録画してなかった。うわぁへこんわ。 アップデート情報
アップデート情報喋ったのになぁ。 確定申告とかの話も
これアーカイブ残んないんだね。 っていうことがあるから、参加した方がいいよね。
アーカイブ見始めた人これいきなり、お母さん死んだら終わりじゃんから始まってますからね。
そんなVプロというスクールをやってますけども、実は僕もね、過去に大失敗してますという入りから
ストーリーを説明できたらなと思います。 絶望の始まりから僕の動画編集者としてのキャリアはスタートしてまして、
学生の時にですね、僕が20代、21歳とか。 僕が21歳の時ですね、動画編集を始めたのが
2019年の12月28日に動画編集を僕は始めました。
人生が変わった日なので、今でも何年何月何日まで覚えてます。
12月28日なんで、大晦日なんですよね。 ほぼ大晦日なんで、僕は福岡の大学に通ってたんですけど、
福岡から実家の大分県に帰っていた。 帰るお金がないので、高速バスに、深夜バスに乗って大分に帰っていました。
その大分の深夜バス、でも年末年始なんでパンパンなんで、席座れないんで、間の席があります。
バスとバスの間の補助席みたいなところにパンパンに座りながら、その座ってる席でスマホで情報収集して、その中で動画編集スクールを買ったんですよ。
その高速バスの中で動画編集スクールを買いました。 それが僕が動画編集を始めた日ですね。
なんでそんなことしなきゃいけないのかっていうと、大学生の時に母親がマッキーガンになっていたことを知ったからです。
母から告げられた時には、もうマッキーガンでステージ4なんだよねっていう話で、余命が半年だと言われました。
それが僕が大学3年生の時ですね。 僕もその前段階、高校生の時とかに、母の手をある日見た時に手が真っ黒だったんですよね。
手が真っ黒だったの。手が真っ黒な人。 僕の今手白いじゃないですか。真っ黒だったんですよ。
日焼けとかじゃなくてね。 なんで黒いんだろうと思ったんですけど、汚かったとかがあって、高校生の時に。
それがバッと伏線回収みたいな感じでね。 大学生の時にマッキーガンなんだよねってお母さんに言われた時に、
ああ、やっぱりあの時体調悪かったんやって 気づいたんですけど、
僕は気づかなかったんです。高校生の時も毎日送り迎えしてくれてたし、 弁当も毎朝作ってくれてたから、弁当を毎朝作ってくれてて、毎朝送り迎えしてる人がその時ガンだったんだ。
しかもその時から隠して糖尿してたんだっていうのは後から知ったわけですが、 母親がフリーランスなんですよね。
迫られるわけですよね。迫られるというか、 母は死にたくないわけですから、もちろん。
でも抗がん剤は意味がないと思っていて、 いろんな治療を調べて、で、俺に言うわけですよ。
この治療をやりたいって。 でも俺はそれも全部高いのよ。保険が効かないから。
注射1個うちに6万円とかするわけ。 あと内容によって、鹿児島の奥地の病院に行かなきゃいけないから
マンスリーマンションも契約しなきゃいけない。 それも全部できたんですよ。
その保険が効かない治療も全部試してあげることができて、
1,000万円くらいですね。
で、動画編集で稼ぐことができました。
っていう話です。そんな私ですけど。 でも現実ですね。内情は本当めちゃくちゃでした。
金の奴隷ですね。だって母死ぬわけだし。 金がいるから。
金の奴隷ですよね。それが親孝行だと言い聞かせてましたけどね。 でもやっぱり精神的にきついですよ。
だって内情がひどいですからね。 金は儲かってますけど、クライアントは怒りますし、
編集の技術がないんでね。
あの めちゃくちゃクライアントは怒ってましたし、修正指示も多い中、
ぼったくり金額で動画編集をやってた過去が僕にはあります。
で、まぁ 当時はね動画編集スクールも数少なかったし、
その企業に営業する手法とかもないですし、 編集の基礎を学べるスクールは山ほど、山ほどもないですね。
編集の基礎が学べるスクールですで山ほどない。 レベルアップする方法はなかった。
だから僕的にはこのお金は儲かったんですけど、精神的にはきついし、実力がないわけですよね。
Vプロもありませんからね、当たり前ですけど。 なんでちゃんとやろうと。
もちろんお金儲かったんでありがとうというところありますが、僕だけありがとうになってましたから、お客さんが僕にありがとうって言ってもらえるようにちゃんと実力を
身につけようと。でもそういうスクールはないわけ。 101のスクールはいっぱいあったけど、
実力つけるというスクールはないわけなので、 ここでちゃんとやろうということで、映像制作をやっているYouTubeマーケティングの会社に僕は就職を
しました。 だってスクールがないからもう入って就職して学ぶしかない
わけです。株式会社エビリーっていうですね、東京の渋谷のめちゃくちゃいいところにめちゃくちゃかっこいいオフィスがある会社に就職
しまして、そこで人事部に絶対営業部署に入れてくださいって頼みました。
なんでかというと、その当時Twitter上に落ちてたのはクラウドワークスで案件を獲得する営業部とか
イェンタを使って高単化案件を取る方法みたいな、そういうしょうもない情報商売しかなくて、 本質的に動画編集のお仕事を高く買ってもらうためにはっていうのがなかったんですよ。
お前がやるんだよって話でしょ。スクールってのはどこまで行っても代行ではないよね。
とか言われた通りに動画を見たけどお金増えてませんとかチャットが来たりしました。
動画を見ただけでお金増えると思ってたの?みたいな。動画を見たらお金がもらえる仕組みだと思ってたの?みたいな方とかがいてね。
こちらからもうどうか返金させてください。どうかあなたとはもう縁を切らせてくださいっていう顧客まで生まれてしまいました。
そういう過去がありました。だからスクール運営大失敗しましたっていう入りでした。
だからちゃんとやろうと思って組織を作って、公司長を1名採用し、公司を40名採用し、大規模なサポート体制を構築し、
僕個人に依存していた、僕当時はZoomで直接やったりとか本業の傍らでやっててそういう不平不満が多かったので、
よりスピード感を持ってサポートができるように、そしてこのタイミングで本業を辞めて東京から福岡に移住をして、
公司長の築二さんも長野から福岡に移住をさせて、福岡でがっつりちゃんとサポートを、本業としてサポートやっていこうってやったのが、
このVプロというスクールがちゃんとしたサポートとして回り出した。これが2022年ぐらいですね。
で、マンツーマンでZoom指導もできるようになって手厚いサポートもして、満足度が上がってるんじゃないかなって思ったので、
アンケートを取った結果がこの4.9です。なんとかできました。で、卒業後に稼いだ金額の平均金額を出したところ、
200万とか100万とか30万とか40万とかいろんな方がいるので、その平均額ですけど96万になってまして、
僕らのスクールは受講料金は96万円ではもちろんないですよね。もっと安いです。なので、いただいたお金以上の収入をちゃんと実現いただけたことっていうのは何よりも嬉しいと思います。
世の中のスクールだと投資した金額以上が稼げてないところもたくさんありますけど、投資いただいた金額以上の価値を平均額ではあるので、
達成できてる人、できてない人がいますが、平均の部分ではできてるというところで、その部分は嬉しいと思いますし、改善のところはより改善と思ってます。
Vプロ生なら顔パスじゃなくてポートフォリオパスで対応しますよっていう企業様からBMでお声をいただけるようになったりとか、
Vプロ卒業した受講生が高い段階でお仕事を取ってきて、Vプロの受講生に発注をしてくれて、Vプロだけでチームができていて、
そのチームが今大手の製作会社でチームとしてやってるみたいな話が聞けたりとか、
Vプロのポートフォリオクオリティ高いよねとか、Vプロのポートフォリオだったらそのポートフォリオが良かったら営業分とか見なくて対応してますよみたいな声をいただけるようになってですね、
嬉しいなと思ってます。現場で恥をかいてほしくないと、そういう思いから作ったVプロなので、やってよかったなと思う次第です。
ただ、クレームもこれまで5年間やってますので、たくさんいらっしゃいまして、クレームランキングトップ3もここで発表したいと思います。
第3位がですね、グルコンのライブの時間帯が夜に対応だと。
これは資料に載ってないので資料一回切りますけど、グルコンのライブが夜ばっかりじゃないかという声もいただきまして、
確かにということで、まさに今土曜日の11時にやってます。
あとは、第2位ですね、これも全部出していこうと。
あと価格が高いという意見もいただきました。
これはあんまりないんですけど、2名だけですね。アンケート200名にとって2名だけ。
スキルは身につきましたが、今は高い買い物と感じてしまいますという声をいただいております。
いただいたことがあります。
これは安いプランを買った人がこういうコメントをいただいてます。
原因は安いプランが逆に割高に見えてしまったこと。
なので現状は超安いプラン、中途半端に高いプランを廃止して、さらに一番高いプランも値下げをしました。
会社としてできる限りのことをやらせていただいてます。
でももっとできることはあると思います。引き続き挑戦していきます。
いただいた金額以上の価値を届けることをこれからも約束します。
そして第1位のクレームが返信の遅さです。
これも複数ございます。
逆に良かった声、サポートの中で良かった点はどこですかという声も返信が早かったので嬉しかったですという声がありました。
なのでこれは講師によってばらつきがあるという意味だと解釈をしています。
なので講師の質や連絡経路の課題の改善を抜本的に進めています。
どうしても対応ができない人は勇気を持ってクビにするという選択もこれまで行いましたし、
講師の研修やキャリブレーションというところも積極的にこれからもこれまでも行っています。
そして今後やることとしては質問速答の質問会の新設や代表直通の質問箱の設置、
週に1回代表に直接質問できれば今のこの場所を用意することを通じて
サポート体制やこの返信の遅延というところを軽減できたらそんな思いでやっています。
これがクレームランキングトップ3ですね。過去3年間でもらった、過去5年間ですね。
そこが改善されたのが今のVProだと思いますし、改善されたと言いましたがまだまだ改善できる余地があるので
もっともっと良くしていってという思いで今やらせていただいております。
これからもVProはですね、ブラックリスト入りした僕、要は動画編集でお金を稼ぎましたが
クライアントに迷惑をかけて、クライアントに嫌われて、クライアントに怒られまくった、
現場で恥をかいた動画編集スクールの基礎を卒業して現場に出て、
でも現場でうまくいかなかった僕が運営するからこそ伝えられる工具ができたらなって思っています。
はい。で、ごめんなさい、AIで作ったので文字が被ってますけど、
現場で恥をかかない、書いてほしくないっていう思いと、またね、
ごめんなさい、お母さんまだ生きてます。
すごいですよね、余命半年って言われて5年間生きてる人います?
これはだから保険が効かないし、医療に1000万ぶち込んだからですかね。
はい、まあ、まだ生きてますし、母も福岡にいますから、今ね、僕の家の近くに引っ越してもらってね、
何かあったらすぐ僕はチャリで行けるっていう場所にいますけど、
母に胸を張ってね、仕事をしてると。
僕、カズマっていう名前ですけど、カズマくんよくやってるねと、
母から言ってもらえるようにというか、言ってもらわないといけないんですけど、
母もどうせいつか死にますから、死ぬ時にね、自分がやってきたことが正しかったんだなというか、
なんか子供についての不安なく安眠してほしいなという思いでございます。
それは僕個人の英語なんで、みなさんには関係ないですね。
そして8月からはですね、上場企業、Fコードさん。
株式会社Fコードの子会社として入りまして、他にも大手スクールがたくさんいらっしゃいますので、
子会社の中にですね、その知見を共有しながらさらに還元できる体制に新しいステージで入っていきます。
僕個人でね、会社を福岡で経営をしていけば、個人の収入困ることがありませんが、
個人の役員報酬もなくなりました。だって会社売りましたから。
なので僕は今ただ働き中です。今僕給料ありません。
まあそれはいいんですよ、別に。で、何ででも子会社になったかというと、
これは僕が何の知見もなかった時に新卒で会社に入ったのと一緒です。
学べることがいっぱいあると思ったからです。僕は皆さんに成長しましょう、勉強しましょうって言いますよね。
僕個人が勉強してなかったら、僕が言ってることって体に入っていきませんよね。
なので僕個人がちゃんと今までやったことなかったことを勉強している必要があると思う。
つまり論より証拠というか、名を体で表すというか、再現している必要があると思ったんですね。
子会社の社長になると何が大変かというとですね、上場している企業なのでめっちゃ厳しいんですよ。
何が厳しい?全部ですね。広告の表現一つ、僕が今皆さんに伝える言葉の表現一つ、