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2026-01-07 12:46

2026年1月7日の声日記「年末年始の過ごし方,箱根駅伝,箱根旅行に行った」

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明けましておめでとうございます!

今年も何卒よろしくお願いします!

 

#声日記

サマリー

2026年の新年にあたり、Keethさんは年末年始の過ごし方について語っています。家族とともに埼玉県の妻の実家で餅つきを楽しみ、箱根旅行や箱根駅伝の応援を通じて楽しい思い出を作りながら、目標設定について考察しています。2026年の年末年始には、箱根駅伝の観戦や箱根旅行を楽しみ、美味しい食事や地元のビールを堪能し、充実した時間を過ごしたことが強調されています。

年末の餅つき
みなさんこんにちは、ポッドキャスト配信者のKeethこと桑原です。
Keethの声日記、2026年1月7日の声日記をお届けします。 まずは
新年明けましておめでとうございます。 馬年ですね。いやー
去年から競馬を始めた自分としては、とても今年は勝負の年みたいなところがあるんですけど。 さておき、今年も何卒Keethの声日記
並びに僕の番組他、合計6番があるんですけど。 ゆるっとお楽しみいただければなと思います。みなさんで楽しく
ポッドキャストの世界で 楽しんでもらったり
落ち着いてもらったり たまには発見をしてもらったり、などなど
ポッドキャストでいい体験ができたらなと、はい思っております。 で
今日は声日記一発目ということなので、ほんとは新年の挨拶ってそれだけで切り出しても良かったんですけど。
まぁまぁ7日にもとなってしまった僕の怠慢でもあるんですけど。のでいつも通りの日記からスタートしようかなと。
はい思います。今年の年末年始の話をしてみようかなと思ってるんですけど。 年末はですね、またいつも通り
妻の方の実家ですね。埼玉県のとあるところにあるんですけど。 そこに家族3人で行きまして、毎年年末になると妻の実家は
親戚の方とかお世話になった近所の方とかに向けて餅つきをするんですね。 今はもう餅つきもキルトースとかでやるんではなくて
餅つき機、電動のやつがあるのであれを使ってやるんですけど、何キロ分やるんですかね。
餅米何十キロとかをもうその日に一気に使い切って餅作り切って、各親族とか親戚の方に配っておしまいみたいな感じなんですね。
それの手伝いという名目を打っているんですけど、結局何もしてなく単に自分の子供を見せに行くだけのイベントみたいな感じになってますけど。
とはいえね、東京の今の家から妻の実家まで片道、なんだかんだドアとドア2時間ちょっとぐらいかかるので
隣の県なんだけどなーみたいなとこはありますが、プチ旅行みたいな感じなので、それだけでもまぁまぁ
割と体力も使うし、気も使うんですけど。 とりあえずは妻の実家からすると、うちの子供、娘とはいえまだ初孫なんでね。
成長を見せに行くっていうだけでも向こうとしては大満足っぽくですね。
そんな感じですかね。で今回初めにですね、妻の実家に泊まらせていただいたんですね。
妻が住んでた時の。まぁ部屋のスペースも空いてますしっていうことを言ってたんですけど、おばあさんがですね、もう99か。今年99になられたらしくて。
いやー、長生きですね。白獣ですか。 なかなか僕の親族で
白獣になった人いたのかな?いないかもしれないですよ、僕の親族では。 一応私の父方の方のリバさんは
95で亡くなった。 95だっけ?97だっけ?まぁなんかその辺亡くなってしまったんで白獣いってないんですけどね。
ということで、白獣になるおばあさんがいる家庭なんで、介護前提なんですよね。そんな家に泊まりに行くとさすがにちょっと迷惑とか
ないかなっていうのを気を使って今まで 実家に帰るんですけど、ホテルに泊まってたんですね。
多分今年はホテルちょっと通れなかったり、本当はそもそも日帰りで帰ろうと思っていたんですけど。
なんか子供の服買ったりとか、いいように連れて行ってくれるっていうことだったので、せっかくなんで送ってもらって、昼間に到着してそこから一晩泊まって、
次の日の昼間に帰ったっていう感じですね。 年末はそのまま大晦日は僕の家で家族3人でのんびり過ごして
新年の目標設定
ちょっと掃除したり、ちょっと断捨離したり。 テレビ見ながらゴロゴロして、次の日ですね。1月1日もなんだかんだ家でゴロゴロしてたんですけど、
特に初詣とか行くわけでもなく、 カウントダウンするわけでもなくて、日常の1月1日を過ごしてました。
とはいえ僕は毎年恒例100の目標みたいなことをやってるんですね。
達成したいこととか、やりきりたいこと、エンジニアなんで作りきたいこととか、 あと欲しい物、物欲とかですかね。
自分の願望をとにかく100個書き出して、それを全部目標にしようというのを毎年やってるんですけど、
これが毎年埋まらなくなってきて、今年は今1月7日なんですけど、
いやすでにね、24個5個ぐらいしか埋まってなくて、 毎年でも一発ガーッと吐き出したら、
だいたい30ないし40ぐらい行ってたんですけど、それでも年間通して100とか全然いかなくて、 去年も結局年間通して44で止まっちゃったんですよね。
っていう感じなので、今年まさかのもうすでに20何個しか埋まってなくて、 残り1年間でこれ100埋まるのかっていうとか、
50行くのも大変だなっていうのが年々思うところでございます。
それぐらい、自分の欲がなくなったというか、 やっぱり熱量が下がってきてるっていうのは本当にデカいんだろうなと思って、
体力の低下もそうですし、いわゆるモチベーションとかいろんなものが下がってきてるっていうのがあるんですけど、
心までは若々しくなくなってきて、体力だけじゃなくて、 心まで衰えていくっていうのはちょっと悠々しきことなので、
やっぱりメンタル、心のエネルギーだけは若々しく常に前向きでいきたいというので、
何か目標100とりあえず埋めていきたいなっていう感じはありますね。 何か目的と何ちゃらが逆転してる気はしますけど。
でも自分が健康で、健康というのは心の健康も含めて元気にやっていくっていう意味で、
100個なんか欲望を生み出していくっていうのも一つかなというところです。
箱根駅伝の応援
それもやってたのが1月1日で、1月2日から1月4日は今年は初めて箱根に行ってまいりました。
2泊3日で行ったんですね。 僕生まれて初めてロマンスカー乗ったんですけど、
名前のついた電車に乗るの楽しいなっていうのをつくづく感じました。 1月2日から1月4日っていうことは、しかも場所が箱根っていうことはそうです。
箱根駅伝を実際に沿道に応援に行ったっていう感じですね。 私の僕は創価大学なんですけど、ここ数年ずっとシード券をしっかり獲得して、
箱根駅伝必ずチームとして走れていたので、すごく楽しみではあったんですけど、毎年毎年テレビでずっと応援してたんですけど、今回は現地に行っていました。
ロマンスカーの乗り場が大手町だったはず、東京かな? 大手町だった気がする。
せっかくなんで8時に行って、大手町の箱根駅伝第1区スタートですね。
ちょっと新聞社前はさすがに激込みなんで、そこはちょっと諦めて、公共前のところ、東京駅丸の内口があるじゃないですか。
あの通りのところ、開いてる道があるじゃないですか。
公共前まで行くと、大通りでその選手たちが走っていくんですよね。そこがはっきり見えるんで、そこに見に行きました。
想像以上に人多かったです。テレビで見てたんで、毎年毎年。
多いんだろうなぁと思って、少しずれたくらいだったらそんな多くないと思ったら、まぁ人多かったですね。
みんなカメラもがっつり構えてて、がっつりした一眼レフを持っている人もいたりしてですね。
入場規制とか、スタッフの人たちが入らないでくださいとかね、道路規制とかしっかりしてたんで、大変だなぁと思いながら、しっかり。
僕もですね、でもスタートから選手たちが、あと20人、20何人かな?
20何人だっけ?10何人か。
応援してきまして、そのままロマンスカーに乗って、第5区ですね。
箱根駅伝の観戦体験
僕らが泊まるホテル、旅館のすぐ下の通りまで降りてくると、大体5区の山登りが始まったちょっとところだったんで、そこにまた沿道の応援に来ました。
やっぱ寒かったですね。
聞き死に勝る寒さでした。
5区って光が入らない、しかも山登りのところですので、とにかく寒いは寒いんですけど。
僕らみたいに、がっつり厚着してジャケットとか着てるはずなのに、山の辺り寒いのに、選手たちこれを肩とか足もほぼほぼ出して走るか?みたいな。
いやー、本当に過酷なレースをみんなやってんだなっていうのをつくづく感じましたね。
あと、やっぱ全レースをテレビじゃないので見れないし、5区まで来たらトップから最終ランナーとかまで10分ないし10何分とか空くんですけど、それでも一瞬でやっぱり過ぎますね。
みんな5区とはいえ早いなってつくづく考えました。
で、生の選手たちが走ってるのを目の前で見る、そして沿道の人たちと一緒に声出して応援するっていう体験は楽しかったですね。
なのでレース見れなかったとしても、それを凌駕する体験もしたなっていうのはありますね。
そのまま2日3日と箱根駅前を観光したりして、大体かまぼこでしたね。
かまぼこましてあげかまぼこばっかりだったんですけど、がっつり食べてビール飲んで、うまかったなという感じですね。
ゴーラビールっていうところが、ゴーラブルガリーかなっていうところが出してるビールがあるんですけど、そこのIPAがですねむちゃくちゃうまかったんですよ。
僕今まで飲んだIPA3本の指に入れていいなと本気で思うぐらい美味しかったんで、ちょっとですねゴーラビールは自分もちょっとプライベートで改めてオンラインで買って飲みたいなと思いました。
はいみなさんもちょっと買ってみてください。ゴーラ、ゴーラのビールですね。
のIPAですけど、なんか2、3個あったんですけど全部うまかったです。
はい、っていうところかな。
そんなのが今年の年末年始の感じでした。
箱根、また行きたいなと思いましたね。
ホントホテルもすごい良い旅館でしたし、途中、途中ってか所々、いやここはちょっとなーみたいなコメントしたいところもたくさんあったんですけど、
それ以上に体験がすごく良かったし、ご飯も美味しかったしっていうところで、
楽しい年末年始を迎えられたので、今年もまた頑張っていきたいなと思います。
永期は結構養えた気がします。
新年のオフサイト活動
はい、最後1月5日、2日前ですね。
金田通り仕事を修行したんですけど、チームでですね、神田明神にお参りに行きましたが、案の定むっちゃ激コメでしたね。
僕らちょっと時間、朝一じゃなくてちょっとずらして昼ご飯食べて、ちょっと落ち着いて2時間、2時半ぐらいに行ったんですけど、
それでも1時間半ないし2時間待ちですよみたいな大行列だったんで、
いやー聞き死に勝る人気の明神だなと思いましたね。
なので僕はもう、一応僕は修行もやってるので手を合わせられないんですけど、
チームのメンバーは鳥居の外からチラッと見えたよ。
見えた見えたって言って、遠くから押さえても投げずにとりあえず手を合わせて頭を下げて、じゃあ帰るわっていう感じでした。
ただおたけあげしたいって言ってたメンバーもいたので、そのメンバーたちはもう2時間ガッツリ覚悟を決めて並んでましたね。
僕らはもう普通にそのままオフィス帰って黙々とまた作業をしてたんですけど。
新年一発目ちゃんとね、オフサイトでみんなで顔合わせて今年も頑張ろうねみたいな話しながら、
あとご飯も一緒に食べながらっていうのをやれたので、いやーこれ大事だなと思いましたね。
特にIT業界に僕がいまして、でオンラインで仕事する、でフルリモートで皆さん仕事してるんで会議だいたいズームないしミートを使ってるんですけど、
やっぱちゃんと顔を付け合わせるってそれ自体に意味あるって、何が意味あるのかって言語化は難しいですけど、
一つ言語化するとしたらチームビルディングの観点でやっぱりチームとしての一体感をそこでちゃんと養えるというか感覚を味わえるっていうのは結構でかいと思ってますね。
やっぱり僕らは人間なので人ということはアナログで生きていく。
ツールとかにはデジタルとかいっぱい電子化したものはあったとしても、僕ら自体がアナログの生き物なんで。
アナログの体験っていうのはもう絶対外せない。
1年よろしくお願いいたします。
バイバイ。
12:46

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