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第6回「なぜ今、建築業界にポッドキャストが必要なのか」
2026-04-23 25:56

第6回「なぜ今、建築業界にポッドキャストが必要なのか」

建築どAIの第6回です。なぜ今、建築業界にポッドキャストが必要なのか。高単価・少数・高不安という建築業界の特性と、出口のマーケティングとしてのポッドキャストの強さについて話しています。フォロワーや再生数を目標にしなくていい理由、3話で90%が止まり20話続けられるのは約1%という話、そして今が先行者優位を取れる最後のチャンスである理由についても語っています。感想はXで #建築どAI でポストいただけると嬉しいです。

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こんにちは、建築どAIのマスコットです。 一級建築士として設計の仕事をしながら、建築業界とAI、そしてポッドキャストの可能性について話しています。
この番組はAI時代の建築の歩き方を目指しています。 よろしくお願いします。
前回ですね、 僕からするとかなり高額なマイク、
シュアのMV7プラスを購入したよという話をしました。
これはかなり隣で話しているみたいな、距離感を近いような状態で話せるマイクだから買ったよという話をしたんですけども、
さらに言うと、ポッドキャストを今からやった方がいいよみたいな話をずっとしているし、僕自身もポッドキャストを本気でやり始めている。
その証明として、本気だよという本気度を示すためにというか、自分の中でですけど、マイクを買ったよという話をしていて、
なぜこんなにポッドキャストが来るのかみたいなことを言っているし、実際やり始めているのかっていうのを、その理由を今日は話をしていければなというふうに思っています。
まずですね、建築っていうのはどういった商品か、建築の設計ですね、っていうのはどういった商品かっていうものを、
設計といってもいろいろあるんですけども、例えば家作りとかっていうふうに考えたときに、
僕は高単価であり、少数であり、高不安な商品だなというふうに思っています。
これはね、建築だけじゃなくて、例えば採用とかですね、そういったものとか、あとは結婚とか、そういったものも数が少ないし、
高単価でありながら数も少ないし、高不安、要はかなり不安感がありながら選ぶというものだと思うんですよね。
で、そういったものって結構世の中にいくつかあって、そういったものを商品を扱う人は、僕はね、ホットキャストをやるべきだなっていうふうに思ってるんですよね。
で、そのことについて話していくんですけども、まずですね、よくSNSとか、インスタでもXでもTikTokでも何でもいいんですけど、
ホットキャストをやるときに、モチベーションとして、目標ですよね、としてあるのが、わかりやすく言えば一番最初はインプレッションとかフォロワー数とか保存数とかなんですよね。
で、それが指標として、要は多くの人に見てもらって、多くの人にフォローしてもらって、注目度を高めて、自分の商品とかそういったものを買ってもらうというようなことにつなげるというのが目的で、
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そういった商売をしている、商品を売るということを目的としてやっている人は、そのためにそういうようなところが指標というかになって、SNSの発信とかをしていると思います。
基本的にみんなそういったものを目的でSNSを使っているというふうに思うんですよね。
で、それは当然そうだし、もちろんいろんな人に見てもらわなければ、自社の商品がいかに素晴らしくても、それを知ってもらわないければ、それはもちろん伝わらないわけなので、
伝わらないイコールを買ってもらうことはできないので、それは大事なことだなというふうに僕も思っています。
ただ、それは僕の中では入口のマーケティングというふうに思っているんですよね。
つまり知ってもらう、周知してもらうためのマーケティングで、それを入口のマーケティングと僕は呼んでいて、とても大事な要素としてあるなというふうに思っています。
ただ、その入口のマーケティングと対応というか、反対にあるのが出口のマーケティングというふうに僕は言っていて、それがあるなというふうに思っていて、
出口のマーケティングとはいろいろ商品って、今は世の中にいろんなものがあふれているから、競合商品というのはたくさんあるわけですよね。
つまり同じような商品が世の中にたくさんあって、その中から自分が一つ何かをね、
例えば家作りだったら建設会社だの、ハウスメーカーだの、公務店だの、建築設計事務所だの、そういった選択肢がある中で、
じゃあどの会社にお願いしようかということを迷うわけですよね。
サービスというか、家を作るという目的は全部一緒だし、その中で自分にはどこが、どの会社に頼んだらいいだろうと。
それこそハウスメーカーと公務店と建築家って全く全然違うので、だけど同じように言えば作られるわけじゃないですか。
というような形でたくさんの選択肢があるわけですよね。
その中で最終的にいろいろ比べたりとか、比較したりとか、いろんな検討をすることによってお願いしよう。
例えば家作りだったら、その会社にお願いしようということを決めて、そこで連絡を取ってやり取りをして、家作りを進めていくという形だと思うんですよね。
その最終的な決定に至るまでに、この決定だとなるというかな。
結構いろんな近いじゃないですか。結局目的とか家作りというゴールは一緒なので。
そのところで考えていることってもちろん全然違うんですけど、割と今のこのAI時代とかっていうふうに考えていくと、
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結構これ昔にも僕話したんですが、高機密、高断熱とか、耐震投球さんとか、自然素材とか何でもいいんですが、
そういったポジティブな要素を並べていたりとか、いい感じの写真を並べたり、それこそAIってそういうのも作れるし、
文章とかブログとかだって今AIに作れるのでっていうものがあるという中で、やっぱりどの会社にお願いしようかっていうのは相当悩むと思うんですよね。
そこで悩んで悩んで悩んで、最終的にやっぱりここにお願いしようみたいな形でおそらく決めていると思うんですよね。
これが家作りって高単価ですよね。最初に話した高単価、少数、高不安というのに全部当てはまるんですが、
高単価で何千万かかるわけですよね。それこそ一緒に一回とかだと思うんですよね、普通の人が家を作るというのは。
一緒に一回も立てない人、作らない人ももちろんいるぐらいなので、それぐらい数が少ない、少数であり高単価であり、そして高不安。
失敗したくないんですよね。やっぱりなぜ失敗したくないかというと、高い値段を払うからですよね。
さらに言うと、これから家作りって完成したらそこでゴールじゃなくて、そこから長い付き合いになるわけですよね、メンテナンスとか含めて。
そう考えていくと、それはもちろん不安になるじゃないですか。
という意味でこの3つの条件が揃っているわけですよね。
そういった3つの条件が揃っている商品だとすると、その出口のマーケティングがめちゃくちゃ重要になると思うんですよ。
これは他のもので考えるとわかりやすくて、その出口のマーケティングで逆に言うと、
ご飯、ハンバーガーとかにしましょうか。
ハンバーガーとかで考えると、まず高単価じゃないですよね。
安い値段、少数でもない。一緒にうち何回も何回も何百回とか、下手したら何千回食べてる人もいるんじゃないですかね。
という意味で、高単価でもないし、少数でもないし、高不安でもないと思うんですよね。
一食一食を大切にしている人もいると思いますし、僕もご飯に対しての気持ちっていうのはすごい強いんで失敗したくないって思う。
確かにあるはあるんですけど、たとえ一回失敗しても今度からあの店行かなきゃいいかというふうに思うので、
別にそこまでこの失敗のリスクっていうのは大きくないんですよね。
なぜなら別に安い価格だし、数もこれからの人生で何回も食べるものだし、不安もだからこそないっていうものであって、
その3つ逆のものの状態の場合っていうのは、別に出口のマーケティングってそんなに大して必要じゃないんですよ。
別に選ぶのに失敗してもいいやっていう気持ちだからですね。
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でもさっき戻りますが、建築っていうのは高単価であり少数であり高不安であるからこそ、そこの出口を絶対に失敗したくないわけですよ。
だからこそこの出口のマーケティングっていうのがとても僕は重要になってくるというふうに思っています。
その中でみんな失敗したくないからどう考えるかというと情報を求めてるんですよね。
特にやっぱり失敗したくないから深い情報が欲しいっていうふうに考える方も多いと思うんですよね。
だけど実際、じゃあ深い情報ってこのネットとかにホームページですね、例えば。
一番わかりやすければいろんな会社がね、家作りしようとしたらそういった建築の会社がホームページありますよね、今の時代だったら。
で、それを見てもさっき話したみたいに結構同じように見えてくるみたいなところがあって、もちろんそれぞれの考え方とか設計とかっていうのは
僕から見ると全然違うように違うとは思うんですけども、それでも近いようにやっぱり感じできてしまうかなというふうに思います。
つまり差別化というか差別する、差別というかこれをこっちの方がいいっていうふうに判断することが非常に難しい状態だと思うんですよね。
本当は深い情報が知りたいのに結構この表の情報ってやっぱりいいことってある程度こうだんだん近づいてきてしまうので、
さっき言った高断熱、高機密、耐震等級3、自然相場いいとか、あとはなんとか風とか何でもいいんですけど、そういうのがあると、そういうのってだんだん似てくるので、似てくるというかパターンがそんなにないので、
そういったもので比較することは難しくなっちゃうんですよね。
そうするとどうなるかというと、これも前に話をしたんですが、今度はSNSとかにその情報を求めるようになるんですよね。
これはもちろん全員がやってるわけじゃないんですが、調査、調べた結果みたいなのを見たんですけど、かなりの数の人がSNSでやっぱりそういうところを探すっていうところがあるみたいです。
そのときにやっぱりそれを信じて最後の出口のマーケティングとして使っちゃうと、僕は結構危険だなというふうに思っています。
なぜなら口コミっていうのは、いろんな方が口コミをしていて、それこそ自分の考え方に近い人がそういった口コミをしている可能性もあるので、それはすごく参考になるのかもしれません。
ただそれもわからなくて、かなりクレーマーキッスというとちょっとあれかもしれないんですが、自分とは違う価値観を持った人がそこでコメントをしている場合っていうのは、でもそれもわからないじゃないですか。
自分と違うこの価値観の人がそのコメントをしているかどうかすらわからない。
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だからこそその口コミを本当に信じてしまうということは正しいかどうかわからないんですよね。
それこそさくらっていうとちょっとあれですけども、そういうふうにいいように書いてくれとか、あと書いてくれたら割引しますみたいなのも世の中にはあるぐらいなので、
そういった意味では口コミとかSNSの投稿というのは100%信じると、それは正しいと僕は決して言えないんじゃないかなというふうに思います。
だけどどうしてもそういうところの情報まで手に入れて判断したくなってしまうというのは僕もよくわかるんですよね。
それこそ失敗したくないし、やっぱり高い不安ですよね。不安がとても大きいものなので、なぜなら高額で少数な人生で1回しか買わないようなものだからです。
そうなるとやっぱり深い情報が本当にあったほうがいいなというふうに僕は思っているんですよね。
そのための僕はフォトキャストがあるといいんじゃないかなというふうに思っています。
これまた後で話しするんですが、その前にこういう疑問が湧いてくる方もいるんじゃないかなと思います。
深い情報を伝えるために弊社では住宅説明会とか内覧会とかそういったもの、住宅講演とかもありますよね世の中には。
そういったところとか説明会みたいなことをしているんですというふうにことをやっていらっしゃる方もいると思います。
もちろんそれ自体が僕はそのことをやること自体全然いいことだなというふうに実際思うんですけれども、
一方でこういった不安を抱えている人もいるんですよね。
それはそういった説明会とかそういったものに行ってそこで意見を聞いたりすると営業されてしまうんじゃないかなというふうなことを考える方がいます。
実際にやっぱりアンケートとかそういう情報を聞いた後に営業される会社というのは結構多いんでね。
皆さんも結構お分かりというかよくショッピングモールとかでそれこそ子ども向けのおもちゃとかそういったお菓子とかを
ただでプレゼントしますみたいな感じで言ってプレゼントしたらちょっとあの話を伺ってもいいですかみたいな形聞いて
家作りってどういうふうに考えてますかみたいなこと聞いてからちょっとこのアンケートに答えていただきたいんですけどみたいなことが
っていう経験をされた方は多分お子さんがいらっしゃる方かなり多いんじゃないかなと思うんですよね。
でこれって積極的にそういったそこが会社に興味があったりしたらいいんですけどもそうでもなかったりすると結構迷惑というとあれですが
あれですよね営業されたくないなというふうにね思う方多いと思うんですよ。
つまり僕は何が言いたいかというと深い情報は知りたいけれど向こうから営業をかけたりとかしつこく営業をかけられたりとか
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すごい魅力をね積極的に伝えられるということに抵抗がある人は結構いるよっていうことなんですよね。
で深い情報は知りたいけれど自分から取りに行きたいくて向こうからいっぱいこの積極的に営業をかけられるということはちょっとされたくないよっていうことだと思うんですよ。
だからやっぱり僕はポッドキャストっていうのは向いていると思っていて
ポッドキャストっていうのはずっと話しているようにこの音声というのは結構嘘がねバレてしまったりしたりあとは人柄が伝わっていくようなものなので
そこで話をするってかなり意味があって
だから僕は別に最初に話したようなフォロワー数とか再生数とかっていうのは目標にね
そもそもこのポッドキャストを高単価、少数、高不安商品を販売しよう
そのためにポッドキャストを始めようという人はフォロワー数や再生数を目標にしなくていいと思うんですよ。全然。
なぜならさっき話したように出口のマーケティングとして深い情報がアーカイブされている
それがストックされているみたいなことですね。ということ自体がとても意味があるからです。
だからこそたくさんの情報、いろんな情報をしゃべるっていうことと
そこを残すっていうことが僕は重要だと思っていて
だから目標をフォロワー数や再生数に置くんではなくて
アーカイブ、つまりストックを残すということと継続するということに置けばいいんじゃないかなというふうに思っています。
そうすると必然的に建築の仕事って
公務店とか建設会社みたいに設計と施工をする会社と設計だけをする建築家のような会社だと
学は違うにせよ、かなりの高額な何百万とか何千万とかの利益を得るようなものなので
ひとりのお客さんがそこの会社でお願いしようとか
そこの設計事務所でお願いしようというふうになるだけでも
かなり高額なというか、かなりそれによって経営が
そこの仕事、お金が入ってくるということですよね。
だからこそ別にそもそもフォロワー数を多くするとか
再生数を増やすなんてことをする必要がなくて
さっき話したように出口のマーケティングとして
深い情報をアーカイブして
それを継続していくということが重要だと思っています。
数が多ければ多いほうがいいと思っていて
それはなぜかというと
例えばお客さん、クライアントの人が断熱性についてすごく興味があったとして
その断熱性とかに対して
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この会社はどう考えているんだろうみたいなことを考えたときに
もしポッドキャストにその断熱の話を
30分とか1時間とか何でもいいんですけど
話している回があったとすると
それを聞いて
この会社はそういうふうに断熱のことを考えているんだ
って思うっていうことと同時に
その後に他のことも
例えば耐震についてどう考えてますとか
っていう話とかも
ポッドキャストが見ることができるので
そこでつながって
じゃあその話もちょっと聞いてみようかっていうふうに気づいたら
10本とか何本か分からないですけど
多くを聞いているっていう可能性があります。
そうすると単純接触効果って言うんですが
人は何回も何回もそこの人に出会ったりとか
その話を聞くことによって
その人のことをより信頼するとかっていう
心理的な効果があるので
そういった意味でも
このさっき言った深い情報っていう話につながってきて
出口のマーケティングとして
この会社なら信頼できるかもしれないから
ここにお願いしてみようかとか
一度話を聞いてみようかみたいなことに
つながるんじゃないかなっていうふうに思っています。
僕もう一つアーカイブストックしていくという話と
あと継続していくという話をしたんですが
この継続率もすごく大事で
ポッドキャストって3話続けられる人っていうのが
要は3話続けようとする
90%の人が3話で止まっちゃうらしいんですよね。
20話続けられる人って
約1%ぐらいしかいないっていう風に言われてるんですよ。
つまりポッドキャストをやろうっていう人がやり始めて
20話を続けられる人が1%っていうのは
かなり続けることで
価値がその1%の人間になれてるのであるよとも
逆に言うと言えるんですよね。
こうなっちゃう理由も僕はよく分かって
なぜかというと
フォロワーや再生数を目標にしている人にとっては
この3話ぐらいやってくると
影響がどれぐらいあるかっていうのは
だいたい分かるんですよね。
分かるじゃないですか。
その時に
いやもう2人とか3人しか聞いてくれてねえや
とかっていう風になっちゃうと
これやってる意味あんのかな
わざわざ時間とって喋って
やっぱ誰にも届いてないやったら
意味ないんじゃないかなとかって言って
やめちゃうんじゃないかなっていうのも想像できますし
20話になると
もうそれも明らかにまだ可能性あるかなみたいなのが
もう20話ぐらい続けていると
さすがにこれはもう続けても
ほとんどの人が聞いてくれないから
やっぱ意味ねえよなみたいなことを
思っちゃう
諦めるにはちょうどいいぐらいの数字なのかな
っていう風に思います。
だからそうやって
20話ぐらいでは
もう続けられる人1%しかいない
っていう状態になってしまっているんですよね。
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いるんじゃないかなと思います。
正直それぞれの理由っていうのは
みんな違うから
正確なことは言えないけど
そういう状況があるっていうのが
あるっていうかあります。
だからこそ
僕がさっき話したように
アーカイブ残していくと
たくさん残していくということと
継続していくというこの2つが
とても重要になっていきます。
やっぱりだから
僕はこういう風に考えていたときに
自分自身が設計の仕事を増やしたいから
やるっていうわけでは実はないんですけど
僕が目的としては。
ただこういった状況で
Podcastを
Podcastってめちゃくちゃコスパいいんですよ。
音声だけで今やっているんで
それこそ僕なんかは
家で夜いつも
週3で今撮ってるんですけども
それこそ頭にちょんまへっていうか
髪の毛結んで
眼鏡で
寝巻きで喋ってるんですけども
だって別に映像がないから
そこでね
別に髪整えて
コンタクトしてみたいな
格好つける必要がないわけですよね。
だからそういう状態でも
こうやって音声なら撮れるっていうのは
めちゃくちゃ楽ですし
あとはやっぱり
手軽にね僕はマイクをこうやって
高いマイクを買ったっていうのはあるんですけど
別にマイクなくたって正直いいですし
本当に録音するだけなので
その場でね
もちろん台本とか僕はあるんですけども
最悪台本とかなくたって
このこと話すんだっていきなり話し始めたっていいわけですよね。
その意味でコスパがめちゃくちゃいいわけですよ。
やっぱりそれで
そういったものを
何本も何本も残していくということで
もし商品を売るための
ポッドキャストを
っていう風に考えるんだったら
その話に結びついた話を
するべきだとは確かに思うんですが
そのことについていろんな角度から
自分が好きなこととか
自分はこの商品を売りたいとかっていうのがあって
その知識がたくさんあるなら
いろんな角度から
いろんな話をたくさんただするだけなんですよ。
それって自分が好きなこととか
情熱があることとか
何でもいいんですが、そういったこと
得意なこととか、そういったことって
別に喋ろうと思えば全然喋れるじゃないですか。
っていうのを喋るだけなんですよね。
もちろん
ちゃんと台本作ったほうがいいし
いろいろ
戦略というかそういうものは
練ったほうがいいとは思うんですけども
それくらいコスパがいいよっていう状態があります。
だからこそ
僕は高単価
少数、高不安の商品を売る人は
本当に
今のうちからやったほうが
いいんじゃないかなって思ってます。
そこに
建築業界っていうのはまさにその業界
だからこそ
やったほうがいいし
先行者優位性っていう
いわゆる早くからやってるっていうことが
優位になる可能性があるんです。
今もポッドキャスト建築で
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やってる方ももちろんいらっしゃるんですが
ただそんなに多くは全然ないんですよね。
だからこそ
今からでも早めにというかね
始めたほうが
さっき話したみたいに
アーカイブというかストックですよね。
数が多ければ多いほど
引っかかる可能性
引っかかる範囲が広がるので
だからこそたくさん残しておくほうが
いいわけで
なのでそれは早くからやってれば
それだけ積み上がるものがあるので
そういった先行者優位性もありますし
そもそもまだそういった競合が
少ないからこそ
検索したときに上位にも出やすい
っていうようなそういった理でもあるので
ぜひね、僕の話を聞いて
興味がある方は
始めてみるとすごく僕は
いいんじゃないかなと思いますし
これ建築業界の人のために
話をしていますけども
さっき話した高単価
少数、高不安の
商品を売りたいっていう人は
もうね
今から僕はやったほうがいいな
いいんじゃないかなって思ってます
そういった
いろんな角度からポッドキャストやったほうが
いいよねみたいな話をまた今後も
していこうと思うんですけどもね
ぜひそこで興味を持って
僕の話に
本当そうだなっていう風に
思っていただいて
それで始めたよっていう人がね
いたら別に
僕に伝える必要はないんですけど
いつか対談とかしてみたいですね
そういう人と
それはかなり有名みたいな話なんですが
そんなことも
もしできたら楽しいだろうなってことを
僕はすごく思っています
本日の
建築堂AIいかがだったでしょうか
感想は
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建築堂AIでポストしていただけると
嬉しいです
ここまでのお相手はマスコットでした
ありがとうございました
25:56

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