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#42 お仕事事例紹介|まちづくり団体の年間活動記録ホワイトペーパー制作
2026-10-15 18:48

#42 お仕事事例紹介|まちづくり団体の年間活動記録ホワイトペーパー制作

株式会社midnight sunの「記録」にまつわるお仕事の事例紹介です。(一社)スマートシティ社会実装コンソーシアム様より依頼いただき、「会員企業に対して活動の記録やナレッジを紹介し、全国のまちづくりに活用してほしい」という想いで制作したホワイトペーパーの、制作背景や仕事の進め方などについて話しました。「やりっぱなしで終わらずに、しっかり記録に残していく」重要性が伝わる事例かな、と考えています。記録に関してぜひ気軽にご相談ください。


▼(一社)スマートシティ社会実装コンソーシアム様のホワイトペーパー制作の導入事例記事

https://note.com/sumida_world/n/nb174d52eea86


▼(一社)スマートシティ社会実装コンソーシアム様のnoteアカウント

https://note.com/scsi


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▼パーソナリティ

角田尭史(すみだたかし)

⁠⁠⁠⁠株式会社midnight sun⁠⁠⁠⁠代表

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://midnightsun.jp/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


1991年愛媛県生まれ。

北海道大学・同大学院で土木工学を専攻。

2016年、株式会社IHIに入社し、土木建築者としてプラントエンジニアリング業務に従事。

2018年、リスナーズ株式会社に入社し、編集者に転身。

その後スタートアップ企業2社で取締役を勤め、2021年に株式会社midnight sunを設立。

コンテンツ制作を通じた関係性構築をテーマに「企業新聞」「名刺新聞」などの制作事業を展開。

ポッドキャスト番組「⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠頭がととのうラジオ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠」も運営するなど、コンテンツ制作が大好き。

編集者としての仕事の中で、「記録」に強い関心を持つようになり、夢は巻物を作ること。


note ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://note.com/sumida_world⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

X ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/sumida_world⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

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サマリー

株式会社midnight sun代表の隅田たかしが、一般社団法人スマートシティ社会実装コンソーシアムの依頼で制作した、年間活動記録ホワイトペーパーの事例を紹介します。飯田橋を舞台に活動する「町の魅力発掘活用ワーキンググループ」の取り組みを、会員企業が理解し参加するきっかけにすること、活動をやりっぱなしにせず記録・発信することが制作の目的でした。16ページの冊子では、スマートシティ型まちづくりの7段階のプロセス、定例会レポート、関係者への取材、専門家コラム、企業サービス紹介などを構成しました。隅田は、限られた紙面で取材内容を整理し、紙とウェブで伝え方を変える編集によって、専門的な活動を誰もが読める形にしたと説明します。活動の価値を伝えて仲間を増やすには、目的と読者を定めた記録・発信が重要だと振り返りました。

年間活動記録の仕事と依頼背景
記録マニアパーソナリティを務める株式会社midnight sun代表取締役の隅田たかしです。 この番組は記録することの魅力や価値記録の可能性について語る番組です。
記録マニア今回もよろしくお願いします。今回は42回目となります。 3連休がありましたが、皆さんいかがお過ごしだったでしょうか。
誕生日が6月なんですけど、6月って祝日が1日もなくてですね。 平成の時は6月と8月が祝日が全くない月だったんですけど、最近山の日ができたので8月の祝日が山の日になりましたね。
2月も祝日もしかしたらなかったかもなーって思って今見たんですけど、 建国記念日が2月の11日ですね。
天皇誕生日が令和の天皇さんは2月の23日だそうです。 平成の天皇は12月だったはずなんで、12月の祝日今見てるんですけど、
12月も祝日なさそうですね。なくなったんですね。 とはいえ、さっき言った8月はお盆休みとかで、まあ世の中的には休みが長い月だってなってますし、
12月も年末年始で休みがあるので、なので本当に祝日というかそういう休みが全くないのって6月だけなんですね、実は。
結構昔からなんか自分が生まれた6月に休みが何もないっていうのが、まあ別に仕方ないんですけど、なんかもうちょっと欲しかったらみたいなことをずっと思ってたので、
そういう連休とか祝日とかに出会うたびにそういうことを思ってますっていう話でした。
これまでは結構記録について考えてることとか試してきたこととか、世の中から引っ張ってきた歴史とかを話したりとかしてるんですけど、
たまにはってことでちょっと私の仕事のこともですね、ぜひお話をさせていただきたいなって思っていて、
記録を残すっていうのをお仕事としていただくことがたまにあってですね、それをぜひ今後もやっていきたいので、
こういう仕事やってますよ、できますよっていうのをお話しさせてもらえたらと思っております。
どんな仕事かっていうと年間の活動記録とかっていうのをまとめてくださいっていうお仕事をいただいてやることがあってですね、
年度末に部署のメンバーが変わるので、1年間の思い出とかメモリーをまとめたフォトブックを作ってほしいみたいなのをご依頼いただいていてですね、
年度末にそういうお仕事をいただけることが結構実はあって、その具体例を1個今日ご紹介したいと思っています。
スマートシティの活動を伝える目的
お客様がですね、一般社団法人スマートシティ社会実装コンソーシアム様っていうお客様がいるんですけども、
名前すごく長いんですが、言われてることはすごくはっきりしていて、名前でわかると思うんですけども、
世の中の街づくりのスマートシティ化っていうのを進めていく、引っ張っていく団体様でして、
いろんな会社さんが集まって法人を作って運営をしているっていうところになっております。
街づくりって結構自治体さんともお仕事を結構やるところなので、年度初めに仕事始まって年度末で区切るっていうのがかなりあってですね。
なのでどんな仕事をやってきたかとか、こういう時に何をしたかっていうのをかなり豆に残す必要があってですね。
それで年度末は報告書とかをたくさん作るんですけども、ただ報告書をまとめて作るだけじゃなくて、
活動記録、レポートとして読んでほしい人に読んでもらえるもの、読みたいと思ってもらえるようなものを作るということでご依頼をいただくことがございます。
町の魅力発掘活用ワーキンググループ
そのうちの一個なんですけど、先方のですね、活動があるんですけど、法人としていろんなワーキンググループっていうのを作ってるんですね。
トピックごとにこういう活動をするっていう文化会みたいな感じでいろんなグループがあるんですけども、
その中の一個の町の魅力発掘活用ワーキンググループさんというところと一緒にいる人とか企業さんっていうのをたくさん、なぜ作ったのかっていうとですね。
一つがワーキンググループに所属している人とか企業さんっていうのはたくさんいるんですけど、
やっぱり活動のコミットメントっていうのがバラバラだし、一旦所属はしたけど何をしてるのかがわからないみたいな。
関われるきっかけがなかなか持てないみたいなところがあって、そういう時にただただ報告書を送るだけじゃなくて、
こういうふうな魅力的な活動をしてるよとか、こういうことに価値を見つけてこういう活動をやってるよっていうのを知ってもらって、
なんか自分もここからだったら関わりたいなというふうに思ってもらえるものとして作りたいっていうのをおっしゃったのが一個と、
双方の街づくりの世界の課題として、活動とかイベントをやりっぱなしになってしまうっていうのは結構あってですね、実は。
人を集めてなんぼっていうところがあるので、イベントとかたくさんやっていって、そのためにすごい話し合いとかしてるんですけど、
それをどれに記録して、どのように発信していって、何を誰に伝えて、それを踏まえて誰に何をしてほしいのかみたいなことを
伝えるってことはなかなかできてない。 リソースがなかなか割けないっていう課題が実は結構街づくりはあってですね。
そこを担える人っていうことで、僕にお声掛けいただいて使わせてもらったっていう感じですね。
で、街の魅力発掘活用ワーキンググループさんっていうのは、スマートシティの活動の中では若干特殊というか、
スマートシティってすごくデジタルなものを活用して、分析していきましょうみたいな色が強いイメージがあるんですけど、この
ワーキンググループさんは結構、街歩きとかしっかりして人と話す機会をちゃんと作って、感覚的にこういうとこ魅力だよねとかこういうとこ好きだよねってのを
蓄積していって、それをスマートシティにどういうふうに取り入れていくのかっていうのをやっていくっていう、
ただただデータを使いましょうってだけじゃなくて、そもそも何のために何を目指してデータを使いますかっていうのを決めるっていう活動を
やられているワーキンググループさんでして、なので結構生身の付き合いが好きな人だったりとか、リアルなイベントをやるのが好きな方とか、ワーキンググループさんでございます。
はい。
そのワーキンググループさんで
飯田橋を舞台に活動してるんですけど、飯田橋の活動をモデルとしてこういう活動をこういう考えでやりました。
じゃあ他の街でも一緒にしませんかっていうのを他の会員企業さんにお伝えしたいっていうのがあったみたいでして、どっから始まったかっていうと、
まあなんかこういうのを作ろうっていうのは決めてはいたけど、実際何をどっから始めれば作れるのかっていうのがわからない。
誰が作れるのかわからない。
どうやってまとめるのかわかんないみたいなところだったみたいで、そこからやらせていただきました。
まずその会員企業さんどういう企業が集まっていて、何をモチベーションに関わっているのか、でなぜ関われていないのかみたいなとこから聞かせていただいて、
で実際ワーキンググループさんでどういう活動をどういうイベントをやっているのか、どういう人に話を聞けば伝わるのかみたいなことをそこから整えていく、組み立てていくってことをやりました。
でこれもまちづくりの結構特殊なとこなんですけど、コンテンツを作れる人はたくさんいるんですけど、
まちづくりの知見があって、それをもとにして組み立て、企画ができる人がなかなかいないみたいで、たまたま僕はそういうところの仕事をやっているので、多少理解があるってことだったみたいです。ありがたいですね。
16ページのホワイトペーパー構成
はい、でどういうホワイトペーパーになったかっていうと、16ページあったんですが、まずはじめにっていうのがあって、こういう目的でこれを作りました。
で次が2ページ使って、まちづくりのプロセスっていうのがあるんですけど、スマートシティ化を軸にしたまちづくりってこうやって進んでいきますよっていうのを7個ぐらいのプロセスにまとめてビジュアル化するっていうのをやりました。
なんとなく自分の街のまちづくりやりたいなーって思っていても、今どこのステップにいるのかで次に何をしなきゃいけないのかわかんないみたいなところがあるので、
それを視覚化してここのプロセスにいる方は次これをしますみたいなことがわかるものになったのかなと思います。
で次がワーキンググループさんで定例会ってのをやられてるみたいなんですね。
なんでそれのレポートを書きました。
いろんなまちづくりの知見のある方、それぞれのカテゴリーで活動している方をお招きして話を聞いたりとかワークショップをやるっていうのをやられているので、そのレポート、定例会に参加できてない人もいるので、そういう人に届けるというのが目的ですね。
例えば街歩きの企画を運営ご支援している法人の方だったりとか、デジタルの活用をやっている自治体の方とか水辺の活用をやっている企業の方とかっていうのをお招きした定例会のレポートで、
あと特徴だったのが合婚のお作法とかを広めている協会の方がいて、その方の定例会のレポートもあったんですけど、何に繋がるのかっていうと、じゃあカップルができました。
で結婚とかするにあたってどこで暮らすのかっていうのがやっぱりそれぞれの価値観が一致するのかしないのかって大事なことで、結構まちづくりも繋がる話で、
こういう人に住みたいと思ってもらえる街にしたいみたいな、まちづくり側の視点もあったりとかするわけなので、結構大事な視点だなというふうに思ってました。
ノートにも記事がありますので、もしよかったらそちらもご覧いただけたら嬉しいです。
リンクを貼っておきます。
限られた紙面で取材を編集する
その次がまちづくりの重視記者の方に取材をするっていうのをやらせてもらって、元々4人だったんですけど、3人に変わってしまって、でも枠として2ページしか使えないっていうのが途中で発生したんですね。
3人で2ページ使ってどう考えてもアンバランスだと思うんですよ。
仮にその1人を1ページで2人を1ページみたいな感じすると立場の関係とかもあって、お互いにやりづらかったりとか厄介が生まれたりとかする可能性もなくはないなって思ったので、
2ページをうまく使ってバランスよくそれぞれの話を書きたいと思って閃いたのが、1人お題を2つ決めてそれぞれ1ページごとに1つずつトピックを載せるっていう手法にしました。
なので、2ページをトピック6個載せてっていうので、バランスよく取材したことを書くっていう感じにしたんですね。
なので誰々さんに話を聞きましたじゃなくて、この話を誰々さんに聞きました、この話をこの人に聞きましたみたいな感じの編集をさせてもらいましたっていうのがありました。
ここが結構何を集合にしていくのかっていうのが、そのまま誰々さんに話を聞きましただけだと載せきれないこともあるんですよね。
これがウェブと紙媒体の違いかなって思うんですけど、紙はやっぱり枠が決まっているので増やせもしないし減らしもできないので、決まった枠をどう使っていくかっていうのは結構編集者の腕の見せどころだなっていうふうに思いました。
次の2ページでコンソーシアムに関わっている企業さんとかのっていう感じでした。
ここまでの内容もノートに書かれているので、こちらもぜひご覧いただけたら嬉しいです。
その後にとある専門家のコラム、データ活用の事例としてスペインの事例とかもご紹介するっていうコラムだったりとか、
このコンソーシアムさんに関わっている会社さんのサービスをご紹介するっていうページを載せました。
こういうふうにスマートシティでツールとかスマートシティ化を目指してますよっていうのを載せて、
その後に代表の方の一言っていうのをまとめたっていうのがこのホワイトペーパーの仕事になりました。
取材についても最初は先方の担当者の方がやられる予定だったのが、僕にお任せをいただきましたと。
やっぱり報告書全体としてのこういう方向性があって、そのために何を聞くのかっていうのを僕がやっぱり一番組み立てができているので、
だったらもうインタビューもお任せしたいなっていうのでお任せいただいたりとかっていうところもありました。
お仕事について褒めいただいたことで言うと、いろんな活動やってていろんな説明をしてるけど、
まとまって渡せるものが持てていないと説明してることが毎回ブレるとか伝えきれないっていうところが課題としてあったのが、
掲示室を決めてそこにギュギュッとまとめてお伝えしたっていうので、長すぎず短すぎずに大事なことをストレスを与えずに伝えることができているっていうのをおっしゃっていただいております。
記録と発信が活動の価値を高める
紙だとクローズドな発信ができて、ウェブ媒体は広く伝えることができるので、少しその内容を変えていてですね、
言ってること同じなんですけど書き方をちょっと変えたりとかしました。
紙とウェブ両方使うことで、1個の仕事で2つの目的を達成できるっていうのがあったりとかしました。
これを踏まえて担当者の方がですね、活動をキャリパーなしにしないで記録して発信していくことが大事なんだなっていうのを認識いただいたりとかっていうのをおっしゃっていただきました。
スマートシティってやっぱりその何となく言葉は知ってるけど、実際何をやってるのかっていうのを知らない人もたくさんいますし、僕も実際このお仕事をやらせていただくまではあんまり分かってなかったんですね。
有識者の方だけだったら専門的な言葉で伝わりづらいものになってしまうのが、どうする人に伝わるのかっていうのを編集者の視点で編集していって、
誰もが読めるものとして形にしていったっていうのが良かったっていうのをおっしゃっていただいて、
やっぱり記録することの大事さと、記録できる人の必要性みたいなことを感じたお仕事でした。
僕もすごく楽しいお仕事で、こういうものはどんどんやっていきたいなと思っております。
どのような人にオススメしたいのかっていうのもお伺いしたんですけど、
街づくりのところで言うと、地域の方と一緒に活動している事業者の方だったりとかの一般の方を巻き込んでいきながら新しい事業を作ろうとしている方にはオススメですねっていうのをおっしゃいました。
価値あることをやっていても、それが伝わらなければ巻き込めることができないので、
ちゃんと記録して分かりやすい発信をするっていうのが大事で、それができたら活動の価値がどんどん高まるっていうお話でしたね。
記録にまつわる仕事の強み
新しいことをやっていくには仲間探しがすごく重要なことですし、伝わらないっていう壁はどこかで越えていかないといけないと思うので、
そこをですね、初めから何の目的で誰に何を発信しますかってとこから一緒に組み立てて必要な人を僕で集めていって一緒に作っていくっていうのが強みなのかなって感じています。
実際このお仕事ではいつも一緒にお仕事しているデザイナーの方をお誘いしてお仕事をやらせてもらいました。
Midnight Sunという会社としてこういうふうに記録にまつわるお仕事も引き受けておりますし、やっぱり記録っていう強みを生かしていきたいですし、
編集者視点だからこそ貢献できる仕事かなって思うので、もしこれをお聞きいただいた方でですね、こういうレポートとか報告書とかまとめたいっていう方がいらっしゃいましたら、
気軽にご相談いただけますとありがたいです。
この番組をやっているのはその記録の質をですね、上げていくってことにつながっているので、お仕事しながら記録についてのレベルも上げていきたいなって話しながら改めて思いました。
はい、ではここまでにしたいと思います。
記録マニア、お聞きいただきありがとうございました。
番組への質問や感想はXにてご投稿ください。
ハッシュタグ記録マニアでお願いします。
記録は漢字、マニアはカタカナです。
また株式会社ミッドライトさんに相談したい方は概要欄に貼ってありますフォームからお問い合わせください。
たくさんのメッセージをお持ちしています。
では次回もお楽しみに。
18:48

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