00:01
三山のキウイプレゼンツ、キウイの基。
この番組は、キウイのことをもっと知ってもらって、もっと食べてもらえるようにおしゃべりする番組です。
パーソナリティは、キウイ農家の山田です。
キウイ農家の岡井です。
キウイ農家パートの片山です。
お願いします。
いや、どうですか?
暑い。
暑い。
すごいですね、今年の暑さ。
めっちゃ暑いですね。
はい。
こんな暑かったでしたっけ?
こんな暑くなかったですね。
こんな暑くなかったですよね。
私の夏は特別暑いって。
ほんとね。
地元のお好み焼き屋のおっちゃんが毎年言ってたのが、ほんまになってきたなって。
特別暑い。
特別暑い。
年のせいかなとか思ってるんですけど。
そうなんですかね。
分からないです。
体がどんどん動かなくなってくる。
毎年毎年。
そう。答えてきますよね。
ほんとに。
もうちょっと平気だった気がするけど、無理ですよね。
もう無理です。
もうだいぶ無理ですね。
遠天か1時間動いたら、体がほんまに動かなくなるんですよ。
おかげで、ほんまもう一点見つめて動物みたいに。
じーっとしておかんと。
次動けないんですよ。
そんなになってるんですね。
なってるんですよ。
陰でやろ?
陰でゆいの木の茂ってる下で。
なるなる。
ほんと。
じーっとほんまに微動だにせんと。
はーってみたけど。
見たことないけど。
ほんとに今度畑ちょっと見てみよう。
野生の動物ってこんなんなんだなって。
考えてるんですか。
野生の動物は1時間動かないじゃないですか。
日向で。
今の時期はね。きっと。
本当に家の危機を感じますね。
感じますね。
ほんまに。
もうほんまにキウイ作れるのちゃうかなって思いますよね。
ねー。
葉が焼けてそう。
水やってもね。
枯れますね。
そうですね。
上からの熱で。
そっかー。
何本か見かけましたね。
ねー。
もう全撤化した木も何本かあるし。
見落とした木ね。
あるし。
間に合わずもう行っちゃったなっていうのもあるし。
北上しなきゃいけないですかね。
ねー。
ねーどうですかね。
それが来るかもしれませんね。
移民。
移民ですね。
北の方に畑、情報があれば。
移民させてくれって。
キウイを。
キウイになり移住です。
みんなでね。
みんなでですよでも。
みんなでなり。
本当にそうか。
片山家も全員移住してもらって。
なるほど。
03:01
わりと都会の方に行ってもらえたら。
東京近辺に移住しましょうよ。
このように特に話すことはないので。
今日は雑談になるんですが。
1点だけ先やらせてください。
プレゼント企画をやってましたので。
その結果発表したいと思います。
冷凍のピューレとサクジュウエキとローズンキウイの当選者発表します。
当選者はブリーデンさんです。
おめでとうございます。
厳選なる抽選に。
どうやって選んだんですか。
ピンときました。
ピンときたんですね。
この人しかおらんなって。
この人が食べてもらうべきだと思いまして。
この人しかおらん。
私も思いました。
どうして。
ありがとうございます。
唯一ご応募いただいた。
当選確率がまた100%に戻ってきました。
僕でも嬉しい。
ご応募いただいてありがとうございます。
一応コメントします。
いつも楽しい雰囲気で聞いていてとても心地が良いです。
またPodcast Weekendでお会いできたらなと思いながら最新話を聞いてました。
いつもありがとうございますというメッセージもいただきました。
ありがとうございます。
ということはPodcast Weekend来てくださってたんですか。
そうですね。
なのでまたPodcast Weekendで感想を聞かせてもらいます。
でもまだ出れるかどうか分からないので。
今年も出れたら。
開催が決まってましたね。
今年は11月の2、3だっけ。
前の方。
2、3の土日。
2日間でのイベントになっているらしいので出たいなと一応応募はしています。
また決まったら連絡します。
なのでブリンジェンさんにはメールで僕から送りますので、
自分で送り先をまた教えてください。
おめでとうございます。
ぜひ食べてみてください。
感想を教えていただきたいです。
フリートーク。
どうですか最近。
何かありました?
何か最近。
何かありました?
面白いことありました?
ジャンルは。
問いません。
問いません。問わない。問わないね。
そっか。
むっちゃ大きい失敗をしました。
はぁ。
失敗。
失敗をむっちゃ失敗した。
あたやまさんよく失敗してるイメージがありますけど。
あれ?そっか。
その中でも。
いやもう本当にその中でも多分何年かに1回ぐらいの
大きなやつ。
大きなやつを。
自主するんですね。じゃあ。
自主、はい。今日は懺悔。
懺悔。どうぞ。
懺悔。
06:01
えっとね、あのキウイ畑で働いていまして。
はい。
草刈りをしてたんですが。
はい。
やっぱきれいにしたいじゃないですか。
まあまあそうですね。
端から端まで。
細かいとこまで、隅っこの方までしようと思って。
なんかね、攻めすぎたんですよね。
どのあたりの。
なんかチュインって。
チュインチュインって。
音が。
音が違うね。草が黄色い。
なんかそう。
音じゃないやつね。
あ、これは苗木に添えてる芋竹だと思って。
あー切れますもんね。
危ない危ない。
気をつけようと思って。
また違うところを草刈って。
その日一日気持ちよくお家に帰ったわけですよ。
じゃあね、2日後ぐらいに深井さんが枯れたんですよ。
一本枯れましたね、言うて。
そう。苗木があって。
なんで枯れるんやろうと思って。
すごい辛くって。
水かなとかね。
そうそう。
もともと弱ってたからかなとかね。
いろいろ気にはなっとったんですけど。
葉っぱがね、ちょっと焼け出したなと思ったら
あの一本を見とったら
あー言ってもうたなって思ったんですよ。
あーやっぱりダカンかったかと思って
片山さんに報告したんです。
そう。
でも実物をちゃんと見なと思って畑に行ったら
あれ、この場所と思って。
駐院の場所や。
そう。
あれと思って。
で、近づいてみたら
もう根本の方で
綺麗に
綺麗に
枯られてた木で出ましたね。
パスッと。
言ってました。
すみませんでした。
そうか。
誰かの木ですね。
そうなんですよ。
クラウドファンディングで支援をしていただいて
苗木をね、買っていただくっていうのをやってて
それぞれ皆さんお名前を付けるような予定で
まだでも付けてないんですけど
これから付けるんですよね。
もうすごく付けにくくなってきた。
我こそは。
そう、我こそは。
買ってしまったけど死んではないんですよね。
そうなんですよ。
生きてたんですね。
そうなんですよ。
また新しい芽が出てきたんですよ。
3センチぐらい残ってて枝がね。
で、深井さんが
これでもしかしたら出てきますよって
言ってくださってたんで
芽がね、お水も大事にあげてたら
出てきてるんですよ。
出てきてますね。
芽が。
だからきっとこの子はすごくこれから強く
強くなる。
育っていくんじゃないかと。
私も多分人一倍というか
気をつけてみると思うんで。
そういうあれ多分愛着がめちゃくちゃわくわく出すよ。
確かに確かに。
僕もあるんですよ。
本当ですか。
経験が。
ありますか。
とか半分いっちゃったとか。
09:00
でそれがもう復活したときには
可愛い。
頑張ったなって。
やっぱりね愛着わくんですよ。
覚えてるんですよ。
そうですよね。
大事に大事に育てるので
もし自分のネームプレートを付けてもいいよという方がおられるから
ぜひ私にはい。
私にでもそう連絡をしてくれたら
嬉しいです。
なんかねスポティファイがなんかコメントを書けるみたいな
にバージョンアップされたんですよ。
コメントを書けてこっちからもそれに反応できるみたいな
SNS的なことになったっていう連絡が来て
ああそうなんやと思ったら
ちょっと見てみようと見たら
あなたの地域はサービス対象がいいですみたいな。
地域。
もう少ししたらそこの地域もサービス対象になるのでお待ちようみたいになってて
地域って思って。
関係あんの?
地域関係あんのかな。
確かに今のところ私のスポティファイには
コメントを書ける機能はないんです。
でも書けるようになったよっていう連絡だけは来たんで。
ああそうなんですね。
書ける方は書いて欲しいけど
見られへんかもしれんですね。
本当ですね。
はいお待ちしております。
一緒に育てていきましょう。
やりましたか。
もう本当つらい。
あるあるですよね。
ありますか。
NIKEの時は。
本当ですか。
でもねよその畑見に行ってね
すごい丁寧にしておくもあったんですよね。
そうなんですよ。
そうなんですよ。
すっごい綺麗にねしてあって
それこそ根元にカバー的な。
カバーつけてね。
あれは何のためにつけてんやったっけ。
あれは。
女装剤かけたくないから。
まあ一応あれもある。
くさかりも。
くさかりでチュイン帽子。
チュイン帽子あれちょっと欲しい。
しかも手間かけてねスプレーで色塗って
温度上がらんようにしてとか言って
何百本たるライン全部つけててね。
すごい丁寧にしてたな。
丁寧にしてた。
綺麗でしたね。
なかなか他の救援畑を見ることは
私あんまりなかったんですけど
面白いですね。
ここ最近いろんな畑行ってますよね。
そうなんですよ。
すごい面白いです。
そうなんです。
見させていただいて。
人の大きい畑と試験場も行きましたもんね。
そう。
試験場が楽しかった。
初めて行ったんですね。
初めて行ったんですよ。
そうだね。
試験場来ましたね。
神奈川県果樹試験場のキウイを見せてもらいに行ったんですよね。
どうでした?
面白かったです。
それしか言ってないけど。
へーと思って。
それがまた綺麗なんですよねキウイが。
そうですね。
試験場やからね。
教科書通りというか
2つずつ身をつけてみたいな感じでやってて。
そっかーって。
日本語が。
学びになってない。
見た畑は大気試験してるとこでね。
12:05
友大キウイの根っこについてるキウイと
バウンティーっていう大についてるキウイと
シマサルナシについてるキウイの比較試験をしてる園地やったんですけどね。
どう違うか。
大気試験とか品種の育成とか
そのぐらいだったのかな。
品種の育成と大気試験と
あとは農薬とかのいろいろ試験をやってる感じなんで。
面白かったですね。
あんなところに入れると思ってなかったんで。
そうそう貴重な体験を。
僕らも久々に行って
綺麗になってるんですよねあそこね。
建物もめっちゃ綺麗でしたね。
神奈川県のオリジナルの品種が生まれた場所ですね。
そうかあそこが。
豪緑とか山緑とかゴールドとか。
みんなで行って楽しかった。
楽しかったです。
汗だけになってね。
結構歩いていきましょうつって。
橋から橋までね。
まあまあ距離ありましたよね。
汗なくなって。
崖みたいなとこ登って行って。
その時あれですよね福島。
そうですね。
福島から前にゲストで出てくれた原口くんと阿部くんがまた遊びに来てくれて。
千葉のフルーツガーデン関本さんの関本さん。
あと和歌山のキウイ農家さん2人連れてきてもらって。
すごいかったですね。
すごいかったですね。
勉強熱心で。
めちゃくちゃ勉強熱心で知識。
香川と愛媛。
自殺しに自殺するって言って。
まあレベルが高かったし知識も豊富だし。
工場意欲がすごかった。
すごかったですね。
都能と思ってたもん。
飲み会の時も。
それがすごいですね。
すごいでしょ。
私も真似して試験場の時は思ってたんですけど。
いつも思ってたんですけど。
メモりました?
何か3つくらい。
でもいいですね。
ほんとみんな若くて。
年ではないんですけど。
20代ですよね。
いろんなところを見て。
安倍くんと原口くんの師匠って呼んでる関本さんが。
めちゃくちゃ若いんですよ。
彼も。
師匠って言うから。
もうちょっと上かなと思ったら25くらい?
3?
3やったと思う?
1個上やからな。
23って言ったと思った。
15:01
めちゃくちゃ若かった。
師匠ですか?みたいな。
将来9位はもうとりあえず安心できますよね。
すごいなと思いました。
これから盛り上がっていくような気がします。
うちの地元にも25歳の新規就農者がおったんで。
これは同世代やから会わせとこうと思って会ってもらったんですよ。
飲み会の晩も一緒におってもらって。
彼はなったばっかりなんでね。
またそこまで9位の知識もないんですけど。
ほぼ発言することはなかったけど、すごい何かを受け取ったみたいで。
なんか目の色が変わった。
目の色が変わった。
熱気がね。
意欲がすごい湧いてる感じ。
色々考えたんやろうね。
そっかそっか。
やばいって思ったんか。
いいですね。
なんか良かったなって思って。
そうなんですよ。負けてられるんですよ。
僕らも負けてられるんです。
地域によって作り方が全然ちゃうっていうのも改めて思ったんですよ。
和歌山も千葉も福島も土地が全然ちゃうし、全然ちゃうんやなっていうのも思ったから。
ちょっと他の地域でも作ってみたいよくは。
なるほど。
ちょっと湧いたな。
そうか。他の地域でも作ってみたい。
なるほどね。
福島ですねやっぱり。
福島あるなと思って。
今の時代だからそういうことができるかもしれないですよね。
そうですね。
でも最近知り合った野菜農家さんにそんな話をしたら、
いやいや香川に何本でも空き地があるのに。
もうちょっと香川でやりましょうよって。
そっか。
それもそっか。
そっか。
まあ色々考えたんですけど、
もしかしたら厚さに強い品種の給油を作ろうみたいなことになっていくかもしれなかったりもするじゃないですか。
いろんな方向から考えられるなと思って。
大成もついてくるんじゃんかな厚さ。
慣れるって言うよ厚さが続くとね。
そうなんですか植物?
植物。
植物が大成についてくるんじゃないかなって。
大成についてくるんじゃないかなって。
大成についてくるんじゃないかなって。
大成についてくるんじゃないかなって。
そうなんですか植物?
植物として進化していくんじゃないですか。
何?
何?
おかしいこと言いましたっけ?
1時間経ったと思って。
何?
何?
何?
何?
ダメだ。
何ですか?
1時間何?
1時間日向で運動したのの深井さんの。
運動をしたの?
進化してるじゃないか。
お前進化してんじゃないかって。
してるのちょっとずつですけど。
18:00
慣れてきてる。
慣れてきてる。
全然動かせないようにね。
今動いた。
進化の時間かもしれない。
その1時間。
ストップしてる時がね。
汗が止まらないんですよ。
怖いでしょ。
怖いですね。
なんとかしようとしてるんですね。
変なところが汗でも手の甲とかもゾウゾウゾウやったり。
手のなんか。
拭いても拭いても。
いいんですけど。
キウイもね。
環境に慣れていくんじゃないかなと思うんですけど。
多少はね。
にしても気候の変化が早すぎる。
そうですね。
本当にすごいですよね。
でもなんかブドウは
耐熱性の。
熱っていうのかな。
暑さはなんていうんだろう。
の品種が開発されてるって話を
どっかでチラッと聞いたんですけど。
そうそうそう。
そんなことにもなるかもしれない。
そうですね。
いろいろ考えながらやっていかないといけないなって。
思いました。
思い切って場所を変えるのもね。
手としてはあり。
そうせんと
やっていけなくなるやろうし。
何か考えていって。
何もしないっていうのが一番良くて。
そうやと思ったんですよ。
そうやと思った。
情報を入れていくっていうのも
そうですね。
新しい情報をね。
追っかけとかんと。
すごい時代遅れに
気づいたらなっているみたいなことが
あるんだなと思って。
若い人たちの
熱心なQE
熱心なQEの会がね。
すごい刺激的で良かったですよね。
良かったですね。
めっちゃ良かったです。
そうなんですよ。
あれ聞きたい人
いっぱいおるんじゃないかなって
QE作ってる人はね。
レベル高すぎるくらい高かったけどね。
本当ですか。
そうね。
それは学問的ってことですか。
うん。学問的でした。
学というかなんていうんですかね。
植物ホルモンの
なんかそういう話とか。
全然分かってん。
分かってんじゃないかって。
ニュアンスは僕は
ついてきましたよ。
本当ですか。
それねって言って。
そうか。
喋ってた先生がね。
ゲストに出てもらった鋭田さんやったんで。
鋭田さんも一番
アカデミックな人なんで。
めちゃくちゃ詳しいからね。
そういう質問もたぶんしたかったやろうから。
聞きたかったこと
そこに集中した感じで聞いてやったから。
あの話はなかなか
ほんま聞けないと思うんです。
講演会とか
するレベルの話やと思う。
それをあんな感じでね。
しかも一問一答で答えてくれる感じで。
和歌山の方々も
21:01
農業好きで。
めちゃくちゃ好きで。
そんな感じやね。
とにも
鋭田さんにも
春ぐらい
トークが盛り上がって。
すごく楽しさやったなと思って。
みんなが鋭田さんの本を持って。
そう。
サインを。
すごいなと思って。
お互い嬉しいやろうなと思って。
あの本はでもいいですね。
新しいバージョン出してよって言ってみたけどね。
本当ですね。
海底版?
本当ですね。
あれは結構前の
本になりますか?
20年ぐらい前ぐらい前。
そっかそっか。
私も自分の買おうと思いました。
そうなんですか。
サインもらいに?
サインもらいに。
ちょっと悔しかった。
そう。
その時にみんな持ってたから
うちのパートさんが
ちょっと貸してって言って
持って帰ったんですよ。僕の。
そんな面白いの?
言って。
むっちゃいいですね。
いい効果が。
みんなの熱量が。
でも思ったほうが
香川の作り方は
独特なんやなって思います。
そうなんですね。
相当独特な作り方してる。
収斂も
ちょっと少ない?
平均したら少ないかもしれない。
少ないんちゃうかな。
少ないけど
単価を上げるというか品質を上げてみたいな
戦略でやってるから
そういう手間のかかる
作り方をしてるんで
それがいいのか悪いのか
っていうのが議論がされてましたけど
とにかく独特なんやなって
予想見て気づくっていうね。
そうなんですよね。
自分のことを知るには
外から見るとちょっとわからんので
外に行ってみるっていうのが
いいかなと思って。
いい会でした。ありがとうございました。
訪ねて来ていただいて。
原口君ら
関本さんらが
やった愛媛で見てきた
愛媛は結構
オスの花粉作りに
がっつり取り組んでる。
花粉ビジネスというか
花粉を作って
とりあえずは多分愛媛県内でしょうけど
県内の農家さんに花粉を売るっていう
仕組み作りをしてるみたいで
花粉を仕立てる仕立て方みたいなのを
試験場でやってたみたいでね。
そうなんですね。
真似しようって言ってましたけど。
福島でも
花粉作って。
そうですね。
こんだけ
高くなってくると
花粉がね。
24:02
じゃあ国産の花粉が
結構出回ってくるかもしれない。
かもしれないですね。
とりあえず愛媛がスタートしたっていうのは去年
今年だったかな?聞いたんですよ。
やり始めたよっていうのを聞いて
もういよいよ
花粉ビジネスも
始まりますね。
香川県はしないですか?
香川県は今のところ聞いてないな。
でも
自分のところのオスを植え
始めてる人は多い。
オスの木をね。
じゃあ朝早くに起きて
お花をとって
とって
そうですね。
去年も来てもらったね。
去年も来ました。
今年も来てもらって。
朝早くに早朝起きていって
一旦家帰って
子どもたちに
お花積み
寝るへんち行って
ちょっとお花積みに
行ってくる。
現場はね
両手でわしわしとる感じやけど。
時間ぐらい。
不思議な時間ですよね。
早終わらしたいからとにかくね。
愛媛もちょっと行ってみたいですね。
そうですね。
行ってみたいですね。
ちゃんと行ったことないな。
アボカド見に行ったけどね。
本当ですか?
どこらへんに?
松山?
アボカド見に行きました。
浮気や。
なってたんですか?
なってました。
あとはうちの片山園。
進捗をちょっと喋っておきますか。
苗を切ってしまった
片山園は今どんな状況ですか。
棚が完成しました。
完成しました。
ありがとうございます。
釣り上げの棚にするって
単管パイプで作って
枝を伸ばすのを
釣り上げ式にするっていうので
作ってるんですけど
今までその釣り上げのやつが
なかったんですけど
それをこないだ作って
種子を釣り上げて
今とりあえず
完成。
完成しましたね。
なんで種子釣り上げてるんですか。
伸びるから。
釣り上げる。
釣り上げるって分かりますかね。
分からんかもしれないですね。
説明してください。
普通はキウイは
棚に全部枝を
縛り付けていくんです。
どこを向いてるんですか。
27:02
水平?
上向いてるんですけど
キウイは上へ伸びたいので
上向けてやった方が
よく成長する。
あってますか。
なので
その性質をちゃんと使ってあげよう
っていうことで
伸ばしたい枝を
ちょっと
釣り上げる
紐を引っ張ってそこに絡ませることで
上へ伸びるような
仕組みを作ってあげる。
いいですか。
すごい汗かいてきた。
今はまだ木が
若いので
とりあえずは木の
先端を伸ばしたいから
上に向けて
木を大きくする。
釣り棚式じゃなくても
普通の棚でも
僕らもやってましたけど
苗の先端をとにかくずっと上に向け続けるんですよ。
イボタケとかで上に向けて
イボタケにいっぱい絡んだら外して
移動させてまた上に向けて
やってましたから
苗木の人は
伸ばしたい枝を
とにかく上に向けてあげると
よく育つんで。
そうなんですよ。
言われても
あんまり分かってなかったですね。
趣旨を
とりあえずまっすぐ
伸ばそうって
水平にした方がいいんだろう
と思ってしたら
した途端に横から脇芽というか
ビョンビョン出てきて
違うみたいなね
上に行きたいのにみたいな
エネルギーがそがれて
そうなんですよ
そうなんですよ
分かるんですよ
そうなんですよ
分かるやなと思って
賢い
だから今までは
釣り棚ってやってなかった
良かったですね
どんなになるかが
楽しみ
釣り棚って
木が大きくなると
ニュージーランドとかでは安定というか
ニュージーランド式
元々
上に釣り上げて
枝を
来年使う枝を上に釣り上げて
落とし実がなっている枝は
下に
水平に
流して
更新していくみたいな
立体的な形を
棚に出す
それを将来に
しようか
楽しみです
とりあえず今は骨格複立
そうですね
あとはもうお水やりを
2日に1回くらい
もうね怖くて
枯らしたらいかんと思って
頑張ってます
また写真
写真あげます
あげていきます
よかったら見てください
30:00
じゃあ今日はそんなことで
ありがとうございました
ありがとうございます