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動画編集って本当今が一番やり得です。
2026-02-04 24:05

動画編集って本当今が一番やり得です。

条件が整いすぎてるよね。

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一番動画編集が熱い時代が来ました。
こんにちは、映像制作会社の社長をしています、山田一馬です。
今回は、今、動画編集副業が、かつてないほど伸ばしやすくなっている理由。
これを、忖度なしでお話ししていきます。
最初に言っとくんですけど、
動画編集って入り始めて結構経ってるから、もう遅いんじゃないかなとか、
今さら参入しても、もう稼げないんじゃね?とか、
動画編集ってやっても、結局作業の積み重ねで、そんなお金にならないだろうって思ってる人。
それ、だいたい、自分が伸びなかった理由を、時代のせい、周りのせいにしてるだけです。
ところが、今では、当時はクラウド送信の単価が低かったりとか、
まだ発注者側も発注に慣れてなかったりとか、
動画編集スクールも、今よりも教える内容が基礎的だったりとか、
いろんな問題背景があって、収益化が難しかったり、
お仕事が取れても作業労働だったり、そういう問題はあったと思うんですが、
今、この時代になって、編集が簡単になったとか、そういう問題じゃなくて、
稼ぐ側、収益を上げるための周りの環境が、一番今、整いまくってるんです。
だから、ちゃんとやれば、初心者でも伸びやすいですし、
これから、昔動画編集やってた人とか、今動画編集やってるんだろうなって人は、
これから本気でアクセル踏んでやり始めるのが、本当におすすめです。
その理由は4つあるので、今回の動画では解説させていただきます。
理由1つ目が、法改正です。
動画編集って、受託業だと思います。
お客様がいて、YouTuberさんとか、生活インサートとか、エステサロンとか、
本当にありとあらゆる業種のお客様、ありとあらゆる業種の会社が、
お客様になり得ると思うんですけど、
そのお客様からこういう動画を作ってほしいと依頼を受けて、
編集をするっていう受託業だと思うんですが、
ここの受託側のリスクががっつり減る法律が制定されたんですね。
もう既に実施されております。
いわゆるフリーランスとの取引を適正化する法律が施行されました。
発注者側が雑に扱いにくくなった。
発注者側が皆さん動画編集者のことを雑に扱いにくくなったんです。
その法律こそが取り適法という法律です。
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昔はね、下請け法っていう名前だったんですけども、
最近取り適法という名前に変わりました。
これが本当に追い風です。
動画編集者にとってめちゃくちゃ追い風。
何が強くなったのかというと、ポイント大きく3つ。
取り適法にはいろんな法律があるんですが、まず1つ目。
取引条件を最初にはっきり出すこと。
これが義務になりました。
はっきり出してくれたら嬉しいですじゃないです。
はっきり出さないとダメになったんですよ。
これね、数年前は地獄でしたよ。
とりあえず編集をお願いしますって、ざっくりどんな感じで作ったらいいのかわからないとか、
参考動画だけ渡されて、その参考動画を元になんとなく編集するみたいな。
そういう受発注のやり方が当たり前でしたよね。
料金は後で決めるとか、尺もどのくらいになるかわからんけど後で決めましょうやとか、
納期もざっくりこんぐらいお願いしますとか、修正も何個までやるのかとかないんで、
無限に修正するって感じだったと思うんですよね。
いわゆるふわふわ発注ですよ。
このふわふわ発注が普通にあったんですけど、
これ今ね、取引法が始まりまして、
発注する側が、受注側がお仕事を始める前に業務内容とか、
報酬とか、支払期日とか、納品とか作業の検品いつやるのかとか、期日、
納品場所まで、こういった条件を最初に明示することが義務になったんですよ。
これ今から始める人、めちゃくちゃおいしい環境ですよね。
つまり話が固まってない状態で走らされにくくなっているってことなんですよ。
これはほんと大きいですよ。
動画編集って条件が曖昧なまま走り始めると、どんどんどんどん
コースが爆増していきますよね。
だから最初に条件を出せ。
これが強くなったっていうのは、編集者からすると、
幸せな命綱が1個増えた、みたいな、そういう感覚だと思います。
そして2つ目ですね。支払いが、支払い延ばし、支払いの延期、
みたいなものがやりにくくなりました。
典型的に多いのが、実際に動画が納品されてから払いますとか、
確認しますって言われたまま1ヶ月ぐらい放置されて、
確認しますって言ったけど、確認いつやるの?
確認が終わらないと報酬もらえないんだけど、請求書出せないんだけど、
みたいなことになりがちだったのが、
これ要は未払いの温床だったのが、
成果物を受け取った日から原則として一定期間内に支払わないといけない、
みたいなルールが制定されました。
要するに、いつ報酬が支払われるのかがわからないってことがなくなったんですよ。
だから皆さんは、お仕事は具体的にこういう内容っていうのが義務付けられて、
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そのお仕事を発注されて、そのお仕事を納品したらいつまでに支払われるのか、
これがかなり明確になったことによって働きやすくなっているんですね。
実情、法律を守っているところと守っていないところがあるっていう状態ではあるんですが、
でもちゃんとした会社ほど、この法律を守っていく方向によると思いますし、
逆に言うと、これを守っていないなって皆さんが気づくことができたのであれば、
そういったお客さん、そういった人たちは逆に地雷発注者として浮き彫りになっていきます。
実際にもう既に指摘されている、取引本を守れていない人に行政から指導が入ったりとかしてますので、
国の人たちが皆さん、フリーランス、動画編集で副業でやろうとしている人たちを応援する姿勢になっているんですよ。
そしてまだまだ美味しい条件が取引本にはありまして、3つ目、これで一番強いんですけど、
禁止行為がめちゃくちゃ増えました。
例えばですね、受領拒否の禁止っていうのが追加されました。
これ大きいんですよね。納品したのにやっぱりいりません。
もう出来上がったもの受け取らない。
これね、動画編集者やられたら詰みますよね。
せっかく汗水流して作業して、テロップ入れて字幕入れて効果音入れて作った動画、納品しましたと。
納品したもの受け取らないって言われたら、え、なんで受け取らないんですかっていう権利なかったじゃないですか。
やっぱり発注者が上で動画編集者側が下っていう構図になってたのが、これ拒否できないんですよ。
拒否だと法律違反なんで、絶対受け取らなきゃいけなくなりました。
そして次が報酬の減額、これも禁止です。
思ってたのと違ったから半額でお願いしますとか、
最初に言ってたものとちょっと予算が変わったんで金額減らしてくださいみたいな、
こう言われたことある人いると思うんですけど、これなくなります。
編集者の現場でめちゃくちゃ起きるんですよ。
やった後に言うなよ、もう出来上がった後に減額のこと言うなよってなるのが禁止されました。
これも大きいですね。
次まだあるんですよ、これ大きいでしょ。
返品の禁止です。
納品されたけど返すはっていう無茶。
動画編集はデータの世界なんで返品っていう概念なかなかどう捉えたらいいかは難しいんですけど、
ファイル、もう受け取らないことにするってのは絶対できません。
納品したのにノーカウントですみたいなことが絶対できないので、
納品したらもう減額もされない。
絶対受け取らないといけない。
報酬も何日まで払わなきゃいけない。
これさ、皆さんからじゃどうですか?
美味しいことしかありません。
法律という、皆さんの周りに取り敵法というベールが、
分厚いベールで守られちゃってるんよね。
で、まだあるよ。
で、これだけでもまだあるんですよ。
買い叩きの禁止っていうのもあります。
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これも超重要です。
相場とか口数を著しく無視した安い金額での発注をかける。
これ禁止です。
動画編集の発注の相場って結構判断分かれるんですけど、
相場から著しく低い値段で買い叩くっていうのは、
これ搾取なんですよね。
買い叩きっていうのは交渉ではなくて搾取です。
なので、この搾取に近い動きがもうやりにくいんですね。
これ大きいですよね。
他にもまだあります。
これも他にもまだあって、
購入利用強制の禁止ってやつですね。
このツール契約してくださいとか、
この素材サイトは絶対入ってくださいとか、
お金払ってくださいとか、
この講座買ってくださいとか、
このサロン入ってくださいとか、
害虫にひも付けて余計な買い物をさせる行為、
こういったこともたまにあるみたいなんですけど、
これも禁止されてます。
そしてまだあるんですよ。
不当な利益提供の要求で禁止。
これも禁止されました。
無料でもう一本付けてくださいとか、
素材を探してくださいとか、
サムネもやってもらっていい?
台本もとりあえずチャチャチャチャと書いてもらっていい?
みたいな。
これも禁止されます。
本来契約にないおまけの要求でですね、
実質利益を抜くと。
これも抑えられていきます。
法律に守られてるんで、
今からやったほうがいいです。
まとめると、
法改正で何が起こるかっていうと、
発注する側が雑にあなたを扱うってことが
できなくなるってことなんです。
発注者と皆さん動画編集者っていう業務委託関係になると思うので、
基本的に対等な関係なんですね。
この対等な関係が当たり前になるんです。
これまでは理想論で口だけでね、
当たり前だよねって言われてきたのが、
法律のもとで平等になりました。
これ今頑張らなくていつ頑張るんですかっていう話です。
動画編集者にとってはかなりの追い風なんです。
そして皆さんこの動画どの動画か覚えてます?
動画編集っていう仕事が今実は一番熱いんですよ。
その理由が四つあるんですよって言いました。
今その一つ目を解説しました。
法改正ですね。
法律の面で追い風が来てます。
で、まだおいしい理由があるんですね。
二つ目の理由なんですけど、一つ目が法改正で、
二つ目の理由が動画が完全に当たり前になって、
そして動画で儲かった金持ちが増えました。
僕が動画編集を始めた時、
動画編集を始めて7年間で映像制作会社を起業して、
その映像制作会社を3億円で会社に売却するっていうところまで
7年間かけてやったんですけど、
僕が動画編集を当初始めた時ってまだ
動画を発注する側も慣れてないし、
動画でどうやってマーケティング、お金儲けしたらいいかわからないから
単価も低かったんですよ。
でも今どうですか?
動画見ない日ありますか?
企業がビジネス目的でいろんな番組を立ち上げて、
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動画で集客して採用してマーケティングして
めちゃくちゃ儲かってる企業増えてきてますよね。
SNSを起点にして上場する企業が出てきてるわけですから、
動画を使った金儲けにみんながこの数年から慣れたんです。
つまり何が言いたいかというと、お金持ってるんですよ。
そして発注者層が動画を作れば儲かるっていうことを
本当の意味で理解したんです。
これ美味しいでしょ。
なんでそういう金持ち側が増えたのか、理由はいくつかあります。
例えばショート動画っていうのが今勃興して流行ってますけど、
この縦型ショート動画って本当にたくさんの人にリーチすることができるメディアなので、
企業側が参入するケースすごく増えてます。
人を採用するためのショート動画とか、
自分の商品の認知を拡大するためのショート動画を制作するケースがめちゃくちゃ増えてて、
実際に結果も出るんですよ。
見られますからね、TikTok、Instagram、YouTube。
一本縦動画作ってしまえば、YouTubeとかInstagramとかTikTokにも
いろいろ多展開できますというメリットもあります。
しかも制作コストは今までのテレビCMみたいなものより重くないので、
動画の投稿した時に費用対効果っていうのが出やすいんですよ。
だからショート動画が流行ったことは皆さんにとっても追い風です。
なぜならお客さんが儲かることが皆さんにとっての利益につながるからですね。
そして2つ目がSNSと動画の購買動線っていうのが短くなったっていう点です。
ちょっとマニアックなんですけど、
昔は動画を見て、へー、こういう会社あるんだみたいな、
そういうただの本当にCM的な動画がメインだったのが、
今って動画からプロフィール飛んで、リンク飛んで購入みたいな動き当たり前にやってません?
縦動画でふと流れてきたおすすめ商品、ダイソーのおすすめ商品とか、
コスメブランドのこのメーカーみたいなものを聞いたら、
え、何だろうと思って概要欄にリンクを貼ってあったり、そのリンクを押して飛んで、
それで実際に買っちゃったりとかする行為が、
昔だったら異常な行動だったのが当たり前でしょ?
SNSでバズった商品を買う、SNSでバズっていたお店に並ぶ、当たり前ですよね。
SNSを見て物を買うっていうのがめちゃくちゃ増えたってことは、
動画を投稿してお金を儲ける企業が増えているってことなので、
企業が儲かってます、動画で。
動画で儲かるという体験をたくさんした企業側は、
皆さん動画編集者に一定の金額を発注しやすくなるってことなんですよ。
風が吹けばおケアが儲かるみたいな、そういうことですね。
そしてまだあります。成功パターンが量産されたっていう、この説もありますね。
動画で伸びた人、いろんな動画の伸ばし方とか企画とかを、
本当にありとあらゆる方法で真似されますよね。
基本パクリじゃないですか、どの経営者さんとかもね。
伸びているものをパクって投稿するってのが当たり前になってますので、
成功パターンがどんどん生まれていくんですよ。
その成功パターンを繰り返していくってループなので、
一定の市場が確定している感じですね。
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どんな金持ちが増えたのかっていう話をすると、
例えば店舗ビジネスのオーナーさんとかがですね、美容室とか整体とかジムとか、
こういったところがSNS活用して集客してるってのもザラにあります。
ショートで集客してたりとかしますし、クリニックとか美容クリニックとかね、
歯科、歯医者さんとか自由診療系とかもめちゃくちゃ儲かってますよ、動画を通じてね。
あと不動産とか建築とか車とかの高単化商材系、
ルームツアーとか、リフォーム動画とか、
車をピカピカにする動画とか見たことある人いると思うんですけど、
あれで儲けてるわけですよ。
実際にリフォームの案件取ったりとか、
ルームツアーで部屋が一軒受注決まったりとかするわけです、動画で。
ショート動画1本1万円で作ったその動画で、
一軒物件が売れてるんですよ。
とんでもない費用対効果でしょ。
他にも教育、講座、コンサル系ですね。
これも動画で集客し商品を売るっていう形ですよ。
動画で何かコンテンツを供給して、
○○社長のビジネスチャンネルみたいなやつあるじゃないですか。
そこからLINE登録されて、
講座の販売があって、その講座を買って成果を出すみたいなことも
めちゃくちゃ増えてるわけなんで、
講師、コンサル系もすごく伸びてます。
何が言いたいかというと、動画で儲かってるんですよ、みんな。
動画で儲かってるってことは、
皆さんにお金落ちやすいですよね。
そして皆さんは、さっき言ったように法律で守られてるんですよね。
お金がいっぱいあって、法律で守られてる。
昔よりもそれが今はめっちゃ強いから、
今やったほうがいいよって話です。
そして皆さん、動画編集者が熱い理由3つ目。
クラウドソーシングにも金持ち発注者と発注に慣れた人が増えて仕事がやりやすくなった。
これもめちゃくちゃ大きい理由でございます。
昔のクラウドソーシングって正直、
修羅の国でしたよね。
単価は安い。
用件は曖昧。
返信は遅い。
修正は無限大。
そういう発注がまかり通ってたわけです。
発注者側も初めての外注だよね。
フリーランスとかにお仕事発注するのに慣れてなかったわけですよ。
段取りが終わってる人多かったんですよね。
僕の時代も結構それが当たり前だったんですけど、
動画が当たり前になったことによって成功者が増えると、
どうなるかというと、クラウドソーシングでも
編集者を雇うのが普通。
発注してその人たちをちゃんとマネジメントしていい動画を作ってもらうために
チームを蘇生するのが普通になってる。
発注に慣れてるんですよ。
マニュアルが完備されてる案件が増えた。
そうなると何がいいかというと、皆さんにとっては働きやすいですよね。
用件が最初から出るし、
具体的にどんな動画を作ればいいのかがマニュアルが整備されていたりもするし、
連絡が早かったり修正が合理的だったり
一定の金額が発注されていたり、クラウドソーシング
今まで100円200円とか数千のお仕事が多かったのが
この新しい時代が変わってきて、今は
単価が高いお仕事結構割合が増えてきてるんです。
18:00
これ誰も言ってないんですけどね。
クラウドワークスは低単価地獄だって言って嘆いてる人多いんですけど、
その人たちは実力がない状態で現場に出て
低単価のお仕事しか取れなかった人の嘆きなんですよ。
ちゃんと高い単価のお仕事あります。
もちろんね、地雷案件とかがゼロになってるわけではないんですけれども
今が一番最高の状態っていうのは確定だと思います。
そして理由4つ目なんですけど
動画編集スクールがですね、この数年間で充実しました。
そして引き締めかなり強くなりまして
いいところだけが残りました。
つまり動画編集スクールの選択肢
手札はある程度絞られましたっていうことですね。
これもね、リアルな話。
私自身もスクールをやってますので
動画編集スクールの市場状況とかをたくさん見てるんですけど
スクール市場って盛り上がってくると定着狩りが増えます。
派手な広告とか、甘い言葉とか、再現性のない成功例とか
そういうのが炎上するじゃないですか。
そういうことって良くない売り方なので
そうなると引き締めが入るんですよ。
実際に指導が入ったりとか
いろんなこの
コンプラじゃないですけど
そういうところに制限が入ったりするんですよね。
SNSで炎上しているスクールとかもたくさんあります。
そういう人たちが燃えて、そういう生半可な気持ちで
スクールをやった人たちがいなくなって
今生き残っている人はある程度長年たくさんの動画編集者を預かって
成果を出すところまで伴奏しているところ、クレームが少ないところ
ちゃんと結果が出されているところ、ここだけになっています。
なので、これは今から動画編集をやろうと思っている人にとっては
いい選択肢が増えているということなので
プラスだと思います。
まともな教育、まともな契約、まともなサポート
こういうところが生き残っているので、皆さんにとって美味しい状況だと思います。
つまりですよ
動画編集市場は
崩壊性でベールに包まれました。
動画で儲かったリッチマンが増えました。
クラウドソーシングにも
発注慣れしたお金持ちがいっぱい増えてきています。
そして動画編集スクールも良いところだけが今残っています。
どこも良いところばかりです。今ちゃんと生き残っているところは
一定の受講生がいるところは、もうちゃんと良いところばかりです。
顔出ししていて、会社の住所も割れていて
ちゃんとサポートしているところも透明性を持ってSNSとかで
見ることができる場所はある程度大丈夫です。
なので悪いところを淘汰されていますので
取り組みやすい、今やる環境が整っているということです。
でもここで多くの人が間違えるのが
簡単になったなら適当にやれば稼げるんじゃないか
という曲解をしてしまうことです。
これが一番危ないです。じゃあ今どう動くか。
俺がお勧めするやり方としてはシンプルです。
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まず動画編集はね、もうずっとコンコンと説明させてあげたように
厚いです。なので
技術をちゃんとスクールを学んで身に付けることを
お勧めします。独学かスクールかみたいな議論あると思うんですけど
現状の動画編集においては
独学はちょっとやめた方がいいと思います。
スクール側もいいところだけが残って
たくさんの競争を勝ち残ったところだけが残っているわけなので
カリキュラムはかなりクオリティ高いところばかりです。
なのでスクールで学んだほうが早いです。独学で迷子になって
時間を溶かす暇があるなら最短で型を
自分の中に取り入れた方が早いと思います。
そして
スクールの選び方としてはですね、売り方が透明で
契約周りがまともなところで顔出ししていて会社の住所を割れていて
クリアなところだけです。ここを外すと
もう本当に授業料無駄になっちゃったりするので
そこは気を付けていただきたいなと思います。
そして技術を身に付けたらクラウドソーシング
の中で太客を狙い撃ちするという戦略を
お勧めします。クラウドソーシングってね
良い案件が増えてますとか高い単価でお仕事を依頼する人が増えてます
とは申し上げたもののまだまだ玉石混合です。
変な案件もありますのでその中で単価が高い
お仕事だけを狙い撃ちしてお仕事を取れるように技術を
身に付けていく。要はスクール選びの時も
案件の取り方を教えますとか基本的な操作方法を
教えますだけじゃなくて
単価の高いお仕事。単価って上がれば上がるほど
もちろん難易度上がるわけなのでその難易度が上がった案件が
できるようになるまでをちゃんと面倒を見てくれるところに
入るのをお勧めしたいなと思います。狙うべき太客
っていうのは継続前提で発注してくれるところ
動画でちゃんと売上が立っている会社さんであること
そしてスピードと安定、皆さんのスピードと安定感
そのクオリティですね、編集クオリティを買ってくれる人たち
こういった人たちをですね太客と定義して
皆さんはお仕事取りに行ってもらえればいいんじゃないかな
と思っております。そして
あなたは動画編集ができます
という売り文句だけではなくてですね
動画を使ってあなたを儲けさせますと
そういう立場の編集者になっていくことがすごく重要
なんじゃないかなと思います。動画が当たり前になった
今、求められるのは皆さんの職人芸です
AIが当たり前になった
今、ライトな動画を作れます。そんな皆さんに求められるのが
職人芸です。職人芸と言っても何年もかけて
身につける必要はありません。スクールで通うわ
職人芸は半年とか数ヶ月で
身につけられる時代に入っています
稼ぐ仕組みの中でちゃんとクオリティの高い動画が作れる
編集者にとってものすごい追い風
な時代だと思います。今日の話がね
もし聞いていて参考になった方は今すぐ動いてください
スクールで技術を固める
クラウドソーシングの不特許を狙い撃つ
そして継続案件で積み上げていく
これが今最先端の動画編集業界で
24:00
かつ一番現実的なルートだと思います
24:05

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