1. きたきたかふぇ
  2. 221フレーバー スペシャルな..
2024-04-14 1:10:46

221フレーバー スペシャルなゲスト回

【今回のお品書き】①オープニングで感動?②清々しくぶっちゃける③マルチタスク④圧をかけている⑤たとえ小栗旬でも【きたきたかふぇ(LISTEN)】https://listen.style/p/kitakitacafe【連絡はこちらへ】おーばメルアド(ポッドキャスト専用)yuba093+pc@gmail.com おーばThreadshttps://www.threads.net/@oba093おーばBlueskyhttps://bsky.app/profile/yuba093.b..
00:15
Speaker 1
みなさん、こんにちは。おーばです。うさこです。きたきたかふぇ、第221回です。
Speaker 2
なぜそこで驚くのでしょうか。来週222じゃん。
2月22日の時にさ、222だったらよかったよね。 まあ、それができたらね、よかったけど。 来年にするか。今年、今日でやめよ。で、222回来年にしようよ。
Speaker 1
なにそれ。2月22日の記念日に222回って言ったら、そりゃゴロがいいけどさ。逆に言うとそれだけのことなんで、特に何かスペシャル感があるわけでもないんで。
Speaker 2
じゃあ来週からは、きたきたかふぇ、かっこかりーって言う。
Speaker 1
来週も普通にやります。
で、まあこういうあのどうでもいいトークはさておきですね。
今回はスペシャルゲストの方をお招きしておりますので、緊張して手に汗をかきながら今待ってらっしゃると思いますんで早速お呼びしたいと思います。
今回のゲストはこちらの方です。どうぞ。
Speaker 2
あ、お邪魔します。えっと黒柳りんごです。
Speaker 1
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
Speaker 2
大丈夫ですか?
いや、生きたきたかふぇ今ちょっと聞いててなんかちょっと感動しました。
いや感動する会話は一個もなかったけど。
全くもって何にも感動する要素はないと思いますけどね。
Speaker 1
こいつらこんな感じだなーって全然いつもと勘ないよなーっていうぐらいで思っていただければと思いますけれども。
Speaker 2
まあ多分、本当にこいつら打ち合わせしねえんだなっていうことはみんな思うと思うね、きっと来た人は。
Speaker 1
昔ね、あのNANO CAFEで対面収録やった時もこんな感じで普通にいきなり喋り出してみたいなね感じで。
というか打ち合わせするようなものがないものね、そもそも内容的に。
Speaker 2
基本喋ることないからね。
Speaker 1
あるよ。
Speaker 2
あ、あるのかい。そうか。
Speaker 1
これはりんごさんにちょっとお願いしておきたいんですけれども、
Speaker 2
あのゲストが来るとねうさこ気抜いてね喋んなくなりますから時々あの容赦なく突っ込んでくださいうさこに。
わかりました。
Speaker 1
で、あののんびりとなんかお菓子でも食べながらさ、休憩してるからこの人は。
Speaker 2
はい。
03:00
Speaker 2
今言おうと思ったのに、私休んでていい?って言われた。
Speaker 1
だからなぜ休むの?
Speaker 2
いや、おばさん一緒に喋りたいかなと思って。
Speaker 1
いや本当に2人きりで喋るなら片隅の方に来てもらいますよ、それ。
Speaker 2
あ、そうか。なるほどね。
Speaker 1
わざわざ北北カフェに来ていただいたというのはやっぱりさ、この番組はまずうさこありきなんで、うさことりんごさんのトークを私は聞きたいんですよ。
Speaker 2
あ、そう。
Speaker 1
あ、そうじゃないですよ。
りんごさんごめんね、こんな人で。
Speaker 2
いえいえ。
もうこんな人と番組やって7年目ですよ、うちは本当に。
すごいですね。
すごいね。
すごいですね。
Speaker 1
いろんな意味ですごいですね。
話戻りますけど、本当にね、この年度始めの忙しい時期にね、来ていただいて本当にありがとうございます、今日は。
Speaker 2
今日は、あの、実勤終わりで。
Speaker 1
行ってましたね。
Speaker 2
はい、通路。はい、よかったんですよ。
Speaker 1
実勤前もあってましたよね、りんごさんのところは。
Speaker 2
そうなんですよね。もうちょっと人員不足で。
Speaker 1
大丈夫なんですか?
労働基準法ってわかってますかね、会社の人。
Speaker 2
そうですよね。
Speaker 1
そういう法律があるということ。
かなりブラックな感じがしなくもないですけれども。
Speaker 2
そうですね。
Speaker 1
しかも最近はね、家庭の方も大変ということでね、子供さんがお引越ししたりとか。
Speaker 2
そうですね、うちも2人お引越ししましたよ、うさこさん。
なんで片言葉。
片言葉。
でもさ、一気に2人引っ越しだったら寂しくない?
寂しいですね。
Speaker 1
SNSで写真アップしてたのを見てましたけどね、山口の下関の方に行かれてたっていうのを。
はい。
つーことは北九州市を通過していったわけですよね。
Speaker 2
そうですね。
Speaker 1
私に何の断りもなく。
Speaker 2
なぜ俺に何も言わないっていう。
Speaker 1
すいません、北九州市をちょっと通らせてくださいとか、一言あって叱るべきじゃないかと思って。
よっぽどサルス寺に電話して、関門橋と関門トンネル閉鎖してもらおうかと思って。
Speaker 2
何なの?大和さんが関所なの?
市長でしたね、そういえば。
市長ではないけどね。電話しようと思ったけど、今の市長の電話番号知らんから電話できませんでしたけどね。
農型って看板見たときはちょっと興奮しましたよ、でも。
Speaker 1
ぶっちゃけね、通るルートから我が家ってほんと近いんですよ。
ほんとにうちの近所を通って行かれてるんで。
Speaker 2
そうなんですね。
Speaker 1
そうなんですよ。
なのに、なのに素通りしていって。
06:01
Speaker 2
あれを見ながら私は泣いてましたよ。
また行く機会があれば。
ぜひお入りください。
Speaker 1
娘さんいなくなって、今ご主人と息子さんと3人生活ですか?
Speaker 2
はい、そうです。
Speaker 1
どうですか?急に家族が減ったら。
Speaker 2
いや、なんか部屋が散らからなくなりましたね。
Speaker 1
そこは、家の中が急に静かになって寂しいですとか、そういう感想かなと思ったんですけど。
Speaker 2
いや、まあそうですね。寂しいは寂しいんですけど、女2人いなくなったんで。
なんか静かですもんね、息子って。
Speaker 1
まあ、そうですね。
Speaker 2
なんで、まあ寂しいっちゃ寂しいんですけど。
部屋も散らからないし、洗面所も争奪戦がなくなったし、風呂も。
そういうところはいい面がありますね。
Speaker 1
なるほどね。
かぶった。
でもほら、林檎さんって息子さん、娘さんももちろんそうですけど、息子さん、敵愛されてるじゃないですか。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
私、先日更新された黒柳の最新回聞いたんですけど。
はい。
うさこは聞いた?
Speaker 2
ごめん、聞いてない。
そうですよね。
Speaker 1
簡単に説明すると、その時に林檎さんが息子さんの髪をね、自らカットしてあげたという話があって。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
それはまあね、非常にお母さんすごいな、いいなと思ったんですけど、あれはバレンタインデーの前の日か何かでしたっけ?
Speaker 2
そうですね。
Speaker 1
息子さんがチョコレートをもらえなくするために、かなり髪をパツンパツンに切ってしまったと。
息子さんがすごいショックを受けたという話を聞いて。
Speaker 2
そうですね。前髪ないやーんって半泣き状態でしたね。
Speaker 1
自分は息子はいない娘だし、娘の髪を自分が切ることはないんで、その気持ちはちょっとよくわからないんですけど、
うさこから見たらどうですか?息子を持つ母として。
Speaker 2
何が?
Speaker 1
だから今聞いてた話さ。
Speaker 2
聞いてた聞いてた。で、だから何が?
Speaker 1
だから息子さんがね、女の子にもてもてにならないように髪をパツンパツンに切ってしまうというこの母の愛情。
Speaker 2
いやー、わからんね。
わからんから。
いや、むしろ早く彼女作ればいいのにぐらい思ってたから、もうね、全然喋らないのよ。
全然大人しくてさ、悪く言えばいいなりみたいな、何でもいいよみたいなさ、断れないっていうかさ、
09:10
Speaker 2
いい意味で言えば優しいんだろうけど、でも本当に大人しすぎて、たぶんこれじゃ彼女できないんじゃないかと思ってさ、
逆に早く彼女作ってほしいぐらい、うちは。
Speaker 1
なるほどね。
Speaker 2
いや、でもわかんないよ。今ね、一緒に暮らしてるわけじゃないからさ。
知らない間にできてるかもしんないしね。
Speaker 1
そんなにね、彼女できたからといってすぐね、お母さんにLINEしてできましたとかは。
Speaker 2
そりゃね、言わないんだろうね、きっとね。
Speaker 1
しばらくは隠しておくんじゃないかという気がしますけどね。
Speaker 2
実際に目の前に現れたら絶対こう、なんかあると思いますよ。
もやもやしませんかね。
いや、もやもやっていうか、この女大丈夫かっていう目ではとりあえず見るよね。
私もアンテナが立ったらこの女はやめとけって言うけど。
Speaker 1
あの、鬼太郎の妖怪アンテナみたいに髪の毛がピピッと立って。
Speaker 2
そうだ、私のね、アンテナほんと精度いいからね。見抜くからね。変なもんね。
Speaker 1
まあ、大阪はそっち系の力はあるから、たぶんそういうのはすぐわかるだろうけどね。
Speaker 2
それはそう、そうですよ。あの占いが物語ってますよ。
そうか、そうだ。林檎さんそういえば占ったんだ。
そうです、そうです。
Speaker 1
まあ、その息子の彼女のことを言う前に自分自身はどうかなという気がするんだけどな。
Speaker 2
意外とね、だってさ、占い師の人ってさ、自分のことまず占わないし、自分の未来逆にわかんないって言うじゃん。人のことはわかっても。
Speaker 1
なるほどね。
Speaker 2
ね、なんかさ、人の恋愛相談やってみんなさ、うまくいったとかなんだとかってやってるけど自分の恋愛はボロボロっていう人もさ、まあ結構いたりするじゃん。
まあね、幸せな占い師の人もいっぱいいると思うんだけど、そうじゃない人もいるじゃん。
私はね、だから、なんていうの、クズしか愛せないから、でもしょうがないんだよね。
クズ対質だからさ、幸せ、何の障害もなく幸せっていう未来がないんだよね、とりあえず。
なんかこう、清々しいぐらいにぶっちゃけますね。
いっそ気持ちがいいよね。
Speaker 1
あんまりさ、女性で自分はクズの男がいいって言い切る人は、そうはいないような気がするんですけど、素晴らしいですよ。
普通にいい人がいても、なんか魅力を感じないんだよね。で、で、何が?みたいな。いい人だねって言っても悪いんだよ。
12:08
Speaker 1
ちなみにりんごさん的にはどうですか?男性のタイプというか好みのあれは。
Speaker 2
男性のタイプは、なんかそうですね、背が高ければいいかなって感じですかね。
見た目?
背が高くて、まあ自信がない人はいいやですね、自分に。
あ、それはわかる。それはわかる。いい意味で自分に自信持っててほしいね。
ナルシストはいやですけど。
わかるわかる。
なんかそういうと、あと自分よりなんか何でも、自分が何でもできるわけじゃないですけど、自分よりかは何でも運転とかは上手であってほしいっていうのは。
生きていく力がある人っていうか、なんでしょうね。
Speaker 1
なるほどね。
Speaker 2
わかる。私のね、今本当に大好きなクズ男もね、そうなんだよ。
生きていくのに本当に最高な人なんだよ。
この人ついていけば大丈夫っていう安心感ね。
でもクズなんだよ。
Speaker 1
いや、なんかもうしみじみと心にしみる心の恋でしたな、今のは。
今もう目つぶってしみじみ言っちゃったもん。
もう本音120%で今うさこが心の恋を全世界にぶっちぎりまけておりますよ。
そうだね。
でもまあ林檎さんはそういう男性がいいわけですね。まあ背が高くて。
自分よりもあれこれできて。
はい。
ちなみにご主人はやっぱりそういった感じの男性なんですか。
ああ、そうです。背は高いですね。
Speaker 2
背は高くて、頭はそんなよくはないんですけど、
自分よりかはなんか弱ったりが上手というか、すごく社交性がある。
外面がいいタイプの内弁系のクズですかね。
Speaker 1
いや、別に無理にうさこに合わせて自分のご主人を危惧に呼ばれる必要はないのよ。
Speaker 2
私の好きな人はクズ、たまたまみんなクズだっていうだけであって、
他の人はみんなクズじゃないからね、っていうような男の人。
そこまで自分の旦那さんを貶めなくてもいいと思いますから。
Speaker 1
大丈夫?今旦那さんそばにいないの?
大丈夫です。はい、私車の中なんで大丈夫です。
Speaker 2
まあ家の中におったら言えん話ですわな。
そうですね。
そうですね。料理なんか私より上手いんですよ。
Speaker 1
本当ですか。
Speaker 2
お互い無いところに引き合うみたいなことはだいたいよくありますからね、男女間では。
15:05
Speaker 1
そうですね。
多分自分と全く同じタイプだったら、プラスとプラスがぶつかったら反発するみたいな感じになるんで、
自分と全く同じタイプだったら、プラスとプラスがぶつかったら反発するみたいな感じになるんで、
だいたい違うような人に引かれるみたいなところがね、あるんじゃないかと思うんですけど。
いやあ、そうか。
Speaker 2
いやまあ、うさくは別ね。わかった。
いや今聞いててさ、自分にないものを求めるって、じゃあ私クズを求めるってことは、私がクズじゃなくて、
上回るぐらいクズだったわ、私。200%クズだからさ。
うさこのところはブラックホール同士が引き合うみたいなもんで。
そうなんだよ、本当に。何でも吸い込むからね。
Speaker 1
怖いですね。
まあ、うさこはいいんですけどね、それはそれとして。
Speaker 2
そういった人たちに引き合うってことはね、本当に怖いですね。
Speaker 1
まあ、うさこはいいんですけどね、それはそれとして。それで幸せならば。
りごさんのところもね、そういうものをきっとね、見てはないけど、おそらくご夫婦ラブラブなんでしょう。きっと。
Speaker 2
そんなことはないですけどね。
Speaker 1
そんな自信なげに言わんて。
Speaker 2
ちっちゃい声で。
Speaker 1
ここははっきり断言していいと思いますよ。うちは仲いいですから。
Speaker 2
仲悪くはないですね。
Speaker 1
いや、今ほらね、最初に言ったように今ご主人と息子さんと3人暮らしでしょ。
で、いずれ息子さんもあと何年かしてね、例えば大学とかになってさ、家から出るかもしれないし、そうなったら夫婦2人じゃないですか。
Speaker 2
そうですね。
まあ、うちも今そうですけれども、まあそういう時に備えてですよ。やっぱりね、仲良くしておいたほうがいいんじゃないかと。
単身婦人とかも。
あれじゃない?単身婦人?
いや、大丈夫です。
なに?
単身婦人とか考えちゃったりとかもしてますけどね、私は。
Speaker 2
りんごさんが出る?
はい。
あ、りんごさんがってこと?
Speaker 1
ご主人を追い出すんじゃなくて、もう自分からちょっと私しばらく県外に行きますみたいな感じで単身婦人すると。
Speaker 2
今私、お婆さんにね、子供いなくなった後の2人になった時の夫婦生活のアドバイスを言おうとしたらなんか単身婦人とか言って。
Speaker 1
なかなか想定を上回る答えが返ってきましたね。
18:02
Speaker 2
びっくりした。
Speaker 1
この歳になるとね、もう2人しか残ってないからさ、絶対仲良くやるしかないんで。
いや、もともとね、別に喧嘩はしてないけど。
勝てない喧嘩は私しない主義なんで、全然しませんけど。
Speaker 2
でもさ、どうなの?なんかさ、いや、そうか、友肌だけだったもんね、ずっとね。
Speaker 1
あ、うちはね。
Speaker 2
でもさ、それにしてもこう、いざ2人がずっと家にいる状態になるとさ、
今までずっと友肌だけで、夜しか顔合わさないぐらいだったのがさ、
ずっと家にいるとなんか飽きるっていうかさ、
いつもこの人いるわみたいな。
それです、それです。
そういうのないの?お婆さん。
Speaker 1
ないというか、その家におっても、例えば家のリビングで朝から晩までずっと顔をね、付き合わせてるとかいうことはまずないんで。
あ、各々なんかしてるってこと?
うん。だから朝とかね、ご飯はもちろん一緒に食べるけど、
例えば昼間、まあもちろん一緒に買い物行くこともあるけど、
片方が買い物行ったら片方が家のことをやるとか、あるいは自分一人で映画館行くとかいうのもあるし。
Speaker 2
なるほどね。一緒に買い物行くじゃなくて、別々にっていうのは。
Speaker 1
もちろん今日は昼間二人で動いたりしたから、二人で動くこともあるけど、
それでも家に帰ってきて常に同じ部屋にずっと一緒に居るっていうわけじゃないんで。
さすがにそれやると自分もお互い息が詰まると思う。
いくら仲が良くてもね。
うん。
そこは家の中で自分の部屋もあるし、今みたいにこうやって収録中は自分の部屋にこもってるわけだし、
編集してる時もずっと部屋に居るから。
Speaker 2
そうか。
Speaker 1
これが本当に朝から晩までずっと同じ部屋に行って、どこに行くのもずっと二人一緒となると多分、
やっぱり無理だろうね。相当息苦しくなると思うね。
Speaker 2
だろうね。良かったね、そういう意味で。趣味があった方がいいね、やっぱりね。
Speaker 1
そうそうそう。で、やっぱりほら、一人の時間って絶対いるじゃないですか。
うん。
一緒に居る時間はあるけども、なおかつ自分の時間とはそれぞれ確保しないといけないんで。
うん。
まあ二人でずっと居て楽しいっていうのは、そういうことも新婚の頃とかそれぐらいじゃないですか。
なるほどね。
いや。
ただこれは人によって違うからね、一概には言えないけど。
Speaker 2
まあね。一つのアドバイスとして、りんごさんこれを参考にね、
ちょっとね、おのおの何かやりつつ、それでもちょっと我慢できなくなったら単身婦にするってことね。
結局単身婦。
Speaker 1
結局。
まあじゃあ単身婦にするなら、その時はもう北九州に来てください。
21:01
Speaker 1
そしたら楽しいね。
うちおいでよ。
Speaker 2
ああ、そう。
あの、試される大地ですかね。
そうだよ、ほんと試される大地はね、あんまり行かないほうがいいと思う。
遊びに行くのはいいけど、住んだらね、たぶん冬はやられるからね。
そうですね。
ほどよくあったかいとこがいいよ。
ほどよくあったかいとこがいいよ。
さこさんのアパートはどうなるんですか?
なんかアパート、単身用アパート。
単身用アパート?
言ってませんでしたっけ?
コテツとかも入っていいって言って。
言ってたっけ?
忘れてるでしょ。
そんなこと言ってたっけ?
はい。
あのね。
Speaker 1
発言を覚えてないっていうのはいつものことですから。
Speaker 2
あのね、私最近引っ越しましたっていう、なんか言ったかもしんないけど、
あのね、うち妙に広くてさ、私一人なのに2LDKでさ、
でも今までさ、1Kのとこに住んでたわけよね。
でさ、いきなりこんな広いとこ行ったのさ、
荷物がもともとないからさ、使わないじゃん。
だから2LDKのLDKの部分だけ使ってさ、
部屋2つ全く手つかずなんだよね。
あーもったいないですね。
だからほんとね、もう2人住めるよっていうぐらい。
2人ぐらい住めるよってぐらい広い。
じゃあそこに行きます。
林檎さんでもコテツでもなんでも大丈夫よ。
コテツはやばいじゃないですか。
あ、でもまあそうですね、コテツもなんかある意味チャンスかもですね。
コテツ来たら足行くんで、ちょっと買い物に連れてってほしい。
遠いですもんね、家から。
遠いね。
今日もね、さっきさ、買い物から帰ってきたばっかりなんだけど、
最初はさ、買い物する前はちょっと買い物して、
のんびり歩いて帰ろうと思ったんだけど、
もうね、めんどくさくなっちゃって途中で。
でもまとめ買いして、100均とかダイソーの欲しいもの買って、
トラックストア行って買ってとかさ、
あらゆるもの、今必要なものを買っててさ、
でもタクシーに乗って帰ってきて。
車はなくなったんですか、車は。
車はもともとないよ。
ああ、そうなんですね。
Speaker 1
まあ、足としてコテツをそこに住まわせるか。
Speaker 2
うん、完全に足として。
24:00
Speaker 2
あの子道に迷いますけどね。
え、いいよ、私が横で指示するから、そっち行って、そっち行って。
Speaker 1
本人のおらんところで勝手にね、言ってて、
後でコテツ聞くと衝撃じゃないかと思うんですが。
Speaker 2
いいんだよ、たぶん、私が今言ってることもすぐ忘れるから。
で、実際のコテツ会の中で言ったら、
Speaker 1
あんた何言ってんの、そんなこと、みたいな感じでね。
え、なんで来んのって。
Speaker 2
嫌だよ、とか。
Speaker 1
言いそう。
Speaker 2
言うね。
Speaker 1
コテツあれとしてもあれだったら、林檎さんが大阪のところに行ってね。
そうだね。
Speaker 2
毎晩飲んでるような気がするよな、それ。
Speaker 1
確かに。
なんか家中空の瓶と缶がずっと並ぶような、そんな日が来るんじゃないですかね。
いっそそれをさ、並べてあれじゃない?
Speaker 2
並べて壁にすればいいんじゃない?
え、どういうことですか。
わかんない。
壁にする。
境界線みたいな感じにするわけ?
そう、しきりとか言って。
Speaker 1
こっから私の、こっから向こうが林檎さんね、みたいな。
Speaker 2
だいぶ時間かかりますよ、それ。
Speaker 1
いやー、まあでもね、一回ちょっとこの2人をリアルに合わせてね、酒を出してどうなるかっていうのを横で見ておきたい気もしますけどね。
どんな感じで飲むんだろうかという。
いや、一回会いたいよね、林檎さん。
そうですね。
一回会いたいです。
ほんと、もうみーなさんに会いたいんですよね。
Speaker 2
うさこさんにも会いたいし。
あの、カッポウギを着て会いに行こうと思います、私。
あー。
あ、思い出しましたか。
カッポウギ着て、連中から見てる?
うん。
カッポウギ着て、連中から見てる?
うん。
カッポウギ着て、連中から見てる?
はい。
お互い連中から見るだけみたいな。
おばさんはその間に立ってる。
異様な光景だよね。
で、連中のとこからこうなんか連絡してるんでしょ。
そうですね。
紙に書いて。
紙?
紙。
糸電話でもいいよ。
あの、りんごさんが北九州に来るときには、うさこにも連絡するから、
Speaker 1
二人でカッポウギ着て、
はい。
Speaker 2
駅前で待ち合わせるとかしますか。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
そうだね。
Speaker 1
絶対不審者だよね。
人見知りですもんね。
Speaker 2
実際に会ったらほんと人見知りなんですよ。
あ、でも、それはうさこもそうよね。
Speaker 1
うん。私も喋んないもんね。
Speaker 2
だって、いまだに自分に会ったことがないから、
Speaker 1
この人は。
この間喋ったじゃん。やっと初めて。
Speaker 2
そこに至るまで何年かかった。
Speaker 1
何回会いました、それまでに。
名古屋とか神戸で。
27:01
Speaker 1
何回会ってるんですかね。
Speaker 2
だいぶかかったね。
5年くらい、6年くらいかかったんじゃない?
Speaker 1
多分10回くらい会ってるような気がしますけどね。
ようやく。
Speaker 2
会ってる。
Speaker 1
りんごさんも大丈夫だと思いますよ。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
正直、自分ももともと人付き合いが得意な方じゃなかったし、
家族で人見知りするタイプだったけど、
やっぱりポッドキャストに関わるようになった関係で、
だいぶその辺り変わってきたから。
うん。
だってね、ほんとにネット経由で知った人とさ、
あちらこちらで直接会って、
昔だったら考えられなかったから。
うん。
Speaker 2
それはうちの妻からも感心されましたけどね。
Speaker 1
すごいね。
ほんと?
それで思い出した、話ちょっとずれるんですけど、
一昨日だったかな、
家で自分と妻と雑談してて、
で、何か言ってて、
次の瞬間、いきなり向こうが話の内容を変えてくるわけですよ。
Aという話をしよったのに、
脈々なくBという話がポンと降ってきたんですよ。
うん。
で、自分が、あなた急に話変えてきたねって言ったら、
女の人ってこうよ、話ポンポン変えるんよ。
うさこさんだってそうでしょ、と。
ははは。
ああ、そう言われてみりゃそうかな、と。
Speaker 2
妙に納得しました。
Speaker 1
そういうことがあったということを今ふと思い出しました。
Speaker 2
ははは。
Speaker 1
まあね、どうだろうね。
Speaker 2
私そんなに話変わるかね、分かんない、自分で。
変わるときは変わるね。
Speaker 1
全然脈絡がないところにポーンと球を打ち込んでくるみたいな。
うん。
そうか。
Speaker 2
いきなり背中打たれるみたいな。
Speaker 1
ははは。
Speaker 2
ほんと。
りんごさんはそういうのないですか。
Speaker 1
私はもうすごいです。
Speaker 2
あっち飛びこっち飛びです。
やはり。
Speaker 1
女性だからそうというわけでもないと思うんですけどね。
うーん。
Speaker 2
どうなんでしょう。
もう喋ってる最中にもう分かってるもんだろうと思って話変えて話してたら、
もうなんか聞いてる人が、え、ちょっと待ってさっきの話じゃなくてねってなんかこう聞いてくるっていう。
うーん。
分かる分かる。
Speaker 1
そこは人それぞれかもしれませんけど、だからこそ面白いっていうのもありますわね。
うん。
Speaker 2
あとね、なんか喋ってると喋りながら、喋りながらなんか頭で別のこと考えてんだよね。
Aのこと喋ってんだけど頭の中でBのことを考えてて、なんかそれが同時にできる時があるんだよたまにだけどさ。
Speaker 1
なるほどね。
Speaker 2
あれはなんか、あれ多分さ、やっぱ女子だからじゃない?なんていうの。
本能的なもんでさ、なんかご飯作りながら子供の話を聞いたりとかさ、なんか明日の仕事なんちゃらとか考えながらとかさ、なんか同時にやるじゃん。
30:08
Speaker 2
マルチタスク的な。
同時に2人の話を聞き分けてましたね一時期。
でしょ。
娘2人が同時に話し出すから。
全員じゃないよ。全員じゃないけど、でも男の人は割とさ、1個のことが同時に喋られてもよくわかんないから1人ずつにしてみたいな。
脳みそ的なね、脳みその働き的なとこがさ、男と女で違うよねっていう話。
Speaker 1
それはそうかもね、確かに。自分もどっちかって言ったら1つのことに集中するタイプだから。
オタク気質と言えばそうなんでしょうけど。
だから2人同時に例えば喋られたら多分どっちか1人黙ってっていう感じに多分なるよね。
Speaker 2
でもさ、娘さん2人いたけどそんなことなかったの?同時に話し出していると。
Speaker 1
いやそれはあんまりなかったな。下はペラペラ喋るけど上はそんなに喋んなかったから。そこは混乱はしなかったけどね。
自分に対する態度とまたうちの妻に対するあれとは違ってたんで。
やっぱ娘たちは母親の方によく喋ってたんですよ。一緒に暮らしてた頃は。
Speaker 2
なるほどね。
Speaker 1
だから自分に対してはそこまで喋ってないんで、まあそんなに困ることはなかったかなと。
Speaker 2
そうか。りんごさんお母さんだからか。お母さんだし娘さん2人だから、りんごさんにワーッと言ってくるんだ、同時に。
そうなんですよね。
なるほどね。
Speaker 1
多分娘から見て父親と話すよりは母親と話した方が話しやすいってのはあるみたいですよね。
Speaker 2
うーん。
Speaker 1
だから今ね、そのりんごさんと息子さんはどう考えてるかわかんないけれども、お父さんの方が話しやすいのかお母さんの方が話しやすいのか。
Speaker 2
いや、息子も私に話してきますよ。
Speaker 1
おー。
Speaker 2
なんかようわからんのですけどね。最近姉ちゃんたちがいなくなって、2人でいる時間が増えたからか、
なんかあんまり喋ってなかったんですけど、最近息子が2人きりになった時になんかいろいろ考えてることとか話すようになって。
Speaker 1
うんうんうん。
それはそれでいいことですよね。
息子さん大好きなりんごさんとしては嬉しい限りということで。
Speaker 2
そうですね。横にいるよって聞いてますけど。
Speaker 1
もうお母さんがいるから大丈夫よと。もう他の女の子には渡さないわよと。
Speaker 2
そうですね。
Speaker 1
そうなのか。
まあまあ、そのうちね、息子さんも独立するはずなんで。
33:00
Speaker 2
はい。
あんまりね、今もう娘さん2人いなくなったばっかりだからそんな追い込まないの。
Speaker 1
いやちょっとね、いじってあげないとさ、せっかく来ていただいたのにね。
Speaker 2
すごいね、貴重だな。おばさんのいじりってあんまり見ないからさ、貴重だね。
Speaker 1
いや、うさこにはもうなんかいじりようがないというかさ、いじんなくても勝手にさやってくれるからいいんだけど。
Speaker 2
勝手に自滅するしね。
Speaker 1
そうそうそう。こっちが黙っとっても勝手に自滅するけどさ。
やっぱりゲストの方はね、適切にいじってあげないと。
Speaker 2
確かに。
Speaker 1
一応考えてるわけですよ。こんな私でも。
結構今ダラダラと喋って割と時間が来てるので、この長い間今週いただいた感想をまた紹介させていただいて、
これ若干の林檎さん絡みの話も出てきてるんで、ざざっと紹介させていただきたいんですが、
まずですね、アポロさんからですね、これまとめてきまして、
令和6年2月23日拝聴のApple Podcast、それから2月26日拝聴のApple Podcast、
そして3月4日拝聴のApple Podcast番組ハッシュタグリストということで、
北九州の片隅もですね、上げていただいております。ありがとうございます。
Speaker 2
ありがとうございます。
Speaker 1
次がですね、椿ライドからですね。
こちらがですね、Xではなくてブルースカイですね。
割とXによく似たSNSですけれども、
ブルースカイで投稿しても読まれるのかな?ポストとか最近してないけど聞いてますよ。
といただきました。ありがとうございます。
Speaker 2
ありがとうございます。
Speaker 1
なんか椿ライドも仕事とか忙しくてね、あまり聞けてないとかあまりSNSに出られないみたいなことたちかどっかでね、
つぶやいてましたけれども。
Speaker 2
ほんと。
Speaker 1
でも番組はね、ちゃんと更新されてるんですごいなと思いますけどね。
いくつも番組やってるし。
Speaker 2
耳が痛い。耳が痛いですね。
Speaker 1
なんかすごい小声でつぶやきが今聞こえましたけどね。
そしてですね、次はステディさんからですね。
これ前回の感想で、徳松さんはAIよりも何を言ってるかわからない気がする。
オビのラジオ番組聞いて予備感覚つけてください、おーばさん。
既婚者でマッチアップ、これマッチングアプリですね。
マッチアップはやばすぎる。
おーばさんの奥さん巻き込むなよ。
そして衝撃のラスト。
そしてこの後ですね、もう一つ追加で。
36:01
Speaker 1
この番組、キュリオシティのCM多くね、といただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
Speaker 2
これなぜキュリオシティのCMを確かにね、使ってますけれども。
Speaker 1
そうなんだ。
ありがとうございます。
Speaker 2
聞けよ、聞けよ、うさこ。
聞かないからわかんないよ。
そうか、そうですよね。聞かないとわかんない。
Speaker 1
たぶんね、うさこはね、自分のトークを全部カットされたとしても気がつかないと思うんですよ。聞いてないから。
カットされたとしても気にしないからね。
Speaker 2
で、なぜCMを多く使っているかというと。
Speaker 1
これはもう端的に、キュリオシティ更新してくださいというメッセージを送っているわけですよ。
圧をかけれると言ってもいいでしょうが。
圧力かけて。
やっぱりキュリオシティのCMはね、
Speaker 2
圧力かけて。
やっぱりそうでしたか。そうですよね。
Speaker 1
早起こしせいや、みたいなね。
忙しいことはね、従順承知の上で。
Speaker 2
だって林檎さん、10連休、10連休にしたらさ、やっと解放されたのにさ、ここに来てさ、そんな圧力だとか言われたらさ、どういうCMなの?
いやもう、そろそろでも配信しないとって思ってたんですよね。
1ヶ月ぐらいちょっとやってないですもんね。
Speaker 1
いやもうね、ちょっとおうちのこともあったしね、大変というのは従順分かった上で。
あくまでネタ的に今言ってるだけなんで、気にしなくていいと思うんですけれども、まあ落ち着いたらね、ぼちぼちとやっていただければ、全国1000万人のリスナーの方が待ってると思いますんで。
Speaker 2
そんなにいましたか。
Speaker 1
いやいるんじゃないですか?わかんないけど。
まあうちの番組は大体15人ぐらいですけどね、おかげさま。その代わり濃い人が多いですから。
Speaker 2
そうだね、震えにかけて残った。
Speaker 1
多分リスナーの方の濃さでは他番組に勝てるんじゃないかと思ってますんで。
Speaker 2
そうだね、一人一人すごいもんね。
Speaker 1
だって普通の人は聞かないよ、こんな番組。言うちゃ悪いけど。
Speaker 2
そうなんだよ、自分が凡人かどうかって変態か平凡かの分けるっていう。一体自分はどっちなんだろうみたいな。
Speaker 1
まあディトマス試験師みたいな番組ですからね。
そうだね。
色が変わったから、やっぱり自分も変態だったなとわかる。そんな番組ですけど。
そういう前回の収録中にね、終わる間際にピンポーンが鳴ってそこでブツッと切りましたけど、大丈夫でしたか?
Speaker 2
それのこと言ってんの?衝撃のラストって。
Speaker 1
いやなんか聞いてよ、ちゃんとピンポーンまで入れてるんだからこっちは。
39:06
Speaker 2
林檎さんも言ってたしさ、ステディンさんも言ってたしさ、私前週何やったんだろうと思った。
あ、そうなんだね。
Speaker 1
あなたの部屋のピンポーンが鳴って終わったわけですよ。
Speaker 2
そうかそうか、大丈夫でしたよ。間に合った。
ちゃんとね、あれからさちょっと時間経ってたからもういないかなと思って玄関開けたらいたわ。間に合った。
Speaker 1
あー良かった良かったね。
Speaker 2
良かったですね。
Speaker 1
まあ普通の番組だったらそういうところはカットするだろうけど、もったいないからね、そのまま使っておりますんで。
Speaker 2
笑いましたもん。
Speaker 1
本当にでもあのタイミングでピンポーン鳴ってびっくりしたもんね。まあ終わり近かったけどさ。
Speaker 2
私もびっくりした。
Speaker 1
それこそその収録が終わって、今うさこのところピンポーン鳴ったんでねとか話してたら、いやうさこさんモッテるね、さすがやねって言ってましたよ。
Speaker 2
やっぱね、やっぱあれなんだよ多分ね、ポッドキャスターの人って何かね、降っていくんだよきっとネタがさ。
Speaker 1
それはあるよね。なんかやってるといろんなことがさ、なんか予想外のことが起こったりとかさ、予想外で予想の番組のこの人と繋がったとかさ、なんかいろんなこと起こりますよね、ずっとやってるやん。
なかなか面白いですけどね。
そしてですね、今回ですね、長文のメールをいただきましてですね、これシンゴさんからいただきましたけれども、これも前回の内容を受けての話なんですけれども、これを聞いてね、ぜひお二人の感想を伺いたいんですけれども。
おーばさん、うさこさん、こんにちは。シンゴと申します。
きたきたかふぇ220フレーバーにて、既婚者限定マッチングアプリの話をされてましたが、私はもう少し踏み込んだ世界を知ってますよ。わら。
それは既婚者限定合同コンパ、既婚者同士で交流を深めようという趣旨の下で作られたサークルで行われる合コン。実は私はそれに参加などしたことはなく、その合コン会場となっている飲食店で働いているのです。
もちろん普段は普通の飲食店ですよ。わら。あまり詳しくは話せませんが、この既婚者合コン、なんと平日の昼間に行われています。もちろんお食事だけでなくお酒も飲めます。
参加人数は30から40人前後、男女比や年齢などはほぼほぼ同じに合わせてセッティングされています。彼らが仕事をどうしているのか、ご家庭には行っているのか、それは本人のみぞ知ることであります。
42:05
Speaker 1
そしてこうして知り合った男女がその後どうなるか。邪髄はあれど真実は当人同士のみの秘密。我々はただお食事と飲み物を提供するだけなのです。かっこ冷ややかな目で。しかしながらこの合コンに何度も参加する人も少なくなく、本当に楽しく飲める相手を探しているだけなのかもしれません。
こうした既婚者のニーズに合わせた史上、調べればもっとディープなものもあるかもしれませんね。
長々と失礼しました。また何か面白いことがあればメールいたします。それではまた。
といただきました。ありがとうございます。
Speaker 2
ありがとうございます。
Speaker 1
なかなかすごいメールいただきましたけれども。
Speaker 2
すごいね。それはさ、何なの合コンってどっかで募集してるってことでしょ?
Speaker 1
まあおそらくね、どこぞのサイトかなんかで募集して、とかね、Xとかで募集して。
Speaker 2
ああ、なるほどね。
Speaker 1
まあそういうのも多分ネット上あるような話は聞いたこと自分もあるけれども、実際そこの現場に立ち会った人からこういった生の話を聞くというのもね、すごいなと思って。
Speaker 2
すごいね。
Speaker 1
どうですか林檎さんこういうのは。
Speaker 2
いやーちょっと、あのね、旦那さんがいてまた他の男もでしょ?
うん。
もう一人でもうめんどくさい、一人でもめんどくさいのに、そんな2人も3人も。
何を、何をしたいのかちょっとね、あのもう目の保養とかだったら若いね、テレビに出る人なんかはいいじゃないですか、俳優さん。
私なんかあの韓国のアイドルのストレイキッズのバンチャンがもう目の保養なんですけど、あの待ち受け画面もバンチャンなんですけど、もうそういうのでいいじゃないですか。
Speaker 1
まあね、普通はそうですよね。
大半の人は多分そうだと思うんですけど。
Speaker 2
普通じゃない人が集まるってことでしょだから。
Speaker 1
だから世の中には一定数そういう人たちがやっぱりいるからこういう商売がね、成り立ってると。
もうおそらくね、会費かなんか払ってるでしょうしね、運営者はそれで儲けてるんでしょうけど。
いやそれはそうでしょ。
Speaker 2
ねえ。
何を求めてるんでしょうか?
Speaker 1
単純にね、パッとその場で楽しく飲みたいっていう人もおるだろうし。
Speaker 2
本当にね、楽しく飲める人を探してるかもしれないってさ、聞かれてたけど。
Speaker 1
そういう人もいるだろうし、ぶっちゃけその後ね、2人だけでどこどこに行きたいっていう人もいるでしょうしね。
Speaker 2
だから何て言うの、旦那とか奥さんはもう何、だからそういう目で見れないんでしょう。
45:01
Speaker 2
家族としてはしか見れないっていうかさ、同居人っていうかさ。
だからなんか、ときめきが欲しいとかさ、自分を女として見て欲しい、男として見て欲しいっていうことでってことでしょ。
でもあの、結婚した男性にときめきますっけ?
だからそこなのよ。
あらかじめさ、顔が見れててさ、こんな感じの人が来ますって分かってたら、行く人もいるかもしれないけど、行かない人もいるかもしれないじゃん。
顔で選ぶような人だったらさ。
旦那の生活を見てきてるじゃないですか。
だったらどんなにかっこいい人とかでも、こうやって手花噛んだりとかですよ。
あるじゃないですか、おならふったりね、もちろんうんこもするしっていうのを見てきてるじゃないですか。
なんで、現実世界にいる、しかも結婚者の男性を見て、いくらその男性がオグリシュンだったとしても、やっぱそれが頭に浮かんでくるんですよ。
こいつ今かっこつけてるけど、家では絶対手花噛んだり、へいこいたりしてんだろうなっていうのは、なんかつきまとうんで、なんか全然ちょっと理解ができないですね。
Speaker 1
まあ、一般的にはそうでしょうね。
ここで逆に、いや分かりますよって言われたら、こっちもどうしようかなという感じになるけども。
たぶんりんごさんの反応がごくごく普通の反応で、逆にこれ私も言ってみたいですよとか言われたらさ、どうしようかなと思うんだけど、ちょっと安心しました。
Speaker 2
だから普通じゃない人が集まるんでしょう。
なんていうの、現実を見たくない人ね。
Speaker 1
まあそうね。そういう人もたぶん家に帰ったら、妻や夫の前ではいい家族の顔を見せるんだろうけどね。おそらくは。
Speaker 2
でも外に行くと、またそれで遊びまくるみたいな。
Speaker 1
世の中そういう人が一定数おるし、まあぶっちゃけ自分も知ってる人がさ、結婚してる人が別に不倫しててとかいう例をいくつか見てきたりもしたけれども。
正直自分もよくわかんないけれども、ただそういう人がいるというのはね、一応事実としてはわかるんだけど。
でもじゃあ自分もこういうのにお金払ってまで行くかと言われると、ちょっとさすがになみたいなね。
普通に飲みに行く分は全然いいけどね、友達としてね。
48:02
Speaker 1
やっぱりそれだけときめきを求めてる人が、世の中には何パーセントか、0.何パーセントかいるんでしょうね、きっと。
Speaker 2
だから自分の家族とかね、旦那とか奥さんに、なんていうの、じゃダメなんで満足しないじゃないけど、なんだろうね、なんかバカにされてる感じもするしね。
Speaker 1
この辺りはね、正直わからないから何とも言いようがないけど、そういうことしてたら多分後で付けは回ってきそうな気はするけどね。
隠れて楽しいかもしれないけどさ、その間は。
多分その分の反動というのは、だいたい人生長い目で見たら、だいたいプラスマイナス0になるんで。
そういうことしておくと、どこかでマイナスがガーンとくるような気がしますけどね。
そんなに世の中に自分の思い通り楽しいことばっかりじゃないからね。
あまりこうね、一般論的なこと言っても仕方がないかもしれないけど、それにしてもこういう世界がこう、やっぱり現実にあるんだなということをね、今回の慎吾さんのメールで実感させられました。
貴重な情報、本当にありがとうございます。
Speaker 2
本当にありがとうございました。
ありがとうございました。
いや、ひるがおのテーマソングがもう頭から、もう今脳内再生中です。ひるがお。
斉藤匠と植田彩香も今ですね。
あれは何でしょ、あれドラマだったから見はまったんですかね。
Speaker 1
まあ、ドラマだからね。
Speaker 2
ですかね。
Speaker 1
いや、リアルに斉藤匠と植田彩香が何かやってたって言ったら、とてもとてもどうでしょ。
Speaker 2
いや、そりゃそうでしょ。
Speaker 1
ねえ、どんびきするだけでしょうけど、まあドラマだったらね、あっちがくっついてこっちがくっついてとか、何かどうかなってとか言うのはね、別に。
まあ、そんなドラマとか映画だからいいのであって、やっぱりリアルにやられるとね。
Speaker 2
そうですね。
Speaker 1
本人たちはいいんですよ、それで。ただ、やっぱり周囲がね、不幸になるし。
Speaker 2
そうですよ。
Speaker 1
まあ、ということで多分、我々にはそういった出会いはおそらくまあ今後もないと思いますけれども、相手にもしてくれないでしょうけどね。
Speaker 2
わからないですよ。
Speaker 1
わからんすかね。
いや、だってもう年齢的に考えても自分なんかさすがにもう対象外ですからね。
Speaker 2
いや、だって加藤ちゃんと奥さんみたいなこともあるしさ、年は関係なくない?
そうですね。
Speaker 1
あとは財力ですかね。
Speaker 2
まあ、そうね。
そこは否定してほしかった。
51:02
Speaker 2
ごめん。
そんなさ、札束をトーンと目の前に包み上げてこれでどうですかと言えるぐらいお金があれはあれですけど。
すいません、財力じゃなくて私体力って聞こえちゃって。
Speaker 1
私も体力って聞こえて、うんうんと思って。
いや、体力もないですけどね。
Speaker 2
あんまり突っ込まなかったのにリムさんに言われた。
Speaker 1
体力かと思って。
リコビーさんのお世話になるしかないですかね。
Speaker 2
そうだね、それか女子に頑張ってもらうしかないね。
なんかあんまり言ってるとどんどんやばくなるかもしれないんでこのネタはこの辺りで止めとこう。
Speaker 1
番組の品性がこれ以上落ちたらもうどうしようもなくなるからね。
Speaker 2
いや、この変態な私がいる番組なんだから、今更じゃん。
Speaker 1
君はいいんですよもうさ、みんな知ってるから。
でもほら、私は一応立場上さ、わりとこう一般常識論で言わないといけないかなと思って。
Speaker 2
いや、そうだけど、この私の相手しても7年目ってことはさ、相当な変態じゃないと相手にならない。
Speaker 1
相手つまらないと思うんだよね。
いや、まあ確かにね、その意味ではそうね、種に交われば何とやらですから。
そうでしょ。
りんごさんはそれを聞いて笑ってるだけで、私は関係ないよみたいな顔をしてますけれど、そんなことはないんで。
Speaker 2
そんなことないからね。
Speaker 1
だいたい、ぶっちゃけ言うと本当にまともな人はポッドキャストとかやってませんよ。
どっかおかしいですよ、ポッドキャストやってる人はやっぱり。
Speaker 2
マジでね、本当に普通に考えてリア充でリアルに仕事もしてて子育てもしててさ、普通に生活してる人はポッドキャストにたどり着かないんだよ。
Speaker 1
せいでね、リスナーとして聞くことはあったとしてもさ、
Speaker 2
そうだね。
Speaker 1
マイクの前で喋ってそれを全世界に向けて配信しようなんかさ、なかなか普通ならしないですよ。
本当だよ、自分のことを全世界に言うんだよ、だってそんな変態なことあるかいって。
りんごさんも自分の番組でいろいろ言ってきたわけじゃないですか。
そうですね。
家族にも聞かせられないようなこともいろいろね、喋ってるわけだし。
たぶん聞くとね、娘さんや息子さんがね、お母さんってこんな人だったの?と。
54:01
Speaker 2
はい。
Speaker 1
どんどん小さくなってるじゃん、返事が。
一言言えませんけどね、うちの娘とかね、うさこの子供さんも聞いたらね、たぶん衝撃を受けると思うんですよ。
うちの親ってこんな人だったの?みたいな。
いいんだよ、子供に聞かせるときは私も死んでるから知っておいちゃいいんだよ。どう思われようと。
自分も存命中には聞いてほしくないなと。
死んだ後に聞いてくれとは思いますけどね、そういうふうに優位言を残しておきますわ。
死んでから聞けと。
そういったわけで、本当に結構いい時間になってきましたけれども、収録ベースでもそろそろ1時間以上喋ってますけれども、早いですね。
早かったです。
やっぱり3人で喋るとね、いつもとはだいぶあれが違ってくるんでね、ペース配分も。
なかなか林檎さんもお仕事と家庭のことが忙しくて、キュリオシティの更新もできなくて、結構喋りたいことも溜まってきてたんじゃないかと思いますけれども、近いうちに更新できそうな感じですかね。
Speaker 2
そうですね、予定としてはもうしてはいますね。
Speaker 1
あと自分の番組では言えんけど、よその番組だったら何か言いたいことがあるとか言うことがあれば、今ここでおっしゃっていただいても大丈夫ですか。
Speaker 2
今のとこはないです、特には。
Speaker 1
大丈夫ですか。
はい、大丈夫です。
クレーナでもキュリオシティでも言えないような話とかがあればここで拡充してもらっても全然いいですけど。
いや、特にないです。
Speaker 2
じゃないのか。
Speaker 1
こういう時に実はコテツについて相談したいことがありますとか言われても、それはそれで困りますけどね。
あとうさこは、そういえばうさこから喋りたいというネタもらっとったけど、もう長くなるんで来週でいいですかこれ。
Speaker 2
え、本当?
やるの?
林檎さんにも聞いて欲しかったんだけど。
じゃあやりましょうか。
Speaker 1
うさこからいただいたネタがですね、交通安全の動画の中の上司がタイプ。
もう一つ、隣の席の男の名前。このネタをいただきましたんで、じゃあうさこからよろしくお願いいたします。
Speaker 2
いや、あのね、交通安全のやつ、私ね、ちょっと会社始めたんですけど、会社始めてない。
会社始めてない。仕事始めたんですけど。
ついに自分ね、変態ができる仕事を立ち上げたかと思った。
裸の男の動画の会社。
57:00
Speaker 2
どんな会社やねん。
それはそのうち作るか、じゃあね。裸の男の動画の会社。
今回はね、まあ普通に仕事を働き始めて、あのね、その時に研修でさ、交通安全のビデオを見せられたわけよ。
で、その時にさ、なんか、自分のうっかりミスで事故っちゃって、
ね、うっかりミスが大変なことになるよ、みたいな事例だったんだけど、
それの話でさ、事故を起こした人の上司が出てきてさ、
その上司の人がさ、まあむろにタイプでさ、私の、まあこの人かっこいいって思いながら見てたっていう、まあどうでもいい話なんだけど、
あのね、いいんだよ。これはね、異常。異常が多い。
Speaker 1
何で一人で怒ってんだよ。いいんだよ。何も言っとないわ、こっちは。
Speaker 2
いや、怒ってない。怒ってない。本当にね、これはどうでもいいんだけど、
もう一つの方がさ、研修でさ、まあなんか適当にみんな座るわけよね。座ったんだよ。
初日にさ、こうなんか教室入ってった順番にワーッと並んでってさ、
で、一応一人一人名前呼ばれてさ、で誰誰誰誰って言って、
その時に私の隣の人の名前を、その講師の人がさ、呼んだ時に一瞬あれ?と思ったんだけど、
いや気のせいかなと思ったけど、やっぱりね、2回目呼ばれた時にさ、あやっ、そうなんだなと思って、
まあそういうこともあらあらと思いながら聞いてて、
で、いざなんか、なんていうの?なんかさ、みんな名前書くのにさ、名簿みたいなの書くのに、
こう名前を書いていくわけよ。で、隣の人から回ってきてさ、
で、その名前の漢字を見た時にさ、もうね、あの、前の旦那の名前とまるっきり同じだったんだよね。
名前も漢字も同じでさ。
Speaker 1
へー。
Speaker 2
もうさ、なんていうの?本当に漢字も同じでさ、なかなかこんな呼び方あんまりしないのにすごく似てるっていうか同じだなと思ってさ、
ちょっと、あのね、びっくりしたね。
それはびっくりするよね、さすがに。
なんか、まあもちろんさ、本人じゃないし、歳も違うしさ、
Speaker 1
それは元ご主人が来てたら、それ本当にびっくりするよ。
Speaker 2
いや、まさか前の旦那がいて、まさかね、自分の隣に座ったら、それはびっくりするよね、お互いに。
Speaker 1
まあ、それはちょっとね、それで1時間くらい語れる内容にはなるだろうけど。
Speaker 2
まあ、で、なんていうの?
1:00:02
Speaker 2
うちの会社さ、今の会社ってなんかいろんな部署があってさ、みんな研修終わったらバラバラになるわけよね。
で、その人ともバラバラになったんだけど、その人がこれからする仕事も前の旦那がしてる仕事も同じ関係の仕事なのよ。
だから、あ、そういうとこも似てるんだと思って。
あまりここでは言わないけど。
それやっぱり、それ本人じゃないの?もしかしたら。
Speaker 1
そこまで一致することがあるかね。
でもさ、隣に座った人が同じ名前で仕事も同じとか、あるかね、そんな偶然。
Speaker 2
いや、まじでね、びっくりするね。
Speaker 1
それはちょっと怖いね、そこまで一致すると。
Speaker 2
怖い。
怖いよね。
まあ、かわいいかな。
あんまりあたし別に興味ないんだけど、かわいらしい顔はしてたね、若くてね。
だから、前の旦那と顔は似てないんだよ。顔は似てないんだけど、名前と仕事は同じだよって。
はい、以上。
Speaker 1
なんかやっぱり相変わらずモテますな、君は。
Speaker 2
そうね、いや今回、なんかさ、あたし転職するたんびにさ、なんか似てる人がいると思ってたけど。
グリンさんとか。
Speaker 1
グリンの行き別れのいとこを追ったとかさ。
Speaker 2
いとこで。
いや、さすがに今回グリンいねえだろうと思ったらさ、あたしの前の旦那と同じ名前主いると思わないもんね。
Speaker 1
ここでもグリンがいたらそれはそれでやだね。
なんだよって。
Speaker 2
まじでグリン増殖してんじゃねえかと思うよね。
Speaker 1
やだねえ。
相変わらずね、ネタを提供していただいてありがとうございますというところですね。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
りんごさんはそんな経験ないですか?
Speaker 2
ないですね。ただ自分がいろんな人と間違えられます。
Speaker 1
例えば。
Speaker 2
全然知らない名前で呼ばれたりとかしますね。
Speaker 1
なんとか、それこそりんごさんに会って、あ、おさこさんみたいな感じで。
Speaker 2
そうですそうです。とか、あとなんか仕事をしてたら近くのスーパーで夜バイトしてるよねって言われたりとか。
いや、してないですみたいな。
昼も夜も頑張っとるねみたいな。
いやいや、みたいな。やってないですみたいな。
Speaker 1
まあそういうことで、りんごさんのおそらくそっくりさんがあちらこちらにいるということらしいですね、要は。
1:03:01
Speaker 2
はい。
りんごさんも増殖してると。
Speaker 1
増殖。
まあほら、なんかね、ほら世の中には3人似た人がおるって話はさ、あるけど。
もしかしたらね、あるいはりんごさんが知らないところで行き別れの兄弟がいるとか。
Speaker 2
まだいますか?
Speaker 1
行き別れの弟だけかと思ったら行き別れの妹もいたと。
Speaker 2
そうかもしれないですね。
それかもしくは、自分の意思と関係なく無有病みたいな感じでスーパーに行ってたりとか。
あるかもですね、それ。わかんないですもんね。
Speaker 1
夜も働きに行ってるけど記憶はないと。
Speaker 2
給料もないっていう。
Speaker 1
その給料はどこに行ったんだみたいな。
Speaker 2
わかんない。
Speaker 1
記憶はないけどさ、預金残高が増えてれば嬉しいけどさ。
それはそれでいいんでしょうけどね。
Speaker 2
いや、そうしてくんないかな。私も働きたくない。
Speaker 1
君はね、もうちょっと働こう。
Speaker 2
え、もう無理。無理よ。
もうめんどくさい。もう1週間頑張ったけどもう無理だよ。
もうこの社会でやっていけないよ。
Speaker 1
10連勤したら林檎さんを前にして1週間働いたくらいで寝上げるんじゃねえよ。
Speaker 2
そうか、ごめん。
Speaker 1
そこまで頑張ってもね、くたびれて帰ってきたのに、それなのに、こんなくだらない番組に来てくれるこの林檎さんのこのすごさよ。
Speaker 2
ねえ、ほんとだよね。よく来てくれたね。
Speaker 1
普通だったらもう疲れて帰ってきたら酒飲んで行くして早く寝ようとか普通だったら思いますよ。
Speaker 2
ねえ、何が悲しくてこんなおじさんおばさんの話を延々と聞かされてさ。
いやいや、お話もらった時からすごい嬉しかったですけどね。
いろいろシュミレーションしてましたけど全く何も役に立たなかったですね。
Speaker 1
どういうシュミレーション?逆に聞きたいですけど。
なんかうさこがこんなボケをしたらここ突っ込もうとか、なんかそういうことをシュミレートしよったんですか?
Speaker 2
そうですね、初めの出だしはこんな感じで行こうかとか、いろいろ考えてましたけど全く何も役に立たなかった。
Speaker 1
すいませんね、ほんとに何の打ち合わせもしない番組で。
Speaker 2
普段からこんな感じで。
Speaker 1
適当に喋って適当に終わって、しかも喋った方は聞きもしないというね。
Speaker 2
本当にね。
Speaker 1
ひどい番組ですよね。今回はきっかけにゲストを来てもらってるから。
1:06:03
Speaker 2
そうだね。
Speaker 1
今一瞬間があったけどさ。
Speaker 2
そうだねって言ったけど私多分これ忘れられるんだろうなと思って。
Speaker 1
強制的にLINEで音源を送ってやろうかな、もう貼り付けないと。
そうして?
Speaker 2
絶対忘れないように。
Speaker 1
めんどくさい。
じゃあまあそろそろ縁竹縄ではございますけれども、きりがないのでそろそろ締めさせていただきたいと思いますけれども。
本当にね、りんごさんお忙しいところで時間作っていただきありがとうございました。
Speaker 2
お招きいただいてありがとうございました。
Speaker 1
これに懲りずにまた来ていただければと。しれっと来週も来てるかもしれませんけれども。
Speaker 2
もういいや、あの番組めんどくさい。誰も来てくんないよ。
Speaker 1
こんなもう疲れるだけでもう嫌だとかね。
Speaker 2
もう少し力を変態力をつけてから来たいと思います。
Speaker 1
次はもう飲んできていいから。
そうだね。
その方が多分りんごさん的にはもっと本音を。
今日はまだ本音が全く見えてないからね。
辛いしか食べてないからですね。
次回はぜひね、がっつり飲んで。
Speaker 2
ぐでぐでの状態で。
Speaker 1
そうだね。
収録中に転んで尾根骨を折るということをやってくれると非常に私はまた嬉しいなと。
伝説再びということで。
ぜひそれをね、ポッドキャストでやっていただければと。
あとなんかりんごさんの方から告知とか宣伝とかありましたら。
特にはないですね。
Speaker 2
自分の番組の。
キュウリオシティは今ちょっと休止中ですが、また近いうちに最近見た新しいアニメの話をしたいと思っております。
ヘッポコ兄弟黒柳奈はこの間配信されましたので。
くだらない兄弟でくだらない話ばかり。
クダバナじゃないですけど話していますので。
よろしかったらお聞きください。
ありがとうございます。
Speaker 1
今聞いてて一瞬自分もあれ、黒柳奈、クダバナどっちだったっけって一瞬今迷いそうになりました。
クダバナさんに一応許可はいただいてヘッポコ兄弟黒柳奈という名前を付けさせていただいてますので。
大丈夫です。もうだいぶナオさんとキョウちゃんよりも上に行ってるんじゃないかと思いますね。
恐ろしいことを。
Speaker 2
いやいや上に行っていいのかどうかもよくわかりませんが、
あの兄弟もなかなかすごいですから。
奈美の姉弟じゃないですからね、あちらも。
そうですね。
1:09:00
本当に長時間お疲れのところ酒も飲まずに参加していただいて本当にありがとうございました。
ありがとうございました。
Speaker 2
本当にこれに懲りずにですね、また嫌ってもらってもらって、
一杯引っ掛けて2、3杯飲んでもいいですから来ていただければと思います。
はい、わかりました。
あとウサ子の方はもう大丈夫ですかね、今週は。
はい、大丈夫です。
Speaker 2
よかった今日は本当にウサ子が途中でまた黙り込んでしまうんじゃないかと心配してましたけども、最後まで一応話してくれたんで。
うん。
よかったです。それだけが今日心配でした。
どんだけ心配なんだ。
昔寝たじゃんあなた、ゲストが来てるのに。
うん、だって本当にね、ラジオ聞いてるみたいで心地よくって寝ちゃったんだよね。
ゲスト収録が来てるのに。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
では今週もここまでお聞きいただきありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
Speaker 1
それでは皆さんさよなら。
Speaker 2
さよなら。
さよなら。
01:10:46

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