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こんにちは。はい、今日はですね、「アミ小さな宇宙人」のお話をしたいと思います。 これすごい面白くて
私はやっとこの本にたどり着いたんですよ。 前から気になってたんですけどね、なかなか読めない。なかなか見つからない。
というのも、この本は 絶版されていて、あの本屋さんとかにないんですよ。
で、もう手に入らないんですよね。 で、アマゾンとかで調べると、もうあの中古品がね、何万円、1万円以上とかで売られてて、
で、あのシリーズ4冊まとめて買ったらね、9万円とかが値段ついてるんですよ。 え、何これ?って色々探したんですけど、まあメルカリでもまあ何万円とかね。
1冊も、だったらもう 安くてもう7、8千円とか。あの元は500円ぐらいの本なんですよ。
なぜこんな価値がついているのかと。でですね、これ調べてみたんですけど、 あの絶版には色々ね、これから再販するにあたって出版関係と折り合いがつかないとかね。
なんかいろんな問題で、もう出版できなくなってるんですよね。 で、これ私はあの結構読みたい人がいるんじゃないかなと思ったんですけど、
これちょっと調べてみると面白い話で、 あの本って売れないと出版会社出さないんですね。
で、まあ最低でも1万部以上みたいな目処が立たないと出版会社が出さないんですよ。 この本っていうのは
アビが宇宙を旅する話で かなり
スピリチュアルというか
あの 私はすごい好きなんですけどね。読みたいなぁと思ってて、あのプレアデス
製の訪問記の本を買ってるんですけど、それもその宇宙 宇宙人と一緒にその違う星を旅するとかいう話なんですけど
私そんな好きなんですよ。 けれどもね、そのプレアデスのその本がめちゃくちゃ売れてますか?
こんなの読んでる人、めったに出会わないし売れてないんですよね。 そういうコアな本って売れないんですよ。で、このアミチーザの宇宙人がなんか再販されない理由っていうのが
いろいろ書かれてるんですけど、なんか出版社の売り合いがつかないとか、なんかわからないけどもう出版できないとか
まああの一番近い理由が、あの売れる目処が立たないというか、本当に欲しい人っていうのは数少ないみたいなね。
私の周りには多いんですけど、やっぱりそのここ地球なんで、そんなものよりも金儲けの本とか刺激の強い本が面白いみたいな話題の本みたいなね
そういうのが地球で売れるんやろうなっていうのが私の個人的な感想なんですよ。
これはね、あの爆売れして、あのその出版物が儲かるような本じゃない。そのお金儲けのために発売された本じゃないってわかるんですよ。
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だからこそどうしようかなと思っててね、私どうしても見たいと思ったんですよ。 でもなぜかその
アマゾンとかメルカリでね、1万円以上するっていうのがね、なんか買うのが嫌で、というのがその売ってる人っていうのは
やったらラッキー価値がついたと思って高くで出してるわけでしょ。 まあ言ったらお金欲しくてっていうか、それとその大切な本をね
売りに出すっていう感覚が、私だったら手元に置いておきたい。プレイデステの本もずっと手元に置いてますからまた読み返したいし
大事に置いておきたいんですよ、本は。で村上春樹の本も売りに出したことはないんですよね。 全部を家に持ってるし
大事な本はね。でもまあ読み終わった小説は売ることはあるんですけど、それはの流行りの小説とかね、あの
そういうのは出してますけどね、メルカリに。 でもアミーチーサの宇宙人は私は手に入ったら絶対売らない。
そういう何か1万円得したからってそういう問題じゃないんでね。 で、買う気しいなぁと思ってどうしようかなと思った時にですよ
なんと 私あの
ふとSNSでつぶやいたんですね。これを見たいなーって。でも絶賛なんだよなって。 そしたら私のお友達が
カズ子さん、これ持ってるよって。 読んでみるって言って貸してくれることになったんですよ
で私ね、そのお友達から借りて今読んでるんですよ。 もう私ね、さすが私の友達やなと思いました。
売らずに大切に持ってて、自分の仲間、私ですけど、読みたいって言うから貸すっていうね。
こういうふうに本って、やっぱりこう 巡っていくもんじゃないかなって広まっていくもんじゃないかなと思うんですよ
さすがやなと思って売らずに持っててくれてありがとうと思ってね。 彼女も知ってるわけじゃないですか
売ったら高く売れること。でもそんなことはしない彼女が私はもう大好き。 ありがとうって言って
今読んでるんですけど、出会うべくして出会った本と思いました。
もうね、私こう最近ちょっと なんていうかな、なかなか小説読めなかったんですけど
この本はちょっと別格でした。 ずっとずっと目が離せない
300ページぐらいかな、あるんですけど 読みたいっていう
あー面白いっていう感じで読んでます。ちょっとそんな話なんですけどね。 でねこれちょっと不思議な話で
以前来られたお客さんから この本の話になったんですよ急に
そのお客さんもアミ小さな宇宙人 私持ってるんですよって話になって
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そうなんですかって言ったらもう20年前に買ったんですって 当時は普通に定価で500円で買ったと
けれどなんと20年間読まなかったんですって で今読んだんですよって
その人に必要な時に読めるようになってるんですねっていう話になって そうかーと思って
なんかそういう特別なものなんですよね アミ小さな宇宙人って
じゃないとね 誰も彼もが読んでも陳分漢方やと思うんですよね
とにかく私はもう今読んでいる最中なんですけどね 楽しくて仕方ないというか楽しいというか
これは待ってたものはというか また答え合わせになる本でした
はいでちょっと少しずつその中からね あの素敵なセリフとかがあるので発信していきたいなと思うんですけどね
これを読んだ感想としてあのラジオでは発信していきますけど もうこれが
私のこの地球での 素晴らしい出会いの一つと言っていいほどなんですよ
でそういう顧客さんとも出会えたってことも幸せですし 同じ時のタイミングで読んでるわけですよ
読みましょうねって私も見ますって決めてその時 1週間2週間ぐらい前の話なんですけど
そこからずっと読みたいと思ってたら 手に入ったってこれもすごいでしょ
手に入り方が なんか私らしいなと思ったんですよね
あーこの人が持ってたかさすがと思いました であのもう一人私の音仲良しの人に読んだことあるって聞いたらその人もあるって言って
たんで この話ができるわと思って
この話できると限られているんですよ でですねちょっとこのスタイフを聞いている方でこの網小さな宇宙人を読んだことがある
もしくは持ってるっていう人がいたらぜひデータを欲しいんですよ 仲間なんで
この話をしたいで別にレターいらないけどなんか気になるからね 聞いてみたいわという人は聞いてもらったらいいと思うんですけどこれからちょっとその本の発信を
していくんではい いやーこのラジオもやっとできた
なぜかねこの私スタイフパンパンパンパン更新してるじゃないですか この網小さな宇宙人の発信をしようと思ったらなかなかできないんですよ
急に眠くなったり急になんかピンポンってきたり やっとできた
これをあのこのねラジオで網小さな宇宙人の話を
聞けるっていうこともまたそのタイミングなんですよね 私はこれからずっとやっていくんで読んだら
うんこれやっと発信できたと思って すごくないですかなんか普通の本じゃないですよこれ
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はいということでちょっとまあ9分話したんでこの本との出会いということでね あのお話ししました
猫長いのですっごい何かいい言葉が散りばめられてあって あーっていう答え合わせができているので
もうねー あの
この本に出会うために このずっとこう今までいろんなことをしてきたんだなぁっていう
答え合わせですはいということであの網小さな宇宙人の方についてお話ししてみ ました