自分の強みを教えてくれる人は◯◯
2024-09-25 07:30

自分の強みを教えてくれる人は◯◯

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00:05
皆さんこんにちは、久野けいです。この放送では、ママだからこそ起業を本業へ、アメブロ一つでできる新しい働き方を叶える方法やマインドをお伝えしていきます。
はい、ということでね、今日のテーマですけども、今日のテーマは、自分の強みを教えてくれる人は◯◯っていうことだね。
この◯◯って何なんだっていう話なんですけども、結論から言うと、自分の強みを教えてくれる人っていうのは他人です。
他人、要は自分以外の人ってことですね。
自分の強みって、よく企業界だと強み発掘とか魅力発掘って言ってる人多いんですけども、
なんでそういう人が多いかっていうと、自分の強みを自覚している人が少ないからなんですよ。
この自分の強みって本当に自覚してる人少なくて、起業するんだったら絶対ここ知っとかなきゃいけないんですけども、
それでも起業してる人でも強みを自分で自覚できてないって方多いなというふうに感じてます。
この強みっていうのは、このタイトルにもした通り、自分の強みを教えてくれる人は他人なんですよ。
だから人からあなたってこうだよねって言われて初めて知るものなんですよね。
なんでかっていうと、自分にとってはその強みって自分にとっては当たり前なんですよ。
だからその人にとっては普通のことだから、これが強いと思えていないから、
だから自分で気づけないんですよね。
これ当たり前じゃんとか、このぐらいみんなできるでしょって思っていることが大体強みだったりするんですよ。
この他人っていうのは誰が教えてくれるかっていうところなんですけども、
本当に近いところだと家族とかですね、夫とか友達とか、職場の人とかもね、
仕事ぶりを見てくれるから、職場の人の意見とはちょっと家族とか友達は違うんじゃないかなと思うんですけども、
それどっちもね、本当にあなたの強みなんですよね。
すでに起業してお客様がいらっしゃる人っていうのは、そのお客様の声こそ、
本当にね、このビジネスに生かすためのあなたの強みを教えてくれる人なんですよ。
なんでね、本当にお客様がいる人って、そのお客様めちゃくちゃ貴重なありがたい存在なんですよね。
この強みやね、魅力を発掘したいということで、私もコンサルさんとかにフィードバックしてもらったこともありますし、
本当に起業初期とか、起業前にね、そういうことに興味があって、
なんかね、自分の強みを自覚したくて、本当に担当直入に聞いてみたんですよ。
夫とかに、私のいいとこってどこだと思う?って聞いたりとか、
久しぶりにね、仲良しだった友達とかに、ちょっとコロナ禍っていうのもあったんで、
そうそう会えなかったんで、久しぶりに元気良いとか言ってLINEにして、
ねえねえ、私のいいとこってどこだと思う?っていう、本当に担当直入にね、聞いてみたりとかしたんですよね。
結構、夫もいろいろ言ってくれましたけど、結構女の子の友達の方がいい表現してくれたりとかして、
あ、なるほどってね、自分でも納得できること言ってくれたんですよね。
03:01
夫がわかってないとかじゃなくて、女の子の方が言語化力が高かったっていう私の経験なんですけどね。
それがやっぱり、大体似てくるんですよ。
私の強みって表現してくれるところが、大体みんな一緒でした。
結構自分の好きなことを追求してるとか、
なんて言われたかな?
自分の、そうですね、その時着物の趣味とかすごいハマってたんで、好きなことを楽しんでるよねとか、なんかイキイキしてるよねとか、
あと結構頭いいとかね、頭の回転が入って言われることも多いんですけど、
そういうことも学生時代の友達とか言ってくれましたね。
あとは結構気が付くとかかな。
お客様が実際に私に付くようになってからは、お客様っていうのがすごくフィードバックしてくれるようになりました。
これが、私がビジネスで出していかなきゃいけない強みなんだなって時、ある時、これだって気づけたんですよね。
本当にこれつい最近も聞いたんですけど、私の場合だと、まだ2年以上前の、本当に初期の頃のお客様っていうのもまだお付き合いがあって、
たまに連絡取り合ったりするんですよね。
その方々が、方々なんですよ、何人かが、たまたま知り合い同士って方もいらっしゃって、
この間ね、会った時にケイさんのお話したんですよって言ってくださって、
本当にケイさんのサポートって手厚いよねって言ってくださったんですよ。
で、あの人と喋ったんだよって教えてくれて、
もう本当私すごい嬉しくて、なんか2年以上前にサポートさせていただいた方が、
今でもそうやって、他の人とそうやって言い合ってくれるって本当に心から思ってないとしてもらえないことじゃないですか。
なんで、あの時の私がね、すごく全力でサポートしてたんですけど、
あれがすごい手厚くて良かったって、今でも嬉しく思ってもらっているのがね、本当に嬉しかったんですね。
本当に当時もね、よく言っていただいてたので、
あ、私って手厚いサポートが強みなんだなってそこで気づけたんですよね。
はい。なんで2年以上前のお客様も言ってくれてるし、
実は今の継続生さんも、つい最近卒業された方も、
みんな揃ってサポートが手厚いとかね、軽いとこに手が届くって言ってくださるんですよ。
本当にね、ありがたいばっかりなんですけども、
ってことはやっぱりこれが私の強みだなっていう風にね、こう受け止めて出していくところなんですよね。
ただね、これさっきも言った通り、最初はこのぐらい普通じゃんって自分だと思うんですよ。
みんなこのぐらいやってるでしょとか、全員手厚いって言われても、
みんなこのぐらいやるよねって最初思ってたんですよ、実際。
だけど、私のね、ちょっと自画自賛しますけど、私のその時偉かったことが、
そんなの普通ですからってね、謙遜して拒否せずに、
あ、そうなんだって受け止めて、スルーせずに自分ってそうなんだって受け止めたから、
じゃあ私手厚さを売りにしよう。
こう痒いところに手が届く、手厚いサポートって言って大丈夫だなと思って、
それを売りの一つにしたんですよね。
なんで、本当にこれ大事なところで、人からのフィードバックをね、せっかくしてもらっても、
06:00
あ、全然私なんて、とか謙遜しちゃって、これ本当なかったことと一緒になっちゃうし、
自分が受け止めて出さないと、強みって意味ないんですよね。
なんで、こうわざわざね、あなたってこうだよねって言ってくれる人って貴重ですよ。
これ友達とかね、家族とか、お客様でももちろん貴重なんですよ。
なんで、その貴重なね、フィードバックを謙遜して拒否するんじゃなくて、
あ、私ってそうなんだ、ありがとうございますって受け取って、
自分のビジネスにどう活かしていくかっていうところでね、
これかなりビジネスの売り出し方も変わってくるんじゃないかなと思います。
はい、ということでね、今日のテーマは、
自分の強みを教えてくれる人は他人ということでね、
他人のフィードバックを素直に受け止めて、
自分の強みとかね、魅力をしっかり自覚していくと、
本当にね、人生も楽しくなるし、
ビジネス自体もすごくやりやすくなるというか、
売り出し方が分かってくるので、
これは本当に企業だけじゃなく、人生自体もそうなんですけども、
自分の強みをしっかり持って活かしていきましょうということで、
ちょっと最後グタグタになっちゃったんですけど、
ぜひね、自分の強み、フィードバックしてくれた人にありがとうって思って、
素直に受け止めてくださいね。
はい、ではですね、この放送ではこれからも、
ママだからこそ、企業本業へ雨風呂ひとつでできる新しい働き方を叶える方法や、
マインドですね、こういう考え方もお伝えしていきます。
それでは次の音声でお会いしましょう。さよなら。
07:30

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