YouTube、ブランドコラボを本気で標準化しに。チャンネル運営者には案件獲得の追い風、広告主にはクリエイター選定・YouTube Shorts展開・効果測定の効率化。YouTubeクリエイターパートナーシップかなり重要アップデート https://x.com/Koukichi_T/status/2036274399410790867?s=20
案件YouTube内マッチンング「パートナーシップ」収益化新機能🤑ブランドとクリエイター繋ぐ収益化新機能+字幕で世界でバズる?/AIクローンとリアルの狭間
https://podcasts.apple.com/jp/podcast/id1488628118?i=1000757150204
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サマリー
YouTubeの新収益化機能「クリエイターパートナーシップ」が導入され、企業とクリエイターのマッチングが容易になります。また、YouTubeコース機能が拡充され、動画にPDFファイルを添付できるようになりました。さらに、X(旧Twitter)では画像編集機能にモザイクが追加されるなど、SNSのアップデートについても解説しています。
SNSとYouTubeの新機能について
前の前であることを頭に思い浮かんだところ、SNS関連で言うと、ツイッターIOS限定かもしれないけど、画像の編集機能にモザイクの機能とかなんかそんなのが加わったみたいです。
チラッと見ただけでちゃんと試せてないけど。まあ画像編集できたらいいなぁと思ったから、そこはまあ、あのありがたいなぁとは思う。一方でちょっと思うところもあるけど、まあなんかそんなものが備わりました。
はい、そしてあとはYouTubeとか、YouTubeもねなんか結構いろいろ来てるんだけど、本当に直近で考えると、まさしくあれだ、2,3回前に触れた、これ興味ある人多いと思うんだけど、YouTube上でブランドや企業とクリエイターが案件交渉ができるようになるみたいな話、今回上がっていたものだとパートナーシップっていう機能で、これがどうやらもう既に収益化タブの中に表示されているようです。
というか確認は取ったんだけど、はい、ちょっとじゃあこれ後で触れるか、軽く。えーとちょっとね、あの全くわからない人もいると思うし、あの前提はわかっているけど、あ、そんなのが付いたんだって機能が付いたんだって思ったときに、じゃあ具体的に何ができるか。で、まあ何ができないかというか、どこまで展開するかまだ見えていない。機能だけそのあったけど何も動かしようがないっていう状況もあるかもしれないので、ちょっと思ってるところそこを話します。
あとはね、あとYouTubeの機能で言うと、以前からコースっていう機能があったのわかるでしょうか。えーとね、全くわからない人向けにも言うと、例えばコンテンツっていうページの中にYouTubeスタジオの中、動画ショートライブ配信とかこういろいろ並んでるわけよ、投稿とか再生リスト、ポッドキャストとか、ここにコースってものが加わって、まあ言ってみたらイメージとしては、あのこのコースに加えることによって、例えば学習用の教材になりそうな動画とかをこのコースに追加して丸々
作られるっていうコースに対して、この動画を順番に見てもらうみたいな、そういうところを想定してるんだと思います。おそらくね。で、そこに対してなんかさ、料金を取れるとかそういうのはなきゃさ、こんなもんあってもあんま意味ないんじゃないかなとか思ったんだけど、まあ別にお金が全てではないけどさ、とりあえずそういうコースって機能があって、今回新しい機能としてファイルっていう追加機能が実装されました。
まあちょっとこのコースっていうところのこの機能が拡充されたっていう感じになると思うんだけど、このコースの中に追加している動画、これにファイルの追加ができます。ファイルを添付できる。ちょっとね、なんかね、ちぐはぐというか、そんなことしたってダメでしょみたいな思ったこともあるんだけど、まあざっくり言うと、その動画の概要欄を見に行くと、えーとね、添付ファイル、PDFしか多分添付できない。PDF以外もわかんないけど、あのGoogleドライブにアップロードしてあるファイルから添付ができるようになってます。
で、俺はそんなGoogleドライブ活用してないからあれなんだけど、見る限り.PDFって拡張しになってるものしか上がってなかった気がするので、もしかしたらちょっと他のなんかそのさ、えー例えばスプレッドシート系のものとかも使えなくもないのかちょっとわからんけど、とりあえずPDFは添付できました。実際に試してみたんだけど。
で、そうすると概要欄のね、めっちゃわかりづらい場所、誰もそんなもん気づかんわっていうようなとこに、あのPDFをダウンロードだったり閲覧っていうボタンが表示されています。なので、だからこれはもう動画、コースとして、あの学習用として公開しようと思っている動画では、まあテロップなり冒頭でちゃんと案内を言うとか、ファイルを添付してあるので概要欄のここからダウンロードというかまあ閲覧してくださいみたいな言う必要があります。まあとりあえずそんな機能も備わりました。
あとはなんだっけな、なんかちょこちょこと結構いろいろ機能が付いた気がするんだけど、今とりあえず頭に浮かぶものはそのぐらいとしておこう。あとはなんだっけな、なんかいっぱいあったんだけどちょっと頭浮かばないな。じゃあYouTubeの話をすればいいか。まあいいや、何も浮かばないからYouTubeのパートナーシップ的に関して触れようと思います。
YouTubeクリエイターパートナーシップの詳細
これ一応概要欄に前にツイートしたところを貼っておくけど、ざっくりもう一回どういうことかというと、今後どうなっていくかっていう話のほうがいいか。もともと海外では既に実装されてたって話があるんだけど、何かっていうと企業とかブランドが利用可能なクリエイターの検索プラットフォームとかマッチングサイトとかマッチングプラットフォームみたいなものが用意されるようです。既に存在しているってことなのかもしれないけど。
ここの重要なのは普通にブランドや企業とかがユーザーを検索することが普通にできるわけだけど、例えば自社の製品とかにマッチする条件とかを指定した上で、例えば何だろうね、条件とか指定どこまでできるのか知らんけど、例えば登録者何人以上とかそういうのも指定できるのかもしれないけど、あとはターゲット的に30代以上の男性みたいな指定もできるのかもしれないし、そうしたときにクリエイターのプロフィールがカードがずらっと並んで、
ざっくりその人の概要が表示されるんだけど、ずらっと並びます。そこからそのクリエイターのところをチェックできるみたいなそんな感じ。そこの先はどう動作するのかちょっと把握はしてないんだけど、そこから例えば依頼するとか、例えばとりあえずDMをするとか。
そういえば全く別でDMの機能の話もなんか上がっていました。昔DMの機能ってYouTuberあったみたいなんだけど、俺知らんけど。それがね復活してるとかって話をちらっとこのまま目にしたんだよな。俺は確認取れてないんだけど。そことつながってもしかしたらそのクリエイター検索後にDMをするって機能がつくのかもしれないし、とりあえずあのファーストタッチ的に連絡する手段は何かしらあるんじゃないのかな。まあまあとりあえずこのぐらいの段階にします。
今のはなんとなくイメージつくと思うんだけど、その先に控えていることっていうのがAIになります。GoogleのAIといったらGeminiって誰もがわかると思うけど、Geminiに自社に自社の製品とかサービスにマッチするクリエイターを探してみたいな感じで、それでGeminiが絞り込んで提案をしてくるみたいな流れが来るみたいです。
というところまで聞くと、YouTubeってさ結構高発だからこういう機能って。言ってみたら、例えばTikTokとかって今のにマッチするものかわからんけど、TikTokの方がそういうところってものすごい整備されてると思うの。
例えば今回のこのYouTubeに関して、具体的に案件とかってなった時に何が起きていくかっていう、何が起きていく可能性があるかっていうとTikTokとかを考えると、今でもYouTubeにそういう機能あると思うけど、もっとシームレスにというかダイレクトに展開できるようになるだろうなと思うのが、TikTokのSparkAsっていうものに該当するもの、ここが来るんじゃないかなと思います。
俺もSparkAsってクリエイター側として見てるだけの話であって、逆に企業ブランドとかそのショップ、TikTokショップにも使われてる機能なんだけど、TikTokショップ側からとかは見てないから、俺の認識に間違いがあるところもあるかもしれないけど。
YouTubeで考えると、例えば案件を依頼したとかがあったとして、その案件の依頼がなかったとしてでもいいんだけど、クリエイターが投稿した動画をオーガニック投稿を広告でもなんでもないものね。
案件の依頼がなければ、自発的に投稿した動画があったとするじゃん。例えば〇〇っていうブランドの製品が好きで自分で投稿したものとか。これを企業とかブランドが広告として活用したいっていうケースがあると思います。
その動画を自社の広告として使うっていうところ。そこにお金が発生するケースもあるだろうし、TikTokとかの例で言うとお金とか絡まなくても、広告主というか企業ブランド側がそのユーザーのコンテンツを活用して、広告費はその企業側が出すので。
企業側が出して、クリエイター側がそのスパーカーズっていうものをOKってしたとするじゃん。ちょっとTikTok側に話も戻っちゃうけど。そうすると何が起きるかっていうと、クリエイターとしては勝手に動画が再生されるわけじゃん。
企業側が広告として使っていることによって、その広告の予算によってどんどん動画が再生されるわけ。つまり視聴回数を稼げるプラスフォロワーだって増えていくっていうメリットがある。
そこだけのメリットじゃん。そこに対してお金が発生するしないっていうのはまた別の交渉っていうところにはなると思うんだけど。それと同じようなことがYouTube内で展開しやすくなっていくんじゃないかなっていうところが一つあります。
具体的にそのまま直結する機能がついてるのかついてないのかとか、ここから来るのかどうなのかってのはちょっとわからんけど、今現状でもそこはやろうと思えばできると思うので、そこら辺に関してももっと今よりもシームレスにできるようになっていくんじゃないかなっていうところ。
そことアンケートっていう両方とも。そこに対して今は一応概要として全体像としてこんなことが起きていくってところの話をしたけど、ここに対して今回クリエイター側、動画投稿者側のYouTubeスタジオの収益化のタブのところにパートナーシップって項目が追加されました。
ここでさっきの企業とかブランド側から見たときの話とつながるところでわかりやすいところで言うと、とりあえずクリエイター側は自分の収益化のパートナーシップのところで連絡先の設定ができます。
メールアドレスとかが設定できるんだけど、メールアドレスの設定ってYouTubeチャンネルのプロフィールのところでも設定できるけど、今回の機能でここでメールアドレスを登録するっていうのは、イコールでさっき言ったみたいなクリエイター検索用のプラットフォームとかにも多分表示されると思う。さっきDMの機能がつくんだったらそれが使えるかもしれないとか言ったと思うけど。
そこの直接的に連絡しやすいメールアドレスっていうのは多分表示されるんだと思うのね。登録欄があるぐらいだから。みたいなところで、さっきのクリエイター検索の裏側にあたるところの情報を自分で設定できるようになってます。
具体的には分析情報、アナリティクスの大枠にあたるところを公開するかとか、メディアキットっていうのがクリエイター側に用意されてます。パートナーシップ機能の中に。メディアキットっていうのは要は媒体資料的なことだと思います。
このメディアキットっていうページに行くと、まず上にヘッダーのバナー画像みたいなのがあって、これも見てもらい用の画像だよね。で、普通にチャンネルのチャンネル名とかアイコンとか、これ普通にチャンネルのトップを見たようなのとそんなに変わらない感じ。で、この下からが重要で、ちょっと今回音声のみなので。
例えばね、ユーザー層として性別とか年齢層とか地域とかっていうのが表示されています。
視聴者の興味関心とかっていうところで、例えばね、ゲーム関連とかで言うと、例えばロールプレイングゲームのファン非常に高いとか興味関心とか、チャンネル視聴者の占有率とかで5段階でゲージみたいになったりとか、あとはショッピングの興味として、要はチャンネル登録者っていうところになると思うけど、もしくは視聴者ってところなのかな。
例えばペットフード、ペット用品に対して強い関心があるかないかとか。とかなんかそんな感じになってる。あとは、これは俺今見てもこれ表示されてないのかどういうことかわかんない。世帯収入。これもだからだよね。視聴者側のデータになると思うけど、子供の産むとかっていう項目もあったりします。
もうちょっとあるので、この項目は後で触れるけど、この情報の表示非表示っていう設定がクリエイター側はできます。セクションを追加ってなっていて、YouTube Studioを触ってる人だったら、チャンネルのトップにセクションの追加、ホームに設定するもの追加したり消したりとかできるのわかると思うけど、それと同じ感じでセクションの追加できます。
要はこの媒体資料として企業ブランド側に見せるページに何を表示するか何を表示しないか。だから見せたくないものに関しては表示しないっていう選択肢が取れるって感じになるかと思います。まず順番にちょっと5項目読んでみると、チャンネルの主要な統計情報。これをやるとね、普通にチャンネル登録者数とか公開済みの動画数、ユニーク視聴者数、視聴回数、総再生時間。ここら辺がだから表では見づらいところかな。
例えばツールとか使えばツールというかサービスとか見られるものもあるだろうけど、総再生時間とか平均視聴時間、平均視聴率とかリピーター率とか結構簡易なものなんだけど、ここは公開情報として表に、媒体資料として載せるみたいな感じ。これは普通にウェブ上からも検索ツールとかサービスとかプラットフォームから見られるんだと思うけど、これPDFをダウンロードっていうのもあるから、クリエイター側が自分でダウンロードして企業に渡すとかにもちょうどいい資料になるのかもしれないです。
パッと見で把握してもらいやすい感じになりそうです。この先、前にも触れたけど、もっと細かな分析情報が渡っちゃうのかどうかっていうのは、現時点、俺には把握のしようがないんだけど、一応俺が認識しているところを細かく調べたわけじゃないんだけど、前に触れたみたいに、分析情報の共有とか、広告主からのブランドリンクリクエストだっけ、この動画を広告として使わせてくださいっていうののリクエストのときは分析情報の共有するかしないかっていうのがあるけど、
動画単位の詳細データってことだよね。だからどこまで見られるのか俺も知らないけど。に対して、このメンバーシップじゃないパートナーシップに関してはその細かい情報が渡らないんじゃないかなと思ってるんだけど、どうなんでしょうかっていうところです。少なからず今言ったチャンネルの主要な統計情報っていうものは見せることができる。これ以上は見えないんじゃないかなと俺は今のところ思ってるんだけど。
その他セクションを追加というと、この項目としてユーザー層、さっき触れたやつ。そしてブランドとの共同制作コンテンツの動画。これはパートナーシップの設定を各動画でしてあるもの。PRだっていう設定が動画の中に設定画面にあるんだけど、それをつけた場合につけた対象の動画が4枠分設定できるようになってます。
これはね、編集画面に行くと対象の動画がずらっと並ぶので、そこからどれを表示するかっていうのが設定できるようになってます。変更できるようになってる。で、あとは今のがあって、次に注目の動画っていうのもあって、見せたい動画だろうね。
最新の動画が出ちゃったんだ。要は例えばこれは全ての動画が対象になってるんじゃないかなと思うので、検索機能もあるので、いっぱい再生されてる動画とか見てもらいたい動画っていうのを設定するってことじゃないかと思います。ここは2枠出てます。
続いて、視聴者の興味・関心。ここはさっき言ったやつだね。そして、ショッピングの興味・関心。これもさっき言ったやつになります。さらに世帯収入、子どもの産む、さっき言ったやつか。最後にトピックのカテゴリーっていうのがあります。このカードにはチャンネルのコンテンツを説明しているWikipediaページのURLのリストが表示されます。
よくわからないな。よくわからんけど。よくわからんけど、なんかそんなのがある。みたいな感じです。一応、このページの一番下に勝手に入っているフッターが存在していて、ここにYouTubeのチャンネルのプロフィールに設定しているURL、例えばTwitterとかTwitchとかゲーム関連とかいったら、そういうのを自分で好きなまま表示設定できると思うけど、プロフィールから飛べるリンクね。それが一応フッターに自動で入ってくれてます。
そして連絡先として、あ、ここに出るのかな。プラットフォームからの検索でももしかしたら出るかもしれないけど、このフッターのところにチャンネル名とプラスメールアドレス表示されてます。これがさっきクリエイター側で設定できるメールアドレスの役割になるのかな。
YouTube利用開始日とか、地域日本とか、そんな感じで表示されています。みたいなところで、なんとなく全体像をつかめたでしょうか。もう一個重要なのが、ちゃんと機能してくれるときには役に立ちそうだなと思うのが、クリエイター側の希望価格っていうのが設定できます。これTikTokにもそういう機能ってあるんだけど。
要は、例えば検索のプラットフォームから来たときにしろ、媒体資料、さっきのメディアキットの中には価格が書かれてなかったような気がするけど、とりあえず長尺動画いくら以上とかショート動画いくら以上っていう設定ができます。だからこれ以下では受けたくないって場合はそこに設定しておくことによって、それ以下の金額では連絡が来づらくなるんじゃないかなっていう。
どういう動線で連絡が来るかによって、例えばさっき言ったみたいに、プラットフォームとかで検索ベースとかシステム関わってるんだったら、そもそもクリエイターが希望してる金額以下では、そもそも申請とか連絡が取れないみたいなこともあるかもしれないけど。分かんないけどね。勝手な想定で言ってるだけだけど。
そこに対して何かしらマニュアル要素が絡むような形で、このメディアキットにたどり着くことがあるとすれば、普通にちょっと規模が低いですけどっていう話が来るのかもしれないし、みたいな感じになります。ここは現時点でクリエイター側に表示されてるからといって、企業とかブランド側が何かそこにたどり着く方法があるのかどうかっていうのは俺には何とも分からないんだけど。
過去の事例とか考えると、そういう機能が例えば今回の件に当てはめて考えると、クリエイター側に機能が備わってるのに企業ブランド側の機能とかシステムは一切存在していないみたいなケースもあったりするの。もしくは日本ではまだ使えないとか。逆に言えばそういう場合も、例えばクリエイター側が設定したことによって海外の方ではそのシステムが使えるんだったら、日本人も検索対象にもし上がってきて一切知ってくれれば海外から案件を受けられるような状況にあるかもしれないし、ここはちょっと何とも言えない。そんな俺も今回の件細かく調べてないので。
なんかね、もともとさ、ほらこの前言ったみたいにさ、こんな風に昨日の話を俺が熱く語ったところで、いつ始まるか日本でいつ始まるか分からんからみたいなこと言ったじゃん。
頭に入れておけば備えておくことはできるよねぐらいの話でこの前したら、思ったよりも早く機能が実装されたって話なんだけど。
その前の段階で言うと、この件に古い段階で触れたものだと、去年とか一昨年ぐらいに話はポッドキャストの中で触れていたので、なかなか来ないなと思ったら今今回この前触れた直後に来たっていう感じなので。
だからまぁそんな感じでちょっと話飛んじゃってるかもしれないけど、まぁ触れようこういうことも。すぐ来ないと思っても、なんか時代の流れが急激に加速してる感があるから。
昔と違って、まだ先かなと思ったらすぐ来る可能性もあると思うので、今回こういう感じの情報をちょこちょこ発信していこうと思うので、この先何が起きるかみたいなところ、
ざっくりでも把握したいとか、可能性の話でも知りたいという方はフォローなんかしてもらうと何かの役に立つかもしれないです。
はい、みたいなところでここは何か分かったらちょっとまた話はしようと思います。
自身のチャンネルの収益化と今後の発信について
一応個人的にはね、一応設定しておきました。ここに連絡が来ることはないだろうなと思ってるんだけどデジタ的に。一応試しというところで設定したチャンネルもあるので。
もう一個全く別で言うと、この前触れた、この前触れたというか前から触れてるさ、ガジェット本音レビューの方が異国情ハイプを目指してみたいな感じで500人登録者を目標としているとか言って、
一応届きました。今収益化申請しています。第1段階目の。広告の収益は得られないけど500人からさ、メンバーシップだとかそこら辺が使えたりとか。
楽天のショッピング機能も多分500人からかな。そう考えるとめっちゃねタイミングいいんだよね。しかもさ、もっとタイミングがいいのがさ、このパートナーシップ今回の件が、
これが1000人からじゃなきゃ使えないのか500人からで使えるのかわからんけど500人からだったらめっちゃタイミングいいなと思って。この前の話をさ、聞いてくれた方だったらちょっとつながるかもしれないけど。
地域でさ、もうすでに分析共有しちゃってるじゃん俺。ツイッター上で。このぐらい再生されてますか。視聴時間とか。そういう思惑でやっていたわけだけど、そこがね、逆に言えばなんかせっかくやってたのになって思うのもあるけど、もし500人から使えるようになるなら。
まあそもそも審査が今審査中だから審査飛んなければっていうのもあるからあれだけどさ、収益化白出すとか最近話あるじゃん。そもそも審査も厳しいのかもしれないし。厳しくてもなんか引っかかる要素は多分ないと思うんだけど大丈夫だと思っているんだけど。
それがさ、うまいことタイミングぴったりだなっていう感じがあって。ある意味タイミングぴったりだし。タイミングぴったりか。
ってとこで、ちょっとね、扱ってるガジェット系っていうところで今収益化段階に入ったというところで、楽天のショッピング機能っていうのも結構有効活用できるんじゃないかなと思っているので、そういう意味でもちょうどいい。そこは試した感じっていうのはちょこちょここんな感じでシェアしていこうと思うので。
よかったら今回初めて聞いた方は、かっこ何回か分のエピソード、タイトルだけでも見てもらうとどういう発信しているのかっていうのプラス、さっき触れたみたいに前に触れた通りみたいにこの今回のパートナーシップ機能に関して話したところも残ってたりするので。今回のが最新の情報だから今みたいに細かいところ話してないけど、なんかその周辺に関する話とか触れたりするので。
今回YouTubeだけどその他のSNSとかAI関連とかもクリエイターが日常のコンテンツ制作だったりとかなんかするときに役に立つようなもの。メモ的に話すこともあれば自分で実際にガッツリ触ったものを話すケースもあるし。
まんべんなく記録ってのは最近拾えてないけど、そんな感じの情報発信してるのでよかったら今のうちにチャンネル登録、もしくは耳編の聞くまとめと覚えておいてもらうといつでも検索すると戻ってこられるので、よかったら耳編の聞くまとめと記録しておいてください。
はい、結局YouTubeの話になっちゃったな。冒頭のTwitterの話いらんかったかな。まあいいや、とりあえず今回は以上となります。はい、最後までありがとうございました。さよなら。
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