TikTok追撃のYouTbe Studio⚡️AI新機能「ASK STUDIO」実装!何ができる?チャンネルの分析や企画提案など試してみた結果
2026-04-16 48:27

TikTok追撃のYouTbe Studio⚡️AI新機能「ASK STUDIO」実装!何ができる?チャンネルの分析や企画提案など試してみた結果

 YouTube StudioにAI「Ask Studio」が登場! Gemini搭載の衝撃
 AIに何ができるのか? 企画・分析・コメント深掘りまで徹底検証
 データ公開の真実 「クリエイターパートナーシップ」でブランドに見える範囲
 チャンネル運営の裏側 登録者500人突破と楽天アフィリエイトの誤算
 Ask Studioの実践テスト 13年前のウォークマン「NW-M505」動画を読み込ませる
 「タイムカプセル戦略」 懐かしのガジェット動画をロング形式に展開するべきか?
 MacBook Neoのバズ分析 12万回再生のショート動画からロングへ繋げる秘策

 YouTubeアナリティクス深掘り 視聴維持率から見る「伸びる動画」の共通点
 AI吹き替え(オートダビング)の衝撃 海外進出と「60分の壁」を意識した動画制作
 動画の長さの正解は? 30分動画vs1.5時間動画。今YouTubeで選ぶべき戦略
 「なめてんのか?」から始まる衝撃の導入 MacBook Neoレビューの裏話

https://www.youtube.com/watch?v=ov29TdEENGE
 10%のコアファンを作る「アフタートーク」 離脱されないチャンネル構築術
 チャンネル運営の展望 なぜアナリティクスを公開して発信するのか

YouTube Studioに突如実装されたAIチャット機能「Ask Studio」。48分にわたる本ポッドキャストでは、このAI機能を実際に使い倒しながら、これからのYouTube運営戦略を徹底的に議論します。

【MacBook Neo】Windows歴20年の俺が絶望した「3つの壁」と反射問題。Macbook Neo売るか?極めるか?Apple信者化? - YouTube https://www.youtube.com/watch?v=ov29TdEENGE


【主なトピック】

    • Ask Studioの徹底活用: あなたのチャンネルデータをAIが読み取り、次に撮るべき動画の企画を提案。

    • 新収益化機能の落とし穴: 「クリエイターパートナーシップ」で企業にどのデータが渡るのか?プライバシー設定の重要性。

    • ショート×ロングの相乗効果: MacBook Neoの動画で証明された、ショートからロング動画へ視聴者を流す最新のアルゴリズム攻略法。

    • グローバル展開の鍵「オートダビング」: AIによる自動吹き替え機能を活かすための「動画時間」の制約。

    • ファン化を加速させる「人間味」: AIにはできない「アフタートーク」の重要性と、視聴維持率を支えるコアファン層の育て方。

ガジェットレビューの裏側から、YouTubeのシステムアップデートまで、クリエイターが「今」知っておくべき情報を詰め込みました。


#YouTubeStudio #AskStudio #YouTubeAI #Gemini #チャンネル運営 #YouTubeアルゴリズム #MacBookNeo #マーケティング #収益化 #データ分析 #ガジェットレビュー

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:00
TikTokに遅れること数年、YouTube StudioにもAIの機能が実装されました。
13年前の記憶を呼び覚ますタイムカプセルという切り口で広い層に刺さるコンセプト。
そうそうそう、ここら辺は強いなと思って。
視聴者の反応を見ながら微調整していくのが大事だね。
ほんとポンコツだな。
ケイティーです。
以前から触れていたYouTube Studio内のAIの機能、ASK STUDIOという機能が実装されました。
今、ダッシュボードのトップ画面の右上のところ。
自分のプロフィールのアイコンとかあったりとか投稿のアイコンとかあるようなところ。
ここのベルアイコンの左側、ここにキラッとしたジェミニマークみたいなアイコンがあります。
これをタップするとASK STUDIOというのが、チャットの画面みたいな感じで表示されるようになっています。
サイドバー的に。
これなんかデフォだとこういう幅の狭い感じになってるんだけど。
なんか広げるフルスクリーンっぽいアイコンを押すと、ちょっと領域広くなって見やすくなりました。
今回撮影にちょうどいいなって形でこちらの形式でやっていこうと思います。
何ができるかっていうと、もう対話形式、普通のチャット形式でAIに質問するような感じで、
YouTube Studio内の自分のアナリティクスのデータを参照した上で、そこに対して回答していってくれるみたいな感じです。
なので、例えばYouTube Studioとかの有名なツールで言うと、
読み方これちゃんと発音わかんないけど、ここ上に出てるけど、ビットIQ、ビットIQ、有名なのがあると思うけど、
それのめっちゃ簡易版みたいな感じって捉えるといいんじゃないかなと思います。
実際に画面としては、チャットの入力画面、テキスト入力画面が画面の下に出ています。
そしてそこにね、もうなんか聞く、こんなことが聞けますよみたいな参考、サンプルのボタンみたいなのを押して、
例えば、Ask Studioはどのように役立つ?みたいなのがあって、これを押すと、
普通にチャット形式でその回答がテキストで返ってきます。
ちょっとここ、フラウザのコメント側の音声アシスタントが、
これ実はちょっと便利なことに、選択した範囲の読み上げができるんだって。
選択した範囲を読み上げて、1.5倍で。
選択された内容を読み上げます。
はじめまして。私はAsk Studioです。
ケイティ・ファーツル・ガジェット本音レビューのチャンネル運営をサポートするAIクリエイティブパートナーとしてここにいます。
主に以下のような場面でケイティさんのお役に立てます。
1. データに基づいた分析と提案。
最近どの動画が一番見られている?
視聴者は動画のどこで…
速度を2.5倍にして話す速度。
わかりました。これから2.5倍の速さで読み上げますね。
はじめまして。私はAsk Studioです。
ちょっと待って待って。最初からダメだ。
データに基づいた分析と提案の内容から。それよりも後。
了解。データに基づいた分析と提案から2.5倍で読み上げます。
1. データに基づいた分析と提案。
03:01
最近どの動画が一番見られている?
視聴者は動画のどこで離脱している?といった疑問に対し、
アナリティクスデータを分析してわかりやすくお伝えします。
好調な理由や改善点を特定し、次のステップを一緒に考えます。
2. コンテンツ制作のアイデア出し、ブレインストーミング。
過去の動画の傾向や視聴者のコメントを基に、
新しい動画の企画、タイトル、構成案などを一緒に作成します。
ネタ切れの際や新しいジャンルに挑戦したいときの相談相手になります。
3. 視聴者の声、コメントの深掘り。
数多くのコメントの中から視聴者が熱狂しているトピックや
改善を求めているポイントを抽出します。
ちょっと待って。これ具体的なところでいいね。
このコメントの深掘りとかってさ、
なんか普通にここ重要だと思うので、
そこから企画を考えるとか、
反応の良さそうなものっていうのは作りやすいと思う。
これどういうことだね。なんか案として出してるだけなのか、
例えば次の4項目目っていうのには、
サムネイルの作成っていう表記があります。
これアイデア出しってことだよね、普通に考えて。
画像作れるはずないもんね、ここで多分。
動画のテーマに合わせてクリックしたくなるような
サムネイル画像を生成することができます。
あとは、YouTubeのルールや機能のサポートだって。
なんかさ、これ系ってさ、例えばジェミンにしろ、
JATGPTにしろ、いろんなAIでみんな使ってるときに
体験あると思うんだけど、お前自分のことも分かんねえのかよ
みたいな。自社のルールも知らんのかよみたいなことあるじゃん。
そこがどうなんだろうっていうところ。
YouTubeのルールや機能のサポート、YouTubeのポリシー、
著作権、収益化に関する質問や新機能の使い方など
ヘルプセンターの情報に基づいた回答は可能です。
あくまでヘルプセンターでっていうそこの判断か。
そこに書かれてないことは回答してくれないのかね。
ここが難しいところだな。例えばさ、Googleグラムで言うと
ノートブックLMとかもあるじゃん。ノートブックLMとかって
変わってなければだけど、基本的に渡したデータの中からしか
回答しない。余計なリサーチとかをしないから、逆に
デマとかそういうものが盛り込まれづらいっていうところが
メリットにあると思うんだけど、ここの5番の件に関しては
どうなるんだろうね。ここは普通にアスクスタジオ自体に
聞いてみるか。ボイスアシスタントを止めて、ちょっと待ってください。
このサポートっていうのはヘルプの中に記載されていることから
のみノートブックLMみたいに回答するってこと?それとも
AI自体の判断、アスクスタジオのAI自体の判断で
回答することもあるの?今のは音声入力です。ちょっと待ってください。
回答を送るところ。サムシンウェントロングプリストライアー
ゲインとか言われた。振れちゃいけないことに振っちゃったのかな。
動画に対して質問になってるのかな、これ。特定の動画を指定した上で
質問することとかができるみたいです。チャット欄の左下に
06:05
動画の一覧が出てきて、これをクリックしてっていう形式に
さっきなったので、だから回答がなかったのかな。
はい、回答返ってきました。ご質問ありがとうございます。
ノートブックLMのように特定の資料のみをソースにするのか
それともAI自身の判断が含まれるのかという点は非常に重要なポイントですね。
結論から申し上げますと、アスクスタジオはYouTubeの公式情報と
最新のAI技術、大規模言語モデルの両方組み合わせて回答だって
じゃあ嘘つく可能性あるんだ。どうなんだろうね。
どうなんだろうっていうか、でもそんでも公式の情報を
ちゃんと見に行くっていうふうに言ってる上だから、
まだ普通のAIに聞くのよりは断然マシか。
一応ここに3項目ぐらい上がってるので読んでみます。
YouTube公式ヘルプセンターの情報最優先となっています。
正確な情報ベースに回答。これによりノートブックLMのように
根拠のある事実に基づいたサポートを提供。
2番としてAIによる理解と応用。
単にヘルプの文章をそのままコピー&ペーストするのではなく
AIがKTさんの質問の意図を読み取り。
まああれか。なんかこの順序立ててとかっていうよりは
勝手にいろいろ含まれちゃうが含まれちゃうんだね。
3番としてAI自体の推論によるクリエイティブな提案。
これがヤバそうだ。注意点として知っておいていただきたいこと。
常に最新かつ正確とは限りません。
そしてYouTubeの見解を代弁するものではありません。
間違ってる可能性もあるってことだね。
じゃあちょっと正確なところが公式に聞いても回答
いやちょっと疑問のところを聞いてみよう。
新しい収益化機能のクリエイターパートナーシップ。
この機能をオンにするとどの程度までアナリティクスの情報は公開される?
音声入力反映待ちなので。
例えばメディアキットのところで設定できるチャンネル全体の概要部分の数値のみなのか
各動画単位の細かいアナリティクスのデータまで見られる状態になるのか
企業とかブランドから見えるかどうかって話。
完全に俺これ調べきれてないけどヘルプを軽く見た感じ
何個かのAIに確認してみたの。
ヘルプの情報を見た上でどうだと思うっていう風に。
正確に動画個別のデータまで渡るっていう風に
AIが回答してきたケースはなかったな。
2つのAIぐらいしか聞いてないけど
回答今アスクスタジオが返ってきました。
チャンネルインサイトの共有。
チャンネルインサイトの共有って言ってんな。
なんか違うこと言ってんなこいつ。
チャンネルインサイトの共有設定をオンにすると
YouTubeパートナープログラムのクリエイターは
広告主やブランドサードパーティープラットフォームに対して
集計されたチャンネル単位の統計情報を共有できるようになります。
チャンネルの統計情報、公開動画の視聴回数、
09:02
総再生時間、ユニーク視聴者数、高評価、コメント数、
共有数など、視聴者の内訳、ショッピングのパフォーマンス、
動画単位の細かいアナリティクスが見られるかどうかについて
この機能で共有されるのは主に集計されたアグリゲーティッドデータであり
ブランド側があなたのYouTubeアナリティクスの管理画面を
すべて自由に閲覧できるようになるわけではありません。
ただし、ブランドパートナーアクセスなどの個別の設定とは異なり
この設定をオンにすると
Googleは承認したツールを通じて
広告主などがチャンネル全体の適合性を判断するため
定期のような
まあいまいちわからんね
メディアキットについては
これらのデータを基にあなたはカスタマイズして共有するものであり
特定のカードを表示するか非表示するか選択をコントロールする
これがあなたがこの前触れたまま
メディアキットに関しては
媒体資料的にPDFでも発行できる
というものになるんだけど
ちょっと前回のやつと
前回のちょっとダラダラしてて
わかりづらいと思うけど
そこを聞いてもらうといいかと思います
ちょっと把握できないなやっぱり
チャンネルインサイトの共有ってのは
分析情報の共有のことを言ってるんだよね
ちょっと聞いてみるかこれも
チャンネルインサイトの共有っていうのは
分析情報の共有のことを言ってる
そこに対して今回の新しい収益化機能の
クリエイターパートナーシップ
っていうのはまた別物だよね
海外では展開してて
日本ではまだ制限があるとかかもしれないけど
クリエイター側が機能をオンにできるようになっています
オンにしたところで現状
こちらで触れるのは
クリエイター側で触れるのは
メディアキットの設定とかそのぐらいしかないのね
対して今現状で何が起きるのか
日本の企業とかブランド側から
例えばクリエイター検索のプラットフォームとかが
使えるのか使えないのかとかもそうだし
さっき言った
チャンネルインサイトの共有っていうのが
直接的にクリエイターパートナーシップと
関連性があるか
データが紐づいてるのかどうかっていう
判断の上で回答して
つまりクリエイターパートナーシップの機能を
オンにした時点で
チャンネルインサイトの共有とか
そういう設定とは関係なく
細かいデータが共有されてしまうのか
さあどうだろう
まあまともな答えは
返ってくるとは思えないけど
画面
縮小してしまった
ちなみにこの前言ってた
ああれか
収益化の申請をしたって言ったんだ
ガジェット本音レビューの方が
500人が目標として
異国情ハイプみたいに
そこを目的として
1ヶ月間で100人ぐらい増えて
で収益化の申請もちゃんと通りました
でもちょっと前回言ったので間違っていたのが
楽天のアフィデートの
ショッピングタグは
1000人以上だったっけか
勘違いして500人で使えるようになるかな
と思って話したんだけど
残念ながら使えませんでした
そこがちょっと残念だなっていうところではあるんだけど
はい回答返ってきました
YouTubeの新しい収益化機能である
クリエイターパートナーシップと分析情報の共有
の関係性について
12:00
ヘルプセンターの情報に基づき
整理して回答します
ご指摘の通り
これらは別の設定ですが
ブランド側からの見え方において
密接に関連しています
クリエイターパートナーシップ
前回触れたやつね
YouTube内で案件のやり取りが可能になる
ちょっとあれかな
大げさというか
この先に起こることというところで
今現段階ではできないとは思うんだけど
これはブランドがキャンペーンに
最適なクリエイターを探し
直接問い合わせを送るための窓口となる機能です
これをオンにすると
広告主の検索結果に
あなたのチャンネルが表示されるようになり
メディアキットを通じて自分をアピールできます
これはメディアキットというのが
自分でさっき言ったみたいな
設定ができるんだけど
その中に数値関連がちょっとだけ入っています
個別の動画の情報を公開するとか
そういうことではなく
パッと見で1枚のページで
あくまでUI的に言うとね
クリエイター検索のときに
どう作用するかってのは分からないんだけど
その一覧のところに
例えばチャンネルの数値関連の全体像
簡易なところだけ表示するしないとか
あとは視聴者層の
例えばそんなのはなかったかもしれないけど
具体的にそういうふうに
表示非表示できなかったかもしれないけど
年齢層とか何に興味関心があるとか
その特定のペットに対して興味関心が
例えば5段階で
どのぐらい興味を持っているかとか
子どもの産むとか
そんなのが表示非表示できるようになってます
これが今の
メディアキットを通じてアピールができます
検索結果上でという書き方
次にチャンネルインサイトの共有
分析情報の共有
これは設定チャンネル詳細設定にある項目で
詳しく言ってくれてるね
まさしく俺はこの認識をしてるんだけど
その設定で広告の値やブランドに対して
視聴者の属性や動画のパフォーマンスなどの
集計されたデータを公開するかどうかを決めるものです
これを公開すると
基本的にはっきりした見え方は知らんけど
個別の動画のデータが渡るというふうに
俺は認識をしています
例えば
最近でクリエイター側で分かりやすい情報として言うと
コラボレーション機能ってあると思います
特定の動画に対して
例えば他の人と一緒に撮影した動画だったときに
コラボレーションの機能っていうので
招待をした上で相手が承認すると
動画のチャンネルのアイコンのところに
例えば2人分コラボした相手のアイコンと並んで
視聴者目線の人でも見かけたことあると思うけど
最近あると思うけど
そこのアイコンを押すと
2つが重なっているんだよね
そこを押すと2つのチャンネルが並んで表示されて
両方とも登録がすぐできるようになっているみたいな
それコラボレーション機能って言うんだけど
クリエイター側でこれ使ったことある人だと
分かると思うんだけど
そのときに分析の共有みたいな
オンオフができると思います
それをオンにすると
そのコラボした相手にもデータが見えるって感じだと思います
考えてみたらはっきり俺確認したことないな
そういうことだと思うんだけど
それと同じ状態になるっていう認識で
いいんじゃないかなと思います
この分析情報の共有っていうのは
15:00
で オンにした時点で何が見られるのか
に対してクリエイターパートナーシップを
オンにしただけでは
YouTuber NightXの全ての詳細データ
各動画の分単位の維持率などが
勝手にブランドに公開されることはありません
これが100%合ってるかは分からんけど
俺はその認識で今までずっと話をしていました
前回とかもそうだし
デフォルトで共有される情報としては
クリエイターパートナーシップに参加すると
チャンネル名 登録者数 視聴回数などの
公開されている情報はブランド側で
確認可能になります
公開情報
公開情報って響き難しいな
ちょっとこれ以上聞いて掘り下げるつもりはないけど
例えばさ メディアキット側から
見ることのできる
公開することの表示非表示できる
数値って
多分8項目とか10項目ぐらいしかなくて
言ってみたら 例えば
何だろうな
普通にチャンネルのトップとかを見に行ったり
ちょっとAIに聞いたら
分かる程度のことだと思うんだよね
でもあれか
視聴イギリスとかそこは出ないか
8項目ぐらいの中に
全動画に対して
ってことなのか分かんないけど
そんな数値もあったにはあったので
まあまあそんな感じ どっちにしても
ここには個別の動画のデータ含まれていない
ってことだと思います
続いてメディアキットの数値
あなたがメディアキットで設定したチャンネル全体の概要などの数値が
ブランド側の検索プラットフォームで参照されます
これはそうだね
検索対象になってくれないんだったら
設定する意味ないしね
で チャンネルインサイトの
共有をオンにした場合
さっきから言ってる個別の動画のほうの
分析情報の共有ってものだと思うんだけど
視聴者の性別年齢層地域
コンテンツタイプ別の
視聴者傾向などより詳細な
集計データがブランド側に公開されます
これによりブランドはあなたのチャンネルが自社のターゲットになってるか
いやー
分かりづらいなこの書き方
それは分かってんだけどそういうことじゃないんだよ
例えばさ
アナリティクスの中でさ
リーチどこからアクセスがあったとかさ
外部とかから
あとは
おすすめ欄から何パーセントとかあるじゃん
そもそも分析情報の共有ってところで
そこまで見えるのかから処理には分からんけど
そのぐらい見えるかな
個別動画の設定をオンにしてるんだったら
仮にそうだったとして
クリエイターパートナーシップをオンにしただけで
そこが公開になるのかってところだよね
プラス分析情報の共有っていう
別の設定をオンにした状態で
クリエイターパートナーシップもオンにした場合には
そこが紐づいちゃうのかってとこが疑問なんだよな
はいちょっと先行きます
日本での現状とブランドからの見え方
日本もこの機能の対象地域に
含まれていますそれは分かってるんだけど
ブランド側のプラットフォーム
設定された広告のシェアブランドは
Google Ads Insights Finderなどの
ツールを通じて提携候補のクリエイターを
検索できます
チャンネルインサイトの共有をオンにしていると
これらの検索結果においてより
ここで紐づいてるっていう形の
話になってるね
その他動画単位の細かいデータ
特定の動画に関する詳細な非公開
メトリクスかっこ有料広告としての
効果測定などが共有されるのは
個別の案件でブランドパートナーアクセスを
承認した場合または特定の動画を
18:00
ブランドに関連付けた場合のみです
これはまたね
俺も完全に把握できてないけど
チャンネル全体に関わる分析情報の
共有個別動画のデータを渡すっていう
そこの設定がYouTube自体の
機能として存在していて
そことは別に各動画単位で
要はあなたの動画を広告として
使わせてくださいっていう
企業とかブランド側からのリクエストに対して
OKをしたときにそこが
紐づいてっていう形のがあるんだけど
そこのことを言ってるんじゃないかと思います
ちょっと分からんな
これは逆にあれだね企業側とかブランド側
の視点で見ると
なんでもないような
当たり前の情報
どうなってるのかっていうのは分かることかもしれないけど
ちょっとここは俺分からないので
っていう感じです明確な回答も
AskStudioでは返ってこない
それっぽい回答はさ今聞いててもらって
もうなんか返ってきてるような気がするけど
果たしてこれがどうなのかだよね
よくあるAI的な
ハルシネーションレベルのことがあんのかなんだかも分からんけど
はいみたいな感じです
先行してこういう感じになっちゃったな
掘り下げる形になっちゃったね前回にやっと
まあいいか
左下の質問するとこからプラスアイコンをして
動画の名前がいっぱい出ています
例えばこれにしようか
これX賞で話題になってて
なんかトレンド的にいいのかなと思ったら
あんま反応なかったんだけどショートで上げたんだけど
えっとね
Xで話題ソニーのスティック型ウォークマン
NWM505
香水瓶ぽいエモい13年前の
MP3プレイヤー
MP3プレイヤー
そうこれね
Xで話題になってて
なんか俺見たことあんのと思って
俺持ってた気するんだと思って
なんかね探したのに出てきたんだよね
スティック型のウォークマン
ソニーのやつ
ぶっ壊れてるかと思ったら使えてみたいなショートを
上げました
そこに対して
えっと今送信したんだけど
なんだこれはこの動画に関しての
分析をしてくれるってことかね
あそっかそっか
今その動画を選択したら
チャット欄に固定されました
こんな感じで
でこの動画に対してなんか俺が質問する
ってことだね
この動画のロング動画を
作ろうと思っています
ショートの一番最後に
えっとね
このショート動画の内容っていうのが
Xで話題になっている事
とプラス13年前のものが
突然出てきたから手にして
電源もちゃんと入ったわけだけど
果たして中に何の曲が入っているのか
っていうのを動画に収めようかなと思います
ある種タイムカプセルとか
曲を遡るとか的な感じですが
中にはもしかしたらなんか恥ずかしい
何かとか入ってるかもしれないじゃん
曲とかだからさ
音声データとかがあったらおかしくないか
分からんけどあんまり
見せたくないものがある可能性もあるじゃん
とかっていう要素を含んで
ショート動画でそういう話にして
今度ロング動画を公開
しますっていうラストにしたの
でなんかあんまショートが反応ないから
ロング上げるかどうかってちょっと考えてるところも
あるんだけど他にやらなきゃいけないこともあるから
そこについてどう思う
今音声入力しました
21:02
そう今さ言ったままなんだけど
軽く撮るか
軽く撮るのはさ
別に軽く撮れるんだけどさ
そこに対して結局さ
サムネ作ったりとかそういうのがあるからってとこなんだよな
AIで色々できるようになってるから
そこで簡単に進むはするけど
だったらこれに力入れてやるんだって
やることいっぱいあるなってなっちゃうんだよな
はい回答返ってきました
ちょっと疲れたので
コメントに読んでもらいます
選択範囲読み上げて
3倍で読み上げて
3倍とか指示してもさ
早くなってない気がするから3倍で読んで
内容を3倍速ぐらいで読み上げますね
Xではない
ソニーのスティック型ウォークマン
NW-N505のショート動画を見ました
13年前の記憶を呼び覚ます
タイムカプセルという切り口で
ガジェットファンだけじゃなく
広い層に刺さるコンセプト
ショートの反応が期待ほどではないけど
ロング動画を作るべきか考えてみた
期待感はロング向き
ショートで中身が気になるフックを作ったら
視聴者は答え合わせを求める
醍醐味は実際に操作して
1曲1曲にこれ聞いてたと反応する
過程と空気感で
ショートでは出かけない
コンテンツは独自で試算価値が高い
最新ガジェットは競合多いけど
13年前のウォークマンの中身は
世界に一つ
恥ずかしい曲や当時のボイスメモ
偏ったプレイリストが
共感や親近感を負う
今このデザインがエモいと話題だから
動く様子を見たい人はいる
ここら辺は強いなと思って
そこら辺で見てもらえるようになるのが
理想だなと思っているので
現状だと
例えば1ヶ月間で
もともと400人いないぐらいの状態から
1ヶ月間で
500人達成したというところ
途中でも触れたけど
ここに関して
MacBook Neoの動画を上げたことが
きっかけだったというのが大きくあります
一本ショートに関してポッドキャストで触れたけど
あのね
ショートの伸びる条件は
みたいなプラスで
今現在ここから伸びそうな気がしている
ってデータに関して触れたんだけど
それがあの後あの時点で
何回だっけ6万回とかだっけ
今12万回ぐらいまで
全く跳ね上がるようなことなく
ジリジリと
見方上がりで1ヶ月ぐらい経過して
12万ぐらいになってます
この先どうなるのか分かんないけど
普通にジリジリ
テーマ的にはMacBook Neoっていうある種の
ずっと見られるような
コンテンツじゃん
今この形式になっているから
跳ねることもなくずっと見方上がりで
ジリジリいくんじゃないかなと思っているところになります
そういう動画を上げたりとか
あとはイヤホンとかニッチなところだと思うので
優先イヤホンなので
本当に独自性として
企画テーマとか
ガジェットを含んだ感じで
オリジナリティあふれるというか
俺だからこそできたみたいな
形のものが増やしていきたいなと
当然思っているわけを
その一つのきっかけになるかなと思ったので
今のタイムカプセル要素とか
エモさとか10何年前とか
例えばイヤホンとか
24:00
MacBook Neo
今回の話関係ないけどさ
そういうものに興味ない人ももちろん見るだろうし
何だったらガジェットに興味ない人ですら
見る可能性があるというところから
動画に触れてもらって興味持ってもらって
みたいな話になるといいかなとは思うんだよな
でプラスさ
今回のその10千年前のウォークマンという形式だと
どちらかというと
計算して作ったようなものにはならないじゃん
台本なしというかさ
思いつくままに雑談感覚で話したコンテンツで
それを出した結果
反応が得られなきゃ意味はないかもしれないけど
それについてはファンというのは
もし
イヤホンとかMacBook Neoに興味が傾く
瞬間があれば
基本的には俺が出してるのは雑談形式なので
特にイヤホンとかに関しては
リアルに開封していくという
過程を見せる感じなので
そこが繋がっていくといいなというところがあるんだよな
続きから回答
続き読み上げながら
俺が今言ったことに関しても
アドバイスというか
ようやくを3倍速で聞きたいということですね
お話のポイントとしては
1ヶ月で400人未満から
500人に増えた経緯
MacBook Neoの動画がきっかけで
ショート動画が
12万回まで伸びたこと
テーマ的に長く見られるコンテンツを
意識していること
イヤホンやガジェットのニッチ
おいおいちょっと待ってよ
そこまで話してさらにアドバイスが欲しいとのことですが
具体的にどの点を知りたいか教えてください
じゃねえわ
先に読み上げさ続きから読み上げて
了解です
続きは13年前の自分からの挑戦状といった
遊び心のあるタイトルで
あまり気負わずに撮影してみては
という提案です
こいつ
ボイスアシスタントになると
急にバカになるんだよ
13年前の自分からの挑戦状って
タイムカプセルってことか
もうだめだ
そんな感じで
一応俺の本で読み上げると
判断のヒント今のリソースをどう使うか
その13年前の
スティックパッドウォークマンの話ね
他にやらなきゃいけないことの兼ね合いですよね
あそういう話か
もしこのロング動画を
凝ったレビューではなく
ドキュメンタリー的な垂れ流しリアクションとして
捉えれば編集コストを抑えつつ
KTさんの素の魅力を出すことができます
まあまあそりゃそうだね
棒サインを出すなら
中身の意外性や当時の思い出話が
一つでも面白いと思えるなら
撮影して損はありません
ショートでの反応が薄いのは
まだ中身の面白さが伝わってないという
だけの可能性が高いです
見送るなら中身が想定以上に
普通でKTさん自身が語れること
と全く思い浮かばない場合
まあまあそりゃそうだね
まああれか
結局時間があるなら撮るか
って言ったらそれまでの話であるんだけど
ちなみに
今右側にサイドバーも
出てると思います
ボイスアシスタントだとちょっと微妙なんだけど
この右側のサイドバーのやつは
割と優秀な気がします
優秀ってさAIなんてどれも基本的に優秀じゃん
ただね
これは俺が思うにはだよ
めっちゃ細かく
AIについて比べてるとかそういうことではないけど
27:00
誰もが思うだろう
最近クロードがすごいってのがあるけど
そういうことを抜きとしてもさ
久しぶりにクロード触ったら
めっちゃ優秀だわみたいなことを
時々俺言ってたと思うんだけど
しかも最近さ
思ったのがね
俺AIに対してさ
たまに褒めることもあるの
褒めるとか無駄だからそういうことはしないほうがいい
っていう説もあるけど
思わず
言葉を漏らしてしまうみたいな
言葉漏らすってのは俺音声入力だからさ
本当にそういう感覚なわけ
本当にありがとうって人に伝えるような感覚で
ちょっとは
入力をしようという意識はあるけど
音声入力もさ右手のマウスで
入力できるようにしてあるから
思わず感動したときは
それを送信しちゃうことがあるの
ちょっとの意識はあるよもちろん
って感じなんだけどね
そういうこともあるんだけど
なかなかないわけ
全体としては
ごく本当に
90、100分の1回あるかないか
いやそんなないな
1000分の3回ぐらいかな
な感じなんだけど
最近あったのがね思わずね
クロードにね本当にめっちゃいいわって
いうのを感謝というか
この感動を伝えた瞬間が
ありました
そう
そんなのがあって
でそのレベルではないかもしんないけど
このね
Cometのねここの右にいるやつ
いいんだよな
でもこれはモデルがあるからCometかってことじゃないか
デフォでこれ何になってんだろうね
有料版だといろいろいじれるみたいなんだけど
GPT5.4とか
これ何になってんだろ今デフォって
そういえば
よくわからんけど中のモデルはさ当然あるからさ
何か依存ではあるんだろうけど
割とね余計な話をせずに
比較的
端的にもちろん内容が間違ってる
なんてこともあったりはするんだけど結構ね
俺使い勝手いいなと思って感覚としては
クロードの感覚で使えている
そうで今見てもらうと分かる通り
今開いているページちょっと
AskStudioの話から離れちゃうけど
例えばさ
えーとじゃあそれこそさっき言ったショートを見に行くか
ショートの
その
十何万回行ったってやつが
どこ行ったこれか
はいじゃあここでこの前もやったけど
ここのデータを見てもらう
サイドバーのほうで
このショートの分析して
まあこれはあれかただ数値見て
回答するだけだから何のAIだって
それはそれっぽいことは返ってくるか
でもねこういうことをやったときにその先で
質問してたときとかの回答がね割といい感じがする
それはね
何回も繰り返しになるけど何のAIに聞いたって
ちゃんとしたデータ返ってくれるじゃんそれっぽいやつは
ただねその先のやり取りをしてる感じ
いやいやお前お前適当なこと言ってんだろ
みたいになることが少ない
気がする俺の中では
そういう位置にあるのって
クロードグロックそして
コメットのこれかな
これがモデルが何なのかっていう話になっちゃうと思うけど
そう今
これはちょっと見てもらってここ見てもらったら分かんないかもしんないけど
サイドバーにずらっと情報が上がってきて
あの情報量的にもそうだし
30:01
内容としてもボイス
ボイスアシスタントはわけ分からんのだけど
さっきみたいに何言ってんだこいつみたいになっちゃうんだけど
サイドバーはそんなことなく使えるので
これ無料で使えるやつなのでぜひ試してみてほしいです
今やったみたいにさ
開いているページの中を勝手に見た上で
回答してくれてるので
最近こういうの多いか
最近多いもんだよな
オペラGXオペラ系のやつに関してもサイドバーついて
それが優秀になってちょっと嬉しい
オペラってあの結構メイン通りで使ってるので
はい
今返ってきたのだと
そうそうまあこんな感じで使えます
じゃあアスクスタジオもう一回行ってみるか
どうだろうね
じゃあちょっと待って
チャンネル全体のアナリティクスを分析した上で
ここ1ヶ月で伸びた
チャンネル登録者とか
再生数視聴時間が伸びた
っていうところの要因として
MacBook Neoが大きいと思います
その一方で
もともと扱っていたイヤホンに関しても
例えばチャンネル登録者数ベースで考えると
4割ぐらいはイヤホンから入ってるのかな
って印象
5割がMacBook Neo
残りの10%がまあいろいろ
みたいな感じなんだけど
この情報自体はあってる
それとこの後チャンネルを
大きくしていくにあたって
どの層に
訴求していくのがいいか
もしくは新規層をターゲットと
そっちに力を入れる方がいいかとか
ちょっとそこら辺のアドバイスください
今送信しました
でもさあこのデータさあ履歴なさそうな
気するんだよな
履歴を削除はあるけど履歴をね
このタイトルで遡ってみるみたいなのは
ないのかなってちょっと後で見てみるけど
ないんだったら微妙だよね
この内容を結局さあ
どっかに保存して蓄積していく
みたいなことになるんだったらコピーしかできないし
共有ボタンみたいなのもないし
はい回答返ってきました
これ読んでもらおう
バカだからな
途中でだから俺が口を挟まなきゃいいのか
でもずっとさ
ずっとさあ読み上げるの
待ってるだけもあれじゃん
ちょっと途中まで読ませて
そこに関して
それ終わったら俺が話をしてみせるか
選択範囲を
3倍速で読み上げて
3倍速で読むには
実際のページを音声再生する機能が
必要ですがここでは主要な
ポイントを簡潔にまとめてお伝えします
最近1ヶ月で
視聴回数は約16
違うよ何いきなり違うこと言ってんの
今選択してる範囲読んで
選択範囲を
読み上げますね
直近1ヶ月のKT4ジゲット本音レビューの
勢い本当に素晴らしいですね
視聴回数は
約16.8万回で
288%増
チャンネル登録者数は
102人で127%増と
爆発的な成長です
大きな要因は
MacBook Naomi開封動画が
33:01
11.6万回再生を
記録して登録者の約25%
を牽引していること
さらにTRNドルフィンや
TRNコンチといった
優先イヤホンの動画が
コアファン層を支えている点です
ちょっと語弊のある
言い方ではあるけど
12万回ってのはショート動画一本の話なので
内訳としては
ショートから入っているチャンネル登録者数って
別に
チャンネル登録の案内とかそういうのも一切してないから
そりゃそうだろうな
ってとこなんだけど
12万回いって
もう
20人ぐらいしか登録者いないです
そこに対して切り抜き元
切り抜きYouTube内のリミックス機能を使って
作った動画
作ったというかただの切り抜きだよね
何も編集の加わっていない
特定区間だけクリップして投稿した
ショートなんだけど
それが12万回とかいった中
切り抜き元にあたる長尺のロングの動画があります
2000回ぐらいしか再生されてないんだけど
そこも
20何人ぐらいかな
両方合わせて
40何人
そして関連のショート同じ形式でリミックスで
何本も出してたのでそこからの登録があったとして
50人60人ぐらいいったりするのかね
どうなんだろう
残りの40%
ここでも挙げてる通りTRNドルフィンやTRNコンクといった
優先絵本の動画
そこからの登録ってことなのかね
ちょっといまいち把握できないんだけど
6割ぐらいしかMacBook Neoがいないんだな
っていうのは逆に救いだなと思って
そこだけでいったら
それ専門のチャンネルにしちゃわないとダメじゃん
的な話になっちゃうと思うから
次の項目としては
なんかあれだな
一応
この機能についても把握できるか
自分で勝手に
自分のチャンネルの掘り下げるだけになってるな
と思っちゃったけど
今後の戦略どの層を狙うべきか
ここら辺も読み上げてもらいます
これ読み上げて選択範囲
選択範囲を読み上げます
今後の戦略
どの層を狙うべきか
これからのチャンネルの拡大に向けて
以下の2つの方向性を
組み合わせるのがベストだと考えます
1 新規層
MacBook Neo 一般ラジェット層への
継続的なアプローチ
これは意味ないな
無難なことしか書いてない
MacBook Neoで
流入した視聴者は
コスパアプロセスに失敗したくない
というキーワードに敏感です
既存の強みイヤホンオーディオ層の深掘り
4割から5割を占めるイヤホンファンは
KTさんの本音レビューという
信頼性に基づいています
中華イヤホンの新製品レビューは
チャンネルの信頼性を維持する
あ、そうだ、こんなことやってられんわ
今日発売のイヤホンの動画を上げなきゃ
まだ開封してないわ
前持ってもらったのに
提供してもらったんだけど
開けられたんだからちょっとそれをやろう
そうやってあげよう
っていう気づきが得られます
そんな場合じゃなかった
っていう
ちょっともうちょっとだけ触れて
重力バランス6対4新規既存
MacBook Neo関連
36:00
新規相向け
まあこれは当然だよね
どっちかっつったらぶっちゃけ
イヤホン関連
ここ一気に伸びたところっていうのは
イヤホン関連見てくれてる人
そもそもチャンネル自体の感じが
アナリティクスとか見る限り
最後まで見てくれている10%ぐらいの人たち
40分から60分ある動画
その人たちのおかげで伸びてる
って言って
大げさではない感じなんだよね
その10%の人たちにめちゃくちゃ
感謝っていうところしかなくて
結局だからあれだね
動画の中で
今後伝えていくようにしよう
ポッドキャストとかでもよく言われるような
最後に
最後まで聞いてる人たちってのはさ
少なからずファン寄りじゃん
どう考えたって
今このポッドキャスト聞いてる人に関しても
同じことが当てはまるって話
ここまで聞いてるってことは
少なからず興味を持ってくれてる人なわけだから
そこに対してそこまで来た段階で
個人的な
よく言われるアフタートークネス的なやつだよね
そういうものを盛り込むことによって
人間味とかそういうのも感じてもらえて
より親しみを感じてもらえるとか
計算するような話になっちゃうけど
そういう要素もあるから
特に
最近あれか
雑談ベースでポッドキャストに関してやってるけどさ
情報が
タイトルにマッチする情報に関しては
先にガッツリ話した上で
余計な話をするんだったら最後にするみたいな
形式に一応してるかな
どうでしょうか
そんな気配はあるんじゃないでしょうか
意識してやってるわけじゃないけど
多分そういう形になってると思う
最近は考えても
MacBookの話
写真関連の遡った時だって
そういう流れで多分話してるはずだよね
それをちょっと加えてこう
こっちのガジェット関連のやつ
本当に感謝してて
全部語るわけにはさすがにいかないけど
本当にその人たちのおかげなんだよな
最近目にしたもので
YouTube関連の話するけど
今って俺がこの前決めたものって
ガジェット本音レビューでやっていくところに関しては
最低30分以上っていう頭
って考えていて
60分は超えたくないっていうのがあります
本来は超えたっていいんだけど
俺の考え方としては
その10%の人たちは多分聞いてくれると思うので
なんだけど
60分を超えちゃいけない理由というのが
YouTubeこれから始めようとか
まだ始めて間もない人には
参考になるかもしれないけど
今結構重要視されている
俺は重要視している
オートダビング機能
英語に吹き替え勝手にしてくれるやつ
あれが60分超えると
オートダビング機能は働かないです
それが痛いので
だから60分以上は出したくないけど
60分以上が
強いって話を改めて最近
見かけて
攻略系の動画上げてる有名な人のやつなんだけど
なんかね
いろんなチャンネルの運営とかを
サポートしたりしてる
だけどこのチャンネル自体が
そこの統計的なデータで見て
39:00
クライアントとかいっぱいいる中で
なんつってたっけな
1時間半がベスト
そのぐらいなんじゃないか
1時間半か2時間か
なんか一番中途半端なのが
俺はそのチャンネルのことを信頼しているので
なんだかんだね
過去の話とかずっと
常にチェックしてるわけじゃないんだけど
割と順番に積み重ねで見てきて
それを自分で試すことの中に
取り入れたりして
順調に伸びていったっていうケース
そこで学んだこととかも多かったりしたので
その中で30分とかが
一番微妙みたいに言ってた気がするんだよな
その長さにするんだったら
もう1時間半とかのほうがいいみたいな話
最近直近に見かけたの
俺は無編集だったら1時間半とか
言っちゃったっておかしくない動画が多いわけよ
だからもうちょっと情報を詰め込んだ上で
もしくはこの特にイヤホンに関しては
なおかろうが
見てくれる人がもちろんさ
1時間半にしたら
この前70分の動画を上げたときもな
10%ぐらいは最後まで残ってるからな
ってなると
その人たちのおかげで
視聴時間自体が数値的に跳ね上がって
っていうところの要素が多いと思うから
ただ一方で
やっぱそうだよね
オートダビングが使えない
英語の翻訳がつかな
英語の理解がつかなくなっちゃうっていうのが
結構どうなのかなっていうところ
ちょうどいい
動画ができたらそれをそのまま公開してみる
ぐらいにすればいいか
ちょっと話わかんなくなっちゃった
あずっと聞いてやがったこいつ
お前何聞いてた今俺が話したことに関して
なんか思うことあれば言って
お前
おい
はい続けて続けて
お前ほんとポンコツだな
そんなの言われなくたってわかるわこの野郎
俺が自分で言っただろ
はいまあこんな感じです
対してサイドバーのコメントに関しては
結構ねちゃんと掘り下げて書いておくといいので
まあ何のAIでもそうか
繰り返しの話になっちゃうかもしれないけど
ちなみにさっき言った70分の動画っていうのが
ちょっと動画見てみよう
今は実際に自分でも把握したいのがあるので
70分の動画
反応はいいってことはなかったんだけど
この動画になります
3000回
3000回再生で
再生時間305分
でこの305分なんかねこの前も触れたけど
だいたい視聴回数に対して10分の1の時間
3000回だったら300時間
2000回再生なら
200時間みたいな感じになってんの
ものにももちろんよるけど
で視聴をいじる平均視聴率なんて
8.3%とかまあ離脱は早い
42:01
は早いんだけど
けどそこに対して
305時間ってついてるっていうのは
まさしく最後まで見てくれている
人たちのおかげなんでね
あ10%もいないかさすがに4%とか
5%になっちゃってるか
1時間時点では13%とか
一瞬跳ね上がってるが
うーんまあ平均で
この辺りまだ10%か1時間ぐらいまだ
どうだろう10%もないか
そうか
でも結局のこの3000回で
300時間になってるわけだもんね
ちょっと他のも見てみよう
他に
MacBook Neo
これは極端に短い12分だけど
あーでもそうだね
ちょっと難しいねさっきの話じゃないけど
2000回で150時間
効率はいい
平均視聴率35%
俺の動画だとこの35%なんていうことまずないので
長いからってのもあるかもしれないけど
うーんで珍しく
この動画に関してはめっちゃ詰め込んでるので
そもそも俺一言も発してないので
言葉をAIが全部
あのー
読み上げているというか用意した文章
ちょっと流してみます
初っ端からちょっと初めてこの話
聞く人初めて今回
このポッドキャストたどり着いた人もそうかもしんないけど
もうちょっと画面見えてる人にはわかっちゃうと思うけど
動画のスタートが
もうなんだそれみたいな
まず一言目聞いてください
舐めてんのか
いきなり結論この安物Mac
衝動買いしてOKです
初めてのノートPC
何がおすすめかと言われたら
今この瞬間は間違いなく
MacBook Neoをおすすめします
Amazonで今
定価より4000円ほど安く買えます
ポイントも900以上つく
欲しい人は今すぐ概要欄から
チェックしてください
値段はすぐ変わるので
なぜ衝動買いしていいのか
これから話します
最後まで聞いてもらえれば
多分買いたくなります
このMacが発表された時
正直舐めてんのかって思った
チップがiPhoneのやつなんですよ
iPhone16 Proに入ってる
A18 Proっていうチップが
スマホのチップをパソコンに
突っ込んできた
しかもメモリーが8ギガ固定
増やせない
2026年にもなって8ギガかって感じで
ストレージも最小
256ギガ
ポートはUSB-Cが2つだけ
価格が99,800円で
これだけ削って出してきた
正直バカにしてるのかって
スマホのチップ積んで
メモリー8ギガで
10万近く取ってくるのか
舐めすぎじゃねえと思った
でも気になったので買いました
実際に使ってみたら
正直びっくりした
予想と全然違った
その驚いたことを順番に語っていきます
使い続けるか手放すか
まず外観
このぐらいでしょうか
冒頭の1分半90秒っていうのに
全力を込めるっていうのを
俺の中ではあって
このチャンネルではさっきからずっと冒頭から言ってるみたいに
イヤホンからダラダラ話してるから
そんな90秒間みたいなことやってはいないんだけど
45:00
っていうのを盛り込んだところのシーンに
今なります
ここが効いてるのかね
こういう景色でやったことってあんまこのチャンネルではないので
これで35%で4分まで見てもらって
4分の箇所を今見てみると
そこまで見られてるんだ
4分って結構だらけてるところ
メインの話題に入る
この動画に対してそういう風に
全然使い物ならんでしょって想定をしている中
実際に購入してみたっていうところから
そこまでは見てくれる人いそうじゃん
その先に控えてるものが
アドビ関連とか動画編集を試すっていう
そういう話になっています
その4分までいくと動画編集ちょっと試したぐらいだから
そのぐらいまでは見られて
妥当な感じなのかなっていうのは
自分でそこは納得したんだけど
これ12分の動画なので
うーん
そうか
1時間半ちょうど
あのシマイド
シマイチャンネルに当たる
この前作ってさまだ登録者25人
だけど
チャンネルの方でやろうそれを
それをつか長いやつ
25人こっちで
マックアンチョアアップル信者の夢を見るか
こっちで
1時間ちょうど20分ぐらいの動画を
公開のまま上げたって
サムネとか作んなきゃなぐらいのがあるんだな
まあそれあるかそのまま上げたらそれ公開するか
それでちょっと様子を見よう
ほんとはこのガジェット本音レビュー側で見ないと
意味はないんだけど
はいということで
ちょっとイヤホンの動画を今から撮影しようと思います
大丈夫かな
ASKスタジオの件にもちゃんと
ちょっとはなんか伝わったよね
使ってみようかなとかって思った人は
きっといるだろう
と思う
よかったらそこら辺もなんか思うことあれば
コメントなんかぜひお願いします
こんな感じで
YouTubeもそうだしSNS関連の
発信機能とか触れながら
今回みたいに
実際にもうこのガジェット本音レビューっていう
チャンネルに関してはこういう動画のデータとかも
見せながらどうやって
ここから伸びていくのか実版に終わるのかとか
そういうところも含めて
リアルな感じで情報を含めつつ
あとあれなんだよね
これをやってる理由っていうのが
やっぱりこのSNSの情報とかさ
発信するときにさ
データが映せるアカウントがないとやりづらいじゃん
めっちゃそれいちいち隠したりすると
めんどくさいじゃんモザイクかけたりとか
例えば別の新規アカウント作るとかもさ
そういう意味でもいろんな意味でちょうどいい
これはこのガジェット本音レビューってものが
普通にさ
もうKTっていう形でやってるもので
情報公開しやすい
っていうところもあるし
ここからいい感じにしていきたいとかそういうのも含めて
いろんな面ですごいいいから
今こういう風にやってるんだけど
こういう系のこの類のこういう側面からの
情報っていうところも含めて興味ある方
よかったらぜひフォローチャンネル登録
などお願いします
もしくは聞くまとめ耳編の聞くまとめと
記憶しておいてもらうといつでもGoogleは戻ってこれないので
よかったら耳編の聞くまとめと
記憶してください
わかりづらいかもしれないけど
このさっきからずっと今回映してる
ガジェット本音レビューっていうのは
俺自身KTっていう名前で統一して
今見てもらってるPodcastもそうなんだけど
48:01
聞くまとめKT聞くまとめ
そこに対してガジェットのレビュー版の動画
動画用のチャンネルとして運営しているものなので
概要欄にこれはチャンネル自体
載せておくので
中のこの動画の
ジャンルとかに興味ある方
よかったらチャンネル登録お願いします
興味ない人はチャンネル登録は控えてもらえると
ありがたいので
ということで今回は以上となります最後までありがとうございました
さよなら
48:27

コメント

スクロール