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思考の喫茶店へようこそ。
ここは、店長のつじり犬と愉快な仲間たちが、お客様と一緒に自分の思考を深めていく喫茶店です。
マリマリちゃん、すごくカタヤマさんのこと気になってる。
カタヤマさんはね、カタヤマさんにすごくいいなって、すごく好印象を持っていまして。
ありがとうございます。
カタヤマさんがいてくれたら、どのコミュニティもうまくいきそうみたいな。
いやいや。
すごく重要な存在だなって。
こういう人がいてくれると、本当、世界助かるなみたいなくらいに。
私の中で、そんな感じの評価を受けたい。
評価。
上からだね。
マリマリちゃんと似てるかなって思ってて。
本当ですか?それは光栄です。
いい感感じてるのかな、じゃあ。
うん、だと思う。
私自身もカタヤマさんにいいなって思ってるとこと、近い感覚があるなって思ってるところはあって。
でも私よりマリマリちゃんの方がより近い感じが、旗から見ててだけどするなっていう印象はあって。
一人でいるより誰かといる方が楽しそうで、面白くなって、周りを純活油みたいな感じ。
カタヤマさん。
あなたもね。マリマリちゃんもだけど。
おこぼれありがとうございます。
そうそう、キウイの木の配信を最初聞いてたときは、
合図とか笑い声が入るだけですごく明るくなるし、
カタヤマさんの存在はすごい大きいなって思ってて。
今日もお三方でっていうのはそういうことで、カタヤマさんがありきのキウイの木って思ってる人は結構多いんじゃないかなって思う。
ほんとですか。
揉めたんじゃないけど、山田さんがいけばいいんちゃうんとか。
揉めたんですか。
山田さん一人でいいんちゃうんとか、いろいろね。
深井さん一人がいいんちゃうんとか。
そうそう、一人ずつもちろんじっくりおしゃべりしたいなとは思ってたんですけど、
やっぱこの3人で一緒に喋ってる雰囲気と一回喋ってみたいなって思ったので。
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ありがとうございます。
ありがとうございます。
カタヤマさんね。
カタヤマさんってどんな人ですか。
山田さん、深井さんから見たカタヤマさん。
怖い。
足でしょ。
前に前に出る感じはないから、あまりカタヤマさんという存在を意外と知らないみんなと思って、もうちょっと教えていただきたいところがいっぱいある。
カタヤマさんね、どんな人かな。
どんな人なんですかね。
なんて言ったらいいかな。
今言っていただいた通りだと思いますけど、カタヤマさんがいればとりあえず全てうまくいく。
僕も思ってるので。
心配が熱い。
放ってもらうと困るんですよ。
だけど、党の本人は、私なくていいんでとか、私抜きでやってくださいとか気軽に言い上がるんですよ。
どんなキャラクターなんですか、普段。仕事になると人が変わるとかしっかりしてるとか抜けてるとか。
ずっと抜けてます。
一緒ですね。
ずっと抜け続けてます。
頼ませてくれるんですね。
カタヤマさんが10歩歩いたら物が2、3個落ちてますね。
その物を拾っていけばカタヤマさんにたどり着くという感じで、いろんな物落としていきます。
めちゃくちゃ愛されてそうですね、他のパーツさんたちからもね。
辛い。子供に聞かせられない。
知ってるでしょ。
まあまあまあ。
抜けてるけど、何やろ、なんか褒めてあげて。
誰とでも仲良くなれる人なんで、それはすごいなと。僕ら二人では多分無理です。
無理なバーでもカタヤマさんがおったら入ってこれない人も入ってこれるんで、かなり重要な。
人です。
カタヤマさんはどんな方でもわりと抵抗なくコミュニケーションできるんですか?
私に聞いてる。
できますよね。
多分見てないんかもしれないですね、人の人を。
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物体?
人間感とかあまり持ってないってことですよね。
そうね、うまく、まりまりちゃんはいつもうまく言葉をちゃんとまとめてくれるというか。
カタヤマさんをこうしたら私もこうしていただける今日。
そういうこと。
全ての人に興味持ってますもんね。
そうね、だから距離感がちょっとおかしいのかもしれない。
なんかおかしい。
なんかわかる。
訳せるんでさ、私わかる。
まりまりちゃん型に乗せたよ、私は。
会った瞬間から仲良くできそうです、カタヤマさん。
友達みたい。
本当ね、なんかね聞いててもなんか親近感はあります。
まりまりちゃんに。
アイコンタクトで会話できそうですもん。
あ、ねーみたいな。
ね、ううう。
ちょっと対面してみてほしいな。
もっと会いたい。
ね、たぶんね、あれが一緒なんですよ、何かMBTIかな。
私ねこっそりちょっとね、見たんですよ。
Xかな、なんかみんな出してなかったですか?
一緒の人がおると思って。
そうなんですよ。
珍しい。
珍しくないんじゃない、この。
運動家ですか?
運動家、運動家。
どこかでキャッキャしてるやつは大体そうかもしれない。
確かにキャッキャしてるやつね。
一人でこうなんかにぎやかに元気しちゃってる人は大体そうかもしれない。
確かに。
っていう、仲間たちにすいません、謝ってご失礼なこと言いました。
そういう面もあるっていうことで。
いやそう、いやいいな。
なんかあの、あ、そう、ノートを読んでたときに、
それこそ片山さんが社会人のときの話もあって、
これはね、面白いっていうより、
すごくあの、その当時の片山さんを抱きしめてあげたいと思いながら読んでたんですよね。
なんか、これは多分なんでなんなのか、
同じ女性だからなのか、
私もその似たような感覚があったからなのかわからないんですけど、
なんかすごい、そのときの片山さんに大丈夫だよって言ってあげたいなって思いながら読んでて。
ありがとうございます。
ちょっと見なきゃ、私見たことなかった。
読んで、読んで、なんかそう、片山さんのそのすごいこの、
誰にでもオープンで、なんかその、
わきあいあいとこうコミュニケーションを取る裏に、
こういう世界があったんだなって思うと、
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なんかその、やっぱ人としてのなんていうかな、
懐の深さとかそういうところから来てるのかなとか、
なんか思ったりして。
すごい。
書いたことない汗をかいているような気がする。
ありがとうございます。
ノートも読んでくれて。
そう、ノートの存在をね、あの山田さんから聞いたんですけど。
あれ、リンク貼ってくれるの?ちゃんと。
リンク、じゃあ貼っときます。
みんなね、聞きたいでしょ。
あとはノートを見てみたいな。
リンク貼る。片山さんのノートと山田さんのノートを。
更新がね。
それね、ノートを見た上で、
ちょっとしばらくしてからお一人ずつまた来てほしいね。
そうだね。課題図書に入れとこうか。
あのノートを書こうって思ったのはどういう心境というか、
何を思って書き出したんですか?
あの頃とかは何だろう、働くことって何だろうみたいなことを考えてて、
それを今すごい楽しく働いてるから、
みんなもこういうふうに働けたらいいのにっていう、
で、じゃあ楽しくなかった時ってどんな感じだったんだろうっていう感じで、
思い出しながら書いてた感じだったと思います。
でもそれが働くことやと思っとったなと思って。
でもね、違う形があるよっていうのが分かって、
それをね、なんかそう表現していけたらいいなと思ってたんですが、
楽しいよって、働くの楽しいよって言いたい。
それは誰に対して言いたい気持ちが、
なんか対象みたいなもの、自分の子供とか、
同じようにそのパートで働いてる女性とか、
働こうと思っている女性なのか、なんかありますか?
うーん、それはなんかね、
特になくて、なくてというか、
でもあえて言うんだったら、昔の自分というか、かなって感じかな。
昔の自分がこれを読んだらいいんじゃないかな、みたいな感じかもしれない。
すごく読みたい。
すごく読みたい。
他人に聞かせるみたいな感じでなく、
その今の昔の自分に対して言ってあげたいみたいな、
その感覚で書いてるその言葉、私も読みたい。
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いいですね。
先に共有してくれたね。
いいですね。読むなと読みます。
ありがとうございます。
素敵な言葉が書いてありそう。
片山さんっているだけでネタになるというか、言い方失礼だな。
ネタにつきない人だと思うんですけど、
だからこそ表にあんまり普段出てこない、
そういう、こういうことを考えてたんだとか、
そういうのって結構意外性というか、
なんか面白いなって思う人が多そうなので、
またそういうことを思いついたときに是非、
木畑の話と全然別で書いて欲しいなって思います。
ありがとうございます。
真面目なことも考えてる。
時もある。
もう存在に価値があるタイプですよ。
研究さんを語ることが、
多分すごくみんなにとっていい影響を与えると思います。
本当ですか?
個人の考えです。
はい。
もっと出していきましょう。
私は黒子になろうと思っております。
仕切れてないようです。
逆に目立つやつですね。
黒子に停止して逆に目立っちゃうタイプです。
気にせず拡散していきましょう。
大変なことになります。
そうしたら大変なことになりそうな気がします。
一人一人大変なことになるけど、大丈夫。
僕らがちゃんと。
大丈夫。
頼もしい。
いいですね。
また新たなフェーズに入っていきそうな感じじゃないですか。
片山社長が生まれるかどうか。
面白い。そういう未来もあるよね。
大変なことになりますよ。
みんなでニュージーランド行こうとか言いますよ。
そのためにみんなの頭を動いてくれるんじゃないでしょうか。
片山さんがもうちょっと遠慮してると思うんですよ。
気を使ってないと言いながらも僕らに遠慮してて。
もっとフルに自分のフルパワー出したらもっとすごいことになると思ってて。
それは僕は期待して待ってるんですけど。
三山のQEのためにやるってことで。
三山のQEは2人やからと思ってます。
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どこに片山さんもいるってみんなの認識は結構あると思うので、
堂々としていいと思いますよ。
その壁を取っ払うためには社長になってもらうしかないからな。
立場がね。
どうなったらもうエンジン全開で言ってくれるかな。
変な話になってきたぞ。
そんな番組じゃないでしょ。
そんな番組じゃないでしょ。
そんな動画好きにはこの会をきっかけとして使ってください。
QEの機能。
何て言うんですか。
前日談みたいな。
実はここから始まった。
怖い。
確かに黒コディってしようとしている片山さんの意識はすごく、
半日行っただけの私でも見えて、
めっちゃ動いてるなっていう。
忙しそうって思います。
本当ですか。
いろんなところに本当に気を配れるから、
あれもやらなきゃ、これもやらなきゃって思って、
バタついていろいろ落としていく。
落とすね。
片山さんの意識と結果がすごく今つながった。
ぼーっとしてても落としますけどね。
それはそれで。
黒コが楽しいんですよ。
でも楽しそうにやってるのが黒コ。
イベントとかすごい楽しそうに。
そうなの。
QE作りとかいろいろ企画考えてる。
実際にやってるのも楽しそうに。
すごい楽しくて、
のりこさんには初日の大和で会ったんですよ。
全然関係ない。
たまたま会って、
私の夢を一つ叶えてくれたんですよ。
荷物をタクシーに乗せて運んだんですけど、
のりこさんが先にいて、
先のタクシーに乗せて出発して、
私も乗せて、
あのタクシーを追ってくださいって。
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そう、はいって。
一回ちょっと言ってみたくないですか?
確かに、なかなかそのシチュエーションないよな。
タクシーの運転手さんは普通に対応してくれるんですか?
分かりました、みたいな感じの。
割とはいはい、みたいな。
言われ慣れてる?もしかして。
見失うっていうね。
これだっけ、みたいな。
なかなかね。
毎年も来たぞ、あの道狭くて。
そうね。
でも嬉しくて、あの時。
もうすごい心細かったんやけど。
会えたと思って。
のりこさんがいるって。
ナイスのりこ。
今年ですか?
あ、去年か。
去年の育園旅行かな。
そうそう、すじりちゃんにお店番をしてもらった時かな。
のりこ、出店してなかったけど、何の荷物?
私は、それこそ黒子で。
黒子で、ガチの黒子で。
コウヘイさんの荷物を引き取りに。
夜の農家のね。
なんかそうやね。
もともと私が行く予定じゃなかったんだけど、
たまたま電車が止まっちゃって、もうそっからタクシーで。
タクシー乗ってるついでだったから、荷物を取りに行くよって言って、行ったのね。
そういう流れ。
すごいヒーローだね。
いろんな人のヒーローやね。
かっこいいな。
で行って、手続きして、この人の荷物なんですけど、手続きしてたら隣見たら、
寺穂さんいろいろやるから。
そう、4人の木の片山って書いてある荷物をって言ってたら、え?みたいに。
ね、そうなの。
そう、あの時もバタバタでね、あれだったんですけどね。
そうそう、でもいろんな人に助けてもらいながら、来てるなと思います。
何の話?
山との出会いの話。
片山さんの話。
でもやっぱりあのイベントだけでも、キウイ2回出展、2年に出展したじゃないですか。
やっぱりリピーターっていうかキウイ美味しかった。
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そうね。
キウイが美味しかったのもそうかもしれないけど、やっぱり片山さんとか山田さんとかにも出展してる。
そういうのも最後に一つ良かったんじゃないかな。
3人でいつ3人?
確かに3人揃った回が何でのか。
そろそろ行ったらいいですね。
そう、価値がだいぶ。
レア感は上がってますね。
深井さん1人で。
1人?僕1人?
ただね、ああいう時期はキウイも忙しいだろうからね。
そうそう、そうなの。
行ってもらって、深井さんのことも知ってもらって。
深井さんのことを深く知ってもらうには、どちらかが一緒に行く方がより知ってもらえるのかなと。
とも思ったりするんですけど、1人で行くよりは。
そうでもないですか?
1人で行った方が自分を出せるタイプですか?
いやいやいや、そんなことはない。
ついてきてください。
でも1人のね、深井さんもちょっと見てみたいな。
見るんでしょ?じゃあ。
遠くからね。
見に来るんでしょ?
遠くから。
そういう時間も作りつつ、感じかな。
そうね。
いや、面白いな。
ここまで話してて、宮場のキウイっていう存在、キウイ農家の存在自体が、すごく人間関係の上で成り立ってるなって思ったんですけど、
逆に言えば、例えば山田さん、深井さんのどちらかとか、もしくはどちらもがいなくなった場合、その存在ってどうなるのかなって、
ここまでお互いの関係性で、うまいこといろいろありつつもやってきたら、その未来というか、例えば次の後継者とか、そういうのってどういうふうに考えてるのかなって、なんかあったりします?
24:11
まだ全然、後継者を考える時期ではないかもしれないですので、あんまりあるかもしれないですけど、なんかすごい、本当に、言い方を悪く言えば、すごく俗人性の下に成り立ってる感もすごくあって、
なので、独特な関係性だからこそ、片方なのか両方が辞めた時に、次にそこを引き継ぐ人、誰かが次打として単純にうまくいくのかなっていう、旗から見たし、余計なお世話ですけど、
なんかちょっと思ったりしたんで。
多分、どっちか1人が仮にいなくなったとして、死んだりしたとしても、そんなに大きく崩れないかなと思ってるんですけど、
多分そんなに大きくは崩れずにいけるかなと思うんですけど、2人とも無いようになった時は、宮山のキウイはなくなるかもね、とは思ってます。
だけど、キウイの作り方とか、このおいしいキウイを作るやり方は多分伝授していけるんで、
僕らの今の宮山のキウイって、キウイのブランドというよりは僕らの活動のブランドみたいな感じがあるかなという気はしてるんで、
それは確かに俗人的で、そういうふうにしか作れんかなという気はしてるんですけど、
名前を変えてでも、キウイは残っていくかなっていう気はしてるし、
僕と深井が仮に死んだら、片山のキウイで、
名前を変えて、
私の方がさっき死ぬかもしれない。
物質的には私の方が上です。
かなと思ってますよね。
これを法人化みたいな、さっき言ってましたけど、
法人化にしてちゃんとした会社というか組織とかにすると、
この状態を保つのは、
辻褄が合わないというか、いろんなことが、
ちゃんとしないといけないなっていう多分意識ももっと入るやろうし、
この組織を残していくことを考えると、そういうふうにした方がいいんやろうけども、
果たして本当にそれがいいのか、
27:00
今の状態っていうのは、
経営してるというよりは本当に楽しいことをやっていって、
ちょっとずつ形にしてるみたいな感じなので、
一個ずつのやってることはまだ成功してるわけじゃないんですけど、
全然爪が甘いというか、
本当に楽しいことを優先してやってるっていうのが今は大きいんで、
僕らがこのバランスが崩れるとどうなるか、
ちょっとどうなるんやろうなっていつも僕も思うんですよ。
答えは出てないですけど。
だから後継者が欲しいなっていう意識もまだあまりないってことですかね。
ないですね。ないこともないですけど、
この僕らのやってることが一番正しいとも思ってないんで、
これを引き継いでくれとは別に思ってない感じかな。
このキウイの技術だったりとか、キウイの道具であったりとか、
そういう使えるものがいっぱいあるんで、
ミンパクとかもいっぱいあるんで、
これを使って誰か他の楽しいことをしてっていうのは言えると思うんで、
そういう意味では継承できるかなと思ってるんですけど、
この次後継者がお前も誰か友達連れてこい、2人でやれとは言えないんで、
今は僕らが楽しくやってるだけで、
やってるそれぞれの一個一個のことは価値はあるから、
それを引き継いで、その使えるものを使って、
あと楽しんでっていうような引き継ぎ方ができるかなと思ってますけど、
どうですか片山さんは。
漫才コンビのコンビ名みたいなもんですか。
三山のキウイかなって思いました。
漫才の形式は引き継ぎるけど、
ネタバシも考えてねってことね。
三山のキウイは2人っていうイメージですね、私は。
だから俗人性漫才じゃないけど、それでいいんじゃないかなって思ってます。
実際のこと考えたらいろいろあるでしょうけど、
っていう捉え方を今は私はしてますけど。
分かりやすい、片山さんの安定感。
やったー!
集めてくれる。
はい、今日はキウイの木の山田さん、深井さん、片山さん、
30:07
お三方揃ってお話しいただきましてありがとうございました。
ありがとうございました。
たっぷりね、三山のキウイの慣れ染めから未来まで、
いろいろお話しできて楽しかったです。
じゃらこそです。
深掘っていただいて。
ね。
僕らの知らない僕らの知れたい基礎がね。
本当ですか、そう言っていただけるならすごく嬉しいです。
いつもの感じで楽しかったですね。
いつもの感じで。
ゆっくり感想ですね。
キウイの木の耐震会がすごくうちの趣向の喫茶店っぽい会だなって思いながら聞いてて、
なんかお三方の感じがすごくいいので、
ああいう会も楽しいなって思いながら、
ぜひまたやっていただけたら、
また。
リスナーは嬉しいんじゃないかなと。
キウイの話してないからすごく不安やったんですね。
そう言っていただけると嬉しい。
なんかそのキウイの話を聞きたくて聞いてる人もいるし、
やっぱりそのキウイの木のお三方の喋ってる雰囲気が好きっていう人すごく多いんじゃないかなって思うので、
ぜひそのお三方のそれぞれの人となりがね、より伝わるああいう会もやってほしいなって思います。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
というリスナーさんとしての希望を伝えた上でまた来てください。
今度はまたお話ししましょう。
はい、じゃあトップバッター岡井さんでお願いします。
岡井さんからご指定されました。
片山さんまでちゃんと来てくださいね。
一人でもちゃんと来てくださいね。
はい。
悲しい返事をしてる。
お待ちしてますね。
もう帰らなくちゃ。
寒水をしなくちゃ。
キウイ畑に。
今年のキウイも楽しみにしてます。
ありがとうございます。
また喫茶店でも使ってくださいキウイ。
いいんですか?
ぜひぜひ。
またメニュー開発しましょう。
来てください。
ありがとうございます。
また来ます。
ありがとうございました。
よかった。
ここは思考の喫茶店。
対話を聞きながら考える時間を楽しむ。
そんなひとときを過ごしてもらえたら嬉しいです。
本日はいかがでしたか?
33:00
またのご来店をお待ちしております。