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こんにちは、けいこです。今日はですね、ホットクックとヘルシーを導入して感じた自分の変化についてお話ししていこうと思います。
ホットクックとヘルシーを導入についての話は多分何個か前の放送でしてますね。
ヘルシーを導入に至っては、夫に伝えずに私が購入したということを自己報告したら、夫婦の喧嘩が起きたという話までしていますが、その後、喧嘩は並行線のまま何も収束していません。
ただ、ヘルシーを購入したし、届いて1週間経つので、今現在どんな感じで使っているのか、そっちの話をしていこうかなと思います。
今日は夫婦の関係の話ではありません。
で、実際ね、ヘルシー用が来て、ホットクックが来て、もう2つ揃って来てみて思うことは、もう手放せないってことですね。
めちゃめちゃいい買い物したなって今はとっても思います。
毎日どちらも使ってます。特にホットクックはずっと毎日何かしら作ってますし、
ヘルシー用はね、まだちょっと使い方が分かってない部分もあり、ちょっと手探りで料理していますが、
昨日ね、初めてあれかな、揚げない唐揚げっていうものを作ってみて、めちゃめちゃ美味しかったんです。
もちろんね、私だけが美味しいじゃなくて、子供たちにも好評でした。
そして普段料理に関して何も言わない夫も、これ美味しいねということを言っていました。
だから買ってよかったじゃんってちょっと内心思いつつ、あえてそれは言わずに、で、でしょ?でしょ?っていう話はしてたんですけど、
まあね、やっぱりこういうものはね、実際使ってみて、どれだけ今まで自分が料理していた時より美味しい、違うものが食べれるのかっていうものを、
やっぱり気づいてみないと、導入前って大して何も変わらないんじゃないの?っていう思う気持ちが、
やっぱり私より私以外のね、夫は強かったんだろうなというふうに感じています。
まあね、料理しない人には分からない領域だと思います。
どれだけ料理が材料を買う時から買った後に、1週間どんなふうに料理を作るか、メニューを考えるかっていうこともそうですし、
手際よく作るかとかいうのも考えて、後片付けも含めて全部考えて作ってるか、
次の日の朝ごはんのおかずとしてなるかとか、そういうものとして使えるかどうかも考えながら料理作ってるということを、
全く考えてない人と考えてる人ではだいぶ違うんだろうなとは思います。
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ただ本当に作る側の私としては、買ってよかった、その一言に尽きますね。
まあ放っとけるのがもちろんすごい良いことなので、放っとける以外でね、時短になるかと言われると、実際時短にはなってないかなと思います。
ただ今までコンロの前にいた時間を放っとけるという意味では、空いた時間に別のことができるので、とたる時短になっているのかなと思います。
気持ちの余裕はかなりできますよね。料理作ってる間に洗い物を置いとけば、真空はきれいな状態になりますし、
その後食べ終わった食器とかはもう一回洗う手間はありますが、料理作る段階の途中で出た洗い物がないだけでもかなり楽になるんでね、
すごいこれだけでも私にとってはメリットがあります。
そしてね、なおかつホットクックに関してはやっぱり煮物とかそういう煮る系のものがとても強いので、私が作るより何倍も美味しいし、
短い時間でちゃんと味が染みてるっていうのはあります。
ヘルシーに限っては、いけ揚げるもの、油で揚げる、今までやってた唐揚げとかコロッケも作ってみたんですよね。
こういうものが油を使わないので、すごいヘルシーなんですよ。
だから夕飯で食べてても罪悪感みたいなものがないんですよ。
どうしても揚げ物ってやっぱりカロリーが気になるし、めちゃくちゃ油を吸うんですよね。
作ってる側はめちゃくちゃわかるんですよ。
揚げる時に油をこんなに使っていたのに、揚げ終わった後ってすごい油が減ってるんでね、
これを食材が全部吸ってるんだとか衣とかが吸ってるんだって思うと、それを口に入れてるのは自分たち食べる側じゃないですか。
だからやっぱり健康面が気になってね、なかなかそういう揚げ物って避けがちだったんですよね。
それでも子供たちが食べるんで、やっぱり週1ぐらいは揚げ物を出してたんですけど、そういうことを今後気にしなくてよくなるなと思います。
これは週2とかに例え増えたとしても、揚げてなければ油全然使ってないですし、網の上で焼いてるんで鶏肉の油とかも落ちてますし、
きっとこれ豚肉とかまた別のお肉でやっても同じように油はカットされてヘルシーになっているんだけれども、
自分が普通に例えば焼いたりとか揚げたりするより美味しく調理してもらえる。
それだけでね、十分だと思うんですよ。
健康のためにめちゃくちゃいいし、私の作る手間、コンロの前にいるとかそういうのが手間もなくなるし、
あとは作ってて思ったのは洗い物が少なくていいですね。
普段鍋とか揚げ物とかやってたときって、とにかく洗い物がたくさん出るんですよ。
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フライパンも何個も出して、鍋も出して、揚げる専門の鍋とかも出してね。
使い終わった後にはこれ全部洗わなきゃみたいに思っていたのを、
今はヘルシーに入れたオーブンのお皿とかちょっと網と、あとはホットクックの鍋とかですよね。
あれは全然洗ってて苦にならないので、それと汁物とか作ったときにはコンロに一つ鍋があるぐらいで、
明らかに洗うものも減ってるんですよね。
だからそういう意味で、前より洗うものも減ってます。
調理時間もほっとけるようになったので、その時間を空いて食器洗ったり、洗濯物たたんだりとか、
子どもの宿題見てあげたりとかいうのができるんで、めちゃめちゃいいことしかないですね。
あとは良かったのは、子どもたちが今までよりいろんな料理を食べてくれるっていうのが嬉しいですし、
この前煮魚作ったんですよね、ホットクックで。
そしたら普段絶対こういう煮魚って子どもたちが食べないものなんですけど、
娘がおいしいおいしいって言ってよく食べてくれましたね。
息子はコロッケ、揚げないコロッケ作った時にめちゃくちゃおいしいって言って食べてくれていて、
やっぱりその様子を見ながら、おいしいって言って料理を食べてくれる人がいると作りがえがある、
何作ろうかなっていう気持ちが次の日も出てくるなっていうふうに思うんですよね。
今までってどうだったかっていうと、やっぱり毎日いろんな料理、煮込んだてを考えて料理作るんですけど、
食べたくないものが多いわけですよ。私が食べたいような野菜とか魚が多い料理って子どもたちも夫も食べません。
それでも栄養面を考えて毎日肉ばっかりは出せないので渋々出すんですけど、
嫌な顔しかされないんですよ。
大して食も進まないっていう状況で、食事の時間が嫌でたまらなかったんですけど、
今回ホットコックとヘルシーを導入してからは毎日何かしら食べていますけど、
これ食べたくないみたいなこと言うことは今のところないんですよね。
煮物とか出してもちょっと苦手だなっていうことはあっても、以前よりは文句言わずに食べてくれるようになっていて、
その様子を見ると、もうちょっと料理いろんなものを作ってみようかなっていう気になりますね。
私今までね、料理作るの本当嫌いだったんですよ。
それは私自身が美味しい料理を作れないからだっていうふうに思ってたし、
外に食べに行った方が美味しい料理食べれるからいいじゃんっていうふうに思いがちだったんですけど、
料理が嫌いだった理由って、今思えば食べてもらっても美味しいとか言ってもらえない、
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手間暇かけた分の感謝みたいなものがなくて、すごい悲しかったんだろうなって思ったんですよね。
今、毎日作る料理に対して、これ美味しいねとか、これなら食べれるねなんて言いながら会話しながら子どもたちと食べていると、
もっともっと外食じゃなくて、家で作った料理を子どもたちに食べさせたいっていうふうにすごく思うし、
食べたことないものでもちょっと挑戦して作ってみようかなって思えるようになりましたね。
以前は食べてくれないならどうせ決まったメニューしか出さないっていうふうに思って、
つまんないなって思ってたんですよ。決まったメニューしか作らないって。
自分が食べて嬉しいものじゃないのに、子どもたちとかのために渋々作ってるのがものすごい嫌だったんですけど、
今後は新しい料理とかも挑戦してみて、なおかつ自分も食べてみたいものを作ってみようかなっていう気になったので、
そこが新しい発見ですね。私は料理が嫌いなんだって思ってたのは、
作っても作っても作ってもやっぱ美味しいとか言って、いっぱい食べてくれるような状況ではなかった。
だから私は料理が嫌いなんだっていうふうに思い込んでた部分が、
実は料理が嫌いってより美味しいって言って食べてくれると、また頑張って作ろうっていう気になるんだなっていうところが新しい発見だったなっていうふうに思います。
これからも子どもたちが今7歳と5歳なんで、どんどんどんどん食べる量が増えていくと思うんですよね。
そういう時にこれ美味しいねって言って食べてくれると、私自身も頑張って作ろうと思えるし、
料理はどんだけ嫌だとか美味しくないとか言われようとも、毎日毎日作らないといけないものです。
だからそういうものに関してやらなきゃいけないものに関して毎日苦痛だなって思うより、
この前これ食べてくれたからじゃあ次はこれ作ろうとかいうふうに食べてくれる人の顔を思い描きながら作る料理って楽しいなっていうところを、
ようやくね料理を作るようになって10年近く経ちますが、そこで改めて知った。
自分の気持ちについてね、喋ってみました。
今日はですねヘルシオトフットクックを導入してちょっとしばらく時間が経ちまして、
使ってみて実際自分がどう思ったのかということで、もともと料理嫌いだなって思っていたけれども、
喜んでね食べてくれる人がいて美味しいって言ってくれる人がいるだけで、
料理苦手であってもまた作ろうとか、料理に対してもっと作ろうっていう意識って出てくるんだなっていう思いと、
嫌いだと思い込んでただけで別に美味しく食べてくれる人がいれば嫌いにはならないんだなっていう新たな発見をね、
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今回便利化で導入して気づいたよっていうお話をしてみました。
これね、今回導入したからこそこういうふうに気づいたのであって、
高いなっていうふうに値段を気にしてね、そのホットクックもヘルシオも導入せずに前と同じ生活をしていたら、
多分気づくことがない気持ちだったと思うんです。
きっと導入しなければ私はコンロの前に毎日1時間以上立ち続け、
大して食べてくれない料理を子どもたちとか夫に出し続け、
料理って楽しくないな、でも家族のためにやらなきゃな、みたいに思いながら料理を作り続けていたのかもしれないなっていうふうに今思うんですよね。
だから、導入前はやっぱり躊躇する部分もあったし、
お金の面もそうだし、導入しなくても今成り立っているのにっていう夫の意見もあったけれども、
やっぱりね、いいなと思ったもの。
そして今までと違う生活とか、違う行動をするために新しいものを取り入れるっていうことはやっぱり必要だなって思いましたね、すごく。
そう、導入する前って何事も躊躇したりしますし、
本当にいるのかなとかお金の無駄にならないかなってやっぱり考えがちなんですよね。
私自身も考えてしまっていて躊躇する部分があって、
ホットコックなんかはね、導入に1年間もかかってしまいましたけど、やっぱり導入して後悔はなかったんですよ。
仮に導入して後悔した、これ思ったのと違ったなと思ったとしても、
その時の購入したいと思った気持ちには嘘はないですし、
やっぱり使ってみないとわからない部分ってすごいあると思うんですよね。
そう、だからそのお金の面で無駄になるかなと思って躊躇して動かないよりは、
実機になるなと思ったものは導入してみないといいかどうかわからないし、
よかったとしても、たとえ思ったのと違かったなって思ったとしても、
やっぱりそこは自分の意思を尊重してやったということで後悔はしないと思うんですよね。
もし正直買って、いやこれちょっと違ったなと思ったら売るという選択肢もありだと思うんですよ。
もちろんね、買った金額よりは安くなるからマイナスにはなると思いますけど、
でも欲しいなと思って買ってやってみたけど、ちょっと他の人とはうまく使えなかったなっていうのも、
まあこれも経験かなっていうふうに思うんでね。
やっぱり気になるものとか新しいものって使ってみないとわからない気持ちの変化とかあると思うんで、
そこは躊躇せずに使うこと、購入すること、行動とかもそうなんですけどやってみることをぜひお勧めしたいと思います。
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今日の放送は以上になります。ここまで聞いてくださった方は記録の意味合いでいいねをお願いいたします。
最後まで聞いていただきありがとうございました。それではまた。