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はい、ということで、Vプロ主催のカズマルこと山田一和と、Vプロ公司長の菊谷直也と申します。
今回の講義ではですね、これからVプロ進めていただくにあたって、絶対に抑えておいて欲しい3つの心得についてお話ししていきたいなと思います。
心得とか言うとね、説教臭いと思われるかもしれませんが、我々のカリキュラム5年以上研究して作り込まれておりますので、
それを最大限、みんなカリキュラム受講できてやったじゃないと思うんですよ。結果を出したいって思っていると思います。僕らもそうです。
結果を出すためには我々の全力とあなたの全力がかみ合った時なんですよ。絶対。これまで1000人以上見てきて絶対そうなんですね。
なった時に、結果を本当に出してほしいって思った時に、この3つだけは、本当は100個ぐらいあるんですけど、3つだけは約束していただきたいっていうことがあるので、それをお話ししていきたいなというふうに思
います。
じゃあ、ちくんさん3つの心得、1つ目は何でしょうか。
はい、1つ目はアウトプット命というものです。
はい、これはもう絶対でございます。
絶対です。
動画編集っていうのは、知識じゃないんですよ。技能なんですね。知識を持ってても、これ何も意味がない。
ちょっと僕が女性と付き合っているとして、付き合っている人と一緒に、お皿を作る体験に行きます。
はいはい、なるほどね。
あるじゃないですか。その師匠からなるわけです。こうやって土から始めて、土をろくろで回して皿にします。
ああ、そうなってるんだ。これで帰って意味はありますか?
全くないですよね。
これは知識で止まっちゃうんですよ。知識だけだったら、別にうちのスクラ入り必要はありません。
ググれば出ますから、知識自体は。でも、できるようになることに価値があると思って受講料を聞いていただいているんですね。
ってなったら、分かるとできると違うと。できるようになるためには、じゃあどうしたらいいんですかって話じゃないですか。
はい。
やるしかないですよ。
ああ、そうです。
実際にやってみるしかない。さらってこうやってできるんですよ。ろくろをこうやって回すんですよ。分かりました。ってろくろを回してみるしかないんですよ。
で、泥が跳ねてうわーっとなったり、なんかぐちゃぐちゃになっちゃったりとか。それをやらないと意味がないんですよ。
子供が生まれました。自転車乗らせますと。いきなり二輪車漕げないじゃないですか。だから補助輪付けるじゃないですか。外します。
お父さん、自転車運転してみせるねって言って、自転車はいこうやって運転するんだよ。見るだけじゃ意味がないんですよ。
つまり講義動画を見るだけでは全く意味がない。なのでアウトプットの機会をたくさん用意しています。
で、これやらないと絶対結果出せません。例えばどういうアウトプットの機会があるかっていうと。
動画講義ごとにいろいろ説明があるんですね。ノウハウの説明があって、その一番最後にそれを実際にやってみましょう。
皆さんのパソコンでっていうのがほぼ全ての講義に入ってますので、それをやって皆さんのサポーターとかLINEにしっかり提出するというところまでお願いします。
それが課題提出っていうアウトプットチャンスその1じゃん。他はありますか?
はい。他もですね、月1とかで全体のオープンチャットに皆さんが今月学んだこととか実際に得られた成果とかをアウトプットしてねっていう機会があるので、そこで必ず皆さんアウトプットしてほしいです。
アンケートを僕らが出しますので、学んだこととかを自分の頭の中にあるものを吐き出してみる。文字にして。これがすごい練習になります。他ありますか?
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はい。他でもですね、さっき言った講義の課題だけじゃなく、講義のショーの終わりとか、このショーで学んだことを皆さんサポーターとかLINEにアウトプットして。機会もあるので、そこを絶対にやってほしい。
他にも作業会とかあります。そういったところでも質問してみたりとか、サポーターとかに質問をする。これもアウトプットなんですよ実は。自分がわからないところを言葉にして伝えるっていう。
わからなかったらわからないところがわからないと言えばいいんですよ。それもどんどんどんどん吐いていくっていうのが大事。アウトプットって外に出すって意味なんで、自分の頭の中でうーんって言ったら何も意味
ないですよ。外に出していくっていうのがとにかく大事になってきます。
Vプロは大人が失敗をしていい唯一の場所です。失敗するから失敗から学べる。こうやっちゃダメなんだ。こう聞いたらこう返ってくるんだな。
全てが自分のだけの知識になっていく。それをたくさんたくさんずっとやっていくっていうことを約束してください。これもう心の中でも一番大事です。感想をアウトプットする。
学んだことをアウトプットする。気づきをアウトプットする。自分の技術を実際に動画編集のソフトを動かして提出してみる。これら全てが揃わないと講義をただ見て知識だけ得た人になっちゃうので気をつけてください。
Vプロの3つの心得。2つ目は?
自走力になります。自分の力で走っていく力ですね。
これは教育側としては大事な考えだなと思っておりまして、我々は教育事業というものをやってるわけですよね。こうやってVプロというものをやってるんですけど、何のためにやってるのって話なんですよ。
というのを考えた時に、最終的には我々がいなくても成り立つ状態を作らなきゃいけないなって思うんです。
お金儲けのことを考えるのであれば、ずっと我々に依存しないと動画が出来上がらない状態とか、我々がいないと案件が取れない状態とかを作っておけば、案件サポートとか質問サポートとかでずっとそれますよね、お金
が。
儲けを優先するなら、自走できない状態にして縛るっていうのが一番いいんですよ。意味がないじゃないですか、でもそれは。
うちは日本一愛のある動画編集スクールというのを目指してるわけなんですが、愛っていうのはずっと我々に依存してていいよ、おいで、ずっと倒れ込んでていいですよっていう意味ではないんです。
我々の場所で経験したことを通じて、皆さんが自立して自分で個人事業主として営めるようにならなきゃいけない。
そのための自走力っていうのを身につけてもらえるような場所をすごく意識して作っています。
なので、皆さんが我々の教育側と接する機会はたくさんあると思う。セミナーとかね、いろんなイベントあると思うんですけど、
全てにおいて、自走を最終的にできるようになるためのカリキュラムにしていると思ってください。
なので、全部が全部わからない、これが正解です、これが正解ですって差し出すことはしてないってことですね。
子供の教育とかでもいきなり答え見せちゃダメじゃないですか。
学校の宿題、答え見てその答えを書き写して提出して宿題オッケーですって絶対嫌でしょ。
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なんで嫌かっていうと意味がないからなんですよ。
答えを全部教えてしまったらどうなるかっていうと、
自走できないままサポート期間が終わって、我々がいないと成り立たない人間が出来上がるんですよ。
それはダメじゃないですか。それはかなりリスキー。
なので、自走力を身につけるための行動を意識してほしいなと思っています。
具体的にはどんな感じにやるのがVプロセスにお勧めでしょうか。
そうですね。皆さん動画講義とか見ていくと、実際にここをどうやるんだろうとか、ふとした疑問が出てくると思うんですね。
これはもう当たり前で仕方ないことなんですけど、その度に何も考えずすぐにサポーターさんにここってどうすればいいんですかと聞いてしまうと、
わからないことが起きましたときにサポーターさんに聞いて、それに言われた通りのことをするという。
これって誰でもできる作業なんですよ。
これもさっき言ったように何にも力がつかないので、聞く前にまず自分なりにここをどうすればいいんだろうと考えてみるとか、
実際にGoogleで調べてみるとか、うちの質問専用のAIとかもあるのでそれに聞いてみるとかして、
まず自分の頭で考えるということをしてみてほしい。
さっき1個目のココロでアウトプット命とは言ったじゃないですか。
アウトプット命とはいえ、こういうアウトプットはダメみたいなところで言うと、
自分でやってみてないのにすぐ答え聞くっていうアウトプットは微妙だよね。
そうですね。
これわかんないから教えて、これわかんないから教えて、聞いてっていう。
それは成長するためじゃなくて、ただカリキュラも早く終わらせたい。
今のこのカリキュラも早く抜け出したいがためのアウトプット質問になっちゃうと意味がないじゃないですか。
そうなんですよ。
難しい話でね。
でもこれは絶対意識してほしい。
わかんないから聞きますって実際のお仕事でできないですからね。
クライアントに。
例えばアウトプットをするときの順番としては、
わかんない、どうしようって思ったら、
自分でわからないことをGoogleに聞く、
さっき言ったようにうちの質問専用AIに聞く、
そこから得た内容で自分でちょっとわかんないけどやってみるんですよ。
手を動かして。
あ、なんかバグったなとか、え、こうなるんだみたいなのを吸い上げて、
その上でサポーターに聞いたら、
答え聞いたときに、
あ、これ自分コーダーが間違ってたんだとか、
繋がるじゃないですか、自分のコーダー。
それが成長なんですよ。
そうなんですよね。
なのにそれも何もしないで、
はい、わかりません、教えてください。
言われた通りにやります。
はい、言われた通りに手を動かすだけです、私は。
だと絶対に自走できない。
何もスキルがついてない。
そうそう、何もスキルがついてない。
動かした通りにボタンを押してるだけになっちゃうんですよ。
言われた通りにボタンを押してるだけだと意味がないんですよ。
なのでそこを意識して、
自走力を身につけるんだっていう目線で、
僕らは皆さんにサポートを提供しているし、
皆さんもその気でかかってきていただけると嬉しいなと思います。
ただサポーターとかコミュニティもガンガン頼ってください。
頼っていいんだけど、考えようねって。
自分で動いてから頼るって順番。
頼るのは絶対頼ってほしい。
でもまず自分でやってみて失敗してから頼ってください。
っていうのを心得として押さえておいていただけると、
最高の成果に繋がると思います。
最後ですね、3つ目。
3つ目が自責思考になります。
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何かしら起きたときに全部これは自分のせいだと思うことが大事です。
自分のせいだと思うことが大事?
じゃあもうなんでも私ダメだ、もうこれうまくいかないんだって思えばいいってことですか?
これはそういう意味ではなくてですね、
その起きちゃった原因をしっかり明確にして、
自分がこれからこうすればもうこれ二度と起きないよねっていう改善の材料にするイメージですね。
なるほど。
自責の対義語で言うと他人のせいにするっていう多責思考ってあると思うんですけど、
何か例を教えてもらってもいいですか?
多責にしちゃう例で言うと、
例えばめちゃくちゃ仕事が忙しかったからとか、
なんか突然友達に飲み会誘われちゃったとか、
サポーターさんの返信が遅いからとか、
そういういろんなマイナスのことってあると思うんですよね。
これをそのまんま、
誘われたからとかサポーターさん遅いからっていうふうにそこのせいにすると、
いつまで経ってもその状況で変わらないじゃないですか。
これをじゃあ自分がどう変わればいいかっていうので、
フォーカス向けていただくと、
忙しかったからであれば、
絶対にどこか10分とか5分とかって、
自分の生活の中に時間があるわけですよ。
絶対に作れる。
これはもう1000人みたら全員そうだった。
はい。絶対あるんで。
ついSNS見ちゃう。
30分見ちゃうとか絶対あるんで。
そういうとこで講義を見るとか、
プレミアちょっと開いてみるとかすればいいし、
サポーターさんの返事が遅いからってあるならば、
次の講義ちょっと先回りで見てちょっと予習しようねとか、
講義を止める理由にはならないと思います。
対処確かに。
あとふつうに遅いんだったら、
遅いですって言えばいいからね。
うちが約束してるサポーターの返事の時間ってあるじゃないですか、
その時間よりも遅いんだったら、
ふつうにサポーターさん返事早めてもらいますかって
言えばいいからね。
自分にできることなんだろうってそうじゃん。
自分に出来ることなんだろうって。
サポーター遅いからって言って、
うーんじゃあいいやこれ違うじゃん。
返事遅いから早めてもらおう。
早めてくださいって言えばいいんだって、
いいと思うんですよ別に。
そうですね。全然いいんですね。
そしたら我々もサポーターの品質とか返事の速度は いつでも1秒でもいつも早くできるように
それこそ自責で考えてやってる
皆さんのお声とかも頂きながら改善していく 僕らの全力ですよね
で皆さんも自責志向で考えてやると
いうことは噛み合った時に最高だと思うんで
そこですよね
どういうことかっていうと 自責志向というよりは考えようってことですね
自分にできること何かなって考えてみる っていうのはありかもしれませんね
じゃあまとめますと3つの心得は何になりますでしょうか
覚えてますか皆さん
1つ目がアウトプット・命
そして2つ目が自創力
3つ目が自責志向になります
ちょっとね厳しい話とかもしたかもしれないんですけど
僕らだけがずっとサポーターをして
皆さんが操り人形になるだけでは意味がないので
お互い自分噛み合うっていうことだと思ってます
本当に成果を出したいからこそ
最初の講義で伝えておりますので
必ずこの3つアウトプット・命・自創力・自責志向
この3つはですね必ず意識していただけたらなというふうに思います
受講生もですねたくさん結果を出している人がいまして
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直近受講生100人にアンケートを取った時に
3人に1人が累計で100万円以上の収入につなげている
それを動画編集でですねつなげているというデータもあります
その3人に1人の100万円以上
累計で売り上げている人たちってのは間違いなく
完全に例に漏れずアウトプットめっちゃします
質問とかもめっちゃ来るし
受講の感想とかもめっちゃ教えてくれるし
サポーターの返事が遅いとかあったら返事早くしてくれますか
僕は返事早くしてもらうために
じゃあ事前にこの時間にカリキュラム入りますねとか言いますねみたいな
この時間にカリキュラム入るんで
この時間サポーターさん待機してもらっていいですかとかがっついてくれる
だし自創力もちゃんとあるわけですよ
なぜなら自分でいっぱい調べていっぱい失敗してくれるから
失敗していいんですよ
世に出た時現場に出た時に失敗するのがまずいんで
それもあるし
自責志向で考えて自分にできること考えてるし
この3つを必ず当てはまってます
できるだけ止まる人とかもういいやって投げ出してしまう人は
絶対にうまくいかないんですよね
投げ出したけど3つの心を無視したけど
なんかうまくいった運良くうまくいったって人は逆にいません
必ずこの3つは最適に致している人は結果につながっているイメージです
本当は100個ぐらい心はあるんですけど
この3つだけ外さなければ絶対うまくいくと思います
僕らも全力でやっていきます
最初から完璧じゃなくていいので
少しずつ意識をしてもらって
講師も何とも言いますけど全力でサポートします
皆様も全力で行動します
ここがもうバッチリはまった時に結果が出ていきますので
一緒に走っていけたらなというふうに思います
以上V-Pro3つの心でした
必ず意識して
どっか紙とかに書いておいていただけたら嬉しいなというふうに思います
今回の講義は以上です
ご清聴ありがとうございました
ありがとうございました