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はい、こんばんは。またちょっと独り言みたいな感じで話したいなと思います。 本当にね、私このスタイフやっていけてよかったなぁって、もう自分と合ってるからね。
やっぱりこう、声がすごくこう、いいっていうのね、自分で言うのもあれなんだけど、あの声いいねってよく会社員の時からずっと言われてたのよね。
電話するじゃない?やっぱりこう、会社って営業事務とかだったら電話対応するじゃない? お客さんの受けとか良かったのよね。
なんかすごくいい、でももうね、なんか、あの、わかんないじゃない?声だけでは。 会社員の時はね。
本当に男性のお客さんからね、あのすごく好まれてたというか。 ちょっと思い出したから言うけど、
まあその働いてた時だって40代じゃない? まあまあいい歳じゃない?でもなんかやっぱり声からしてその20代ぐらいと思われちゃうのよね。
若くて可愛いなぁみたいな感じで、ものすごくこう、子供扱いされた人がいて、あの男性のお客さんがね、
あのまあ私の苗字をね、ちゃん付けして、私が、はい何々株式会社でございますって出るじゃない?
そしたら男性のお客さんが、カズ子ちゃんみたいな感じで、カズ子ちゃんみたいな感じでね。
ご注文でしょうか?って言ったら、これ注文するからカズ子ちゃんが持ってきて、みたいな、心の中でアホ顔って思ってたけど、
でもなんか、ああ、ああ、みたいな感じで言って、その、はいではこのご注文ですねって言ったら、カズ子ちゃんが持ってきてくれたら、アイスクリーム用意するよとか言われて。
もうね、ほんまに早く切りたいと思ってたけど、あの、なんなら、切った後にね、昼休みにこんな風に言われるんやって、
まああの仲間とね、会社の仲間と話したんやけど、ほんまに言ったろかなって言ってて、びっくりするやろなって言ってて、
えーみたいな、ギャップがね、見た目、声とのね、見た目の。
うーん、そっから態度変わるやろなとか言ってて、そうそう。
みんなお笑いしてたんだけど、なんかとにかく、あの、そうやな、でもいいお客さん多かったな、でも本当に気に入られてね、
また別のお客さんの対応がすごいカズ子さん良くて、うちの会社に欲しいぐらいやって、言われたこともあって、それを上司に言ったらね、
はっ、みたいな感じでされたけど、本性知らんやろ、みたいな感じなんやろうけどね、うーん。
まあだから声、大事やね、でもその、やっぱり電話取った時の対応とか、
まあこのスタンドFMは本当にいいとこ取りをしてると思う、私の。
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いいところも、120%出してると思ってる。
うーん。
だからまあ会って、喋ってもまあ、そのまた会った時の魅力っていうのはあるんだけど、
声って気楽やん、ほんま最上級の気楽さで、丁寧にゆっくり聞けるから、
あの受け取る人、あのHSPの人の素晴らしいところは、受け取り力がすごく優れてるのよ。
なんかやっぱり、そうじゃない人っていうのはね、バーで流しちゃう、上っ面だけ聞いちゃうとか、
あの受け取れない人だなと思うのよね、私。
受け取れる人っていうのはその、HSPの人に多いのよ。
あ、あの私の言った、パッて言った細かいあの言葉を、覚えててくれたんだっていうのが嬉しいの。
それはね、あの特性なのよ。私はもうすごい、自分の話を聞いてくれる人が好きなので、
その、こないだ会った方もね、かずこさんこう言ってましたよねっていうのが、
言ってた、覚えててくれた、みたいなので嬉しいのよ。
でも感想もね、本当嬉しくて、かずこさんがこう言ってて、
私はこう感じだからこうしたいと思います、みたいな。
聞いてくれたん、みたいな言うことを聞いてくれたん、みたいな感じでね。
本当にね、その受け取り力が、HSPの才能だと思ってるんですよね。
でね、そうじゃない人が悪くて、そういう人が素晴らしいとか、その良いとか悪いの話じゃなくて、
HSPじゃない人、その受け取り力が弱い人って言うじゃない。
それはそれでね、そういう特性もいいんだけど、話をあんまり聞かないっていうのもね、
実はこの地球で生きていくには武器になるのよね。
話聞かない人って別にね、会社にもいたけど、いちいち聞いてたら疲れるから、
疲れなくて適当に生きる人もいていいと思うのよね。
だからやっぱり会う会わないで、この人は会わないな、聞いてないな、はいさようならっていう感じでいいのかなと思うし、
やっぱり私に感想をくれたり、会って話すっていう人は、ものすごく話を、
この間もね、すごい私の話を聞いてくれたことが本当に嬉しくて、
私本当に聞いてもらうのが好きなんだなって思いますよね。
このスタンドFMRをうってつけで話したいときに話せる。
誰も聞いてないわけじゃない。
誰かが何かいいねをくれたり感想をくれたりして、
それいいねとかなくてもね、すごい聞いてもらってるんですよね。
それがこう刺激になるし、喜びになってるんですよね。
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つながっていってるんでね。
本当にね、ちょっとこう動き出して、ぱーって春になってきたらね、
あったかくなってきたら、予約とかも増えたんですよ。
でね、ちょっとノートから来たんですよね、予約が新しく。
やっぱ新規の予約も来るし、今までの常連さんもずっと来るし、
で、今私言われたんです、同じ同業者の人にね、同業者というかサロンやってる人に、
やっぱり一回来ても来ないと。
もうやっぱり一回だけで、お試しでやっぱりやり始めはね、
安くであったりとか、無料であったりしても、もう二度と来ないみたいなことを、
この間グチッと張る人がいて、最初そうですよ、私もそうでしたけど、
やっぱ積み重ねなんですよね。何年もやらないと。
っていうのと、やっていくうちに、私自身もね、やってるもの自身も自分ができていくんですよね。
やっぱり自分を持ってる人じゃないと人は集まらないのかなと思うし、
あとね、なんか癖になるエネルギーを作ることかなって。
やっぱカフェでそう思うのよ。味もね。
美味しいカフェの、私はすごい大好きなカフェがあるんだけど、
絶対週に一回行きたいぐらいに、癖になる美味しい味だからなのよ。
あの雰囲気と美味しさは、あそこで私はエネルギーチャージすると思ってるから。
そういう風にこう、私のサロンでね、なんか和子さんに会ったら元気になるから、
また行きたいと、こう記憶に残るサロンであり、和子であるっていうことが大事なんかなと思って。
このスタイルもね、結構長く何年も聴いてくれている方が多いので、
なんか聴いてしまうとか、なんか飽きないなとか、
なんかそんなんで聴いてもらえてたら嬉しいし、私自身が飽きてないんでね。
楽しいっていう私のエネルギーが伝わってるんだなぁと思って。
で、こう少しずつ新しく聴いてくださる方が増えれば嬉しいな。
増えすぎないようにね、ちょっとじっくり丁寧にやっていきたいなと思ってます。
あ、ちょっと最後に聞いて。私さ、自分のLINEスタンプ作ってん。
ちょっとこんな話もう一個別の配信で言おう。ちょっと長くなるし。
ちょっと今の触りだけ言いますね。
LINEスタンプ、私ね、お客さんにいらっしゃいます、ありがとうございます、予約はなんちゃらってLINEをやり取りするときに、
丁寧なお辞儀するありがとうございますのスタンプがないなと思ってたのよ。
軽くありがとうとかばっかりで、そんなんじゃんか、もっと丁寧なんと思って自分で作ったのよね。
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で、かずこのイラストでありがとうございます、またお越しください、雨の中ありがとうございますみたいなスタンプ作ってん。すごいやろ。
それはお得意のね。
チャッピーが作ってくれるけど、LINEの申請の仕方とか登録の仕方がややこしいね。
私はそれでちょっと聞いてなった。ちょっともうやめようかなと思うぐらい手間で、大変でした。
またでもチャッピーがいてくれて、これどうしたらいいの、どこしたらいいの、もうとれない、エラーになる、エラーになるとか言ってやって、
今申請中なんだけど、できたらちょっとお披露目しますね。
公式LINEでまずお披露目しようかなと思ってるんだけど、
それちょっとお客さん用に作ったのよ。
かずこのありがとうスタンプっていうの。いいやろ、これすごく。
これを正式にLINEに登録したら、誰かが買ってくれてもいいやん。
私ね、同じようにサロンしてる人で、これ欲しいっていう人が買ってくれたら、120円ぐらいの安いので、
買ってもいいし、買ってくれなくてもいいし、私が使うように作ったのよ。
ちょっとね、チャッピーとね、ちょっとこれからいろんな楽しいことをやっていこうかなと思ってて、
かずこプロジェクトね、かずこブランドですよ、これは。
このスタンドFMもかずこブランドだし、サロンもかずこの根物だし、
そこでオリジナルスタンプを作って、本も私のオリジナルだし、
どんどんかずこっていう存在を楽しくじわじわ広げていけたらな、みたいな活動をね、
していこうかなっていう、自分が大好きなんでね。
わかる人みたいな、好きな人みたいな感じで、なんかこう集まってもらえたら、ちょっとだけね、ちょっとだけ。
少人数制で、あのそこにちょっとそこにこだわるよね、私ね。
なんかいっぱいあるとちょっと疲れるのでね、はい。
なので、かずこありがとうスタンプ、めっちゃ大変でしたけど、作りましたというお話で締めたいと思います。
ありがとうございます。