Vol.328 祝・インカレ全国3位!敬和バドミントン部、新体制で挑んだ激闘の舞台裏
今晩1/16の敬和キャンパスレポは、敬和バドミントン部を特集。敬和バドミントン部は2025年11月、全日本学生バドミントン選手権大会(インカレ)において、男子団体戦において、史上最高位となる全国3位という快挙を成し遂げました!今回の放送では、同年9月に就任した藤原達矢監督と中山祐貴コーチをお迎えし、激闘の舞台裏をたっぷりと伺いました。世界でも活躍された松浦進二前監督からバトンを引き継いでから、わずか数ヶ月。並み居る強豪校との激戦をまえに、藤原監督がチームを鼓舞するために打ち出した「ある姿勢」とは?実はお二人とも、敬和バドミントン部の卒業生でもあります。当時の環境や、指導者として戻ってきた今だからこそ感じる選手たちへの熱い想い、更に次なる目標に迫ります。選手の人生を背負い、共に歩む指導者のお二人の情熱。さらなる進化を遂げる敬和バドミントン部の「現在地」と「これから」に注目です!エフエムしばたで21時00分から、ウェブでもお聴きいただけます。➡️ https://shibaradi769.comMCは小竹、松澤。敬和キャンパスレポは、下記SNSにて番組情報を発信しています。ぜひSNSのフォローもよろしくお願いします。X(旧Twitter):https://twitter.com/keiwacampus/note:https://note.com/keiwacampus/Instagram:https://www.instagram.com/keiwacampus/YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCwz4qEi9Xu-J9KLRi_I-rEg