00:06
こんにちは。ちょっとですね、あの時間は減数という話がしたいなと思って、
なんかよくこの時期になるとね、11月、12月、 今年も早いですねって、今年も終わりですねってみんな言うじゃないですか。
でも私ね、なんかそれがちょっとよくわからなくて、 今年も終わるっていうか…
なんでその12月が終わりで1月が始まり、って決めたわけじゃないですか、人間が。
人間がカレンダーを作って、1月、2月からずっと12月までね、そこにこう、四季を当てはめて、
1月はお正月、で、8月はお盆とか、 2月はクリスマスとかね、いろいろ。
人間がその形を決めて、カレンダーを作って、
1年というものを表しているわけじゃないですか。
それで人はこう何年生きたかで年齢を決めてるんですよね。
10年生きたら10歳、50年生きたら50歳。
はい、そういうふうにこうしないと、地球ではややこしいですもんね。
で、その作った概念を、まあ11月ですね、早いですね。
だんだんと私ね、それがわかんなくなってきて、 何が終わろうとして何が始まろうとしているのか。
でも今年も12月になったら終わるので、
慌ただしいですね、とか言うじゃないですか。
何にも慌ただしくないんですけど、
勝手にその慌ただしさも作ってるわけじゃないですか。
完全に作ってますよね。
年末にこの用事を済ませて、年内にとか掃除をしなければいけない。
これも作ってるんですよね、自分で。
私も年末の掃除なんかしないですね。
もう普段からしてるので。
で、こう、別に1月2月、1月の元旦2日に、
おせち料理を食べなければいけないもん、思ってないんですよ。
もうかなり前から。
で、それのための準備をする。
で、こう掃除をしなければいけないっていうのを、
年末に押し込むから、そういうスケジュールを。
だから年末が慌ただしいとか言ってると思うんですよね。
勝手にその慌ただしさ、忙しさ、早いですねを作ってると思うんですよね。
その挨拶がね、私すごく苦手で、
絶対その、なんかこう営業メールというか、
カフェのメールにしても、商品のメールにしても、
今年も皆さんいかがお過ごしですか?
11月、12月、今年も終わりですねって書かれるのがすごく違和感があって、
03:00
だからなんなんっていうか、おかしいですかね。
人としての社交事例としての挨拶に必要なんですかね、それって。
早いですね、今年も1年あっという間ですねって言われても、
そんなこと感じてないんですよ、私。
1年があっという間とか。
今しか感じてないので。
っていう人間っていないんでしょうね、きっと。
で、そんなね、大人同士でね、
早い今年も早いですねって言うと、
いや、私お時間感じてないんでとか言って、
いやーでもやっぱりもう年末ですからねって言われて、
いやいやいや、時間は幻想なんでって言ったらやっぱり頭おかしいですよね。
この人ちょっと、何?ってなりますよね。
うーん、そういうことか。
なんかあの、宇宙人のソータ君が言ってた。
こう、このね、地球の原理に気づいても気づかないふりして、
適当に楽しんどいたらいいんじゃないですか?とか言ってたから。
うわ、この子は本当に割り切ってるんだなぁと思ってね。
地球ってこういうもんだから、そこでいるんだからね、そこで生きてるんだから、
嘘でもなんでも適当に合わせて楽しんどけばいいんじゃないかってね、
小学4年生の子が言った時にね、
なんか恐ろしいなと思いました。
そう、でもそういうことなんですよ、実は。
まあ私はそこまで言いませんけど。
ね、そこまで言いませんけどね。
まあそうですね、なんか宇宙人フォックスちゃんも言ってましたけど、
こう、一体何が覚醒なのか?何が気づいたのか?という発信でね、
ああ、フォックスちゃんは何を言うんだろう?と思ってね、聞いてたんですよね。
で、なんかやっぱりこう、穏やかでいること?
気持ちがね、感情を揺さぶられないというか、
一喜一憂したり、こう慌てたりしない?
そういうことなんじゃないかな?みたいなことをね、おっしゃってて。
そうだな、そうだなって思った。
いや本当に、あの私思ってたのがね、もうすごく似てるんですけど、
中庸でいることかなと思ってるんですよね。
まあジャッジをしないっていう言葉がすごく好きで、
中庸でいること。他者のこともね、良い悪い決めない。
良い悪い決められたくない、中庸でいること。
フラットですよね。まあそれが穏やかでもあるしね。
それがなんかこう、もう気づいた。
そうです、ゴールというか、なんかね、この地球の修行、
終えた人というか、なんだろう、
まあまだまだ、死ぬまで修行なのかもしれないけど、
一段落したみたいなね。
あ、そうそう。で、ちょっとね、この話したいんです私。
地球になぜ生まれたのかとかね、
使命をとか言って修行を積んで、積んでっていうか、
私いろんな経験をしてね、
この地球ですごい楽しんできたと思うんですよ。
良くも悪くも、なんか不幸な経験もして、
06:02
結婚もさせてもらって、会社にも就職させてもらって、
学校も行かせてもらった。
いろんな仕事をして働いてきた。恋愛もした。
まあまあまあ一通りの、犯罪は犯してないですけど、
一通りの地球というものを体験させてもらったなと思ってて、
満足してるんですよね。
で、なんか、この地球人としてのね、体験はもう一段落したと私は思ってるんですよ。
まあゴールとまでは言わないけど、
なんかね、別に完璧でもないし、私ゴールっていうか、
あの一段落したっていうふうに自分では思いたくて、
一段落して、まあちょっと分かってきたし、
あとはゆっくりいこうかっていう感じなんですよ。
そう、もうそれ言いたい。
あとは、あの残りの人生ね、私の死ぬまでの、
なんかご褒美タイムっていうか、お疲れ様タイムみたいな感じで、
はい、よくできました。よく頑張ってきました。イエーイ!
みたいな生き方をしたいんですよ。
もうだって頑張ったもん。もう働きまくったよ。
もういろんな、もうね、人のためにもいろいろしてきたと思う。
うん。で、もう苦労したんだと思う。
もうね、いっぱい泣いたと思うし、怒ったと思うし、
もう感情も出し尽くしたと思う。
もうね、それがね、この地球での人間としての醍醐味やと思う。
この地獄の星と言われた地球での泣いたり怒ったり恨んだりね、
くっそー!と思ったらもうぶっ飛ばしてやる!みたいな、
ちょっと攻撃的な気持ちも、もう地球ならではで、
まあそれでこう、誰かを破壊したりね、自分を破壊しなくてよかったなと思います。
寸前で、寸前で、なんとかね、あのー、命を、
ここにこう、今あるわけでね。
うーん。で、まあこう、はー、頑張ってきたなっていう、
こう、ひと段落みたいなステージにしたいんですよ。
で、残りは、だからやりたいことをやって、
まあこんな仕事もやりたいし、仕事とかもまあやりたいし、趣味もやりたいし、
また新しい出会いもあってもいいと思うし、
なんかこう、自分のこう、今、えっと充電がフルマックスになった今の私が、
何ができるのかなって、こう、無理なくちょっと試してみたいみたいな。
楽しみながら試してみたいって感じですかね。
うーん。もう誰が何か言おうがとか、もうそんなん一切気にせずに、
だってもういいんだもん、もう、だってもう、わかったのはわかったんですよね。
そうなんで、自分もそれをわかったからそうやって生きてるんですけど、
あとはね、人にどう伝えようかだけかなと思ってるんですよね、自分自身は。
で、無理やりね、あの、わかりやすい言葉で無理やり伝えようとも思ってないんですよね、実は。
09:05
わかる人だけわかればいいっていうか、どんなに言葉にしてもね、わからないことってあるので、
なんかこう波動的な、雰囲気的な、直感的な、いや、もうわかる人ってね、
つながってる人ってもう何も言わんでもわかってくれてたりするんですよね。
だからもう、私無理しないでいいかなって思ってますね。
時間、今年も早い。
だからね、その、年末に焦ったりとかね、
年を重ねたからこう、嫌やなとか、ないんですよね。
人はね、1秒ごとに死に向かっているわけで、この地球での、肉体のね、死に。
で、まあ、死ぬのが怖いっていうのがこう、以前はあったんですけど、
最近はまあ、ないですね。
もう、その時は地球卒業みたいなね、さよなら、ありがとう、地球はありがとう、でしょうね。
どうなっていくかは知らないですけど、
なんか、こう、今のこう、しっかりと整った自分なら、
どこに行っても大丈夫というか、
あのね、もう、この地球での体験が最悪なものなので、
もう、どこに行こうが大丈夫なんですよね。
ここで乗り切ったんだから。
はい、あのなんか、テーマパークでいうと、
もう、超有名な、そう、界隈で超有名な、一番怖いお化け屋敷にね、
行ってみる?って言って、え、行くの?え、あそこ行くの?って言って、
入って、出てきた人みたいなね。
もう、あそこ、もう、もう、経験したんやったら、他のアトラクション、まあ、余裕ちゃうみたいな。
そういうことかなって、地球って。
地球でそんだけの経験を、そんだけのこう、装備でね、
私、装備がHSPなのでね、
繊細で、その敏感やのに、
もう、ぐさぐさ傷つけられるような星で、
ボコボコにされて、
え、乗り越えてきたんやろ?みたいな。
すごいな、あんた最強やなっていう、こう、最強になって、
もう別にこう、地球、ね、死んだとしても、私がいつ、
もう、どこに行こうが、もう、これより以下はない。ないんでね。
そりゃ、なんか、わかるって、ないでしょ、そりゃ。
私がね、なんか、私が死んで、なんか、ぐつぐつと煮え立った地獄に行くとは思えないんですよね、自分が。
行かないでしょ、それは。行かないでしょ。
はい。
うーん、だったらもう、ねえ、
12:02
安心しかなくないですか。
なんかこう、皆さんもなんかいろいろ小さなね、こう、ちょっと嘘をついたり、なんか悪いことしたなとか、いろいろ小さな後悔とか悔やみもあるかもしれないんですけど、
だからといって、それで死んだら地獄にはいかないでしょう。
なんかこう、やっぱり気づいたり、乗り越えたり、改めたりして、こうやっていってるわけで、
このラジオを聞いてる人はね、地獄にはいかないと思います。
エンマさんがいて、なんか舌を抜かれるとか、なんか永遠の苦痛を味合わせられる、なんか拷問のとかね、そんなとこはないんでね。
あの、自分の世界にはね。
うーん。
だからもうね、なんかね、あの、苦しみのステージ突破!はい、おめでとう!一段落!みたいな、今どこにいるのかなと思ってるんですよ。
いや本当に、そうありたいんですよ。最終ゴールしたっていうわけでもないのかな、まだ。
まだね、ちょっと学びたいし、経験したいんですよね、私。
うん。味わいたいんですよ、まだ。
でね、やり残したことがあるというような大げさなことでもないんですけど、まだこの地球で楽しみたいなと思いますね。
死にたくはないですよね、まだ。
せっかくこんなにこう、ね、落ち着いてワクワクもできるし、まだワンコもいるし、まだっていうか、
いや楽しくなってきたとこなんで、まだまだね、この地球で楽しくプレイしたいなって思っております。
はい、そんななんかね、この地球で宇宙人のプレアデス星なんだろうね。
いや、プレアデス星なんでしょうね。
だって、出身校がね、スバル高校になったんだもん。間違いなくプレアデスやろうって、その時確信しましたね。
まあなんでもなんでもいいんですけどね、そう思って生きていこうかなと思って、なんか楽しいから。
プレアデス星に帰るんだわと思ったら、なんか救われるというかね、安心できるじゃないですか。
だからそう思って生きていきますわ、もう。
人生は考え方が全てだと思います。
自分が感じていることが本当にこの現実を作っているっていうのは思うので、
はい、そんな夜の私の独り言でした。