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冬至がやってくる前に
2023-12-19 13:33

冬至がやってくる前に

最近少し眠くてだるいんです。冬至のせいかな?ここ最近の気づきのお話し。ひとりごと。
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00:05
こんばんは。今日はちょっと、ちょこっと、冬至についてお話ししようかなと思うんですよね。
またあのいつもね、スピリチュアル的にあの、季節の変わり目に、結構眠くなったりだるくなったりするので、まあそれはね、こう地球のこう月の動きとかと、
あるので、あの、あ、今眠いから、眠いのはちょっとまた、ね、季節の変わり目と、なんか自分のステージが変わるのかなっていう、こう、内面のね、
なんかガラッと周りの人たちが変わったり、出会いが変わったり、 するんですよ。見える景色が変わるというか、
それが私は、その、ね、旬風の日とか、
あの、月始とか、まあ年末とかね、あの、まあ当時も、ああ、だからかと思って、ちょっと眠いんですよね。かなりね。
で、その前にね、なんかやっぱりガクンと、え?っていうことが起こったりとかするので、まあ後になったらそんなに大したことはないんですけど、
あ、なんかきついな、つらいな、みたいな、なんかそういうのを思ったら、ちょっとこう、当時なのかなと、えっと一年のうちで、夜が一番長いんですって、で、
あの、それで、まあその前の今はちょっとだるいのですが、
まあ寒いのもあって、なんかやる気がしないなぁとか、眠いなぁとかは、まあその思うままに体を大事にゆっくり
温かくして休んでたらいいんですけども、ここでなんかね、ああ、来年ってうまくいく予感しかしない、みたいな思ったらもうその通りいく、みたいなことをね、
けんじさんが言ってました。それピンときたんですよね。私ね、あの、そうなんですよ。ちょっとガクンと下がってガーンと上がっている感じで、
ちょっとね、まあまた追々言いますけど、やりたいことが新しく出てきたんですよね。
ていうかね、もう細かいことじゃなくて、
ああ、ご褒美タイムやなぁ、みたいな人生のね、今そういうとこに来てるんですよね。
この、ここにたどり着くために生まれてきたんかな、ぐらいのね、感じのとこに来てるんです。
いやもうすごいですよ、なんか。こんなに伝わるんか。
こんなにうまくいくんかっていうか、こんな気持ち、もうこの年にしてこんな気持ち初めて、みたいなね。
いや、恋愛とかじゃないですよ。なんか、すごく落ち着いた穏やかな気持ちなんですよ。
まあちょっとそれも追々言うとして、なんかそんなんがあって、来年これうまくいくに決まってるなと。なるほどな、そういうことかと。
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ああ、こうやってこう、私のこう、残りの人生っていうか、アフターライフって呼んでるんですけど、ローゴとか言ったらなんかね、ちょっとこう、あれなんで、アフターライフ?
なんか修行を終えた、ちょっと気づいた人の残りの人生をアフターライフって呼んでて、それなんですよね、私。
だから好きなこと何をしてもいいんですよね、もう。
っていうことを自分で分かっていて、まあこの端に整理していこうかなと思ってるんですよね。
いやー、スタンドエフェクトもちょっと盛り上がってきましたね、かなりね。
シンクロニシティが過ぎますよね、なんか。
で、これね、ちょっとだいぶ前に言ったんですけど、この音声をこう、ピンと聞いて聞くじゃないですか、それってね、あなたが私に酔わせてるらしいですよ。
すごくないですか。私、まあ自然に喋ってるんですけど、聞きたいと思った人が、こう受け取ろうと思って聞くじゃないですか。
酔わせてるんですって、無意識で。
なんか私、それをね、知ってから、こう、見るもの見るもの素直に受け取れるんですよね。
あの悪いものでもね、あれ、これなんかに気をつけろってことかなとか、うん、いいこと言われたらもう両手を広げて受け取るしね。
で、ちょっといろいろまあなんかちょっと今日独り言みたいな感じで話そうかなと思うんですけど、あのね、ちょっとうのおとさんの話の本はね、ちょっと後日にします。
あれ、私すごすぎて、もうちょっと熟読して温めて発信したいなと思ってたんですよ。
このスタンドFMをずっと私の聞いてくれている人たちは大好きなはずですよ。
めちゃくちゃこれちょっとすごい本やなと思ってね。超マニアックなので、まあスタンドFMがぴったりですね。
みんな好きなんですよね。それちょっと後日しますというのと、
あとですね、ちょっとこないだ、私ちょっと作家同士でいつもオンライン飲み会してるんですね。
あのお互いの作品の話とか、やっぱり本を書いていきたいんで今後どんなの書くとか、お互いの作品について話し合ったりして、すごい刺激をもらいあってるんですよね。
その彼女、まあ20代なんですよ彼女ね。才能あって、すごい3年ぐらいなるんですよ、付き合いは。
私の本を読んでくれて、そこから感想を言ってくれた感想がもうすごいまとえていて、
素晴らしい感性やなと。で彼女も本を出してたので私も読んで、お互い相思相愛の関係なんですけど、
恋愛系のね、人間の感情をセキュララに書くエッセイとか、ポエムとか、
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で今回写真集というかね、写真にポエムをつけたというね。
ちょっとねまた、よかったらね読んでみてください。
あの以前のスタンドFMで紹介してるんですけどね。
その彼女とね、話した時にちょっと不思議な感覚だったんですよ。
もう3年間ずっと本の話して、すごい人間らしい、女性らしい人なんですけど、
なんか今回違ったんですよね。あれ?こんな人やった?と思ったっていうか、
かなりのね、スピリチュアルやったんですよ、その世界が。
え?っていう、なんか別人のように、なんかね、ちょっとこれまあ、
彼女と私の話なんで、詳しいことを言わないんですけど、
急にね、急に彼女が、えっとオラクロカードで占ってあげるって言って、
そんなにやってたっけ?と思ってね。
そのカードで占ってくれたことが、もう刺さりすぎて鳥肌で、もう泣いちゃいそうでした。
でね、だからさっき言ったように、これも、なんかこう、今までの付き合いがあった、そのまんぶたちのね、作家仲間の彼女が、
いきなりカードで、ちょっと来年以降の占いしてあげるって、
ちょっとあまりにも、なんかね、宇宙さんあまりにも用意がすごすぎやしませんか?っていうね、
で、ドバーンと言われたんですよ。こうでこうで、かずこさんはこうだよねって。
えー?っていう、ま、作家さんなんで、言葉のチョイスが素晴らしいし、
お互いやっぱ喋りもたけてるので、ぐさぐさぐさぐさ、もう染み渡りましたわ。
いや、こんなことあるかなっていうね、なんかこの、ベストなタイミングで。
で、私のちょっとつらかった話をしたんですよ。
それもこう、さらって聞いてくれて、聞き入れてくれたというか。
で、ちょっと私の今一番話したかったことを話したら、
あーもうそれは、うん、最高みたいなね。
なんかすごい聞いてもらえて嬉しかったんですけど、
まあね、で、彼女と話してるとやっぱり、作品をね、本をまた書きたいなっていう気持ちになったんですよね。
で、また出しますけど来年。もっとどんどんどんどん出したいんですよね。
なんか、喋るのはどんどんね、分け出してくるんですけど、文章がね、すぐに出てこなくて、
まあ、降りてきだしたら降りてくるんですけどね。
やっぱり彼女も降りてくる系の人で、来たと思ったらこうバーってこう書き出すというね。
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なんかそういうのが突き動かされたようにね、宇宙に。で、書けちゃうんですよ。
自分の分身、自分の子供みたいなもんですよね、作品というのは。
ものづくりしてる人みんなそうなんじゃないですかね。
大事に大事に、温めて育てて、生み出して、で、こう旅立っていくというか、この地球で。
必要な人に届けー!みたいなね、私のかたわれ。
ね、私のエッセンスが詰まった本をね。
このスタンドエイムもね、毎日のようにやってて、そういう思いでやってるんですけども。
はい。
そんなんでね、ちょっとびっくりしました。
あー、私が酔わせてるんだなというかね。
なんかそういう不思議な感覚になりました。
素敵すぎたんですよ、本当に彼女の言葉が。
こんなことを言う人だったかなっていうかね、なんか。
なんかね、だから、えっと、あの、フォックスちゃん言ってましたけど、以前からの知り合いでもね、変わるんですよ、自分の波動が変わると。
あれ、こんな人だったかなっていう。
で、これね、面白くて。
なんかこう、周りのね、人に不満ばっかり言ってるとするでしょ。
この人はこうや、こうやってね。
で、まあそれは自分を通す鏡なんですけど、その、なんかこの人会わへんなと思ってても、自分が波動が上がってくると、あれ、いい人やなみたいな。
なりますよ。
で、そうなってくるとね、こっちのもんで、周りに嫌な人いなくなるんですよ。
不満とかもちろん言わなくなるし。
不満どころかね、なんか別に普通やなって思う人いっぱいいるじゃないですか、周りに。
それが、え、こんな素敵な人やったんとか、え、こんなに私のこと思ってくれてたんとかね。
なんか素敵な気づきが、あの他人の中に見えるんですよ。
うん。びっくりしますよ。
だからあの、自分を整えて波動を上げる。
それをこうやり続けると、本当にいろんな可能性が開くんですよね。
彼女もその一人で、あれ、こんなカードで私のこと言う。
えー、その才能、そんな才能あったんっていうね、もうプロ級でしたよね。
私お金払ってでも、次回彼女に見てほしいぐらいの、なんか物語やったんですよ。
やっぱり小説家なんで、作家さんなんでね、なんか私の人生を物語みたいに話してくれて。
えー、何その物語も、そんな作品を見たいみたいなね、素敵やったんですよ。
あ、作家さんがタロットカードするのいいかもしれないですね。
12:00
で占ってくださいって言ったら、はい、あなたの物語をお話ししますって。
いいよね。あなたの未来は。みたいな。
すごい素敵な物語をね、語られたら、痺れますよ。痺れる。
え、私そんな素敵?みたいな。
そんなにもう酔いそうになった、もう。え、そんな素敵っていうか。
もうなんか、本当に、これなんかね、目には見えない、こうスペシャルギフトもらったみたいな気分にあったんですよ。
彼女との話して。でもありがとうって言って。
ありがとうって。
なんかね、変わるんですよ。いろんな人が。
はい、ということで今日ちょっとそんな話なんですけどね。
ちょっとまだまだあるんですけど、なんかとにかくちょっとね、こう眠くてちょっとぼーっとしてまして、なんかなかなか本も読めず。
ああ、当時がね、の前だから、ということで。
で、当時を越えていくとまたこうバーって発信したり、本も出したり、ちょっとこう勢いがつくかなと思うので。
ちょっと楽しみにしててください。
あの本ね、コメントでちょっと盛り上がった。
あれ本当にちょっとやっていきましょう。
ということで、今日はちょっとそんな私の近況ということで、当時、季節の変わり目ということで発信をしました。
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