☠️AIハッキング暗黒時代突入?Mr. Robotの世界が現実に…GMO/楽天不正ログイン/個人情報流出
2026-10-26 23:12

☠️AIハッキング暗黒時代突入?Mr. Robotの世界が現実に…GMO/楽天不正ログイン/個人情報流出

最近のGMOのハッキング事件を受けて、個人のセキュリティ意識が問われる時代が到来しています。顧客のPCが外部からアクセスされるという深刻な事態が発生し、その影響は仮想通貨やオンライン活動にまで及んでいます。特に、プライベートな情報が外部に漏れる恐れがある中で、どのような対策が必要かを考えます。また、楽天のハッキングの噂やPHPの脆弱性問題についても触れ、セキュリティの重要性を再確認しました。今後のデジタル社会において、どのように自己防衛を行っていくべきか、一緒に考えていきましょう。


※アフィリエイト広告リンク含みます


【目次】
創作に現実が追いついた2026年の状況
GMOハッキング事件の影響
プライバシーが脅かされる恐怖
GMOの対策と個人のセキュリティ意識
仮想通貨と資産管理のリスク
セキュリティ対策の重要性
楽天のハッキング噂とPHPの脆弱性
セキュリティ意識の低下と懸念
ミスターロボットの世界観と現実の接点


Amazonプライムビデオ:Mr.Robot


セキュリティ対策としてのパスワード管理ツール
短縮リンクとフィッシングサイトの危険性
まとめと今後の展望


#セキュリティ #GMO #ハッキング #仮想通貨 #プライバシー #MRROBOT #ミスターロボット #リスク管理 #個人情報流出

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

GMOを経由した顧客PCの閲覧履歴などが外部から見られる可能性について、真偽を確認できていないという留保を置きながら、プライバシーや仮想通貨資産への影響を語る。取引所だけでなく、自分で管理するウォレットやPC自体が侵害されるリスクがあり、二段階認証、パスキー、専用端末、ルーターや拡張機能の見直しが必要だと話す。楽天の不正ログイン情報やPHP脆弱性をめぐるSNS上の誤情報にも触れ、知識のない人々の不安が拡散される状況を懸念する。後半では海外ドラマ「Mr.ロボット」と現実の接点を感じつつ、1Passwordなどのパスワード管理ツール、偽ドメイン、短縮リンクの再利用によるフィッシングの危険を説明する。

GMO問題と個人PC・資産への侵入リスク
創作に現実が追いついてしまった2026。 ちょっと世界がヤバそうだなっていう感じがすごいけどどうなんでしょうか?
みんなのっとりとかハッキングされてますか? 俺は今のところたぶん大丈夫そうかなっていう。
KTです。 前回GMOの話したけど、そっから仮想通貨についての話なんかに話、俺は移行してしまったけど、どうやらあれヤバそうだね。
なんかちゃんと完全把握してないけど、 GMOにアクセスしていた顧客のPCの中身が外部から見られちゃってるみたいな話でしょう。
そういうことだよねきっと。なんかちょっともし間違ったらごめんなさいとあるんだけど、そういう話だと思います。
なんかいろいろ話し上がってたものだと、 普通にGMOのサービスを使ってパソコン、そこを経由してパソコンを使ったって言い方がいいのかな。
とにかくそこで閲覧した履歴とかが、 外部からハッカーとかに見られてしまっている可能性があるとか、そういう話とか結構ヤバいよね。
それを要は、例えば会社とか友人とか家族に連絡入れるぞみたいな、そういう感じの話っぽい。
つまり、普通にわかりやすいところで言ったらさ、 エロサイトとかは当然としてもっとヤバいさ。
例えばそれこそ自動ボルの系とか見てたのが、みたいなのがさ、 それ自体がダメとかっていう履歴としても、外部に公開されるものではないじゃん本来。
っていうさ、プライベートに見ているものなわけじゃん。 別に関係ないあらゆるものね、なんでもいいけど、それが外部に公開されてしまうっていう、
そういう恐怖っていう状況にあるっぽいです。 そこに対してGMOがどう対策していくのかとか、なんか今日たまたま見たの、
これもさ、Xで流れてくるものをちらちら見に入っただけだから、 それの信憑性とかファクトチェックとかまでしてない話だから、わかんないよ。
わかんないけど、GMO側が顧客に対して、これこれこういう対策をしてください、 みたいな中に書かれたのが、書かれたのかはわからない。
勝手に誰かが言っただけかもしれないけど、 OSをクリーンインストールっていうのをしてくださいみたいな、そういうレベルの話っぽいの。
お笑い事じゃないよね、ちょっと俺はなんかお笑いながら話しちゃってるけどさ。 実際に聞いてる人でも対象になってる人がいたっておかしくないから、
お笑い事ではないんだけど、なんかヤバい世界になってきたなって、そのAIの感じが。 昨日言ってたようなレベルじゃないね。
昨日の中で言っていたのは、もし聞いていなかった人いたらと、ざっくり言うと、そのGMOでなんかそういうハッキング被害みたいなのが起きてるっぽいから、
例えば、それはFXっていう経由での話で上がったんだけど、 俺がよくわかっているのは仮想通貨会話の話なので、
仮想通貨とかっていうのは、その取引所自体がハッキングにあった場合に、 自分の資産もなくなってしまう可能性があるわけじゃん。
っていう話をして、だからウォレットっていうもの、自分で管理する形、隔離して管理する形とか、
ハードウェアウォレットを使うことによって、 資産を守ることができますよみたいな、そういうところを頭に入れとくだけでも、
何かきっかけになるかもしれないからみたいなのを言ったんだけど、 そういうレベルじゃないね。
前回、昨日もちょっとそこは触れたんだけど、前提として。 そういうレベルじゃないね、今の話だと。
そんなことをしたとき、結局、昨日まさしく言ったままであるんだけど、 自分で管理するに至っても、
そこはリスクが発生するから、どっちがいいとは言い切れない、 みたいな話をちゃんと伝えはしたんだけど、
要は今回の件で考えるとさ、自分のPCにGMOが経由で、 中身が見られちゃってるみたいな状況だから、
つまり今回のウォレットを自分で管理してるってところですら、 危うい話なわけじゃん。
取引所レベルで起きてるとか、そういう話じゃないわけだから。
何かこうなると、もうどうにもならないよね。 対策のしようがないというか。
何かそれこそさ、本当に銀行とか、 銀行じゃ難しいな、言い方が。
銀行とか、サービス側がやられちゃったらアウトっていうのは、 もちろん大前提としてあるんだけど、
それとは別に自分のパスワードでも、 それこそさっき言った仮想通貨系のウォレットでもさ、
それ専用のデバイスを用意して、 一切普段はネットから隔離して必要なときにしか使わない、
みたいなレベルまで対策しないと、これあれだね、 そこまでやるかっていうか大変じゃんって頭よぎってしまうけど、
AI時代のセキュリティ対策
そのレベルでやんないとまずいね、時代的におそらく。
本当に冗談じゃなく、一台古いスマホでもいいからさ、 古いスマホって全く別の概念でセキュリティ的な何かの問題があるぐらい、
古いものじゃまずいだろうけど、いや切れないな、 そんなこと言ったらネット回線の話になるわけだもんね。
それこそさ、自宅のルーターとかのセキュリティから見直して、 本当に定期的に細かにチェックをしてみたいなレベルでやんないと、
完全にステグなんてどっちにしたって無理だろうしさ、 昨日の中でも散々触れたんだけど、
このAI時代でさ、個人開発でみたいなものなんて、 それこそ危険な対象としか見られなくなってくるし、
要はセキュリティまで考慮して作られてるもんなんで、 そうそうないじゃん、個人開発だと。
一応さ、チャットGPTにチェックしてもらってるか、 その程度の話だって。
それを別に、なんつーの、それ自体が害がなくても、 これもまぁことあることに触れてはいるけどさ、
それに便乗じゃないな、そこの隙をついて、 他の何かを押し込まれてしまう外部から、みたいなことだってあったっておかしくないわけだし、
なんかね、ちょっとね、なかなか難しいよね、いろんなことが。
まぁ今みたいなレベルじゃなく、本当にでっかいレベルで考えてますわ。
その後にさらに楽天のさ、ハッキングみたいな話が今上がっていて、 これも信憑性についてよくわかんないんだけど、
いろんな人が言ってるから、なんていうの、ちゃんと経済系というとちょっと言い過ぎかもしれないけど、
そういう方面のこともわかっているであろうインフルエンサーとかが、 引用リツイートとかで、
なんか楽天、次は楽天なのかみたいな話とかしてたから、 ちゃんと調べてないよ、俺は。
だからわかんないけど、楽天の、なんだ、不正ログイン通知なのか、 不正利用通知なのかがなんかいっぱい上がって、
そういう報告が上がっているみたいなのを見かけました。 皆さんどうでしょうか、見たでしょうか。
ちゃんと調べてない。俺は調べてないからわかんないんだけど。 うん。みたいな話が上がっていて。
ただその一方で、今ここまで言っちゃったあれだけど、そのさ、 たまたまエックスで流れてきたものを見ただけだから、
わかんないよっていうのを逆に思い出したことが今あったので、 話をちょっと触れてみると、
PHP脆弱性をめぐるSNSの誤情報
何日か前のPHPの脆弱性の問題、細かいことあるけど、 その時にね、なんかね、
あの、リテラシー、リテラシーというか、あの、 なんていうの、踏み絵?キリストの踏み絵だっけ、あの有名なの。
みたいな感じでさ、ここでリトマス試験士的なそのPHPがある種、 だったんだけど、PHP、もう説明はしないけどさ、PHPってものに対して、
あの、多少でも知識がある人だったらそんなわけないじゃんっていう話なんだけど、 なんかね、
そのPHPっていう、まあプログラムだよね、プログラムの、そのPHPで作られたものとして、 例えば有名なところでワードプレスとかブログのサービスとかあるわけ。
俺も対策は一応したんだけど、なんかね、夜23時ある日の、に、 その、なんか、その対策用のパッチが配布されるっていう話。
要はその、まあアップデータ的なところの対策をしないと、 まずいですよっていう状況になっていたわけ、23時っていうのが。
で、そこに対してね、あの、まあさ、 俺みたいな個人レベルでワードプレスの対策をするって人たちはもちろんなんだけど、
企業がPHPっていうプログラムを使って作られているウェブサイトとかそういうものに対しては、 もうその対策をしなきゃまずいっていう状況だったわけ。
該当する人はね、もう身に染みて、その、ね、それこそ対応に当たった人もいるかもしれないし、 よくはわからんけどそういう話し上がってて、
うちの会社もまずそうだなっていう状況になった人もいるかもしれないし、 いろいろだと思うんだけど、
そんな中さ、全く関係ない一般人の人たちも ビクビクしてたっぽい言い訳を。
まさ、あの、Xとか見るとさ、そういうのって多いけどさ、 いやいや、何トンチンカンのこと言ってんの?みたいなことってよくあるじゃん。
いや、そんなわけないでしょ?みたいな。
なんだろうな、ちっちゃいレベルで言うと、 例えば昔かかったレベルだとさ、
あの、インスタの足跡をチェックできるツールとかさ、 そういう話とかもそうだし、
で、今回のは、その、PHPとかっていうそのプログラムに関わることだから、 例えばさ、一切関係のない人たちには何も関係のない話じゃん。
言葉のまんま。でもそれをね、なんかね、 今夜は、あの、なんだっけな、
全てネット回線を切ってオフラインにした方が、 あの、いいですって断言して。
なんか皆さんもそうしてくださいみたいに言って、 めっちゃリツイートされたり、いいねされたりしてるわけ。
だからそれをしてる人たちっていうのは、当然さ、 全く知識のない人とかリテラシーの低い人っていう感じになるじゃん。
つったってね、それはさ、PHPのこと知ってる知ってないなんてさ、 そんな、なんかもう、いまだに使われてる言語であるだろうけど、 ちょっと古臭い話ではあるじゃん、それ自体が。
もうそうだし、一般の人が知らないんだ、それはしょうがないよ。 俺だって別に詳しいわけじゃないけどさ、
まあ多少いじれるぐらいの話で、っていう感じなんだけど。
なんかさ、だからさ、それを見るとさ、 それは俺自身もそういうトンチン感なことを言ってることも多分あると思うわけよ。
それは自覚はあるの。よく分かんないことさ、そのまま話してるケースもあるから。 全く俺の知らない業界の話とかの話ね。
多分そういうこともあると思うから、そんな言い方するのもアレなんだけど、 逆に俺自身が知っているジャンルの話で今回の考えると、
いやそれはさすがにないでしょっていう、どう考えてもないでしょっていう話なわけよ。 伝わるでしょうか、言いたいことが。
どのぐらいおかしいことかっていうとどうだろうなぁ、なんだろうね。 例えようがないなぁ。
ちょっとパッと浮かばないけど、まあまあ、いやまあそんなこと、何の関係があんのっていう、そういう話。
なんかね、いい例えをしてる人とかいるんだよ。 なんか、え、これじゃあ対応しといた方がいいのかなみたいに。
そのツイートに対して、引用リツイートだからリプをしていたやつとか言って、 そこに対してさらにリプをして、
その発想は○○みたいなことだから気にしなくてよしみたいな。
なんだっけなぁ。 出てこないなぁ。めっちゃいい例えだったんだけどな。
まあとにかく、馬鹿げてるっていう表現をしていたんだよね。 何だろうね。例えるなら難しいなぁ。
例えるなら、例えるなら出てこないなぁ。
出てこない。出てこないです。 無理やり言うよ。無理やり言うと、例えば朝ごはんに、
なんか朝ごはん、米を炊いてさ、米を炊いて、朝ごはんはやっぱりご飯が食べたいっていうか、
ご飯を炊いた。 いや違う、おかしいな、この話おかしい、やめよう。
ダメだ、例えが浮かばない。 とにかく、まあそれはないでしょみたいな感じだったんだよね。
だからそれがさ、そんだけリツイートされたりして拡散されて、 それがいかにも真実かのように、
その元の発信した人がさ、リテラシーが低いために、
でも影響力があるからって状態、そういう状態になってるわけじゃん。 でパニックになってみたいな、
感じになって、 っていう状況があったわけ。とにかくそういう状況があったわけよ。
Mr.ロボットと現実の接点
で、まあなんか、ここから話一気に飛ぶけど、冒頭で言った。 あれ?冒頭で言ってないか?
Mr.ロボットって言ったっけ?冒頭で。 あれ?Mr.ロボットみたいな世界になってきたとか言ったっけ?言ってないっけ?
まあとにかくMr.ロボットっていう海外ドラマがあります。 これハッカーの、ハッカーが主人公で、みたいなので、
いろいろね、こう、まああれかな、ある種、 世直し的な、その悪い人間をハッキング、悪い人間に対してハッキングして、
そこから回収したお金を貧困な人に配るとか、 なんかそんな感じだったかな?はっきり覚えてないんだけど。
そんなことをしている若者のハッカー集団みたいなのがいて、 っていう中ね、
まあ見る人はあんま聞かない方がいいかもしれないけど、 なんかね、そのうちね、なんかね、ビットコイン、まだね、仮想通貨とかの時代でもなかったな。
仮想通貨、そりゃさ、はるか昔から存在してるけど、 仮想通貨、仮想通貨ってなってない時代のドラマかな、あれ。
ちょうどビットコインって2017年とか、そのぐらいに俺は見た記憶はあるんだけど、 なんかね、とにかくね、
その仮想通貨っていうのも、ドラマの中で登場してきたりとかして、 何が起きたかというと、世の中のお金に価値が一切なくなってしまったっていう。
それをハッカー集団がやっちゃったわけよ。
なんだっけな、お金をばらまきまくったのかな。 そのいろんなとこから、悪いことしてるやつらから奪いまくって、
そのお金をばらまきまくったのもそうだし、 まああれかな、そのお金を無理やり発行してしまったのかな、大量に。
でもお金の価値がなくなってしまったっていう世界になってしまったわけよ。 みたいな展開があって。
そういうのが起きていて、なんかね、今のこの世の中の状況とさ、 全く一致するわけではないんだけど、
なんかね、ある種その海外ドラマの中で起きていたような展開がどんどん起きてきているな、 みたいなのがね、ちょっとね、面白いなって。
まあ言い方悪いかもしれないけど、面白いなって思いながら、 ちょっと最近の状況を見ている感じです。
とは言ってもね、実際自分の身に降りかかったら、 ハンッてなるだろうけどね。
今のところ幸い被害にはあっていないっていう状況だからだけど。
認証とパスワード管理の見直し
やっぱさ、最低限のサーキュリティとか、 もう厳しく見ないとダメだよね。
なんかさ、どっちかって言ったら、あの俺はまだ、 うーんって言ってなず、そんなところがないわけではないから、
めっちゃ厳密に対策をしているとは言い切れないんだけど、
対策する、部分的にはすごい細かくしているところもあるの。 昨日の中でも触れたけどさ、昨日じゃないか、ここ最近でも触れたさ。
セキュリティという面だけで使ってるわけではないんだけど、 メールアドレスを細かく分けたいとか。
つまり、まぁ最近そんな気の仕方はしてないけど、 何年か前とかまでね、もうそのお菓子のメールが来た時に、
この3つの企業のどっかから漏れてるなっていうのが分かるぐらい細分化してたの。
なんでかって言うと、そこでしか登録してないからっていう、 あの感じのレベルまでやってたの。
やってたって、やろう、まぁ一応あれかな、 多少気にしてやってたのかな。
なんだけど、気にするべきところは気にしちゃって、 してやんないとダメだよね。
なんかさ、未だにさ、二段階認証、二要素認証とかしてない人もいるわけでしょ。
それは流石にヤバいでしょ。
やっててすら、ね、不正ログインされたりする事態なわけだから。
ほんとはこれも完全な防御にはならないだろうけど、 パスキーとかもさ、最低限やんないとまずいだろうしさ。
いやでもな、俺も甘いのはちゃんとやんないとダメだね。
なんかあれ系はちゃんとやってないわ。
なんかさ、紙にメモする系のやつあるじゃん、スクショとか。
よく分かってない。未だに俺もよく分かってないわ。
なんかさ、二段階認証とかの時にさ、 いっぱいなんかこう、あるじゃん、数字、数字?
A数字の羅列みたいなやつを控えておいてくださいみたいな。
インスタとかもそういうのあったっけか。
それは俺やってないわ多分。
うん。ダメだねじゃん。
それこそ昨日触れたメタマスク系の、メタマスク系のさっきあれはさすがに撮ってあるか、
あのなんかいっぱい変なA単語の羅列みたいなのは、 あれはさすがに撮っておかないとまずいだろうけど。
はいみたいなところで、ちょっとそこ思いついたところだったので、 今回雑談ガテラ記録という感じです。
一旦ね、ちゃんとやんなきゃダメだねそれはね。
なんかさ、そうだな、パスワードの管理ツールとかも、 今だとやっぱワンパスワードにするべきなんだろうね。
その昨日も触れたAIに、 AI自身にさパスワード渡しちゃうわけにはいかないじゃん。
だからそのワンパスワードっていうのがAIと連携することによって、
そのAIにログインさせて何かさせたい時、 それこそ昨日触れたメタミューズだとか、
何かそういうものを使う時に、そのワンパスワード経由で使うことによって、 安全にパスワードを使ってもらえる。
なおかつ元々のワンパスワードっていうサービス自体が、 パスワードの管理ツールっていう感じなので。
っていうので、ちょっとそれは使おうかなと思ってるんだけど。
偽ドメインと短縮リンクの危険
あとさ、最近はさ、一応まあもしかしたら知らない人もいるかもしれないっていうので、 この流れで話をしておくと、
なんかあれだね、ニュースに上がったらこれはみんな知ってるか?
なんかさ、もうさ、見た目的にAmazon.comってフィッシングってさ、 ほら、Amazonかと思ったらAが1個多いとかってそういうのさ、昔からあるじゃん。
なんかね、そういうレベルじゃなくて、あのもうね、 見た目はどう考えてもアルファベットのAなんだけど、
それをどっかの文字、Aに似てるんだけど実は別の海外の文字らしいのね。 っていうフィッシングとかもあるらしく。
それとかやられたらもうさすがにわからんじゃん。 どう考えたら。目で見てわかるようなものじゃないから。
だから、昔から言われるさ、そのなんかメールが来たりとかしても、 リンクはクリックせず、自分から調べて、自分で検索をした上で、
そこにアクセスしてやるって形だったらまだ安全じゃん。 とはいえね、最近ね、それもね、例えば広告で出てるものを間違えてクリックしたとかも含めてさ、
なんかそういう意味で結局フィッシングサイトとか、 なんか怪しいサイトに繋がっちゃうとかってのもありえると思うし、
今のとこあれなのかな、今でも有効なのかわかんないけど、 俺が普通に安全策と思っているのは、やっぱりそのパスワード管理ツールでログインするときに、
パスワードをそのパスワード管理ツールに入力させるわけじゃん。 そのパスワードツール使うときって。
そのときにドメインが違った時点で弾いてくれるから、 弾いてくれるよね普通に。
つまりさっきの見た目はどう見てもAmazon.comでも、 実は違う言語のAっていうアルファベットに似ているドメインだったとしたら、
そこは判定してくれるはずなので、 だからそういう意味でもパスワード管理ツールを使うのがいいんじゃないかなってのは思います。
それだけじゃ追いつかないんだろうけどね、対策的には。 俺もそんな最先端のセキュリティを知ってるわけじゃないから、
セキュリティに別に詳しいわけじゃないからさ。 自分で対策をしているところと見かけたところを話しているぐらいに過ぎないように。
だからもし今回ので、いやそれはもうアウトだよみたいな話があったら、 ぜひこれもコメントで教えてください。
みたいなところで、そう考えるとあれだね。
それこそBRAVEみたいなセキュリティ対策のブラウザとかも必須だろうね。 それでも足りない。
あとやっぱこの前ここ最近も言ったけど、拡張機能とかも、 拡張機能とかも適当に入れてもいいものじゃないからねマジで。
これをよくわかってない人っていうのがさっきのさ、 リテラシー低い人みたいな不見えみたいなさ、
そういうどっちに転ぶかみたいな、 そのわかってない人たちは何も考えずにそうやっちゃうだろうけど、
こういう話をね、普通のごく一般の人たちとかにすると、 そんなにそれを話す機会があるわけじゃないんだけど、
セキュリティをどこまで気にするか
いやいや気にしすぎでしょっていう人たちもたくさんいるわけよ。 共感してもらえるでしょうか。
俺はもともと細かいことを気にする人間だから、 何事に対してもそう言われがちな人間ではあるわけ。
それは自覚はあるの。 でもそうじゃないからって、このセキュリティの。
特にそのさ、一昔前に俺がそのセキュリティの話をして、
いやそこまで気にする必要ないでしょって言われたら、 まあそうかもなっていう感じだったんだけど、
今、今この時代、このさ散々ニュースで目にしてるから、 さすがに気にはみんなしてるとは思うけど、
ね、あのごくごく一般の人たちも、とは思うけど、
この段階で俺が言っていることっていうのはもう 最低限のレベルだと思うから、
気にしすぎとかそういうことでは間違いなくないから。
だから訳のわからん拡張機能とか絶対入れちゃダメだし。
しかもさ、細かいこと言うとね、 めっちゃ細かいこと言うよ、これ。
めっちゃ細かいこと言うけど、例えば、 短縮リンクのサービスとかも、
本当に有名なとこだったら大丈夫かもしんないけど、 それでも危ういとは思うんだけど、
短縮リンクのサービスをね、片っ端しか 使ってるっていうのも良くなくて、
これ何でかっていうと、そのドメイン、 そのサービスが終わったときにそのドメインがね、
なんか開放されて他の人に取られたら、 過去にいっぱい作った短縮リンクっていうのを
飛んだときには、短縮リンクとして機能はせずに、
その、例えばね、その後にそのドメインを 買った人のサービスに飛ぶわけよ。
だからそれを悪用する人たちっていうのが たくさんいるわけ。
言ってること分かるでしょうか。
例えば、そんなことはなかなかないと思うけど、
Bit、Bit.lyってさ、ビットリーとか呼ばれる、 Bit.lyっていう短縮サービス有名なやつ。
最近使う人も少ないのかね、ってあると思うんだけど、
それがもし万が一サービスが終了してしまって、 ドメインを誰かが買ってみたいなことになったら、
もう世界中でいろんな人が短縮サービスとして それ使ってたわけじゃん。
それが飛んだら、特定の、例えばとんでもないエロサイトとか、 ダークウェブとか、フィッシングサイトとかに
飛んじゃうっていうことが起きてもおかしくはないわけ。
そういうBit.lyレベルでそんなことは なかなか起きないと思うよ。
ドメインの管理だってちゃんとしてるだろうからさ。
みたいなことが普通に起きておかしくないわけよ。
だからそういうレベルで考えると、
なんかね、もうあらゆるものを 気にしなきゃいけないとこなんて、
そこら中に転がってるから、 もうキリはないんだけど、ほんとに。
だからなんかさ、分かりやすいとこで言うとさ、 それもまず起きないことだよ。
起きないとは思うけど、Amazonの短縮リンクとかって、 最近ちょっと変化してきてるけど、
もともとAMZNだっけ?とかあったりするじゃん。
とかだと見覚えがあるから、Amazonだって みんな分かってるから平気で飛ぶじゃん。
でもそれが可能性としてはだよ。
まずAmazonレベルでは そんなことは起きないだろうけど、
万が一Amazonがそのドメインを手放したりとか 起きたときに何かしらのきっかけで、
他の第三者がほんとにその飛び先を フィッシングサイトに変えちゃうなんてことができるから。
できるってのは、ハッキング的な そういうことをするんじゃなくて、
ごくごく一般的な仕組みとして、
ドメインを別の人が手に入れるってことが できるから、
できるっていうのはAmazonレベルのときには ちゃんと管理するだろうから、
そんなことは起きないだろうよ。 そういう大前提ではあるんだけど、
もし万が一Amazonがそのドメインを手放して、
たまたま誰かが購入するなんてこと、
購入というか契約をすることができるんだよ、 開放されたドメインっていうのは。
ドメインってあれね、URLの話ね。
Amazon.comとかAmazon.co.jpとか、
俺で言うとKokichi-T.comとか。
俺のドメインとかだったら分かりやすいじゃん。
俺が手放したら誰かが買うことができるってのは なんとなく想像ができると思うんだけど。
Kokichi-Tっていうのを買う人がいるかは知らんけどさ。
そういう話です。
そうすると、俺が過去に貼ってあったリンクっていうのを
リダイレクトさせて、
普通にフィッシングサイトに飛ばす。
要はKokichi-T.comで新しいサイトを作ってみたいな、
めっちゃ分かりやすくて。
そのトップページが本来は俺のとこに飛んでいたのが、
新しいサイトに行っちゃうわけじゃん。
中身が変わっちゃうわけじゃん、そのドメインで。
っていう話です。
だから気にすべきとこなんて本当に気になく存在してるから、
どこまで気にするんだとか、
どこまで考えればいいんだみたいな。
ちょっと思いつきで話してるからあれだけど。
収録を終えて
はい、ということで、ちょっと、
今日も寝る前にと思って収録をしました。
珍しく結構連続で収録をしているね。
ちょっとね、ふと思うことがあって、
なんかこれまた妙なことがあるんだよな。
プラスの話なんだけど。
なんかAmazonでめっちゃ売れてるんだけど、
てんてんてんみたいな。
これなんだろう。
Amazonプライム感謝祭の名残でっていうにはちょっとあれなんだよ。
さすがに日付立ちすぎてる。
例えば発送日の金買いとか。
発送日の金買いとかなのかな。
そういうことか。
まあ単にそういうことかもね。
そうだったらちょっと残念だな。
まあちょっとそことポッドキャストが絡むところがあったので。
まあいいや、ちょっと今回はこれで終わりにします。
はい、今回初めて聞いてくれた方、
よかったらフォロー、また聞くまとめ、
耳編の聞くまとめと記憶してもらうといつでも戻ってこられるので。
はい、よかったら耳編の聞くまとめと記憶しておいてください。
はい、では今回は以上となります。さよなら。
23:12

コメント

スクロール