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Vol.365 敬和祭の屋台も大盛況! 学生生活をパワフルに支える「後援会」の実態に迫る! 20261002
2026-10-02 25:16

Vol.365 敬和祭の屋台も大盛況! 学生生活をパワフルに支える「後援会」の実態に迫る! 20261002

今晩10/2の 敬和キャンパスレポ は、敬和学園大学の後援会を特集!

ゲストに、会長の坂上由佳里さん、副会長の小林直子さん、そして坂上会長の息子さんで、国際文化学科4年の坂上毅さんをお迎えしました!

「後援会」と聞いて、どのような活動を思い浮かべますか?

普段の大学生活では、なかなか意識する機会がないかもしれません。

放送では、後援会が現在どのようなことを考え、どんな活動をしているのか。そして、保護者から見た「敬和」とはどのような学校なのかについて、たっぷりお話しいただきました。

さらに、今年度の敬和祭で予定している後援会の屋台についても詳しくご紹介!

なんと、学生への応援価格として、ポッポ焼きやパンを破格の金額で購入できます😺

敬和祭は、10月24日(土)・25日(日)に開催されます!

今晩21時から #エフエムしばた で放送!ウェブからもお聴きいただけます📱➡️https://shibaradi769.com

MCは小竹。


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サマリー

敬和学園大学の学生保護者組織「後援会」について、会長の坂上ゆかりさん、副会長の小林直子さん、学生の坂上武さんが語ります。坂上さんと小林さんは、敬和学園高校・大学での保護者として、先生と学生の距離の近さや、子どもが成長できる環境への印象を紹介しました。高校時代のPTAでは、伝承レシピによるパウンドケーキやクッキー作りと販売を行い、大学の後援会では学生スポーツ大会、サークル、敬和祭、卒業記念パーティーなどを支援しています。部室へのエアコン設置も、保護者の同意を得ながら前向きに検討されています。 坂上武さんは、加藤ゼミで高齢者向けeスポーツ体験会や雑誌制作に取り組んだ経験を話しました。敬和祭では後援会がポッポ焼きとパンを販売し、昨年は売上から仕入れを差し引いた4万1,800円を大学に渡しました。今年も学生向けの応援価格で販売し、数量限定の新聞紙エコバッグも用意する予定です。最後に、学生からの要望を後援会へ気軽に伝えてほしいと呼びかけました。

出演者と坂上武さんの学生活動
スピーカー 2
敬和キャンパスレポ。この番組は、新発田市富塚にある敬和学園大学の大学生が、大学に関わるイベントや人、新発田のことなどをテーマにお届けします。
敬和キャンパスレポは、実践するリベラルアーツ、敬和学園大学の提供でお送りします。
皆さん、こんばんは。この番組は、敬和学園大学から大学のことや新発田、新潟のことを伝える30分番組です。
今日の進行は国際文化学科4年の小竹ひまわりです。どうぞよろしくお願いします。
今日の収録は8月27日、新発田祭り1日目で、大学からも民謡永市に参加する準備が進んでいます。
この番組の放送は少し先になりますが、夏休み収録の雰囲気を秋のFM新発田で皆さんにお届けしたいと思います。
さて、今回は保護者の皆さんをゲストにお招きしての収録です。
敬和学園大学の講演会で、会長と副会長をされているお二人においでいただきました。
講演会会長の坂上ゆかりさん、副会長の小林直子さんです。どうぞよろしくお願いいたします。
スピーカー 3
皆さん、どうもこんばんは。敬和学園大学講演会長の坂上ゆかりと申します。旧安田町出身です。
子供は3兄弟います。上から21歳、20歳、18歳です。最近では4月から産卵が秋田大学の方へ進学しました。
母も月に1回秋田へ出かけて、二極天生活を大満足しております。
スピーカー 3
最近では秋田の食、特に横手焼きそばを食べ、日帰り温泉に行って秋田を満喫して、秋田の良いところ、また新潟の新発田の良いところを比べてみたりしています。
今日は貴重な時間をありがとうございます。では、よろしくお願いいたします。
スピーカー 2
小林さんもお願いいたします。
スピーカー 1
副会長の小林直子です。現在2年生の息子と、高校3年生。
一人が在学中、一人は大学のほうに。
小林さんとは高校の方のPTL活動で知り合い、5年目のお付き合いになります。
大学に入ってからも講演会の役員の方へお誘いいただいたので、一緒に今2年目の活動になっています。
今日はよろしくお願いします。
よろしくお願いします。ありがとうございます。詳しくプロフィールを教えていただいて。
スピーカー 2
ありがとうございます。
そして、坂上さんの息子さんで、国際文化学科4年生の坂上武さんにおいでいただきました。どうぞよろしくお願いします。
スピーカー 4
こんばんは。息子の坂上武です。
スピーカー 2
そして副会長小林さんの息子さんは番組メンバーで、本日は収録担当として、給出しとして収録機材の調整を担当しています。
ありがとうございます。いつも。ありがとうございます。
では先に、4年生の坂上武さんのご紹介からです。
坂上武さんは村上市のご出身で、敬和学園高校をご卒業の後、敬和学園大学の国際文化学科に在籍され、
情報メディアコースで学ばれています。
去年おととしは、加藤ゼミの高齢者向けeスポーツ体験会の実施メンバーとしても活動されていたそうですね。
はい。毎年恒例のイベント、レイバライティーの中で、eスポーツ体験会を開催しました。
イベント内容は、パズルゲームや太鼓のゲームを初めて体験するように、学生たちがアイディアや意見を考えました。
スピーカー 4
また、体験コーナーでは学生たちが高齢者の方々にゲームのやり方をレクチャーしました。
世代を越えて一つのゲームに興味を持ってもらって、ゲームの楽しさに触れてもらいました。
同年代とはゲームをしたことがあるけれど、なかなか高齢者の方々と触れ合う機会がなかったので、このイベントを通じて有意義な時間を過ごすことができてよかったです。
スピーカー 2
高齢者向けのeスポーツ体験会は、参加したい方は自由に参加できますか?
スピーカー 4
そうですね。
スピーカー 2
どうやって高齢者のことを呼び掛けていたんですか?
スピーカー 4
新発田市の市役所の方々と協力していただいて、一緒に募集して、どうですか?みたいな感じで。
スピーカー 2
去年ちょっと様子を見たんですけど、結構にぎわっていましたよね。
スピーカー 4
そうですね。老人クラブの方々ですね。
スピーカー 2
もう参加していただいたんですか?
そうですね。
ありがとうございます。
eスポーツ体験会の他に、加藤ゼミではどんな活動をされているんですか?
スピーカー 4
そうですね。加藤ゼミの活動は、私特に印象に残っていることが二つありまして、
一つ目は雑誌制作で、えちごきこうという雑誌を制作して、私はせんべいのページを担当していました。
スピーカー 2
せんべい。
スピーカー 4
はい。雑誌制作がうまくいかず、文面や雑誌構成をどうにかしていくか困っていた時に、
当時の4年生の先輩が、ここはこうして、こうした方がいいよとアドバイスをもらい、前向きに頑張って取り組むことができました。
スピーカー 2
それはちゃんと取材に行かれて、自分で?
スピーカー 4
そうですね。取材に。
スピーカー 2
記事を書いて。
スピーカー 4
クリアマーベーカーさん。
スピーカー 2
クリアマーベーカーさんの方に取材に行かれて、記事を自分で。
スピーカー 4
はい。作りました。
スピーカー 2
すごい。ありがとうございます。
保護者から見た敬和学園
スピーカー 2
さて、講演会役員の坂上さん、小林さんはいずれも大学生の保護者ということになりますが、
お二人とも、敬和学園高校でも保護者。
つまり、息子さんたちお二人が、高校も敬和に通われていたのかと思います。
保護者の視点から見て、敬和学園高校での高校生活、
敬和学園大学での学生生活については、どのように感じていらっしゃいますか?
スピーカー 3
じゃあ、坂上から話をしますね。
スピーカー 2
はい。ありがとうございます。
スピーカー 3
53回生だったんですよ、坂上武さんは。
それで、ちょうどコロナ禍で収容会もなくて、
スキ旅行というか、スキ合宿もなく、最後に一番あったのが、
修学旅行で沖縄に行ったんですね。
スピーカー 2
行けたんですね。
スピーカー 3
はい。で、コロナ禍もありと、また言いますけれども、
通学の時は、午前中が通学生、午後が寮生という、
先生たち、なかなかアイディアを工夫して授業をしていましたね。
それで、小田中校長先生の高校のホームページで、
スピーカー 2
すごくいいことを書いてあったので、ちょっと紹介したいと思います。
お願いします。
生徒一人一人が主人公、自分探し、人を思い合って、
願いを込めて教育しているというと書いていらっしゃいました。
スピーカー 3
一番印象に残ったのは、協力して一つのことをやり遂げることによって、
苦手な人が大切な存在へと変えていく、
そのような経験をしてほしいと願っていますと、
小田中校長先生、とてもいいことをおっしゃっていました。
そんな仲間との出会い、敬和高校、コロナでなかなか友達も、
一緒に過ごす思い出もなく、イベントもなく、
自分自身を見つめるためにどうしたらいいって家族で相談して、
大学そのまま行ってみたらどうかなって、
オープンキャンパスもして、本人も楽しそうな姿を、
この4年間見ることができましたね。
加藤ジェミンに入って、課題に追われている、必死になっている姿を見て、
スピーカー 3
この子ガッツあるな、ガンバリアだなって思いました。
ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。ガンバリアなんですね。
スピーカー 4
そうみたいですね。
スピーカー 2
じゃあ小林さんもお願いします。
スピーカー 1
一番息子二人が敬和高校にお世話になって、
一番びっくりしたのは、子どもたちと先生との間の関係が、
とてもフレンドリー、友達っていうわけじゃないんですけど、
授業のときはしっかりなんですけど、
普段の子どもたちの生活を見ていると、
本当に自分の担任以外の先生たちとも気軽に話をしたり、
何か悩みとかあったりしても話ができるすごくいい関係で、
実際に二人とも通わせてみて、
本当に敬和というところで勉強させていただいて、
本当に良かったと思いますし、
保護者の母として、なかなか小中学校と違って、
他の保護者の方とPTAとか大学では講演会なんですけど、
関わることがないので、敬和という一つの関わりの中で、
楽しく生活できているので、感謝したいです。
スピーカー 2
ありがとうございます。
高校PTAのお菓子作りと支援活動
スピーカー 2
続きまして、坂上さんと小林さんは、
いずれも高校時代から講演会といいますか、
保護者による学校への支援活動をされてきたと伺っています。
どんなきっかけで始められて、どのような活動をされていたのでしょうか。
小林さんからお願いいたします。
私の息子が1年生のときに、坂上さんが3年生なんですけど、
スピーカー 1
敬和高校の方では、文化部、健全育成部、専務部、
3部でPTA役員を各クラスから選出して、
私たち、坂上さんと知り合った文化部では、
歴代の先輩お母さんたちが今まで伝承してきた
レシピを使って、手作りのお菓子を作って、
スピーカー 1
6月にフェスティバルという行事があるんですけど、
その行事のときに、生徒向けと一般の方へ販売をしている活動を
一緒に関わったのが始まりで、かれこれもう5年の付き合いになりまして、
長男が大学の方にお世話になって、坂上さんが先に入学していて、
講演会の方に在籍していて、そのこともあり、
講演会の方にお誘いいただいて、今に至っているような感じです。
スピーカー 2
ありがとうございます。では坂上さんもお願いします。
スピーカー 3
そうですね、みんな小林さんが話してくれたとおりなんですけど、
つけ加えるのが、皆さん講演会のメンバーが集まりが、
去年から10月の学園祭を含め年間5回、会長を含め9人で構成してますね。
スピーカー 3
愛子学長さんはとてもフレンドリーで、とても優しくて、
挨拶も簡単に分かりやすい、優しいし話しやすい、
スピーカー 1
それこそフレンドリーな先生で。
あとはお名前のとおり、愛があります。
ありがとうございます。
スピーカー 3
こんな感じで講演会頑張ってます。
スピーカー 2
さっきケーキとかお菓子作られてるって言ったんですけど、
さっき写真を見せてもらったときも、このアーモンドですかね、
アーモンドがのってるパウンドケーキがすっごいおいしそうなんですけど。
スピーカー 1
コロナ禍では一日ちょっとできなくてっていう時があったんですけど、
ちょうどうちの息子の55回生が入学した年に、
少しコロナ禍の規制が緩くなったってことで、
保護者限定でっていう感じで、来校が認められるようになったときに、
また復活して、レシピを見直したりしてやったんですけど、
お母さんたちもちょっとした部活のような感じで、
スピーカー 1
あとは本当に復活したお菓子を楽しみにしてくれてる子どもたちの笑顔が、
一番頑張ったお母さんたちの御本位でしたね。
子どもたちは聞くわけないですね。
やっぱりお菓子作りで学校にも行く機会が多いので、
子どもたちの日常生活もちょっと見れたり、
PTA活動していなかったらわからなかったこともあって、
ぜひPTA活動には参加していただくといいかと思います。
スピーカー 2
ありがとうございます。
小竹さんにどんな感じか、パウンドケーキ、クッキーの写真を事前にお渡ししたんですけれども、
スピーカー 3
私がコロナ禍のときは全く作ったこともないし、見たこともないので、
先輩たちを呼んで事前に講習会みたいなのをしてもらって、
こうやって作るんだよってレシピを見ながら一緒に。
スピーカー 1
コロナ禍の前はすごい数作って販売してたそうなんですけど、
スピーカー 3
お買いにも行ったっていうんですか?
スピーカー 1
予約も入ったくらい。
スピーカー 2
相当おいしい。
スピーカー 1
聞いてたんですけど、
写真にちょっと載ってるコツコツしたクッキーがロッククッキーといって、
中にラムレーズンとブレークが入ってて、とても食感がおいしいクッキーで、
それもまた好評なので、子どもたちにはすっごく特価で売って、
養成の子どもたちにも安くできて喜ばれて、
という感じで今もまだ活動は続けています。
実家離れて寮で暮らしてる子どもからしたら、
スピーカー 2
手作り料理食べる機会ないので、本当にいい活動だなっていうふうに思ったので、
これからもぜひ続けて、私もぜひ食べてみたいです。
大学後援会の学生支援
スピーカー 2
では前半はここまで、後半は大学での講演会での活動について伺います。
今日の敬和キャンパスレポは、
敬和学園大学の学生の保護者の皆さんで組織されている講演会で、
スピーカー 2
会長と副会長をされている坂上ゆかりさん、小林直子さんにお話を伺っています。
また会長の坂上さんの息子さんで、私と同学年の坂上武さんにもおいでいただいています。
スピーカー 2
後半もどうぞよろしくお願いします。
講演会会長、副会長になると、
頻繁に大学にいらっしゃったり、イベントで挨拶をされたりと大変なことが多いのかと思います。
特に講演会予算では、
私たち学生の様々な活動を支援する活動をされていると伺っています。
今年度は部室へのエアコン設置に向けた動きがあったそうですね。
スピーカー 3
そうですね。4月に始めましてという講演会の方もいらっしゃったので、
4月の会議に、敬和大学ってどんなところか実際に見て回ったときに、
部室にエアコンがないと聞き、講演会の方で設置がなんとかできないかと期待をあげました。
講演会の方で協議をして在校生の保護者の同意が得られれば、
エアコンの設置が前向きに話が進んでいくと思います。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
エアコン設置は私、バレーボール部のもので部室使っているんですけど、
本当に夏暑くて設置していただいて、もう卒業しちゃうんですけど、
来年のことかが涼しい部室でみんなとわけわけ話せたらなと思っています。
スピーカー 1
学生の皆さん、もうしばらくお待ちください。
スピーカー 2
待ってます。ありがとう。
お願いします。
スピーカー 1
あとごめんなさい。講演会では学生のスポーツ大会とか、サークル活動の助成金とか、
あとは敬和祭のときの助成金、あとは卒業記念パーティーの方でも、
講演会の保護者の皆様から集めたお金については、子どもたちのためにしっかり使っているので、
その辺は皆さん、また何か書類を目にすることがあったら、見て確認していただけると、
私たち講演会の役員も子どもたちのために頑張っているので。
はい。
スピーカー 2
はい。ありがとうございます。
敬和祭の販売と応援価格
では、10月の敬和祭については、学生はもちろん講演会も参加してくださったと聞いています。
先に滝浦さんに伺いますと、昨年度加藤ゼミは餃子とふりかけを出展してくださいましたよね。
スピーカー 4
そうですね。餃子とふりかけを販売して。
スピーカー 2
ふりかけは柿の種とかいろんなものを試してみたんですか?
そうですね。柿の種とバカウケの2種類を砕いて、実際に棒とか使って、
スピーカー 4
それで販売して、という感じです。
スピーカー 2
どうでした?売れました?
スピーカー 4
売れました。販売しました。
バカウケと柿の種、どっちが人気とかあったんですか?
スピーカー 2
圧倒的にバカウケですね。
美味しかったですね。
スピーカー 4
良かったです。
スピーカー 2
大変売れた後のことなんですけれども、打ち上げなんかはしたりしたんですか?
スピーカー 4
今年の7月の中旬ぐらいに、加藤ゼミメンバーと先生と一緒に、
春日記念公演でバーベキューしました。
スピーカー 2
敬和祭終わった直後だと寒いので、今年の初夏にバーベキュー。
売り上げのお金とか?
スピーカー 4
そうですね。
スピーカー 1
いいな。
スピーカー 2
ではでは、そしてですね、
講演会の皆さんもポッポ焼きと蒸気パンの販売などで、
多くの成果があったそうですね。
スピーカー 1
去年の売り上げでいけば、4万1,800円。
仕入れのもろもろ引いたお金を、
この金額は子どもたちのために何か使ってくださいということで、
学校の方にはお渡ししているので、
何かしらの形になっているかと思います。
また今年も同じくポッポ焼きとパンの販売を、
10月の25日の日曜日の方で、
販売時間は商品入荷の時間もあるので、
11時からの販売にはなりますが、
また学生の皆さんと一緒に外のテントで販売したいと思うので、
ぜひ購入に走ってきていただけたら嬉しいです。
スピーカー 1
去年は1時間半ぐらいで全て販売してしまったので、
できれば皆さん、学生の方には、
特に講演会の方で、
物価高、応援価格ということで、
講演会の方で少し料金負担して、
学生たちに安く提供したいと思いますので、
ぜひ学生の皆さん、買いに走ってきていただけたら嬉しいです。
スピーカー 3
どこのお店か教えてもらえますか?
スピーカー 1
ポッポ焼きなんですが、
諏訪神社の向かいに清水商店というのがありまして、
今そこでは実際には販売していなくて、
豊栄のわくわく広場という直売所の中に、
娘さんが今出していまして、
そこでお願いして当日焼いたものを提供しますし、
スピーカー 1
パンに関しては神鉄砲町の紀重郎さん、
学生の方、結構知っている方いらっしゃるかと思うんですけど、
そちらの方は天然工房を使ったパンを作ってくれて、
今回もおいしいパンを仕入れて皆さんに提供したいと思いますので、
ぜひお願いします。
スピーカー 2
できる前にありがとうございます。
打ち上げなんかもしましたか?
スピーカー 1
去年は日程的に調整が厳しかったんですけど、
今年は早めに日程調整をして、
母・父たちの打ち上げはやりたいなと思います。
スピーカー 2
頑張ってくださっているので。
ちょっと話しちゃったんですけど、
今年も敬和祭が近づいてきましたよね。
今年も講演会の皆さんが出していただけるということなんですけど、
取り組みとかって始まってますかね?
スピーカー 1
取り組みというよりも、商品発注するだけなので、
去年高植会長が手作りでポッポ焼きとパンの
手作りのポップを作ってくれているので、
ぜひそれも皆さん見に来ていただけたら、
とても素晴らしいものができているので見てほしいです。
あと数量ちょっとあれなんですけど、
お買い求めいただいた方に、
スピーカー 1
役員会のみんなで作る新聞紙を使ったエコバッグを
購入した方に数量限定でそこに入れて、
お渡しができたらななんていうのも企画しています。
スピーカー 2
楽しみ。
これはもうなおさら走ってすぐに買いに行かないといけないですね。
ありがとうございます。
学生と後援会をつなぐ声かけ
スピーカー 2
今日の敬和キャンパスレポは、
敬和学園大学の学生の保護者の皆さんで組織されている
講演会で会長と副会長をされている
坂上ゆかりさん、小林尚子さん、坂上さんの息子さんで
国際文化学科4年の坂上武さんにもお話を伺いました。
どうもありがとうございました。
ありがとうございました。
さてエンディングです。
今日初めて敬和キャンパスレポの方に
講演会の保護者の皆さんにお越しいただいたんですけれども、
もし学生の方からこうしてほしいなとか
ああしてほしいなという要望があったら
お声掛けってしてよろしいんでしょうか。
スピーカー 3
ぜひぜひ。
スピーカー 1
逆に声をかけてもらって、
講演会の方で学生生活をお手伝いできるのであれば
何が欲しいとか、こここうだよとか
逆に子どもたち、学生たちの声を
講演会の方に届けてもらえたら
講演会の方ではできることはバックアップしていきたいと思うので
ぜひ気軽に私たちを見かけたら
声をかけていただけると嬉しいです。
学食とかにもたまに。
スピーカー 1
学食も役員会があったり、ちょっと用事があったりして
来た時には一緒に子どもたちの中に紛れて
たまちゃんがいじって食べてます。
スピーカー 3
美味しいですよね。
スピーカー 2
美味しいです。
じゃあ見かけたら皆さんね、要望ね。
そうですね。
したいことを気軽に言ってみてください。
番組エンディング
スピーカー 3
ありがとうございます。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
では、今日の放送はこの辺で。
敬和キャンパスレポは、
エックス、note、Instagram、
YouTubeなどで番組情報を発信しています。
番組名、敬和キャンパスレポで検索して
チャンネル登録よろしくお願いします。
今日の敬和キャンパスレポ終了の時間です。
皆さんおやすみなさい。
敬和キャンパスレポは新潟で始める
スピーカー 2
新しい国際教養
敬和学園大学の提供でお送りしました。
25:16

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