見て、回ってもう一回来ますよって言ってくれて。
もう一回来てくれたけど、まだ帰ってきてないんですよって言って。
最後に、もう帰りますって帰られてから片山さんが来たっていう。
すみませんって。
俺を聞いてじゃあね、理由がわからなくなっちゃう人は。
なんでおらんのって、そういうことかってなるでしょうね。
そうそう、そんな困難をしてました。
でも会いたかった、会いたかったなと思って、せっかく来てくださったのに。
お差し入れもみんなで。
はい、おいしくいただきました。
15:01
ありがとうございます。
あとはね、あれですよね。
山田さんのファンの人が来て。
それは言わないか。
初めてファンって言ってくれる人が。
えーって言いましたもんね。
すっごいびっくりしてましたよね。
山田さんがすごいびっくりしそうって。
そんな人おるの?
おるから。
おると思いますよ。
写真撮ったらしいですけどね。
全然片山さんが見せてくれないんですよ、その写真。
なんで?なんでくれへんの?
送らないか。いい写真が撮れてますよ。
固い握手をしてる写真を撮ったので。
また送りますね。
あと毎年来てくれる深井の同僚ね。
そうそうそう。
同期の、同居で働いてた時と。
去年も来てくれて。
寿司も。
寿司おいしかった、あれ。
めっちゃおいしかったですね、あれ。
東京すごいなってなりましたよね、みんなでね。
いろいろキウイも買ってくれて。
手の具も買ってくれて。
手の具も買ってくれて。
本当に?
すごい、そうか。
深井さんが東京で真面目に仕事をしてたからですかね。
そうですよ。
そうなんかな。
その場には人しか来れへんの。
どれの場やの。
深井が来ればね。
そうね、深井さん来たらほんとやばい。
でも会社に持って行ってくれて、キウイとか配ってくれてるみたいです。
それはいいですね。
その写真は送ってくれるんですよ。
写真?
写真ね。
みんなが食べてる感じの?
その時一緒に働いてた人たちにキウイ渡して、キウイと一緒にポーズ撮った写真とかを送ってくれたりはしてるんですよ。
本当?楽しい職場ですね。
そう、楽しかったです。
そうなんや。いい。
なんか面白いなと思って。
そういうのもね、そうだったんや、深井さんと思って。
あとあれですよね、山田さんの小中の同級生っていう人も来て。
それもすごいなと思ったんですけど。
全然気づかんかった。
名前は覚えてましたけど、顔見てもパッと思い出せんくて。
言われたらああーってなって。
そう。
ポッドキャスターでね。
結構複数番組やってて。
去年もポッドキャスターザギャザリングやったかな?っていう合同ブースで出てたらしくて。
その時はお互い気づかずに。
今年は遊びに来るタイミングで気づいたらしくて。
僕の存在を怖がってくれて。
そんなことあるんですねと思って。
すごいですね。
なんかね、いろいろやっとくもんですね。
面白い。
来年も会えたらいいですね。
来年も本当ですね。
春山でもツイコサフ会が行く予定で。
ね。
一人で行ってもらいます。
一人でね。
一人か。熱出すな俺の40度。絶対。
行けませんつって。
僕行けません今日。
18:03
楽しいですよ。
楽しそうだね。
そっか。
こっちがガラキンになりますよ。
ガラキン。
どういうことどういうこと?
3人みんなで行ったら。
3人みんなで行ったらね。
だからほら深井さん一人でほら。
勘弁してください。
ほんと。
一人は。
そっか。一人はなかなかかもしれない。
9位になる時期のイベントだから楽しいですけどね。
そうですね。
あちこちでイベントがあるから結構声をかけていただいて。
香川県でも。
そうですね。
ウィークエンドでもあれですね。9位去年食べて美味しかったからって言って。
そう。
結構来てくれましたよね。
はい。来てくれた。
あれが嬉しいですよね。
めっちゃ嬉しいですね。
9位名物になってほしい。
そう。
ポッドキャストウィークエンドといえば。
9位買って帰ろ。
っていう風になればいいなと思って。
今はなんとなく私の中では金曜日の焚火会の焼肉のタレがその存在ではあるんですよね。
買いたい。
あれ買って帰ろって。
あれは買って帰りたいって。
なってて。
その座を奪いに。
奪わない。一緒でいいじゃん。
なるほど。それとセットでね。
そうか。
なんか認知はしていただきつつあるんかなって思いました。
そうね。かなり感じましたね。
そうですね。
折ってもいいんだって感じ。
また。
次回も出れたら。
出れたら。
出たいですね。
いいですね。
今回は私本当になんかあんまり話とかをできんかったり。
そこに折れんこともあったので。
来年はまたゆっくり丁寧に。
来年行くんかな。
深井さんやった。
深井さん行かなきゃいけない。
いやいやいや。
どっか行ったりすか。他のブースには。
他のブースはほぼ行けずやったんですけど。
山田さんの思いを伝えにどんぐりFMのブースに給油を持って行きました。
代わりにね。
代わりにね。むっちゃ好きやのに行かんって言うから。
それはちょっとせっかくやのにって言って。
遠目で見ましたよ。
遠目で。見ましたか。
夏目部さんと奈美ちゃんがおるのをね。
おるおると思って。
最初に一回行ったんですよね。
そう。まだ来てなくて。
そうそう。来てないわって。11時ぐらいに行って。
あの一回の勇気を出して。もう来ない。
やったらもう終わりです。
なんで?会いたくないですか?ちょっと話したくないですか?好きなほら、ポッドキャスターの人に。
っていうかそういうイベントですよね。
機会があれば話したいですけど。
機会ある。機会は作るもんですよ。
21:01
言ってたら来てくれたりするんですよね。
そうね。ほんとね。言っとこう。とりあえず好きですわ。言っときましょう。
ゲストに?
いやいや。それはちょっと。
それは多いな。
キャパオーバーになるんで。
あとはブース。回りたいところはいろいろあったんですけど、結局ほぼ回れずで。
ほぼ全然行ってないですね。
お隣の山本さんとこから。
夜野農家のね。
夜野農家さんのみかんをいただいたり、道草さんのグッズはちょっと買いました。買わせてもらったり。
結構知っとるかな。
あと隣がベップ?ベップの湯の花の入浴剤のコーナーで、そこをちょっと覗いてみたりとかはしてたのと。
あと斜め前のブースの方が、どっちが好きなの?っていうポッドキャストの方が来てくれて、すっごいキウイ買ってくれて、ゲームもすっごい楽しんでくれて。
嬉しかったですね、あれ。
めっちゃ褒めてくれてた。
めっちゃ褒めてくれてて、キウイもおいしいって言ってくれて。それは嬉しかった。近いところのブースの方とはコミュニケーションは取れたんですけど。
あんまり離れられないんですね、ブースをね。
そうなんですよね、そうなんですよ。いいことですけどね、ありがたいことやけど。
ねみけんの人が来てくれたね、茶子先生。
会えてない、私会ってない。会ってないと思います。会いたかった、そうなんですね。
本当?
名前の由来は?って聞かれました。
本当?それ答え合わせ的なことですか?
そうなんや、そうなんや。そうか、そうなんですよね。始まる前に全番組の、なんだろう、ネーミング研究の番組なんですけど、ネーミング研究をしてるポッドキャストなんですけど、
ポッドキャストウィークエンドに出てる全番組のネーミング研究をしてくれてて、キウイの木も言ってくれててね。
そうそうそう。
はい、よかったです。
今日は今日、ポッドキャストウィークエンド。
ポッドキャストウィークエンド。
はい。
感想。
感想。
2回目でした。
2回目でした。
もっといっぱい言った気がするけど、全然。
もっと言ったよ、いろいろ言ったけど。
もっといろいろ言ったけど。
まあまあ、まあまあ、いいんじゃないでしょうか。
その間深井さんは何をしてたんですか?
僕?
こっちで、宇多津町の大集合祭、キウイオールイベントに行ったり、
あと、香川県主催の移住ツアー、移住希望者、収納希望者で移住したいっていう県外の方を連れて、
ツアーを組んでて、うちに来てくれた。
24:02
で、座談会したりとか、作業体験したりとか、2日間かけてその対応したりとか、
あとキッチンカー。3日間キッチンカーあったんで、それも準備やったりとか。
3人分ぐらいの、1人3役ぐらいをしてた感じですよね。
キッチンカーも、毎週やってるやんかって思いますけど、片山さんなしのキッチンカーなんですよ。
でも、いやいや、それは大丈夫。
初めて入ってくれた方とか、パートさんでね。
そうなんですよ。
そうですね。確かに。声かけて来てくれる人、みんなに来てもらって。
辞めたパートさんまで読む。
だって収穫祭の2日目なんか、2人とも辞めたパートさん読んで、2人で任せて、僕言ってないですからね。
本当?
2人で全部やって片付けまでして、楽しみながらやってくれたんですけど。
すごいなと思って。
だって何ならあるでしょ?泊まってたお客さんまで。
三山邸に泊まってたお客さんがね、たまたま1週間くらい泊まってるお客さんがいて、農家さんでちょっと喋ったりしとったんですけど、こういうのがありますんで。
言ったら、手伝いますって言って、ツアーの作業体験のお手伝いしてくれたりとか。
そんな感じで、何とかの。
切った。
大きなトラブルもなく。
岡田山さんだけね。
岡田山さんだけはね、トラブルは。
ね、おかしいな。
すごい急に農家に興味持ってくれてね。
県外の人が。
県外の人、ご夫婦で来てくれた人とか結構リアルに移住しそうやなっていう。
結構実績あるツアーみたいなんですよ。
そうなんですか。
過去のやつもやったそのツアーに来てくれた人が実際に収納して、ぶどう農家だったりとか。
結構来てくれてるらしくて。
そうなんですね。結構見たんですけど手厚いというか、これ私も参加したいっていうくらいのツアーでしたよね。
無料なんですよ。
すごいですね。
宿泊無料。
宿泊無料で、お土産もついてるという感じでね。
お土産もついてね、僕らの給油もね。
へー。
行きたいですよね。好印象ですよね。
そうか。座談会も岡井さんも参加したりとか。
そうして。
こんな感じですよって。家がいいですよって。
僕とか、移住してこっちで農家やってる子らとか、先輩農家さんとか、質問に答えたり。
27:00
こんなんですよ、あんなんですよ、言って。
なるほど。見たかったな。また来てくれたらいいですよね。
そうですね。
給油作ろうっていう人もいた?
そうそうそう。このツアーに僕らの名前が挙がってたんで、来たんですっていう人もいて。
すごい。ほんと?それは何で知ってくださってたんですか?
もともとは何でしょうね。でも給油農家になりたいっていう給油が好き。奥さんが給油が好きで給油農家になりたいって調べたら、川賀県が出てきて、僕らの名前が出てきて。
なるほどなるほど。
ツアーを見たら、僕らが出てたから、ご覧行こうって来てくれたんですよ。
すごいすごい。いいですね。
そういう方もいらっしゃって。
すごい充実した3日間。
充実しました。
よかった。
そうかそうか。東京グミもね、1日だけポッドキャストウィークエンドやけど、あとの2日というかね、遊んでたわけじゃないですか。
じゃないですよね。
それまた別BD。
別でね。
はしゃべろうかなと思いますけど。
そうですね。
売り場見に行ったり、農家さんと会話させてもらったり。
めっちゃ勉強した感じです。
分かってますよ。
本当ですか。
よかった。またゆっくりその話もしたいなと思います。
とにかく感謝。感謝。感謝です。
本当ね。
いろんな人に。
本当にいろんな人。
手伝ってくれた人、ホテルの人。
本当そうです。あとタクシーの人ね。
タクシーの人。
ホテルからミオを運ぶのに、結局ホテルからタクシーで行って、ヤマトに寄ってもらって、そこからポッドキャストウィークエンドの会場まで行ったんですけど、むっちゃいいタクシーの運転手さんで。
最近のタクシーってちょっと形が変わってるじゃないですか。
バーンみたいな。最近あれなんやと思って、あれに乗れるんやと思って手を挙げたら、昔ながらのセダンのタクシーがやってきて。
うわーちょっとこれかって思ったんですけど、そのタクシーのオッチャがむっちゃいい人で、話しながら行って、結局いっぱい荷物が。
大荷物ですよ。
あれをね、運ぶの手伝ってくれて。
そうそうそう。
で、もうお金払わないかっていうと、お金払おうとしたら、いやいやもう運ぶからいいからって言って、あれ置いておいでとか言ってくれて。
すごい良かったです。東京を捨てたもんじゃないなって思いました。ホテルの人もほんとすごい良い人で。
ちょっと捨てたもんじゃないので思い出したんですけど、捨ててきたもんがありますよ。
終わると思ったんだよ。
終わると思ったけど、よく言うとかなあかんの。
そうせんとそれで思い出した。
いっぱい東京に捨ててきたんですよね。
それはタクシーの流れで。
30:01
流れで思い出した。
朝は前に乗りして、大和から会場まで、荷物をどう運ぼうかって悩んで。
それは行く前からこっちでね、散々寝て、どうやってダンボールを5箱持っていくの?つって。
背中に背負うとか、頭の上に乗せるとか、いろいろ言ってましたよ。
そうですそうです。都会でタクシーなんか拾えんと思って。
怖いから、どこにタクシーがおるかわからんし。田舎だと電話するじゃないですか。
大体ね、電話して来てもらうっていうんですけど。
東京だとどういう仕組みなのかわからないから、怖いから自分の力で運びたいってみんなが言うのを押し切って。
コロコロ荷物運ぶコロコロカートを持っていくかなんかするって言ってたんですけど。
持っていくと荷物にね、行きの荷物になるから。
東京にきっといいカートがあるはずだ。
おしゃれな可愛いカートがあるはずだ。買います。
反対されて。わざわざ東京でそんなんも買いに行く時間使わんでも。
でも行きたいと。ホームセンター行っておしゃれなの買いたい。
きっとあるはず。見たことのないような、これすごいっていうのがあるはずと思って。
前日買ってくれたんですよね?
前日、新宿で買いましたよ。
いや、なかったんですけどね。あんまりなくて。
結局これだったら近くで買えばよかったなって思いながら買って。これでバッチリ。
使わずにタクシーで。
それを結局運ぶ時は使わずにタクシーで。
でも帰りね、イベントが終わった後に香川に送る。
送り返すやつね。
送り返す荷物。
それを運ぶのに使えるやん。
僕にね、これ私出していきましょうかって言って。
あるし。
あるし。これ使って。
使いたい。
一人で行けるって言って。
使いたかった。
なんならもうゴミも全部持ってきますよみたいな感じで。
じゃあ私これでって言ってガラガラ引っ張りながら帰ってくる。
お疲れ様でした。
帰って行って。
もうね、ちゃんと役目を果たしたなと思って。
頑張った頑張ったと思いながら大和行って。
荷物も出して。
無事に。
で、ホテルまで帰ろうって言って。
電車の中で。
なんかスッキリするなと思って。
それコロコロカートがなくて。
大和に置いてきたんですね。
はい、大和に。
置いてきちゃった。
大和に寄付しちゃった。
そうそう。
それこそ送ってくれたらよかったよね。
大和も。
これこそ送れってことなんだなって思わんかったよね。
ね、思ってくれたらいいんですけどね。
思ってくれ。
届いてないってことはもうね。
そうですね。
あのカートもきっと大和で何か役に立っていることでしょうと思います。
詳細は言わんけど、そのカートと上着を履いだと。
ジャンバー。
33:01
ジャンバーを履いだ。
ジャンバーどっか。
ジャンバー。
ニッポリにあります。
どっかに誰かが着てるはず。
誰か着てるはず。
着こんかな。着てくれとったらいいですけどね。
という回でした。
はい。
以上。
以上。
はい。
回でございまして。
でもいいけど。
終わらないよね。
終わらないですよね。
終わらないですよね。
終わらないっていうことが大事なこと。
大事なことがあります。
もう時間もないので一緒にやっちゃいますか。
今回この回で。
プレゼント企画。
はい。
やりましょう。
忘れてたわけじゃございません。
忘れてたでしょ。
忘れてないです。
忘れてない。
だって。
え?
忘れてない。だって。
忘れてないよ。
忘れてないのか。
はい。
はい。じゃあ。
はい。
内容というか。
内容。今年は9一個と今ある9位でやりましょう。
はい。
9一個と攻略攻略のセットでやります。
はい。
あれ?
え?
サヌキゴールドがないな。
サヌキゴールド?
サヌキゴールドが多いけど。
サヌキゴールドはね。
完売しちゃいました。
完売しました。
なかったですよね。
今年なんかすごかったですね。
すごい勢いやったんですよね。
サヌキゴールド。
全然足らんくて。
大人気。
大人気でね。
もうシュンって無くなりましたね。
一瞬で無くなって。
一瞬で無くなって。
私も買えない。
私も買えなかった。
片山さん買えなかった。
買えなかったってあります?そんなこと。
早掃除乗りかけて取り上げられたね。
これあの人の分でした。
これ余りました。
片山さん買えますよ。
ごめんなさい。
すぐ思い出して。
やっぱダメでした。
これダメ返して。
そうっていうぐらい。
で、あれプレゼント企画はじゃあ今年やらないんですかって言ったら
二人があーって。
もうないわ。
なので今年は残念ながら。
ゴールドは来年に持ち越しとして。
そうですね。
今年は今年にあるよう。
産緑とヘワードもあんまり無くて。
今年収穫が無くて。
公力と教育校をその間にセットにしてプレゼントしますので。
応募して頂きたい。
年々。
年々。
遠慮せんと年々。
遠慮はしないで欲しい。
ね、ほんとね。
みんな結構遠慮してくれるというか。
申し訳ないような気持ちになるそうです。
ね、なんせ当たるから。
当たるからね。
そうそう。何回も当たってもうすいませんみたいな。
ね、そうですよね。
何にも悪いことないですよ。
誰も不幸にならないから。
遅れば当たるというか。
そう、遅れば当たる。
漏れなく。
漏れるはずないやけど、ほんとは。
ね、だからこれを聞いた方はチャンスと思って。
そうですね。
是非是非年々応募してみて欲しいです。
36:00
はい。
是非。
5名の方にセットしますので。
ごめんなさい。
あれ?
聞いてやるかなと思って。
片山さん前回やったみたいな。
社長みたいな。
もう2回やるように聞くかもしれない。
もう一声みたいな言うんかなと思って。
そうね。
そう、その一声があって、片山さんのプチ演技があって、
一応7名の方にプレゼントしようという話になりました。
はい。
残念ながらみんなとは遅れるし。
ね、ほんとね。ないですよ、なかなか。
残念。
はい、でも7名で。
7名の方にプレゼントしますので、
12月16日を締め切りにして、
頑張って17日に収録をして、
結果発表をして、
で、
クリスマスに。
クリスマスぐらいにお届けしようかって言ったんですよね。
はい、ですね。
ちょうど食べ頃になるように。
2人がきっと絶妙な追従をかけてくれるっていう。
難しいですよね。
1週間。
なので、7件分追従するんで、
先に。
そうね、ほんとだ。
7件応募がなかったら。
どこ行くんってなるから。
会いちゃうから、ぜひ。
お越しください。
こんなのありますね。
知り合いの人でも、
何回も会った人でも、
全然大丈夫なので。
毎年ね、今年の給与はどうだって言って、
してくれたら嬉しいし。
そうですそうです。
ぜひぜひ、年々。
お願いします。
個人的には、
ポッドキャストウィークエンドに来てくれてた、
親子の方にも応募してほしい。
そうだ。
当たるかどうかちょっと保証はできないですけど、
なんかね、遅れたらいいな。
前回したけど後悔してないですね。
嬉しかったよっていう。
サイレンションリスナーの方に聞いてくれて。
聞いてくれてるからね。
そんなことありますかと思って。
行きたいって言ってくれたって。
めっちゃ嬉しいですよね。
その話を次の日に片山さんにしたら、
片山さん泣いてましたからね。
だってそんなことあります。
今でもちょっとね、
スーパーの帰りとかに思い出したらうるっとしますよ。
夕方ぐらいに。
そんなことある?って思いながら。
昼飯食うときにね。
昼飯ちょっといいとこ入ってね。
ちょっと落ち着いた雰囲気とか入って。
運ばれてくるまでの間にね、
そういえば昨日あの親子、
こういう話やったんですよって言ったら、
泣き出したっていうね。
泣きながらご飯を食べるっていうね。
美味しかった。忘れない。
あのご飯、美味しかった。
いやいや本当に。
でもちゃんとありがとうを言えんくて、
なんかそういう感じでね、
言えんかったなって思って。
それがちょっと心残りなので。
39:01
また会えたら。
いいなと思います。
応募してほしい。
応募してほしい。
正体を突き止めるとかそういうじゃないですか。
そうね。
ないけど、
応募してほしい。
ぜひぜひ。
応募。
応募予想する?
応募予想しましょう。
5件。
変わった。
変わったくないですか?
5件来ます。
あら、はい。
僕は5件追縮しておきます。
5件追縮するんですか。
かいさんは?
8。
8。
あら、それも変わった?
変わってない?
8。
変わってないか。
じゃあ私も変わらずで、12。
12?
あれ12じゃなかったっけ?
そんなに来る?
来る来る。来ますよ。
もうね、だんだん当たらなくなっていくはずなんです。
そうなりたいですね。
そうなりたい。
ということで、
手ぬぐいの話をしないと。
手ぬぐいが売れたよっていう。
手ぬぐいもそうね、売れた。
売れましたね。
手ぬぐいも予想5枚のはずが、
なんと10枚も売れましたから。
すごい。
片山さん、5枚じゃなくてよかった。
ね、私ちょっと売るの嫌がったもんね。
これ6枚目で。
本当に?とか。
そう、でもありがたいですね。
手ぬぐい、また何かね。
何かの機会でまた出しましょう。
そうですね。
あ、本当やね、プレゼントもできますね。
プレゼント?
プレゼント企画とかでもいいかもしれない。
だってもうプレゼントでもプレゼント。
あげてばっかり。
なんかね、興味を持っていただけたらいいかな。
お役立ちなので、とても。
たまにクラブみたいに、内容によってプレゼント変える?
お便りくれたり。
お便りや。
へー、そんなんですか。
面白い。
面白いお便りやステッカー。
手ぬぐいもあったよね。
手ぬぐい。
あ、本当ですか。それいいですね。
そういうのもやっていけたら楽しいかも。
はい。
じゃあ、というわけで。
ありがとうございました。
ありがとうございました。