期間限定30%オフ来てます。 普段触れている人生全記録、電脳化デバイス、Omi AI、こちらセールになっているので、ちょっとそこの話と、その他何点か気づいた点、AI関連とかSNS関連など、この辺りざっくり触れようと思います。
ケイティーです。 まず最初、バレンタイン期間限定セールみたいな形で、
最近ちょこちょこと触れている常時音声録音デバイス、そしてその記録した音声から自動で文字起こし、要約、そして複数のパターンで、
例えば、その内容からYouTubeの台本を作ってくれたりとか、比較の構成案を考えてくれたりとか、これも上限あるかわかんないけど、無限に一括で切り替えながら、過去の音声データからいろんなものを出力できます。
ざっくり言うと、例えば、自分でアプリも登録できて、要は会話内容からどういうふうに処理をするかというテンプレートが作れるようになっています。
これは他人に公開して他の人に使ってもらうこともできるんだけど、同じ感じでいろんなユーザーが公開しているアプリが存在しているイメージで考えてください。
個人的にやっていることとしては、まず普通に要約内容の出力、そして切り替えることによって、Omiのサービス自体のメンターというのがいて、アドバイスをくれるような形式にもできます。
会話の内容、会話というか自分の音声記録からこういうところをこうしたほうがいいんじゃないかとか、そういうことを教えてくれるやつがいたりとか、
あとは自分で作ったアプリ、テンプレートみたいなもので、YouTubeの台本の出力企画構成。
冒頭で、まず開始の何秒から何秒までこういうセリフを言ってみたいな、そういうところまで考えてくれる。
考えてくれるというか、自分で用意したテンプレートなので、自分で設定した内容に合わせて出力してくれるんだけど、
あとはまさしく今聞いてもらっているみたいに、ポッドキャスト用に出力しているものもあります。
ちょっとYouTubeの台本とはテストの違うものとして、
例えば、これはあんまりYouTubeでも通用することではあるけど、
タイトル1をポジティブ・ネガティブ・共感性・重視みたいな3パターンでそれぞれ5個ずつタイトルを出してとか、
具体的な数字は覚えていないけど、そんな感じ。
プラス、普通に概要文の準備と、ポッドキャスト用のハッシュタグの出力とか、
投稿するときに必要な内容を出力するみたいなものをテンプレート用意しております。
これを切り替えることによって、順番に中身確認して、
今回はYouTubeに投稿しようと思ったらYouTube用の台本、これをコピーして使うみたいな。
これは本当に無数に、全然違うこともできる。
例えば別でテンプレート用意してあって、まだあんまり使えてないけど、
例えばその会話の内容が製品だったりするのを想定して作ったテンプレートなんだけど、
○○な人におすすめ、とか、こんな人には向かない○○、
○○の部分に製品名が入るみたいなイメージかな。
なんとなくわかるでしょうか。
そうすることによって、こんな人におすすめっていうところに焦点を当てた上で、
その内容として話していた製品のメリット、そしてデメリットって方も
こんな人には向かないってところもまとめてもらいやすい。
だからこの処理が切り替えてできるので、
例えば俺とかで言うと、何かの製品の開封とかをしているときに、
開封しながら動画用に音声として記録はしているのはもちろんなんだけど、
そこプラスで、ここは動画には使わないだろうなと思いながらも、
開封しながら思ったことを口にしている瞬間ってあるじゃん。
使えるかもしれないし、ちょっと言葉が足りなかったし、
後で調べてからまとめてもう一回音声入れ直したほうがいいなと思う瞬間もあると思うんだけど、
そういうところも含めて全部音声として記録されていて、
そこから文字起こしされて処理されるので、
だからさっき言ったみたいな、こんな人におすすめとか、
そういうところにも動画の中には映っていない、残すような話し方をしていなかった。
例えば単純に吐き吐き喋れなかったとか、
あまりにも噛みすぎてお話にならなかったみたいなところも、
処理をして加工して、
こういうふうに今みたいな台本作るとか、
構成を練るとかっていうときには役に立つので、
とりあえず口に出しておくことによって、
それが記憶として残り、最終的に後で、
もう事後処理として使うときにめちゃくちゃ役に立つみたいな感じになっています。
本当にYouTubeの台本、ポッドキャストとか、
本当に無限に、もっと細分化した、さっき言ったみたいな丸々な人におすすめとか、
こんな人には向かないとか、パターンを無数に作っておけばいいんだよね。
何でもいいんだ、ちょっと今パッと浮かばないけど、
いろんなパターンを細分化したものを作っておけば、
そこから台本の方に拡張するための元になる、
ネタとしてみたいな形でも作れるので、
ちょっとあんま作れてないんだけど、ここはどんどん増やして活用しようとは思っています。
先に説明ごちゃごちゃ入っちゃったけど、
それが今30%オフになっています。
ただし、条件があって、2台以上購入の場合に30%オフっていうことなので、
ちょっと気になってて、まとめて買おうかなって言うと、
多分それこそ会社で導入とかそういうレベルじゃないとなかなかなさそうな気がするけど、
あとは家族で使う、家族で使うってどうだろうね、あんま想像つかないけど。
みたいなとこで、これはリンク貼っとくというか、普通にリンク貼るのと、
あとは今回の割引用のコードっていうのが別に用意されているので、
それも概要欄のほうに貼っておきます。
そしてもし1台で購入、2台なんて買わないわって人は、
俺が設置しているリンクから、または一応割引コード貼っておくので、
俺専用の招待コードっていうものを使ってもらうと、
10%オフでの購入は可能です。
そのほか細かな、この実際にOMI-Aを使ったレビューっていうのは、
過去のポッドキャストの中、タイトルとか見てもらうと、
何回かに分けて残したので、
ファーストインプレッションとちょっと使ってみた印象という感じと、
今回にあたるのかな。
もうちょっとちゃんとこういうところが良い悪いっていうのをまとめたものを
またあげようとは思っているんだけど、
そのあたり参考にしてもらって、
気になる方は購入してもらうのがいいんじゃないかと思います。
ちょこちょこその招待コードから買ってくれてる方もいるみたいで、
実際に買った方で、
俺もまだあんまり分かってないけど、
開発のほうやろうと思ってなかなか手が出せていないので、
ただ普通に触ったときのこれが分からないとか、
そういうのは聞いてもらえたら、もしかしたら分かることもあるかもしれないし、
逆に俺のほうが分からないこともあると思うので、
情報投棄をしてもらえるのもありがたいし、
情報交換っていうところもありがたいので、
Twitterのほうリプライとか、もしくはSpotify、
そしてYouTubeもこのPodcastに関しても、
自動でも公開するようにしたので、
他の場所、Apple Podcast、Spotify、
Amazon Podcastとかで聞いてくれてる方も、
YouTubeが言ってもらうと今まではすぐ公開はしないようにしたんだけど、
ほぼ同じタイミングで公開されているので、
要はYouTubeとSpotifyだったらコメントしてもらいやすいと思うので、
そこに何か言ってもらえたら、
こちらは聞かれたことに関しては回答できるし、
逆に教えてもらえることあればそれも嬉しいので、
という感じになります。
その他、最近のちょっと訂正とかを加えたいと思います。
前回触れたYouTubeのショッピング機能、
楽天アフィレートに関して何点か、
訂正が必要な箇所ありました。
なので、前回のもの聞いてくれた方に関して、
そのまま鵜呑みにしてもらうと問題になってしまう箇所あるので、
一応概要欄には加えたんだけど、訂正に関した。
まず1点が、俺が動画内で話してた、
何でもできちゃうよねみたいな商品、
つけられまくっちゃうじゃんみたいな収益、
稼ぐためにねって言ったんだけど、
そこはどうやら規約で結構細かく決まってるみたいです。
これはちゃんと前回のエピソードの概要欄にリンク貼ったので、
そこからチェックしてみてください。
具体的に何かというと、完全に把握はしてないけど、
ざっくり言うと、実際に動画の中に商品が映っているものしか、
そのリンクのタグは設置しちゃダメとか、ざっくり言うと、
そんな感じの話になっていたので、
俺が言っていた内容のままやってしまうと、
規約違反に該当するってことになりかねないので、
そこだけ注意してください。
なので、そこは実際に何か問題があった場合は、
タグが削除されるって話で、
収益化停止とかそういうレベルまでいきなりになるとは思わないんだけど、
どっちにしてもそこは控えめにしておいたほうがいい。
一方で、自動でタグ付けでくっついちゃうものとかもあるから、
そこら辺がどうなのかなっていうのはあるんだけど、
この辺り様子見しながら、今後何か分かるところあれば、
続報として話はしていければと思います。
もう一点訂正があって、これはもうね、
記憶間違いというか、完全に勘違いをしていました。
他にもこの件、話として伝えた件があったか、
それも訂正しなきゃいけないなとは思ってるんだけど、
楽天のクッキーに関して30日っていう話をしたんだけど、
これはね、もう大昔の話で、何年だっけ、
結構前に24時間以内に買い物カゴに追加した上で、
89日以内だっけな、
に購入した場合が成果判定になるっていう話に変わっていました。
ちょっとここはごめんなさい。完全に。
その件に関してはね、過去にTwitterで触れたことがあったから、
まあAqua Voiceはやっぱり改めてストレスがすごいわ、本当に。
この前触れたまんまなんだけど。
はい、みたいなところで、その他は、なんかあったっけな、そんなところかな。
あとはDiscordがどうやら年齢確認みたいなのを導入するって話で、
結構騒ぎになっているみたいです。
ちょっとちゃんと把握していないけど、
まあいろんなDiscordの中のサーバーの中で、
普通に年齢とか兼ね合いの関わるようなところも含めて、
なんだろうね、年齢制限をかけないと、
明確に年齢制限をかけないとまずいっていう状況にあるのかな。
いろんなサーバーあるじゃん。
なんかそこに対して、全ユーザーに対して、
18歳未満というか年齢認証を取っていない状態ってことなのかな。
18歳未満判定っていうことにするのか分からないけど、
3月かなんかの段階でその本人確認を導入して、
それを経由しないと18歳以上っていう判定にならないとかってことなのかな。
ちょっと曖昧でごめんなさい。
ここは分かっている方いたら逆にコメントで教えてほしかったりとか、
ちゃんと気になる方はちゃんと調べてほしいんだけど。
とにかくこのままの状態だと、
何もしないでいるとおそらく年齢確認取れていないから、
使えないものが出てくるとかそんな感じのことかなと思います。
もう本当に詳細は調べてください。
もう漠然とした話なので。
で、そういう状況にあって、
そこに対して、これ別のニュースの方に触れたかったんだけど。
ギガジンのニュースで、
ディスコードからマトリックスへの移住が増加。
マトリックスがディスコードユーザーを歓迎っていう記事が上がっています。
このマトリックスってはっきり把握してなかったんだけど、
ちょっと冒頭読んでいます。
ディスコードが2026年3月から全ユーザーの年齢確認を実施すると発表しました。
これを受けて分散型のオープンチャットプラットフォーム、
マトリックスのホームサーバーへの登録数が急増していると、
マトリックスを運営するマトリックスORG財団が明らかにしましたとのことです。
だからディスコードっぽいやつなのかね。
とは思うんだけど。
ここ読めばさっきの話出てきているな。
ちょっと読みます。
ディスコードは全世界の13歳以上のユーザーを対象とした未成年者にとって
より安全な体験を提供するための新たなアップデートを
2026年2月9日に発表しました。
同年3月上旬より既存及び新規の全ユーザーは
デフォルトで未成年ユーザー扱いとなり、
年齢制限のあるサーバーやコンテンツにアクセスするためには、
顔や身分証明書スキャンによる年齢確認が必要となります。
そういうことなんだね。
そこに対してユーザーがマトリックスって本に流れていってるっていうところで、
マトリックス財団は現在利用可能なマトリックスクライアントの
いずれもまだディスコードの完全な代替品にはなっていないことを
私たちは痛感していますと述べつつ、
ディスコードのような中央集権型プラットフォームに代わる
オープンで分散型のプラットフォームとして
マトリックスを使用している多くのユーザーの皆さまを
心より歓迎いたしますとか語りました。
ここの流れは似てるのは、