はい、おはようございます。アメブロ集客ライティングコースの久野けいです。 今日もライブに来てくれてありがとうございます。 そしてギリギリでオプチャの方に入ってくださったあっこさんもありがとうございます。
最近、続々とこのライブ用のオプチャが用意してるんですけど、 マリアさん、おはようございます。ありがとうございます。
続々と聞いてくれるメンバーが増えてきて嬉しいなという風に思ってます。
今日ね、私事なんですけどね。 佐々木さん、おはようございます。
うちの娘がね、なんか昨日の夜から絶妙に37度4分とか、 絶妙な微熱を出していて、でももはや今朝は下がってるんですけど、
なんかそれですごく成長を感じたのが、なんか昨日の夜方も友達が遊びに来てて、 めっちゃ楽しく遊んで、その後宿題やってとかやって、
寝る前に突然おもろに体温計持ってきてピピピってやって、 374とか言ってくるんですよ。
なんか調子悪いとか言うんじゃなくて、とりあえず軽温するんだみたいな。
なんか子供の頃ってよくわかんないけど、 機嫌悪いな、触ってみて暑いな、熱あるじゃんみたいな、このサイクルだったと思うんですけど、
なんかもう8歳ともなると、8歳の女子ともなると、 調子悪いなと思ったら勝手に軽温するんだなと思ってすごいびっくりして、
なんか大人っていうか、自立っていうのかしら。
なんかそんな風で、ちょっとびっくりした感じです。
結局、今朝起き抜けも37度ぐらいあったんですけど、 血液連絡したら36度以内に下がるっていうね。
まあね、ゆっくりしろということで、今日はお休みさせて、
明日の一年生なんですけど、行くのぐずるかなと思いきや、 案外普通にふーんみたいな感じで投稿してたので、
たくましい子どもたちでありがたい限りですわと思った、 そんな今朝でございました。
今日はね、努力が成果になるにはタイムラグがある、 という話をしたいと思うんですけど、
これ実はね、私が3年前ぐらいに行ってた企業塾で教えてもらった言葉なんですよね。
マリアさんありがとうございます。小学生になると体力ついてきますよね。
元気ですよね。なんか風邪ひいても寝込むことは、 インフルエンザ以外ではほぼ寝込まないみたいになりましたよね。
うちの子も何だろう、11月のインフルエンザ以来ですね。
チャツキさんありがとうございます。 欠席したら熱下がる。あるあるですね。
やっぱりあるあるなんですね。
ゆっくりしたいんだよね、きっと。
アマリアさんありがとうございます。 昔、企業塾で達成に味差があるって教えてもらいました。
やっぱりさ、売れてる人が言ってることは一緒なんですよね。
これはちなみに、大東恵さんっていう方がやってるところに私と聞いてたんですけど、
その時のめぐみさんに教えてもらった言葉で、2、3個今でもグッときてる言葉がずっと胸に残ってるんですけど、
そのうちの一つなんですよね。
努力が成果になるにはタイムラグがあるというお話なんですけど、
これね、思い当たる方も多いんじゃないかなと思うし、私も実際そうだったんですけど、
めちゃめちゃ気持ちが盛り上がって、起業するぜ!みたいな感じで発信を始めて、
自分でも頑張ってる自覚があるんですよ。
コンサルさんに言われた通り、コンセプトとかも考えたし、それでOKしてもらったし、
発信とか投稿とか記事とか作って、見せて、添削してもらって、OKみたいに言ってもらって、それ出すみたいな。
頑張ってる自覚があるから、私頑張ってる。
だから早く成果出るよねって、なんかすごい期待しちゃうんですけど、
ちょっと待って待ってって感じなんですよね。
そんなたった1週間やそこら頑張ったり、10日、言ったら1ヶ月ぐらいやったって、
突然じゃあお申し込み来るかって言ったら、特にアメプロの場合は、よっぽどないんですよね。
おみかさんおはようございます。
マリアさん、ほんとすぐには出ないんですよね。
そうなんですよ。
なんで私も初めてビジネスコンサルを受けた時に、当時は個別コンサルを受けたんですけど、
実はもうFacebookは半月で挫折してしまった当時で、アメプロはすごい楽しく書けたし、好きだったし、
コンサルさんにも、けいさんのブログいいよねって褒めてもらえてたから、めっちゃ調子に乗ってて、
どのぐらいしたかな、1ヶ月ぐらい発信を続けた時に、
早々と募集してみたいんですよねとか言ったんですよね。
今思うと何言ってるんだろうと思うんですけど、当時は頑張ってる自覚があるから、
しかもコンサルさん上手いとか言ってくれるし、期日定作もok出るし、いけるんじゃないとかって思ってるんですけど、
いやでも、けいさん待ってみたいな。
どんなに早くたって3ヶ月、普通は6ヶ月ぐらいかかるものだから、やってみてもいいんだけど、
お申し込み来る可能性はあんまりないよって言われた時に、結構ガガーンってきたんですよ。
3ヶ月、半年みたいな、私結構せっかちなもんですから。
しかも頑張ってる自覚があることだったから、そんな時間かかるの?ガーンって思ったんですよ。
だけど、実際やってみたの2ヶ月目ぐらいに、当然お申し込みゼロですよね。
ほらね、みたいな感じですよね。やっぱそうなんだと思って、そこから結局募集することなくコツコツコツコツ発信だけ続けていって、
本当に6ヶ月目ぐらいにかけた募集。初めて本当にたった一人だけ来てくれて、
そのたった一人が制約してくださったおかげで、ファーストキャッシュというふうに至ったんですけど、
その時の気持ちって、本当に来たみたいな気持ちと、やったーっていう気持ちと、
もう一つが、やっぱり6ヶ月かかったーだったんですよね。
マリアさんありがとうございます。ほんとすぐ出ないんですよね。
いろいろブロック通過すぎて8ヶ月留下ゼロでした。
いやなりますよね。なんか頑張ってるつもりでもさ、なんか無意識に避けてるとかあるんですよね。
私も多分あったもん。認知活動とか認知活動とか認知活動とか。
ね、マリアさんせっか。マリアさんはね、私結構同類だと思ってるんです。きっとせっかちだと思ってましたけど、やっぱそうですよね。
私の周りは割とせっかちで多いですね。これ類共現象ですね。
で、で、で、そうそう。なんで、そんな感じで結局6ヶ月目に成果というものは出たんですけど、
これはなんで出たかって言ったら、そこまでに至る努力があるからなんですよね。
で、成果が出るにはタイムラグがあるんですけど、それは何もしなければ当然タイムラグというもの自体が起きてないというわけですよ。
なんか頑張ってのに頑張ってのに成果が出ないっていう、もう言ったらしんどい期間を数ヶ月、ないしは半年ぐらい続けられた人がようやくタイムラグを経て半年後ぐらいにパッと花開くという感じなんですよね。
で、あのこれちょっとさスタイフライブだから絵が出せないからあれなんですけど、
こうなんかグラフ、棒グラフじゃなくて何この横のグラフ、何て言うんだっけ、ちょっと忘れちゃいましたけど、
このグラフがあった時にずっとずっと底辺に近いところを横ばいしていくんですよね。
この成果が出るまでのタイムラグって。
それはもちろんアクセス数がちょっとずつ上がっていくとか、
おれせんグラフ、ちょっとアクセスが上がっていくとか、なんかちょっとLINEがあれ登録がちょい増えてきたなとか、
そういうもちろんちっちゃい成果はあるんだけど、
お申し込みとか突然ババってなんか来るみたいな時って絶対に右肩上がりじゃないんですよね。
あの二次関数だっけ、やばい勉強などが全然出てこない、あの斜めまっすぐ上にはいかないんですよ。
低空飛行をずっと続けて、そっからギュンって上がる時が来る。
それがいわゆるブレイクスルーって言われる時なんですよね。
だからこの低空飛行の間に耐えられなくてやめてしまう方っていうのはめちゃくちゃ多いんですよ。
もったいないんですけどね。
だからもうなんか頑張ってるのに全然うまくいかないじゃんって思ってる人って、
もしかしたらこのタイムラグが起きているだけ、タイムラグが起きている最中だから、
もしかしたらやめなければ明日ブレイクスルーが起きるかもしれないし、
来週ブレイクスルーが起きるかもしれないし、そんな可能性ってすごく秘めているんですよね。
成長曲線ですよね。ありがとうございます。皆さんのフォローがありがたき。
私はちょっと余談ですけど、いつまで子供の勉強が見れるのかすごくドキドキしてまして、
1年生はさすがにいけると思ってたけど、時々書き順が違うんですよね、自分とって思うことがある。
3年生になってきてるとちょっといよいよ、いよいよちょっと悩むことがちょっと増えてきたんでね。
危機感を感じてます。一緒に復習しようと思って。
話が戻りますと、そんな感じなんでね、特に今コンサルさんに就いている人、
企業塾に行っている人、ビジネスに向けて指針となるような、いわゆるメンターがいる人っていうのは、
その下でちゃんと頑張っているのであれば、成果が出るまでの今、出てなくてもタイムラグが起きているだけという可能性が
大いにありますので、なんかやってるのに全然うまくいかないじゃんとか、
なんか私の何がダメなんだろう、みたいなふうに才能ないのかとかね、
自己嫌悪とか、自己否定みたいなふうに走るとか、なんかあのコンサルがダメなんじゃないとか、
もはや他責に走るとか、他責っていうのは他人を責めるってことですね。
走る前にですね、ちゃんと言われたことをやっている自覚があるんだったら、
それって成果になるまでのタイムラグが起きている可能性があるということですね。
はい、アムカさんありがとうございます。
保護者が何とか教えられるのは4年生までかも、やばい。ちょっと待って、来年で私は終わる。
ちょっとなんか4年生から急に難しくなるっていう噂を聞いてるんですけど、
アマリエさんありがとうございます。
なんか算数の足し算とか昔のやり方と違いますよね。
そうなの、昔のやり方と違うんですよ、ちょっと我々の昭和時代の頃とは。
昭和じゃないか、平成初期かな。
繰り上がる足し算はさくらんぼ方式っていうのを使ってて謎でした。
そう、さくらんぼだった。
なんかこんなふうだっけってはてなだったけど、
一応まださ、教科書読むばっかるじゃないですか、大人だと1、2年生だったらね。
だから一応教えたけど、
時々夏休みの冊子見ててすごく悩んだやつあったんですよね、去年の2年生で。
小学校教員のママ友さんに聞いた、恥ずかしながら。
もうちょっと本当に危機感やばいな、来年までか見れるのちょっとね。
うちのパパは教員免許持ってるはずなんだけど、小学校じゃなかった気がするんだよな。
ちょっと親もね、筆算でよくないって思っちゃいました。
筆算もやりますよね、筆算もやってた娘。
数学はパパに任せましょう。
なんかいよいよ英語も始まるらしいですかね、3年生から。
本当びっくり、時代が流れてて。
流れてて、時代が変わっていて。
そうそうそう。
これやばい、盛り上がっちゃう。
今小学校問題すごく私直面してるから、もうこれだけでライブやりたいぐらい。
何の有益性があるかわかんないけど。
タイムラグがね、ちゃんと努力してるのに、うまくいってない場合はタイムラグが起きている可能性があるんですよ。
ただですね、ただなんですけど、ここが自己流でやっている場合は話が変わるんですよね。
やっぱり自分って自分のことが一番わかってるとか言いますけど、
実際問題こうやって初めてのことに挑戦する、何か成し遂げたい目的とか目標があって、
自分が努力してる時って、自分のことほど自分が一番わからないという状態に陥ります。
それは全体像が自分ではすごく見づらいからなんですよね。
なんかすごい売れ子さんも、だいたいコンサルとかつけてるんですよね。
企業塾にこそ行ってないかもしれないけど、自分が成し遂げたい理想の未来を叶えている人を見つけて、
その人がこれを成し遂げるためにどうやってやってきたのかみたいなロードマップを教えてもらって、
自分だったらどうやってやっていくのかみたいなところでやってってズレがないのか、修正ポイントはないのか、
みたいなことを見てもらうコンサルさんについている人が本当に何千万とか法人区とかしてる人でもほとんどだと思うんですよね。
それはやっぱり自己流で頑張っていても成果が出るとは限らないからなんですよ。
やっぱり第三者視点で俯瞰してみてもらうっていうところが、どんなに売れ子さんになっても難しいからみんなそうやってやっていくんですよね。
だからこの努力が成果になるまでのタイムラグが起きている場合っていうのは、ちゃんと第三者視点で見てくれている人がいて、
もうロードマップがわかっていて、ちゃんとその通りにやれているときに限ります。
だから自己流で努力を重ねているつもりになっていても、その努力がちゃんと成果につながる努力じゃなければ、
タイムラグが起きるどころか成果も起きないっていうことになってしまうんですよね。
マリアさんもありがとうございます。自己流は自己りますよね。そうなんですよ。
だから自分を成し遂げたことがないことを自分の努力でやるっていうのは可能性ゼロじゃないんだけどすごく大変で、
要はトライアンドエラーを死ぬほど繰り返していかないといけなくなるんですよ。
これはコンサルついててもトライアンドエラーで絶対に起こしていかなきゃいけなくて、
一本筋で成果が出るっていう人って結構レアだと思うんですよね。
多分その教えてる人も上手くいってないことも絶対いっぱいあるし、私も上手くいってないこともいっぱいあるし、
それは何でかなって当然後から分析するんですけど、やっぱり何回も何回もトライしてそのうちの何回かが成功するっていうところはもう絶対的に変わりがないので、
コンサルの言う通りにやれば100%上手くいくみたいな幻想は私は起業初期に捨てましたね。
そうやってやってても上手くいくとき、いかないときがある。
だって相手は人間なのでね、人間相手のことだから100%ってないんですよね。
じゃあより確率を上げる。
そのコンサルさんにつくので、より成功率を上げるためにつけるというふうに思っていて、
私サポートを受けている時に自分の思ってた成果が出ない時もあったんですよ。
だけど学んだやり方考え方っていうのは全くこの後も生きることだし、
だから絶対自分には学びがあると思えば、いわゆるペイっていうの。
なんか講座台回収しましたっていうことが期間内にできなくても、
タイムラグっていうところとその打率の問題で当たったか当たってないかということもあるから、
まあまあまあなんだろうペイできなかったから失敗だったと思ったことはないですね。
一回もない。
それよりもやっぱり言われたことをいかに素直にやれるかっていうところと、
すごい抵抗感があった場合、なんでこんなに抵抗感が出るんだろうとか思って、
そこを分析することもすごく価値があるから、やっぱり無駄なことって何もないなというふうに思います。
ただね、アマリンさんありがとうございます。4年前はかなり多席志向でした。
私もです。
メンターのせいと思うことよりも、何がいけないのかっていうのはすごく考えてたし、
自分の外にすごく原因を探してたりとかしてましたね。
そんな時代もありましたよね。
座席に足す数が少なすすぎて検証できるだけの材料がなかったり、企業って自分と向き合うことですよね。
本当そう、メンターが言った通りにやったのに何が足りないの?みたいな。
そうなんですよね。だからやっぱりこれは頑張ってる人、ちゃんと行動を起こしているからこそ思うんじゃないかなというふうに思います。
これで言われたこと全然私できてないっていうパターンだったら、
多分タイムラグとか、頑張ってるのにという気持ちにはならないと思うんですよね。
ちゃんと言われたことを自分としてはすごく頑張ってやっているけど成果が出ないっていうところにこうジレンマを感じちゃう。
要は頑張り屋さんで真面目な人こそこんなふうには気持ちになりやすいんじゃないかなというふうに思います。
私も実際そういうタイプだったんで、この言葉がものすごく刺さったんですよね。
なんでね、その起業塾自体はすっごいいいと思って入ったんだけど、
目指すところというか、皆さんがこうなりたいと思っているところと、私のこうなりたいと思っているところがだんだん違うということに気づいてきて、
一応半年走り切ってもう数ヶ月追加して、今は辞めちゃってるんですけど、
でもあの時すごく学んだことっていうのは今でも生きているので、本当にやってよかったなというふうに思うし、
まさに半年の期間の本当の最後の最後でまさに成果になったんですよね。
最初はちょっと恥ずかしながら、300人くらいか400人くらいコミュニティ的な起業塾だったから圧倒されちゃって、
すっごい黙ってたんですよ、最初の1、2ヶ月くらい。
一応グルコンとか出るんだけど、アウトプットもするんだけど、
誰にとも関わりに行かないみたいな、講師に質問もどうしようみたいな感じで、すごい黙って2ヶ月過ごしてたんですけど、
ちょっと思ったより人見知りだったのかもしれないね。
だけど、そこからこのままじゃいかんなと思って、ちゃんと教えてもらえることは教えてもらってたので、言われたことをやって、
やっぱりちょっとすぐには成果にはならなかったですけど、せっかくだから絶対成果出したいなと思って頑張って頑張って、
本当に6ヶ月終わった直後に募集かけたところでうまくいって、本当にその時の最高結晶というのは更新できたんですけど、
やっぱりその時も本当に言ってた通りタイムラグ起きたみたいな風に思ってましたね。
まとめますと、真面目で頑張り屋さんで言われたことをちゃんと頑張っているあなたがですね、今思ったような成果が出てないなとか、
この努力って無駄なんじゃなかろうかとか、すごく心配になったり不安になったり自分責めしちゃったりすることもあるかもしれないんですけど、
これは企業だけじゃなくて、人生も全部そうだと思うし、習い事とかも全部そうなんだけど、
うまくいくのってずっと右肩上がりではなくて、どっちかっていうと低空飛行の時期が長くて、
そこからブレイクアウトみたいな感じで、ブレイクアウトじゃないわ、ブレイクスルーみたいな感じで、
どんって上がっていく、そんな瞬間が訪れるんですよね。そこまで何とかモチベーションを保って続けた人だけが、
そのブレイクスルー、いわゆる成果を手にすることができます。
だから、めちゃくちゃ平たく言うと、諦めちゃダメだよっていう、今日はそんなお話です。
おみかさんありがとうございます。
お兄さんのビジネスクルコンは人見知りでシャイで内気な私には合いませんでした。
なるほど、ちょっとくどいようですけど、みかさんがあんまり人見知りで内気でシャイっていうところは、
いまだにピンとは来てないんですけど、グループの苦手さは私もすごくわかります。
なんか圧倒されちゃうんですよね。すごい人もいっぱい来てたしね。
なんで私はあそこでグループコンサルっていうのは初めて経験して、
私はちょっとグループやっぱり苦手かもしれないっていうところに気づいたっていうのも、
一つ大きな成果だったなというふうに思ってます。
ネバーネバーネバーギはそうです。
で、やってみてさ、うまくいかなかったら次やればいいだけなんですよね。
さっきマリエさんが打席がって言ってくださったんですけど、
なんか同じことをやって打席に立っても意味ないから、
打席に立った振ってみた、あ、いかんかったな、じゃあ次はこうしようかなみたいな、
本当にこれをただただ繰り返していって、
で、何回かに1回当たったらイエーイなんですよね。
企業って本当にそうなんですよ。
だから基本完璧主義がダメって言われるのは、
1回うまくいかなかったら絶望を感じたりとか、
なんかもう絶対的にダメなんだみたいなふうに思い込んでしまうのが危険ということです。
もうさ、失敗することなんかめっちゃいっぱいあるんですよね。
私も今年に入って募集何個も出したけど、申し込みゼロとかありましたからね。
これこそ華麗にスルーしましたけど、なかったことにしたけどさ。
かと思えば思ったよりたくさんお申し込みをいただけてびっくりしたこともあります。
私はこれコンサルみたいなね、いわゆるビジネスコンサルみたいなお仕事をしてるから、
そんな100%うまくいくと思われてることが多いんですけど、
これ結構勘違いですからね、皆さん。
成功率はもちろん狙っていくし、なるべくうまくいくように当たりをつけていくんだけど、
大ハズレすることもあるし、めっちゃうまくいくこともあるんですよ。
どっちかっていうと、それよりはちゃんと発信を重ねていって、
リスト、いわゆるLINEとかメルマガがちゃんと増えていっているのかどうかとかね。
やっぱり固定で段々長くやってると、ずっといろいろ受けてくれるリピーターのお客様ができてくるとかね。
そういうところを総合的に見ていくと、やっぱり何年、
昨日の自分よりはうまくいってるし、去年までの自分よりはすごくいい感じにいってるし、
そういう風になっていれば大成功って思うんですよね。
失敗しかないです、マリアさん。そうですよね。私もいっぱいやってますよね。
出すのが遅れるほど改善が遅くなるから、出し続けることが大事です。
そうなんですよね。
なんでね、失敗を失敗と捉えるかどうかっていう問題もあって、
有名なトーマス・エジソンの言葉だったかな。
失敗ではなく、うまくいかなかった方法を知っただけみたいなね、そんな言葉がありましたよね。
相馬さん、おはようございます。いつもありがとうございます。
成功し続けると幻想です。何事もバイオリズム。
そう、バイオリズムですよ。上がったり下がったりなんですよ。
それが普通なんですよね。失敗は経験。そうなんです。
相馬さん、ありがとうございます。
この辺まで思えるようになってくると、企業って案外気楽というか楽しくなってきたり、
これダメだったんだ、へーみたいなデータ分析になってくるので、
そうなってくると、このタイムラグっていうのも楽しめるようになってきますので、
是非、努力が成果になるにはタイムラグがあるという言葉をですね、
私も改めて自分の心に染み込ませよって思ったし、
今日これを聞いてくださった方も、是非是非もう一度ですね、
努力が成果になるにはタイムラグがある。
だから今頑張っていることはこのタイムラグの最中なんだよ、
というふうに思ってもらえるきっかけになれたら嬉しいなというふうに思います。
ではですね、明日もまた9時からライブしていこうと思うんですけど、
明日はリクエストいただいたので、ブログのアメブロのですね、
アメブロとも限らないけど、記事のタイトルですね。
タイトル力についてお伝えしたいと思います。
タイトル悩みますよね。
なんか私の継続のお客様たちも、最終タイトルが心配って言いながら卒業していく方もいらっしゃるのが多いパターン。
やっぱりタイトルってすごく悩みがちなところなので、
私はでも結構タイトル得意なんですよ。
私は正直チャッピーとかAIよりいいタイトルつける自信がある。
で、ビッグマウスのこと言っちゃうぐらいタイトルすごく好きなところ、
私得意なところなので、私がいつもどんなふうに考えてタイトル付けしているのかな、
みたいなところを明日も9時からお伝えしていきたいと思います。
続いてお知らせ、最後にさせてください。
こんなふうに毎日スカイフライブやってるんですけど、
6月の8、9、10、月曜日から水曜日ですね。
ここはですね、ちょっと早い夏季講習ということで、
無料のズームセミナーをまたやろうと思ってます。
パチパチパチパチ。
これはですね、4月末に春季講習って言って、
春に3daysみたいな感じで3日間の無料ズームセミナーやったらめちゃめちゃ好評だったので、
ちょっと調子に乗って夏もやろうかなと思って、
3日間のズームの無料のセミナーをやろうと思ってます。
これは内容も決めてまして、
1日目が自己流雨風呂が結果につながらない本当の理由。
2日目が読まれているのに選ばれない原因とは。
3日目が雨風呂だけで本命商品が選ばれる3つの設計という内容で、
ここはテーマを設定して連続的にお伝えしていきたいと思います。
自分で考えてAIにも出してもらってやってます。
それもめちゃめちゃいいですよね。
AIちゃんは言葉の引き出しはすごいので、
ワードチョイスだけ私もたまに使ってます。
相馬さんありがとうございます。
自分のエテフエテを見つけて強みにするってことも大事。
おっしゃる通りですね。
得意不得意ありますからね。
得意を伸ばして苦手なことは何かしらでカバーできればいいんですよね。
ということで、6月の8、9、10、3日間はですね、
ぜひZoomでお会いして、張り切って資料も準備していこうと思いますので、
お時間を空けておいていただけるととっても嬉しいです。
これもね、特設オープンチャットの方と公式LINEの方からお伝えしていこうと思いますので、
ぜひぜひ登録がまたの方は登録していただけると嬉しいです。
概要欄に貼っておきます。
2つ目ですね。
7月に中旬ぐらいの開講予定で短期集中のライティングの講座をやろうと思っております。
これはですね、ご指名で本命商品でも選ばれていくための
アメブロの土台を作っていく集客のライティング講座です。
最近すごい多いんですけど、コンサルに就いているビジネス塾に行っているにもかかわらず、
アメブロのことがなぜか教えてもらえない、みたいなお話を何人かの方から受けたんです、相談を。
そのメンターさんはやってるけどメインで使ってないとか、もはややってないとか、
そういう風だから自分がアメブロやりたいけどアメブロのことがわからないという方が何人かいらっしゃったんですね。
なので、もちろんそういう他のとこに行っている方でも全然大丈夫なんですけど、
ここではアメブロの書き方、アメブロのライティングで
本命商品といわゆる高額の商品でもこの人から受けたいよって思ってもらえるような
ライティング術っていうのを2ヶ月の短期集中でお伝えしていく講座になっております。
こちらもですね、詳細決まり次第お伝えしていこうと思いますので、
今のうちに公式LINE概要欄からご登録いただけたら嬉しいです。
ミカさんありがとうございます。明日はタイトルの神のライブですね。
ミカさんにタイトルの神と命名していただいております。
自分で言うのもなんだけどちょっと得意だと思っている。
お知らせ3つ目になります。
今日も来てくれてる谷口マリエさんと7月7日の七夕にですね、コラボでワークショップをやろうと思っております。
マリエさんとは色々とコラボさせていただいてるんですけど、
2人でワークショップみたいなことをやるのは実は初めてでございます。
どんなことをやるかと言いますと、適正価格ワークショップということで、
ぶっちゃけさやってると、この私の商品はこの価格でいいんだろうかみたいな。
私のサービス高いの安いのどっちなのみたいな。
すごい悩みません。私もこれ毎回悩んでるんですけど。
でもそれって相場を知ったからOKじゃなくて、自分の中のお金のブロックとかね、
価値っていうのがやっぱり客観的に分からないと下手に安売りしちゃったりとか、
逆に高く出し過ぎちゃったりとか、そこがブレてきちゃうんですよね。
なので今回はですね、お金のプロであるですね、特にお金のマインドのプロであるマリエさんと一緒に
私のサービスいくらがいいの?ということで、
自信を持ったお客様に提案できる適正価格ワークショップっていうのをやっていきたいと思います。
これは7月7日火曜日の10時から11時半で、手を動かすワークショップなので、
その場でもしこの商品のことを決めたいなっていうものを持ってきてもらったら、
その価格決めて買えるみたいな、そういう実践的な内容になっております。
こちらはですね、そろそろLPができそうなので、こちらも公式LINEの方からお知らせしていきたいと思いますので、
自分の商品の値段付けに自信があまりない、毎回なんかドキドキしちゃう、
これでいいのか悪いのかって悩んでいる方は、ぜひ今回の適正価格ワークショップにお越しください。
ということで、今日もライブ聞いてくださってありがとうございました。
またね、明日はタイトル、記事タイトルとかね、いわゆるタイトルの力っていうところを底上げする方法をお伝えしていきたいと思います。
おつきさん、値段付け気になります。ぜひぜひ。悩みますよね、毎回ね。