00:04
どうも、キタノドロップです。 今日は久々にスタエフライブをしていきます。
というのもですね、Brainというプラットフォームがあるんですよ。
知識を販売するみたいなオンライン教材ですね。
文章とか、あと何だ、映像とか、音楽?音楽じゃねえな。
何だ、音声配信か。音声配信とかを販売できるBrainというプラットフォームでライター、ラッタさんの商品がめちゃくちゃ売れてたんですよね。
なので、なんでこんなに売れてるねみたいな。 あ、うみさん、こんばんは。今、招待をさせていただきます。
これで。 こんばんは。
こんばんは。お忙しい中、ありがとうございます。 ありがとうございまーす。
あれ、大丈夫でしたの?友達のお母さんが。 そうなんですよ。今日バタバタとツヤに行かせてもらって。
ちょっと、もうね、ちょっと後悔できなかったんですけど、とりあえず行かせてもらって。明日、お組織に参加させてもらうので。
顔だけ出して。
すいません、忙しい中。ありがとうございます。 ありがとうございます。
今日はですね、ラッタさんの発売したBrainがすごかったんですよ。
はい、すごかったですね。 すごかったんで、ちょっとすごさを聞いてほしいなと思いまして、
お呼びした次第です。 はい、ありがとうございます。 ありがとうございます。
ありがとうございます。すごかったですね。勢いとかも。 あ、りゅうわさん、こんばんは。ありがとうございます。
ありがとうございます。
ちなみに、声聞こえてますかね? 私は聞こえていますが。大丈夫そうですか?
りゅうわさん、大丈夫ですか?反応できるかな?忙しいかな? ちょっと忙しい時間帯ですよね。
ありがとうございます。
じゃあ、どうしましょう。
自己紹介だけしておきますか。
はい。
うみさんからお願いしていいですか?
はい、考えてなかった。
えっとですね、保育士をしておりました。保育士資格で15年働いていました。
03:09
ちょっと今本業から離れているんですけれども、子どもが2人います。
子どもが高校1年生と中学1年生の男の子なんですけれども、2人ともちょっとそれぞれと癖を抱えていて、育てにくさがあり、私が育てにくいと感じていたというところで、
保育士の経験が全然役に立たないという心のいろいろ乱れがありまして、すごい葛藤していた時期を今乗り越えて、すごく子育てを楽しんでやっているというところがあるので、
はい、ありがとうございます。
よろしくお願いします。
はい。
私、このチャンネルの主ですね、北海道在住北野ドロップと申します。
普段はウェブライターという仕事をしてまして、文章を書いてお客さんにお届けすることで生活が成り立っております。ありがとうございます。ありがとうございます。
そんな感じです。
はい、ありがとうございます。
早速なんですけど、ラッタさんのブレインが440部ぐらいでしたっけ?売れたんですよ。
そうなんです。しかもカードが使えない方向けに振り込みも対応されてたらしくて、そちらを合わせるともっと…って言ってありましたよ。
そっか、ブレインって振り込みやってないのかな?
なんか多分カードでしか決算ができないので、それが難しい方向けに多分教材を別で、個別でお渡しされてるんじゃないですかね。
それを合わせると…って書いてありました。460とか?
すごいですね。20名様にラッタさんが直で届けてもらったんですね。
なんかちょっと数字が嘘かもしれないですけど、あーって思ったんですけど、数字ちょっと弱くて忘れちゃいました。
06:01
私も数字弱いです。
本当ですか?強そうですけど。
弱いですね。
ラッタさんの今日はですね、ブレインがありまして、それをちょっと読みながらいろいろおしゃべりしていきたいと思います。
簡単にブレインの内容を紹介すると、
AIにノート記事を書かせて、これのAIっぽい文章とか、ちょっとここアカンのちゃうかみたいなのをラッタさんがずっと突っ込みを入れながら修正していくという内容です。
なのでライター的に言うと、添削動画というジャンルになりますね。
これ買ってない方も全然いると思うんで、今日は無料部分だけでも楽しめるように、ちょっとなんでこんなに売れたのかっていう理由を3つ用意しました。
1個目が商品のコンセプトがすごい。
2個目がですね、共犯者の作り方がお上手。
3つ目はですね、ラッタさんの文章力がバカ高いみたいな、なんかそんな感じになりました。
はい。
なのでちょっとしゃべっちゃって大丈夫ですかね。
はい。お願いします。
もしブレインお持ちの方はですね、なんか読みながらペラペラめくりながら聞いてもらうと分かりやすいと思います。
まずですね、今回の商品のコンセプトなんですけど、
えっとですね、今の情報発信している人の課題って、文章が書くのだるいっていう問題があるんですよ。
はい。
多分うみさんもまあ大変じゃないですか、いちいちカタカタ書いていくのって。
私はだるい派ですね。
そうですか。
はい。
だるいんですよ、文章を書くのって。
はい。
で、それをですね、ほとんどの人が文章を書くのだるいって思ってるんで、ラッタさんとか私のようなライターっていう職業が成り立ってたんですよね。
はい。
これをですね、2022年にTACGPTとか、あとその後ジェミニとかクロードっていう生成AIと呼ばれるものが登場して、この文章を書くのだるいは誰か代わりに書いてっていうこの悩みを解決してくれたんですよ。
09:04
はい。
で、AI使うとまあそれっぽい文章が2、3分で出てくるじゃないですか。
はい。
これはやばいということで、このだるい問題が解決されたかに見えたんですけど、ここでですね、新しくあれこれなんかAIが書いたっぽくねみたいな課題が生まれちゃったんですよね。
はい。
読者さんが気づいてしまったんですよ。
はい。
なんか違和感あるって。
うんうん。
で、あのまあ界隈にもよるんですけど、あのAIを使うことですごい嫌悪感を感じる方が多い場所もまだまだあります?
はい。
なんで有名なとこだと、あのイラストレーターさんとか漫画家、まあアニメとかゲームって言われるカルチャーの界隈って、すげえAIに嫌悪感あるんですよね。
うーん。
で、そういう文化があるところで発信してる人は、このノートはZGPTに丸投げして作るなんて不誠実なことはしていませんって一文書くぐらい、やっぱりあの嫌悪感持ってる方まだいらっしゃるんですよ。
はいはい。
で、それを解決しようと立ち上がったカエルさんがラストさんなんですよね。
はい。
どうにかせねどいがんっつって立ち上がったんですよ。
はい。
で、今回BRAINというプラットフォームでAIの書いた文章を添削するという動画が生まれました。
はい。
で、これ教材買う人って、普段ですね、情報発信してAIに文章を書かせてる人なんですよ。
はい。
で、ここでジャンル2つに分けさせてもらうんですけど、例えばチャットGPTにノート書いてくださいって指示して、そのクオリティに満足するタイプと満足できなくて、これちょっと直したいなと思うタイプが分かれるんですよね。
うーん。
これ、どっちが良い悪いじゃなくて、求めてるクオリティの問題だと思ってまして、
例えば私、あんまり食事にこだわりがなくて、
うんうん。
本当、日清のカップラーメンめっちゃうめえじゃんって思えるタイプなんですよ。
はい。
でも、カップラーメンじゃなくて、やっぱり家系ラーメンが食べたいっていうこだわり派もいらっしゃるじゃないですか。
12:06
はい。
それと同じだと思ってまして、チャットGPTの書かせた文章で全然満足する人もいるし、それに満足しない人もいるんですよね。
はい。
で、今、ラッタさんの教材の対象の方は、結構文章とか言葉への感度が高い、そのチャットGPTじゃ満足できない、この手作りラーメン系の人なんですよ。
うーん。
ということでですね、ある程度対象の教材を購入する方が決まってきたんですよね。
あー。
これをですね、もうちょっと深掘りすると、今ってAIが書いた文章がめちゃくちゃ多くなってくるんですよね。
うんうん。
相対的に、本当にずっと文章を書いてきた人の文章が今少なくなってるんですよ。
うーん。
で、私の考えだと、やっぱりその希少価値っていう意味で言うと、自分で書ける人の方が貴重な存在になってくるんですよね。
そうですね。
で、これをもう一個深掘りすると、例えばうみさんって趣味あります?
趣味?
はい。
何でもいいんですか?
何でもOKです。
食べること?
うん。
ありがとうございます。
はい。
で、例えば一緒に食事しに行く友達がいるとして、私みたいにセブンのカップ麺でよくねーっていうタイプと、
うん。
本当に希少価の超オシャレ、キラキラ系女子が通うランチに行こうっていうタイプだったら、
はい。
ランチ行きたいじゃないですか。
はい。
で、ここでですね、ちょっと数字を用いるんですけど、うみさんのこの美味しいもの食べたい数字を1とするじゃないですか。
はい。
1として、で、私カップ麺なんでまあ0.7ぐらいになるんですよ。
はい。
で、うみさんの友達でめっちゃ美味しい店知ってる人がいて、その人の数字が1.2とするじゃないですか。
はい。
で、うみさんがめっちゃランチ詳しい人と食事行ったら、数字1のうみさんと友達1.2をかけて、
はい。
何ゴリラか1.2、1.1ぐらいになるじゃないですか。
15:00
なんでうみさんがちょっとパワーアップするんですよ。
あー、はい。
なんとなくわかります?
はい。
あ、うみさんこんばんは。ありがとうございます。
ありがとうございます。こんばんは。
今超ややこしい話してました。
はい。
で、うみさんがカップ麺でも大丈夫っていう0.7の私と食事行くと、
はい。
1かける0.7なんで、一応割るんですよね。
はい。
なんで、うみさんのその美味しいもの食べる指数が下がっちゃうんですよ。
はいはい。
なんとなくわかります?
なんとなくわかります。
はい。
これがですね、文章にも当てはまると思ってまして、
あー。
例えば、面白い文章をようこさんとかすごい読みたいと思うんですよ。
僕も好きなんで。
はい。
ようこさんが、例えば、はるきむらかみとか、
あの、有名なかずおいしぐろとか、
はい。
あさいりょうさんとか、
はい。
なんかその辺読むと、うわーめっちゃおもれーっつって、
この1だったようこさんのパワーが1.2ぐらいに上がるじゃないですか。
はい。
で、逆に、なんかノートペラって開いて、
ゴリゴリチャットGPT全開の0.7ぐらいの文章読むと、
はい。
その1あったパワーが0.8ぐらいに下がっちゃうんですよね。
あー。
ていうことがあるんで、
本当に読みたい人ってAIの文章をどんどんこう、
なんだろう、排除じゃないですけど、
開っていっちゃうと思うんですよ。
あー。
ていうのが進むと、
AIだけに書かせた文章でノート書いても、
全然好きがつかねーっていうこの、
はいはい。
せつねー状態になっちゃうんだよね。
はい。
で、これを解決するために立ち上がったのが、
カエルさんです。
長いわ。
長かったですかね。
いやいや、大事です。大事な前髪です。
声でめちゃくちゃ語ってましたけど大丈夫ですかね。
大丈夫です。はい。
なので、まとめると、
はい。
なんか面白い本とかノートとか読みたい人が、
ラッタさんの顔材買うよねーみたいな、
なんかそんな感じです。
はい。そっか。
なんか、そんな深く考えてなかったから、
確かに、私はなんか、
ラッタさんが出すなら買いますみたいなところがあったんで、
なんですかね、なんて言います?
無料部分読む読まないに囲わず買いますみたいなところがあったんで、
わかりますわかります。
私は無料部分ばーってスクロールしてとりあえず買いました。
18:03
そうなんです。
むしろこの企画を、
北野さんが提案して、
DMくださった時に、ちゃんと読もうと思って読んだんですよね。
ありがとうございます。
すいません、ありがとうございます。
たぶん無料部分をめちゃくちゃ真剣に書いたラッタさんが喜んでると思います。
喜んでる、今やっとみたいな。
ああいう噂も同じく。
多いと思います、そういう方。
いや、全然多いっすよ、ほんと。
だいたい無料部分って、なんか書いてること予想できるんで、
ちょっとこれは買うからいいわってばーってスクロールするタイプですね、私は。
そうですね。
たくさんこんな感想をいただいてますみたいなモニターさんとかも、
仲良しの人もしかも。
いや、わかりません。
ごめんなさい、正座しよう。
アイテムだけ見て、あ、修造さんいいんだ、ペロみたいな。
はい。
名簿だけテックみたいな。
ですね、そうですね、はい。
ほんと申し訳ないんですけど、そうやって買ったりしてます。
まあでも、読み直したらやっぱね、すごいと言いますか。
なんか、はい、もうそこはちょっとあれですね、はい、北野さんにお任せして。
じゃあもうちょっとしゃべったら大丈夫ですかね。
はい。
で、この無料リズムでいろんな方の感想書いてあったじゃないですか。
はい。
一応このラッタさんの教材を広めてくれる仲間のことを、この配信では共犯者と呼ばせていただきます。
あー、はいはい。
これ西野昭弘さんっていうお笑い芸人の方が結構よく使うんですけど、
はい。
一緒に、彼の場合は煙突町のプペルっていうキャラクターを広めてるんですよね。
はい。
で、それを一緒に広めてくれる人を共犯者って呼んでるんですよ。
へー。
なので、悪い意味ではないです。
はい。
で、このラッタさんの共犯者を調べたところ、全員同じような価値観を持っていました。
はい。
で、具体的に説明すると、AIに全部文章を書かせてノートに投稿すれば楽に稼げるじゃん、イエーイみたいなのに、
なわけねーだろ、なめんなって怒ってる感じの勝手なイメージです。
はいはいはい。
今ちょっと強い言葉言ったんですけど、
21:01
はい。
ルルコさんとかも、AIに自分のこれまでのスタイルとかメルマガとかノートとかを全部突っ込んで文章を書かせたんですけど、
うん。
なんか全然イメージ通りいかないってすげー困ってたんですよ。
書いてが早いって言ってましたね。
なので、今回のラッタさんの共犯者の方も同じようにAIは使ってるんですけど、
うん。
その完成された文章のクオリティに満足いってないっていう方が集まってるんですよね。
うんうんうん。
で、ここで私がいつも注目してるのが、この共犯者をフォローしてる人なんですよ。
うん。
なんでちょっとわかりにくいんですけど、例えば共犯者にルルコさんっていうリワコのお姉さんいるじゃないですか。
はい。大好き。
リワ姉ですね。
はい。
で、リワ姉のフォローしてる人はキカホドロップとか、海さんとか秋さんとかいるじゃないですか。
はい。
ここを見たほうがいいんですよね。
うん。
どういう価値観持ってて何に今困ってるのかとか。
うん。
で、ラッタさんの共犯関係にあるっていうことは、間違いなくラッタさんのブレインを紹介するじゃないですか。
はい。
実際に買うのは、このルル姉のルル姉をフォローしてる人なんですよね。
はい。
なので、このルル姉のフォローしてる人とラッタさんの価値観がずれすぎてると売れないんですよ。
うん。
っていうことまで考えて、おそらく共犯者を選んでると思うんですよね。
うん。
で、一応ですね、全員のブレインで紹介されてる方、例えば今いる方だとひろみさんもそうなんですけど。
はい。
普段どんな発信してるのを調べたところ、大体皆さん、というか全員ですね、AIの文章には納得いってないみたいな発言が見られました。
はい。
なので、その共犯者をフォローしてる、普段仲良くしてる人も多分納得いってないのかなと思ってるんですよね。
うんうん。
なので、同じ価値観を持ってる人が集まってるんで、これだけ一個のムーブメント的なものが起きたと見ております。
こんな感じですね。
24:00
すごいですね、面白い。はい。
あともう一個、るるこさんだけちょっと特殊な事情というか例がありまして。
はい。
去年ですね、らったさんとるるこさんとあきさんで、メルマガに関するブレインを出したんですよ。
うん。
で、メルマガがるるこさんで、サポートでらったさんで、餃子屋の店長としてあきさんが入ったんですよね。
私なんであきさんが出てきたかなって思っちゃった。出てきましたよね、そんと。はいはいはい。
いましたいました、ごめんなさいあきさん。
ただ特定としては、あきさんの焼き餃子が全然売れないから、
マーケターるることライターらったがサポートするという定になってるはずなんですよ。
はい。
で、こちらのブレインも多分400部以上売れてるんですよね。
あ、そうですか。
はい、数えました。
すごい。
嘘です、数えてないです。
いやいや、でも勢いすごかったですもんね。
はい。あ、ゆわさんありがとうございます。餃子です。
ほんといいところ、タイミングで出してきた。
はい。
るるこさんとらったさんの関係でいうと、るるこさんがらったさんからいろいろ教わってるっていう立場なんですよ。
はい。
で、去年ほんと1年前ですね、るるこさんが教材を出すときにらったさんが全面的にサポートしたんですよね。
はい。
それで、これ勝手にのれんわけって呼んでるんですけど、らったさんの影響力がるるこさんに入って、
さらに一人で出す教材以上に売り上げが上がってるはずなんですよね。
はい。
らったさんパワーもあるんで。
はい。
で、ここでるるこさんの、例えばメルマガの高読者さんだったり、
ノートのフォロワーさんだったり、
まあ、あきさんの餃子ファンが一度は増えたんですよ。
はい。
1年後にらったさんがメインでコンテンツを出すときに、るるこさんが共犯者で入ることで、
1年前に増えたフォロワーさんも、
あの餃子のときのらったさんってこの人みたいな感じで興味を持ったはずなんですよ。
はい。
なので、1年前に影響力をのれんわけしたことで、
今帰ってきたっていうのもちょっとあるのかなと思ってました。
うーん。
27:01
そんな、ね、そんな先のことを見据えていたかどうかは知らないですけど。
多分見据えてないと思うんですけど。
ね、見据えてないと私も思うんですけど。
結果はそうなったって感じですよね。
はい。
でも、影響力をある程度持っている人って、
周りの人をフックアップじゃないですけど、
上に引き上げることっていうのをしてるんですよね。
はいはい。
例えば有名なとこだと、
あの堀江貴文さんっていろんな人とYouTubeでコラボするじゃないですか。
はいはい。
あれも影響力ののれんわけだと思ってまして。
はい。
堀江さんとコラボすることで、
このコラボ先も注目されますよね。
はい。
で、このコラボ先が、
例えば、なんだ、北海道の小麦の奴隷とかっていうお店あるんですけど、
はい。
この小麦の奴隷っていうパン屋さんがめっちゃブレイクしたら、
はい。
その師匠的な堀江さんもやっぱすげえってなるじゃないですか。
うーん。
っていうのがいろんな界隈で起きてて、
はい。
自分が何かサポートして、
このサポートした人がすごくなったら、
なんか知んないけど自分の評価が上がってる的な現象が見られるんですよ。
はい。
それが今回のるるこさんとだったさんの関係なのかなと思って見てます。
うーん。
はい。
ゆわさんが書いてくれてる。
はい。
もはや、よだねえですね。
私は、あのー、あきくんが餃子で出会いましたね、たぶん。
あ、私もそうっすね。
あー、ほんとですか。
はい。
あのー、ほんとに餃子屋さんだと思ってました、最初。
英語屋さんでした。
あのー、ほんとずっと20年ぐらい事業やってるって書いてたんで、
お店やってるんだと思ったら違った。
20年餃子屋さんだと思った。
るるこさん、ありがとうございます。
ありがとうございます。今もずっとるるこさんの話題ですよ。
はい。
で、これが2つ目のなんか、
共犯者がらっかさんの同じ価値観だったから売れたっていう理由ですね。
うーん。
なので、ここの部分は、例えば、うみさんがなんかノートとか、
はい。
なんでもいいですけど、ブレインとか。
はい。
こそ、あれやってますよね、ノート。
ママのためのノート収益化講座。
あ、はい。今募集しています。
そうですね。
ある程度、価値観の合う人だけで固まってると、
30:05
サービスを手に取ってもらいやすいのかなと思っております。
うーん。
なので、結構コンテンツ売るときは使えますね、これは。
うーん。価値観大事ですね。
はい。
なので、今回のらっかさんの場合だと、
逆にAIの文章に満足してるインフルエンサーが一人入るだけで売れるんですよ。
うーん。
なので、そこもちょっと気をつけて共犯者を選ぶときは気をつけるか、
気をつけてもらうといいのかなと思ってました。
うーん。
あと最後3つ目は、シンプルにらっかさんがすごいってことですね。
はい。
これだけです。
終わっちゃった。
はい。そうですね。
はい。
はい。
なんか、動画とかも見てて思ったんですけど、
これらっかさんの動画見て同じようにはできる人いないだろうっていうぐらい、
はい。
文章の取捨選択が早かったですね。
ついていけないんですよ。
でもなんか、はい。
お願いします。
音声聞きながらね、どんどんらっかさんを好きになるっていう現象が起こりませんか?
それはありますね。
なんか、AIさんに対してもすごく丁寧で、
なんて言うんですかね、尊重されてるんですよ。
AIさんに対して。
はい。
ごめんねとか。
そうそう。
お願いしますとか。
なんかあんなにさっきは言ったけど、
自分が悪かったのにすいませんみたいな。
自分のプロンプとかはいけなかったのに、
あんな風に言っちゃってごめんねみたいなところを、
すごい可愛いですよね。
可愛いとか言っちゃった。
すごい良いなって思いました。
あのスピードは結構大事だと思ってまして、
はい。
私もなんかAI使った後最後絶対ありがとうございましたって送るんですよ。
はいはいはい。
これはもう自分に義務づけてまして、
はい。
で、一個理由があって、
私クライアントのアカウントでクロードとか使ってるんですよね。
あー、へー、はいはいはい。
なので、よそのAIを触ってるんで、
はい。
なんか舐めた口聞けないじゃないですか。
はい。
はい、わかります。
自宅の本当自分専用のAIだったら、
33:03
お前何しとんねんアホんだろとか言えるんですけど、
はい。
クライアントさんのAIには言えないですよね。
そうですね、そうですね、はい。
あともう一個もありまして、
はい。
AIが個人、我々人間側を強化するっていう可能性があると思うんですよ。
はい。
例えば、ブロックとか、XのAIのブロックとかそうだと思うんですけど、
アカウントのID入れて、この人の発信まとめてって言ったら、
うみさんの場合は子育てとか、
はい。
ノートとか、
はい。
たまに海賊王のなんか画像アップしませんみたいな。
ルフィでした、はい。
ちなみにルフィさんは琵琶湖から船出港したって言ってましたね。
はい、ルフィさんもルフィだったんだよ。
そう、ルフィがめっちゃ多かった。
海賊王になるわって言って琵琶湖に船送ってましたね。
あそこから出港しても海賊王は出れないよね。
はい。
日本海出れないですよね。
出れない。
なので、グロキックにある程度調べてって言ったら、
そのアカウントを調べてくれるじゃないですか、
はい。
その時に、なんかすげえこいつ芸能人に悪口ばっか言ってんなとかってなったら、
なんか印象よくないですよね。
はい、ほんとですね。
私、転職とか採用に関する記事とか書いてるんですけど、
今、採用する側ってもう、
SNSのアカウントでどんな人か調べてから採用するかしないかって判断してるんですよ。
バレちゃうんですか?
はい。
あらま。
はい。
なので、あんまSNSで悪口ばっか言ってると就職できなくなっちゃうと思うんですよね。
へー。
なので、グロックとかほんと分かりやすいんですけど、
これが今度一人一チャットGPTとかになって、
この北のドロップとこのチャットGPTがもうほぼ連携するようになれば、
北のドロップ、チャットGPTどんな感じで使ってる?ってなって、
何しとんねんアホんだらーとか言ってましたよーって作られたら、
私、仕事失うじゃないですか。
はい。
っていうことを考えて、必ず最後にありがとうございましたでチャットを締めさせてもらってます。
36:06
はー。
私もでもありがとうって言ってます。
すごい友達みたいにありがとうって言ってますけど、
この前あんまりにも回答が薄っぺらすぎて、
それ薄っぺらくないって言ったらすごい平謝りされて、
むしろごめんねってなりました。
それ分かりますよね。
はい。
ちょっと申し訳なくなりますよね。
すごい謝ってこられちゃって。
いつも頼むことしてるのにごめんねって言って逆に。
はい。
まとめると、ラッタさんがすごいから売れたっていう話になっちゃうんですよね。
いや、それですね。
ちょっと思ったのが、
一つの単語とか文章に
複数の意味を持たせて書いてるんですよ、ラッタさんって。
はい。
それをすごいガッツリガン見して読むと面白かったですね。
はい。
ちょっと具体例出すと、
ラッタさんの教材の最初の方でですね、
ノートやKindleやSNSやブログの世界で大規模なサロンを運営していたり、
月に何十万円、何百万円の収益を上げている各ジャンルのトッププレイヤーの方々から褒めていただいたって書いてるんですよ。
はい。
これは共犯者の、例えばルルコさんとかシンクリスト山田さんとか修造さんとかそういう方の紹介文なんですよね。
はい。
これまず3つ意味があると思ってまして、
1個は共犯者への感謝ですね。
ラッタさんの紹介してる裏で、この一緒にサポートしてくれてありがとうっていう気持ちが透けて見えるんですよ。
はい。
もう1個はラッタさんもアイコン変えるだけど、こういうトッププレイヤーと普段からウェイウェイしてますみたいな。
はい。
そういう関係もさらっとアピールじゃないですけど、ウェイウェイしてますねみたいな、そのぐらいのテンションで書かれてますよね。
そうですよね。
はい。
そんな感じで複数の意味を持たせて文章を書いてるなっていうのをすごい見てて思いました。
はい。
っていうことを延々と考えてましたね。
39:02
うまいんですよね。なんかいやらしくないんですよ。
たぶんすごい意識してるはずです。
稼ぐ系であるはずなのに非稼ぐ系に見えるって感じです。
あれですよね。たぶんドヤってないですもんね。
全然なんですよ。
不思議。
動画見て伝わってきました?
そうなんですよね。人間性で買っちゃうっていうのもありますよね。
この人の話を聞きたい。
だからなんかこう、ラッタさんの教材を買って自分のものにできるかどうかよくわかんないけどとりあえずラッタさんの話聞きたいみたいな。
それめっちゃいいですよね。
それもありますね。
ラッタさんって本当、一文一文意味持たせて書いてるんですよ。
なのでその話聞いてるだけでたぶん勝手に脳内にインストールされるんで。
本人は影響を与える的なことたぶん嫌いだと思うんですけど、
個人的には自分にとってメリットがあるんであれば影響を与えられていいと思ってるんですよね。
例えば痩せたければ運動して食べる量減らせばいいじゃないですか。
それが自分にとってメリットあるんであれば、
痩せたければ運動して食べる量減らすインフルエンサーの信者になってもいいってことですよね。
ちょっとよくわかんなかったです。
そうですよね。
これ絶対滑ったと思いました。
ちょっとうんって言えませんでした。よくわかんなかった。ごめんなさいね。
今のは120%私が悪いんで。
ライブ配信終わった後罰として腕立て30回しようと思ってます。
すごい腕立てとかできないです私。
こんなスリムなんですか?
筋肉がないんですよ。
筋肉がないって言う人間があんまりいないですよ。
もう自分を支えきれませんね。私の筋肉じゃ。
でもベンコさんも腕立てできないって書いてます。
みんな自分を支えられないんですよね。腕で。
腕で海賊王になるとか大ベロスキー広げてだいぶ人生舐めてますね。
42:00
本当ですね。鍛え直さないとな。でもゴムだからな。
ルフィ強いですよ。ゴム関係なく。
女性陣は筋肉細いので。
そういうことにしますか。
何の話でしたっけ?
私それ今言おうとしました。何の話ですかね。どこまで行きましたか?
ラットさんはすごいってとこでしたね。
ラットさんそうなんですよ。
多分じゃなくて言ってるライティングのスキルもすごいんですけど。
発信の仕方というか言葉選びとか。
そうですね。
でも全然真似できないですね。
だいぶ気使って話してますね。
おらついてないんですよね。
仮想的っていう概念があるんですけど。
自分が例えば痩せたいと思ってるけど
コンビニとかスーパーに行ったら
おいしそうなスイーツがめっちゃ並んでるから食べちゃうよねっていう問題があるとするじゃないですか。
私が痩せられないのは
意思が弱いからじゃなくて
コンビニとかスーパーにおいしいスイーツが並んでるのが悪いんだっていう風に責任を展開できるんですよ。
これ仮想的っていう概念になってまして。
自分の成功するまでにある障害を敵として作ることで
書き手と読者さんが一種の仲間になるんですよね。
仮想的を作ると。
なのでラッタさんも仮想的を作ってるんですけど
これの作り方が本当にマイルドなんですよ。
なので優しい人が集まりやすいのかなと思っております。
そうなんですよ。
これすごいうちうちの話になってしゃべっちゃっていいのかな。
この前ですね
秀田さんのセミナーの打ち上げを
秀田さんと陽子さんと私でズームでしたんですけど
海さんが大鳥をつかめて
45:00
ウェイウェイしてるイベントですよね。
ウェイウェイしてないですけど
してないですか。
お話をさせていただいたんですけど
打ち上げというか
ズームでちょっとお話し会をしたんですけれども
その時も全く関係ないけどそこにラッタさんの話題になり
もうラッタさんの愛を語るっていう
面白かったですよ。
いないのにラッタさんの愛を語るっていう
すごいんですよ。今頃めっちゃくしゃみしとっちゃないっていう
コメント欄もラッタさんへの賞賛がすごいですね。
そうですよね。そうなんですよ。
下手に真似したら詰みます。
そうですよね。
本当はこれ本編の動画を見てほしいんですよね。
本当ですよね。
そこになる。
本当に。
あれですよね。明日ですよね。
はい。
ラッタさんと今いらっしゃる美輪っ子の姉さんルルコさんが
ラッタさんに
直接質問できる機会を作ってくれたんですよ。
これに参加するとおそらく
直接ここの部分ってどうなってますみたいな
ここは何を意識してリライトしたんですかみたいなものを
直接つけるんですよね。
教材買った人限定になってるんで
ネタバレとか関係なくガンガン突っ込んで聞けるんで
これ結構いい機会だなと思っております。
すごい。
確か明日25日クリスマスの3ヶ月前
開催ということで
これはルルコさんが多分アナウンスしてくれるんですよね。
私登録したよ。
登録したよね。
あれそれどっから登録するんですか。
あれ登録せない間やった気がしますよ。
ルルコさんのノートから登録をしたはず。
ルルコさーん。
今ルルコさんのノートを開くんで終わったらすぐ登録しますね。
はい。ルルコさんのノートかX。
48:02
ノートにご案内があって
ちょっとなんか忘れちゃったけど
メルマガ登録なんかしたんだっけ。
あれ何したっけ。
そして連絡が来る?
あ、マジですか。
ちょっと記憶が定かじゃなくてごめんなさい。
ごめんなさいこれ私のノート突きつけてるんで
読んだ記憶はあるんですけど
登録リンク読み飛ばしてましたね。
危なかったです。
これ何ですかメルマガになってます?
えっと今クリックしたやら
そうですねメルマガ登録フォームですね。
マイキーの登録フォームになってます。
登録してくれたら明日Zoomリンク送ります。
明日Zoomリンク送ります。
終わったらすぐやります。
危なかったですね。
危なかったですね。なんかディスコードで一人で待ってる可能性ありました。
私それやりがちなんですよねそういうの。
すっごい予定入れてるのに
どこから入るんだっけって
5分前くらいから慌ててる時あります。
わかりました。
ちょっとポンコツなんでですね。
あれーみたいな。
始まってこれーっつって。
そうなんです。
じゃあこれはちょっと
ラッタさんの教材買った方
あとこの配信を聞いて興味持った方ですね。
このスタイフのアーカイブの概要欄にも
アフィリエントリンクっていう
我々がお小遣いを得られるリンクを貼っておきますんで
よかったら見てみてください。
ありがとうございます。
あとなんかありますかね。
なんか
そうですね。
なんかでも
そうだななんか
動画を見るというか聞きながらですね。
本当に
ラッタさんの力量がすごすぎて
これ私
これ真似できるかなみたいなのは
本当あるんですよね。
ぶっちゃけ。
すげーわかります。
ここまで私
いやーって思ってるので
まあでもちょっと自分ができそうなところから
やっていこうかなとは思ってて私は
喋るほうが楽なので
そうですね。なんか
いやー難しい。でもだからそこ
明日なんか
51:02
なんか
なんかいただけたら
多分できそうなとこからやっていけばいいと思うんですけど
そうですよね。
本当高度なことしてるんで
全部は無理だと思うんですよね。
そもそものマーケットインとプロダクトアウトに関する知識がめっちゃあるんで
多分これ違う
これはこっちとかっていうのは一瞬で判断できるんですけど
この田舎者に住んでるので
マーケットインみたいな
状態からだとちょっと難しいんですよね。
なんかでもあれ聞いてたら私なんかちょっと賢くなった気がしますもんね。
ほーって何回も何回も出てくるんで
はいはいはい。
はい。
ちょっと錯覚を起こす賢くなったような気がする。
でも私も
その
私は子育て保育については
皆さんよりかは知識があるので
そうなんですよ。
これ違うんだけどな、こういうことじゃないんだけどなっていうのは
やっぱ思うところがあって
出てくるんですね、AIに出してもらうと。
はいはいはい。
だからそこのやりとりは私でもできるのかなって思ったりはしたけどですね。
そういうことだと思うんですよ。
はい。
なのでだったさんマーケティング支援とかもおそらくやってるんで
AIに欠かせたマーケットインとプロダクトアウトと
自分の知識の差分に違和感を感じたんですよね。
そうですよね。
違和感感じたって
普通が異体的な表現しちゃったんですけど
はい。
すいません、細かすぎましたね。
はい。
うみさんの場合は子育児さんっていう経験がめちゃくちゃあるんで
例えばお子さんの食事だったり
どのタイミングで薬飲ませるのかとか
今昼寝させたらこれ絶対夜寝ないやつだみたいな
そういうののAIの発信に多分違和感を覚えるんですよ。
そうですよね。
っていうこの差分が分かれば直しやすいと思うんですよね。
そうですね。そういうことでしょうね。
だからやっぱ自分が分かんないものをノートにすると
ノートにしてノート任せにして出すとおかしいんですよね。
そうですね。それ結構Tindle界隈でよく見ますね。
そうなんですね。
54:01
AIをフル稼働させて
いろんなジャンルのノウハウ本を対応に出してる方がいるんですけど
これ絶対自分分かってないよねみたいな
読んでて伝わるんですよね。
なのでやっぱり各ジャンルに対しては
ある程度自分で理解してないと書けないと思うんですよ。
なので私北海道で独身一人暮らしなんで
息子と手をつないで歩く小説は多分書けないんですよね。
本当ですか?
友達の子供をトランポリンしてて
幼稚園児の子供が私の方に突っ込んできてて
ちょうど膝に顔のほっぺたが入って
思いっきり膝蹴りするみたいな時代しか思い出がないんで
自分の幼少期を思い出したりとかしてもやっぱり難しいものですか。
子供の頃何やってたんですかね。
なかなか思い出せないですよね。やっぱり違いますよね。
そうですね。
木に登ってた気がします。
登ってたんですか?
飛んでなかったですか?
飛んで木にたまったりとかじゃないですか。
その頃まだ人間だったんですよね。
そうだったんですね。
個人事業主になってから鳥に転生したタイプなんで
経験的な鳥なんですよね。
そうなんですね。
多分ラットさんも幼少期は人間だったはずなんですよね。
そうです。時々可愛らしいラットさんの人間だった頃の姿が
見たことありますよ、私。
SNSでたまにアップしてますよね。
今はちっちゃいカエルになっちゃったんですけど。
なんでアイコンを人間以外の生き物にされたんですか。
私の場合は仕事の関係でこの鳥にしましたね。
すごい特殊な事情がありまして
この鳥、NFTっていうデジタルアートなんですよ。
仮想通貨でしかゲットできない時期がありまして
これをアイコンにしてると仮想通貨系のメディアで
結構働きやすかったんですよね。
前提知識も全部持ってますし
即戦力絶勢みたいなアイコンでアピールできてますよ。
そんな事情が。
57:01
そんな事情があって今もずっと使い続けてますね。
私も動物にすればよかったけど、なんかいいですよね。
全然話変わるんですけど
私、ラッタさんじゃなくてルルコさんと去年初めて関わりがあったんですよ。
その時って猫の親みたいなのをちょっと頭に乗せてる状態だったんですよね。
今も乗せてますよね。
1年経ってその猫ちゃんがだいぶでかくなって
冬にかぶる帽子ぐらいのサイズになってるんですよ。
だんだん大きくなってます?
来年、顔全体が猫になってますね。
ゆうあさんも昨日、今日ぐらい肩に乗せてるんですよ。
何でしたっけ?動物なんだっけ?
なんだっけ?
モモンガ?
モモンガ乗っけてるんですよ。
あきさんもなんかいましたよね。
9月ってモモンガの月?
そうなんですか。
あきさんコアラ乗せてるんですよ。
私も乗せようかな。
普通に流行り大好きじゃないですか。
なんか面白くないんですよ。
可愛いのだけ主張して。
若作りに萌えちゃうので。
動物決めて乗っけましょう。
じゃあ私、忘れた名前。
動物の名前忘れました。
うち子供が2人好きな動物がいるんですよ。
それと思ったけどその名前を忘れるっていう。
サバンナモモンガ?
いえいえ、もうダメ。思い出せない。一生思い出せないかもしれない。
だいぶ気になったままスタイフが終わりそうなんですか?
ここにいるんですけど名前が出てこないんです。
何っていう動物好きですか?
あれですよ。何ですかこれ。しっぽがシマシマの。
リス?
違います。なんかクマ?
クマ?
助けて。
1:00:03
ちょっともういいや。思い出したらまた書きます。
ディスコードに独り言しときます。
レッサーパンダ。
レッサーパンダです。
レッサーパンダ。
私のクライアントレッサーパンダですよ。
やめときます。
トマトさんとかいましたよね。お仲間にトマトさんとか。
あれトマトゥーですね。
野菜もいいですよね。なんか覚えやすくて。
ちなみにトマトゥーさんの息子さんサラダ君って言います。
サラダ君は何ですか?どんな野菜なんですか?レタスとかですか?
ざっくりサラダですね。よくわかんないです。
もうちょっと覚えやすいアイコンにしてもらえたらよかったかなと。
これまで自分が覚えたのもOKじゃないですか。
本当ですか。なんか動物乗せたらよかったかな。
AIに作ってもらいましょう。
なんか乗せてもらおうかな私も。
ユアさんみたいな。野菜乗せてもらおうかな。
まとめると明日ですね。
ルル子さん主催、ラッタさん主役のZoom会に参加すると直接質問とかできるので、
これもし本当に文章上手くなりたいとかっていう方は参加したほうがいいですね。
本当に細かい部分まですごい気を使って書いてるんで、見るだけでも勉強になります。
意識が変わってくると思うので、私今まで書いた文章全部やり直したいです。
私1本目の動画見て、あ、やべえってニュースレターを書き直しました。
そうなんですよね。自分のあらが見えて恥ずかしくなっちゃうけど。
人間性が上手くなっていくんですよ。
そうやってですね。
人間性も性格が良くなりそうな気がします。自分の。
なんで悪い前提なんですか。
私は悪いよきっと。
ラッタさんの音声聞いてると心が現れるというか、改めようと思うんですよね。
1:03:00
いろんなことを。
悔い改めようと思う。
過去の私をちょっと振り返って。
ごめんね。
チャピごめんね。
スッペライゾーとか入れてごめんねって思って。
岩さん、文章はどんどん公開したほうがいいですよ。
リアクションとか、
添削じゃないですけど、
誰にも見せないと添削されるチャンスもないんで。
本業として意見言わせてもらうと、やっぱ添削されることが一番文章の枠なんですよね。
なので、ここはこっちの方がいいよって言ってもらえる環境を作れるとすごい良くなります。
なので、明日はみんなでラッパさんのZoomに発撃しましょう。
楽しみ。
ここで喋るとネタ明かししちゃいそうなんで、もう危ないからやめよう。
うみさん、ノートの宣伝しておきます?
ありがとうございます。
ノートの宣伝。
ノートの宣伝していいですか?
お願いします。
ありがとうございます。
ノートを結構頑張って書いて、
無料バート30書いて、今回有料も出させていただいて、
マガジンを始めて作らせていただいてということもあって、
領事さんという方がノートの伴奏サポートをされている方なんですけど、
この方が今度ノートの収益化講座をされるんですけど、
それで私も一緒にお話をさせていくという機会をいただきましたので、
5日間の講座なんですけれども、
アーカイブもありますので、お昼にズーム自体はあるんですけど、
アーカイブがあるので、
ノート書いてるよっていう方も、
ノート全然書いてないよっていう方も、
有料記事は出したことあるけど、ちょっと悩まれてる方も、
本当に聞き放題なので、
どういうふうに動性を持っていったらいいかなっていうところまで、
テーマは何をしたらいいのかわからないっていう方から、
1:06:00
本当に来ていただけたら嬉しいなと思います。
これに参加すると、
ウミさんにも直接質問ができるって言ってましたよね。
もちろんです。
Xのコストを今発見しましたので、
このアーカイブと村の職種の掲示板に貼っておくんで、
ありがとうございます。
チェッキングしていただけたらと思います。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
参加していただくと、
ウミがすごく喜んで、
ちょっと子供が帰ってきた。
避難しよう。
すみませんね、太古教室に行ってた子供たちが、
今自転車で帰ってきたので、
スパーバイウエストで避難しました。
ウミがすごく喜んで、
そして私がめちゃめちゃ手厚くサポートしますので、
よろしくお願いします。
ノート頑張りたい方はチェックしてみてください。
はい、よろしくお願いします。
ありがとうございます。
そんな感じで、
あとは明日、
だったさんとるる子さんのZoom、
楽しませてもらいますので、
よろしくお願いします。
今から質問会メルマが報告しますので、
よかったです。
リスコードでマジで待ってるとこでしたね。
危なかった。
よかったです。ありがとうございます。
面白かったです。
こちらこそ聞いていただきありがとうございました。
ありがとうございます。
明日は本家を楽しみましょう。
はい、楽しみましょう。
失礼します。
ありがとうございました。
バイバイ。