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「社長と寿司」
2026-10-14 09:14

「社長と寿司」

「社長と寿司」

福岡よしもとの中村圭太(ん攻め)によるラジオコント番組。

唯一無二の世界観で着実にファンを増やしている独特すぎるワールドが

ポッドキャストにも侵食か!!

✉who@rkbr.jp






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サマリー

社長との食事会で高級寿司を食べた体験を、卵一貫1000円、マグロ1500円、サーモン2000円、いくらの軍艦巻き1500円という価格とともに語る。軍艦巻きには通常より一回りから二回り大きいいくらが一粒だけ入っており、それは500円だった。社長は普段はユニクロのような普通の服装だが、高級店にも気軽に行ける人物として描かれる。会話は「いくら」をめぐる言葉遊びや、社長が突然始めたテルアビブとイスラエルの話へ脱線する。

社長と高級寿司へ
中村圭太の、ラジオ風。
いやー、いやー、うまかったよ、ほんとに。 そうそうそう、この間のさ、社長との、はい、ご飯会。
そう、なんか知らんけどな、うん。 お前かな、もし来れたらよかったんだけどな、うーん。
ま、ちょっと来れなかったから、まあ、ね、俺とお前誘われたけど。 うん。
いや、めちゃくちゃうまかったよ。
どこ行ったでしょう?
ん?
違います。
お寿司です。
はい、ありがとうございます。
あー、やばかったよ。
まじもう、超高級寿司って感じで。
うん。
やばかった、やばかった。
うん。
えー、気になる。
あー、うん、えーとね、まずね、もうまず綺麗なのがある。
ね、カウンターがもう綺麗なとこでさ、もちろん回らないよ。
そしたらもう厳格なもう、対象が。
あー、いてぇ。
そう、ヘイオモチ。
うん、まず卵ね。
そうそうそう。
あー、なんかこう言うやろ、なんかこの、まず、お寿司は卵からだって。
卵でなんかわかるみたいな。
そう。
でさ、それを食べたよね。
これ食べたらもう、
えぇ!?
あっ!
これが、寿司の卵かって。
そう!
うん。
もうほんと食べた瞬間、卵の風味が鼻から抜けて、
うん。
うわぁー!みたいな。
そう。
でも、この卵、ね。
一貫。
おいくらと思いますか?
一貫ごとの驚きの値段
えー、違います。
なんとこの卵、一貫で。
千円。
たぁー!
あー!
やばいやろ。
うん。
一貫よ。
一皿とかじゃなくて。
うん。
うーわぁー!と思ってたらよ。
うん。
その後、
ヘイオモチーズ!
また出してくれて。
うん。
これが、
マグロ!
はい。
マグロです。
はーい、もう食べた瞬間に、
あー!
今まで食べたマグロは何やったんやと、
言うぐらいの、
マグロですよ。
うん。
赤身やったんやけど、
あれ?大トロ?
って感じるぐらいの、
そう。
めっちゃうま、これ。
おいくらと思います。
はい。
これ、
なんと、
一貫。
千五百円です。
一貫やん。
一貫。
一貫で千五百円。
いや、マジやばいから。
うん。
いやー、これも、
すごいよーとか言ってたら次に、
はい、サーモン!
はい。
サーモン食べたら、
うーわ、もちろん違う。
今までのサーモンと。
もう完璧な、
うーわ、うまーみたいな。
もううましか表現できないみたいな。
そう。
これ一貫。
二千円です。
これやばいやろ。
二千円?
一貫や、一貫。
一皿じゃなくて。
うーわーと思って、
うわ、びっくりしてる?
サーモンが二千円でびっくりしてる?
ねえ。
これでびっくりして、
いたら、
ダメです。
はい。
その次にヘオもち。
軍艦巻き。
うん。
食べた瞬間にもう、
海苔の風味が鼻からぱーっと抜けて、
海のいいところだけがギュッと感じるような。
そう。
そうなんよ。
めっちゃうまい。
ちなみにこの軍艦巻き、
いくらと思う?
うん?
二千円?
うん?
さ、
さ、三千円?
ど、どういうこと?
うん?
話聞いてた?
うん?
いやだから、
この軍艦巻き、
いくらをめぐる言葉遊び
いく、いくらだと思う?って。
あ、そういくらかどうか聞いてんの。
そう。
ややこしいじゃないよ。
俺軍艦巻きしか言ってないやろ。
まだ何が乗ってるか。
だからこの軍艦巻きはいくらだと思う?って。
うん。
そういくらかどうか。
うん。
そういくら!
これいくらなのよこれ。
そういくらが乗っててめっちゃうまくてさ。
ちなみにこれ1500円ね。
一貫ね。
軍艦巻き。
すごいよいくら。
マジでうまいんだけど、
なんかね、
一個だけね、
普通のいくらよりはね、
一回り、
二回りぐらいの大きいやつが入ってる。
一個だけ。
なんか謎のいくらが。
なんか謎のなんかこの、
大きいやつがあって。
そうそう。
これ。
ね。
この一回り大きいやつ。
これ。
いくらだと思う?
ね。
いくら。
どっちだーじゃないんよお前。
これ、これ一つね。
この一つ。
一回りは大きいこの一つ。
いくらだと思う?
え?
せーので言うか。
せーので。
いくぞ。
はい。
せーの。
いくら。
そういくらでした。
そういくら。
うん。
正解正解。
これね。
500円。
うん。
これ500円だよ。
これ一個よ。
すごくない?
うん。
そう。
社長の服装とテルアビブの話
でさ、やっぱその時さ、
社長にやっぱすごいっすねーって言ったんやけど、
こんなとこ来るよ簡単にーって言うけどさ、
やっぱさすがやね、
金持ちの社長は。
うん。
見た目はねほんとね、
私服見たことないだろ。
なんか全然、
普通というか、
まあうん。
そんな金持ちみたいないやらしい格好してない。
全然ユニクロとか、
なんかそ、
そんなもんかなーみたいな、
うん。
ぐらいの、
格好してるんやけど、
そうそうそう。
ちなみにさ、
社長、
ね。
いい靴やと思う?
ね。
実はいい靴やと思う?
ね。
さあどっちでしょう?
この社長。
いい靴だと思う?
いくよ。
せーので言うか。
せーの。
52歳。
はい残念でした。
はい。
残念年のことでした。
はい。
いい靴かどうかは聞いていません。
いくつか聞きました。
はい残念でした。
でね、
すごいっすねーみたいな話をしてたんやけど、
なんかさ、
社長がさ、
急にさ、
テルアビブの話をしたんや。
うん。
まあやっぱり、
随地のさ、
商業都市でさ、
みたいな多くのIT系、
他国企業もさ、
拠点を置いてさ、
みたいな第二のシリコンバレー、
みたいなもんでさ、
みたいな急にわけわからん話し始めてさ。
そう。
急にそう。
なんかテルアビブの話し始めてさ。
そう。
いや、
この話さ、
いらんやろ。
ね。
ね。
いらんやろ。
そう。
俺もね、
いらんと思ったんや。
うん。
俺もいらんと思ったけど、
実はね、
これね、
イスラエルの話やったんや。
そう。
そう、実はイスラエルの話でした。
うん。
いらんじゃなくて。
うん。
いやー、
ほんとうまかったよ。
次は、
な、
一緒に、
お前も、
行こうな。
中村経太の
ラジオ風。
09:14

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