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ということでV-Pro始まりましたけれども、前回の講義でV-Pro3つの心得をお話しさせていただきました。 覚えてますか?
はい。 それは覚えてますね。一つ目がアウトプット命。 二つ目が持続力。三つ目が自責志向。
その3つの心得なんですが、その中でも一番重要なのは何と言いましたか? アウトプット命ですね。
そうなんです。なんでかというと、できるようにならないと意味がないからです。
前の講義でも言ったんですけど、知ってるじゃ意味がない。できるようにならないと意味がありません。
うちのカリキュラムは過去の受講生が証明してますが、才能とかセンスなくても年齢が上だろうが、下だろうが、パソコン始めてだろうが、ちゃんとやればできるようになるカリキュラムになってるんです。
我々はできるようになるカリキュラムを作り上げました。 これは僕らが憶測で言ってるんじゃなくて、受講生の中で全ての年齢で結果を出した人がいます。
受講生さんがこうしたらハマるよっていう、こうしたら我々ここまで来た受講生さんもアウトプット命でこうやったらいいよっていうところがハマったときにできるようになるので、
どういうふうにアウトプットすればいいのかっていう、アウトプット命が本当に命なんで、
自責志向とか自創力いいですもん。良くないけど。 そんぐらい大事なアウトプットなんですよ。
本当にそうです。
それは結果を出すため大事なんですよ。だって結果って出すものなんですよ。アウトプットって出すものなんですよ。
アウトプットを繰り返さないと結果も出てこないんですよ。
アウトプットしない。ずっとインプットしてて、急に結果だけ外に出てくるわけないんですよ。
そうなんですよ。
なので、じゃあどういうふうにアウトプットしたらいいのっていうのを講師長の方から解説させていただきます。
これまで受講生何百人も見てきて、結果出す人がやってたアウトプットとか。
それを先にお伝えするので、それを丸っパクリするってのが大事です。
結果を出すより大事なのが、自己流でやらずに素直にやるってのが大事なんですよ。結果出した人のね。
だから素直に今から言うことを実践していきましょう。よろしくお願いします。
いくつかあるんですけれども、まず大前提ですね。
本当に動画だけ見て満足する。課題はいいから後でやろうみたいな人たまにいます。
これはもうやめてください。本当に意味がありません。
自己満足です。やった感に溺れてるだけです。
なのでまずはそれはやめて、しっかりアウトプットまで一緒にセットで受けてほしいですと。
結果が出なくていいんだったらそれでいい。ググるのがめんどくさくて知識だけ欲しいですって人はそれでもいい。
それだと情報商材なんで。情報商材に価値はないんですよ。
情報に価値がないんですよ。ググったら出るから。
できるようにならせるところで我々のサポーターなんですね。
皆さんアウトプットしてほしいので、アウトプットがなんで大事かっていうのをたくさんいっぱい話していこうと思います。
まずそもそもですね、アウトプットしないと分かるからできるに変わりません。
これもう散々言ってきました。動画編集は覚えるだけの仕事じゃなくて、
ちゃんとどこをどう押せばどうなるかまでちゃんと頭の中に入っている状態がスキルが得たという状態なので、そこまでしっかりやりましょう。
サッカーの試合を見ても上手くなりません。野球の試合を見ても素振りしないとうまくなりませんというところなので、
しっかり動画講義に合わせてプレミアを自分の画面でも動かすということをセットでぜひやりましょう。
分かった。それはもう分かった。耳にタコができそう。
アウトプットすると分かりました。
もっといっぱいアウトプットするメリットあるんですけど、アウトプットすると自分の弱点が見えます。
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いっぱいアウトプットする機会はあるんですけど、この課題はちょっとスムーズにいけたけど、
この課題はちょっと時間がかかったなとか分からないなとか、そういうのが分かってくるから、
ちょっと分からないところはサポーターさんに聞いたりとか、時間を使ってやることでよりスキルがつく。
でも自分の弱点を見たくないです。怖いかどうかという気持ちがあるんですけど、そこはどうなんですか?
弱点が見えるのは悪いことなんじゃないですか?
そこはむしろマインドから変えてほしくて、弱点は嬉しいことですね。
確かに。
そうやって捉えてほしいです。
だからその弱点を残したまま、皆さんが動画配信の現場に出ることで、そこでめちゃくちゃ暗いところから言われてしまったりとか、
それがきっかけでお仕事を無くしてしまったりとかも全然あるので、逆にそこを今潰せたんだっていう風になってほしいし。
現場に出てから弱点に気づくのは我々がいる意味がないじゃないですか。
現場にいる前に潰せたからいいよね。大学受験の予備校とかもそうじゃないですか。
受験実際に受けて失敗しましたがダメだから予備校があって予備訓練を受けるわけですよ。
模試とか実際の受験と同じ環境でそこでいっぱい失敗しているわけじゃないですか。
だから本番でうまくいくわけですよね。
予備校の中で勉強するときに自分が解ける問題だけやるんですか?ってなると違う。
苦手なやつやらないとダメじゃないですか。
弱点を見ましょうって話ですね。
じゃあ次ですね。
フィードバックを受けられるからより成長が早くなるっていうところがメリットです。
アウトプットするとフィードバックが来るんですね。
アウトプットするのはまず大事でそれを元に改善するっていうのはそこまでセットで正しい成長になりますということですね。
アウトプットすることでまず自分なりに形にしました。
でもそれって正しいとは限りません。
それをもうすでにそこの道を越えてきた皆さんの先にいるサポーターさんが検索してくれます。
ここちょっと違っているよ。もっとこうした方がいいよ。
それで初めて正しい道に進むことができるんですね。
今アウトプットしたのっていろんな方向に行っちゃったりして周り道の可能性があるので
それを正しい道に修正するのがフィードバックの役割になります。
とはいっても具体的にアウトプットしろって言われても自分でネットに書けばいいんですかっていう感じなんですけど
どういう場所でアウトプットする機会があるんですか?
講義の最後に今日習ったことを通してこれ実際やってみようか。
作ったものを提出しようかっていう課題があったりとか
各動画の最後にこの章で学んだことをLINEでアウトプットしてねとか
月末に今月学べたこと成長できたこととか取れたお仕事とかをアウトプットしてみたいなアンケートも流すので
それに答えていただくとかたくさんあります。
これって全部サポーターとか我々も見てるのでそこに対してフィードバック必要なタイミングで
必要なフィードバックをちゃんと打てます。
結果が出やすいんですよね。全部喋ってくれた方が。
言ってくれないとわかんないっていうのもありますから人間なんで。
我々勝手に察することできないんで。
なんか察してだと無理ですね。
困ってます。でも言わない。察してください。は隣にいたらいいんですけど
オンライン講座なんで言ってほしい。
言うことは悪いことじゃないし恥ずかしいことじゃないしつまずくことも恥ずかしいことじゃないし
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昨日の自分からどんだけ成長したかなんで
他人より遅いですとか関係ないですよ。他人は他人なんで。
とにかく行動してアウトプットしていく。
質問もアウトプットなんですね。
聞くこともアウトプットなんですか?
自分が何にもわからないってところをちゃんと言語化できてるわけなので
他のフィードバックもらえばそこを埋めて成長がまたできる。
質問するのってちょっと恥ずかしいというか迷惑かなとか
こんな初歩的なこと聞いてもいいのかなとか思っちゃうんですけど
っていう受講生の声もたくさんあるんですけどそこはどうですか?
サポーターさんは皆さんが初心者ですと。
分かんないことなんて分かってるし
その前提で僕らもサポーターさんに伝えてますから
全然気にしなくていいし
皆さんのサポート用のLINEとかもあると思うんですけど
基本的にサポーターさんしかいないので
サポーターさんとスタッフとかしかいないので
他の生徒さんに見られるとか全くありませんので
むしろバンバンしてほしいなと思います。
別にしなくてもいいけど僕らが儲かっちゃいますよね。
しないならしないでいいんですけど結果出ない。
結果出ないのは僕ら困りますけど
僕らが暇になっちゃうのでもったいないなというか
どんだけ質問しても全く質問しなくてもお金一緒じゃないですか
めっちゃ質問したらいいのになって
個人的には使い倒すというか
どんだけサポーター使い倒せるか
もともとサポーターもうちは結構こだわりなんですけど
外部から採用してないんですよ
全部受講生なんですよもともと
卒業して現場で活躍している人たちがサポーターなんですね
これ今後も絶対負けないです
だからどこでつまづくかみんな分かってんの
あるよね、こっちの講義むずいよねとか
みんな分かってるから言ってくれた方がいいかなと思います
恥ずかしいって思うのは悪いことじゃないですね
そうですね
次です
完璧にしてから出すよりも未完成でも出せる人が伸びるということですね
なるほど
アウトプットするときにこれはね
うちのスタッフにもよく言うんですけど
とりあえず出せと言いますね
クイック&ダーティーって言うんですけど
クイックってのは早い、ダーティーってのは汚い
早くとりあえず雑でいいから出しましょう
出さないよりは
完璧になってないから出さないってなって
1ヶ月経つ人とかいるんですけどもったいない
もったいない本当に
よくある止まり方で言うとどうですか?
どんな止まり方があります?
テロップを完全コピーしようみたいな
あれとかもあったりするんですけど
ちょっと分かんないけど
めっちゃこだわって完璧にしてから出しましょうとか
ちょっとここ分かんないんだけど
もっといいのができると思うから
そこをなんとかやってから提出しましょうとか
そんな感じですね
なんかそもそも動画編集というものが分からないから
受講してくださってるわけじゃないですか
分からないことは全く問題ないわけですよね
分からない人がこだわることの無意味さって分かります?
だって正解が知らない人がこだわれるわけないじゃないですか
だって正解知らないんだよ
なのにこだわるってのは
自分の中の正解を決めてるんだと思うんですよ
止まるということをやっても意味がないです
なぜなら実際に現場に出たら
正解は自分の中にはなくて
お客さんにあるからなんですね
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自分が作った動画ってのは納品したら自分の手元を離れます
自分が作りたい音楽を作るとか
自分が作りたい映画を作るとか
そういう塾じゃないんですよ
お客さんからユーチューバーさん
インスタグラマーさん企業さんとかから
こういう動画作ってほしいっていう
相手側にボールがあるものを汲み取って出す
ということをやるわけなので
自分の中のこだわりとかが
全く意味のない仕事なんですよ
相手が求めているものを納品したらOKなんですね
それがどんだけ汚いものでも相手が求めてるんだから
自分でこだわることは意味がないので
とにかく出していきましょう
出すからこそ上手くなるし
これでいいんだなとか
これはダメなんだなっていうのは学びになるし
質問するからこそ理解が深まったり
添削が返ってくるから
ここを直そうという改善
自分が傷ついてカサブタになって
直ってっていう
新陳代謝が起こって
それが自分の技能になる
動くから自信がつく
このアウトプット命だけで
興技を作るくらい大事なんだ
のを意識して知ってもらえたらいいかな
というふうに思います
アウトプットは何より
自分との約束を守る練習になるんじゃないかな
まさにそうですね
1日1回絶対アウトプットしようとか
興技に従ってちゃんとアウトプットしようとか
やることで
満足感とか自己肯定感が上がったりするんですよね
これ1回やっちゃって
どんどん習慣にしていけば
アウトプットするのが当たり前になってくるので
しないほうが辛くなる
そうです
ってのはありますよね
だからこそやったほうがいいし
なんでこうやって自信をつけたほうがいいかというと
最後お仕事取るときって
アンケートに応募するんですけど
その応募するときが楽になります
自信がある状態で営業する人と
自分に自信がない状態で営業するのとって
案件獲得率って全然違うんですよ
なのでそこにも生きてくるから
だから言ってるんですよ
後ろから考えてるんで
成果を出すってことを考えると
全部つながってるんですよ
あとはチャンスも増えるんですかね
アウトプット量が多い人ってのは
どういうメリットがあるんですか
やっぱりアウトプットすると
アウトプットすると
サポーターさんとかから
この制度さん頑張ってるなって思ってもらえたりとか
僕らも
特に僕とか皆さんのライン全員いるので
この人すごいなって思って
ちょっとお仕事お願いしようかなって思ったりとか
あとは皆さんの熱量がすごいと
それにサポーターの方も感化されてね
ちゃんとより熱く返そうってなる
人なんでね
そう人なんでっていうところがあるかと思います
実際それで
スクール内でいろいろ発言をしたりとか
関数アウトプットしたりとか
成果報告とかたくさんやってる人って
本当にSNSとかで伸びてたりとか
ポストがバズってたりとか
受講生同士でつながってたりとか
お仕事の紹介し合ったりとか
めっちゃありますからね
そうですよね
そうやって出た勇気持って
アウトプットした人にしか掴めないチャンスなんで
アウトプットしなかったら何も人生変わんないです
そんぐらい大事でございます
はい
で、今すぐじゃあやれるアウトプットを
最後に教えてほしいです
はい
分かったらもうアウトプットやるわ
こんな講義みたいなアウトプット分かったら
分かったらやりますよ
何すればいいですか
はい
具体的にはですね
大きなこといきなりやる必要はないので
講義を見たら感想を
そのラインにね
サポーターさんに言うとか
講義を見たら感想をサポーターに送る
はい
これ大事なんですね
はい、大事です
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この講義を受けて
ここ良かったですとか
ここ難しかったですとか
それを日記的に
そうです
暴露する
はい
サポーターに
はい
これ大事
動画の中の課題をやったら
もう完璧じゃなくていいです
完璧じゃなくてもいいんで
とりあえず提出するとか
本当に分かんないことがあれば
すぐに
ちょっと調べてからですけど
はい
質問をするとか
自分が作った動画
全体のオープンチャットでシェアするとか
これはちゃんとその指示があるので
その時にちゃんとやって欲しいです
あと作業会とかもやってるんで
そこに参加するとか
作業会あります
これ全然ミュートとかビデオオフとかでいいので
はい
参加してください
あとしっかり検索を受けたら
それを修正してちゃんと出すと
そういうところもしっかり
やっていただければと思います
ありとあらゆる観点から
アウトプット大事だというお話をしました
まとめると
アウトプットしないと
分かるからできるに変わらないから
アウトプットしましょう
アウトプットすると
自分の弱点を見つけることができて
成長に繋がるのでアウトプットしましょう
フィードバックが受けられるのでアウトプットすれば
そこに対して返事がありますから
自分の軌道修正ができます
成長が早くなります
最短距離を歩みやすくなります
アウトプットする時に
恥ずかしいとか思う人もいるかもしれませんが
恥ずかしいっていうのは
挑戦してる証拠なんで
全然オッケーやるべき
完璧にしてから出すんじゃなくて
クイック&ダーティー
とりあえず出してから考えましょう
出して上手くなっていきましょう
失敗していいです
膝こそすりむいていいです
現場に出て膝こそすりむいたらいけません
予備校の例えもありました
アウトプットは自分との約束を守る練習になります
自己肯定感が高まります
自信になります
自信がある人から営業されたいです僕は
自信がある人にお仕事を振りたいです
でも自信って振ってくるものではありません
自分で自分を信頼するために
日々自分との約束を守る必要があります
そのための習慣として絶対やった方がいいので
アウトプットやりましょう
アウトプットしていけばいくほど
チャンスが増えます
人間なんでこの地球という世の中
動画編集とお仕事は人間対人間で回ります
動画編集のこのうちのスクールも
人間対人間で回ります
人間ってのは人間に動かされます
皆さんがアウトプットをすればするほど
周りの人間が変わっていきます
自分が変わった時
周りの人も変わって見えることでしょう
それがいい結果いい人生に繋がっていくと思います
動画編集のみならず
人生においても大事なことかなと思っておりますので
必ず抑えておいていただけたらなという風に思います
Vプロってのはですね
うまくいかない人
失敗する人
ハンデを背負ってる人
そういった人の役に立ちたいと思って
立ち上げた愛のあるスクールです
動画編集スクールだけだったら山ほどあります
でも本当にハンデがあったり
苦手意識があったり
つまづいたりとか
いろんなそういう障壁がある人に
結果を出してほしいと思って
こだわって作ったカリキュラムがうちのうりです
そこを最大限活用してもらうために
アウトプット命は何よりも大事な心になるので
一緒に頑張っていけたらなという風に思っておりますし
僕らも成長できるように全力でサポートをさせていただきます
実装できるように
時には厳しい指導もあるかもしれませんが
結果を出すためと思って受け取っていただけたらなと思います
下手でもいいです
失敗してもいいです
この場所Vプロという中だけであれば
いくらでも失敗していいので
アウトプット命で頑張っていきましょう
この後やることはもう一個しかないですよね
この攻撃を受けた感想をまずサポーターに送ってみるところから
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アウトプットライフ始めてみてください
驚くほど人生変わることを僕は知っているので
数多ある心得の候補の中からこれを一番大事とさせていただきました
ここからの講義で動画編集で結果を出すための
カリキュラムが始まっていきますが
絶対大事なのでアウトプット一緒に頑張っていきましょう
小瀬長ありがとうございました