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みなさま、こんにちは。けーこです。
このごじゅからラジオでは、50歳からこのセカンドステージでチャレンジしたことについて、ご報告をさせていただいております。
今日は、ちょっとこの時期のお話ではないんですけれども、どちらかというと冬にお話ししたかったなと思うお話なのですが、させてください。
何かなっていうと、焚き火なんです。
ある時、急にすっごい焚き火がしたくなって、最初は、火とか燃やすとダメじゃないですか。
なので、ロウソクで焚き火の音がする、パチパチする、いい匂いのするロウソクがあって、そちらで楽しんでたんです。
だけれども、ある時、どうしても焚き火がしたくなっちゃって、動画で我慢ができなくて、
スノーピークさんの焚き火台をふるさと納税で、新潟のほうの三条市だったかな、つばめ三条だったかな、にふるさと納税させていただいて、
それでやってきたスノーピークの焚き火台も使いたくて、わざわざ車中泊ができるサイトを予約して、焚き火をしてきました。
海のそばでね、すっごい素敵な、飛行機の離発着とかが見れるような素敵なところだったんですけれど、すっごい楽しかったです。
でもその時に思ったのは、私がしたかったのは、キャンプじゃないんです。焚き火がしたかったの。
焚き火って、いい感じにパチパチすぐに燃えてくれるわけではなくて、詳しい人いっぱいいらっしゃりそうで恥ずかしいんですけど、初心者だったので、
まず火がつくかどうか心配で、初心者なのでね、最初からチャッカマンも使い、発火剤も使いってやったら発火剤入れすぎちゃって、すごい勢いで燃え上がってしまって、私の思っている焚き火じゃなくすぐ終わり、
もう一度、今度はゆっくりと火を起こし、ゆっくりとパチパチしてもらい、最後消えるまで確認して、それから寝るっていう時を過ごしました。
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今は暑くて全然そんな気分じゃないけれど、また涼しく寒くなってきたら、焚き火に行きたいなと思っています。
以上でした。今日もありがとうございました。では。