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皆さんこんにちは、アメブロ集客サポーターの久野けいです。この放送では、ママだからこそ起業を本業へ、アメブロひとつでできる新しい働き方を叶える方法やマインドをお伝えしていきます。
はい、今日のテーマなんですけども、夫が起業を応援してくれる本当の理由というお話をしたいと思います。どうですか?旦那さんは、あなたの起業を応援してくれていますか?
あのね、実はですね、あのー、気づいた人はいるかもしれないんですけど、今土曜日なんですよ。私ね、普段だったら仕事をしない日なんですよね。
で、じゃあなんで今音声とってるかっていうと、夫が私に時間をくれたからなんですね。2時間ぐらいね、時間をくれて、今たぶんゲーセンでポケモンフレンだと、なんだっけ、画面ライダー…
頑張…なんとかってやつ?なんだっけ、ようゲームセンターでそれぞれ好きなゲームをさせたり、お買い物をしたりしてきてるわけなんですね。
で、普段だったら大体一緒に行くんですけど、最近仕事がちょっとマジで忙しくてやばいってぼやいたところ、もう仕事したらいいよっていう風で私に2時間くれました。
あと1時間、お仕事タイムなわけなんですけども、なんでこんなふうに夫が心よく企業を応援してくれているかっていうとね、
1つは当然努力をしている姿とか、覚悟を決めてやっている姿とか、成果を見せているから、これは1つ大きくあると思うんですね。
でも本当の本当の理由っていうのは、そういうもちろん成果が出てるとか、努力してるとか、そういう本気でやってるとかも踏まえて、
妻である私が起業をしていることによって、生き生きと楽しそうに幸せそうにしているから、もうこれなんじゃないかなっていうふうに私は思っています。
男性って、そもそもはパートナーである女性をね、妻であるあなたをですよ、幸せにしたい、喜ばせたいっていうのがベースとしてあるんですよ、これは生き物としてね。
生き物の本能としてパートナーの女性を幸せにしたい、僕が幸せにしてあげたいみたいな感じなんですよね。
それが根本的にあるんです。だから夫が私に時間を作ってくれることで、私がすごく感謝したりとか嬉しそうにしたりとかすることに彼は喜びを感じているんですよ。
これ別に上から目線で言ってるとかそういうわけじゃなくて、本当に男性の女性の話でいくとそういうことになるわけなんですね。
だから私が言ったら仕事を楽しそうにしている企業をしているということで、楽しそうに幸せそうにしているから応援してもらえているっていうところが本当に夫が企業を応援してくれる本当の理由なんじゃないかなというふうに私は考察しております。
はい、だからね、企業をしているからといってもその仕事をすんごいイライラカリカリしながらやってたら当然応援はしてくれないし、そんなにしんどいならさ、会社員に戻ればとか言ってくるはずなんですよ。
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だけど企業って働き方を私がすごく楽しそうにしているから、もっとやったらええやんみたいな感じに言ってくれてるわけなんですね。
仕事楽しい、そして生き生き幸せそうにしている。そして会社員時代よりも余裕を持って子どもたちにも優しくできている。夫にも優しくできている。
つまり夫はもっと応援したくなるっていうこういうサイクルがくるくるくるくる回せているから、今夫がね私のことを応援してくれてるんだと思うんですよね。
これはうちの夫が別にそういうキャラとかそういう家事とかは嫌がらないタイプではありますけど、そういうんじゃなくてすごくうちの夫が特殊であるとか特別であるとかそういうわけじゃなくて、男性っていうのはいかに家で奥さんが幸せそうにしているかというところがやっぱり大事なんですよ。
だから私が家でいかに楽しそうに仕事の話をし、お客さんのなんとかさんがねとか話をしたり、今度こういう契約が決まったんだとかそういうことを嬉しそうに言ってるもんだから、夫はこの夫この幸せそうな嬉しそうなことをさせてあげようというふうに思ってるってことなんですよね。
もう一個私はポイントがあると思ってて、もちろん私自身が幸せそうにしていることと、あとは夫がねやっぱり仕事が忙しくて残業することもあるんですね。
基本的には7時とかには帰ってくるんですけど、昨日とかも遅かった何時に帰ってきたのかね10時過ぎとか珍しくすごく遅く帰ってきました。
そういう時も今日すごく遅くなるとか残業になるって言われた時も、私はすごく心よく療傷して子供たちと過ごしてるんですね。
これ実は会社員時代はできなかった。疲れてるのに帰ってくるの遅いのかよぐらい正直思ってたこともあります。
なんだけど今はいいよいいよ大変だね頑張ってねみたいな感じで、別に一人で子供たち見れるからいいよっていうふうに療傷して子供たちと過ごしたり旦那さんを応援したりしてました。
そうすると夫も思う存分残業ができた仕事進んだ。だから今度はけいちゃんに時間をあげて仕事進ませてあげようというふうに思ったはずなんですよね。
多分思ってくれてるんだと思う。だから私がちょっとこの冬休みの余波と確定申告前のこの年始1月に入ったっていうところと、ちょっとマジで経理の締め切りがやすめし食べたらやばいみたいな、
そういう話をポロッとした時に夫の方からじゃあ明日1、2時間仕事する?これ子供たち見るよみたいなことを言ってくれたっていうことなんですね。
つまりは私が最初に心よく夫の仕事の都合に合わせて子供たちを一人で見るよみたいなギブっていう戦後投准をしているから、
旦那さんも夫も私に返してくれたっていうこともあると思うんですよね。
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これポイントとしてはちなみに旦那さんの残業とか仕方ないじゃないですか。
だけどその時に本当はいいよって言いたくないのにいいけどみたいな風に言ってるんじゃなくて、心よく受け止めて応援してあげてるというところがポイントですね。
心よくやってくれたから自分も心よくやろうって思うわけだからね。
なんでまとめますと、夫が企業を応援してくれる本当の理由っていうのは、妻である私がその企業の仕事をすることで生き生き楽しそうに幸せそうにしているからです。
別に収入がどうのとか、私が稼いがないと家計がとかそういうことではなくて、私が楽しそうにしてるから、私が喜ぶと思うから夫はこうやって応援してくれてるってことなんですよね。
なんでね、なんかどうも旦那さんが応援してくれてないとか、どっちかっていうと応援してくれてないっていうよりは自分の仕事のことをあまり旦那さんに話してないって人結構聞くんですけど
これね圧倒的に話してる人の方が結果出てくるのが早かったりとかうまくいってる人が多いんですよね。
だって旦那さんが応援してくれるんだから当然家のこととかもこうやってくれたりとかするし、時間も取りやすいし
なんかやっぱり進みやすいんですよね。そこが旦那さんにうまく言えてなかったりすると、なんか本当はやりたいことがあるのに旦那さんに家事が頼めないとか
子どもたち見ててって頼めないとかそういうことでなんかイライライライラ逆にしちゃって、せっかく楽しい起業をしてるのになんかイライラしちゃうとかいうことが発生しちゃうんですよ。
なんで、もうあなたがまずはですよ、まずは本気でやってること、努力してる姿、できれば成果を見せることをやった上で
私起業してるからこんなに楽しく幸せ、この仕事ができているから今すごい楽しくて幸せなんだよねって姿を見せると
旦那さんというのは心よく応援してくれるようになると思うというか、なるはずだというぐらい断言したいと思います。
はい、いかがでしたですかね?
あなたの旦那さんはどうですか?応援してくれてますか?
ぜひね、旦那さんに応援してもらいたいと思うようであれば、自分の起業のこと、今しているお仕事がどんなに楽しいかとか、お客さんがどんなふうに喜んでくれるかとか
できればね、旦那さんというか男性は数字の結果が大好きなんで、アクセスコードだけになってるとか、何人ぐらいのお客さんが今いるとかそういうことも一緒に伝えていくと
応援してもらいやすくなるかなというふうに思います。
はい、この放送ではですね、これからもままだからこそ企業本業へ雨風呂一つへできる新しい働き方を叶える方法やマインドをお伝えしていきたいと思います。
それではまた次の音声でお会いしましょう。さよなら。