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出し惜しみしない人✊
2025-09-08 14:43

出し惜しみしない人✊

出し惜しみしない人っていいよね。気前のいい人。そうありたいなというお話♫

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00:01
こんにちは。
なんか日々、もう話したいことが溢れてきて、これでも控えめに発信してるんですよ。
毎日毎日、発信ストーンなど思われてるかもしれんけど、
まあね、聞きたいやつだけ聞いてみてください。
今日は、あの、出し惜しみをしない人って話してね。
うーん、情報とか、
まあなんか、そうやな、お菓子とか、お菓子っていうか、まあ情報かな。
うーん、なんかね、あの、
頭で考えてね、あの、これちょっと言ったら、私損するかな、みたいな。
ちょっと私の売り上げ減るかな、みたいなんで、こうケチケチする人ね。
これはあかんなと思って、で、うーん、あの、会社員の時でもね、
なんかもう、例えば、後輩とか、下の部下とかに教える時に、
あの、簡単にできる方法とかも、どんどん教えていくっていうのが、
いいのかなって思うね。そう心がけてきたんだけど、
で、こうやって個人事業主というかなってね、
あの、結構ね、最初はまあ自分のことで精一杯やったけど、
ここ最近とかね、あの、まあいろんなことを聞かれるので、
まああの、分かりやすく、脱障しみせず教えるっていうことができたよね。
で、これできたなと思って、なんか自分が損するなっていうのはなくて、なんかその人が、例えばね、
あ、そうやわ、ちょっとま、ちょっとこの話したいわ。
私ね、あの、まあお客さんでね、何年も前から来てくれて、
あの、かずこさんのサロンみたいなのを、あの、やってみたいと。
かずこさんのサロンをいつかしてみたいみたいなね、そんな風に自分もね、っていう方がいて、
で、まあ一緒にちょっとずっとやってきてですね。
で、なんかそのオープンされた時に、あのおめでとうみたいな言って、
あの、すごい私も嬉しかったよね。素敵やねーとか言って。
で、なんかこういろいろ教えてって言われたんで、
ま、SNSの発信とかも教えますよって言ってね、
すごいあの気分よく教えようと思って、あれもこれも言ってあげようと思っててね、
あの、ま、ふと気づいて冷静に、教えようと思っていろいろ作ってる中で、
これ教えたらライバル増えるやんみたいな。同じ京都やのにね。
私それ考えてへんやん。ギャーって自分たち笑けてきてんね、なんか。
で、私は例えばお客さんが、こう、どんどんどんどん、例えば京都でアクセスバーズのね、
サロンをオープンされても構わないと思ってるんやなと思って、
ずっと気づいてへんかったことにちょっと笑けてきて、
うん、あのね、この考えは、私のとこに来るお客さんはそこにはいかないし、
そのお客、その人ね、ま、AさんとしたらAさんのとこに行くお客さんは私のとこには来ないのよ。
チャンネルが違うから。だってみんなさ、あの、アマゾンプライムでもYouTubeでもね、
03:02
あの、好きなものが違うやん、なんか、あの、宇宙のね、動画ばっかり見てる人もいれば、
料理番組ばっかり見てる人もいるし、あの釣り番組の人が、
あの、宇宙のとこにはいかへんやん、みたいな。
うん、なんか、投資の番組ばっかり見てる人が、
なんかこう、癒し系の自然の動画見えへんやん、みたいなね。
なんかそういうような感じで、こう、いっぱい選択肢はあった方がいいんじゃない?って、むしろ、
そのアクセスバーズの良さがこう広まったらいいのになっていう感じなんですよね。
で、それはなんかね、惜しみなくというか、
じゃんじゃんそこの店がね、繁盛できるように、あの、なんぼでも聞いてや、みたいな。
そういうスタンスもあるし、あとね、あの、アクセスバーズってね、実はですね、
お互いに資格持ってたら無料でやりあえるんですよ。
私は最初、これが魅力で資格を取ったっていうのもあって、
とりあえず自分にやりたいやん。
でも毎日毎日やろうと思ったらさ、お金かかるじゃん。
それだと資格取ってしまって、あの、やりあいっこする方がいっぱいしてもらえると思って、
私はその時にね、あの、ギフレシって言うんやけど、もう何百回とやってもらったよね、もう。
だからこんなのあったんかな。
そう、もう無料でやりあえる、あの、ギフレシよー、みたいな、集まってお菓子食べて、ジュース飲んで、
映画見ながらやりあいっこを、
もうね、やりまくったんよ、1年間は。
いやー、あの、あの1年間幸せあったなー。
平日の昼間にね、その、ギフレシ会しましょうっていうのがあって、行って、
まあ、集まって4,5人。
で、そこ広い、なんかスペースがあって、ベッドがあって、
みんなでわちゃわちゃ喋りながら、
まあ、それから寝た方は寝ながら、
映画はバーッとかかってるんよね、映像、スクリーンが。
まあ、映画はね、見ながらやってもいいんよ。
なんかね、音楽はあかんねんけど、
映画はいいね。
うん、ちょっと話せば長いけど、まあそういうのがあってね。
で、その時に、なんて幸せなこの時間やろうっての気持ち、
し、もうのんびりできるし、
リラックスできるし、なんか、
平日にこんなことして、私幸せやなっていう気分に浸れたんよね。
で、まあ平日といえば、まあ会社にあったら行かなあかんやん。
バーッと仕事して。
もう、作能をとりあえず動かさなあかんもんね。
でもね、あれやな、アクセスバーズするのって、
やっぱり右脳、感覚とか直感が動いてるんやな。
そこが研ぎ澄まされるんよね。
だから、まあ一年間それをやったから良かったんやなと思う。
アクセスバーズをやったからっていうよりかは、
こう、リラックスする時間、
自分がね、ゆっくりできる、整える時間に、
まあ一年以上かけたっていうのが良かったから、
今こうやって、
あの、サロンやっていける、
で、本も書けるっていうことなんやね。
いや本なんか出版できひんよ。
もう今、ほんまにね、
紙の本を作る、挑戦してるけど、
06:01
もうほんまに徹夜とか続いて、
あの、アマゾンに提出をね、
一回してもう差し戻し。
これはここが違います。
やり直してくださいって言われるね。
それ3回目今。
この、今集中力のある、
あの、研ぎ澄まされた私でも、
3回目やから、
もうこれ疲れてたらできひんのよね。
あの、くじけるっていうか、
もう諦めて途中でやめちゃうと思う。
まあでもちょっと諦めず、
なんか3回目通るかどうかの今あれなんで、
できたらやっとね、それ一つ夢が叶うんでね。
まあそうなんでやっぱ元気じゃないと、
夢とか叶えられへんでしょ。
うん。
まあそんなんでね。
まあそうそう、出し惜しみの話か。
それでね、私思い出したね、
会社員の時に、私の先輩でね、
まあ3、4歳年上の女性の上司がいて、
なんかふとその人のこと思い出したけど、
ほんま出し惜しみをしない、
ほんまに丁寧に教えてくれる人で、
なんか聞いたら、
もうすっごい教えてくれるし、
自分が忙しくてもね。
あのね、
珍しく女性にしたら珍しくサバサバしてて、
ほんまに男らしい性格の人で、
もう仕事人間でね、
まあ独身で、
仕事人間の、
稼ぐ力のある女性やね。
その先輩のこと私好きで、
よくなんか、
誘ってたのよ、自分から。
あの飲みに行きませんかと言って。
これ珍しいよ、これ。
私が女性の、年上の女性の先輩を誘うっていうのはね、
ほんでね、いろいろ連れてってもらって、
なんか京都の、
あの川床あるでしょ、床。
あれ高いやん。
連れてってもらって、
おごってもらったりとか。
稼いではるから。
ごちそうさまでしたとか言って。
もうね、私が予約して、
日々決めて、この店でいいですかとか言ってやってたんやけど、
かずこさん、
おしゃれでおいしい店じゃないと、
私行かへんからって言われてて、
わかりましたーみたいな。
高級なね、店をいっぱい連れてってもらいましたよ。
本当に、
おいしい京都のね、
あの時にいっぱいいったよな。
そこででもね、
あの先輩なんやけど、
私は気を使わへんので、
聞いてくださいよって言って、
めちゃくちゃ愚痴言ってた。
聞いてください。
私って大変なんですよ、
みたいなことをね。
そっかそっか、かずこさん大変やなって、
聞いてくれる、
本当貴重な先輩やった。
ほんでね、
実はですね、
その人、
あんまり言わんとこうか。
言わんとくわ。
とりあえずすごい尊敬してて、
好きな人で、
惜しみをしない、
珍しい会社員とか、
サラリーマンの人やったな、
って思い出したんでね。
今ね、私の、
友人も、
その人もまあね、
言ってたわ、そういえば、
出し惜しみしないって。
自分がね、損するからとか、
情報言わないとかじゃなくて、
聞かれたら答えるよ、
みたいな。
09:01
これってね、
結局、
そうやってこう、
情報とか、
なんでもね、
気よく教えるっていうのは、
自分に巡ってくるからね。
そんなせこくしたってしょうがないやん。
そういうね、
自分のとこだけ儲かりたいから、
他のサロンがオープンするのは
許せないとかね。
そんなことやってると、
結局その自分のサロンも反映しないんでね。
もう、
宇宙規模で考えてるから。
宇宙規模で見てるから。
京都市の何々町のどうのって、
そんなことでせこせこしてもしょうがなくて。
もう、
宇宙中からうちのとこ、
うちのサロンを求められてるみたいな
規模でいるから、
京都市に一つ店舗が増えたところで、
もう、
追っつかない。私には追っつかない。
みたいな感じでね。
そうそう、何個来たって。
そしてですね、
自分でもできんね。
アクセスバーズがね。
セルフバーズって言って。
それを教えてって言われたんだけど、
それも教えたのよね。
こうやってやったらいいよって言って。
どんどんどんどん自分でやったらいいんや、それは。
これもそうで、
セルフバーズ、
資格持ってる人がどんどん資格を取って、
家でやり始めたら、
うちのサロンに来なくなるんじゃないかとかね。
そんなの関係ない。
その人が来なくなってもいいのよ、別に。
もうね、だってね、
そういう目先の利益とかじゃなくて、
例えば、その人が
セルフバーズして家でよくなりました。
なんかすごくこう、
機嫌よくなって、バーって成功してすごいなりました。
その人がなんか、
分からへんけどね、
分からへんけど有名になって、
アクセスバーズを受けてすごくよかったです、
とか一言言ったことで、
すごいこう、なんか広がるとかもあるんだろうし、
なんかね、それはね、あの、
潜在意識の仕事なので、
あの、私たちっていうのは、
ただ今お機嫌よく、
気持ちよく生きるだけでいいのよね。
あとその人にこう教えた。
その人も嬉しく思った。
ありがとうってなった。
それだけでいいよね、やることは。
あとは潜在意識イコール宇宙なんだけど、
それにお任せでいいよね。
分かりますかね、この流れっていうか。
で、このセコセコでね、
いや、私は誰にも教えない。
私だけの情報みたいにこう握りしめてると、
そのセコいエネルギー流れるやん。
セコセコの。
なんかこの人セコいわって感じたらさ、
結局はもう誰も寄ってこない。
友達さえできないみたいだね。
もう音声も聞いてもらえんし、
本も何にもっていう感じになるから、
やっぱ全てオープンで素直で正直に、
出し惜しみなくかと思ってね。
この言葉がね、なんか、
ちょっとやっと腑に落ちて、
なんかね、目先の尊徳感情って、
左脳で考えるから、
12:01
私は結構それが苦手やし、
嫌いなんよね。
相手が例えばそんな風な考えやと、
もうセコい人やなって思っちゃったら、
もう関わらないってなるからね。
結局は。
だってこっちだって相手を見るときに、
うわ、キマええなこの人、
出し惜しみしいんし。
私のようにね、その先輩のことね。
あの人素晴らしかったなってなるじゃない?
いい人やったなって。
じゃあこっちもなんか、
いい情報があればってなるから、
やっぱりギフト&レシーブはね、
交換、エネルギーの交換やし、
やっても私やっぱりやっていこうとか、
その人に返せなくてもまた私が、
違う人に返すとかね。
そう教えたことはまたその人が、
違う人に教えてもいいし、
このスタイルで言ってることもね、
パクりたかったら何でもパクってもいいと思うし、
パクられたところで、
私の完全なエネルギーっていうのは、
もう真似はできないからね。
唯一無二なんで。
その確信があれば、
どうぞどうぞパクってくださいっていうか、
文章をパクったって、
その言い回しをパクったって、
その人は私にはなれないし、
だって大谷さんの真似をしたって、
大谷さんになれないのと一緒で、
それぞれみんなが唯一無二やん?
なんかもう、
情報がいっぱいあって、
YouTubeのパクりとか、
文章のパクりみたいな、
なりすましとかね、
アカウントをパクってとかあるけど、
そんなんもうどうでもいいかなと思うね。
パクってるものって、
パッと見た瞬間、
感じるものがあるのよ。
なりすましのアカウントよく来たりするけどね、
こんにちはとか言って、
ああパクりやなみたいなね。
しょうもない。
低次元のエネルギーが流れているので、
やっぱりその根性がね、
せこい根性が、
そういうのは出さないように、
自分自身がね、
人様はもういいからね、
変えられないから、人様は。
自分はやっぱり気まよく、機嫌よく、
宇宙規模でね、
そして自分は唯一無二の存在なんだ、
っていうのだけを思っておけば、
自信過剰とかじゃなくて、
ありのままでね、
ポンコツなのもあるけど、
それも含めて唯一無二やと思っておけば、
別になんか、
気まよくなんでも教えるし、
っていう感じでね。
はい、そういうことですよね。
またちょっと別放送で言いますね。
今度長くなるんで。
ということで、
脱脂をしみのないエネルギーという配信でした。
ありがとうございました。
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