1. アキツヒミツキチ ー秋津秘密基地
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2026-01-04 40:31

第87羽:『ミルキー★サブウェイでウェーイ』

2026年最初の回は昨年賑わっていた『ミルキー★サブウェイ』について沙風君進行でゆるゆると語っております。

ガチ考察じゃないのかって?そんなものは既に他の有志がやってるでしょうからそちらを探してくださいまし ( ・д・)、ペッ


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サマリー

第87羽では、ミルキーサブウェイの作品について深堀りし、キャラクターやストーリーの特徴を語ります。特に、監督の独自のスタイルやキャラクターの魅力についての討論が展開されます。このエピソードでは、キャンディーズの曲やキャラクター、強化人間アカネとカナタ、そしてサイボーグペアのカートとマックスが登場し、それぞれの個性や背景について詳しく説明されます。オータムというロボットについての過去の映画との関連性など、さまざまな話題が織り交ぜられています。このエピソードでは、『ミルキー★サブウェイ』という作品に対する詳細な考察が行われ、登場人物の位置関係や演出についての分析が展開されます。また、デウスXマキナという演劇用語を引用しながら、物語の展開やキャラクターの魅力についても語られています。エピソードでは『ミルキーサブウェイ』の魅力やキャラクターのスピンオフについて話題に上ります。また、映画やB級ヒーローに関する今後の企画にも触れられています。

ミルキーサブウェイの概要
あいつなんか、あいつなんか ゴミ処理場まで飛んできゃいいのに
アキツヒミツキチ この番組は坂瀬プラス泉水井塩水の3人による
ゆるく適当に皆様の時間を浪費する ファミレス系雑談ポッドキャストプログラムです
銀河の底辺全員集合ミルキーサブウェイ 秋津秘密基地です。
2026年最初の回ということで、いつかやりたかった ミルキーサブウェイのことを語ろうかということで、坂瀬くんがあれやこれやといろいろ用意してくれたんで
塩は見た? 見たよ。 見ました? 見てます見てます。 今年か、映画やるの?
もう年が明けてるからか。 2月6日、映画が決定しました。 核駅停車、もう覚えてないな。
なんか、各話の内容をどうやら掘り下げるっぽいっていうね。 すごいよね、本編が終わった後に盛り上がるっていう。
本編もね。 本編やってる途中の時もすごかったでしょ、盛り上がりは。 終わってからファンアートだなんだが、すごいワッと出たような気がするけどね。
じゃあ改めて坂瀬先生に高尺たれていただこうかと。 いや何も高尺も何もない、ただの一ファンでございますので、では始めていきたいと思います。
今回の放送、ミルキーサブウェイについてネタバレ全開でお話ししていきたいと思いますので、まだご視聴いただいてないという方はですね、
YouTubeで1時間ぐらいで全部見終わりますので、ぜひぜひ見ていただいてからこちらの話を聞いていただければと思います。
さすがにね、見てない人はいないとは思うけどね。 いやーでもどうだろうね、局所的に盛り上がってて逆についていけてない人たちも実はいるんじゃないかと思ってて。
まあサポート見えるけどね。 いや本当は今回は挟ませるのでぜひ見ていただければなと思います。
まずあらすじについては、ぜひ塩水くんのいい声で読んでいただきたいんですけど。 え、いきなりですな。ちょっと待って、いきなり。
主張なし、ノリで乗り切る全体未聞のスペーストレインスペクタクル。 ありがとうございます。
一応ジャンルとしてはSFになるんだよね。 ジャンルはSFだね。 SFだろうね。
銀河鉄道3-9を思わせるような馴染みの。 そうか。 要素は入ってると思うのよ。例えば3-9の車掌さんっぽい名をしてたりとかね。
ただ監督自身があんまりアニメとかに触れないで、 洋画ばっかり見てる人らしくて、そういう意味では映画制作をゼロからすごい勉強してた人なんだなっていう感じ。
そういう作品だったのかなと思う。 そう見ると結構キャラってアニメとかにありがちな、
動いてない時は見るとも動かないっていうわけじゃなくて、 微妙にフラフラしたり目がチラチラ動いたりとか。
ちょっとディズニー系っぽい雰囲気もあったりしてた。 それは確かに感じるね。
細かい仕草がすごいやっぱりこだわりが感じられるよね。 あれもともとアテレコでやっぱり作られてるらしくて、
はじめ声優さんの演技を撮ってから後から動画をつけてるからやっぱりすごい自然というか。
ゴールデンXと一緒だね。 あれもね、声を撮ってからそれに合わせて動画を作ってるってやつだからね。
私が知ってるのはアキラぐらいだね。 アキラもアテレコなんだ。 簡単な映像は作るけど、声優の口に合わせてやってるっていう。
今回このミルキー・サドウェイの監督も簡単な動画を作って、自分で吹き込みもやって、それを声優さんに聞かせて、声優さんにまず演技をさせてて。
すごい演技指導もガリガリにやってたみたいな、そういう感じだったみたいな。 確かにそう見てて思ったのが、声がさ、声優全都してない。
なんか自然なギャル同士の会話みたいなね。 日常感があるというか。 そうね、チハールとマキナの会話とかも完全にアニメというよりはお芝居じゃないけど、リアルな会話だったりするじゃないですか。
いいよね。 あとは、はっきり喋ってるようで、はっきり喋ってないって感じ。 結構あの字幕で見るとまたそれはそれで、こんなことを言ってたんだみたいなさ、楽しみ方ができるから。
それはそれで面白いね。 今までのとちょっと違うよなぁと思って。 逆にそれが変なリアル感を出しているようなね。
そうそうそう。 今までのアニメ作品と違うっていう意味では、この尺の短さよね。 そうね、3分でしょ? 3分から4分ぐらい。
3分、4分でちゃんとこう、オチをつけてくるっていうのが毎回すげえなぁと思いながら見てたんだけど。 最終話でちゃんと1話冒頭のところに戻すっていう、このまとめ方もすごいよね。
また何回でもまた見直しちゃうっていう感じで。 作品概要。このミルキーサブは元々2022年にYouTubeで公開された短編のミルキーハイウェイの続編になります。
監督の手腕
これ自体は監督の卒業制作だったんで、YouTubeで公開された時も結構騒ぎになった作品だったんですけど、それがまさかのテレビでこうやって配信。
しかも配信したかと思ったら、11カ国合で同時配信みたいな、ライブぶっ飛んだ作り方をしていて。
なので、2020年時点のあれはミルキーハイウェイ見ました? 見た見た。 見ました。
あれもなんていうか独特な雰囲気というか、ミルキーサブウェイに通じる音ハメだったりとかさ。 今までないような感じの。
CG系なんだけど、なんか変なCGっぽさもなく、本当にディズニーっぽい雰囲気出してるなぁと思いながら。
ディズニーっぽい雰囲気っていうのはやっぱり世界観を言葉であんまり説明しないで、映像で見せるっていうのは結構ディズニーの雰囲気なのかなと思ってて。
展覧会に一応行ってきたんですけど、めちゃくちゃ世界観を作り込んでいるのに、全くそれが出てきてないのよ、全員で。
それ自体が作品の説得力っていうかさ、それこそ強化人間。
普通あんなピンク色の触覚生えた人たちが出てきたら、何じゃこりゃっていう風になりそうなものなんだけど、偉い説得力があるよね、あの世界観となって。
唯一の人間らしい人間ってリョウコだけだもんね。 そうだね。
だけど別にそれをわざわざ説明せずに、そのまま突っ走るっていう。
宇宙を舞台にしてるから、ネオマチダもそうだけど、どこがマチダだよってツッコミを入れつつ。
また駅の名前がキサラギとかね。すごい不穏な雰囲気が出るみたいな。
それと一番最初の看板のところで、新神山と新しがらぎってあって、「君らどこにいるんだよ。シガとミエじゃねえか。間あたりにいるんだな、君ら。」っていう。
そこでいきなりネオマチダに飛んでるわけで。
宇宙の上を走るハイウェイだから距離感がバグってるっていうのがあるかもしれないけど、ちょっと馴染みのある言葉が出てきたりとかするの面白い。
そうだよね。知ってる地名とかね。
すごいポイントとしては、監督がほぼ一人で作ってるっていう。
すごいよね。
エンドロール見てもいまいちよくわかんない感じだけどね。働く場所を間違えた人みたいな名前が入ったりとか。
しかもこれ卒業制作の時点でこのクオリティー出してきてるっていうのはね。
それがすごいよね。
本当に同級生じゃなくてよかったっていう。
3年前でしょ?監督が今29ぐらいでしょ?
にしたって26とかでやったのがすごいよね。
いやもう才能の塊ですよね。
専門学校に入ってからCGに触ったのか、それよりも前からね、趣味でCG触ってたのかにも。
それによってね、持ってる技術というか経験の値が違うはずだけど。
でも卒業制作ではあれだけ作ってきてるってことは、たぶんもともとある程度技術はあったんだろうけど。
ちゃんと自分の絵柄っていうのにもなってるしさ、そのCGの雰囲気とか。
それも確立されてるからさ、そこはすごいなっていう。
世界観もね。
キャラクターの魅力
そう、世界観もね。
で、本当に一人で作ってるっていう部分って初期の深海誠みたいなインパクトがあるんだよね。
ちょっとキャラクターをさらっと触れていければなと思います。
さっきちょっと出てきたけど、強化人間の千春ちゃん。本名は九条千春。人間年齢で言うと23歳。
性格はお人よしでマイペース。誰に対しても優しく上京に流されがちっていうことで。
これ初登場の時にはそんなにギャルだねって感じで見てたけど、どんどん可愛くなっていくっていうこの、すごい魔性のキャラクターだと思ってて。
牧野と二分する部分はあるけど、なんかメインヒロイっぽい感じの。
そうね。見れば見るほどなんか愛着が湧いてくる?
そうそう。ピンク色で触覚入ってるがいるんだけど、でも設定で旅行会社で働いてるらしいんだよね。
そんなんだ。
一応OLで仕事もそれなりにできるらしいっていう、とてもそうは見えないあの雰囲気ね。
しかも警察に捕まったことが何回かあるっていう、あんまり褒められた経歴ではないっていうね。
やんちゃったわけだよな。
そうだね。で、もう一人のヒロインを二分しているのが牧野と。
本名はクルス・マキナ、23歳、サイボーム。
チャールとは学生時代からの腐れ縁で相棒。
性格はかなりガサツで好戦的っていうことで、一応ネタバレですけど実はすげーお嬢様なんですよね。
そうなんでね。
こう、英才教育の失敗例みたいなことっていうか、典型的なグレた女の子っていう感じなのかなっていうね。
そうね。家とはちょっと一世を引いてる感じだもんね。
またその親の設定がこう、監督のツイッターでちらちら流れてくるんだけど見ました?
見てない。
見てないんだな。
お母さんが培養液に入ってるんですよ。
えー?ホット?
老化するのが嫌すぎて、美しい姿のままでいいために培養液に入ってきて。ホットに入ってて。
自分で?
自分で。お父さんは顔が完全にロボット全体で顔をしてて着物を着てるみたいなそういう。
それはグレるよねって。
お母さんのその状態見てグレたよね、気にするけど。
まあまあまあそうね。でも父親のお金持ちだからいろいろこう優遇されたのも多分嫌だったんでしょうね。
はいはいはいはい。
っていう風にこう、裏設定とか見るとどんどん闇が深くなってくるっていうところなんだけど、全然作品中ではすごい一切ないよね。
一切ないし。
まあ多少語られる部分もあるけど、そこの暗さっていう部分は見えてこない?
基本的にね、流れが奉仕活動でいうとこだから、本当にメインのストーリーの部分だけ引っ張り出して、
他はね、ちょっとでも関わらないように綺麗にバッサリ切ってるから、
そんだけ短く切れて上手いことまとめられたんだろうとは思うけど、
裏設定とかね入れてたらもう確実に12話であんな綺麗には終わらなかったみたいな。
3分だからこそテンポの良さと無駄を極限まで省いた流れが作れてるんだろうね。
実はマキナ一番作品中では見た目が変わる女の子なんだよな。
そうね。そんな変わってたっけ?
昔のマグショットですでにまず2パターンあるでしょ。
ああ、そうだそうだそうだ。
学生時代のね。
うん、学生時代すごいね。
頭の形違ってたですよ。
で、その後撃たれて顔の顔面が消えるみたいなところからの最後の巨大ロボットになるみたいな。
そうそうそう。
実際一番見た目変わってるヒロインっていうね。
そうだね。
あのあれ、巨大ロボットになっちゃう流れってさ、やっぱりその時点で普通のサイボーグじゃねえなっていうのがあるから。
1話でさ、マキナが列車のコンソールパネルの説明してるときに早口だけどロボットって言ってる。
言ってる言ってる。なるって言ってんのよ、初めから。
そうそうそう。
そうなんだ。
そう。
もともとそういう列車には機能がついてたんだよっていう。
そうそうそうそう。
それにアクセスして変形したっていうことか。
最後の撃たれてバックアップのディスクが。
ディスクがね。
ガチャンと入ってロボットになったっていうところに戻るっていう。
またみずいが言ってたけど、OSがいいんだよね。
そうそう。なんていうか、あの世界観ってさ、ちょっと話出てるけど、上手いこと昭和感を入れてるよなあと思いながら。
はいはいはい。そうね、レトロフューチャーを上手く取り込んでる。
列車の食動車のところの自販機のデザインもガッツリ昭和だし。
そうね。
電話もISDのついてるあの公衆電話の、あれにモニターがついてるからちょっと時代は違うけど、そういう雰囲気あるし。
で、オタムの見た目のあのモールドの甘さなんかはもう昭和だよねって。
昭和昭和。
上手いこと昭和入れてるよなあと思う。
あのポスターのデザインも昭和感がする。
そうそう。意外と違和感がない。
監督自身が言ってるんだけども、文化として花開いた時代ってあの時代でもう終わってるんじゃないかっていう話をしててね。
ああ。
リスペクトというか、のがどうやらあるらしいですね。
主題歌もやっぱりそこら辺のあるのかね。
キャンディーズとキャラクター印象
そうだね。せっかく主題歌の話に出てきたからだけど、キャンディーズだよね。また曲のチョイスがいいよね。
そうね。
銀河特急で銀河で駆けただけだろっていう気も知らくもないけど、監督が実はキャンディーズ好きだったんじゃないかと。
元々でもキャンディーズの曲知ってた?曲。
知らない。
そこは知らない。
知らないよね。
そこ知ってたってことはすごいよね。見つけるというかさ。他でも良かったわけじゃん。逆に言えば。当時の歌手とかだったら。
あのキャンディーズ出すっていうことは、その当時で対抗なるのはピンクレディーしかないんだよね。
そうだね。ピンクレディーは結構いろんなところで使われちゃってるから、キャンディーズ持ってくるのも変化球にもなってすごくいいと思う。
しかも今聴いてもリズムが面白いんだよね。あの曲ね。すごい。口ずさんでて楽しくなるというか。
今あんまり使われない歌詞の中身とかもあるしね。アイツっていう言葉は使うけど、でキャとキャとかさ。
そうそうそう。
あんまり使わないもんね。
あって使わないよね。そういうところも昭和感があって。
昭和感というとちょっとキャラクターに戻るけど、あの警察官の表現。結構ベダベダの警察官よね。あのピーポ君みたいなのがいてみたいとかさ。
はいはいはいはい。
それを持ってきたあの涼子警察官。ちょっとプロフィールだけ。逮捕したチハルとマキナを、その後罪人たちを取りまとめ、清掃報酬を命じた警察官。
あの演技、実際列車の中にはいなかったけど、キャラクターすげー好きなんだよね。
そう。涼子が一番声優然としてない。
ああ、なんか演技感。
そうね。若干だるそうな感じで話すとかさ。
はいはいはい。結構目の細かい動きだったりとかも全部相まって、ちゃんと警察官として考えながらやってるんだなっていうのはすごい出てるんだよね。
だからちょっと若干持ち回った言い方になったりとかさ。
まあ本人もヤンチャーしてたって言ってたしね。
まあ元ヤンなんだよね。
ああ、そういう話ね。
だからまあ捕まった人たちに対してある程度理解があるっていうのもなんか不思議な感じではあるけどね。
さてそんな捕まった人たち。
アカネとカナタ。強化人間ペア。
アカネの本名が大同時アカネ。中砲装属ギャラクシースピッツの総長。非常に快力で強靭。
で、カナタ。これ本名の名前ぜひ見てもらいたいんですけど。
強化人間とその描写
岩尾カナタってこう書くんです。岩の男に鉄が多いと。超強そうな名前っていうね。
ペアの見た目っていう。名前分けしてる雰囲気が活躍したじゃないですか。
最後にね。
生きりまくってるわりに非常に力弱くて、親の家宝が教育が嫌でグレたけど、走り屋になっても結局アカネの腰巾着になってると。そういうキャラクターの2人でした。
あの2人とさ、主人公見てると、強化人間という割には結構個体差あるのかなっていう感じがするんだよね。
実際、カナタは強化されてる割には強くはない。宇宙空間に適応してるだけなんだよ、多分ね。
なんかいろいろね、あるんだろうね。
強化人間っていう存在自体が宇宙空間でも強く生きていけるようになってるんじゃないのかな。
宇宙空間でも強く生きていけるようになってる。言い方がなんか。
アカネはもともと孤児で、裏の設定ではね、暴走族の早朝に拾われて育てられてると。結構ワイルドに育てられてるからあえて強くなったんだろうけどね。
で、カナタは結局の家保護に育っちゃってるから、体が弱いっていうのが多分そういう対比になってるのかな。
どのように育ったかで、よりその環境の影響をプラスアルファじゃないかという感じなのかね。
そういうの真逆にしてるんだよね、アカネとカナタって。
結構定々シーンが多くて、この二人は。かといって男女の関係にはならないっていう。
保護者と被保護者の交互。
そこはね、そんな感じはするかな。
姉ちゃんと弟みたいなさ。
そうそうそう。
それに対して表現方法がエビのしっぽって結構ひどいなっていう。
おまけすぎるだろっていう。
いなくてもいいだろそれっていうね。
あのセリフ回しもすごいよね。
カナタがテーザーかなんかで撃たれてさ、カチカチになるのが好きだなって。
そこまでカチカチになるのっていう。
トリジュラベースでもカチカチになってたからね。
そうそう。冒頭で二人がクスッと笑う。
あの場もいいよね。
あの場もいいね。
何回もカチカチになるのをお笑い用語で天丼って言うんですけど。
どれもと天丼にかかってんのかなって思って。
エビのしっぽ?
そうそうそうそう。
そうかもしれないね。
あり得るね。
次がカートとマックス、サイボーグペアです。
カートは本名カート・フィッツ・ジェラルト・クレイマー。
陸軍出身で大義異己語。
現在の防衛サービスに就職。
機械仕掛けの腕が強力で正確な作業が得意。
妹がいるってこのプロフィールみたいに一切知られてないこの設定があるっていうね。
そうね。
マックス本名マックス・オドナルド・マカリスター。
宇宙軍出身。
記憶と情報処理に長けていて主にガジェット操作担当。
顔面をより表情豊かなアニマトロニクスにするためにお金を貯めていると。
そんな設定があったんだっていうね。
まあね、ハンズレーザーとして出てきてるからね。
この二人。
絵的にもすごいなと思ったけどね。
この二人のデザインいいっすよね。
いいよね。
カートの特に下顎のところが機械丸出しっていうのが斬新だよね。
そうだね。
生体のパーツなんかはわかんないけど残ってる部分。
そこはマキナの時もショックはでかかったんだけど、
この二人のデザイン見てもすごいな、サイボーグすごいなっていう感じにはなるよね。
なんかこう、明らかに同じサイボーグでもタイプが違うっていうのがすごい表現されてて。
でもなんか二人とも鏡の前で前髪いじってるみたいな。
そういうとこ同じなんだみたいな。
可愛さというかね。
仲いいんだな、この二人っていう。
またこの人たちの警備会社。
法律的にグレーな仕事ばかり引き受ける会社の社員。
これまでも仕事は原因で何度か報道交流されているが、
会社の便は弁護士をやっているため無罪方面となってきたという。
サトウの密輸で捕まってるっていうのがなんか面白いよね、この世界設定が。
サトウなんだよ、なぜサトウなのかっていうのがわからなかったけど。
いやでもね、サトウは中毒性が高いっていうのは確かにその通りだから、
人生狂わされてる人がたくさんいるんだよって説教に対して。
この全く響いてない二人。
そうね、食べないしね、一回だから。
でもほら、牛飲食のキャラメルを吸ったりするから、
たぶんあの二人はサトウを摂取してるんですよ、あれ。
生体パーツがどれだけ残ってるとかね、
サイバーネメシの話になっていっちゃうけどさ、ここでこれやっちゃうとね。
まあでも見た目の雰囲気からすると、マックスは完全にメカだろうけど、
カートがなんか一部まだ残ってそうな雰囲気はするよね。
一回機械にしちゃうとこの表情表現がすごいやっぱり、
このアニマトロニクスっていうふうに表現してるけど、
お金がかかるみたいで。
でもあのマックスの点だけの目も結構好きは好きだけどね。
そうね、あれがなんかマックスらしいというか、
マキナとはまた違うし、シンプルだからこそいいキャラなんだなあ。
またあのハッキングの方法が面白いよね。
なんかこう、分かりやすいというかなんていうか、
普通コードをザクッとジャックインで繋いでさ、
ピピピみたいなやるところを、
ロボットオータムと映画の関連
キューバンでペコッてくっつけてポチポチやるっていう、
あのハッキング方法すごい面白い。
そういうとこもなんか微妙に昭和感がある。
そうね、昭和のおもちゃでありそうだもんね、あれね。
最後。
最後はオータムさんですね。
車掌さん型ロボットとして登場。
まあこれはもうネタバレでいきますけど、こいつが契約だと。
私も全然公開最後まで行ってないときには、
オータムちゃん可愛いとか言いながら写真いっぱい撮ってたんですけど、
今見ると怖えよっていうね。
まあ言ってみて無表情?
割れたときの素材感とかもすごい出てて。
いわゆるホラーもの。
ああいうSFの中でああいうのがポンっているとさ、
よくよく考えたら怖さ?異質な感じがしてさ。
でも初めに千春が可愛い可愛いって言っちゃうから、
なんとなく可愛い気がしてきちゃう。
なんかこう完全にミスリードにやられたなって感じする。
可愛い系の見た目にしてるから、あれは確かにええって言わなかったけど。
まあないことね。
最後にそう来るかっていうのもあったし。
でもこのオータムのデザインは元ネタがあるっていうしおみつがね。
俺そんなこと一言も言ってないぞ。
ほら映画を紹介してくれたじゃない。
俺ちゃんと見ましたよ。
ああ、エリジウムね。
エリジウムの映画で、
オータムみたいなのが出てきてるねっていうのは、
君が勝手にネットから拾ってきたんじゃない?
お役所のロボットをこう。
そう、お役所の窓口ロボットがね。
あ、そっか。あれ元々オータムが出てるって紹介されたわけじゃないのか。
違う違う違う。
アクションフィギュアが出てるって言ったのか?っぽいロボットが出てるのか。
アクションフィギュアっぽいロボットが出てくるよっていう、
その中で調べたらオータムちゃんがいるって言い出して、
ああって思って、あ、こいつか。そういやそういや似たなあっていう。
あ、そりゃ失礼しました。私の考え違いですね。
いやいいんだけどね。確かに似てるしね。
なんか挙動がちょっと元ネタっぽいなっていう気はしないこともないね。
それは皮肉のつもりか?っていう。
あ、そういうのわかるんだっていう。
アキツ秘密基地。
ああでもこのキャラクターの中でもカートとマックスのこの世の中の盛り上がり方はやっぱ異常だと思うんすよ。
ああすごいよね。
もう完全にだってマキナとチハルとカート&マックスは2分ずついるでしょ。組として。
いやでももうアンアンの拍子ですよ。カートとマックス。
この間のコンビニでアンアン見つけましたけどさすがに買えなかったね。
ツイッターでこのだいぶカートとマックスのドギツイやつが流れてくるんですよ。
染まってるね。
いやまあだいぶこう不女子心に刺さる組み合わせ。
そうねあれはねちょっとやる気のない感じがまた変わらないんでしょうな。
結構カートとチハルとかなんかいろんな組み合わせのファンアートがいっぱい流れてくるんだけど。
いやでもカートとマックスがこうなんていうかがっちりすぎちゃってる。
そういう表紙飾られた日にはって感じですよね。
なんていうか薄い本はかどるよねっていう。
いやこうどうなんだろうね。あれからあれ冬コミがまだこれから?
収録の時点ではまだ開催してないからこれからだね。
夕日で作りゃいけるでしょ。
ちょっとカートとマックス出てきたんであれなんですけどやっぱこのアニメの魅力は音ハメが非常に気持ちがいいっていうのがあるかなと思います。
なんだっけ呼び込みくんじゃなくてハイジョくんでいいのか?
ハイジョくん。
またハイジョくんの曲がね本当に神経を逆なでる何かっていうね。
あるあるではあるんだよね。
微妙にかすってて面白いよね。
てかあの曲で物騒なもの売ってくんなよっていう。
呼び込むのかと思いきやむしろ追い出す方の立場だったっていうあれだからね。
あのハイジョくんで不思議なのがあの車両の真ん中に板じゃない?
でレールがあって前後に移動するようになってるんだけどさ、乗客ってどうやって動いてたんだろうね。
車両自体にも結構突っ込みどころ個人的にはあってさ、列車の走行シーンが流れるじゃん。外から見てね。
まあ先頭と最後尾の車両の共通するのが上に運転席があって下に大きな窓があるっていわゆる小田急のロマンスカーとか。
はいはいはい。
作品の演出と構造
あれと同じような形してるから本来であればあれ運転席は上にあるはずなのになんで操作パネルが下にあるんだとか。
あそこが運転席だったらなんであんな開放的なドアなんだとか。
ゆりかもめスタイルっていうことでそこは。
自動運転なんだ。
ある種自動運転だあれね。
まあそうね、オタムに動かしてるから。
電車好きの視点っていうのは確かに。
電車者だしね。
もう一つがあれ微妙に左方向にカーブしてるシーンを繰り返し使ってるんだけどさ、いつまでループしてんだよって思いながら。
確かにカーブしてた。それは電車の見た目が良くなるような構図になってるだけだっていうね。
まあただ映像を使いましてるだけっていう部分もあんだけど。
とりあえず1話か2話ぐらいだったらまだわかるんだけど、何話も同じやつ使ってるからいい加減まっすぐ走れよとか思ったりもする。
環状線だったんだあれ。
でもう一つの突っ込みは銀河特急って言いながらなんでサブウェイなんだとか。
サブウェイって地下鉄だろっていう。
地下鉄感はあるよねでもなんか。
宇宙に地下鉄ってあんの?みたいな。
あれ多分ミルキーハイウェイにかけたかったんだと思う。
まあだとは思うけどね。
結構でも実は最終話あたりに車両の位置関係が若干あやふやになるんだよね。
そうよく見てる。
トイレから出たところでちょっと振り向くとオオタムちゃんが見えるっていう。
その距離感ではなかったはずだよねみたいな。
でも最初の方でもオオタム可愛い可愛い言いながら、最後の方でも操作パネルの近くにオオタムがいたでしょ。
だから前後に一体ずついたってことになるよね。
いや一応トープ、戦闘車両まで行って最後尾に戻ってきてるんだよね。
ああそうだね。
キハルとマキナが6575に行くから。
一応オオタムちゃんはあそこでもいてもおかしくないのか戦闘に。
多分前後同じ車両だから行ってもおかしくはないよねとは俺は思ってたけどね。
キャラクターの位置関係
ただ進行方向からすると黒幕のオオタムが喋っててもおかしくはないからさ。
でもあれ変形したらオオタム取り込んでるよね。
まあそうだろうね。
ただマキナのバックアップディスクがあそこに入った時点で多分全ての権限はマキナに行ったんじゃないかなと。
制御とかはね。
であの中間車両を実は壊す必要があったのかなと思ってた。
壊したというか切り離したんだよねあれ。
変形した時点で切り離されてるじゃん。
なんかあれ置いてけ無理?
そこで多分警察車両ごと爆破するっていう意味であそこで破壊したっていうかまああれですよ。
デウスXマキナなんすよねこれがね。
まあそうだよね。
いわゆる水井に教えてもらったけど演劇用語で神様が出てきて全てを終わらせると。
機械的な。
機械的なね。
オタクの基礎知識じゃないのそれ。
にも出てくる。
まあまあそうだね。
もうあのロボットキャラでデウスXマキナのどれかが入ってたら何かあるっていう。
ああじゃあもうそこで気づけよってあれか。
でもデウスが最後まで出てこなかったんだよね。
それがあのOSの名前がデウスだったと。
そこまで見てなかった。
そこまで見てなかった。
であのね踏まえてもう1回で見ると意外と細かいとこ見出すから。
めっちゃくちゃ細かいんだよね。
丁寧に作られてるなーってのは分かってたけどそこまでとは。
初回で見るとポンポン話が進んでいくからそれに乗っていくのにそっちの方に気になっちゃって意外と細かいとこ見逃してたんだけど。
もう1回見るとおおっていう。
じゃあでマキナが来たらロボットになるってとこも最初は気づかなかったけど2回目見たらああ言ってる。そこで気づいたとか。
何回でも見れる感じのね。
気づくとルートしてる感じです。
なかなかないよねそういう作品って。
でも最終回までもこの煽り方がすごい上手かったなっていう感じが。
まああのマキナシスがないけど。
そこで遊戯王界っていうね。
オープニングにぶっ壊れてるからさオープニングっていうか最初の方で見せられてるもんだからまあそこまでの流れだっていうのはあるんだけど。
第1話見直すと窓の外にマキナがいるっていう。
ちゃんといるんだよね。最初あれはただ動いてる背景にしか思ってなかったけど。
巨大ロボットマキナが見切れてるのよ外に。
そうちゃんと見切れてるのすごいよね。
ぜひもう一周見ていただいて。
見ます見ます。
ネタバレをした状態で改めてみるとネタバレのきっかけの場所はここにあったんだっていうのがよくわかるっていうか。
こんなところにも仕掛けがみたいな。
あれかなあのアルタイル&ベガっていう曲が公開された時の動画の中に缶バッチが1個溶けてるやつがあって。
あれとかもすごい不穏でさ。
絶対絶対死ぬじゃんこれみたいなすごい細かいところにいろいろ巻いてるなっていう感じするよね。
実写映画系を見て研究してたんだなぁっていう。
沢田くんの監督の話聞いて納得したよ。
日本映画化はないもんね。
日本映画化はないね。
だってもっと説明したくなっちゃうもんね多分ね。
基本説明入るもんね。
映画版への期待
あとね作品の中に変な恋愛要素がないんですよ。
ないね。
これがすごい見てて気持ちがいいっていうかさ。
これ多分ね日本映画だと変にカップリングさせられちゃうんだよね。
仮にその恋愛要素が入ったとするとだ。
誰が誰にどうなるっていう予想とか妄想をはかどるパターンになるよね。
そうだね。
まあそうね。
狙いなのかわからんけど。
まあアカネとカナタはカップリングするだろう。
まあカナタが今後どう成長するかだけどね。
あとあのアルタイル&ベガンのその何回も言うけどその動画の中に
マキナとチハルが多分同棲してるだろうなっていう感じの描写が入ってるんだよね。
基本的にコンビ同士でねカップリングできそうな感じはあるんだもんね。
あとはマグショット?
昔のケースで捕まったときの1枚目は住所が違うんだけど2枚目は住所が一緒になってる。
おおよく見てる。
っていう考察がね。
なるほどね。
そうそうそう流れてくるんですけど。
本当にね考察班は画面の端々の文字まで解読するからね。
いやでもあのアルタイル&ベガンの曲すげー好きでさ。
本当はもともとイントロだけだったんだよね。
あ、そうなの?
だけどすごい雰囲気がいいから続き作ってくれって言ってボーカル曲になったの。
へー。
後付け?
だからやっぱこう出てくる曲の中でアルタイル&ベガンだけ曲調がえらい違うっていう。
違うよね。
ときめきメテオストライクもだいぶ昭和感?アイドル感?
まあ90年代?
そうね。
タムラユカリ使ってる時点でもう。
そうね。
これ前のバージョンはタムラユカリじゃなかったんだけど。
前のバージョンも逆に知らないんだよな。
タムラユカリの方しか動画にも上がってなかったりするじゃん。
あったっけ?
あるんだよ。
ときめきメテオストライクのタムラユカリじゃない頃のバージョンってのがあって。
でもやっぱタムラユカリになったことによってより監督のイメージに近づいたんだろうなって感じはする。
あの雰囲気の中でタムラユカリの声ってすごい違和感あるよね。
まあね。
だけど最終回でBGMとして流れてるっていう。
あの演出は上手いなと思った。
しかもこの曲何?っていう。
あそこで強引に話の流れを一回ぶった切るっていう。
いや本当に。いわゆる水井が言うところの曲げてくるっていうところがね。
俺が見たのって5話くらいから見始めたからさ。
この辺から1話を見て追っかけていったんで。
最初の方は全然ピンとこなかったんだけど、見ていく間にだんだん次の話が気になるっていう。
本当に上手いとこで切って終わらすなっていう。
それをまた3分でちゃんと落とすっていうのがすごいよね。
毎晩毎晩一番初めに出てくるすげーでかい文字面白い。
だんだん文字が増えてくるっていう。
ああ。逮捕から何日前とか何時間後とか。
時系列並べると結構妄想がはかどるらしいのね。
いやー映画だから楽しみっちゃ楽しみなんだけど、どうなんだろうね。
ここまで期待値上がっちゃうとちょっと作る方も大変だろうなと思うけど。
3分とか4分で終わらせてやろう制約の中で省いた部分とか、保管しておきたい部分もあっただろうから。
どこまで隙間を埋めてくれるのかっていう。
そこで本編につかなかった裏設定とかが出てくる可能性もあるんじゃない?
いやさすがにね。でも裏設定本当広がりが大きすぎて。
カートとマックスがコスモサービスって会社にいるんですけど、そこの社長のデザインがめちゃくちゃいいんですよ。
コスモサービス?
コスモサービスの社長と他の社員の設定がね、監督のツイッターから流れてくるんだけど、それだけでご飯3杯食えるみたいな。
コスモサービス社長。あれなんか違う。コスモセキューが出てきたな。
ここらを満タンにしてもしょうがない。
出るかしら。
てか監督の監督。
いいっすよね。
いいでしょ。
いいっす。
いいでしょ。これだけで話一本見たい。
ジェイソン・クルーだ。ホラー映画の名前ですから。
明らかにこの映画が、いろんな映画を見てるんだなって感じがすごいするよね。
あ、じゃあ出てくるかもね。
どうだろうね。
出るにしてもちょろっとだけ?
顔改装みたいな感じで。
2人がその里を密輸する、カラビあたりで社長が出るとかっていうのはあるんだろうね。
ジェイソン・ポーヒーズとフレディ・クルーはすごい。他の名前にもネタがありそうな。
そう。潮水見たら反応できそうなのがある気がするね。
あとはギャラクシー・スピリッツって暴走族も結構歴史がいろいろ設定が。
名前がね、たまらないね。
名前もいいけどね、特効服がすげーよくてね。
最初の胸にカプセルが。
そうそうそうそう。
あれはさすがにアキラとわかる?
アキラとわかるね。アキラオマージュの赤根の文字ね。
あーそうそうそう。
あとは、アキラの背中に電気室にね。
おー。
あったねあったね。
もうなんていうか、見たら喜ぶ要素がたくさんありますね。
そうだね。
映画は楽しみだけど。
ぜひ見て、大いに語って欲しいわ。
尺はどれくらいなんだろうね?
たぶんハイジョくん耐久1時間入ると思ってるんだけどね。
なんの苦行だよ。
だってさ、公式アカウントがクリスマスバージョンとかアップしてるからさ、これやりかねないなと思って。
まあなんかありそうだろうね。
だってさ、あのクオリティで動画作ってるのさ、2月は無理だろ普通。
まあでも本編公開してる途中からもう既に計画としては始まってたんじゃないかな。
あーそういうこと。
相当監督露出してたよメディアに。
うん。
まあ本編の使い回しプラス、そこに追加だろうから。
ゼロから作り直しましたでもないし、で限りは。
うん。
結構やっぱ3Dものとしては背景とか、あとはキャラクターのモデリングが既にできてるから。
あとは動き、でも動きつけるの大変だぞあのクオリティで。
昭和感だとなんかね、エンディングにNGシーンとか流れそうな。
やりそう、すげえやりそう。
あのYouTube版で最終話が、キャラクターがそれぞれ静止画になるっていうあの演出もすごい昭和感があって。
そうだね。
なんかほんと、あのままプロジェクトAが始まるんじゃないかっていう。
映画版エンディング絶対NGシーンを入れそうな気がするなあ。
見てみたいよね。
見てみたいね。
そういうことするアニメ映画もないからね。
ああ、確かにないかなあ。
帰って入れてもらった方が、なんつったらいいのかな、変なリアル感があって、面白いかもしれないね。
来年は待ちきれないですね。
漫画版は見てる?
漫画版はね、一応1話は面白かったけど、たまってから見ようと思って。
結構ね、細かい設定をちらちら広げてる。
『ミルキーサブウェイ』の魅力
本編じゃ語ってないやつは漫画版にも入れてるとか、らしいね。
だんだんこの週刊連載を追うっていうことがなかなかできなくなってきてる。
単行本出たらそれ読んだ方が帰って早いかもしれない。
そうだね。スピード感とかテンポが良かったから、これを求めるとなるとやっぱり単行本ね、まとめての方がいいのかなっていう。
ただ難しいのは、ミルキーサブウェイの魅力って、しぐさだと思うんすよ、ちょっとした動きというか。
めくばせだったりとかさ。
結構ビジュアル本とかそれこそアンアンとかいろいろ出てるけど、
やっぱり静止画になっちゃうとちょっと違くなってる気がして。
動きがあってこそなんだね。
そうだね。本当にディズニーアニメと一緒だと思うよ、そういうところって。
実際監督は確か海外に行ってアニメーションの勉強をしてて、別に途中でいいやって帰ってきてるね、確かね。
すごいね。
吸収しきって帰ってきちゃったなと思うんだけど。
これだけ盛り上がっちゃうともう次の作品が果たして作れるのかどうか。
全然違う世界観のものを見てみたい気もするけど。
まあそうね、完全新作としてね。
出てくるキャラクターがみんな魅力的だからな。
ここからしばらくまだ広げる形で。
しばらくこれだけで全然やっていけるだろうし。
ね、本当だよね。
アカネとカナダのスピンオフもできちゃうし、カートマックスのスピンオフもできちゃうからね。
いやカートマックスのスピンオフめっちゃ見たいですよ。
えー見たいよね。
今リョーコのスピンオフも見れるでしょ。
ヤンチャ時代からどういう経緯で警察官になったのかっていうところだけでもストーリーになるわけじゃん。
なんでも広げようがあるというか、過去にも未来にもいける?
本編の範囲が狭いからこそできるってことだよね。
めちゃくちゃピンポイントだもんね本編がね。
まあでも個人的にやっぱカートマックスのバディモノが見たいね。
見たいね。
ファンアートはめっちゃ流れてくるんだけどね。
多そうな気するな、声としては。
本当にどんどんプロ級の人が返ってくるからさ。
すごいよね。
めちゃくちゃ盛り上がってるね。
そういう盛り上がりは楽しくていいよね。
まだまだ楽しみそうですな。
映画と企画の未来
ですね。
じゃあキリがないので。
言いたいことは言い切りました。
あれは何を言いたいの。
じゃあ次はタワーダンジョンだ。
タワーダンジョン。
大変なことになりそうな。
とりあえずあれじゃないの。
銀河ヒッチハイク。
ヒッチハイクガイド。
読み直さねえとな。
映画見てよ。
まあ映画の話でも全然できるしね。
まあまあまあまたちょっと。
映画の話っていうかダダムスの話。
またちょっとぜひ賞味遣いを。
そうだね。
そうなってくると映画見ない人には無難の答えらさっぱりだしね。
まあ確かに。
まあそこら辺もじゃあどっかやりましょうね。
今年ね。
やろうと思ってできなかったネタとかもあるからね。
できなかったとかやってないか。
企画部屋に投げていただいて。
B級映画ヒーローとかね。
うわ、濃そう。
ワンコーナーでいけるんじゃないそれ。
まあそれはいけると思うよね。
今日のB級映画ヒーローはみたいな。
いいんじゃない。おまけコーナーで。
うん。ブッキングでやれよって気もするけど。
まあそうね。それはそうか。
ブッキングのエリアにB級ヒーローコーナーをやっていただきましょう。
すごいね。
また後日ね。
もう一回ミルキーサブ映画見ようかな。
もう3週くらいしよう。
この収録はもう1週しようと思ったんだけどなんかいろんなことやってたら見逃してしまってたね。
ああ。
一番の中途半端なところまでしか見てないっていう。
大丈夫です。
改めて見るとね。
じゃあ終わりましょう。
はい。
今回はこんなところで。
お疲れ様でした。
お疲れ様でした。
それでは皆様。
ほしほし。
40:31

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