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Arcade RADIO episode.4 後編 ミルク&ビアホール九十九 古久保寿樹さん・観覧に来ていたみなさん
2023-09-13 1:03:12

Arcade RADIO episode.4 後編 ミルク&ビアホール九十九 古久保寿樹さん・観覧に来ていたみなさん

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Arcade RADIO episode.4 後編

ゲスト▽ミルク&ビアホール九十九 古久保寿樹さん・観覧に来ていたみなさん

今週の配信は先日急遽開催されることとなった古久保さんと白浜メンバーとの座談会の後編です。

白浜のイメージ/プレイヤーが多い町/Arcadeの運営/町のポテンシャル/白浜最高!/レジェンド対談は公開収録で?/きししのエモい話

などについて話しました。

Arcadeは2023年10月7日(土)-8日(日)和歌山県那智勝浦町の勝浦漁港で開催されます。

Arcade RADIOや過去のkisen radioを聴いて、那智勝浦まで魅力的な出店者さんに会いに行きましょう!

番組のオープニングのエンディングの楽曲はお寿司のともみさん @osushinotomomi のアワーヤングです。

楽曲が気になった方はお寿司のともみさんの通販サイト、Spotifyをチェックしてみてください。

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感想

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00:01
kisenradio presents Arcade RADIO 第4回です。
2023年のアーケードは、10月7日、10月8日の2日間、
和歌山県那智勝浦町にある勝浦漁港で開催されます。
今回は、前回に引き続き、古久保さんと白浜の次世代を担うメンバーによる座談会の後編です。
後編では、座談会に参加した方々、それぞれの白浜のイメージの話からスタートです。
話は、思わぬ方向へ向かっていきました。それでは、お聞きください。
現時点で、白浜に対してどう思ってますか?
本音で、もう、その、好かれようとかやめてくださいね。もう、ほんまに。
これ、めちゃめちゃ2万人の白浜人が聞いてますから、
答えによっては、もう、嫌われ込んで終わります。
もう、それでも、もう、持参と。本音で。
じゃあ、時計回りでいきます。
上田くん。
時計回りで、白浜に現時点で。
皆さん、自己紹介。
有田氏でコーヒーショップをやってます。ARCの上田です。
上田くん。
白浜は、基本的にめっちゃ好きなんですよ。
家族旅行で、年に1回以上は必ず来るし。
どこに行くんですか?
それは、ホテル。母親の誕生日に毎年来てて。
優しいエピソードを。
嫁の母親なんですけど。
もっと優しいエピソードを。
それは本物の話だよね?
本物の話。
昨日見た夢とかじゃない?
じゃないです。
ちょっと良い夢の川級ともあったりとか。
高級ホテルです。
ゆっくりするところで。
翌日も子供連れてアドベンチャーとかエネルギーランド行ったりとか。
すごく好きなところなんですけど。
夏はちょっと嫌いかなっていう。
それ来るのは何月?
来るのは12月です。
住んでる僕らからするとベストシーズン。
来る人たちにとってはベストシーズン認定されてないときはね。
すごくいろんなところも戦場時期とか、
円月島とかも空いてて。
その季節の白浜は楽しいんですけど、
夏はすごく混むんで、ちょっと苦手かなっていうイメージです。
それは通りですね。
以上です。
03:00
ちょっといいね。
95点。
ありがとうございます。
カラオケの点数みたいな感じですよね。
これが基準点となるんで。
95点。もうだいぶ出ましたね。
ありがとうございます。
白石君。
今のところなんか褒めたらええみたいなんですけど。
確かに。
和歌山市でアウトドアショップをやっております。
キセンランドトレイルの白石です。
僕はあんまり白浜って今まで実は来てなくて。
兄が田辺に住んでいるので近いのもあるんですけど。
田辺に何してるんですか。
仕事で田辺に移ってそのまま移住してるって感じなんですけども。
そうですね。
アドベンチャーワールド行ったことない。
エネルギーランドも行ったことないっていう状況で。
最近ホステルの朝さんと田辺のストックアウトドアさんと一緒にグループランニング。
田辺のストックアウトドアっていうお店がありまして。
そこで一緒にグループランニングの企画をさせていただいて。
その辺とかあとはそうですね。
壁画のイベントがあったんですけど。
パオワオの。
パオワオの。
その時もグループランニングとかをちょっと一緒に大阪の。
グループランニングってみんな分かってるの?
そうですね。
集まってみんなで楽しく走りましょうみたいな。
喋れるぐらいの速度であちこち見ながら走りましょうっていう感じで走ったんですけれども。
それは白浜でしかやってないんですか?
基本的には和歌山市でも。
全国的にやってる?
東京、大阪とかでやっぱり多いんですけど。
それは一人で走ったらいいのに、なんでみんなで走るの?
そこにちょっと興味が出てごめんやけど。
聞いてる人多分聞いてる。
なんでそんなグループで走るの?
モチベーションとかが一人だとやっぱり保ちづらかったりとか。
習慣化するのに一人でなかなかできない人もいるんです。
黙々と一人で走ってる人も多いんですけど。
そういう時に少しコミュニティがあれば一緒に走りましょうだったりとか。
定期的なグループランだけじゃなくて、ホステルの朝さんでやったような観光地で一緒に走りましょうとか。
そういう風にイベントとしてやることでコミュニティがより広がっていくっていうことがメリットだと思います。
わかりました。もう二度と言いません。
温泉に入ったりとか、ご飯食べたりとか、ビール飲んだりとかがセットになったりしますよね。
その時もホステルの朝さんで。
飲みながら走る人もいるんですけども、一部で。
終わってから温泉に入らせてもらって、ホステルの朝さんで。
06:03
ホステルの朝さん、ものすごい宣伝にやってるね。
ものすごい後で出てくるよ、ホステルの朝さんのスタッフが。
そういう機会があったので、ちょこちょこ来るようになって。
その時期としてはパウガーウィッチだったかな。
パウガーウィッチは夏でしたっけ?
ジャパンオール。
10月の末。
結構秋やったり初夏やったり、リンクをさせてもらうことが多いんで、
ちょうどいいなという感覚で、させてもらうことが多いですかね。
ここも一回来させていただいて。
なんかこう、そこで。
東京から来た変わったおじさんと会って。
変わったおじさん?
変わったおじさん。
ラジオやってたりする。
名前がね、名前が苗字変わってたと思うんですけど、ちょっと忘れちゃった。
全部変わってるやん。
そういう出会いがあったりだとか、そういう意味で、
最近やっと白浜を知るようになってきたというような状態ですね。
これからまた来る機会があるかなと思うので、
どんどん知って楽しんでいきたいと思います。
96点。
96点です。
やった。
こう回ります?
そうやね。奥の女性3人が今、
観覧の往復はがきで当たった3人が来てくれてますので、
今から女性3人続きます。
あれってあれですか?お名前とか所属とか。
そうですね。名前、所属、座右の名、白浜で嫌いな人。
そんな嫌いでしたっけ?話が変わってるけど。
白浜についてどう思ってるかということも。
中村有沙と言います。
会社はYAYという会社にいまして、
何て説明したらいいか分からないですけど。
名前がね、YAYです。
株式会社YAYという名前で、
みんながYAYってなることしかしない会社っていうところに、
3ヶ月ほど前に転職しまして、
地元は隣の田辺市なんですけども、
高校卒業して一旦京都に大学へ出て行って、
20歳で帰ってきて、ずっと地元にいるっていう感じで、
今過ごしております。
白浜についてどう思うかというと。
そうですね。もうタンと行ったって。
09:02
好かれようとしなくていいんですよね。
もう全然、もうウェルビングで。
それを言われると何とも言えないけど。
そうですね。白浜のことどう思うかって言われると、
危機感のない町かなって思います。
なぜかっていうところなんですけど、
危機感がないというか、
私今28歳なんですけど、
やっぱり同級生とかってみんな帰ってこないんですよね。
っていうところも含めて、
この町をどうにかしないといけないって思う地元の人間が
どれだけいるかなって考えたときに、
やっぱり白浜でいろいろ挑戦してくださっている人って、
白浜出身じゃない方が多かったりとか、
地元じゃない方が多いなっていうふうにすごい思って、
そういうところで地元の人間が危機感を感じてないんじゃないかっていうところです。
以上です。
これを図らずもアーケードの趣旨に、
僕がアーケード行ったこともないくせに、
語るのもおかしいんですけども。
聞いてくれてる人、言い訳しておきますけど、
僕は予習してますから、
既選ラジオを遡って聞いてますから、
アーケードの趣旨というか、
目的の大きい目的の一つでもある。
そうですね。
地元の人が地元の場所をどうしたいかっていうところの
きっかけになったらいいなっていうのはありますね。
別に地元の人が地元に戻ることが全部でもないので、
本当にそこの場所が愛着が持てる場所として、
定住したり起業したりっていう風に選んでもらえるっていう、
その町にどう愛着を持てるかみたいなことも、
アーケードはすごいテーマにしてるんで、
その町の魅力をどう伝えていくかっていう。
愛着な言い方がいいね。
そういう意味でも戻ってこられたってことは、
やっぱり白山が好きっていうか。
そうですね。
やっぱり戻ってきた当初20歳から23、24歳ぐらいまでは、
もう一回出ていこうってずっと思ってましたし。
だけどこうやって面白い大人がいるって気づいて知ったときに、
自分もこうなりたいって思ったし、
みんなが帰ってくるきっかけを作れるような人になりたいって。
めっちゃいいですね。
いう風に思ってます。
97点!
やった!
なんか気になるわ。
なんでそこまで下がってくるの?
大丈夫ですか?
どっかで山間が出た気になる気するんですけどね。
12:02
97点です。
そんな感じです。
ありがとうございます。
次、女性2番バッター。
初めまして。
三段壁の近くに去年オープンした吹きガラス工房カーボの
アシスタントスタッフをやってます。
安岡音音です。
大阪の泉市に本社があって、そこから移動、移住してきたんですけど、
正直来る前までは白浜に移住なんてって思っちゃってました。
和歌山の端っこで。
毎年遊びに来るって方を聞いたのは白浜に来てからで、
私の周りでは白浜一回行ったことあるけども、
それ以外は行ったことないわみたいな人が私の周りには多くて、
友達もそんなとこに行っちゃうのってすごい言われたんですけど、
実際来てみたら縁があって、
同齢代の色んな職業をしてる友達と知り合えて、
色んな話聞けて、今までは泉市山なんですけど、
山に籠って職場の人としか話をしたことがなかったんで、
外の世界のことも知らなくて、
こっち来てから色んな業界の色んな話聞けて、
白浜町ってアグレッシブな人がいっぱいおって、
すごい楽しい町なんやなっていうことがわかったのを、
また地元の友達に伝えられて、
その友達が遊びに来てくれて、
え、めっちゃ楽しい、また来たいって、
先月も言って帰って来てくれって帰ってたんですね。
そういう感じで、
98年!
話の途中ですけど、話どうぞ。
はい、話どうぞ。
続けてください。
尺いけますか?長かったですか?大丈夫ですか?
全然もう、まだ全然いけるこれは。
つい言いたくなるぐらいもう、98年!
私もね、もっと発信していけたらいいなって思いました。
いい町です。ありがとうございます。
オーディエンスに振ってからが神回やな。
いやいやいやもう、98年!
めちゃくちゃプレッシャーですね。
女子最後の3人中3番バッターです。よろしくお願いします。
めちゃくちゃプレッシャーで、
喋るのがそもそもあんまり得意じゃないんですけれども、
白浜町の、先ほどもお名前を渡していただいたんですけれども、
複合型施設ホステルの朝、今は朝ヴィレッジという名前を変えて、
やらせていただいているんですけれども、そこで働かせていただいております。
15:00
安原真由子と申します。よろしくお願いします。
私も、さっきのねねし、ねねしと呼んでいるんですけれども、
ねねしと一緒で移住組で、
ちょっと話の途中で我慢。
次のキシシが緊張するのやめてくれる?
もうちょっと、ちょっと、ちょっと、
ちょっと緊張して横でおるのやめてくれる?緊張うつるから。
おかげで緊張がほぐれましたね。
話を止めてすみません。
白浜には仕事の関係で来るようになりまして、
最初は全然住むつもりもなく通っていたんですけれども、
白浜に出張で来ていて、そこで出会う人たちがすごく面白くて楽しくて、
逆に帰りたくないなと思うようになって、
白浜に住んじゃおうかなというので、
上司にちょっとお願いをして住むことを決めました。
すごい白浜って、私も海の観光のイメージがあったので、
あまり、正直ワクワクさはそんなにないまま最初に関わり始めたんですけど、
どんどん見ていくと海だけじゃなくて山もあって川もあって、
自然がすごく豊かだなというふうに感じて、
実際に自分が見たものをSNSで上げていたら、
実際にそれを見た友達が行きたいと言ってくれて、
来てそこで出会った人たちにまた会ってもらって、
すごい白浜の魅力がどんどん広がっていくのが、
自分自身もすごく嬉しくて、
まだ住んで半年ちょっとしか経っていないんですけど、
今も自分の周りには結構友達もいて、
古久保さんもそうだし、毛型の騎士とかもご近所さんですごくよくしてくれて、
そういう人たちがいるから今自分は楽しくできているなというところもあるんですけど、
そういう魅力がもっとたくさんの人に伝わればいいなというふうには思います。
ホステルの朝で働いているとビジネスで利用してくださる方もすごく多くて、
東京の方だったりとか、いろんな人の窓口とかいう言い方をしたらちょっと偉そうなんですけど、
人が集まる場所として使っていただいていて非常にありがたいなと思う反面、
そういう人たちともっと面白いことができたらなというふうに思いながら日々生活をしております。
本当にまとめるとすごく面白い街だなというふうには感じております。
大丈夫ですか、こんなんで。
98.5!
8.5点!
刻んできましたね。
僕実はちょっと余談ですけど、ホステルの朝に行くことがあります。
18:04
彼女のサービスを受けたりとか、2時間くらい900円のモーニングで粘り込んでおるんですけども、
その間に聞こえてくる接客とかを結構聞いていたりします。
きっと彼女が話している話のワードチョイスとか、声のトーンだとか、
彼女の姿を見ずに後ろで聞いているけれども、本当に心地よく2時間過ごせる接客をしている。
これはもうちょっと体験してもらうしかないので、ぜひ行ってみてほしいと。
彼女の接客を見たら、きっとこの飲食業とか、これ聞きながら飲食業をしている人とか、
やりたいなと思う人もいると思うんですけど、形じゃないなと。
何かを覚えてそれを話すのではなく、自分の言葉で話すということの大切さみたいなのをきっと感じることができるんじゃないかなと。
そういう思いを込めて98.5点を。
響きました。ありがとうございました。
続きはホッセルの朝で。
素晴らしいですね。
さて、ここまで緊張して準備してきたので、K型チョコレートカンパニー。
試合前のプロレスラーみたいな。
ドミネーターキシシ。
K型チョコレートカンパニー。
どんな煽りを見せたかすみません。
工場長キシシです。
ちょっと声が小さいんでね。もうちょっと張っていただけたら。
白浜がどうかという感想ですよね。
そうですね。ちょっと白浜について、自分の思うところ。
僕は白浜に移住してきてお店をやらせてもらって、1年半と少しぐらいなんですね。
まだまだ自分のお店、軌道に乗っているともなかなか言えないので、あんまり周りもそこまで見えていないのかもしれないですけど、
僕が1年半こっちに住んで感じる、今ちょっと順番を待っている間、ギリギリ考えていたんですけど。
感想としては、プレーヤーが多い町なんかなというふうに思います。
観光地というところもあって、サービス業をしている人たちが、なりわりとしている人たちが、僕の予想では結構多いと思うんですね。
割合として、和歌山県のほかの市や大阪とかの大都市でも企業を務める一般職の人もいっぱいいていると思うし、
21:01
だから結構知り合う人知り合う人というのが、何かしらをやっているという人が多いんですね。
僕としては白浜町、チョコレート、僕自身の話なんですけど、チョコレートって夏場はなかなか食べる気にならないという感じなんで、
秋冬お客さんがいっぱい来たら、僕は嬉しいんですよ。もちろん売上が上がることで、僕はお金を稼ぐことができるので嬉しいんですけど、
街としての魅力、僕が思うプレーヤーの多さというのを、もっとアピールできたらいいなという、面白い人たちがいっぱいいるというのは、
やっぱり夏のパーッとした感じに、結構かき消されている気がするんですよ。
やっぱりお客さんもそうだし、僕の個人の感想なんですよ。
すごい白浜って面白くて、お客さんもお店をやっている人も、こんな上品な人、今までどこにおったみたいな人もいれば、そうじゃない人もいると思うんですね。
もちろん両サイドからですよ。お客さんも知ら…
そうじゃない人の名前言うて?
そうじゃない、名前も知らないくらいの関係性の人になります。
嫌いな人の名前一人だけでいいから言うて。
でも結構、やっぱりそれが目立つんですよね。人が少ないっていうのもあるかもしれないけど。
そういう面白い人たちがもっと、白浜町としての正解が観光客が増えることなんだとしたら、もっと上手いことアピールできていったら、
もっともっと楽しい街になるんじゃないかなとは思います。
なんか、今のままだと夏の活気にかき消されている気がすごいします。
が、僕の今考えた率直な感想ですね。
2点!
そのオシに動いてるの最後消すのは良かったんじゃないですか?
2点!
ずっとお金の話したやんか。どうやったら儲かるとか、お金の話ばっかり。さすがに加点がないかなと。2点!
99くるかと思った。
いや、もうすいません。3加点です。加点なしの3加点です。
じゃ、あと鳥です。
いやいや、鳥は?
最後は大鳥は本丸君。大鳥の前の。だから本丸君は北島三郎。だからそういうから言えば、今から梅谷君は山本常治。道の句一人旅。道の句一人旅。
24:06
多分僕だけ白浜出身ですね。生まれた街なので白浜出身なんですけど。
正直、白浜に対して何かを考えたってことはございません?
すごい良い感じで入ったんで。僕トイレ行ってくるんで。話しといてもらっていいですか?
帰ってきた時に話し終わってとかやめてな。長々とやってな。
僕ホンマトイレ行きます。
マジか。一応じゃあ続けてほしい。
僕白浜出身です。自分の生まれた街に対して何か考えるっていうのはまだなくて、自分の仕事をフルスイングでやるっていうことばっかり考えてて。
それが空振りなんかホームランなんかわからへんけど、それを見てなんか感じてくれる人がおったらいいなって思ってるだけで。
それが生まれた場所でたまたまやってるっていうだけで、白浜に対して何か思うっていうよりは、自分がどれだけ一生懸命やれるかっていうことだけ今は考えてますね。
以上です。終わってます。
どんだけパス上げようかって話ですか?
いやいやいや。
それがホームランとか空振りなんかわかんないですけど。
それムヤにとして戻ってくるきっかけは何だったんですか?それ多分ムヤ君回聞けば出てくるかもしれない。
白浜に帰ってきたきっかけ。
帰ってきたきっかけ。
それはだからあれですよね。和歌山でもやれるって思っただけですよね。
それはどういうところで感じたんですか?
やっぱりそれは一番自然じゃないですか。自分の生まれたところで自分のやりたいことをやるっていうのが一番精神的に普通の自然の流れっていうところでそれをやってきました。
いくつで帰ってきたんだっけ?
30です。点数お願いします。
もう終わった?
終わりました。
全然聞いてないけど。
帰ってきた理由は白浜の発展のために僕の力を故郷で錦を飾りたいという志を持って帰ってきたということ?
27:00
一つもないですね。
一つもない。
一つもない。
一つもないっていうことの中にあるものみたいな感じでね。
何なんでしょうね。
でもなんか宇谷君の性格を考えるに別に理由がなくて帰ってくるっていうのが宇谷君やなって感じですね。
宇谷君のコンセプトが水のように。
いやあれね、多分違うと思う。
違う?
違う。僕は水のようなものみたいに描いてんねん。
日本語と英語も描いてたりするのも僕も見ちゃってんねんけど。
これは一つのテーマだったりするとは思う。
というのは絵の中には水ではない。
もうすでに熱湯のようなものがあったりとかマグマがあったりとかしても沸騰いつでもできるような状況に水があるような。
だから水のようなものじゃない。お湯のようなものみたいなものだったりするから。
それは一つの社会でおける自分のテーマ性を変えてるに過ぎるのじゃないかなと思うんで、本音を今日は喋ってもらおう。
一旦柏さんで締めていただいて一回。
その後また打談会で。
そんな抜け方があるんだ。
聞いてなかったんで評価なし。
点なし。
最後にここに。
僕多分自己紹介してないですね。
でもアーケードのことやから。
やっぱりアーケード、This is アーケードの柏浜礼くんが白浜について。
この質問の意図を先に言うと、僕ら今白浜なんで。
しかも白浜というのは和歌山県の中の一個の地域であるから。
この白浜というところを聞いてる人がそれぞれ自分の住んでる町に変えて、
自分で誰かに聞かれたと思って、寝る前に独り言で、
自分だったら自分の町についてどう語るかっていうのをやってほしいなと。
意外と今住んでる町のことを口にすることの自己整理ができるかなと思うので。
このアーケードに関して言えば、白浜というところが和歌山になるなと。
和歌山ということを整理した上で、今勝浦に行ってると。
貴北行って、貴南行って、ミドルがそろそろ白浜に来るかもしれないというところで言って、
30:03
今日白浜にいるから、そういう和歌山を、しかも大阪出身。
大阪出身の人から見た和歌山に住んでる人の感覚の中で和歌山を整理しようとしている人が考える今の白浜。
もう一個言うと、白浜についても語ってもらうんだけど、
これからの白浜の課題も今の段階で見えている課題を僕らのこれからのヒントにさせてもらいたいから。
これで白浜にもっと来るようになって、もっと白浜の実情を知ったら見えなくなる。
今見えていることの中で、白浜はもっとこうだったらいいのになっていうことを僕らにヒントをもらいたいかなというところもあるので、
最後に白浜についてと、本森君も最後なんで、白浜についてと白浜の僕なりの、本森君なりの課題を最後にぶちかまして。
こういうのに気づくのが騎士試合なんですよ。気づかまま終わりたかったわけで。
最後先生の話だったんですよ。
人というじわっていうやつで最後行くんで、本森君の最後に僕の白浜も言うかもしれませんって言うといたらもっと聞いてくれるようになる。
こそこの手を使って。
アーケードプロジェクトとしてアーケードのイベントの実行委員をやってます柏浜です。みんなから本森って呼ばれてるんで。
話の途中だけど結構上手いこと言って表にあまり出ようとしてないよね。
正体をつかませてないようなところがあるように感じるんだけど、それは意図的にそうしてる?
そうですね。ラジオで話させてもらったんですけど。できたら自分の名前は出さずにイベントやりたいなってずっと思ってて。
出さずに出さずにやってきたんですけど。うちって実行委員の中にライターさんとかが多いんですよ。
文章を書くときに誰が言ってるっていうその意味合いってすごく強いので。だから出してくださいって何度も何度も言われ続け。
必要なときに出すっていう感じで最小限で出してきてたんですけど。
でも今回ラジオやるってなったら誰が喋るんですかってなって、当然のように僕が喋らなあかんってなったんで。
33:05
でも本当に本音は僕は出やんほうがいいって自分は思ってるんですけど。
それはアーケードのためにってこと?
そうですね。アーケードのためにも僕大阪の人間で和歌山に来て和歌山で仕事したりそういう友人関係もほぼ和歌山が全てになってるんですけど今は。
なんか結構人の関係性がすごい難しいなって感じることもあって。
誰がやってるイベントやからどうみたいな判断をすごくされるときがあって。
今はちょっとわかんないですけど、初め数年海南でやったときとか1年目2年目とかそういうので評価を決められてた時代があったんですよ。
それってすごいイベントとして伝えたいことっていうのは僕が言ってるとか僕が考えてるじゃなくて今までの歴代の実行員の人らがみんなでディスカッションして作り上げてきたものなんで。
僕はそれを代弁してるって感じなんで。だから僕が言ってるからあのイベントはどうとかあの人はどうやからみたいな話がそれに色々ついてもらうのはすごい嫌だなと思って。
なんかイベント誰がやってるとかそんな関係あるかなと思うんですけど。
確かに僕らが思うアーケードっていうのは主催者が誰かわからなかったね。
だからずっとそれを通したかったんですよ。
でも今回もうバレたからね。
僕は多分このラジオを機会にまた地下に潜ると思いますけど。
でもそういう感じで表に立つべき人っていうのはいるはずなんで。
僕はそうじゃないって自分の性格上そう思ってるって感じなんで。
だから極力こう出したくないけどってでも成立せんからじゃあ出ましょうっていう。
プロデューサーとして。
オーガナイザーかな。
今いてる人らをどう組み合わせてどう伝えていったら面白いかっていうことを裏方として考えてるっていう感じ。
もう一個じゃあ質問。
主能人というか事故委員会。
事故委員はこれはどうやって決めてる?
今までやってきた経緯としては本当に入りたいって言ってもらったら入ってるかな。
公募制?
別に出してはないですけど普通に人の関係性的に入りたい。
もしもじゃあ今年やってめちゃくちゃ面白そうやと思ったときに全然今の実行委員の人たちと個人的に知り合いじゃないけども
36:05
私も来年から今後関わっていきたいという人がいたら手を挙げてくれたら話は聞くよと。
入れるかどうかわからんけども。
正直言うとないんですよ今まで。
一人も?
手を挙げて入ってくるは後ろくんぐらいですかね。
ゴロちゃん。
ゴロちゃんはもうがっつり入ってますけど。
あとは仕事というか繋がりでライターさんとライターさんがほぼアーケードの中みたいな感じでやってもらってそれでチームになるみたいな感じです。
あとは初期からずっといてる人という感じのメンバーです。
これは結構この話は貴重で可能性としてそういう可能性。
僕らもやっぱり人が全然足りてないんでだから実行委員として入ってもらったり後はサブでお手伝いという形でもいいんでそういう感じでお仕事として触れる人っていうのも。
ボランティアね基本。
基本ボランティアです。
お金儲けのイベントではないんでしょ。
全然自分たちの収益っていうのはほぼないんでだからそれを変えようとはしてるんですけどね。
やっぱりさすがに結構使ってる時間がかなり多いので生活に支障をきたしてきてるところがあるんで。
だからちゃんと自分たちの仕事として受けてるという感覚は全くないですけど、でもちゃんとその時間に仕事をしてるという対価として費用をもらえるだけの全体の収支を考える。
継続していくためには当然必要だということ。
ここも結構僕ちょっと気になる。気になってたわけじゃないけど。
それはもちろん。
どんなにしてるのかなってふと思ってよかった。
イベントあるあるっていうかね。
お金どうしてるかが見えないとかそれで続かないとか本当によくあるんで。
それはこのタイミングで言えてよかったです。
これ貴重な。
でもぜひそんだけ出展したいとか行くことがある種のステータスになっているイベントなんであればね。
それはどんな人がやってるのって僕だったら思うし、どこで関わりたい個人的にね。
どんな考えで日々生きてるんか仕事してるんかということも含めて近くにおりたいと思う若者がおってほしいなと。
ただただ面白がってウェーイみたいな。
ウェーイみたいな。
もう一回言おうか。
そういう準備されたイベントにだけ遊びに行くんじゃなくて、
39:02
その中の何割かでも運営どうなってるのかということに興味を持ってほしいなというのは思うかな。
イベントはイベントとしてもちろん準備大変やったりとかしますけど、
でも年間通して本当に和歌山のいろんなエリアやったりお店やったり人っていうものをアーケード的な視点で見ていくっていうのはずっと続けるので。
それを一緒にやってくれたり興味ありますって言ってくれる人がいたらめちゃくちゃ嬉しいので。
これ聞いてる段階で今年もまだ間に合いますよ10月。
10月7日。
これ聞いた瞬間にもうかまわん。
今って言われるの結構難しかったです。
当日何か重たいもの持つよとか。
そういうサポーターさんは。
軽トラ提供するよとか。
募集して手伝ってもらってるんで。
世の中の人のために好きなイベントのために自分も参加した方が絶対楽しくなる。
僕的には全然本当に内容がだんだん固まってきて、ある程度本当に僕みたいな人らがどんどん増えてきて、
そうやって自ら仕掛けていける気概がある子が増えてきたら、僕は全然バトルタッチするつもりでいるんで。
自分のものとして、自分のPRやったり自分の事務所のPRをするつもりは全くなくて。
だから名前を伏せたいっていうところがあるんですけど。
こう言うとまたそれが嘘っぽく聞こえたり、AOに取られてされるのも嫌なんですけど。
それが本音なんで。
口先じゃないぞと。
そうじゃなかったら成立しないというか、自分らのPRのためにやるんやったら全然この形になってないはずなんで。
でもおっしゃる通りというか、僕が今まで思ってた感覚、感想と、
これ聞いてる人は言ったことある人もいると思うし、初めて聞く人も絶対いて、
なんとなく聞いたことあるなっていう中で。
さっき岸井も言ったけど、プレイヤーが多いから、この街は。
何かしらをくわたてて何かをやったことのある人たちも多いと思ったときに、
純粋にほんまにこれをやってんのかなみたいな見方を、なんていうかな、うがるじゃないけど。
うがろうが、うがらまえがやることは一緒なんやけども。
僕も今日は聞きたいこともこうやって聞けてるっていうのは安心感があって、
あんまりそうじゃなかったらこんな話掘り下げれんから、もっと違う話題にしてたけど、
42:03
それだったら聞いてもらいたいというか。
イベントって本当にいろんな種類あって、僕はどのイベントもいいなって思うのももちろんたくさんあるので。
自社のPRやったり、自分のところを違う形でPRするっていうのでイベントやってることはほぼ世の中のイベントほとんどそうだと思うんですよ。
何かの商品のPRやったり、協賛してるところがある程度全権握ってやってるとか、
自分の会社のPRとしてマーケットイベントやってるとこもあるでしょうし。
そういう意味でいうとアーケードは主役は出展者さんだと思ってるんで、
だから僕らは舞台を作る裏方として徹したいっていうところがあって、
イベントの作り方としては結構変わってるから、そこにスポットが当たりやすくはなってますけど、
でもその仕組みは別に僕らのものとしてずっと秘めて持っておくつもりもないし、
そこにスポット当たるのを日常になってほしいなというか、
アーケードは普通にあるよねってなったら別に誰がやってるとか関係なくなると思うんで。
今のやり方がちょっと変わってるというか、力の入れ方が普通のマーケットイベントと違うので、
そういう感じで気にしてもらってるっていうのがあると思うんですけど。
これ結構貴重な、ちょっと今日とあるアクセントによって、
ちょっと源次郎さんね、ちょっと欠席にいて、結果アーケードはかなり深く。
古久保さんがアーケードを知ってもらって。
僕にアーケードを説明せなあかんというこの難題を。
最後に白浜、正直にというか、僕はやっぱり白浜先にさっき岸井さん言ったけど、
ちょっとかぶりつけて言うけど、白浜に生かされてる、助けられてる、言い方はそうなるんやけど、
高い志があって移り住んだわけでもなく、短間20代の若気のいたりでふわっと店を始めたっていうのが本当の話やから、
本当に町のことを何か思ったとか商店街のことを思ったとか誰かのことを思ったとかじゃなくて、
自分の感覚だけでやったっていうのがこれはもう本心で、
でもやってくる中でいろんな意味をつけてくれた、来てくれてる人たちが、
それが1年2年増えていく度にそれは増していったっていう中で、
45:05
白浜についての課題を常に見つけたいとは思ってるけども、自分の目線では本当に見つけるのは難しいから、
こうやってうまく人を使って、
ホマレ君の感性を使って今持っている課題をぽっと言ってもらったら自分の課題に明日から変えられるなというのは、
これはもう言わんでもいい本音というか、なので今の現時点で分かってないっていうのはもう100も承知なんで、
白浜のことは、だって住んでもない。むちゃぶりなのは100も承知だから、本音で白浜のことを最後に。
そうですね、白浜は僕は、今皆さん喋ってた話聞いて、めちゃくちゃいい場所だなっていうのを今日改めて思ったんですよ。
仕事で関わらせてもらうこともあるし、もちろん通っている時期もあったんで、よく知っている部分もあると思うんですけど、
でもやっぱり観光地としての白浜っていうのと、なんかディープな白浜みたいなところが僕は興味があるので、
観光地とかアドベンチャーワールドとか、よくみんなが挙げる白浜のイメージっていうところは、僕はそんなに興味は正直言うとなくて、
場所のポテンシャルっていうか、場所の魅力を何で見出すかっていうのは、結構アーケードで今後また3年、次の3年とかって移り変わっていくのがアーケードのやり方なんで、
その場所の魅力をどこで見るかっていう時に、白浜はいろんな要素がありすぎて、真髄を見れないっていうのは正直なところまだあって、
だから観光地で人がたくさんいて、夏はたくさん人がいて、温泉とかホテルがあって、プレイヤーもたしかにたくさんいてっていうところを、
例えば撮ったときに何が残るかっていうことやったり、そういうふうにいろんな考えを巡らして、その場所の魅力を探っていくと思うんですよ。
僕は海南から那智勝浦に移って、そこで大きく変わったことっていうのは、海南はそこそこ人も多いし、それなりの都市なんで、
何やっても人も来るし、何やっても人がいいって言ってくれるっていう状況であったのは確かで、
その中で恵まれた環境で、初回から人がたくさん来て、イベントとしても成り立たせることができたっていうのがあって、
48:03
海南でやったのは、初回海南でやってすごい良かったと思うんですけど、その大きい成果をもって今度那智勝浦に行ったことで、
全く街の見え方が変わったのと、アーケードのあの同じような建屋を置いたときの反応が全く違うから。
クック先生ってこと?
いやじゃなくて、反応がもっとなんかね、純粋に人が見えたっていうか、海南は人が見えないかったんですけど、人との距離がちょっと遠いというか、なんですけど、
いいことやね、いいってことね。
そうです、那智勝浦は本当に人との距離がすごい近く見えたし、反応がものすごくダイレクトに、自分たちがやったことに対する反応がめちゃくちゃあったんで、
みなさんものすごく協力的にやっていただいたっていうのもあって、
だから本当にこのアーケードっていうシステムをどこの場所に持っていくかっていう一つの場所選びによって、
その街のまだスポットに当たってない魅力であったり、その街のポテンシャルみたいなものがどんだけ浮き上がらせられるかっていうところを見たいなと思ってるんで、
だからそういう意味で言うと、白浜はなくても成立してるって極端に言ったら言えちゃうところがあって、
プレイヤーもいて、すごく今の時点で飽和してるところもあるやろうし、モーションが足らんところもあるしっていう中で、
それを冷静にアーケードを持っていたときにどういう反応があるかっていうのをコッチとして見極めるまで、
まだまだちょっと僕らがまだまだ知識が足らないなって今のところは思ってて、
冷静やな。
その今のシステムをその場所にポンって置いたときにどんな反応が出るかのその反応の出やすさみたいなもののその場所性っていうのは、
なんか絶対いろんな場所で絶対異なる反応があるはずなんで、
それをじゃあ見極めるっていうのが一番初めに言ったし、
アーケードのそのポテンシャルってどこにあるのかっていうのが今のところまだ分からない。
人が多いとか流通が交通の便も良くてっていうその良い面はいっぱいあるんですけど、
なんかじゃあそこにアーケードを持ってきたらなんかもうただただ盛り上がって、
ただただなんかいい感じで終わるしかなんか想像ができないので。
ハイタッチしたやろ。
上半身。
無駄にハイタッチするっていう。
だからなんか白浜でやるんやったら白浜でやる、多分場所がめちゃくちゃキーポイントになるなと思って、
白浜のここでやるから白浜の方が面白くなるっていう、
なんかそういう場所がみんなで。
この質問力が良かったんちゃうかなとさえ思わないですかみんな。
これめちゃめちゃいいこと。
51:03
自分が喋ったからもうお腹いっぱいになって帰りたい雰囲気。
試合後のプロレスラーみたいな。
3ラウンド後の明け者みたいになったからね。
でも古川さんも本森さんも2点の僕の意見岸主も言ってたけどって言ってくれるのは嬉しいなって。
どんだけ自分好きやねんっていう。
そこで2点稼げたんか。
参加点。
参加点。
だからもちろん白浜でやったらいいやんとか。
もちろん実行委員の中でもそういう話は出てくるんですよ。
集客市って南部やから、白浜やったり和歌山市やったりがなぜやらないんか。
外からの意見ももちろん聞きますし。
なんでなちかつらみたいな遠いところに行くんや。
行きたかったのにみたいな感じになるんですけど。
でもわざわざ行ってこそ伝わるその場所の魅力があるって思ってるんで。
なちかつら行けば絶対魅力が伝わるし。
見えてない部分を自分の目で見るっていうのがまずの大前提っていうか。
それを見極めていく力をアーケードがじゅんぐり回っていくことで
みんなのそういう目が高まっていくっていうのがやりたいかもしれないなって今。
喋ってて思いましたけど。
白浜は結構ラスボスではない。
ラスボスは僕の中ではわかりましたかもしれないですけど。
その一個手前のボスかもしれないですね。
ていう感じなんで。
すごい逆に言うと難しいんですよ。
ここでやる理由みたいなものを見つけるのが難しい。
いやでも冷静やな。
でも一つ言えることは今日は本当に僕は良かったかなと。
正直ここまで話はできるつもりなかったからもうちょっと嫌われんように。
意外とつくものを回すって賢いやなみたいな。
そういう雰囲気印象操作したのかなとかって思ってたぐらいだったけど。
でも正直この本丸君のアーケードの考え方とか、
彼自身の考え方に触れたら単純にすごいファンになったねっていう。
すごい素敵な。
今まで全然思ってなかったから。
アーケードに関してはわからみしずだったからね。
いいってどう思うかまたね。
カウンターで悪口言ってるかもわからないけど。
とにかく今年は行きますし。
全員に聞いた人全員来てほしいですよね。
とりあえずどなんやねんと。
ほんまに変化でもいいし、なんでもいいから来てほしいかなっていう。
54:06
99点!
つくも!
最後につくも!
最後につくも点を!
ありがとうございます。
僕ちょいちょい喋ったからこれで許してくれる?
白浜最高!
ちょっとずるくないっすか?
ありがとうございます。
口でありがとうございます。
これで。
いいっすかこれで。
もうバッチリじゃないでしょうか。
大丈夫かなって。
古駒さんアーケード当日来ていただけるってことであれば。
ちょっと待って、重責みたいになるのは。
公開収録で。
ただ単純にお金使いに行くから。
そしたら公開収録で現場の人と古駒さんの対談しましょう。
自覚って。
もう延期になって。
みんなからしたら期待感がガーンなって。
僕らが喋ってもガーン落ちてる可能性ある。
なんでやねん。
原二郎さんが引き受ける。
受けていただけると思う。
ぜひ現場で。
最高じゃないですか。
まさかの今日イレギュラーなんで。
僕右のポケットと左のポケットに1枚ずつ入れていって。
ちゃんとお金使いに行こうかなって途中から考えてるけど。
出展者の人には買うっていうのは応援なんで。
もういいですか? 喋り足りてますか?
言い足らなかったこと。
原二郎さんと古駒さんの対談で楽しみに来てくれたと思います。
申し訳ないです。
みんなは知ってたんでしょ?
僕初回のアーケードの時は和歌山帰ってきたばっかり。
1年目か2年目くらいの時やって。
女の子と一緒に遊びに行って。
こんなのあるんやって和歌山の。
振られた子?
だいたい振られた子。
最近スタッフも辞めたらしいやんか。
僕にとってのアーケードの思い出ですけど。
2年目はたまたま繋がりがあって。
僕が勤めてた店でチョコレートショップで出させてもらって。
57:02
それって和歌山に帰ってきて。
当初から言ってたけど。
帰ってくる。
こっちでやるために行くって言ってたけど。
いろんなアイディアがあるやんか。
広島から帰ってきた時?
帰る前に。
帰ってくる前提に行ったの知ってるけど。
帰ってこないってこともありえるわけやんか。
アーケードはそれを言わせたいわけじゃないんやけど。
僕だから2回目3回目の会なんだけど。
自分が勤めてる店で出させてもらってたんですね。
覚えてるんが3回目片付けてる時に
本森さんに次回は自分で店やるつもりだったから。
自分で店やったらこういうイベント出てみたいなって思ってたんですよ。
勤めてるところで出てるっていうのはまた違うじゃないですか。
その時に片付けてる時に本森さんに
次回は別の形で出させてもらいますみたいな感じで言って。
言うねんみたいな感じの会話をしたんですよ。
その次回が牛をチョコラ取るから出させてもらうっていう。
自分が想像してなかった別の形になったんですけど。
ということは今年は初の毛型。
ストーリーあるね。
すごい嬉しいというか。
そういう思いはあります。
綺麗すぎるな。
そうなんですよ。
気に入らんな。
いろいろ今日はちょっと僕は個人的にラジオを使ってなんですけども。
アーケードというのと柏鴎という男の考え方に触れれたことはすごい良かったかなと。
本当にこれなかなか簡単なことじゃないんですよ。
簡単なことじゃないことを涼しくやるっていうことの。
そういうイベントだから行きましょうよみんなでね。
収録なしでやりたかったんですけど急遽のアクシデントで。
大分やるしかないというね。
でも良かったですね。
僕はとにかく非常に理解が深まったのと。
何か良かったなというかそういう思いの人がやってくれてて良かったなと。
1:00:02
アーケードというのがそれだけの支持を集めているのを、言い方変やけど、
何かそんなチャラい感じでやってたっていうことで。
でもそういうイベントをやっていることに関しては敬意は持つんやけど。
でもそれ以上のもっと裏の裏まで先の先まで緻密に考えた上でのイベント作りをやっているし、
模索しているというのが聞いている人にも伝わったのではないかなと。
以上、古久保敏樹でした。
ありがとうございます。
着るとこ悩みますもんね。さっきの男でバンって着りたいけど。
話も良かったし。
最後に良いの掘り込んできて。
熱いですね。
点数欲しかった。
経験欲しい。
2点やからね。
何喋っても上がるしかないです。
まだ意思とかあるからね。
じゃあこんな感じで。
ありがとうございます。
01:03:12

コメント

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