1. きたきたかふぇ
  2. 219フレーバー 退職と引越し
2024-03-31 38:32

219フレーバー 退職と引越し

【今回のお品書き】①オッペンハイマー②形見としてのP4とマイク③ショックがでかい④お持ち帰り希望【きたきたかふぇ(LISTEN)】https://listen.style/p/kitakitacafe【連絡はこちらへ】おーばメルアド(ポッドキャスト専用)yuba093+pc@gmail.com おーばThreadshttps://www.threads.net/@oba093おーばBlueskyhttps://bsky.app/profile/yuba093.bsky.soc..
00:16
Speaker 2
みなさん、こんにちは。おーばです。うさこです。 きたきたかふぇ、第219回です。
はい。 収録しておりますのが、3月30日土曜日でございます。
うん。 形式的には、明日。
Speaker 1
実質的には、昨日で、私、お仕事が終了となりました。 おめでとうございます。
Speaker 2
ありがとうございます。 何かちょうだい?
Speaker 1
え?おめでとうって、今言ったじゃん。言葉で。
Speaker 2
ねぎらいの言葉を。 プレゼントとか、ご主義振り込みとかでも、全然オッケーなんですけれども。
Speaker 1
まあ、それはさておき、38年、勤め上げたということで、無事に終わりました。
お疲れ様でした。
Speaker 2
ありがとうございます。ただ、土曜日曜があるんでね、今まで通りの休みとあんまり変わらないので、まだ全然ピンときてないんですけど。
月曜日以降、平日に家にいるようになったら、多分本当に辞めたんだなということが実感されるのではないかと。
Speaker 1
そうねー。
思い起こせばあっという間で、一応最後終わるときに、皆様からお花をいただいて、挨拶をして去っていったわけなんですけれども。
Speaker 2
今までね、大勢の先輩方とか上司の方々を、同じような形でお見送りしてね、お疲れ様でしたとか言ってたのに、自分がそういう立場になるというのがね、いまいちピンとこず。
不思議な感覚で帰ってまいりましたけれども。
まあ、何はともあれ、ストレスだらけの生活から解放されたのかなと。
今週ね、それとは別に年度末で仕事自体忙しくて、もうヘロヘロになって、毎日9時前に寝てたんですよ。
9時とか8時半とかに。で、なんとか最後の1週間、乗り切りまして。
で、今日はもう、すがすがしく普通に起きて、本当に普通の土曜日の感じで起きて、早速行ってきましたよ、今日映画観に。
オッペンハイマーを。アカデミー賞をね。監督賞、作品賞、助演男優賞とかね、いろいろとって。
で、アメリカ公開からだいぶ遅れて、もしかしたら日本はもう公開ないんじゃないかと。配信でいきなり来るんじゃないかとかいう噂もあった。
Speaker 1
映画ファンの人は、輸入版のブルーレイとかで、先に見てたりしたもんね。日本語字幕ないのに。
03:07
Speaker 1
いろいろ、いわゆる原爆問題があるんで、その辺りのゴタゴタで、ちょっと日本公開怖いかもしれないとか言うんで、国内の配給会社が腰が引けて、結構小さいミニシアター系の映画を配給する会社が権利を取って。
Speaker 2
でも実質ね、どこのシネコンでも普通に上映始まったんで、見てる側はどこの会社が配給したかっていうのは意識しないでいいと思うんですけれども。
Speaker 1
3時間、あっという間に見終わりましたわ。
Speaker 2
ロバート・ダウニー・ジュニアが助演男優賞を取ったのも納得の縁起でしたね。
Speaker 1
そうなんだ。
アイアンマンだけの人じゃないんですよ。
それしか見てないからね。
Speaker 2
本当にアイアンマン、トニー・スタークのイメージで見ると、びっくりすると思いますよ。
ロバート・ダウニー・ジュニアってこんなに上手いのかというね。それぐらいかなり。
Speaker 1
どちらかって言ったら、悪役、ポジション的な役ではあるんだけど、良かったですわ。
いいね。
Speaker 2
これはもう映画館の大きいスクリーンで見ないとダメな作品なんで、ぜひぜひね。公開始まったばっかりですけども、皆様方ぜひ映画館で見ていただきたいと思いますね。
Speaker 1
いきなりやっぱり配信とかで見るのはもったいないんで。
Speaker 2
日本公開前からね、なんか批判する人とかも結構いたりしたんですけど、
見たもない映画を批判するっていうのはなんじゃいと思ってね。
見た上でね、これダメとかつまらんというのは個人の感想なんで、オッケーだけど。
Speaker 1
なんか見る前からさ、ネット上でもさ、ダメじゃんとかさ、そんな日本人として許せんとかさ、馬鹿じゃないのかと思ってましたけどね、そんな感想を見て。
Speaker 2
確かに。
見てもない映画のことを噂レベルで話を聞いてさ、それで罵詈雑言浴びせるっていう。
いや、その頭の構造がすごいなと思ってね、世の中いろんな人がおるなと思ってね。
Speaker 1
まあ暇なんだよ。
Speaker 2
まあ暇ですね。
次は、もう今公開始まったけど、ゴーストバスターズの新作が始まったんでそれ行こうかなと。
Speaker 1
ああ、そうね。
Speaker 2
これはほら、もう本当にいい意味で何も考えないでいいじゃないですか。
頭空っぽにして楽しめる映画なんで。
Speaker 1
私の好きな俳優さん出てるんだよね、男の子。若いんだけどさ。
名前もちょっとわかんないんだけど。
Speaker 2
昔のキャラクターはパッと出るんだけどね、ビル・マーレーとかね、ダン・エイクロイドか、その辺りはスッと出るけど、新しい俳優の人が出ないけどね。
06:06
Speaker 1
あのね、何だっけな、ネットフリックスでね、ドラマーで出てる男の子が出てるんだよね。
全然ちょっと名前がわからん。
なんか色白で、なんか癖毛の、くるくるっとした髪の毛の。
Speaker 2
ああ、いや顔はわかるけどね。
若い俳優がわからないというのは年取った証拠ですな。
ということで、うさこの方はどうですか、最近は。
Speaker 1
最近、どうしますか、どうしましょうかね、話しましょうか。
Speaker 2
いやいやいや、それ私に振られても、あなたが何をどう話すか、私に振られましても何とも言いようがないのですが。
Speaker 1
うん、引っ越しました。
Speaker 2
おめでとうございます。パチパチパチパチ。
Speaker 1
ありがとうございます。
Speaker 2
まあ別に引っ越したからって言って、だからなんだというわけじゃないけれども。
そしたら、引っ越したということは、今週は引きこもり生活から脱却したわけですね。
Speaker 1
あのね、もうね、引っこもってたら死ぬね、確実に。
Speaker 2
週に一回しか出ないとダメよ。
Speaker 1
いや今まではさ、本当にもう徒歩5分ぐらいなんでさ、すぐそこじゃん、スーパーとか。
コンビニなんて外出たら目の前でも見えてるんだもんさ。
Speaker 2
いいね。
Speaker 1
そんな生活だったからさ、だから逆にギリギリまで外に出なくても大丈夫だったんよ。
もう夜中だろうと何だろうと、だって外出れば目の前だからさ、コンビニ。
24時間空いてるしさ、だからあんまり危機感がなかったんだよね。
だけどさ、新しい家がさ、何にもないんだよね、周り。畑しかなくてさ。
Speaker 2
一番近いお店はどれぐらいかかるんですか?
Speaker 1
歩いて、歩いて20分ぐらい。
Speaker 2
まあでも歩いて20分なら、別に歩けない距離じゃないし。
Speaker 1
いや、ただの散歩なら歩けるけどさ、それでさ、米とか買っておらんよ。
Speaker 2
死ぬから、買えないよ、迂闊に。
Speaker 1
重たいものはもう通販か何かで買ったら?
もうね、日々の買い物もさ、そう考えると重いものが持てないからさ、毎日荷物を軽くするとなったら、毎日買い物出なきゃいけないってことじゃん、必然的に。
Speaker 2
あれがいいんじゃない?よく高齢者の方がさ、買い物使ってるやつがあるじゃん。
Speaker 1
ゴロゴロゴロって引っ張ってるやつね。
Speaker 2
あれだったら別にお米一袋入れてもそんなに重くないじゃん。
09:02
Speaker 1
え、見た目ダサいじゃん。
Speaker 2
見た目の問題じゃないでしょ。
確かに米5キロ抱えて20分歩くのは大変だろうけど、あれなら別にそう苦にならんのではないかと。
Speaker 1
いや、そんでね、道がね、すっごい狭いんだよね。何て言うの?
Speaker 2
田舎ってさ、車社会じゃん、基本的に。
Speaker 1
まあね。
道幅がすっごい狭いんだよね。そこはさ、歩くとなったらもう何て言うの?
車の方がなんか遠慮しちゃってさ、ゆっくり避けていくんだけどさ、なんかすいませんみたいな感じで。
こんなとこ歩いてすいませんみたいな。
なんかね、歩いてる人がいないんだよね、そして。みんな車でさ。
そういう環境ならまずその引っ越す前によく調べて選んだらいかがですか?
Speaker 2
ある日突然そこに行ったわけじゃないでしょ?
Speaker 1
いや、なんか思いのほかちょっとなと思った。最初はあれ、いいかなと思ったんだけど。
Speaker 2
さあ、じゃあ次の引っ越しはいつですかね?
Speaker 1
次はね、そうだね、年内もう1回ぐらいあるんじゃないかしら。
Speaker 2
さすらいの生活ですな。
Speaker 1
いや、だからね、本当に引っ越すとさ、引っ越しの時って荷物減るって言うじゃん。
荷物整理してさ、いらないもの捨てていくじゃん。
本当にね、どんどんどんどん荷物が少なくなってってさ、なんか下手したら車1台で行けるんじゃないかってぐらい荷物の量しかなくて。
Speaker 2
それこそ自分も仕事辞めたから、捨てなくちゃいけないものがたくさんあるわけですよ。
例えばもうスーツとか着ることはまあないんで、あらかたもう処分しないといけないし、ネクタイとかもたくさんあるけど、全部捨てるかなと。
他にもね、いろいろ処分しないといけないものが山のようにあるんで、もうこれからね、どんどこどんどこ売りに行くか、ゴミに出すか、そのことしないといけないなというところなんですけどね。
Speaker 1
捨てていこう。
Speaker 2
だから荷物いっぱいあったってさ、あの世に持っていくわけじゃないし、残したまま旅だったら結局家族が困るだけなんで、後始末に。
Speaker 1
いやそう、まじでそれよ、ほんと。
Speaker 2
それはうちも親がいなくなったときにそれ実感したんで。
それでもうちの親は賃貸のそんなに広くない高齢者向けマンションだったから、言うてもだいぶ荷物は減ってたわけですよ。
もう収納スペースも限られてるし。
とはいえそれでも結構あって最後はもう業者に頼んでエイヤーで丸ごと全部捨ててもらったけどさ。
それでもね結構あったし、まして今は普通の子立てに自分いるからね、いろいろ荷物あるし。
今後ね、時間あるからどんどんどんどん処分していって身軽にして娘たちに迷惑をかけないようにしないといけないんだけど。
12:08
Speaker 1
そうね、なんかやっぱちょっと考えるよね、この歳になってくると。
Speaker 2
だってスーツは何着かあるけど今後着ることはまあないんで、まあ一着ぐらいはね残しておくけどさ。
あとそれとまあ礼服はね、まあいろいろ観光葬祭があるからそれは置いとくけど、それ以外のものってもういらないから。
あとね、普通のまあいわゆる私服ももう飴着ないと思うようなものはもうどんどん処分していこうかなと。
Speaker 1
そうね。
Speaker 2
まあその意味では身軽なお酒はちょっと羨ましくもありますが。
Speaker 1
これからさ、大河さんに万が一何かあったときは、あのZoomのあれやらマイクやら一式は私が譲り受けるんで。ご心配なく。
Speaker 2
まあでも真面目な話いいね。誰かにあげるか捨てるしかないからね。
うちの妻や娘がね、このP4とかマイクとかね、使うことまだないし。
Speaker 1
そうね。
Speaker 2
ただ自分が何年後生きるかにもよりけりでしょうけどね。
Speaker 1
それね、あの娘さんがさ、じゃあお父さんの後継いでってやりだしたら面白いけどね。ポッドキャストやります。
Speaker 2
どうでしょうね。いまだかつて娘からポッドキャストという単語を一回たりでも聞いたこともないしね。
存在を知ってるかどうかそれはよくわかんないけど。
Speaker 1
いや今はさ、興味ないんだろうけどさ。いざそういうときになってさ、いや実はお父さんこういうことやってたんだっていうのがわかったらさ、ちょっと興味持つかもしれないよね。もしかしたら。
Speaker 2
興味持つかブチ切れるかどっちかやね。
なんで私たちのことをこんなペラペラペラペラ喋ってんだようちの親はみたいな。
Speaker 1
確かにどっちかだね。
Speaker 2
逆にあのね、怒り狂ってP4叩き壊すかもしれない。
Speaker 1
いや、もったいない。
ふざけんなこのクソ親父がとか言ってからさ。
そうね。
Speaker 2
結構ね、本人たちの知らないところでいろいろ言っとりますんで、聞かれるとやばいかもしれません。
Speaker 1
そうね。
Speaker 2
ね、うさこのところだって子供さん知らないわけでしょ。
Speaker 1
知らんね。
Speaker 2
お母さんがこういうことをね、やってて喋ってるとかさ、知ったらどういう反応するかですよ。
Speaker 1
いや、でもだってそんなに私喋ってないしさ、あんまり変なことも言ってないでしょ。
Speaker 2
いや、息子さんのことは言ってないにしても、自分自身のことをさらけ出してるじゃん。
子供からしたらさ、自分の母親の変態ぶりがこれだけ全世界に向けて配信されてるっていうのはさ、子供としてどうなのよと。
Speaker 1
確かにね。みんな裸になりゃいいんだよとか言って。
15:03
Speaker 2
お母さんってこんな変態だったの?それ世界に散らしてるの?何?みたいな感じでね。
親子の間がもうそこで終わりそうな気がしますね。感動されますよきっと。
Speaker 1
いや、だからよくさ、映画とかでもあるけどさ、この手紙を読んでいる頃には私はもうこの世にいないだろうみたいな感じでさ、英語として残しておくんだよ。そこで知るんだよ初めて。
Speaker 2
まあどうなりますかね。それはそれでね、お母さんが旅立った後に音声で聞かされてね、その中身の話がさ、もうみんな裸なりゃいいとかさ、変態のトークばっかりでさ、そりゃあショックがでかいでしょうな。
Speaker 1
毎日いかがしいことしてます?つって何やってたの?お母さんってなるよね。
Speaker 2
もう多分遺骨はどこかその後に捨てられると思いますね。無縁ぼとけとして。
Speaker 1
もうこの人家族じゃないんでとか言われそう。
うん、なんか海にポンと捨てられるかもしれない。
いや、いいよ別に。どこに巻こうがさ、私もそこにいないからさ、好きにしていいんだけど別に。
Speaker 2
ないし家庭ごみに出されるとかね。
Speaker 1
うん、いやいいよ別に。
いいのか。
骨にだって私の意思はないからさ、好きにしてって。
Speaker 2
まあね、どうなるかわかりませんけれども、皆様方もね、あのポッドキャストでね、まあいろいろ言うのは自由なんですけども、
もし自分が旅立った後に家族に聞かれるということを考えたら、あまりあの変態だ変態だとか言わない方がいいかもしれないですね。
Speaker 1
そうね。
Speaker 2
ね、もう親の威厳も何もあったもんじゃないというね。
Speaker 1
本当だよね。もうさ、すっごい真面目な人ほどちょっとキャップがすごいかもね。
Speaker 2
だってさ、もしさ、自分のさ、自分らの親がさ、自分自身のこと変態だとか言ってたと、もし知ったらさ、どうよ?
どうですか?
それは俺はショックだと思うわ。
うちの親変態だったの?みたいな。
Speaker 1
いや、意外とね、私ね、ショックでもない。ああ、そうなんだって。変態なんだって。
Speaker 2
この親にしてこの代わりで、まあ確かに、だから私も変態なんだってなるかもね。
ということは、トンビが鷹じゃなくてカエルの子はカエルと。
Speaker 1
だからか、みたいな。
Speaker 2
その変態の遺伝者はみやくみやくとお子さんにも受け継がれていくと。
Speaker 1
ああ、そうね。
かわいそう。
Speaker 2
それかわいそうすぎるわ。
Speaker 1
もしね、いつの日かあのうさこのお子さんに私会うことがあったら、肩に手をやって、強く生きろよと一言言ってあげたいと思います。
18:11
Speaker 1
うちの子ね、本当にね、私と違ってなんか、いや私もおとなしいけどさ、なんていうの、おとなしいんだよ。
ギャーギャーしてないっていうかさ、今時の若い子みたいなさ。
Speaker 2
まあ、チャラくないわけね。
Speaker 1
なんかね、純粋な子だからさ、私と違って。
その純粋な子供がさ、え、お母さんって変態だったの?とか知ったときのこのショックはすごいだろうね、きっと。
もうお母さん死んでるけども親子の縁切るわとか言われたらしない。
Speaker 2
やっぱりお骨は捨てられるな、その辺りに。
Speaker 1
いや、そしたらさ、私の骨を海に巻いたらさ、そのね、海で育った魚をみんな食べるからさ、変態の血がみんなのもとに行き渡るんだよ。
Speaker 2
やめて。
Speaker 1
変態な世界は。
やめて、もう。恐ろしい。
Speaker 2
やっぱ家庭ゴミだな、家庭ゴミ。
Speaker 1
まあ、そっちの方が安心かもね。
Speaker 2
安心、安心。きっとね、ゴミ収集の人にはねられる可能性高いですけどね。
ダメです、これは。
これはゴミじゃありません、つってね。
持っていかれないで置いたままにね。
あのゴミ捨て場に置いたままになってるというね、骨壺は。
臨時ニュースです。
あの黒柳りんごさんがポッドキャスト番組を配信していることが判明しました。
番組名はキュリオシティ。不定期で更新しているとのことです。
一人喋りの雑談系ポッドキャストで、キュリオシティとは好奇心がある。
Speaker 1
わあ、すごいわ。私も臨時ニュースで取り上げられるようになるなんてね。
Speaker 2
続いてのニュースです。先日、県内で喋る犬が目撃されました。
Speaker 1
待て待て、前のニュースが薄くなるわ。
でも、お前も喋れたら一緒にポッドキャストでもやろうか。
お、か、あ、さ、ん。はい。
Speaker 2
おちんちん。
Speaker 1
あんた間違いなくうちの子だわ。
Speaker 2
というわけで、今週もいくつか感想をいただきましたので紹介したいと思うのですが、
まず、なおさんからいただきました。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
これが読まれる頃は、おばさんはお仕事終わってホッとされているのですね。
私の年齢ぐらい働いていると聞いて、えっとなりました。
いつもなれなれしくてすいません。
とにもかくにもお疲れ様でした。
とある関東の夫婦へ、タイミング悪く今日のなお配信されたなぁ。
といただきました。ありがとうございます。
Speaker 1
ありがとうございます。
Speaker 2
そうですね。ほぼなおさんの年齢と同じぐらい働いてましたんで。
Speaker 1
そうか。
21:01
Speaker 2
そう考えるとね、すごいよね。
うん。
今のね、その人気ポッドキャスターってね、30代の人多いわけですけれども、
考えたらその人たちが生まれる前から、俺は働いてたんだぞと。
だからといってなんだと。
別に威張ることでもなんでもないんですけれどもね。
38年間ポッドキャスターやってましたって言ったら、そりゃ威張れるだろうけど、
38年前にポッドキャスターはまだ存在してないんで。
そうね。
だからね。
この前ね、とある関東の夫婦というお話をね、ちょっとしましたけれども。
ほんとあの、それと前後して今日のなおが、なんか久しぶりに更新されまして。
Speaker 1
うん。ねえ、すごいタイミング。
Speaker 2
ねえ、ついつい聞いちゃいましたよ。
Speaker 1
ほんと、私聞いてないわ。
聞いてあげてください。
Speaker 2
いや、もうちょっと今お腹いっぱいなんで。
いや、それは聞いてあげないとダメでしょ。
Speaker 1
のろけはちょっとお腹いっぱいなんで、ちょっと今。
もたれしちゃうから。
Speaker 2
根性で聞いたよ。
気合い入れて。
Speaker 1
ほんと?
Speaker 2
うん。
そうしないとさ、こののろけトーク聞かされたらさ、心折れそうな気がしたけどさ。
がんばるんだ、がんばるんだ。
Speaker 1
という感じでね。
主流語じゃん、それ。
Speaker 2
逃げちゃダメだ、逃げちゃダメだっていうね。
思わず怒り心地状態でしたけれども。
がんばって聞きましたよ。
Speaker 1
ほんと、そうか。
じゃあ、私もちょっと頑張ろうかな。
Speaker 2
ねえ。
聞いてあげてください。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
お次は、かんだまさきさんから。
えっとですね、前回ですね、ご紹介できなかったんですが、後からわかったんですが、
ハッシュタグがですね、きたきたかふぇの絵が普通の大文字になってて、きたきたかふえになってて、
で、検索に引っかからなかったと。
Speaker 1
おー、なるほど。
Speaker 2
で、その後ね、かんだまさきさん本人がハッシュタグ間違えてたということで、
改めて、きたきたかふぇの方でつけていただいたのでは発覚したんですけれども、
Speaker 1
うーん。
Speaker 2
内容としてはですね、きれいと、オルネポ、きたきたかふぇの3つ並んでるんですけれども、
きれいとの話ですね、ゲスト予想、本命、なるとひめ、仕事は忙しそうだが、
2番手、キキさん、よく飲み会に来る、大穴、藤崎なるみさん、3人で喋ってほしい、
というきれいとのゲスト予想をアップしていただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
なるとひめ、いいですよね。
Speaker 1
うーん、いいね。
Speaker 2
最近ね、番組の更新も滞っているようなので、
24:01
Speaker 2
ぜひね、お話してみたいんですけどね。
Speaker 1
うーん。
Speaker 2
この前桃井のさんトークに行った時はね、リアルに会って飲んだという話聞きましたけど。
Speaker 1
いいね。
Speaker 2
ひめと飲み行きたいですよ。
Speaker 1
ねー、ほんとにね。
Speaker 2
ひめは酒豪だから、自分酒弱いからさ、間違いなくね、おそらくこちらが酔いつぶれて、
お持ち帰りされるというね。
Speaker 1
お持ち帰りしてもらって。
Speaker 2
ぜひお持ち帰りしてください。
Speaker 1
私その後ろからついていくから。
Speaker 2
いや、なんでついていくんだよ。
Speaker 1
私もお持ち帰りされたいじゃん、ひめに。
Speaker 2
なんでお二人でさ、お持ち帰りされるの。やだよ。
一人でお持ち帰りされたいわ。
Speaker 1
えー、だって記憶ないんだよ、どっちみち。つぶれてるんでしょ。
Speaker 2
で、翌朝目が覚めてね、ふと横を見るとね、ひめが寝ているというね、ドラマとかでよくあるシチュエーションよ。
Speaker 1
やだ、うらやましい。
その時にね、パッと横を見て、うさこがおったらさ。
Speaker 2
やだよ、俺。
Speaker 1
いや、私だってやだよ。
Speaker 2
衝撃度が半端ない。
でしょ。
だから、私がね、ナルト姫にお持ち帰りされるんだったら、その日はね、温かく見守ってくださいよ。
Speaker 1
分かった。しょうがない。
Speaker 2
あとね、キキさんはね、しゃべりたいですね。
藤崎なるみさんもね、いいですよね。
Speaker 1
なんだ、うらやましいね。
なんなの、その美女祭り。
Speaker 2
美女祭って別に。
これあくまで神田まさきさんの希望というか予想なんで。
別にこのお三方と合コンやってるわけじゃないんで、それはやれれば嬉しいですけれどもね。
Speaker 1
やれたら嬉しいね、その3人ね。すごいね。
Speaker 2
どうなりますかね。
と言いつつですね、実は収録ベースの今日ですね、このきたきたかふぇを撮った後ですね、
4月分のきれいとの収録が予定されておりまして、
4月のゲストの方、おおいでになります。まだ発表はしておりませんけれども。
こうご期待ということで。
おっさんと2人だけで喋るならね、別になんじゃないんですけど、
やはりゲストの方が来るとなると私緊張しますんで、ドキドキですよ。
Speaker 1
だからなんか今日はちょっとウキウキしてる感じなの?
Speaker 2
いや、なんで。
きれいとの収録ではウキウキするけど、このきたきたかふぇの収録のどこでウキウキする要因があるというのでしょうか。
Speaker 1
次の収録に向けてちょっと気持ちは弾んでるのかなと思って。
Speaker 2
そこまではさすがに。
そういったらゲストの方に失礼ですけどもね。
というわけで、来週4月に入るときれいとの新しいゲスト回がすぐ木曜日に配信されますので、ぜひお聞きいただければと思います。
27:04
Speaker 2
そして今週これが最後ですね。
ステディさんからいただきました。
218フレーバー聞いた。これは1103さんにいくらか渡してる。
おーばさんジム行ってるのか。それは知らないんだ。下界行くような怪我とかしたことないんだろうな。
ちょっと待ってデブ症すぎるでうさこさん。
トクマスに会いに美濃加茂行こうぜ。
といただきました。ありがとうございます。
Speaker 1
ありがとうございます。
Speaker 2
ヒトさんがね、自分のことを若く見えるという。
そういうことを番組で話してたということを前回紹介しましたけれども。
いくら渡して言ってもらえるんだったら、私あの時ポッドキャストフリークスに来てた配信者の方は全員に袖の下をバラ撒いてやってたと思います。
金で済むことならなんぼでもバラ撒くぜみたいな。
最低ですね。
Speaker 1
最低の大人だ。
Speaker 2
もう金の力でランキング順位を狙うんじゃないんだけどさ。
Speaker 1
ほんとよ。
Speaker 2
でもさすがのね、私も佐々木亮さんに袖の下を渡してさ、私の名前を宇宙話の中で出してくださいとかさ。
そりゃさすがに言い切りませんわ。
言いたいけど。
Speaker 1
まあね。
ちょっと。
Speaker 2
相手がね、ものすぎますわ。
Speaker 1
いやなんていうの、それを渡したところでなんか人格を疑われるよね。
こういう人なんだみたいなさ。
Speaker 2
マイナスの意味合いで印象が深まって、別の意味で番組で名前出してくれると思いますけどね。
Speaker 1
そうだね。
Speaker 2
こんな変な人が大阪にいましたみたいなことで。
Speaker 1
みんな気をつけてって。
Speaker 2
気をつけてください。
近寄ったらね、すぐブロックしてしまいましょうとかね。
多分言われるんじゃないかと思いますけどね。
で、宇佐子に対しては徳松さんに愛に身のこもへ行けと。
Speaker 1
あまりに出不精すぎるから。
美濃加茂行ってんの?
Speaker 2
全然知らない、そこ。
それこそ昨日、今日一番新しい名古屋でこっそり聞いたけど。
別にそういうこと何にも言ってないし、相変わらずコンビニでバイトはしてるみたいだけど。
生活の基盤がどこにあるのかよくわからないし。
行ったり来たりしてるんですかね。よくわかりませんけどね。
Speaker 1
ね、もう全然さっぱりわかんないね。何してるのか。
Speaker 2
もうなんあのカフェがなくなったら、トクマスさんとのリアルに会う接点というのがなくなっちゃったんで。
もしね、また美濃加茂でね、去年ありましたけども、
ポッドキャスト絡みのイベントがあって、行けそうだったらもう次は時間があると思うんでね。
行ってみたいなと思いますけどね。
前回はね、しまじろうさんも行ってたんで。
30:01
Speaker 1
ほんと?
Speaker 2
次もそうなんですよ。
Speaker 1
さすがに自分は仕事の都合でね、この前は行けなかったんですが、もし次あるとしてしまじろうさんも行くというのであれば、
初めて美濃加茂の地に足を踏み入れてもいいかなと。
島ちゃんが行かないなら別に、みたいな。
Speaker 2
だって身のこも知らないし、なんかさ、ほら、名古屋だったら新幹線ですぐね、地下鉄乗ってパーッと行けたけどさ。
なんか結構不便そうだからさ。
Speaker 1
車で行かないといけないんじゃなかったっけ?
Speaker 2
そうだっけ、しまじろうさんに車出してもらって。
そしたらもう別にトクマスさんの顔を見ずにその二人でドライブしても全然いいと思うんですけどね。
私的には。
Speaker 1
島ちゃん、逃げて。
いや、何もしませんよ、自分の娘が。
Speaker 2
さすがの私もさ、彼女に何かしようとかやっぱりありえませんよ。
Speaker 1
いや、さすがにちょっとね。
Speaker 2
ねえ、あまりに短すぎてですよ。
そういう下心は一切ありませんので、そこはご安心ください。
Speaker 1
そうね。娘っていうのもあるしさ、あんまり美人すぎると手が出せなくない、逆に。どうなんだろうね。
ちょっと引いちゃうっていうか、なんていうの。
Speaker 2
アイドルっていうか芸能人っぽいというかさ。
この前北九州に来た時改めて思ったけどさ、可愛らしすぎてさ、何この人はと。
もうさ、どうしようもなかったですからね。
Speaker 1
あまりにちょっとさ、可愛すぎるとさ、なんていうかね。
人によるんだろうけどさ、あまり可愛いとかさ、かっこいいとかさ、あまり美形すぎるとね、ちょっと引くんだよね、私さ。
Speaker 2
まあそれをわからんではないね。
実際ね、本当に最初に会った時から何年も経つけど、全然彼女の可愛らしさって変わってないんで。
Speaker 1
ねえ、すごいよね。
Speaker 2
だからさ、昔名古屋でね、トクマスさんのお笑いトークイベントの会場に行った時にさ、観客の中に明らかに場違いな人がいるわけですよ。
なんでこんな狭いさ、ライブ会場にこんな可愛い子がみたいな。
それがしまじろうさんだったんだけどね、もうその時から全然変わってないし。
そんな子からね、お父様と言われる私ですよ。
Speaker 1
ねえ。
Speaker 2
ねえ。
これこそね、聞かせられないけど、実の娘に本当にあの爪の垢を煎じて飲ませたいですよ。
お前ら見習えよと。
つくづくそう思いますよ。
そういったわけで、今週私の方は喋りたいことはだいたい終わりましたけど、あとうさこの方はいかがでしょうか。
Speaker 1
あのちょっとね、この間さ、私なんか言ってたよね。前田敦子が出てる映画を見たって話をしたんだ。
33:08
Speaker 2
はいはい、しましたね。
Speaker 1
あれさ、一回こう見るとさ、なんかおすすめみたいなのがなんか出てくるじゃん。
あなたが興味ありそうなものとかさ、アマプラでさ。
うん。
あれでね、ちょっと面白いドラマを2つ見つけたんですけど、深夜のダメ恋図鑑っていうドラマがあってね。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
なんか女子3人が家でさ、喋るんだけど、
Speaker 2
うん。
Speaker 1
こうなんか自分たちのこの彼氏とかさ、出会った人、高校んでし出会った人とかさ、その男のダメなところを語っていくみたいなさ、そういうドラマがあって。
うん。
結構ちょっと面白かった。なるほどな、みたいな感じで。
Speaker 2
自分は最近見たのは、ネットフリックスのオリジナルドラマであった三体ですね、SFドラマ。
Speaker 1
シーズン1全8話、1話ずつ見て、最終回まで見て、原作読んでるか展開を知ってるんですけど、それでもね、すっげー面白かったですね。
Speaker 2
ほんと。
Speaker 1
ぜひね、シーズン2やってもらいたいですけどね。まだ発表はないけど。
Speaker 2
私三体さ、全然進まないんだよね。見てるんだけどさ。あれはちょっとなんか、吹き替えやってほしいと思うぐらい。
Speaker 1
あーそうね。字幕オンリーだったもんね、今回は。
そうだね。字で追って話聞くんだけど、全然ちょっと頭に入ってこなくてさ。
Speaker 2
え?なんて?って言ってちょっと巻き戻してみたりとかしてさ、全然進まないんだよね。
結構ね、全8話というね、そう長くないシーズン1で、原作3部構成の第1部がベースになってますけど、当たり前だけど、第2部、第3部の2つかの要素も前倒し的に入ってきて、
原作を知っている人間から見ると、「おお、こういう風にアレンジしてきたか!」みたいな感じでね、かなり盛り上がって終わっておりますんで。
ぜひともね、やってもらいたい。これで打ち切りになったらなんじゃい!というね、そういうことをちゃぶ台ひっくり返してしまいそうになるんで。
あと、相変わらずディズニープラスで、真田博之の将軍を見てますけども、
これは毎週1話ずつ配信なんで、今6話ぐらいまであったかな。
Speaker 1
いやー、それさ、1話ずつ見ようと思ったけど、なんかいっぺんに見たくなるから、ちょっと待って、全部出てから一気に見ようかと思って、ちょっと待ってんだけどさ。
こっちは当然ね、日本語だから見やすいですけどね。
Speaker 2
まだ始まってないけど、4月の7日の日曜日からかな。
NHKのBS4Kで、大河ドラマの独眼龍正宗の再放送が始まるんで、これめちゃくちゃ楽しみなんですけどね。
36:07
Speaker 1
えー。
Speaker 2
渡辺謙雄園のね。確か1987年だったかな。
37年前か。むちゃくちゃ面白い大河ドラマなんでね。
あとまた4月はね、新しいアニメが始まったりしますし、楽しみがね、増えて、夢の引きこもり生活をね、送ろうかなという。
へたしたら、家と映画館ぐらいしか往復してないんじゃないかというね。
Speaker 1
家と映画館とジムだけでしょ。
Speaker 2
あー、それぐらいね。
やっぱ体もね、鍛えた上で、なおかつね、インドア生活を送るという。
Speaker 1
そうね。
いや、あのね、ずっとさ、最近引きこもりが長く続いててさ、たまに外に出るじゃん。
もうこっち来たら歩かなきゃしょうがないからと思って。
さっきも買い物行ってきたんだけど、往復、そうだね、20分だから、買い物とかしても1時間ぐらいか。
帰ってきたらさ、なんかもう気持ち悪くなっちゃって。
あんまり歩かなすぎて、急に歩くもんだからなんかね、気持ち悪くなってきちゃってさ。
Speaker 2
だめじゃん。
Speaker 1
もうこの体の衰えっぷりちょっと、ちょっと人としてやばいと思ってる。
Speaker 2
毎日10分でもいいからさ、歩いたほうがいいっすよ。
Speaker 1
ねー、ほんとだね。
Speaker 2
人間としてやばくなりますからね、気をつけて。
皆さま方もね、適宜体を動かして、新年度が始まってね、お仕事とかいろいろね、大変なこともあろうかと思いますけれども、
本当に健康第一ですので、気をつけてね、花粉症とかいろいろある時期ではありますけれどもね、
お元気にお過ごしいただければと思います。
はい。
まあ、それだけで、今週はこの辺りでよろしいでしょうか。
それでは、今週もここまでお聞きいただきありがとうございました。
Speaker 1
ありがとうございました。
Speaker 2
それでは皆さん、さよなら。
Speaker 1
さよなら。
38:32

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