私と同じ思いはさせたくなかった|夢を叶える子の親に必要な視点
2025-07-20 03:07

私と同じ思いはさせたくなかった|夢を叶える子の親に必要な視点

子供の頃「やりたいことができなかった」私。
だからこそ、子どもには夢を叶えてほしかった。
日本の教育だけではなかなか届かない、“目的達成”の力。
私が独自にたどり着いたその視点を、今日はお話しします。
私が大事にしている『目的達成』。子どもたちに目的を達成させるためには、塾、習い事で良い先生に出会うことは必要ですが、まずは幼い頃からの家庭教育が大切だと思っています。過去を思い出しながら話したので少しかんでいたりしてお聞き苦しいところはあるかもしれませんがよかったらお聞きください。
いつもありがとうございます😊
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おはようございます。しらーしありあです。 今日は目的達成についてお話をしたいと思います。
皆様は目的達成をしてこられましたか? 私は大きな目的達成は、実は子供の頃はしてないんです。
幼少期、活発で自分の意見は持っていて、当然目的意識は持っていましたが、
田舎に住んでいたということもあり、やりたいことができない環境に育ってきました。
みんな同じがいいという考え方が田舎の通常だと思います。 そしていつの間にか、私の目的達成は
諦めたんです。ところが、 結婚して子育てをすることになりました。
子供には同じ思いをさせたくないという思いが強くありました。
なので私は、周りの人たちとは同じではなく独自の教育を自分で考えたんです。
当然その頃は夢を持っていたわけではないのですが、同じことをしていたら夢は叶わない。
それはうすうす気づいていたので独自の教育をしました。 よく自立を早くさせるということも言われますが、
目的が決まったら自立はさせなくていいんです。
それは家保護でも愛情をかけてその子のために ベールを引いてあげることが親の役目だと思っています。
そしてアンテナを張り 情報は取りに行かないと
世の中には目標達成できる家庭教育があるということも知らないまま終わってしまいます。
なので子供の未来は 親の選択で変わります。
子供はそういった知識はないので目標達成は才能じゃなくて 方法と考え方なんです。
私はずいぶん遠回りをしてきました。 なので
これから子育てをする方々 どうかいろいろな情報をご自身で取りに行き
お子様の将来に役に立てていただきたいと思います。 それではまたお会いしましょう。
平石有也でした。ありがとうございました。
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