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続・喫茶店つくるつくるラジオ本当に始まったシーズン2 作るプロセスリアタイに見立ててノウハウあるフリしてる場合でない
つくるつくるラジオいい感じで始まるよ 何かが生まれる予感などしない
続・喫茶店つくるつくるラジオ前々回、前回からの続きです。
続・喫茶店つくるつくるラジオ
続・喫茶店つくるつくるラジオ
自分でこれ認知してしまったんであんまり言いたくもないんですけど お客さんによってやっぱり喋り方が変わってんだよ
その場でも、なんかね、あるのかもしれない
それがさ。例のやつですよ 例のやつだった?
拙劣意識ですよ もうね 愕然としたよね 自分でそれを自覚したときに
だから 男性の それこそサラリーマンみたいな人とか
僕よりちょっと年上だなとか 同じ 僕より年はだいぶ上になっちゃうから
40代50代ぐらいの若者じゃない男性みたいな人と 喋るときに 僕の声は高くなるんだよ
高くなるの?
これなんかね ショート動画で見たんだけど 演劇を主催してる 神障子っていう人がいるんだけど
その人が 声の高さによって 人間の何を考えているかわかるみたいな
演技をするときに この高さを変えることによって みたいな話のショート動画があって
3段階に分けて 高い 普通 低い みたいな
低いのは 人間が発する低い声っていうのは 実は本音のときの声なんだと
中くらいのときは日常の声だと 高いときは立て前の声っていってる
それはなんかそうありますね
わかりやすいところで言うと 電話を取ったときの声
はいはいはいはい そうですよね
母親とかの声 めっちゃ高いですもんね
高いでしょ あれは立て前の声
うん わかる
だから僕はね それをね やっぱり男性の ちょっと上 年が高い部類の男性には 高い声なんですよ
一番そういう人たちに どう思われるかみたいなのを 気にしてる
全然 関係ないって言ったらあれだけど 別にそういう情熱の中にいるわけじゃないと思うけど
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無意識にやっちゃう
無意識にやっちゃう だからね 敬語もすごい丁寧な敬語に いつの間にかなっているし
僕はやっぱりそうやって 丁寧にしなきゃいけない いけないって思いは思うほど
僕は焦っちゃう人なんで すぐてんぱるので
レジをミスってしまったりとか
例えばランチ時が近い時間帯で
1人で来たお客さんに対して お店としてはルールでね
2人掛けの席に座ってもらうっていうルールがあるのね
4人掛けに座っちゃうと この後のランチタイムでさ 効率的に悪いんで
僕も男性が来るとさ
お店のルールなんでね
お客さん こちらへお願いします みたいなことを言えばいいんですけど
人によって お客さん すいません この後 こう見合うかもしれないんで
ちょっとこちらの席にいいみたいな
すごく遠慮が全面に出る言い方になっている
でね 往々にしてね そういう時のほうが
お客さんは機嫌が悪そうになる
これは逆の立場だとすごくわかって
なんか気を使われるあまり
テンパるまでいかないけど 周り黒かったりとか
なんか丁寧すぎたりした時に 要は気を使われてるって
いやいや そんなのいいから そんな丁寧じゃなくてもいいから
早よやってよとか こっちでいいんでしょって わかってるかみたいな気持ちになるというか
そんな周り黒い感じで言わなくてもみたいな
それがすごい逆の立場で
気を使うことによって逆に嫌な感じに受け取られるみたいな
特にやっぱり喫茶店って場にそぐわないってことだよね
喫茶店にそんなことは求められてないんだよ
だからすいもっきんの子が接客するとみんな気持ちよく
お客さん お昼近いのあっちのほうでとか
言われると ああそうだねって
ここでいいよみたいな感じでみんな座っていくみたいな
今の例で言えばね
そういうことがあったりしてですね
確かに若い女性とか若い男性
あと年配の方でも女性とかだと
もうちょっとラフに話してる自分がいる
それは別に変な意味じゃないよ
若い女性だからデレデレとかっていうことじゃなくて
いつの間にかまだ決まってないですよねって
じゃあまた後から来るんで呼んでくださいみたいな感じで言えたりするの
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そういう人だとね
もうちょっと声が低いんだよ間違いなく
そういうのを自覚して
周りからどう見られてるかっていう無意識が働いてるってことですよね
なんかそう思ったのはやっぱり
不安感が強い人なんじゃないですか
そこにつながるんじゃないですか難しさ
年賀状じゃないけど
どっちが先なんだ不安感が強いというの
どういうふうに人に思われてるかみたいなのが
不安だから気になるみたいな
そうだよね不安だからなんだろうな
なんで不安かわかんないけどそういうことなのかもしれない
不安か全てが不安につながってんのかな
例えばね
まかないを食べれるわけですよ
昼時に
で喫茶店のそのメニューのものであれば何を頼んでもいいのね
オムライスとかナポリタンとか
エビピラフとかっていうメニューがバーってあるんだけど
何頼んでもいい
一つに考えるのがめんどくさいっていうのもある
だけど
僕もうずっとピラフしか食べてない最近ではここをずっと
正直何でもいいよ何食べても別においしいし
この日これを食べたいみたいなのあんまりなくて
考えるのがめんどくさいのもあるんだけど
じゃあなんでピラフかって話になると
一番作るのが簡単だから
だからたまにはオムライスも食べてみたいなってよぎったとしても
それをねチーフが作んなきゃいけないの
わざわざオムライス作ってもらうまでの欲望じゃないなっていうので
毎回ピラフピラフってずっと言ってて
そしたらもう今はオートマジックにピラフになってる
その時間になったらピラフが上がってくるみたいな
一緒に働いている女性のスタッフが若いスタッフがね
なかなかに手間のかかるメニューを頼む時があるのよ
毎日変わるからさその子は全然いいんだよ
全然いいんだけどそれ頼むかって心の中で思っちゃったりとか
あとその日出たランチで出たのが
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ご飯が多いかパスタ系が多いかで
仕込んであるものが明らかにライス系のものがたくさん出ているのに
ライスを頼むとこの後夕方までの営業でなくなっちゃうかもしれないとか
パスタとか焼きそばとかは完全にその量が決まっているというか仕込みの量がね
なのでそれを遠慮したりとかっていうのを考えちゃうんだけど
なんか全然その子はぐいぐい頼むみたいな
無邪気にね
作る手間みたいなものを考えてしまったり
毎回じゃないよ毎回じゃないけど
何か見えるものとかだとそういうとこがあって
これはね不安とまた違うのかなっていう気もするんだけどね
まあ確かにねそれは不安ではないか
でもそれはどう思われるかっていうそのこと自体は直接不安っていうふうにはなんか思えないかもしれないけど
結局人からどう思われるかみたいなところから始まってる気がするから
やっぱり自分に自信がないっていうかな
なんか何かしらどう思われるかみたいなところが気になる
不安ってことなのかもしれないですね
そうだよね
メイリーは全然気にしないのそんなのは
気にしない方だと思うんですけど
でもなんか今の仕事になってからそういうことを
気にしろみたいなことを言われることが多いから気になってきたみたいな
仕事の上でね
割とたぶん私の指導する方の人がそういう細かいこと気にする人だから
相手がどう思っているかとか状況とかを見て
なんか発言しろとかっていうのものすごい気使う人なんですよ
私どっちかっていうとストレートに素直に話しちゃうタイプだから
たぶんねその自覚はないんですけど
だからなんかそういうところ指摘されるんですよ
ちょいちょいもうちょっと言い方気をつけた方がいいんじゃないかとか
周りの相手のことをちょっと考えた上でみたいなことを
私えーって思うときもあるんですけどそんなことって思うこともいっちょいっちょあるんですけど
だからそのメニューをね選ぶっていうのも
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そのチーフがねめんどくさいと思ってないかもしれないじゃないですか別にね
もちろんそうだよね
そうですよね
何そのめんどくさいと思ってる前提でなんで言ってくんのみたいなわけですよ
だからこうさん立場で指摘されたとすると
だから相手がどう思ってるかっていうのはその相手次第でわからないから
そこまでそんなに気にしてする必要あんのみたいな思いがそういうこと言われると思う
もうなんかその人の判断でいや相手はそういうふうに思っている場合もあるから
だから気をつけて物を言えみたいな
それが間違ってるじゃないんですけどその人の価値観だからそうであるし
そうした方が無難かもしれないけど
そこまでこっちがそうしなあかんもんみたいな気になるときもある
僕が上司その上司に似てるわけですよつまりはその性質に関しては
そうなんじゃないかなって思うその人はそうしてるってことだから
で結局その上司はなんでそれを言うかっていうと
その人がどう見られるかを気にしてるのは
メリがそうすることによってなんか口ではお前がこう思われるんだぞって言うけど
結局その自分のチームのメリがそうなるから
自分がっていうことをそれも本人は気づいてないかもしれないけど
僕はすごくよくわかる
いやもう僕が言うのもなんですけど本当にそんなこと聞かなくていいと思うよ
その上司の言う言葉
僕が同じバイトの子がパスタがもうないのに
パスタランチを頼んだときにそれ頼むみたいなことを思ってしまうのは
大きなお世話なんだよ
それいくみたいなことを思ってしまうのがね
これもしもね僕がね
コウさんあなたがこの子の教育担当ですよって言われてたら
今パスタ少ないからとか言ってそうな気がするもん
そうじゃないから言わないくて心の中でパスタ頼むんだって思うだけだけど
僕が教育係だったら絶対なんか言ってそう
そういうことですよね
うんって言ってると思ういろんなところであのね違うところで
トイレの掃除の仕方とかで
ここはね手抜いていいんだけどここ手抜くとバレるから
ここはしっかりやっといたほうがいいよとか言っちゃうもん
なんかあの
いやーほんとそうやわ
あのねさっきの話の続きなんですけどね
気を使うみたいな僕の挙動なんですけど
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あのお互い様の話でさ
なんかリタとかゾウヨウとかを受け取るとか受け取らないみたいな話をしたじゃない
でその僕はその受け取ることができてないっていう
から自動的に与えることも弱くなってんじゃないのっていうことを言ってたと思うんだけども
この気遣いが受け取ることを阻害することが多々あって
これも喫茶店の話に絡めるとバイトじゃない日に何か忘れ物を取りに行ったり
バイト先のサニーに何回か行ったことがある
でそこにオーナーさんがサニーさんがいると
必ずコーヒー飲んでって
ああ何どうしたの今日はって
座ってコーヒー飲んでってとか
あとそうだそうだおやつ
これちょっと余ってるからコウさんどうぞって
そこで僕はすげー気使ってしまっていやいやいやもうほんとすぐ帰るんで申し訳ないんで
そういうことをやってしまう
だからまかないランチで何を食べてもいいよって言われてるのに
なんか簡単なんでピラフみたいなのを選択してる時点で受け取れてないっていう
そっかそっかそうですね
本当はありがとうだからもう水木金の子なんか抜群なんだよねその辺は
ありがとうございますいいんですかとか言いながら
なんか座ってゆっくりしていくみたいな
でそこでまた世間話を繰り広げるみたいな
それがオーナーさんも嬉しいっていう
そうですよね結局それを嬉しいって思ってるからねそれでいいんですよね
そんな厚かましいとか全然思ってない
全然思ってない
彼氏とかも普通に連れてきちゃったりするんだよ
そういうやっぱり彼氏を連れてくるのは別にいいんだけど
受け取れてない
受け取りそうですね
受け取り下手
これ気遣いが受け取ることを下手にしてるみたいなことも言えてるなっていうのをね思ったりして
そうですよ
でここでですね今回の収録の富士風コーナーを
富士風の話に入っていくわけですけど
ちょっと前置き長いですけどまた
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阿波県っていう僕の入っているコミュニティみたいなのがあるっていうのを話したと思うんですけど
もともと阿波県っていうのは渡辺幸太郎さんっていう方の講座
講座が元でそれがきっかけで組織されたコミュニティなんですけど
メンバーの中の尚人さんっていう人がいて
尚人さんは幸太郎さんのイベントとかトークイベントとか
そういうのがあるとなるべく参加してその様子をね
ノートとかに書いてくれるのね
それはすごくなんか丁寧に書いてあるから
イベントに参加してない僕とかもそれを読めば様子がわかるみたいな
そういうことになってるんだよ
でこの前近内雄太さんって言って
まさに世界は雑魚でできているっていう何度もこのつくるつくるでも紹介した本を書いた人ね近内さん
その近内さんと渡辺幸太郎さんのトークイベントがあったんですよ
でもいつもながら尚人さんがそれを見に行ってくれて
そのノートにその様子をすごい丁寧に書いてくれてて
そこでね世界は雑魚でできているを書いた近内さん著者本人が
そのイベントで富士風の帰ろうっていう曲の歌詞を読んだら
要は自分が造詣本で書いたことがもうそこにすべて書いてあるって
だからそれを聞いた時悔しかったって
うわもうこの一曲でまとめてんじゃんみたいなことを言ってたっていうのが
そのノートのレポートに書いてあったんで
これはメリーに言わなきゃと思って
そうですね
わかるのメリー本当はわかってないじゃないのあんまり
いやでもあれでしょすべて与えて帰ろうとかそういうところでしょ
多分そこ特にそこだと思うよね
もうもらってるものだから与えるみたいなそういう下りが
わかりますよ
でもこの話って前しなかったっけ造詣と富士風の繋がりみたいなことしなかったっけ
もちろんしたかもしれないけど
著者が言うてるみたいなことをやっぱり僕としては伝えたかったっていうことなんだけど
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当たり前って感じ
初めて思ったことじゃないなって思ったから
造詣の話
そうか
そうだよね
年末僕もアルバムを買いましてですね
そうですね
アルバムを買うことによって先行ツアー先行予約の抽選の申し込みができるということで
6公演だっけ前
僕も4公演
北海道と東京以外かな
申し込みました
これ結果が出るのはいつなんですか
17
1月
でもこれが配信されてる頃にはもう完全に結果がわかっているっていう
もうこれなのに多分2月になってるはずなんで
どうなってるかっていうことですね富士風
でもなんかもし外れてもね直近のアップデートで3月か4月にまたなんか次のチャンスがありますみたいなことを書いてたんですよ
いやそれはだって先行って書いてあったから今回の申し込みが先行じゃない場合が次に来るはずだっていうのは僕は分かってたよ
そうか
チリ買ってくれた人の先行申し込みで
次の申し込みできる人の条件が何かわからないけど
多分また次のチャンスが何らかしらある
じゃあまだちょっとねもし外れても希望はあるかなって
そういうことですね
僕は運試しみたいな感じあんだけ話題に出させてもらったし富士風を
やっぱり富士風の話題が前も言ったけど
富士風の話題ができるようになって
仏教とか
なんてかちょっと不思議なスピリチュアル的な考え方の話とか
もうメリットできるようになったかなっていうふうに思うんで
いや仏教の話はね
という感じでございます
終わりがまだ撮れてないんだよ終わりが
ということでございましてですね
1月12日の全収録がこれで終わりまして
長く話しましたね雑談を
24:03
ここまで聞いていただいてどうもありがとうございました
ありがとうございました
今回も良かったと思う方はいいねコメント
とっていただければ嬉しいですよろしくお願いします
嬉しいですお願いします
では今日はここまでで終わりたいと思います
どうもありがとうございましたありがとうございました
さよなら