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聞いてない、大丈夫かな? はい、やばい奴が来た、隣に。誰これ?
まずい、みんな。僕は動画編集者向けに発信をしている男、カズマルこと山田一馬です。 この発信を見ている人、YouTubeチャンネルを見ている人は、動画編集というスキルを身につけて、YouTuberさんや
インフルエンサーの裏方に入って、動画編集の仕事を単価1本、1万円、2万円、3万円でやっていこうという風に頑張って日々、
努力、研鑽を積んでいるのに対して、ここにいるこの人は、まずいことをしている。危ない。 なんか、ちょっとXのアカウントを出すんですけど、
AIエージェントの女みたいな感じのブランディングをされている方で、ちょっと恐ろしいなと。 要は、AIで動画編集の簡単な編集とか、
会社で発信するこの動画の編集領域みたいなところを、AIで大体できちゃうよみたいな感じを思わせるような発信をしているというものが、僕のこのセンサーで察知しまして、
今日東京でオフライン勉強会みたいなことをやっていると。 AIで動画編集をちょっと時短してやろうみたいな感じで、
いや、オフライン勉強会やってるってのを聞きつけたんで、福岡から飛行機とって朝一でやってきました。
敵がいます。よろしくお願いします。
ユキです。よろしくお願いします。
始まりました。カズマルチャンネルでございます。このチャンネルは動画編集者向けにありとあらゆる有益な情報、役に立つ情報を発信しているわけですが、今回はAI動画編集系で発信を最近やられているユキさん。
はい、初めまして。ユキです。よろしくお願いします。
僕も初めて会ったんですが、お招きして、今後のAIと動画編集の未来についてお話ができたらなと思っております。よろしくお願いします。
冒頭の視聴位置率を担保するためにちょっと派手に喋りましたけれども、
はい、大丈夫です。
うちのチャンネル緩いので楽しんでいただけたらと思いますが、ちょっと失礼な話、誰ですかっていう視聴者の方ももしかしたらいらっしゃるかなと思いますので、簡単に自己紹介いただけたらと思います。
はい、ありがとうございます。ちょっとポッとでっていうか、結構いろんな人に急に出てきたねみたいな感じで、ダークホース的な感じの扱いをすごいいろんな人に言われるんですけれども、
本当におっしゃる通りで、自分がそもそもビジネスコーチングをずっと裏でやってたんですけど、なかなかそれは知り合いでしか売れなくてみたいなところで、
結構こう本当に01達成がなかなかちょっと目が出たぐらいでずっと止まってたみたいな感じだったんですけど、ちょっとこうとあることをきっかけにですね、なんかやっぱり自分でビジネスをやっていく人って動画編
集が一番きついよねみたいななんやかんや。
ありとあらゆる業務の中でも。
動画編集が一番めんどくさくてむずくないってずっと思っていて、私自身はプレミアで動画編集とかしたことがないような編集スキルとかセンスとか全然一切ほぼないぐらいの人間なんですけど、
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そこまで求めてなくてもちょっと本当に自分の知識スキルとかを発信するぐらいの自社発信っていうところでやっぱりもうちょっと手軽にできないかなっていうのがあって、
事業者の発信の質というよりかは量を担保させるための一手じゃないですけど、自分が本当に苦しんできた部分を担える。本当に過去の自分を助けるために今やってるっていう感じなので、
カズマラさんとはもうキラキラ畑なんですよ。やってることはもちろんどろくさくて、かなり地道に綿密にいろいろやられてると思うんですけど、私の場合はもう少し本当に完全の01を救うじゃない、おこがましいかもし
れないですけど、
本当に過去の自分を助けるためにリモーションで完結っていうところでAIの動画編集をやらせていただいております。
実際僕が今日オフライン勉強会に参加して出来上がった動画を今出すんですけども、ここら辺に出てますけれども、撮っただけでクロードにポンと投げてしまいまして、テロップが入り、そしてワイプ化され、僕が。
背景にスライドが用意され、スライドも用意してないんですけど、スライドも用意され、全部組み込んでますね。僕が喋ったタイミングが切り替わったタイミング、スライドも変換されるということで、それがMP4で
もう僕のフォルダの中にあるよというところまで来てしまったので、
アジャパという。これは困ったな。動画編集スクロールをやっている身としては、これは背中ジリジリ熱いなというふうに世間の方が思うくらいインパクトが大きいので、そんなYouTuberとかインフルエンサー
さん、映像制作会社さんの二重受け等々で、お客さんから大事なお金をいただいてプロモーションやマーケティングの動画編集をやろうという文脈で発信している僕と、
そして事業者さんが社員研修だったりとか自分のメッセージだったりとか、そういったものの発信をよりコスパよく効率的に発信を加速させるために動画編集に苦手意識とか大変な壁を越えて発信を促進させる目的で、事業
者向けに動画編集の自動化だったりAIを使ってやるというところを発信されている二人が揃ったので、この二人が揃ったタイミングで今日いくつかテーマを持ってきてますから、
そこについてお互いの意見をぶつからせてですね。
何も動画編集わかんないけど。
サムネ映えするように、そして視聴者の離脱を防ぐ目的で、あえてうがった言い方をするならば、動画編集職人と動画編集黒船深山ものなめんなこの野郎の対決ということになっておりますので、本日はよろしく
お願いします。
よろしくお願いします。
今日はテーマあります。
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まず一つ目、動画編集の未来についてです。
未来?
そうです。動画編集のあなたみたいな方が現れてしまうと、僕はこのフォロワーさんに言われるわけですよ。
カズマルさん、動画編集スクール大丈夫ですか?
全然大丈夫です。
早っ。
動画編集スクールなんていらないんじゃないの?みたいな。
必要です。
と思われるわけです。
AIに動画編集食われちゃうんじゃない?取って変わられちゃうんじゃないの?というよくある議論ですよ。
クロードデザインが来ましたとか、画像生成が来ましたみたいなタイミングで、デザイン畑だってみんな言われてるだろうし、プログラミング系だってクロードコードが出たタイミングで永遠に言われてる。
つまりスキル系とAIが駆逐するかしないかみたいな議論は一緒にやられてるわけなので、こと動画編集においてはどうなるんだろうっていうのを言っていただけたらなと思います。
ポジショントークをするんであれば、もうAIでいけますって言うべきですよね。
でも。
でもそうじゃないと。
なんか同じ、例えば美術という括りだとして仮定して、粘土と彫刻ぐらい私は違うと思ってて。
なんか全く別物だから、なんか大丈夫って焦らなくていい。
なんか何でかというと、そもそも私のこの作業会に来てくださる方とも多分話してて。
そうですね、初めて今日いっぱい話しました。
自分自身が、最終的にみんな豊かに生活が楽にとか、なんか多分その先があるじゃないですか。
はい、あります。
動画編集って仮定でみなさん動画編集をするために生きてるわけじゃないですよね。
そうですね。
全員違いますよね。
違います違います。
だからなんか動画編集のために生きてないですよね。
手段でしかないですもんね。
だから動画編集を志して生きていく人って多分いないんじゃないですか。
いないですね。
だから別にそのプロセスが、目的が同じだとしてもプロセスが全く違うだけなんですけど、
ここの目的が一個の通過点でしかないから、人生ゲームで言うとただの本当にこうマスが続いていく、その先が重要。
なるほどなるほど。
でも多分そこも重視して、すごい向き合っていただいてると思うので。
しかも見ていただいて分かると思うんですけど、やっぱり手編集には敵わない。
謙遜してるわけではなくて、本当に敵わないんですよ。
自社編集のクオリティってめっちゃ高いわけではない。
でも外注するのにはちょっと難しいなとか、なかなかちょっと自分で一からキャップカートブリューとか、
プレミアなんてもっと難しい存在。
もっと手前にいる、自分でリールをちょっと編集してみますとか、エディッツとかも含めてですけど、
なんかそこじゃないというか、カニバレない。
動画編集という枠組みにいるように見えて、
一種格闘技になっていると全然違う格闘技。
全然一種格闘技でございます。
動画編集って言っても、やっぱり動画を作りたい人がいるから、動画編集という手段が成り立つわけで、
動画を作りたい人の動画を作る目的、思惑って本当に足したようで、
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我々動画編集者側がまとまったお金をいただいてお作りする動画となると、
お客さんにとってもいただいたお金以上の価値を届けられる、
そして外注してもいいなって思えるような気合が入った動画。
それこそローンチュ動画みたいな文脈だったりとか、
セミナーの告知動画、新しい商品を出しますみたいな動画だったりとか、
キャンペーンの動画とか、PR動画なのかわからないですけど、
お客さんがお金を払ってでもいい動画にしたいというニーズに応えられれば、
引き続きAIがどうなろうが全く問題がないというのは僕の意見です。
いなくなったら困るという。
マーケティング文脈でいうと、建材層の、
例えば私の自社発信でいくつか本数を出していって、
刺さった動画、再生数がすごい取れた動画、リストいつもよりはすごい取れた動画、
これをお金かけてちゃんと作り直そうとか、
多分そういう先になっていくので、
むしろお客様になる人たちは私たちが育てていると思っていただければ何ら問題ないというか、
むしろ本当に蚊にばれない。
広く捉えるならば動画の市場を広げていただいていると思っているので、
もちろんです。
これで動画を発信したいという人がより増えれば、
ここはちょっとお金かけていい動画をしたいという人ももちろん増えると思っているので、
めちゃくちゃいいことが起きているなと。
むしろお客を扶養しているんで。
ありがとうございます。実はそうなんです。
ここの研修館に来た人が、今まで動画の発信なんて全くやれてなかったのが、
AIというフックによって動画の発信に触れ、
発信をすればするほど、いやでももっとこだわりたいなとか、もっといい動画になりたいなとなった時に、
ありがとうございます。
動画編集者に発注が来るので、
ちゃんと円が回っていると。
めちゃくちゃ回っているし、
AIがその歯車をより潤滑的にしだしたという側面があるということで、
引き続き動画編集の未来はあるというところ。
AIに食われる仕事ももちろんあると思うんですよ。
Excelのデータ入力とか食われると思うんですよ。
もう食われちゃってますね。
でも動画編集においては、
AIによって食われるというよりは進化した側だと思っているので。
ですし、究極言うと、
常者必衰という言葉があってですね。
もうすべてはいつか滅びると思っているので、
未来英語は何も変わらないことなんてないから、
変わったときにどう対応するかの適応力の方が何百倍も大事ですよね。
動画編集を私は別に志して、
夢見て恋焦がれてやっているわけではない。
それを受け取り側からすると、
自分の事業の業務に対して熱がないとか、
いろんな批判もあるかもしれないけど、
AIって今1ヶ月単位ですごい変わってくる。
変わってます。
でも私たちって気がついてみれば、
ここ5年、10年前なんてAIなんかほぼなかったし、
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全くなかったですよ。
私はこれからロボットが来ると思っているんですけど、
だからAI、動画編集というよりかは、
どういう風に変わっていく情勢に適応していくかみたいな、
人間力だったりだとか、
やっぱり人間同士なので、
この人に仕事をお願いしたいなって結局なってくるじゃないですか。
そういった周りをVプロさんの中で、
カズマラさんに学んでいただくとすごくいいのかなと思っています。
すいません。
ある程度Vプロ生は仕事の鉢を待っておりますので、
たくさん事業者を育てていただければと思います。
もちろんです。
協力して大きくしていけたらなと思っています。
未来についてそんな感じで、
次のテーマもある程度答え出た気がしますが、
動画編集者にお金をあえて払う時ってどんな時?
そしてその理由って何なんだろうっていう。
仮取りの本当に綺麗な動画。
コンバージョンさせたいとか、確実にCTAさせたいとか、
やっぱりコンバージョン目的を見据えた動画だったりだとかは、
やっぱりまだまだ自主発信のクオリティだと
ちょっと弱い部分があるのかなと思うので。
そうですよね。
あらしが解散します。
ラストドームツアーやりますっていう告知動画が
AIでポチって作られてたまるかって話なんですよ。
本当にそうなんですよ。
あらしだからとかじゃないですよ。
あらしでも俺はAI使ったほうがいい瞬間あると思うんですよ。
あらしの社内のダンスレッスンの動画とか、
歌割りの解説動画とか、
ファンクラブの動画とか。
AIでよくね?みたいな。
でもAIでやるからファンクラブの動画コンテンツ
外注しなくていいからファンクラブの料金ちょっと安くなりますっていいじゃないですか。
そうですよね。
そういうのはいいけど、
でもドームツアーの告知動画は動画編集者に外注した方がいいよねっていう
その価値観だと思うので、
動画編集においてはより単純作業。
テロップ入れました、カット無言のところ脳死でやります。
ではなくて、ちゃんとお客様のお眼鏡にかなう目的に沿ったものを作るようになりましょうが、
引き続き、これは5年ぐらいずっと言ってるんですけど、
それがより強まると思うし、
今ってクイックドーパミン情勢じゃないですか。
すぐドーパミンが取って出るっていう切な快楽な情勢なんで、
たぶん逆に触れる時が来るんですよ。
手の込んだ愛のある温もりのあるっていう文脈に来ると思うので、
そっちを待ってたらまたそっちも来ると思うし、
逆もずっと揺れ動いてると思うので、
そんな感じなんで、2つ目はそんな感じですけど、
じゃあ、うちの受講生も受けてるんですよね、実は。
中野さんね。
そうでしたね。
中野さんはうちの受講生も検証受けてるわけですけど、
3回、リピートもしてるんですよね。
中野さんはうちの受講、動画編集を学んだ上で、
よりAIを学びたいと思って、
ユキさんのところに来たというところで、
動画編集者においても今後はAIをちゃんとキャッチアップしていく必要性はあると思うんですよ。
なので、AIと動画編集者はどう付き合うべきなのかっていうのを
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お話できたらなと思うんですけど、
僕的には自分の事業を加速させる意味で
AIをどんどん使った方がいいと思うんですよ。
自宅業なんで、やっぱり事業者さんに
僕動画編集できますっていう営業するところとかは
今まで人力で天井があったけど、
AIでできるようになったんで。
いい感じになりましたね。
いい感じになりましたね、ライティングが。
焚き火も焚いてるんです。
焚き火も実は見えてないんですけど。
もう暑いですけど、こっちは。
本当に暑い。絶対正解の格好してる。
ジャケット羽織っていただきます。
本当に暑いです。
動画編集は自分の事業を加速させるためにやっぱり使うべきなので、
営業リスト集める、営業メール送るみたいなのももちろん当たり前ですし、
簡単なカットとかテロップやったらすぐできちゃうので、
それは自宅業にもどんどん取り入れるべきです。
空いた時間でもっと面白く、もっと魅力的にっていうところに
より使ってほしいっていう思いがあるので。
同じです。
そうですか。
そう向き合うべきだなって思ってるし、ずっとそう言い続けてるから
引き続きうちもね、V-Pro AIコースを作ったんですよ。
おめでとうございます。
AIコースは、より自分の事業を加速させるために
AIで楽しようぜっていう。
動画編集で肩凝る時代終わったんだよっていう。
同じこと言ってる。
え?
ドライアイと肩凝りと腰痛から卒業しようという。
動画編集って結構ブラックな環境で働いてる人がまあ多い。
だって無音の。
だって僕、見てください。
僕動画編集を8年やったパソコンの体勢これです。
僕はAIなかったんで。
これ巻き型になるんですよ。
分かります、巻き型になります。
でも今って、巻き型になる時間減らせるじゃないですか。
本当に。
最後の凝るところだけ、いい動画にするところだけこうやればいいから。
他の単純作業のところはこうやってやってたらいいんですよ。
本当に?
許可するだけでいいっていう。
だからプロセスは結構変わってきてるから、自宅業においても。
そこはちゃんと勉強した方がいいかなっていう感覚でございます。
じゃあ最後4つ目。
最後っていうと視聴離脱するんで、もう一回言います。
続いてが、
じゃあユキさんから見ていただいてですね。
これはもう先陣からまだ棒ということで。
カズマルは動画編集スクールVPROはもっとこうした方がいいわけであればいただきたい。
いや私がちょっとその、まず。
ガンガン言って土足で入っていただいて厳しい意見をいただいて、
僕はもうどんどん改善していきたいし、VPROもっと良くしていきたいし、
もう最高にしたいんで。
日本一愛のある動画編集スクールを目指しております。
そうですよね。
もうあるんじゃないですか。
知った激励があればいただけたらと思います。
言いづらい。
いや、だって。
僕の雰囲気が怪しいとかですか。
直すところで言うと。
若気のいたり感が。
逆にどういう辞任なんですか。
辞任はやっぱ若、なんだかんだ20代の若手が動画編集やり方とか発信してるから、
やっぱり老若男女万人受けするかというとちょっと怪しかったりとか、
本当に上手くいくの?みたいに思われてる、
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ところが多いと思うんで、
だからこそ愛のあるスクールとして、
ちゃんと受講生1人1人の結果にコミットしようという風に頑張っている、
誠実に頑張ろうという状態なんで。
なんか老若男女に好かれる必要ありますか。
それ言われるとそうなんですよ。
老若男女に好かれたいんだったら歌のお兄さんになるしかないんですよね。
確かに。
歌のお兄さんやるんだったらもうちょっとプライベートとか。
じゃあもうやっぱりAI動画編集でもうちょっと自社発信するしかないよね。
もっと発信しろと。
知的を受けるとするなら、
このチャンネルの更新がかなり止まってるんですよ。
耳が痛い。
あなたも止まってますか。
私も止まってますので。
そこはやっぱ耳痛いですね。
耳痛いですね。
だからちょっとカズマルチャンネル今後は、
ユキさんから習った情報も踏まえて、
AIで編集した動画とかもあえて上げていくんで、
ちょっと見てみて。
自分が作った動画と、
AIで僕がYouTubeのアップする動画を比べてみて、
もしAIで作ったカズマルさんのチャンネル動画すげえ、
私作れないと思ったらやばい。
それはのびしろです。
超えないと。
人力でやるんだったらね。
そういうシステムになったらいいかなと思います。
じゃあ告知あれば。
どうぞ。
いや、特にない。
Xを貼っておけばいいですか。
いや、なんですかね。
私はでも、
いや、私今一番欲しいのは物件なんで。
物件?何の話をしてるの?
いくつか授業があるので。
なるほど。
私、AIエージェントで人類の働き方がガチで変わるなって、
ちょっと中二病っぽいこと言うんですけど、
本当に働き方が変わるなって思って、
柄系からスマホに変わった時の衝撃じゃないぐらい、
AIエージェント初めて触った時、
衝撃を受けすぎて、
え、これも全部お願いできるの?とか、
本当に感動したんですよ。
告知タイムその感動で使うの?
え、ダメ?
面白い。
え、ダメ?
ダメ?
いやいや、大したあれはないんですけど。
普通にその、
人類の働き方が変わるなと思って、
今障害福祉事業所を立ち上げようとしていて、
そっちもやれてるんですね?
そうなんです。
別に告知というか、
お見知りおきよという形で。
そうですね。
いつか興味があったら、
私のエックスフォローして、
何かあった時に、
コモトもよろしくお願いしますぐらいですかね。
よろしくお願いします。
ということで、黒船が来たと思って、
蓋を開けて対談をしてみたら、
ちゃんと住み分けができてますし、
今後も動画編集者として、
ちゃんと誠実に真っ当にやっていく人は、
乗車必須の中でも、
乗車になる瞬間が来ますよという、
実は当たり前の決意になりましたということで。
確実に来ると思います。
福岡から来ましたので、
最後に僕のクロードのキャラクターのタコみたいな、
別のよくわかんないキャラクターのぬいぐるみをプレゼントして、
お別れとしたいと思います。
本当に来ていただいてありがとうございました。
いえいえ。お誘いいただきまして。
ありがとうございました。
引き続きこのチャンネルでは、
動画編集者に役立つ情報をやっていきますし、
概要欄に当たる公式LINEから、
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動画編集者に役に立つための、
様々な情報を伝達しておりますので、
まだの方は公式LINE登録もよろしくお願いします。
今回はAIエージェントのMOSA、
黒船ユキさんをお招きして、
お話をお伺いしました。
アドリブ一発撮り、台本全くなしで撮りましたが、
皆さんにお役に立ったら幸いです。
ご視聴ありがとうございました。
ありがとうございました。
いいんじゃないですか?
すごい。
ずっと見ていくね。
すごい。