00:00
こんにちは、ひとりごと配信です。最近の気づきですね、私が最近こう、変化は地味だとか、本当にね、あの変わるとか、すごく幸せな気持ちってのは地味なもんやって気づいて、そっからすごいなんか、ね、現実で嬉しいこと、すごいこと、感動することが起こり始めたんですよね。
面白いですね。もうとことん地味を整えよう、とことん地味にコツコツやろうと決めてから、なんか現実が動き出したっていうのがね、なんか自分が思った以上のすごく素敵な感じで、あのね、ちょっと具体的に言うと、なんかこう、現実が良くなるっていうのはね、なんかこう、大げさなことじゃなくて身近な人から、
発する言葉がね、え、そんなこと言ってくれるの?っていうのが、一番嬉しくない?なんか、ね、いつも喧嘩してた家族から、なんか、いつもごめんな、ありがとうとか、言われるのが、それが一番嬉しくない?いつもガミガミ言う上司が、あ、なんかちょっといつも悪かったな、な、あの感謝してるんやでとか、なんかそういうことを言ってもらえるのが一番嬉しくない?
わかりやすい例で言ったんだけど、そういうようなことが、めちゃくちゃ凝ってて、私の周りに。この人がそんなこと言う?っていうようなね、私ね、ちょっと私の具体的な例なんだけど、ちょっと憧れてた人がね、すごくこう、会いたいと言ってくるとか、私にね、私も会わないんですけどね、誰ともね、お客さん以外ではね。
で、なんか、その人がそんなこと言うなんてっていうようなメッセージがね、メッセージってDMとかですよ。DMとかLINEとかがね、すごい狂うんですよね。
なんか、それは全部全ては具体的には何かは言えないですけど、私と関わりたいというようなことですね。あの、切れるのが嫌だというかね。私はすぐフェイドアウトしようとするんで、いや、まだ話したいんですとか、会いたいんですみたいなね。なんかやりとりをしたいんですみたいな。
あの、すごい意外でね。それはちょっとね、分析するとね、たまたまの奇跡とかそういうことじゃないんですよ。ちょっと分析していきますよね。
私が何年間前にね、こうなったらいいなーって、仲良くなりたいなーとか、慕われたいなーとか、あの、好かれたいなーと思っていた、その潜在意識がタイムラグで時間差で今来てるってことなんですよ。私、今かーと思ってますよね。
03:06
だからこそ、この2年とかね、人によっては1日2日とか、5年とか、そのタイムラグの間の気持ちの持ち方が大事なんやって気づいたんですよ。ここがすごい地味なんで。ここでみんな諦めるから。
だからね、その、ずっと執着して思い続けるんじゃなくて、その何年間の間ご機嫌さんで生きるってことだけなんですよね。
それをやってた、私は、ずっとご機嫌さんですよね。おいしいものを食べた、大谷さんの応援とかね、好きなことを思いっきり、なんかこう、自分のいろんな願いとかね、そういうことを忘れて、過去のこととか忘れて、わーみたいな、楽しいって、次ここ温泉行こうとか、ここのいいカフ見つけたら行こうとか、
わくわく、いつも、自分で自分のご機嫌をとって、ご機嫌さんでいたわけですよ。意図してご機嫌でいる。はい、ちょっとね、私ね、すっごい勉強していることがあって、ちょっとまたそれが整理できたら言いますけど、
私は勉強する、得と学ぶ、書く、紙に書く、勉強する、そして自分に実践する、経験する、その経験結果を言うんで、ただそれだけです。面白がって聞いといてください。
それをちょっとね、具体的にメンバー限定とか、ちょっと専門配信のとこでとかをコツコツ言ってるんですよね。ちょっとなんでこっそりやってるかって言ったら、そんな派手に目立ちたくないんですよね。派手になんかすぐに、数字とか成果を求める人っていうのに来てほしくないんですよ。しょうもないなーと思ってるんで。
本当に心からじわってくる幸せとかいうのはめっちゃ地味なものなんで、その地味なものに興味が持てない人とか、バカにする人は聞いても聞いていらないかなと思うかな。
でも多くの人はね、まあそれをやってるんですよね。派手なものにすぐ飛びつくとか、上っ面のことに飛びつくみたいなことをね。でも本当にそういうどれだけバカにされても、どれだけ長い年月かかっても、諦めずにコツコツと自分を整える。
本当に自分でやりたいこと、やりたい現実を意図する、整える、意図するっていう、周りから見たら何も動いてないような地味なことなんですよね。それをやった結果が、本当に巻いた種が今わーって、こう来るかみたいな。
06:08
ちょっと仲牛の人には全部話してるんですけど、こんなことあったわーって、ちょっと信じられるって、あの人がこんなん言うんやで、みたいなね。えーみたいなね、ことになってて。
一つ例をあげると、インスタとかであげてる母もそうですよね。母は本当に喧嘩ばっかりしてて、あんたは本当に憎たらしいな、生意気やな、ずっと幼少期だったのに、今私が整えていくと、母から本当にあんたには感謝してる、ありがとう。
本当にあんたと話すと元気が出るわ、元気がもらえるわ、と言って、本当に病気が治ったというね、高齢やのにね、もう寝込んでも仕方がないような高齢だったのに、
まあ私のパワーですよ、親子の思いやりの愛情パワーというか、それやっぱり私が整えて、親にも反抗的にならず、丁寧に大丈夫かーって。
考えたんですよね、親の気持ちをどう言われたら嬉しいかなって。やっぱり自分が言われて嬉しいことを親も嬉しいやろうなと思って、私が一番苦手な心配するっていうのをやったんですよね。
やっぱりね、私の思い込みなんかな、心配されたら力奪われるとか、やめて心配するのとか、お互い自立して生きようとかね、なんかきついことばっかり言ってたけど、でもやっぱり今年取って終わってきたら普通の人間はね、心配されたいのかなと思って、それをやったんですよ。
大丈夫って、心配してたんやでって、あえてね。なんか買ってこようかって、なんかあったら言ってなっていうね、私が普段言わないようなことを言った。あ、今自分で言ってて気づいた、そっか。
なるほど。私が素直になって、普段言わないようなことを言ったから周りから言われるようになったんや。うわ、鳥肌。そういうことか。ね、面白いね。
めちゃくちゃ喜んでて、ありがとう家族。って聞きたかったよね、一番その言葉を。心配してくれてる娘がって、もうあんたのおかげで元気になったってね、言ったんですよ。
で、母の近所の友達がいるんですよ。友達も年老いてますよね。大丈夫かとお互い連絡取り合って、娘が心配してくれて連絡してくれるんやでとか、来てくれたんやでっていうのを友達に話したわけですよ。
友達が泣いてたそうですわ、もうお互い年取ってるしね。良かったな、娘さんやなって言って、お互いに年取って何十年も子育てをしてきた喜びを分かち合ってるわけですよ。やっぱ子供を産んで良かったなとかね、子供に心配してもらって良かった。
09:08
そこで親としての努力とか苦労が報われたんでしょうね。私はそれに気づかずにね、やっぱりしっかりしてたらいいだけじゃないのかなっていうね。ずっと母の口癖が、あんたはしっかりしてるし大丈夫や、賢い人やんな、何も言わんでいいやんなって寂しそうやったんですよね。
ほっといてみたいな。それはそれでなんかね、ちょっとだから変えたんですよ。もうちょっと優しくなろうかなと。
そっか、私が言わないような言葉、心配という。心配に込めたエネルギーは本当の心配じゃなくてね、思いやりとか温もりとか感謝の気持ちやってね。
心配じゃなく感謝の気持ちのエネルギー乗せたんや。だから伝わったんや。
そっか、やっぱりもうこの年にしても気づくこと学ぶことがあるんやね。私でもやっぱりなんか固く思い込んでたことがあるんやね。そこを解いたときにバーって伝わって、病気さえも治す、元気にする人。
まだまだあるんやけど、私のお客さんにまで波動が及ぶっていうか、インスタとかを見てもらったらわかるんですけど、すごい素晴らしい変化が。やっぱりその方も家族からこんなことを言われたとかね。
まさかこんな温かい言葉を言われるとはですよ。逆ですよ。一緒に暮らした夫とか妻とか親とか子供にね、いつも喧嘩してたのに、こんなこと言われるか。この人は私のことを見てくれてたんやって。
気づいたときの喜び。私のお友達とも話してるけど、夫がこんなこと言ってんだよみたいな。えーっていうね。何年も夫婦とかをやってると、こんなことを言ったとか、何年も親をやってるとね、子供にこんなこと言ってもらったとかね。
子供に、親にこんなこと言ってもらったってことが嬉しいときあるよね。だから本当にね、生きてるうちに悔いのないように、感謝の言葉って言ったらちょっとキレイごとになるから、ちょっと素直になって、普段言ってなかった言葉を、
本当は信じてたでとかね。本当はこう、あなたのこと強いと思ってたよって。だから大丈夫よとか。なんか、普段言われないようなことを言われると、元気になるよね。どんな占い師とかカウンセラーの人からもらった言葉よりも、家族とか大切、周りの大切な人からもらう言葉って、大きいよね。
12:07
それが自分の中ではすっごい大きい喜びなんよ。でも周りから見たら地味な変化なんよ。へーってなるやん。家族のこととかさ、へーってなるやん。でもそれが一番大事じゃない。私はそれが一番大事って気づいたから、今どんどんどんどんそれがこう変わってきてて、いい感じになってきてて、周りから見たら地味やろうなと思う。
でも私にとってはこれが一番幸せで、なりたかった感じやな、世界やなって思うから、やっぱりこれをずっと天理に続けていこうと思います。