お疲れ様です。 Vプロを主催の山田和馬です。
今日もね、Vプロ通信不定期なんで、いっぱい投稿される時もあれば、2週間とか3週間に1回の時もあると思うんですけども、投稿していきたいと思います。
以前、昨日か、Vプロ通信投稿して、リアクションハッシュタグVプロで感想いただいた方、ありがとうございました。
読ませていただきました。ちゃんと見ていただいてるなとかね、あのやってよかったなって思えるので、
なんかこう、期待に応えていただいたなという感じがします。
このVプロ通信もね、皆さんがVプロ通信で人生を良くしたいという期待に応えようの一環でやってるので、
まあ期待に応えた、僕も期待に応える人生にしたいと思って期待に応えてるから、
皆さんもこう、期待に応えていただいて、期待に応え合う状態になったらいいなというふうに日々感じておるところでございます。
本日はですね、Vプロのアップデート情報と、
また成果を出すために大事なことっていうね、お話をしていきたいなというふうに思います。
まずVプロのね、アップデート情報です。
サポーターのね、話ですね。
まず直近で一件行ったのはですね、サポーターの一名の方をですね、クビにしました。
対応の品質だったりとか、
もちろん僕らはサポーターに投げやりに任せて、適当に皆さんを放置したいわけじゃないじゃないですか。
そりゃそりゃそうですよ。
Vプロを通じて人生を良くしてほしいと思ってるからやるわけで。
で、サポーターの皆さんがどんな動機でサポーターやりたいですって言ってくれてるのか、
まあ正直心の奥底までは僕もわからないわけですけどね。
サポーターやったら動画編集とは別の副収入ができるから始めたとか、いろんな理由があるのかもしれない。
いろんな歪みというか、いろんな考えがある中で、
どうしても僕らがお願いしていることをお守りいただけないサポーターの方っていうのがいたんですよね。
24時間以内に返事してねって言ってても、なかなか案件が忙しいみたいですね。
動画編集の案件が忙しいからっていう感じでサポーターのことを対応を御手に回してたりとかするケースがあったと。
僕からしたらその、何の言い訳にもなってないというか、何の理由にもなってない。
その案件が忙しくてサポーターの対応を遅れますって意味わかんないじゃないですか。
だって案件なんでどっちも。
案件が忙しくて案件が遅れますっておかしいじゃないですか。どっちも案件だからね。サポーターだって仕事なんだから。
なんかそういう甘えた気持ちでVプロを卒業させてしまって、Vプロのサポーターまで引き込んでしまったのはちょっと申し訳なかったなっていう。
こういうことを経験すると、Vプロのカリキュラムまだ甘いなって思うんですよね。
カリキュラムというか、教育面というかね。
カリキュラムの中だけでは伝えきれないこういう仕事の向き合い方みたいなところも、ちゃんとやっぱ話さないといけないのかなとかね。
日々成長チャンス感じる次第です。
成長チャンスを感じるためにですね。成長チャンスと思ってそのサポーターさんの方も一時期はね、残して
なんとかというふうに思ったんですが、それこそその人のサポーターのやり方とかを添削したりとかね、しようとしたんだけども、なかなか厳しいということで
一名クビになってしまった。僕は悔しいですね。Vプロを卒業された方がサポーターやっていただいてて。
案件で忙しいんでね、案件で活躍してるわけですよ。だからVプロのカリキュラムちゃんと動画編集のお仕事取れてるんだけども
だからお金は儲かるんでしょうね。そのサポーターは今後も。でも心が貧しいなって思います。やっぱ案件が忙しいからって言って
サポーターの仕事をないがしろにするっていう、仕事に優劣をつけてしまっている感じとかがいけてないなって思うので
いろんな都合はあると思いますよ。その人にも悪意はないと思うんですけども
お客様も皆様、Vプロの皆様も安くない金額を払ってうちに払いっていただいているのにっていう期待とのギャップですよね
そこの責任感っていうのをちゃんと伝えきれなかったなっていう僕の管理不足を日々感じるような形です
クビにするってのはやりたくないですからね、なるべく。自分の教育不足、自分の指導不足を棚に上げて
とりあえずうまくいかない人を排除するみたいな感じになっちゃってるんで
なるべくやりたくないことなんですけどね。うん、まぁでも今回はそういう形にしました
サポーターがどういう風に受講生の皆さんと向き合っているかっていうのはもちろん見てますから
はい、そういうことになっております。そしてもう一つがですね返信スピードです。これまで24時間に1回返事が返ってきますよと
いう形でお約束をしていたんですが、まぁ企業努力で
企業努力でもないですね。サポーターの皆様にちょっと無理を言ってにはなるんですが
12時間に1回返事をしましょうという、ちょっと要は半分にしましたっていう感じですかね
24時間に1回返事を返すんじゃなくて12時間に1回は必ず返事をしましょう。でも添削とかは
それこそこれ一番良くないのは返事を早くすることを優先するあまり、添削とかが
魂込めて添削できなくなってちょっと雑になっちゃって
雑にしようと思ってなくても急ぐことを運営側ね、僕とか社長側が対応急ぎましょうっていうところを強くフィーチャーして言っちゃうと
質が落ちる懸念があるんですよ。質が落ちちゃったら質が落ちたもので通過して模擬案件通過して卒業しちゃって現場で
恥かくっていう本末転倒になっちゃうからここは難しい判断だったんですけども
一旦12時間返事をしよう。でも12時間返事することを優先しすぎるあまり添削とかがない場所になってはいけないので
あくまでも一時返信はすぐしましょうっていうね。その12時間以内でもなるべく早くでも
一時返信何時までに返事しますとかっていう、そういう無視放置っていう24時間放置っていうのをやめよっていう方向性の
アップデートにしてます。だから添削が完全に返ってくるのはもしかしたらもう少し時間がかかるかもしれないけど
ここはなんか受講生要望とかでもよく来るんですよね。なんかこの程度の添削で何時間かかるんだよとか言われることもあります。
もちろんね24時間を超えてる分に関してはね僕も良くないなと思うんですけども
この程度の添削で5時間も待ったんですよとか怒られることもあるんですけど
それはまぁ微妙か。事前にお伝えしてると思うんですよ。24時間に返事をするからっていうのと
またやっぱ添削も仕事を舐めてるんですよ。3時間以内に返せるだろうっていうその動画編集のことをすぐ返せるだろうって思っちゃってるのも良くないですよね。
いや添削ってめっちゃちゃんと見てますし、ちゃんと細かいところの不整合がないかどうかでもすごくちゃんと精査をする仕事なんですよ。
こっちが適当に即劣重視で3時間とか2時間とかですぐ添削して返しちゃったら
それこそ本末転倒になってしまうっていう点もあるんですよね。
皆さん動画編集のお仕事しててね嫌じゃないですか。動画編集の仕事。
おいこの仕事もう1分の動画ないから明日出せるだろうとか言って納期1日でとか言われたら困るじゃないですか。それと一緒ですね。
皆さんもうそういう嫌な顧客になっちゃってる人もいますよ。
そのバランスも加味してですけども、返事のスピードをちょっと早めようということをサポーターさんにお伝えさせていただきました。
一時返書をちゃんとしましょうというところと、でも添削は魂込めてやりましょうというところですね。
ここはサポーターさんに今朝から伝達をさせていただきました。
これでも改善が見られない人とかいる場合は受講生要望とかでご意見箱にコメントをいただけたらなと思います。
ご意見箱が匿名なんで、どのサポーターのことを言ってるのかわからない場合は名指しで書いていただいて大丈夫です。
この人のサポーターのあれがひどいですとか、本当にひどいのかあなたが期待しすぎなのかそこら辺のうまいフラットに判断をしますから
何でも何でもお客さんのことに迎合するつもりはないです。皆さんに迎合するつもりもないです。
でも僕はVプロの生徒さんが現場で活躍してほしいだけなんです、ただ。
だから何でもかんでも甘やかしすぎて何でも手厚く対応してくれて楽しんで、模擬案件がすごく楽に終わったって意味ないんで。
楽視するためにこううまくやるとかじゃないのは良くないから、学習を妨げないっていうのが大事なんだけどもっていううまい、
今僕もうまく言葉にできたね、このバランスをルールに落とし込む必要があるかなというふうに思ってますので、
フラットに判断をしてサポーターさんとの取り組みというか、サポートの内容に落とし込みたいなと思ってますので、
成果を出すためにはこういうことが大事だ、ああいうことが大事だって色々話すことはありそうですが、
結局はカリキュラムをパッと終わらせて、カリキュラムとどれだけ向き合って、カリキュラム以外のことをせず、
最短距離で成果を出す方法というのは結局カリキュラム以外はやらないってことなんで、ただカリキュラムをやることかなって思います。
だからうちで開くオフ会あるじゃないですか。来週、今週末か、今週末も福岡でオフ会があって、
編集力超強化フェスがあったり、来月末も営業力強化フェスがあったりとか、今後もいろんなものがあるけど、
あれもやっぱりカリキュラムの延長線上にちゃんと引いてあるんですよね。
全く関係ない内容をやるとかではなくてね。だからカリキュラムやっぱり進めること、
成果を出すためにどうしたらいいですかとか、色んなコメントをいただくんですけども、
結局カリキュラムをどんだけやり切れるかどうかかなというような気がしております。
みんなは作業会に参加したいとか、ポイントを稼ぎたいとか、横の繋がり作りたいが第一希望じゃなくて、
カリキュラムを進めるために手段として、カリキュラムを進めることも手段だけどね、結果を出すために。
そのためにポイント制度を使うとかになってほしいですね。
その上でみんなが楽しんでもらえてたら嬉しいなというふうに思っておりますので、どうぞよろしくお願いします。
結果出そう、みんなで。現場で活躍してもらわないといけませんからね。
はい。そんな中でですね、受講生のご意見箱に来ている内容にも回答をして終わりたいと思います。
これは読んでいいのかな。画面には映しませんけど。
まずお世話になっております31期生の鈴木健人ですと、復帰会を開催しましたので参加者リストを共有いたしますということで、
鈴木さんが定期的に旧民受講生復帰会というのをやってくれてます。
これはなかなかカリキュラムについていけなくて、ちょっと何週間か遠ざかっちゃってる人とかね。
っていう人向けの復帰会になっているので、もしかしたらこの動画を見ない人が対象者なんで、ここで喋っても意味ないかもしれないですね、鈴木さんがやってくれてます。
2名の方が参加してくれたということで、いろんな方のお話を聞いていただいていることでありがとうございます。
これご共有いただきまして。具体的にどの方がどういうことで悩んでいるかとかも書いていただいているので、
これは運営一同持ち帰りというか対応策として検討させていただきます。ありがとうございます。
こういうイベント系いっぱいあるんで、この前もママさん作業会とかもやっててすっごい楽しそうで、僕も入ったんですけど、ママ以外も入れましたし。
なんか普段顔出ししないママたちが顔出ししてたからね。ママって顔出ししないじゃん、なんか。
あの、すっぴんが恥ずかしいとか、なんかいろいろわかんないですけど。
なんで、そういうのが見れて、顔が見れて嬉しいというと気持ち悪いですね。
顔と名前が一致しないんだよ、どうしても。だってみんな顔出ししないんだもん、わかんないもん。
だから名前とアイコンで覚えるしかないけど、アイコンも顔じゃないからさ。
この人がこの人なんだっていうのがね、ちょっとわかったりとかして、僕としては安心しましたけどね。
本当は顔とか名前とかちゃんとさ、出してほしいんだよ、強制的に。
でもそんな強制できないじゃん、そんな権利持ってないからさ。
本当は僕はみんなの顔を見たいから、みんなの顔を見たいから顔出してくださいじゃなくて、覚えたいのよ。
なんか、みんなこのハッシュタグVプロとかで投稿してるけど、このカズマルさんと喋れて嬉しかったとか、
カズマルさんに会うためにオフ会に行きますとかいろんなこと書いてくれてるけど、
僕からしてその顔がわかんないから、顔を教えてくれっていうのね、あるかなっていうのもある。
まあまあそれはいいや。
で、そういうママさん作業会とかいろんな、シニア作業会とかいろんなものが企画されてるのでね、
なんかぜひいろんなとこ参加して繋がり作って、繋がりを作ることで乗り越えられる壁もあると思うんですよね。
なんだからさっきいろいろ言ったけど。
だからうまく参加していただくことによって自分が辞めにくいというか、
このVプロにいるっていう、Vプロで頑張るという状況が当たり前っていうね、
世界観になったらいいなと思っておりますので、よろしくお願いします。
はい。で、もう一個ね、ご意見箱にご意見いただいております。
お世話になっております。受講生のものです。
ただいま模擬案件2の途中です。
卒業までのスケジュールを立て、毎日やることも決めており、成果を出している受講生の対談動画などもよく見ていますが、
正直自分が本当に稼げるようになるのかビジョンが湧きません。イメージができません。
また失敗してしまうのではないかと毎日不安です。
考え方や行動面でどんなことをしたらよいですか。
はずまるさんや受講生の皆さんのご意見をいただきたいです。
はい、いうコメントですね。いただいております。ありがとうございます。
えー、模擬案件2までいってるということで、まず素晴らしいなというふうに思っております。
はい。で、正直本当に自分が稼げるようになるビジョンが、ビジョンというか稼げるようになるのか分かりません。
イメージができません。イメージしたいですっていうね、お声なんですけれども、
回答からいくとですね、今、成功、今うまくいくなっていうイメージが湧いてたら怖いですね。
だって模擬案件2の途中ごときですよね、まだ。