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こんにちは、哲学と瞑想です。
youtubeもね、本当に信頼できる、本当に大好きなものしか見ないっていうふうに知ってるんですけど、
やっぱり今心地よく整えている自分が、見つけるものっていうのはね、いいものを見つけるんですよ。センサーがね、働いてるんで。
もうこの感性がね、今研ぎ澄まされているのでね、全く疲れてないし、全くもうストレスもないので、
そういう状態でね、いろんなものをセンサーをね、働かしていると、バッていいものが入ってくるんですよ。
自分にとって必要なものが、なんでこんなちょうどいいタイミングで組んのとか、
あ、ちょうどそれ欲しかったとか、もうちょうど求めてたっていうものが、どんどん入ってくるんですよ。
なるほど、そういうことかと思って、やっぱりこう疲れているとね、センサーが鈍って、
全然いいチャンスがいっぱい舞い込んでいるのに、受け取らないってことになるんですよね。
今はね、もういっぱいね、どんどん受け取っているっていう状態なんですよね。
だからね、本当にね、チャンスみたいなものは、この情報が溢れている中で、誰にでも平等にあるのに、
もうほんま全人類、みんなに平等にこのチャンスとか、幸せなことっていうものがあるのに、
それを受け取るか受け取らないかだけのことなんですよね。
これめちゃくちゃ不気持ちでね、私。
私の人生ね、急に世界が変わったわけじゃなくて、ずっと世界はそのままなんですよ。
私が、私の受け取り方が変わっただけなんですよね。
疲れている自分では、もう本当に地面しか見てない。
もう嫌だ嫌だ、この世界は嫌だと勝手に決めてただけで。
けれど、自分を大事にしてゆっくりして、心地よく生きることによって、
気持ちの余裕が生まれて、自分を大切にするってことを知ったら、心地よくなり、
そこから元気になってね、今。
気持ちと時間に余裕があるので、入ってくる情報が全然受け取れるんですよね。
これちょうど求めてたとか、これちょうどいいわみたいな、そうなんですよ。
ただ運がいいとかじゃないんだよね、これ。
ただうまく受け取っているっていう。
それには心地よく過ごすっていうことが、すごい大事っていうのはやっと意味がわかりましたね、これ。
YouTubeはね、いいものを聞いてたんですけど、
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ちょっとさっき聞いたことがすごく良かったので、忘れないように発信しとこうと思うんですけど、
確かにね、洗脳というか、私ちょうどこの10月っていうのがね、
会社は意味で2年なんですよ。
2年前の今頃、苦しい苦しいこの世界。
仕事が嫌だ。朝から晩まで働いて、クタクタになってた時あったんですよ。
で、その時、ずっと10年、17年間、
ダメな私、ミスする私、疲れてる私、
もう座って洗脳して決めつけていた。ダメだとね。
で、勝手に決めてたんやなっていうこと、反省したんですけど、
でも、さっきYouTubeで聞いてて、反省なんかしなくていいってしょうがなかったんだよって。
それやっぱり周りから、会社とかね、ダメだ、ミスするな、怒られたり、
お客さんから責められたり、周りから責められたら思っちゃう。
それはしょうがないでしょって。
だからね、別に自分を責めることもせず、会社の人を責めることもせず、
仕事でやってるんですからね、みんな。
誰も責めず、しょうがなかったんだと。
でもそこからの気づきっていうのは、自分というのは素直に、
ダメだって思い込むことができるのであれば、素晴らしい自分だっていうのも思い込めばいい。
っていうのを聞いて、わーそうだと思って。
自然にやってましたけど、自分は天才だと。
めちゃくちゃ運がいい。もう私って最高って決めちゃえばいいんですよね。
じゃあそうなるから。本当にそうです。
いやーそうですわ。だからね、本当にあんまり口に出さないんですけど、
私天才やなって思うようにしてます。本当に心から。
いやもういい本書けたわ、もう天才的なの書けたわと思うことにしてるんですよ。
これは絶対売れるわ。こんなめっちゃ面白いやんって思う。
本当に思うんですけどね。
サロンもね、これだけ丁寧に秘書と一緒にお客さんのことを考えて、
もうウェブサイトも可愛らしく作って、毎日心地いい発信をして、
もうこんな来るに決まってるやん、お客さんも来てくれるに決まってるみたいな。
値段全然高くない。もうこれ以上のことギフトできるからっていう自信と楽しさと、
その溢れてるので気持ちにね。そう決めてるから来るんですもんね。
っていうことですよね。本当に。そうか、設定かハッピー設定か。
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なるほどね。私はハッピーなんだって。
天才なんだっていうことを設定しちゃえばそうなるんですね。
いやーこれね本当に周りから見てね、
それはもうなんなんこの人バカなんじゃないのと思われたとしてもいい。もうそれは。
だって他人はもうなんもしてくれないんですよ。
文句を言うだけでお味してくれないというかね、分かってくれないんです。
自分のことを分かっているのは自分なので、自分で決めちゃえばいいんですよね。
ああもうよく頑張った。お疲れ様でした。
もうこれからは楽で幸せで心地いい人生なんです。
もう決定しました。はいお疲れ様でしたっていうのをね。
私も決めたんですよ。本当に。
いやもうもうあのしんどい思いはしない。苦労とかもういい、もういい、もういいみたいに。
それをもう手放して、本当にあれです。もうとっくに私はやったんですよ。
もうパラレルワールドで、不幸なしんどい自分。
はいガチャン、もうシフトチェンジしました。
はいもう今からは楽で心地よくて幸せで、豊かで、お金も困らない。
時間も豊かで、自分が心地よくなれる人生にガチャンってもう線路のね、
あのあれをガチャンって変えるみたいな感じでね、したんです。
それはやっぱりyoutube発信を聞いてね、私もそれやってるわと。
こう今レールね、自分が乗って自分の敷いたレールをね、心地いいというレールを敷きました。
そして今走っています。
そうするとですね、そうやって心地いい人がね、やっぱり寄ってきてくれるんですよね。
かずこさんと話してると心地いいですわと。
サロンに来たら心地いいです。
本も面白いですわと言ってくれる人が寄ってきます。
はいでですね、あの2年前のことをね、もうちょっと10月やなぁと思いながらね、
あの思い出したんですけども、私こう散々この2年間ね、しんどかったかの会社、
あーもうムカついたわって言ってたこともありましたけども、
今こうやってね、精神状態が落ち着いて健康的になった今、
本当に心から感謝の気持ちしかないんです。
誰に対して腹立ってるとかそんなんもなく、
それはね、やっぱりもう会社自体にもね、感謝してますね。
お金を稼がせていただいたっていう気持ちがあるんで、
なんて会社ってすごいんだろうと思います。
従業員を雇ってね、全員にそのちゃんと給料を払うっていうシステムをちゃんと作ってね、組織を作って、
もうなんてありがたかったんだって今、今思いますやっと。
あの時はなんかもうなんでこんなもん働かなかねえと思ってましたけど、
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やっぱ病んでたのでね、ちょっと弱ってましたし、
それはしょうがなかったんですよ。
そう思ってた自分も責めない、自分も悪くはなかった。
もうしょうがなかったんですよね。
かといってその会社の人をね、誰かを責めるとかムカつくとか一切思ってなくて、
みんなありがとうと思いますね。
元気でどうかいてくださいと。
楽しかったことたくさんあったんで、みんな元気にしてるかなって思いますね。
最後ね気持ちよく送り出してもらって、
お花とかもらってね、すごく、あと大変になるってわかってるのに、
心よくね、お花で送り出してもらって、もう感謝の気持ちでいっぱいですね。
そしてもう精一杯やってきた自分にもお疲れ様って思ってるので、
ちょうどこの10月になったら毎年思い出すでしょう。
あの辞めた日のことを。
で、そんな日もあったなって思うし、もう悔いなんか一個もないですね。
あの会社に17年間いたことも、そして辞めたことも、あのタイミングでね、
絶妙のタイミングで辞めたなって思いますね。
コロナ前やったしね、2年前って言ったら。
コロナになってからちょっと辞めづらかったし。
だってね、なんかもう奇跡的な辞め方やったな。
運命を感じますね、なんか。
自分って本当にすごい選択をしてきたなって思うし、
で、10月にアクセスバーズ受けてるしね、
ちょうど今頃ちゃうかな、2年前の今、初めてのアクセスバーズ受けて。
そこからしゅっとチェンジしたんですよね。
でもね、12月にはもう資格取ってたし、
いや、早い。とにかくもう私は決断がすごいと思う、私っていうのはね。
でもね、あの頃はダメな私、アホな私って思ってましたけど、
愚かな私って、そうじゃないんだなって。
今はちょっと自分を褒めて、よく頑張りました。
もうこれはなかなかできませんよ、と。
で、こうやって会社もちゃんと務め上げたし、
それで今は自営も本も出して、サロンも経営してやってるって、
すごいなっていうのを自分に褒めたいなと思います。
それはね、やっぱり出会ってきた人も一人残らず感謝ですね。
一人でやってこれたわけじゃないしね、全部。
全部そう、人との出会いがまあ、本当にいい出会いしたなあ、本当に。
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なんなんだろう、こんな楽しい、いろんなことがある人生あるかなと思いますね。
充実してる人生ですわ、本当に。
いやあ、なんかね、感無量ですね、本当に。
だからね、あの、心地よい人生にシフトチェンジしたので、
もう不幸でしんどい、最悪なことが起こる人生から心地よい人生にシフトチェンジしたので、
もうね、戻ることはない。その電車が後ろに戻ることはないんでね。
もうレール敷きました、自分で。心地いいっていう。
そういうレールを敷いて、今走り出してるので、
もう走ってる周りはもうね、お花畑なんですよね。
ゆっくりと景色を眺めながら、私はもう死ぬまでね、
そうやって走っていこうと思っているので、
そういうふうにこう、ハッピー設定ね。
私の人生はもうこれから死ぬまではもうハッピーなんだ、もう老後ですよね。
老後はハッピー、もう決めたんでね。
ああ、まあ、そうです、はい。
で、そのハッピーに溢れると思うので、
サロンの名前がハピネスシアドというので、
ハッピーを皆さんに分かち合うっていうね、ことをしていきたいと思っているので、
本当にね、今やってて実感できるのは、
みんな来てくれる人が笑顔になってるなって、
ハッピーになってくれてるなって自分で思うので、
これからもね、サロンをね、やっていきたいなって思います。