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はい、こんにちは。えっとですね、これからですね、ちょっと私は自分の感覚で、自分のこうステージが変わったんだなーって思ってるんですね。切り替わったというか。
それで発信をちょっと変えていこうかなと思ってるんですよね。今まではこう、スピリチュアルな要素が強かったんですけど、
ちょっと今後ですね、ちょっとスピリチュアルの要素をね、ちょっと隠すというか、私の中にはあるんですけど、目に見えないものを信じているんですけど、
その要素をちょっと強めないで、あの、論理的にとかロジカルに、言葉で説明していきたいんですよね。
発信はね。で、この発信はですね、あの、哲学的な考え方ということで、あの、生きやすくなるために、哲学的な考え方って発信をしたいんですよ。
はい。でですね、あの、そのような、ちょっとこう目が覚めるような発信と出会ったんですよね。
うーわ、すごいね。私結構ボロボロ泣いてしまって、刺さりすぎて。
はい。あのね、スピリチュアルの発信って優しいんですよ。みんな愛だよーって自分を抱きしめてーとかいう、優しい優しい発信が多いですよね。なんか大丈夫だよーみたいな。
で、そこはね、ずっとやってきたんですけど、これからもやり続けますけれども、これからですね、あの、納得して生きていきたいというか、はっきり自分は納得していきたいななんて気づいたんですよね。
で、あの、何をやってるかって言ったらね、アクセスバードしたり、潜在意識を学んだり、なんでそんなことを人生をかけてやってるのかって言ったら、自分が楽に生きたいからなんです。
生きやすくなりたい。もう今まで苦しんできた。もうしんどいのは嫌だ。もう完全に手放して、もう楽に心地よく、お金も豊かで、心も精神的にもストレスもない。そんな風に生きたいからやってるんですよね。人生をかけて。
もう全時間、人生をかけてやってるんですよ。はい。覚悟を持って。で、その中でこれから変えていくのがね、あの、哲学的な発信をしたいんですよ。考え方の。
こういうふうに考えたら、生きやすいですよっていう。それは私自身が納得したんですよね。うわ、この言い方っていうか、この発信すごいなと思ったのがあって、それ結構マニアックなので、私が自分で理解したことと自分の経験を合わせて、お伝えしていきたいなと思うんですよね。ここで。
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はい。でですね、あの、またプロ語が言ってたんですけど、あの、スピリチュアルに走る人って、なんでなの?の質問に対して、自分が納得したいからなんだよって言ってて、人はなんか苦しんで生きづらくなったら、まあ宗教とかね、いろいろあると思うんですけど、それでもいいと思うんですけど、あの、
何かで自分はなぜこういうふうに生きているのかということを、スピリチュアルを持って私は納得したんですよ。なるほどな、みたいな。こういう使命を持って生まれてきたんだとかね、この地球にこの使命を持って生まれてきたんだと思うことで納得したんですよ。
あ、だからあれも修行やったんだなと。辛かった結婚生活や辛かった会社員時代を修行やったんやと。成長するためやと思うことで納得したんですよね。あのね、納得できなかったらもうね、本当にこうもがき苦しんでるだけの、もう愚痴を言って苦しんでるだけの人生にしたくなかったんですよ。納得したかったんです。
で、あのふと目が覚めてというか、プロ語に言われてね、人は納得したいからスピリチュアルやってるんじゃないって。いいんじゃない、納得できればっていう言葉を聞いて、まあそうやなと思って。
あ、この書否定も肯定もせえへんやなと思ってね。そこが彼のいいところだと思うんですよね。私は自分の人生を納得したくてスピリチュアルをやってたんやなって気づいたんですよ。
で、それはそれでも自分を癒すためにスピリチュアル的な考えは自分の中に入ってるんでいいんですけど、これからの発信は普通にね、この地球で生きるための哲学的な考え方を発信したいなと。
どっちかというと潜在意識とか量子力学とか、そういうことを元に哲学を取り入れて発信したいと思います。はい、早速なんですけど、ちょっともう5分話してしまったんですけど、今日のテーマはですね、人生は自作自演ということです。
これをね、はっきり言い切ってる人がいて、なんか人生はどうのこうのっていろんな考え方があると思うんですけど、結局はね、自分で作って自分で演じてるんですよ。
これはスピリチュアルでも言ってたように、自分が監督で、自分がその映画の出演者でもあり、一つの世界を救っているっていう考え方。これはあの哲学的にもそうなんですよ。
人生は自作自演。これが負に落ちたら、だったらもう苦しまなくてよくないですか。自分で自分に苦しむという脚本を書いて、それを演じているってなんか滑稽じゃないですか。
苦しい、死にたいとか、追い詰めて病気になったりとかね、そんななる必要ないですよね。私もこうまだ未だになんかしんど苦しいとか言ってましたけど、年末年始に。これも自作自演と思うと恥ずかしいというか、私なんでこんな演じてるんだろうと思ったんですよね。
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もうそんな演じんでいいやん。この人生は自作自演なんだったら、もっと楽しい、わー豊かだな、わー楽しいな、ワクワクする、素敵、ゆっくりできるっていう人生を自作自演すればいいでしょ。
そのためには何をするかっていうところが心地よくいるっていうところに戻るんですよ。ずっと言ってきたゆっくりいっぱい寝るとか、今日もいっぱい寝たんですけど、8時間寝た上にまた昼寝もしてしまって、そんなことができる1日が豊かだと思うんですよね。
雨降ってるからもうずっと家にいましたよ、今日はね。でもYouTube見てました、今日は。ゆっくり見たいYouTubeを見て、何回も好きなやつを3回ぐらい見ました。そんな1日を過ごせる日が豊かだと思うんですよね。そうなんですよ。
それを演じているわけです、私は。ゆっくりできるなーっていう人生を今自作自演しているわけなんですよ、今日1日で言うと。それでええやんと思うじゃないですか。苦しいのはわざわざ取りにいかんでも。
こういう考え方なんですって、例えば人からひどいことを言われた、辛い、もう私ダメ、悲しい、ムカつく、イラつくみたいなね。これね、わきれるわけじゃないですか。私ってわきりやすいから。
例えば、クッソーみたいなムカつくってわき出たエネルギーあるでしょ。これね、佐野さんがレッテルを貼ってるだけ。ムカつく出ました、感情。ムカつくっていうレッテルをペタって、シールで貼られたイメージですよね。
これは自分のものじゃないっていう。客観的に何か出てる、何かエネルギー出てるっていうね。このレッテルをいいものに変換したらいいっていう考え方っていうね。これね、ちょっと私何回も聞いたんですけど、やろうと思って。出やすいんでね、やっぱり私は。
エネルギーが強いし、これをね、ちょっとこうやっていこうと思ったんです。なんか嬉しい、やったーのエネルギーもムカつく、クソーのエネルギーも一緒っていう。エネルギーの強さとしてはね、一緒で、どういうレッテルを貼ってるかだけみたいな。
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嬉しい、お金が入ってきて嬉しい、お金イコール入ってきて嬉しいっていう嬉しいっていうレッテルを貼ってるだけ、人にムカつくと言われたムカつくっていうレッテルを貼ってるだけっていうことなんですよ。わかります?
いやこれね、私はなるほどなぁと思って、だったらレッテルを貼り替えればいい。なんか湧いてきた、例えばムカつくっていう自分に洗脳してるだけなんですよね。で、それね、レッテルをね、なんか面白いに貼り替えたらいいと思って。
なんか、例えば自分の嫌いな人が嫌なことを言ってる、なんかムカつくっていうレッテルを貼ってた、ラベルをね、ラベル?ラベルを貼ってたとしたら、これを面白みたいな。それを貼り替えたら、バッと面白いっていう感情が湧いて、ああ今日は面白い一日だったなってなるんですよ。
その貼り替えをやっていこうと思って、いや面白くないです、この考え方。
人生は自作自演だと。
もうね、これね、ちょっとね、これやっていきましょうよ。一緒にちょっと。
なんかだからね、私もいろいろサロンとかでもいろんな人がね、相談に来ますよね。この本当につらい人生なんですとか。
でもそれも、人のその悩みを聞いてると、まあ言ったら心の中で言わないですけどね、自作自演してはんにゃなって思うでしょ。
なんかすごいつらいことがあって、こんなことでこんなことで、その方はつらいと思うって言ってはるから、言わないですよ。自作自演なんですよとは。
でもそうやって聞いて、アドバイスっていうか、なんか、なんていうのかな、客観的に見やすくなるっていうか、自作自演だと思うとね、その人に変な同情とか、変にこう受け取ることをしなくなるんですよ。
まあかわいそう、お気の毒ですね。大変でしたね。一緒に泣くとかね。
それをしなくていい。
あ、この人は好きで作ったって、自作自演したはんにゃなっていう。
ああ、そうなんですねっていう、こう、なんて言うかな、悟った感じでというか、見れる?
その方がね、言ってる方も楽なんですよ。
あ、なんかこの人なんもジャッジしいひんな、みたいな。
あのね、なんかね、あんまりね、こう、共感しまくるっていうのも実は、いいことないというか、
友達同士でとかやるかもしれんけど、わかるわかるみたいな気持ちわかるとか言ってね。
なんかね、もうそうじゃないというか、もう全員みんなね、かわいそうであってもなんでも、自作自演なんですよ。
この地球は地獄の星なので、辛いことも悲しいことも経験しにやってきてるわけなんですよね。
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その観点から言っても、やっぱ自作自演ってこの言葉すごくないですか。
もうね、なんかもし嫌なことが起こったら、あ、また自作自演しようと思ってるって言い聞かせれば、
あ、ちょっと待ってちょっと待って。湧き出てきたものを、こう、ラベルを張り替えるっていうことをすれば、
全部こう、いい感じになるというか、なんていうの、なりたい自分になれるというか。
で、怒りたかったら怒ってもいいんですよ。なんか私怒りたいと思ったら、あの相手にはっきり言うとかね。
まあ、仲いい友達だったら喧嘩してもいいし、家族でもなんでも。
今喧嘩したいと思ったらね、やってもいいんですよ。
あ、そうちょうどこの間だから、その友人と話をしてて、その友人は結構怒りのエネルギーが湧き出しやすい人で、
出してもいいんですよね。それも怒りのままでもいいんですよね。
で、その後に罪悪感とか湧かなければね。
しまった、怒り出したとかじゃなくて、あ、もうその人はね、後悔してないって言ったんですよ。
もうそれが私なんだからって言ってて、かっこいいなと思って。
だからそういうことなんですよ。エネルギーが出たら、怒りたかったら出していい。
で、それをなんかあれ違うと思ったらやめればいいっていうね。
で、なんか癖で自分の、やっぱ怒りっぽい人っていうのは出しちゃう。
それが嫌やったら、まあ私はちょっと嫌なんですよね。
それを変換すればいいっていうね。
あ、今怒ってる、でもちょっと違うものに変換。
面白いっていう風に変えたり。
なんか私こんなことで怒ってるよ、面白いとか。
あ、怒りたかったんやなって客観的に見たりとか。
この感情をね、1回客観的に見るっていうことをするっていうね。
で、こう、自作自演したいものをより優るというか。
もうね、そうなんですよ。これスピリチュアルの話じゃなくて、
そういうこう、哲学的なロジカルがあるんですよね。
私そこにたどり着いたんで、もうね、鳥肌でしたし、もうめっちゃ泣きましたね。
なんかわからんけど、すごすぎて。
で、どんどんそういう感じで発信していくんで、
まだ、もうね、面白い考え方があるんですよ。
あ、そう、うわー、これやろうというか、ワークみたいな感じでやっていくので。
で、この、えっと、表紙のもね、ちょっと変えていきました。
今まで景色とか、いろいろ写真貼ってましたけど、
自分でちょっとね、デザインしたんですよね、あのキャンバーで。
これを貼っていって、ちょっと今日から哲学的な発信ということで、
面白くなっていくんで。
ステージがちょっとアップした私の、わかりやすい、もっとこう刺さる発信になると思うんですよね、これから。
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やる気のない年末年始の時期を越えて、どどーんとなんかね、ステージアップした感じがするので、
さらに面白くなっていくと思いますし、変わりたいと思っている人は加速するし、
面白く聞いてもらえたらなと思います。