かなり重要なアップデートとなります。公式関連のアカウントが追投していて、スクショとかも画面に載せてたんだけど、なんか発表会か何かがあったのかな、YouTubeの今後の展開に関する。もうちょっと箇条書きでまとめたものがあるので、こちらもちょっと読み上げてみます。
まずこれね重要なまさしくAI時代っていうところの象徴のような機能なんだけど、もうおなじみのGemini、GoogleのAI、GPTのチャッピーみたいなもんだよね。Google版のGemini。Geminiで最適なYouTubeクリエイター選定をAI化。
2つ目、視聴者一致自然なブランド言及成長率を分析。3つ目、オープンコールだけでなく発見から提案から効果測定を統合。4つ目、YouTubeのブランド連携は案件化前提からAI基盤へ。
ちょっとこれAIにまとめさせたので、なんかニュアンスおかしかったりするのもあると思うんだけど、なんとなく伝わるでしょうか。逆に分かりづらくなったかな。とりあえずまず音声だけで聞いている人に分かりやすく伝えると、先にサイト飛ぶか、公式のブログのほうに飛びます。
とりあえずまず広告主観点から考えると、自社で扱っている商品に最適なクリエイターを探しやすくなるって感じで、今画面見てもらうと分かりやすいんだけど、クリエイターの検索とかができる感じになります。
検索したりとかすると、クリエイターの名前がずらっと上がってきて、プロフィールカードみたいなのがずらっと上がってきて、フォロワー数とか、チャンネル登録者数とか、平均視聴数とか、エンゲージメントリストとか、ずらっと並びます、プロフィール簡易なものが表示されたり、ここから選定できるって形になると思います。
なのでおそらく普通にマニュアルで検索かけてってこともできると思うんだけど、そこに対してさっき言ったような感じで、ジェミニーにマッチするクリエイターを探してみたいなことを頼んで、クリエイターを絞り込んでくれるみたいなことじゃないかと思います。
ブログにがっつり記事が書かれているので、気になる方は飛んでチェックしてもらえれば、もっとより明確な、ちょっと今回の俺の曖昧な知識と英語もわかんない中で伝えているので、ニュアンス間違ってたりとか全く違うなんてことはないとも言えないので、気になる方はきちんと自分の目で確認をしてみてください。
これ概要欄にURLを貼ります。そしてちょっと合わせて、もうちょっとじゃあ俺の言葉で話していってもあれなので、ちょっとここでコメットの音声アシスタント登場してもらおう。この前もコメットの話したけど伝え忘れたというか、例えばサイドバーにブラウザのところに常駐してなんていろいろあると思うけど、今だったらもうこういうものいっぱいあるのかな、コメットで使っちゃってるかわかんないけど、今閲覧しているページの内容を把握した上で回答してくれます。
例えば最近使っているものはジェンスパークのサイドバーの拡張機能とかあるんだけど、あれってなんかね、常時見ててくれるわけじゃないんだよね。逆にわかりづらくなっちゃうかな。ちょっと待ってください。
例えば、じゃあ今右下テキストエリア今見えてないんだけど、この内容を要約して過剰書きで、今音声入力を俺はしました。これはジェンスパークスピークで使ってます。で確定して今送信しました。で回答が今サイドバーで返ってきています。コメット、このAIから。
でずらっと文章が書かれているんだけど、ざっくり読むと、ブランドコネクトがYouTubeクリエイターパートナーシップに解消され、クリエイター側はYouTubeスタジオ、広告主側はGoogle広告、DEV360から直接使える統合プラットフォームになる。ジェミニを使って視聴者の類似性、ブランドの自然言及、登録者水位など膨大なデータからブランドに最適なクリエイター候補を自動提案する仕組みを提供。
つまりこのページの中身をリアルタイムで把握した上で回答してくれます。だからねめちゃくちゃありがたいよね。疑問があった時にさ、いちいちさ、これこれこういう内容ってコヒペとかしたりするじゃん、普通チャットGPとかあったら。そうじゃなくてもうページを見ててくれるので。
例えばさっきちょっと触れたジェンスパークの拡張機能とかも似たような感じなんだけど、ジェンスパークは直接リアルタイムで見てるわけじゃなくて、なんか確認をしようと思ってチャット欄に打つとその後に自動操作するような感じでスクロールしたりして中を見てくれる。逆に言うとジェンスパークのやつ、そちらだったらCometの有料版の方で使えるのと同じで、自動で例えば買い物とかもボタンを押させたりとかもできます。
その操作をジェンスパークが能力を発動して、俺が問いかけたタイミングで能力を発動して中身を調べに行ってみたいな感じになります。
コメントの紹介も含んじゃったけど、コメントこれ俺めっちゃ今活用してるので、今ちょうどここにずらっと書いてくれたね色々。ちょっと俺読むのめんどくさいので、これボイスアシスタントも使えるので。
このボイスアシスタントが今音声にピコンってなったと思うけど、この前試したみたいに会話形式にできるんだけど、ページの内容をさっきのサイドバーと同じで把握した上で書いてくれます。ちょっとバカっぽい感じなんだけど、このページの中のクリエイター側にとって重要な案件獲得とかに繋がりそうな点、そこをピックアップした上で予約して内容を教えて。
クリエイター側に重要なポイントは、ブランドとのマッチングがしやすくなることです。クリエイターにとって重要なのは、YouTube Creator Partnershipsという新しい仕組みで、ブランドが自分のチャンネル情報を共有すると検索結果で見つかりやすくなること。複数ブランドへの問い合わせが簡単になり、案件に繋がりやすくなる点です。
聞いてくれてる方に対しても、この伝えたいとかもあってというかで言うけど、今AIが多分俺の言ってることが間違ってれば指摘してくれると思うので、もともと去年あたりからこのPodcastでも触れたけど、アナリティクスの分析情報の共有って機能が備わりました。
いくつかの段階を踏んでるものがあったりするから、俺も明確に把握はしてないんだけど、とりあえずチャンネルの設定でその分析の共有っていうのをオンにしておくと、言ってみたら広告主とかからそのアナリティクスの情報が見えるような形になるっていう感じでいいんじゃないかなと思います。
チャンネルの全体像としてのアナリティクスが公開される感じで、個別の動画のめちゃくちゃ詳細なデータが渡されるってことではおそらくないんじゃないかなと思います。
その詳細なデータを渡すパターンっていうのは、動画特定の動画に対して広告主が広告として使わせてくれっていうリクエストするやつあると思うけど、それで許可した場合に中身見えたりとか、あと最近だとコラボレーション機能、広告主とか関係ないけど、他のクリエイターとコラボっていう形でチャンネルの動画のアイコンのところに2人分アイコンが並んだりとか、見たことある人もいると思うけど。
あの形式の時に分析情報を共有するってことができます。
俺自身で最近使ったのだと、イヤホン関連のメーカーさんから提供を受けた時のやつで、ちょこちょこやりとりがあって、YouTubeのチャンネル側を紹介して欲しいみたいに言われたことがありました。
俺が流したところで流れるわけでもないんだけど、ある種世間話的な流れの中でみたいな感じにしすぎないんだけど。
で、実際にTRNっていうメーカーのYouTubeのチャンネルコラボ形式であって、せっかくだからと思って、完全にこっち主導で誘導というかリンク貼ったりしてくれないかってTwitterとかで言われたんだけど、
じゃあだったらコラボ機能使ったらいいんじゃんと思って、設定して招待したので、承認用のリンクコードが発行されるので、それを相手に渡さなきゃいけないの。
システム化されてない感じでちょっとアナログなんだけど、向こうのメーカーの方に渡して、そしたら向こうが承認してくれて、つまりその状態で俺の動画のところに相手のTRNのメーカーのロゴも並んで、そっちにも飛びやすくなるじゃん。
プラス、どうせせっかくだからと思って分析情報も共有するって形にして、向こうにも見てもらえるようにしたみたいなことをしました。
今のはちょっと今回の件とは別の話になってしまうけど、その分析情報を見せるっていうところ、今の各動画単位っていうのは別としても分析の共有っていうのをオンにしておかないと、
つまり今回言っているこの機能、まだ実装されたわけではないと思うんだけど、ブランドが検索した時の引っかかる検索対象に上がりづらくなるってことだと思います。
当然、分析の情報を上げていった方がそのチャンネルの属性とかいろんなものが分かると思うから、例えばどこまで公開されるのか分からないけど、ざっくり考えても視聴者属性として男性とか女性とか年代ぐらいは普通に公開されそうなもんじゃん。
めっちゃシンプルに考えてね。
ってなった時に、例えば年齢層で検索をブランド側がかけているのにその情報を公開していなかったら分かりようがないじゃん。
なんか別の軸で何か判定ある程度されて引っかかるには引っかかるものなのかとかちょっと分からないけど、そこら辺どうなの?
ブランド側は公開されている分析情報を参考にすることはあっても、非公開の情報までは把握できません。
ですので、年齢や性別などをブランドに知ってもらうには、クリエイター側でその分析情報を公開する必要があります。
各動画の細かいアナリティクスまではその分析情報の共有だけでは見られないっていう認識でいい?
その認識でほぼあっています。
チャンネル全体の概要データは共有できても、個別の動画の詳細な分析までは相手には見えません。
詳しく見せたい場合は別途権限を与えるような仕組みやコラボ機能を使う必要があるようです。
俺が言ったまんまだけど、あれだよね。普通に動画単位の広告主にアナリティクスへの権限を渡すみたいな別の機能でやる必要があるってことだよね。
個別動画単位でやらなきゃいけないってことだよね。
その通り、チャンネル全体の分析長を言うと、個別動画の詳細データを広告主に渡すのは別扱いです。
個別データを見せたい場合は、その動画ごとに権限を付与する設定が必要になります。
まあそういうことっぽいです。
広告収益っていうところを狙うっていうのってさ、なかなか難しいね。
なんて言い方したらいいかな。
そこの軸以外で収益化する方法として、普通に案件を受けるってところを目的とした場合にも、
この人数が集まってないとその収益化対象、500人のところで参加権を得られるのかね、
1000人いかなきゃダメなのかな、この件に関しては。
今って500人から収益化対象になると思うんだけど。
まさしくあれだ、話ちょっとそれるけど、バジェット本音レビューが今400人超えたところで、
なんかまだ500人にいかないとさ、まずハイプ機能が使えない。
下告状ハイプ、下告状ハイプ通りよく言ってんだけど。
ハイプ機能っていうのをまず知らない人もいるかもしれないので、少し前に実装された機能なんだけど、
通常の高評価とかコメントとかの機能とは別に応援するような機能が備わりました。
いやちょっとハイプ機能に関して説明して、視聴者側でできることとか制約とかも含めて。
ハイプ機能は視聴者がクリエイターの動画に対して通常の高評価やコメントに加えて、
より強く応援の気持ちを示すアメの新しいリアクション機能です。
視聴者は動画上でハイプを送ることでクリエイターを後押しでき、
その数や反応はクリエイター側にフィードバックされます。
制約としては、ハイプ機能は一定の登録者数を超えたチャンネルでのみ利用可能で、
まだ全チャンネルに開放されているわけではありません。
いやその対象、クリエイター側の制限としては、
それがYouTubeパートナープログラムの500人以上、
あ、YouTubeパートナープログラムはイコールになるか。
500人以上チャンネル登録者がいないと使えないって話だった気がします。
まずここ合ってる?
はい、その認識で合っています。
じゃあ教えてよ、俺がいちいちこんなこと言わなくこそくしなくてもさ。
で重要なのは、要は押し勝つにつながるってことです。
でもちょっと俺説明者は説明してくれなかったから。
でそのハイプ機能っていうのがなんかね、
UIしょっちゅう変わっちゃって、
今どう表示されているかわかんないんだけど、
まず、じゃあ例えばさ、自分が押してるチャンネルがあったとして、
そのクリエイターさんが動画を投稿して、
1週間という期限内でしかハイプはできないってことだったと思います。
でなおかつ視聴者側は、
そのね、ハイプってものをすると何になるかっていうと、
ポイントがそのクリエイターに対して付与できます。
応援ポイントを上げることができます。
何ポイント付与しましたみたいな感じで出たかな?
でそれをやると、
それをその例えば今聞いてるあなたが応援したときに、
他の視聴者さんたちもみんな応援したりするわけ。
同じように応援ができるの。
でみんなのポイントを合算した上で、
YouTube上のランキングでポイントでランキング付けがされて、
っていうみたいな感じになってます。
でざっくり言うと、
チャンネル規模とかがちっちゃい方が、
ポイントの数が多いのかな?
ちゃんとした言い方できないけど、
チャンネルがでかければでかいほど、
その影響を受けづらいんだって。
で、そのでかいんだったらさ、
もうそもそもランキング上位に、
じゃあ簡単にいっちゃうじゃんって話になっちゃうから、
ちっちゃいものにこそチャンスが与えられるってシステムになってるので、
そのちっちゃい、
もうそれこそさ、
こっから、
なんか今なら個3みたいな感じでさ、
こっから押してこうみたいな対象がいたとするじゃん。
そういう時には積極的にその早くやってあげると、
ランキングでポイントが上がって、
ポイントが増えやすいというか、
多くの人が協力してくんなきゃダメなわけだけど、
本当にファンの活性化っていうところ、
クリエイター側からしたら、
そこが重要になるところであるんだけど、
そういう意味合いで、
俺は間もなく500人に到達するから、
だから極上ハイプみたいな言い方をしてんの。
別にそのさ、
ハイプしてもらえるかはわかんないよ。
わかんないけど、
なんかね、最近ね、
結構YouTubeのなんかデータがちょっといい感じというか、
結構再生されてるんだよね。
ちっちゃい割に。
で、だから500人まで行くって、
なんかね、
ちょっと前まで3百何十人とかだったの。
で、まだちょっと先だなと思ったんだけど、
それがApple関連とかの兼ね合いもあったりとか、
TRNのイヤホンの絡みで急にね、
ちょっと一気に増えて、
400何人だっけな、
430何人ぐらいまで来たんだよな。
あと70人って、
今のこのAppleの流れとか乗ったら、
たぶん500人はすぐ行けるんじゃないかな、
みたいな状況にあります。
ま、一個これは余談として、
俺自身がそういう状況にあって、
だからリアルタイムにこの件に関しては、
実際にいろいろ騒いながら、
話はまた今後していけると思うので。
はい、で、そこの500人というハイプのさ、
ボーダーラインクリエイターからしたときの、
これと同じ500人っていうところに、
第一段階の収益化機能っていうものの
ボーダーラインがあります。
このボーダーライン500人超えると何だったっけか。
スパチャの開放と、
あとは面子メンバーシップの開放と、
あと何があったっけ、
コミュニティ機能?
コミュニティ機能は関係ないか。
今みんな使えるか。
YouTubeの収益化は、
チャンネル登録者が500人を超えた時点で、
スーパーチャット、スーパースティッカーズ、
チャンネルメンバーシップ、
YouTubeプレミアム視聴分配などが
利用可能になります。
これによって、
クリエイターはライブ配信で、
視聴者から直接支援を受けたり、
メンバーシップで定期収益。
じゃあ、ちょっと別の話になっちゃうけど、
そっか、つまりYouTubeスタジオに、
このクリエイターパートナーシップっていう機能が、
実装されて、
クリエイター側はそこから使えるって、
そういうことだっけか。
はい、その通りです。
YouTubeスタジオ内で、
YouTubeクリエイターパートナーシップという、
新しいプラットフォームが導入され、
クリエイター側は、
そこからブランドとのコラボ機会を見つけたり、
やり取りしたり。
これめっちゃいいよね。
もともとさ、
もう昔から言ってたさ、
俺がちょっとそこを、
なんか目指してるというか、
そういう話にしてたとこに、
一気に近づいたなっていう感じがあって。
あとね、もう一個ね、
ここの絡みで、
俺がもともと狙ってたとこって、
海外のブランドとかメーカーというとこなわけよ。
そのさ、
日本国、
言い方悪いかもしんないけど、
そのYouTubeに限らないけどさ、
大体って日本にしか目向けてないじゃん。
勝手にこうやらかかってやるパターンとかっていうのは、
あるかもしんないけど。
例えば、
まあそうだな、
そのIMとかさ、
写真の時に話したみたいにさ、
あそこら辺もさ、
海外から仕事もらったりとか、
受賞したりとかっていうのも、
そのやってる人間がいないっていうところを、
狙ってやってたわけよ。
で、今って、
まあそんでもない、
あんまりここに目を向けてる人ってまだいないと思うので、
で、プラスね、
今回の件、
これまだ実装されてないんだけど、
まずこの件に関して知ってる人って限りないし、
限りなく少ないと思うし、
日本じゃ、
もう、
まあ上がったかな。
昨日の朝方にこのニュース知って、
昔からさ、
ポッドキャスト聞いてくれてる人はわかると思うけど、
その日本国内に全く上がってこない情報って、
俺割と提供してたじゃん。
今もニュース検索しても出てこないので、
まあこれすぐさ、
日本で実装されるとかそういう話じゃないから、
まあ早く知ったとこでどうにもならない話ってあるんだけど、
まあ今の流れで考えたらいずれ日本には来ると思うので、
知っておいて悪いことはないというか、
早めに備えておいて、
マイナスはないと思うので、
まあつったってあれか。
去年の夏頃に言ってた話がまだ実装されてないんだから、
そんな早く知ったって無駄じゃんってことになっちゃうかもしんないんだけど、
でもその頃から色々とYouTube側のアルゴリズムとかも変わってきて、
オートダビング機能ってとこからね、
そのね、
今までと違って、
過去、
過去ってさ、
俺別にその特化したチャンネルやったことあるわけじゃないから、
予想ってところも含んでるんだけど、
グローバルを、
変にグローバルを狙おうとして海外ね、
日本語で発信してるところに対して、
変に海外向けの要素を色々盛り込んでったとするじゃん。
なんか例えばさ、
英語の字幕を入れるとか、
字幕って画面上に入れるとかね、
まあ別に字幕機能を使ってもいいんだけど、
なんかそれ変なことをしちゃうと、
逆にYouTubeのアルゴリズム側が、
これってどこにおすすめすればいいの?って迷って、
結局、例えばさ、
あ、じゃあなんか英語でいっぱい書いてるか、
じゃあ英語圏にちょっとやってみるかってお試しでやったらするじゃん。
普段日本なのに。
でも英語の方にあっても、
本質的なところができてないから、
日本語で喋ってるとかさ。
だから、
英語圏から行った時に、
なんだこれ内容わからんじゃんって、
終わっちゃうケースってのがあったと思うんだよね。
そうなると、
結局反応とかが悪いから、
YouTubeは、
あ、違うんだってなって、
ちょっとおすすめするのやめようってなって、
全然インプレッションも得られなくなるみたいなことがあるから、
怖いっていう状況だったわけよ。
そう。
それがオートダビングとか、
あとは、
昔からこれ言ってる字幕は検索結果にちゃんと引っかかってるよって話。
実際にテキストとして引っかかってるって話とかも、
上げた時期とかもあったけど、
今となったら当たり前の話かもしんないけど、
で、
そこの流れが出てきたところからか、
この前ちらっと言ったVlogで字幕入れただけで、
大爆発してるみたいなケースがあって、
無言動画ね。
そう。
ここが何を表してるかっていうと、
さっき言ったみたいな、
昔だったら、
日本のチャンネルにも関わらず、
変に海外向けにちょっとアレンジした感じでやっちゃうと、
さっき言ったみたいにアルゴリズムが迷っちゃって、
おかしなことになっちゃう。
チャンネルが壊れるみたいな言い方よくされたりするけど、
それが、
最近はちょっと違うんじゃないかなっていう、
ちょっとそういう節を感じます。
とは言っても、
がっつり日本の形式で運営しているチャンネルが、
手を加えていって、
どこまで影響があるかっていうのはわからないんだけど、
さっき言ったみたいに、
グローバルでいきなりバズったVlogとか、
そういう系のものってさ、
元々が、
例えば無言でやってるんだったらさ、
対象ってグローバルだっておかしくないわけじゃん。
そういう前提があった上でっていうのもあるのかもしれないけど、
字幕を入れた途端にバズり始めたっていうのを、
何件これ見てんの。
一個に関しては、
ちょっとね、
ちょっとした絡みでアドバイスをしたのね。
ちょっとコマゴマと。
そしたら、
なんかね、
ちょこちょこ手を加えてるんだ、
メニュー入ってたんだけど、
そんなに親しいわけじゃないからさ、
なんとなく伝えた後にたまに眺めてるぐらいで、
俺が伝えたことと違うことやってるなとか、
そんなこと思いながらだったんだけど、
ある時ね、
3桁の再生。
なんか全然さ、
素人みたいな編集なんだけど、
3桁回ってんのもすごいんだけど、
それがね、
いきなり4桁再生になってたの。
で、見たら、
一応アドバイスとして伝えた字幕を入れるとか、
概要欄にタイムスタンプでとか、
基本的なことなんだけど、
そこプラス、
強めに言ったのは字幕?
字幕機能ってとこ言ったんだけど、
そこから急に回ってんだよね。
桁が変わって。
その後の動画ってまだ見てないから、
たまたまだってことがあってもおかしくはないんだけど、
みたいな状況があって。
つまり、
さっきも言ったみたいに、
現時点が日本向けに完全に動いている中で、
そこからどれだけ影響が出るかわからないけど、
そもそもグローバルを狙っているものから始めていて、
狙っているというか、
たまたまでもグローバルでも見てもらえるような状況。
わかりやすいさっき言ったみたいな無言の動画とかね。
チャンネルとか。
そういう状況だったら、
昔に比べて、
よりアルゴリズムの元々だったら、
おかしな方向に行っちゃいかねなかったことが、
ある程度、
アルゴリズム側が柔軟に対応してくれるようになっているんじゃないかな、
というのをちょっと思っています。
つまり、
オートダビング機能で、
自動で吹き返して、
海外に日本の動画を届けようとしているわけじゃん。
だから許容範囲が広がったというか、
ある種。
だから、
例えば前だったら、
これ反応ないからダメじゃんっていう、
区切っていたものが、
それはYouTube側の機能として、
オートダビングとかも含めて、
こういう反応が日本語のものを吹き返して、
他の海外に見せた時にどういう反応が得られるかっていうのは、
当然アルゴリズム側は学習をしているわけじゃん。
だからそこら辺の差事加減というか、
これ反応がなかったなっていうボーダーラインとかも、
ボーダーラインなんて明確なものではないだろうけど、
ある程度柔軟に判定をしてくれるようになっているんじゃないかと思っているので。
だから、
今めちゃくちゃそこが狙い目で、
いろいろやるべきところがある。
なおかつ、
さっき言ったみたいに、
この案件とか、
収益化の方向もグローバルに、
あんまり、
それこそ、
越境案件。
越境案件なんて言わないか。
日本と国の垣根を越えて、
そこから仕事をもらうなんてのも、
めちゃくちゃやりやすくなってるわけじゃん。
AIとかそういうレベルも考えて。
YouTubeなんてでっかいプラットフォームが、
そういう方向に進んだというのであれば、
さっき言ったみたいなアルゴリズム的な方面と、
そこが柔軟になっているってところと、
ここの案件獲得とかそういうところが、
うまくマッチして、
この2026、2027とかっていうのは、
大きく動くんじゃないかなっていうのを思っている最中です。