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r_takaishi
僕の方の勉強ですが、最近ちょっといい蜂蜜、
スーパーで売ってるやつ、安い蜂蜜じゃなくて、
道の駅とか、ああいうところで売ってるいい蜂蜜いくつか買ったんですけど、
それがうまくてですね、ちょっとまずいなということになってます。
juneboku
うまくてまずい話ですね。
r_takaishi
1個紹介したいのが、とちみつっていうですね、
檜枝岐っていうところの蜂蜜なんですけれども、
これがとにかく美味しいと。
そうなんです。
オンラインショップで買えるんで、興味がある人はぜひ買ってほしいんですけど。
たまたま近所のバーに行って、家族で飲みに行ったんですけど、
そこで福島出身の方がちょうどたまたま来て、
r_takaishi
蜂蜜をお土産に持って、お店の方にお土産に持ってきてたんですけど、
味見させてもらったらとっても美味しかったので、
ちょっと買える方法を教えてもらってですね、買ったんですけど。
めちゃくちゃ美味しくて。
僕蜂蜜ってけっこう余らせがちというか、
使い切れなくて固まっちゃうとかけっこうあったんですけど。
juneboku
蜂蜜使い切るの難しいと思いますよ。
r_takaishi
難しい。
なんですけど、この蜂蜜はですね、
r_takaishi
買ってたぶん3、4ヶ月ぐらいですけど、もうなくなりそうになってますね。
juneboku
じゃあもう消費が止まることなく使い続けてるってこと?
r_takaishi
そうなんです。ホットケーキに乗せたり、あとチーズにかけたりね。
いろんなところに使って美味しくいただいております。
juneboku
美味しい蜂蜜って僕出会ったことないかもな。
蜂蜜のイメージはあるけど、これは違うなってなってないかもな。
r_takaishi
バターとかそういう別のものと合わせるとすごい味が深くなっておすすめです。
juneboku
そうなんだ。美味しい蜂蜜って。
でもたかしさんがまずいって言ってるように、
これは知らない方が幸せなパターンもあるからね。
r_takaishi
そうなんですよ。これでうまい蜂蜜がとてもうまいっていうことに気が付いてしまったんで。
いろんな場所の蜂蜜を買いそうになってきて。
juneboku
でも蜂蜜なんか丁寧な暮らし感あるな。
r_takaishi
確かにそうですよね。
juneboku
だって雑に言ってたら蜂蜜生活にないもん。
r_takaishi
あってもスーパーで売ってるね。でかいボトルみたいなやつとか。
juneboku
いわゆる蜂蜜っていうのはメープルシロップみたいな感じがしますよね。
r_takaishi
これがやっぱりその地方で作られた蜂蜜みたいなのがちょっと気になり始めて。
旅行先のお土産に蜂蜜とかね。けっこうありかもなって思い始めてます。
juneboku
新たな扉が開いてますね。お茶とかとも合う合わせがあるだろうしな。
確かに紅茶に蜂蜜も合いますから。
juneboku
そうですよね。
r_takaishi
ぜひぜひURLを貼っておきますので興味ある人は買ってみてください。
juneboku
危ないな。危ないですね。
r_takaishi
視聴者を沼に引きずり込むポッドキャストとして。蜂蜜沼。
juneboku
前回のエピソード聞いてもらったらわかると思いますけど、僕けっこう生活はキマグレエフエムに影響を受けるんで。危ないんですよ。
けっこう危ないんですよ。
r_takaishi
危ないですね。
いやでもね本当におすすめなんで。
ぜひやってみてください。
r_takaishi
そうなんです。なので妻が普段からメイクはしてるので、ちょっと相談をしたりして、できるだけ単純に2つだけやることにしました。
juneboku
2つに絞るっていうのは安心しますね。
r_takaishi
一つはちょっと顔色を全体的にトーンアップする、明るくするっていうのと、皮膚、肌の小さめのシミとかニキビとか、
ヒゲの青いところとか、そういうのをざっくり全体的に少し柔らかくする。
なるほど。
r_takaishi
クマとかもちょっと隠して元気そうに見せる。まずこれが一つ目。
もう一つはちょっと大きめのニキビがあってですね、ここにあるんですけど、ほっぺだと。
これがちょっと目立つよなっていうので、これを隠すっていう。この2つに絞ることにしまして。
juneboku
いいですね。
r_takaishi
じゃあ何をしようかっていうところで、妻のメイクとかを観察してると、けっこうステップが多いわけですよね。
ステップ多いですよね。
r_takaishi
顔色を良くするだけでもけっこうステップが多くて、さすがにその練習期間とかもないんで、やっぱりそこもできるだけシンプルにしたいっていうところで、今回はBBクリームというのを使いました。
juneboku
クリーム、ぬる系だ。
そうです。BBクリームっていうのは、BBっていうのがビューティーバーム。
juneboku
バウムだって。
r_takaishi
頭文字らしいですね。
これを使うことにしまして。
r_takaishi
これはオールインワン系のもので、美容液とかも入ってて保湿成分もあるし、いわゆるベースメイクとかファンデーションみたいなメイク要素もあるし、
多少の日焼け止め効果もありますよっていう、けっこう万能タイプなんですね。
男性向けのBBクリームみたいなのがあって、それを今回は一つ試しに買ってきたという感じです。
juneboku
これは撮影当日に塗る用ってことですか?
r_takaishi
そうですね。朝家で塗って会社に行くって感じですね。
これを塗るだけで、とりあえず肌の見た目っていうのは一定整えることができる。
しかも強すぎないというか、メイク度合いとしても強すぎない。
初心者で練習もできないっていう僕にはピッタリだろうっていうので、まずBBクリームっていうのをすることにしました。
juneboku
確かに僕らみたいな立場でいきなりバキバキに決めてきたら、周りが戸惑っちゃうとかもあるかもしれないから、自然に見えるっていうのが大事だろうな。
r_takaishi
もう一個はちょっと大きめのニキビを隠すアイテムとして、コンシーラーという言われるアイテムを使ってみました。
これは部分的に使うので、クマとかシミとかニキビとか部分的に隠すものっていう感じですね。
この2つを使って、何回か練習して当日の朝やって、会社行って撮影してもらうっていう、そういう感じでやりましたね。
juneboku
偉いですね、ちゃんとね。演者としてやるべきことやれることをやってて偉い。
r_takaishi
この辺はやらなくてもいいよなっていう気もしたんですけど、ちょっとメンズメイクっていうのもやってみようっていう、そういうのもあってちょうどいいやっていう感じですね。
juneboku
いいです。チャレンジだわ、これは。
これはチャレンジですね。
やってみて分かったこととかいろいろあって、まず塗るのがまず難しいですよね、当たり前なんだけど。
juneboku
いいですね、初心者がチャレンジしてるっていう感じがするわ。
r_takaishi
まずBBクリームを手の甲とかにニュルっと出してですね、それを指で顔のあちこちにつけるんですよね。
例えばそのほっぺたとか鼻とか額とか顎とかに乗せるんですけど、力を強くかけすぎるとあんまり良くないけど、
僕は何も考えずに人差し指でピッて取ったら妻に笑われまして、小指でやる方が力が入りづらいからいいよっていうことで、
おそらく女性からするとその辺は当たり前なんでしょうけど、僕は何も考えずに人差し指でピッて取っちゃったみたいなのがあったりして、そういうのもあるのかっていうのはまずありましたね。
juneboku
僕らからすると全部人差し指でキーボードタイピングしてる人を目撃しましたみたいな、そういうことですかね。
r_takaishi
おそらくは。言ってなかったから、確かになみたいなの言ってましたけど、そういうのもあったりとか。
あとは塗る方法みたいなのも、指で塗りゃいいだろうと思ったんですけど、
指で塗るとやっぱりムラが出る、塗りムラが出るということで、スポンジを使えと言われてですね。
juneboku
スポンジなんて持ってないからね。
r_takaishi
スポンジは妻のものをもらいましたね。
juneboku
もらったの?余ってるやつがあったのかな。
r_takaishi
買い溜めしてるやつがあったんで、それを濡らして肌に乗せたクリームをうまく塗り広げていくと。
juneboku
確かに塗ると一言でも自明じゃないですよね、何もかもね。
r_takaishi
そうなんですよね。メイクじゃなくてスキンケアの文脈だと保湿クリームだったりとかって、でもあれって手で塗り塗りするじゃないですか。
juneboku
馴染ませる。
r_takaishi
ああいうイメージだとちょっと違うということですね。
juneboku
なるほど、だから染み込ませるやつと塗るやつで何か違うんだろう。
r_takaishi
やっぱり肌の見た目を良くするみたいなのもあるし、ムラとか出ないように均一にできるだけやるとか、
あと細かいところのコントロールみたいなのもスポンジの縁とかでやるとやりやすいっていう。
そういうのも学びとしてありましたね。
あとこれがけっこう難しかったのが、顔全体に塗ってみて鏡とかで自分の顔見るんですけど、
パッと見て変わったのかどうかがよくわからんと。
メトリックスがわからない状態じゃないですか。
r_takaishi
そうなんですよ。前後で写真を撮って見比べないとわからんっていうのを学びでしたね。
juneboku
いやー、計測できないとね、改善できないからね。
r_takaishi
そうなんですよ。で、ここは妻に見てもらって、ああ、濡れてる濡れてると、このぐらいでいいんじゃないっていうのを見てもらった。
いい会話してますね。
r_takaishi
普段メイクとかしてないと自分の普段の顔の状況ってわかんないから、それは塗ったところでわからんなっていう、そういう学びですよね。
なるほど。美風の見方慣れてないと見せない。それはそうかも。
r_takaishi
そうそう。あと、量が足りないんじゃないのかみたいなの聞いてみたら、それ以上塗るとちょっとやりすぎになるよみたいなの言われて。
で、足りないんじゃないみたいなのを若い人がメイクするときの定番失敗コースみたいなのを教えてもらってですね。
juneboku
それはそうでしょうね。素人だから。あなたの目の前にいる人が、あなたがやってる若い人。
r_takaishi
通ってきた道っていうね。
この分野は素人ですか?
r_takaishi
ああ、それもそうかっていうので、粛々と従ってやめましたけど。そういうのもあったりですね。
juneboku
20年以上の経験差があるわけですよ。
r_takaishi
そういうことなんですよ。キャリア差がありますから。
それはそうですよ。お手柔らかに頼みますよ。
r_takaishi
基本的にアドバイス全部基本的に従うという感じですね。
juneboku
確かに守破離の守ですね。ここでリとかやったらダメなやつだから、アレンジレシピの前にまずはレシピ通りにやったほうがいいですね。
r_takaishi
あとはニキビ隠しのコンシーラーですね。筆でやっぱり粉みたいなのをのせて、筆の種類を変えて周りの皮膚と馴染ませていくみたいなのをやるんですけど。
これもけっこういろんな筆を女性がメイクすると使っていたんですけど、僕は観察してたわけですけど。
やっぱりサイズ違いないとこれは無理だなっていう体感として言えました。
やっぱり細かいところとか小さめの塗るのせるときは小さい細かい筆じゃないとこれはどうしてもできないのを本当に体感できたのでこれもいい経験でしたね。
r_takaishi
こういうのはやってみた感想。まずメイクそのものの感想ですね。
ここからはちょっと想像もしてなかった。これもやってみて分かってくるんですけど、メガネユーザーめっちゃメイクしづらいって気がつきました。
juneboku
メガネって何かと邪魔ですよね。
r_takaishi
これは考えてなかったんですけど、言われてみれば当たり前なんですけど、メガネ使ってるとメガネの下のところはすごいやりづらかったですね。
これも女性からすると割とそりゃそうだろうみたいな話らしくて、妻からもそりゃそうだよって言われましたね。
これも発見ですね。僕はこのメガネをずらしたりして、ずらしたり、ちょっとこうやって下にずらしたり頑張ってやりました。
juneboku
老眼の時の書さんみたいな。
r_takaishi
あと鏡にすごい顔を近づけてやってましたね。
裸眼だとね、裸眼で鏡もうまく見えなかったらそうなりますよね。
r_takaishi
いやそうなんですよ。コンタクトとか使ってるとその辺はカバーできるっていう。確かにコンタクト便利だなっていう感想もありましたね。
juneboku
そうか、だから目視力が一定以上低くて、でも毎日メイクする立場にある人はよりコンタクトを選ぶ圧が強いってことかな。
r_takaishi
それはあるみたいですね。これも大発見って感じですね。もう一個が、原則顔を触れづらいっていう。
けっこう日中顔を掻いたりとかします?
juneboku
僕は多分何も意識してないので、2時間とか撮影しないとどれくらい触ってるかもわからないですね。
r_takaishi
僕もそんなカウントしたことはないんですけど、痒いなーとか汗かいたよなーとかで顔を触ってると思うんですけど、痒くても基本掻けない。
juneboku
どうしてるわけ?君の痒い人は。
r_takaishi
我慢してるらしいですよね。
juneboku
大変だなー。
r_takaishi
あと汗とかも気を使う。
なのでハンカチでちょっと抑えるようにとか、クリームに影響出ないように頑張って対応とかしまして。
これはめちゃくちゃ大変だなっていうのをやっぱり学びましたよね。
juneboku
生き物としてはすごい不思議な状態ですね。生存に不利なことはやらないじゃないですか。
r_takaishi
そうですかね。
juneboku
明らかに不便さを分担してるから、すごいですね。ホモサピエンスは。
r_takaishi
それを上回るメリットとか何かが、圧とかがあるじゃないですか。
juneboku
そこを整えることが良い社会になってるってことだよね。
r_takaishi
そういうことなんじゃないですかね。
juneboku
それを考えるとけっこう考えさせられるなと。
r_takaishi
そうなんですよ。やっぱりどうしても抑えられずに癖で掻いちゃったみたいなのもある。
juneboku
そうすると落ちてないかみたいなのが気になってきたりもしてですね。
r_takaishi
やっぱり化粧直しみたいな概念が女性メイクしてる人だとあると思いますけど。
そういうのも必要になるなというのは感じましたね。
juneboku
確かにな。話だけ聞くと生存には明らかに不利に働いてるじゃないですか。
わざわざ気になるポイントを作り気にしなきゃいけなくなってるから。
そういう社会の形してるんだな。
r_takaishi
これが慣れてくれば気にならなくなる。
息を吸うように対応できるようになるのかどうなのかっていうのはちょっと気になるところではあります。
juneboku
それは長期間の実験をしないとわからない。
実験をすればわかるかもしれない。
r_takaishi
でも顔を気軽に洗ったりとか汗をぐっと拭けないとかけっこうストレスでしたね。
juneboku
それで40年近くとか生きてきちゃったらそれがある日からできなくなるのはかなりストレス、フラストレーション溜まりそう。
r_takaishi
そうなんですよね。だから毎日やってる人はすごいなって思いましたね。
すごいですね。もうそういうものとして受け入れて生活してるってことでしょうね。
r_takaishi
そういうのが好きな人っていうのもいると思いますけど。
そういう失せられを得ない人もいるでしょうし、メイク自体が好きでやってる人もいると思いますね。
ここまでやってみた感想をいろいろ話してですね、わからなかったこととか不便だった、困ったことみたいなのを全般的に話しましたけど、
r_takaishi
クリームとか塗ってみた感想としては、パッと見て違いはわからないのですが、よく見ると顔が明るくなったような気もする。
見てもらった結果ちょっと明るめになってるよねっていうのも言われたんで、イベント出かける日とか外出する日とか、ファッションを楽しむみたいな感覚でそういうのを使ってみてもいいなっていうそういうポジティブな感想も今回得ましたね。
これはいいですね。コンファレンス相談するときとかはそういうの意識してみるのもいいなと私は僕の話を聞いていて。
r_takaishi
そうなんですよね。やっぱりどうしても加齢とともに皮膚状況みたいなのって基本的には悪くなるんで、そういうのをカバーするっていうのは目が悪くなって目が寝かけるのとけっこう近いのかもなっていうのも思ったりしました。
あと多分ね、無意識領域とか顔の印象とかってなんか明るげだなとかなんかどんよりしてるなって無意識影響の領域も多分ありそうだから、そこを切り込んでいけるのは面白い感じでしたら。
r_takaishi
そうですね。やっぱそのパッと見て明るいっていうのも強みの一つにはできると思うんでね。そういうのも面白いなっていうのは思いますね。
juneboku
そっか、だからあれだ。ビデオチャットの時に音質とか質は良い方がいいみたいな。そういう話と。
r_takaishi
人と会う時に顔色は明るい方がいいみたいな。
juneboku
良いっていうのはマイクはやっぱビジネスマナーだからって言ってる人と地続きだなと思いました。
本質は確かに近いですよね。結局リモートの時はカメラとマイクでしかその人のニュアンスみたいなのって伝わらないから。
r_takaishi
実際に会う時っていうのは声とかもあるけど、服装とか顔色とかそういうところも相手に情報として伝わるわけだからそこに気を使うと加点があったっていうのはもちろんありそうですよね。
juneboku
そうですよね。それと変わんないな。僕は今個人事業主なので、例えばインターネット自宅のインターネット回線が安定してるとかマイクの音が聞き取りやすいとかって無意識化でプラスの評価になると思うんですよ。
なんか音声聞き取りにくいとか、なんかこの人ビデオチャット言うとポツポツ途切れるんだよなって。直接それ直してくださいって言われないにしても、なんかやりやすいと感じるかやりにくいと感じるかにちょっとずつ影響あると思うんですけど。
確かに。
juneboku
それは元々の物理世界ではきっとそれずっとあるんでしょうね。もう何千年以上ね、この人は印象がいいとか、この人の方がいいなみたいなのが。僕はうといけど、それで回ってんだろうな世の中が。
r_takaishi
綺麗な格好してるかどうかとか、髪がボサボサかそうじゃないかとか、なんかそういうのも要素としてある世界ももちろんありますから、そういうメイク周りっていうのを武器として使えると、役立つ場面もありそうだなっていう感じですね。
juneboku
いやもう一日琵琶湖沿いにいて日焼けしましたとか言ってる場合じゃないよ。
それはメイクの前にスキンケアですね。
いや本当に何て言うかね、タイミング的にはね、なんか叱られてる気持ちになって。
r_takaishi
マイナスになってますね。
juneboku
いやそうですよね。本当にそうだなと思いました。
r_takaishi
というわけで、今日は僕が気まぐれチャレンジとして、簡単ではありますけれども、メンズメイクにチャレンジしたよという話をしてみました。
これは良かったな。
r_takaishi
じゃあですね、クロージングに入っていこうと思います。
ご意見・ご感想・質問を話してほしいテーマは、X、お便りフォーム、Discordサーバーなどで受け付けています。
ハッシュタグはキマグレエフエムです。キマグレエフエムのウェブサイトに一通りまとまっているのでチェックしてみてください。
エピソード343、終わりです。お相手は高石と、
juneboku
junebokuでした。
r_takaishi
ではまた来週お会いしましょう。さようなら。
またねー。