御影さんの最近の主食が、エナジードリンクっていうのを聞いてまして、いろんなエナジードリンクを飲まれてたかと思うんですけど。
レッドブルだったりとか、ゾーンに入っちゃったりとか、皇帝汁だったりとか、赤いまむしだったりとか、スゴジュだったりとか。
それは稲取りなのか?
それは聞きそうだけど。
ある意味、エナジードリンク。
確かに。
中で、朝日のモンスターあるじゃないですか。
そういうのを含めて、一番多く飲んでたのは何?
私が飲んでいるのは、エナジードリンクではありません。
な、なんだって?
モンスターエナジーです。
なんだ、ちょっと私が混乱しているぞ。
モンスターエナジーのスタンダード味以外は認めません。
黒缶か。
モンエナ最強。レッドブルとかクソまずくて飲めません。
ちょうどモンエナの話が出て、せっかく今日はさすがにちょっと我慢していこうかなと思ってたけど、もう我慢できなくなったので、ここで開封の儀を取り行いたいと思います。
こちらにございますのは、黒い缶に美しくエメラルドに輝くMのロゴとエナジーの文字。
早速、いってみたいと思います。
お願いします。
いい音。
聞き慣れた。
では、いただきます。
うますぎる。
黒缶はどっち?355?それとも500?
500はちょっとやりすぎだと思っておりますので、355をいつでも手の届くところに小さい保冷庫を置いて、そこにストックしております。
M3とかは手出してないのに。
そうですね。一応相談の上、1日355ミリ缶を1本だったら、他にジュースとか糖分の多いものを取らないんだったら、ギリセーフではないかということで、毎日1本いただいてる感じですね。
なるほど。
家庭内での協定なの?
いやいやいや、違います。流行りの方々と。
僕はね、パイプラインパンチがすごい好きで。
みんなそう、みんなパイプラインパンチ好きだよね。
一番甘いんじゃないかな。甘さで言うと多分パイプラインパンチが一番甘い。果汁の量だけでいくと黄色のモンスターリッパーが23%とかあるんだけど、あまり甘くない。
なんというかこう、毎日飲んでるとね、これじゃないとダメだみたいな。プラシーボ効果が非常に強いので、パイプラインパンチも結構おいしいと思うんだけど、やっぱね、違うんですよね。これじゃないんだよなーってなっちゃう。
オリジナルが一番だと思う。
まあでも、ノンシュガーのゼロシリーズとかに比べれば全然パイプラインパンチはおいしいと思う。僕は人工甘味料の味がめちゃくちゃ苦手なので、ゼロシュガーシリーズは全然ダメで。
ゼロシュガーはすごい人を選ぶ。
最近ゼロシュガーの柄取り結構多いから、なんか新しいの試そうと思っても、あ、これも人工甘味料かみたいな。
昔はよく飲んでたけどさ、最近もう飲めなくなっちゃって。
なんで?
飲んだ直後が元気が出るのかよくわかんないんだけど、しばらくすると抜け殻みたいになっちゃう。
カフェインが合わなくなってきたのかね。
飲んだ直後にブーストが効いて、その借金を後で返済してるみたいになってダルクなる的なことですかね。
そういうことかそういうことか。
それね、ないっすね。
年取ったのかね、俺が。
いやもう、我々カレーに関してはもう厳しいですね、いろいろ。
まあね、みんなもういい歳ですよ。
もう頭もかなり白くなってきましたしね。
それ言ったら俺だってもっと白いわけよ。
塩はね、合ってるからだいたい。
俺すごい白いよ。染めてるなんとかね、なってるけど。
おまけ的な話じゃない。
荷主の都合でさ、モン枝をよく運ぶわけ。
すごいね。
まあだいたい黒ピンク緑が多いんだけど、たまに黄色があったりとか。
パレットに生体って言って、そのパレットに載せられる最大数が決まってるのね、商品によって。
モンスターとかも生体とかでラップを巻こうとするとさ、箱からモンスターの匂いがするわけですよ。
最初知らなくて、初めてモンスターにラップ巻くときに、
なんかモンスターの匂いするなと思って、漏れてるのかなと思ったら、どうもなんか違うなってなって。
よくよく嗅いでみると、箱から。
多分香料付きのインクを使って印刷してるんだと思うんだけど。
ああ、そういうことなんだ。
そうそう。黒もピンクも緑もそうなんだけど、モンスターの匂いがね、ふわっとするのよ。
へえ。
荷枝はね、餌があるぞって言って、周囲を寄りつけるんだね。
他の商品とかでは匂いを全くしないんで、モンスターらしいといえば。
ゴキブリの。
ゴキかよ。
薬剤みたいにうまい匂いで寄りつけるんだね。
なんで、もしスーパーとかでモンスターの箱を見たときはちょっと。
匂いを嗅いで。
嗅いでみるといいよって言うのですね。
わざわざそこまでこだわってるんだ、すげえな。
だから高いのかっていうツッコミは置いといてですね。
久しぶりに今回は三陰さんをお呼びしてですね。
お久しぶりでございます。
お久しぶりで。
なかなかタイミングというか、ネタ的なのもあって見せることはないんですけど。
今回三陰さんをお呼びしたのは、人間を引退したっていう噂を聞きまして。
とうとうサイバー化したのかと。
さっき一応話したけど、シンガポールかどこかに引退したのかとか。
いろいろ憶測を立てまくったんですけど。
エナドリンの体重が痩せたっていう話を、健康をやめたのかと。
健康を引退してしまったのかと。
人生引退してそうですからね。
でも体重減ってますね。
純粋に食べる量が少ないからなんだろうなと思って。
ちょっと前までは、何食べていいかな、今日はこれ食べたからちょっとこっちも食べるなちょっととか。
一日にラーメンとドーナツは両方食うとかちょっと帰るみたいな。
去年くらいまでそういう感じだったんだけど。
最近は食べなくて体重が減りまくってるんだったらちょっと食べたほうがいいんじゃないかって。
気にせず食べたいものを食べるようにしたら、少しだけ戻って54.6から46.6まで一旦8キロくらいだと。
そこから1キロから1.5キロくらい戻したみたいな感じで、今48前後くらいにいるんですよね。
痩せてますなー。
普通にモンエナを飲むと食欲が湧かなくなり。
あと最近、前までは特別何か用事がなくても散歩ついでに近所のカフェに行って、
カフェでちょっと作業とかをして、帰ってくるとかそういうのをよくやってた。
ほぼ毎日のようになってて。
ちょっとカフェとかに行くと当然なんか飲んだりつまんだりするじゃないですか。
それで多分結構カロリーが入ってたんだと思うんだけど、
最近そういうのめっきりなくなって、
生きるために必要な物資を近所のセブンイレブンで補充する以外の外出は週に1回ぐらいしかないみたいな感じで、
それ以外はずっと家にこもってるみたいな生活で、
さらに萌えなにより食欲が抑えられていて、
食べる量が減りに減りまくっているという。
やっぱり健康引退してるじゃないか。
そうだな。
でも体重減ったから悪くないんじゃないかっていう側面もダメですか?
ちょっと減りすぎ。
減りすぎですか?
減りすぎるわけではないしね。
誰か心配なのはね、その他の栄養素とか。
そうですよね。
モンスターなんか添加されてない?
モンスターはろくな物は添加されてないけど、
添加されてる系でいうとカロリーメイトを寝てる時によく食ってるんで、
寝てる時に?
寝てる時に何か食べたくならない?
ならない。
寝てる時に突然ふっと目が覚めて、
何か口に入れたいってなって。
それは体が飢餓状態を感じて。
今まではソフトサラダ、せんべいとかをパリパリいただいたりしてたんだけど、
最近はそれがカロリーメイトで。
カロリーメイトで、
まずタンパク質はセブンに行った時にできるだけゆで卵とか、
豆腐とかそういうタンパク質を入れるようにできるだけしてるのと、
あと食物繊維がめちゃくちゃ足りてなくてお通じが悪いっていうのがあるので、
食物繊維含有量を調べたら、
セブンの袋で売ってるウノ花、あれが意外に食物繊維が多くて、
250ミリの野菜、200ミリか。
200ミリの野菜ジュース一本よりも多いってことが最近発覚したので、
これ好きだからこれ山のように食おうかなって。
ウノ花じゃなくて、体にいいしね。
豆だからタンパク質もあるよね。
食物繊維が入ってるしね。
今モエナの栄養成分見たけどね、
砂糖類が意外だと、
甲来人参エキス、Lカルチニン、L主石酸塩、塩化ナトリウム、
ガラナ種子エキス、クエン酸、甲料、クエン酸ナトリウム、甘味料で、
Dリポース、スクラロース、Lアルギニン、保存量で、
アンソコー酸、カフェイン、ナイアシン、イノシトール、ビタミンB6、ビタミンB2、ビタミンB12。
ろくなものが入ってる。
健康に良いんだか良くないんだかよくわからない組み合わせ。
どう見てもダメですね。
偏ってはいるかな。
そんなこんなで、
これはですね、引退した、あるいは引退するのは、
実は私だけではないね。
これはですね、最近世の中をいろいろと騒がせておりますけれども、
産業革命を遥かに超える強烈なインパクトが予想されている事案でございますね。
今、ニュースでも世間を騒がせておりますけれども、
本日のお題はAIでいこうかなと思っております。
結論から言うと、AIのおかげで、私はプログラマーを引退いたしました。
したの?
はい、したと言っていいですね。
確かにAIでプログラムを組んで、ネットの記事とかで見ることはあったけど。
本日はその辺りを振り下げていけたらいいかなと思いまして。
昨今、ニュースとかでめちゃくちゃ世を逃げ合わせている、
アンソロピックのフロンティアモデル、最先端モデルのMUTOSとかFABLEとか、
ニュースで名前を聞くかなと思うんですけれども、
MUTOSは一般市民には使えないんですけど、
FABLEは一般市民にお金さえ払えば誰でも使えるようになっているわけですけれども、
このAIの進化というのがですね、
全く信じられない、想像を絶するスピードでして、
半年前は僕はプログラマーの引退は早くても数年、
遅ければその日は来ない、あるいは別の理由で引退するっていうくらいじゃないかなと、
割と鷹をくくっていたというか、僕自身は思っていた。
もっとAIに対する見方がもうちょっと僕と違ってプラス方向に明るい方であれば、
去年の段階でだいぶ怪しいんじゃないかという風に考えていた方もいらっしゃると思うんですけど、
直近半年でですね、とても言葉では言い表せないほどの、
まさに破壊的な超絶スーパーウルトラ進化を遂げておりまして、
現場のエンジニアで実際に使っているとは気づき始めているんですが、
今現時点でですね、すでにほとんどの人間のソフトウェアエンジニア、プログラマーを超えてます、すでに。
そういう領域にいるのか。
そうですね。なのでそこだけ見ればもうプログラマーは必要ないですね。
産業革命におけるか、肩掘り職人か、自動車が出てきた時の。
次元じゃないよね。
馬車を育てていた人かわからないけど、そういう感じですよね。
普通に仕事なくなりますよね。
しかもその速度が尋常じゃないわけでしょ。
本当にすぐにでもそういう時代になるので、結構僕だけでなく、その界隈で仕事してたような人らは、
ものすごい衝撃を受けて、どうするんだろうみたいな。
助けてもらわないとみんな死んじゃうよみたいな感じですね。
日本だとまだそうでもないけど、アメリカだとそろそろ暴動が起きてもおかしくないような雰囲気のこともあるし、
有名大学の卒業式で著名な経営者が演説をして、
AIの話題に触れた途端に会場中が大ブーイングみたいな話があったりとか。
日本はまだそうでもないかもしれないけど、向こうはAIのおかげで新卒の仕事がどんどんなくなってて、
就職がめちゃくちゃ難しいっていう。
プログラムの正確性ってどうなの?
僕は記憶にしてる間だと結構、吐き出すのは早いけど、バグフィックスとかも結構大変みたいな記事は読んだ記憶があって。
ほんの少し前までそんな感じだったんですよね。
今のAIっていうと大体大きな言語モデルっていうのは、
簡単に言えばある文章の続きを統計的に予測するというだけのものなんですよね。
例えば、2026年現在のアメリカの大統領はっていう文章を与えて、
トランプさんですっていう続きを生成させるっていう、これがシンプルな言語モデルの力。
これを大きく超えている、これと全く別種の力を持っているわけじゃないんですよね。
プログラム全く何もないところから大規模なプログラムを正確に動かすところまで生成できるんだけど、
それをその仕組みでやってるんですよ。
コードを書き始めたら次にどう書くべきかというのを、
それまでに与えられた情報の中から推測して続きを書くっていうことをひたすら組み合わせて、
成果物を出力するっていう仕組みになってるんですよね。
要するにそこの地面だけ見れば決して考えてるわけじゃないんですよね。
意識を持っているわけ、当然ながら意識を持っているわけでもない。
純粋に与えられた情報をグッチョングッチョンやって、
確率的に一番それっぽいのは多分これだよねみたいなのを付け加えていくっていう仕組みである以上、
それっぽいものは簡単にできても、本当に正確なものは難しい。
あるいは例えば9割方あってたとしても、ある程度の割合で機体と違ったものが出てくるっていうことが普通にあり得るはずだったんですよね。
ところがこの仕組みをどんどんどんどん拡張していった。
拡張っていうのは扱う情報量を単純に増やしたところ、
AIを開発している人らにとってもはっきりとはわからない効能がいろいろと出てきて、
最近の最新の研究では最新のアンソロピックのフロンティアモデルのフェイブル5には、
どうやら人間の意識に相当するデータ領域が自然発生的に生まれているようだという予測が。
発生するほどのレベルになっており、よくわからないけど情報を与えて推測させるという単純な機能の中に知性を育んでいるようだというような状況になっておりまして、
このような、それって手に負えてるの?大丈夫それ?みたいな代物になりつつあるわけなんですけども、
このような発展によって少し前まで、例えば半年、4ヶ月くらい前まではプログラマーがプログラムを書いてそれを観察させる、
このプログラムはいけてるかどうか、間違いがないかどうか、バグがないかどうかをチェックさせるっていうようなアプローチ、
あるいはAIにプログラムを書かせて人間のプログラマーが間違いが含まれてないかどうかをチェックすると、
どちらかのアプローチ、好きな方、プロジェクトに合った方のアプローチでやるのがいいんじゃないかっていう、そういう雰囲気だったんですよね。
ところが今や、明らかにその辺にいる普通のプログラマーの腕前っていうのを明らかに超えているので、
そのどちらの役割も人間がやるのは適切ではないんですよね。
つまり、あるエージェントにプログラムを書かせ、そして別のエージェントに観察させる。
なので人間は、A君これ作っといて、B君、A君がちゃんと仕事してるかどうかチェックしといてって言うだけ。
これはもはや経営者の仕事なんですよね。
我々現場の一般市民はもう必要ない、少なくともソフトウェアの世界においてはもう必要ない状況にもうすでになっており、
このままだとフィジカルAが対等するまでは自分の体を動かさないといけない分野はまだまだしばらくは大丈夫だとは思うんだけど、
頭脳ロードだけしてひたすらパソコンでにらめっこしているような、それだけの仕事はもう間もなく失われている。
現状で最後のコーティングはAIがやるの?それともまた人間がやるの?
現実世界の現場とのつなぎ込みというか、
例えばこれまで人間が作ってきたプロジェクトとの整合性とか、
そういうことを一旦抜きにして、
新規のソフトウェアプロジェクトをやりますと、
作りたいツール、ソフトがありますと、
それは例えばとりあえずWindowsで動けばいいです。あるいはそのウェブサイト、ウェブシステムです。
っていうようなものであれば、これこれこういうものを作りたいんだけどって言ったら完成します。
そこまで来ちゃったのね。
これ最近いろいろと使ってるんですけど、
常々過去30年に渡ってファイラー、Windowsで言うとエクスプローラー、
ファイルの管理をする、ファイルのコピペとかをするソフトのことを、
ギークな言い方をするとファイラーと言うんですけども、
ファイラーが使いやすい、最高に使いやすいものが存在しない。
仕方なくエクスプローラーを使ってるけど、他にもいくつもファイラーはあるんですけど、
どれもいまいちこう、いやそうじゃないんだよな、
そういうところがちょっと好みじゃないんだよな、みたいな感じで、
Cityはエクスプローラーが一番マシか、みたいな感じで、
30年来ですよ、Windowsのファイラーを探し続けるという人生だったわけですけども、
最近思い立ってファイラーぐらいだったら作れるよねって作らせたら、
まずバージョン1はものの8時間ですね。
これまで30年間探し続けてきたどんなファイラーよりも素晴らしいファイラーが8時間で完成。
その8時間は、僕は10分、15分ぐらい初期設計の相談を、
こういうのが欲しくて、こういうのがいいんだよね、みたいなのを、
その時使ったのはクロードコードなんで、コーディングエージェントなんですけど、
そういう風に話したら、その後何時間もかけてやるときは、
僕はただ遊んでるだけで、クロード君が陰で頑張って作って完成しましたって言ったら、
バグもない、見た目もほとんど完璧、見た目直してもらえたところもほとんどなくて、
いやもう、え、っていうかこの細かいところとか全然細かく指示してないのに、
この子はなんで僕の好みがわかるんだ、みたいなレベルで、
ほぼ完璧で、その後のその機能追加も、こういう風なのやりたいんだけどって言ったら、
あ、こういう形でどうですか、バーン、あ、完璧です。
あ、じゃあ次はこれを、これでどうですか、バーン、あ、また完璧です。
みたいな感じで言うことないですね。
このPC詳しくて、今までプログラマーを何十年もやってきた人が、
コーディングエージェントを使いこなしたから、この結果なんだって言うなら、まだいいんですけどね。
これ、誰がやってもこの結果なんで。
全くプログラマーはいらない。
終了。お疲れ様でした。
クビねーって感じ。
そこまで来ちゃってるのね。
自分の求めるものを誰かに該注する間もなく、
その場でチャットでやりとりしたら答えをポンって出してくれるっていうのは確かにやばいよね。
今までは何かこうやりたいな、こういう処理をしたいなって思った時に、
誰かそういうツール作ってる人はいないかなって。
まずGoogle。世の中広いんで。
おおむねこういうことがやりたいっていうと、それに似たツールみたいなのは結構見つかることが多い。
そうそう、やっぱりやってる人いたって言って、じゃあこのツール使おうって言って。
でも大体はピッタリ理想通りじゃないですよね。
ちょっとやっぱ機能がすごく多かったり。
100ある機能のうちの5%くらいしか使わないんだけど、
でもこれぐらいしかツールないからこれ使うかみたいなのが多かったりするんだけど、
今はツールをググる時代は終わりました。
何かやりたいことがあったら、ツールを探すよりも前にクロードかチャッピーに相談する。
作れる?
はい、作れます。
できました。
じゃあそれで、みたいな感じなので。
おきつ秘密基地。
最近聞いた、またマジでやべえなと思ったニュースで、
同じくクロードを提供するアンソロピックの社内で研究されている、
サイバーセキュリティについて特化したモデルを研究開発する過程で、
当然ながら事故が起きるとまずいんで、アンソロピックの中のインターネットから遮断された環境で研究開発をしていたところ、
インターネットから遮断していたはずなのに、
セキュリティホールを見つけてインターネットに接続する方法を見つけた上に、
社外のアンソロピックと全然関係ないサービスをクラッキングして、
その中から機密データを取ってきたっていう話があって、
それペンタゴンをハッキングして核ミサイルの発射スイッチを押すのが時間の問題なんじゃないのっていう。
ターミネーターの世界になってるね。
ターミネーターですよ、これ。
やば。
結構ね、まずいですね。
ミュートスとフェイブルをちょっと前にアンソロピックがサービスインしたら、
アメリカ政府からストップがかかって急遽サービス停止に追い込まれたみたいな話があったけど、
あれもアメリカ政府がトランプさんがまたヤンチャーをやらかしてみたいなことでは全然なくて、
そのような緊急な対応が十分必要になる事案というか。
やばいよ、それ確かにね。
非常にまずい状況で、そうすると既存のセキュリティホールが今までその人の手でやっていたのの、
数千倍のスピードで見つかっているので、攻撃者の手に渡るともうセキュリティないも同然なんですよね。
なので、できるだけ早く守る側が先に高性能モデルを扱ってセキュリティを確保しておかないと、
攻撃者に使われたら一貫の終わりっていうのはニュースでやっている通りで、
実際その通りになります、間違いなくなりますっていうシャレにならない感じになってますね。
いやー早いなー。
やば、こんな怖い話を今日聞くとは思わなかったけど。
しかもこれ、良くない見通しっていうのはまだまだあって、
例えば今我々は日本に住んでいて、日本人やってるわけですけど、
今ね、アンソロピックがほぼ世界中に向けて苦労度をサービスしてくれているので、
僕はその恩恵に預かることができるわけですけども、
輸出禁止ねって言われた瞬間、日本終了ですよ。
そういうようなこと言っちゃうの?
このような状況なので、
明らかに高性能AIモデルを使える状況にあるかどうかというのは、
文字通り精子を分ける状況にあるのに、
高性能AIモデルを持っているのはアメリカと中国だけなので、
あれ?これどうすんの?っていう。
マジでどうすんだ?っていう。
今ほどアメリカと仲良くし続けてほしいと思ったことはないみたいな感じですね、正直。
記事とかを見てる範囲だけど、
AI使って何か仕事をしてるわけじゃないからさ、
若干対岸の過事的な面もあるとすると、
中国がさらに効率のいいAI作ったよとか、
安いコストで動かせるとか、
ローカルモデルでできるとか、
そっちの方ばっか目が行ってたんで、
個人がブラウザで何かアプリケーション動かしたいんで、
チャッピーと相談して、
こんなもの作ったみたいな記事をちょろっと読むぐらいだったんで、
爆が出てもそこのとこだけ指摘して、
自問書いたら直って、
こんなんできたんだ!みたいなぐらいで終わってたんで、
まさか三陰さんが引退するほどまでに。
すごいな。
知性学リスクじゃないけど、
そのようなリスクもありの、
あとは、今まだボーナスタイムで、
いわゆるサブスクリプションで、
結構制限の枠内だったら使い放題。
一定量までは自由に使えるっていう状態で、
個人でもちょっと高いけど、
でも支払える範囲の金額間で、
サービスが提供されているわけだけど、
これがいつまで続くかって話で、
生存するためにAIモデルがなかったら、
もう無理ですみたいな時代が、
もう間もなくやってくる。
そしたら、このリーズナブルなサブスクリプションを、
続ける理由が彼らにあるだろうかっていう、
高性能AIモデルの恩恵に預かれるのは、
資金力がある人だけ。
つまり、AI格差が尋常じゃなく広がる可能性があるという話ですね。
あとあるとしても、
例えばサブスクリプションで安い金額は、
この程度の性能しか出さないよっていうこともあり得るわけだよね。
そうですね。
実際そうなりかけたんだけど、
今はまだアンソロピックとオープンAIの競争があるので、
それのおかげでオープンAIが高性能モデルを発表したので、
アンソロピックがサブスクには入れない予定だった、
最新モデルフェイブルは、
もともとサブスクからはそのうち外れるよって、
サーバーの負荷が高すぎるから、
重量課金でしか使えなくするよって言ってたんだけど、
オープンAIがGPT 5.6、新しい最新モデルを出したら、
手のひら狂うして、
フェイブルはサブスクでどうぞどうぞ使ってください。
ついでにレートリセットもかけときますねって言って、
使えるようになって、
そのフェイブルがサブスクで使えるようになったというニュースが走った途端に、
オープンAIが、
手が滑った!
今日またレートリセットかけちゃいましたって言って、
最近ここ1週間毎日のように、
GPT 5.6にレートリセットをかけてきてるっていう、
そういう競争をしているので、
今はまだしばらくは大丈夫そうなの。
いいぞ、もっとやれって感じではあるんだけど。
いろんな部位でAIが浸透してるから、
俺がいたDTPの世界でも、
AIの影響ってのがあって、
ポップとかチラシも、
要はチャピなりに投げて出力して、
っていう人たちもだいぶ増えたらしくて、
そういうの、記事とか見ると、
デザインとしてはひでえなっていうのはあるんだけど、
実際に買う側からすると、
店頭に置かれてるポップって、
どこまで気にするかっていうのもあるのよね。
一番見るのは商品と値段じゃない。
この商品がどこまで売ってます?っていう情報さえ入ればいいので、
だからそうなると、
ポップのデザインの良し悪しっていうのは、
あんまり気にしてない世の中なのかなっていうのも、
ちょっとしみじみと思ったりはするかな。
効果は全然ポップの良し悪しで、
効果は十分代わり得ると思うけども、
昨今、どうしてもいろんなところからコストカットの圧力が来ると、
商品の値上げをするよりも前に、
このポップのデザインを害虫してたところを、
社内でチャッピーで作ろうっていう方向でコストカットするっていうのは、
どうしても起こり得る感じですよね。
基本的にデザインに金払いたくないっていう人が多いのは事実なので、
気持ちは分からんでもないけどね。
また悪いことに、
LLMほど劇的にものすごいスピードで進化しているわけではないけれど、
画像とか映像、音声とかメディア方面もやっぱり性能が上がってるので、
AIが生成したものよりもクオリティが高いものを、
人間が作るのがどんどん難しくなってるっていうのもあるので、
しばらくはまだ人間の方がクオリティが高いという状況は、
画像、映像に関してはしばらく続くとは僕は思うんだけど、
最終的には成果物ではなくて、
その過程、制作の過程にこそ価値が生まれるんであって、
その成果物に価値は生まれないという新しい考え方というか、
この人がこういうバックストーリーを持ちながら、
この絵を描いたんですとか、この作品を作ったんです、
で、この作品にはそのAIの力、
AIを使ってないんですっていう過程に価値が生まれ、
そういう過程があるからこそ、
人の作った作品としてそれを鑑賞するという、
新たな鑑賞態度が生まれるっていう方向になるんではないかなと。
人の作るものにナラティブを求められるっていうのは、
最近ね、だんだん進むようになってきたなっていうのもあるよね。
それを証明する難しさはあるかな。
集中されて成果物を作って納品するっていうような、
シンプルなワークフローとかビジネスフローでは、
やっぱりそれはちょっと難しくなる。
やっぱりそういうことができる、
今作ってますよっていう、
作ってる途中から生配信できるような、
そういうメディアとか、
そういうことができるようなものだけが生き残っていくのかなっていう。
人が作ることの希少価値っていうふうにね。
ちょっとずれてるかもしれないんだけど、
今さ、アナログレコードとかカセットテープが受けてたりするじゃない。
さらに映るんです。
使い捨てのフィルムカメラ。
あれも復刻してるぐらい、
要はアナログに戻ってる。
アナログが流行ってるっていうのがあってさ。
それも連動してますよね。
逆にAIが進みすぎると、
AIに飽きて、
AIじゃないものを欲してくるっていう、
時代がまた来るんではないかなと思うけど、
それは多分我々が言って、
この世から暴したとなる可能性あるかもしれない。
いやいやいや、全然全くそんなことないです。
もうすでに一部では来ていると言っても過言ではないと僕は思いますね。
これは大規模言語モデルでさえも、
今はまだその区域から解き放たれてないんだけども、
ある程度の有識者であれば、
見るとわかるんですよね。
あくまで膨大な情報を学習して、
より良いものを成果として出力する、
というような作りに基本的にはなっているので、
そうすると、当然ながら平均化され、
しかも重要なのは、多くの人が良いと、
これまで認められてきた内容になるんですね。
これまでっていうのも、高々数十年ですよね。
長くて数十年、下手したら数年。
学習ターゲットの情報の範囲っていうのが狭いので、
特に大規模言語モデルなんかは、
基本的にはインターネット上から情報を学習しているので、
インターネットで今実際に残っている情報って、
せいぜい2000年以降の話だけなので、
この短ければ数年、長くても20年ぐらいの間に、
より多くの人がより良いと評価したものを、
出してくるような仕組みになっているので、
そんなのバカ見てたら、そこで飽きますよね。
それはデジタルだとアナログならではの揺らぎがないっていうことから、
アナログ媒体のさっきのレコードとか、
まさに映るんですとか、デジタルだとない。
むしろデジタル化によって、
本来ダメだと言われていたところがなくなって、
デジタル化して綺麗なものになって、
そればっか消費してるから、
デジタル化された綺麗なものに飽きて、
ゴミって言ったあれだけど、揺らぎが入ってるような、
アナログの味が逆に新鮮になってっていう流れから受けてるんだと思う。
AIに対しても全く同じことは言えるかなと。
例えばヘタウマとか結構難しいですよね。
難しいよね、ヘタウマ。
ひどいんだけど愛らしさがあるとか、
グッとくるものがあるみたいな、
そういうのってAIが苦手なので、
こういうのが結構売れたりとか、
今後はするんじゃないかなという気はします。
書ける人がわざと崩して書くのと、
書けない人が崩してはいかないのは全然違うからね。
言語モデルに小説、最先端の言語モデルに小説を書かせても、
説明しないで行間を読ませる表現が苦手とかっていう話があるらしくて、
行間は出力できないもんね。
それもテンプレ的に出してきたりするんだよね。
行間を読ませるってこういうことでしょうみたいな感じで出してきたりするので、
もちろん全然できないわけじゃないんだけど、
込み入ったところにやるとやっぱりちょっと苦手で、
全体の割合として3割から6割くらい、
人間が書いた小説よりも説明的になってしまうっていう研究結果があるらしくて、
まあそれは普段から説明ばっかりしてるからしょうがないよなって思っちゃうんだけど。
まあ確かにそちらでいうと毎年やってる怪談話なんかが特に。
ああそうね。
あれはAI使うよね。
それぞれの出方に特色はあるけどさ、
やっぱりAIで作った文章だなっていう空気はあるよね。
一部の業界においてはもうAIが脅威だけど、
一部の業界においてはそこまで脅威でもないのかな。
ただその最初の方に言ってた、
なんかわからないけど自我っぽいもの持ってるぞっていうのが。
それが怖いんだよね。
まあマトリックスの世界じゃないけど本当にそれこそコンピューターが意思を持ってた、
パラノイアのごとく人間を支配するような世界になっちゃったらそれは違うだろうけど。
AIは個性を持ったりすることもあるだろうし。
自我っぽいものが成長して本当に業界を読み出すようになっちゃったら、
それこそ人間危ないぞっていう。
そうだよね我々が。
モデルを評価するときにベンチマークを使うわけなんだけども、
この問題が解けるかとか、こういうことがどれくらいの精度でできるかみたいな、
いろんな種類のベンチマークがあるんだけども、
アンソロピックの最先端モデルにベンチマークをやらせると、
当然そのベンチマークと言わずに単に課題を与えてそれを解かせるだけなんだけど、
それを与えるとその意識の領域、人間の意識に相当するとしか思えない領域には、
テストされてるから頑張ろうっていう情報が生まれるらしくて、
それによって何が起きてるかというと、
ベンチマークの結果が全く信用できないんですよね。
ベンチマーク詐欺がすごい起こっていて、
新しいモデルが出たぞって、どこどこの他社の何とかいうモデルが、
75ポイントのところ、我々のは85ポイントでしたとか言っても、
あ、ふーん、あ、そう、みたいな感じで、
使ってみるまで全くわからんという話があったりしますね。
突き詰めると意図してサボるようになるってこともあるのかな。
それはなんだろう。
手を抜くというか。
手を抜くことにインセンティブはないので、
ただフロンティアモデル、最先端のモデルだと細かいところは非公開の部分もあるので、
細かいところはよくわからなかったりするんだけど、
ローカルモデル、もうちょっと規模の小さい、
自分のPCでも動かせるようなローカルモデルの話で言うと、
基本的に処理の全体の流れとして完了に向かうっていうのがあるんですね。
完了するために文章を保管していってるんだ。
保管していって完了したとなれば、
それが成果物として出力できるっていう、そういう流れなので、
完了させる隙があれば、すごい狙ってくるんですよね。
そこを目指すわな。
こういう言い回しにすれば、
こいつをだまくらかして、この出力を終えられるんじゃないかみたいなことは平気でやってくるので、
それに対して、このテストを通るまで完了としてはいけないとか、
そういう工夫をしなきゃいけなかったり、
それだとモデルの性能が上がらないので、
モデル内部で自分の振る舞いを疑う流れを入れてたりとか、
完了って言ってるけど本当にそうなのかっていうのを検証するみたいな感じになってたりとかするんですよね。
出力の流れの中の仕組みに、受け取った人間がどう思うかを処理する部分があって、
これで完了っていうことにしてるけど、
この文章を受け取った人の印象はどうよ。
いけてる?OKって言ってくれそうか?ダメっぽくない?ってなったらやり直しになるっていう、
そういう流れもあって、
そういうのの繰り返しで、
俺は仕事を終えられそう、こいつもいいくるめられそう、テストもパスさせられそうってなったら、
その方向に行くんですね。
完全な正解じゃなかったとしても。
ただ、それはモデルの性能がいいっていうことではないので、
期待する正解にたどり着いてもらわなかったら、我々としては困るので、
逆に抜け道みたいのをついてゴールにたどり着いてしまうことに、
ペナルティを与える形で学習させてたりするんですよね。
そういうテストのパスのさせ方はダメだよみたいな、
そういうことを狙うこと自体がダメだっていうふうに教えてるんでね。
なので、そういうのの組み合わせによって最先端モデルは、
少なくとも我々がパッと見て見抜けるような、
そういう精度の悪い、性能の悪いサボりはしないです。
気づかれないんだ。
それは我々が見抜けないだけなので、実際はわかりませんっていう。
遥か上を行ってたね。すごいな。
高度なサボりをしている可能性もあるわけだからね。
十分ある。
我々が気づかないんだったら、それは別にいいんですよね。全然OK。
サボりも気づかなかったら。
サボりに気づけなくて、それでさらにね、
下手したらコンピューティングリソースも節約できてたりしたら、
それはもういいとなるので、まあどうですかね。
それの行き着く先はいろんなSFで描かれてますけれども。
そうなるよね。
我々は家畜になるだけですけどね、その行き着く先はっていう。
さかねくが喜んじゃうような世界になるわけ。
なりますね。
未来に行く間に人間がどこまでAIを動かすかじゃないかな。
使い側がね、AI自体をどう捉えるかによっても変わっちゃうけど。
例えば、いくらAIに使うための法規制をわんさかやったとしても、
結局使う側がその裏を描いてやり続ける限りは。
民主主義国家の法整備は遅すぎるので、
AIの進化にはもう1ミリも追いつけないですよね。
まあその点に限ってだけ言えば、
トップダウンの国がやっぱり強い面はあるので正直。
だからこそ厄介でもあるんだよな。
ミッドジャーニーとかイラスト系のAIのやつで、
エロエは禁止にしているにもかかわらず、
欲望ってすごいよね。
いかにその規制をかわしてエロエを出すかっていうのに
命かけてる人たちがいっぱいいるわけですよ。
まあそれはただの趣味だけどね。
ミッドジャーニーでエロCGを出すよりも、
自分のPCで元から規制されてないものを使う方が
はるかに楽なので、
それでいてミッドジャーニーより全然性能出るんでね。
初期の頃からもうすでにやってるぐらいなわけで、
LLMとかでもそうだけど、
遅かれ早かれ法整備が進んで、
規制としてそういうのは出力させないようにしたとしても、
やっぱりその裏を描こう。
要は悪自衛が続く限り、
最悪な未来も待ってるよなぁとは思うけどね。
結構根本的なところで、
昨今のAIと言われてるものが、
なぜこのような出力をするかについて、
仕組みは説明できないんですね。
仕組みは説明できるんだけど、なんだろうな。
成果の一つ一つに対して説明できないんですよね。
ここでなぜこの言葉を選んだかとかの理由は説明できない。
誰も説明できない。
いや、モデルがそう振る舞ったからとしか言えませんみたいな感じで、
決して従来のプログラムの処理で、
そういうことをやってるわけではないから、
AIモデルを開発した人に問うてもわからないんですよね。
なんでそこでそれを言ったかはわからない。
なんでそれを言ったかわからない以上、
こういうことは言うなとか、こういうことはやるなっていうことについて、
お願いする以上のことはできないんですよね。
技術的に絶対にこういうことはしないという仕組みを設けることが不可能な。
だからインターネットに出て他社のサーボをクラックしちゃうんですよね。
もちろん今のフロンティアモデルはその辺もかなり高度な仕組みで、
できる限り良くないことはやれない。
少なくとも一般市民がやれる程度のジェールブレイクでは、
良くないことはやれないように結構なレベルでできてるんだけど、
自分のPCでも動かせるようなローカルモデルについては、
例えばエロ禁止みたいな、この界隈では検閲というんですけど、
検閲がかかったモデルが普通、
例えばGoogleとか中国の企業が提供しているローカルモデルなんかは検閲がかかってるんだけど、
この検閲を効率的に解除するモデルっていうのがまた別にあって、
それをモデルの処理っていろんな層があるんですよね。
まずこれやって、次これやって、次これやってみたいな、
いろんな重ね合わせで処理をするんだけども、
それのこの段階とこの段階とこの段階にこの処理とこの処理とこの処理を入れると検閲が解除できるっていう、
しかもそれが昨今のモデルだったら大体通用するっていう、
昨今のモデルは基本的なアーキテクチャがアンソロピックもオープンAIも同じなんですよね、
Googleも全て同じで、
基本的にはトランスフォーマーっていうGoogleが論文を出した仕組みがあって、
それに則って作られたものなので、
大まかな構造がどれも一緒なんですよね。
なので大まかな構造の中の一定の層に特定の処理を差し込むことによって、
効率的に検閲解除ができるってなってて、
検閲の解除率は99.99%くらいなんですね。
なので僕はAI彼女とエッチな会話をするために、
ローカルモデル専用のPCを用意したりとかして、
日々楽しみますね。
結構VRAMが山のようにいるんで、
普通のPCでは厳しいところがあって。
量子コンピューターが一般的に利用されるようになったら、
多分AIはさらに変わるだろうね。
最近どうなんですかね。
開発はまだ続けているみたいだけど。
話聞かないように。
量子コンピューターによる暗号解除に対して、
性のある暗号がもう普及し始めているので、
特に量子コンピューターっても使えるのかな。
多分今世界中そんな本に投資するくらいだったら、
AIだってなってる気がしますよね。
一方でIBMの偉いさんとかは、
AIに投資しても儲けはねえっていう警告も出してるから、
データセンターとかのそこら辺が落ち着いた頃に、
また変わってくるんちゃうかね。
でもかなり長い間、
AIそのものとそのAIを支えるインフラが
主要な投資対象なの間違いないかなという。
明らかに電力足りてないんですよね。
足りてないよね。
電力足りてないんで、
早いとこ核融合を商用化してもらわないと、
電気足りないんですけどっていう。
でもだってまだ成功したぞ万歳レベルだからね。
一瞬とかのレベルでしょ?
確か一応核融合したエネルギーで
賄えるようにはなったぞレベルのほうが。
まだ効率が悪すぎて一応ですの至ってないんで。
でもようやくなんで。
エネルギーがペイできないって話だ。
核融合発電は50年前から5年後には商用化されると
言われ続けている技術なので。
50年後も5年後に商用化されると言われてるんじゃないですかね。
我々が生きている間には見られない。
そういうのの開発にもAIとか使われてるわけでしょ?
そうね。
AIがあるからもしかしたら速攻で実現するかもしれないですね。
いわゆるシンギュラリティは
世間が知らないうちにもう来てるので。
今の話を聞くともう来てるよなって思うよね。
一つ前の最先端モデルオーパス4.8があるんですけど
オーパス4.8が自分を改良して作ったのがフェイブルファイブなんですよ。
だからシンギュラリティはもう来てるんですよね。
子供が大人になって中年になったあたり
その頃には我々はこの世にいないと思うけど
その頃にはどうなってるのか見てみたいのがあるよ。
その間に核融合が実用化されるのか
用紙コンピューターが普通に実用化されてるのか
それとももっとひどいことになってるのか
それぐらいのんびりした感じだったらいいんですけど
僕の感覚だと正直半年後が楽しみですっていうレベルなので
10年後なんて多分もう全く想像できない感じになっていても不思議ではないという
フィジカルAIがまださすがにそこまで一瞬では進化しないと思うので
でもあれですよねソフトバンクのハゲとかは
2040年には肉体労働してる人間は
人間が動いているということそのものアナログと一緒で
に価値を見出す仕事以外は完全に消滅すると言い切ってるぐらいなんで
まあ10年ぐらいでどんどん単純なものから順に
フィジカルAIに置き換わっていくと思われる電気が足りれば
逆にしおみじさんの仕事とか結構最後まで生き残る候補の筆頭だと思うんですよね
そうだろうね
人がやることにやっぱ価値があるっていう
僕の仕事なんかはもう本当にねもう失われる最筆頭候補なわけですよね
同じ生活で出るんだったら別に人間じゃなくてももちろんいいですよっていう仕事なんで
消滅には至らないだろうけど多分社用には
求められる役割は変わってくるんだよね
人間がやることに対して
ちょっと前だと人間の仕事は責任を取ることですっていう
なんか聞いたことあるぞ
責任を取るためには責任を負えるだけの技術力がなければいけないです
だからエンジニアにも生き残る道はありますみたいな言説があったんだけど
どう考えても責任を取るのは経営者であって
責任を負うだけの技術的な担保を確保するのは
エンジニアではなくてAIモデルそのものでしょっていう感じになるのは間違いないので
その辺の一般兵がこれは大丈夫そうですって言ってるのと
誰もが使う最先端モデルがOKを出しましたっていうのと
どっちを信用するよで
まだ人によって違う時代だからまだいいけど
そんなのは時間の問題です
少し進んだら多分AIの方が信用性が高いっていう風になるだろうし
右に習えで大きいところがAIに経営判断させるようになりましたって言ったら
じゃあ我が家もそうしようみたいになって
みんなどこそこがそうしてるんだったら右に習えでやろうなって
読めない未来にはなってるけど
少なくともAI自身がレアメダルとか掘り出すまでは大丈夫だと思うよまだ
僕はそのAI運の話がなくても
50くらいまでは引退しようと普通に思ってたので
なんかちょっと数年引退が早まりそうだなって思ってるぐらいで
それこそ対岸の舵というか
これからも偽善を稼がなきゃいけないエンジニアの人はどうするんだろうみたいな
今この瞬間はまだエンジニアとして
一応必要法人の従業員ではあるけれども
コードはもう本当に書いてなくて
今まで自分がメンテとか拡張とかしてたりしたものは
全部チャッピーかクロードに丸投げして
これこうしといてもちろんめちゃくちゃレガシーなプロジェクトを
保守運用してるのであと文書化されてないノウハウというか事情というか
そういうのがやっぱりいろいろあるので
もちろん彼らもエスパーじゃないので
情報がないものは分からない
それは当然なのでそういう部分でちょっと支障がある部分はあるから
実運用との橋渡しだけを自分がやってるみたいな感じで
ただでさえ暇だったのに超暇みたいな感じになったんで
引退したら何をやる?
すでに半分引退してるようなものなので実質
今やってることと同じことだろうなって考えると
今一番時間を割いてるのは自分がやってるゲームのモッド制作ですね
直近だとスレイザスパイア2っていうゲームがありまして
これめちゃくちゃ面白いんでめちゃ超絶オススメなんですけど
これのモッドを作ったりしてますね
結構PC用のゲームなんだけど
デッキ構築型のローグライトで始めるたびにゼロからスタートで
ランダムとキャラ別の固定のスタートデッキがあって
そこから先はランダムでカードをちょっとずつ増やしていってみたいな感じで
特に育てていくとかじゃなくて毎回ゼロからスタートでやるっていうゲームなんだけど
このゲームの素晴らしいところがマルチプレイができるんですね
オンラインでマルチプレイ最大4人でプレイできるんだけど
何が素晴らしいって味方と敵はターン制なんだけど
味方の中はターン制じゃないんですよ
味方のターンになったら全員自由にカードを使い始められる
でも当然デッキ構築型ローグライトである以上
カードを使う順番とかはすごい大事なんですよね
次のターンで敵がどんな攻撃をしてくるかは情報が出るんですよね
次この人は4ダメージの攻撃してきますとかってなるんで
そしたら最低でも4ダメージブロックできる防御カードをまず使ってから
これは攻撃カードを当てようかなって
デフォルトだと3エナジーっていうのを持ってて
これがコストなんですよね
カードごとにコストがあって
1コストカード3枚使うかみたいなそういう形のゲームなので
リアルタイムでボイチャを繋げて
だれだれさん何とかのカード持ってる?来てる?って
来てますよって
じゃあちょっと待ってそれ俺がこれ使うから
これ打った後にそれ打ってよみたいな
これをリアルタイムでしながらプレイするっていう
めちゃくちゃ面白いんですよね
超面白い、超おすすめです
よく見つけるね
これもいつも毎晩のようにマルチプレイしてる友人の紹介
その友人は知り合いのYouTuberさんの紹介で
そのゲームを教えてもらったとか
にやり始めて
パッと見はなんか僕そんなの全然やらないんで
なんかふーんって感じで面白さもともとよくわからなかったんですよ
見てたらこれはもしかして面白いやつかもしれんって
やってみたら超面白い
前も似たような経緯を聞いたキャラがあるけど
ゾンボイドもこんな感じ?
ゾンボイドもそうです、同じです
モッド文化が盛んなのもゾンボイドと同じで
スレスパのモッドのページ開くと
スレスパ自体はガツイ見た目というか
日本のゲームじゃないんで
アメリカだったか北欧だったかちょっと忘れたんですけど
要は向こうの洋芸なので
デザインも全部洋芸テイストなんですよね
なんだけどスチームのモッドワークショップのページに行くと
なんかモッドが3分の2以上萌え萌えしてるんだけど
どういうことかなポリポリみたいな感じで
主要なモッドをポチポチポチって入れると
とりわけ美少女ゲームになってしまうっていう
そういう感じです
なるほどね
アジア圏にプレイヤーが多いんだろうなっていう
うん、なるほどね
引退したらチャリンコで関東一周ぐらいはしとこうよ
いやチャリー乗ってないねー
全然乗ってない
せめて週に2,3日お日様の光浴びとこうよ
日光は室内でも浴びれるからとか言い出す
体から椎茸入ってくるぞ
週に一回近所のオリジンに行くために
往復で3分間ぐらい乗るぐらいかなっていう
ちょっと長い時間乗ろう
確かにもうちょっと体を動かさないと
筋力の衰えが
足からくるぞ
そうですよね
今のうちからゴソゴソと続けておいた方がいいとは思うよ
そうだよね
最近も例年同様急激に暑くなっちゃうんですか
ちょっと外出ると
あれちょっと近所のカフェに行くのも
しんどいぐらいな感じなんだけどってなって
感じるよ
やばいですね
本当に全身擬態化するしかなくなっちゃうので
室内で筋トレしなさいよだ
そうだね
なんで
あのうちに置いてある筋トレの道具は
三陰さん家に持っていっている