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自己分析していくと、自分の愚かな面が浮き彫りに
2021-04-14 11:53

自己分析していくと、自分の愚かな面が浮き彫りに

自分ってこんなところあったんだなーということに気付きました。気づいたら許容して少しづつ治していけばいい
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こんばんは、私が毎日こう発信してるのは、というかこう湧き出てくるのは、やっぱりこの1年でね、自分をね、変えたいんですよね。
人間というのは、性格というのはそう簡単には変わらないと思うんですけど、考え方を、だったら変えられるんですよ。
ネガティブな考えをポジティブに変えるとか、自分を責める、ていったのを責めないようにするとか、そういうふうに変えるのはできるじゃないですか。
けれどもかなり時間かかるんですよね。今日ちょっと話してて、なんか自分の考え方を変えるのはちょっと難しいという話をしてたら、
ある人が、右利きを左利きにするくらい時間かかるよねっていう。ずっと今まで何十年も右利きで、右利きでご飯をお箸持って食べて、右利きでペンを持って書いてっていうのをずっとしてきて、いきなり左利きってできないですよね。
それくらい難しいことで時間がかかることなんだなって。でもできないことはないというね。
私は本気で変えたくて、まずそれには心地よく過ごすことというのでやってるんですよね。
やっぱり不機嫌でいるとね、何にも変わらないんで、視野が狭くなって、何も見えなくなってるんでね、変えることはできない。
だからもう本当に精神を安定させて、良い状態で変えていくっていうのをしようとしてるんですね。
で、ある本を読んでて、それは潜在意識の本なんですけどね。
やっぱりそこに書いてあることもめちゃくちゃ不に落ちて、ものすごく今の自分に訴えかけてくるものがあって、ずっと読んでるんですけど、潜在意識っていうものに今まであんまり興味がなかったんですね。
まあなんとなくもう心地よく過ごしてたら、もうそれが現実になるんだろう、ぐらい思っててね。
で、潜在意識というのをちょっとこう学び始めてみると、
やっぱりこう、私が今まで学んできたことと同じことを書いてあるんですね。
潜在意識に自分のことを責めるとかね、自分のここが悪いとかできないとか無理だとか、そういうのをずっとすり込むと、もうそういう現実になるよっていう。
まあだからわかりやすく言ったら、できるよって、好きなことをしたらいいよっていう、あなたはすごく優秀なんだよとか、仕事ができるよとか、良い出会いがあるよっていうのをずっと言っていって、
潜在意識に訴えかけて眠ると、そういう現実が来るよという話なんで、
やっぱりこう自分を認めて、自分の内側に現実があるという、全ては自分の内側という、そこがどこを見ても同じことが書いてあり、同じことを言ってますね。
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でもやっぱりこう生活していると外側ばっかり見ちゃうんですよね。あの人がどうだ、会社がどうだ、家庭がどうだということでね。
それでなかなか内側に目を向けるの難しいじゃないですか。だからこそ瞑想したり、アクセスバーズしたりしているわけなんですよ。
そういう時間って自分の内側に目が行くんですね。だから自分の内側に今目を向けようとして、
やってるんですね。時間かかるけど。そうすることによって、本当に心地いい現実がやってくるし、ずっと。
で、なりたい自分になれるし、なりたいことがやれるっていう、現実を作りたいじゃないですか。
で、これいろんな人がね、本を書いたり、いろんな人がたくさん言っているのに、みんなできないって不思議じゃないですか、なんか。
だからそれはね、やっぱりみんな心地よくないからですよ。忙しいから、これは自分にちょっとこうスルーしてしまうとか、見逃しているとか、
受け入れられないというか。でも不思議なのが、この本を読んだり、YouTubeを聞いたりしているのにできないっていうのが、
やっぱりそれがこう疲れてるからとか、ストレスあるからとかだと思うんですね、みんな。 私もやっぱり時間かかるのは
なかなかこう、 なんて言うんでしょうね。
今日もやってても、すごい葛藤があって、難しいなぁと思うんですよ。簡単なことなんだけど、変わるのって。
で、こう自分の内側に目を向けてやってるんですけど、なんかすごく苦しくて、やっぱり長年ね、自分というのと付き合ってきて、こういう嫌なとこがあるなぁって、こういう
なんか自己否定することがある、とこがあるから、 だからずっとこう変わらないんやなぁというところに気づいたりして、
なんかそこに気づくと、今まで見ないふりしてたんですね、やっぱり。 なんかみんなこう蓋してるとかあるでしょ、見ないふりして。
なんかこういう自分嫌やけど、ちょっと替えの大変やからって言って、パタンって蓋して。 あー忙しい忙しいって日々を過ごす。もう疲れて寝る、疲れて寝るみたいな。
そうじゃなくて、私もう蓋を開けたんですね。 見たくない、自分の一番ドロドロした嫌なところに。
もうびっくりしましたよ、もう。なんでこんなことしてたんっていう。 自分を不幸に追いやるようなことをしてたんですね、自分で。
いや私ね、すごいことしてたんですよ。ほんと病気かなっていうようなことを。 いやーちょっと気づいたね、なんか。
その病院行って病名があるわけじゃないけど、やっぱり自分の心の奥に潜んでいるその闇というか、トラウマなのかなんかわかんないけど、
なんでそんな考えあったんかなーっていうところに気づいて、恐ろしいことをしてたなっていうか。 で、なんかこう誰も私を不幸にしようと寄ってきた人はいないんですよね。
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いじめようとか、ひどい目に合わせようとか。 外部から何にも不幸なことなんて起こってなかったんですよ、私。
ちょっと怖くないですか、それ。 自分が全部作ってたっていう。
それにやっと腑に落ちて、私。 いやじゃあ、じゃあですよ。幸せな現実を作ろうと思ったら、自分で作ればいいじゃないですか。
っていうことが書かれたり、みんな言ってるのにできないっていう。 それなんでなんと思って。なんでその自ら自分で不幸なことを作り出さないといけなかったのだろうっていうね。
で、こう皆さんも疲れてたり、なんか嫌やなと思う現実が少しはあるじゃないですか。 でもそれって全部自分で作ってるんですよ。
なんか会社がとか家族がとか、なんかあの人がとか、いや違う違うと思ってるかもしれないけど、 もう100%自分が作ってることなんですよ、それって。
そのことに気づくと、なんか認めたくないんですよね。 こんな自分で作るわけないやん、もうバカなんじゃないの?って思うんやけど、作ってたんですよ。
これね、私ちょっと本に書こうかなと思うんですけど。 ちょっとね、ちょっとだけ言うと、あんまり言いたくないんですけど、私その
異性関係ですね。それがね、本当に下手で私。 まあちょっとあの、異性ちょっと長くなるんであれなんで、そのプロゴラレアのこと好きなんです。
ずっと言ってるじゃないですか。彼を尊敬し、彼の考え方がすごく好きなんですよ。 男性としてというよりも、もう人として尊敬してて好きなんですけど、
好きって思うと、私なんか嫌なことしちゃうんです、相手に。 で私ね、すっごい彼にね
メッセージ送ったり、コメントしたり、毎日毎日、すっごくなんかしつこくしちゃうんですよね。 それで実はブロックされたことがあるんですよ。
過去去年なんですけど。 めちゃくちゃショックでしょ。
なんでその尊敬してる好きな人に、そういう嫌がるようなことをするのかわかんないんですよ、自分で。 それが彼だけに留まらず、私現実でもそうなんですよ。
過去思い出したら、すごく好きになった人にすっごい嫌なことをするんですよ、私。 なんでなんていうか、だから
別れることになったり、嫌われて振られるっていうのが あったんですよね。
なんでなんやろ。 えーなんかこれね、だからちょっとこう自分で問いかけていって突き詰めて
そこを直すってことをしないと、これからまたね、その恋愛じゃなくても、仕事関係とか友達とか素晴らしい人が出会った時に、またそれをしちゃうんですよね、私。
すっごい人と出会ったと思っても、自分から壊すようなことを しちゃうんですよ。もう病気やんね、もう病気。
え、これなんの病気やろう。 好きすぎて空回りしてるのか、好きすぎて失うのが怖いからなんか変なことしちゃうのか。
なんなんやろ、怖い。めっちゃこれ直したい、本当に。 いやーなんでこんなことするんやろう。
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だって本当に信頼できる人が現れたら、その人といい関係を築くために努力したり、なんかね、いい行動をしたり、優しくしたり、
なんか役に立とうと思ったり、なんかそんなんなるじゃないですか。 それはね、なんか飛び越えちゃって嫌なことを言っちゃうんですよね、なんか。
えーこれちょっとやめたい、やめたい。やめないといけない、これは。 怖い怖い怖い。なんなんこれ。どういう心理なんだろう。
まあなんかあるんでしょうね、その自分に原因がというか理由が。 そこをね、突き詰めていって、
クリアになったら、まあちょっと時間かかるでしょうけど、 私のネックというのはここだなと思って。
その仕事とかお金とか、なんかずっと言ってましたけど、でもやっぱり一番大切なというか人間関係だと思うんですね。
誰とも関わらず生きていくことはできないし、 出会いというのをこうね、無駄な出会いというのを切っていった時に、
本当に信頼できる人だけがこう今、少人数いるんですけど、 その人との関係をこう良好に、うまく楽しく付き合ってきたじゃないですか。
なんかそれができないってやっぱりもう致命傷というか、人生。 これちょっと、
もうね自分の本当に弱さであり愚かさだなってね、すごい認めました。 すごい反省したし、
本当にごめんなさいと思ったし、 私も本気で直したいと思いますね。
で、これから自分をね、またさらに心地よく毎日過ごすんですけど、その上で、 ちょっとこう精神に余裕ができたら、もうちょっと冷静にね、考えられると思うので、
今まで多分こうなんかストレスとか忙しさでこう余裕がなかったから、そんなことしちゃったのかなぁ。
なんなんだろうね。 だからこう、やっぱり徹底的に自分を整えて、
尊敬している人にね、ちゃんとこう接することができるように、 私はあのね、プロオグラレアとね、
実際、あのお話しするっていうのは夢なんですよ。 今までこういろんなことを教えてもらって、
あなたの考え方を聞いて私は人生楽になったんですという、こうお礼を言いたくて、
ちょっとね、もうそれが本当に夢で、彼と話すことができたら、もう私はもう本当に感無量で、
会うことはちょっとね、できないんで、
なんらかで、 ちょっと繋がりたいという夢があるんですよね。
そこでもうそうなる前に、ちょっとやっぱり自分をちゃんと整えて彼に会うために、
あの精神をね、整えたいと思います。
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