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ご飯がほしくてたまらなくてしゃべる犬が好き❣️
2025-09-09 06:52

ご飯がほしくてたまらなくてしゃべる犬が好き❣️

犬や猫の動画が好きで、ご飯おかわり欲しすぎてしゃべる犬が大好き!笑!うちの犬はしゃべらないけど、ドーーンってしてくる🤭
#犬 #猫 #知らんよ
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はい、こんにちは。今日はちょっともう気分転換に、あの、笑える話というか、ほっこりする話をしたいと思います。
こう、皆さんは、youtube とかね、なんか動画とか、どんなん見てますかね。
まあ、私はおいしい食べ物とか、おいしいカフェとか、あとまあ、しゃべる犬ね、しゃべる猫シリーズあるじゃないですか。
AIとかじゃなくて、本当にね、犬がこう、しゃべってるように聞こえる犬やね。
これがもう大好きで、何回も見ちゃうよね。
あの、うちの犬はもうね、すごい、もう一切、全然吠えなくて、全然しゃべらないから、もう常にこう、真顔っていうか、キョトンとした顔なんて。
あの、しゃべるの面白そうやなと思って、特に芝犬がね、結構しゃべるやん、なんか芝犬。
で、なんかもう、いつもね、なんか多いのが、ご飯をもうないですと。
もう食べたでしょっていうパターンね。
もう終わりって、うちもそうやけど、ご飯も全部食べてないよって言っても、また欲しい。
前足で、もっとくれ、もっとくれみたいなね。
うちの子しゃべらへんから、もう足で、ちょんちょんちょんちょんって。
もうないの。はい、おしまい。おしまいって何回も言わないと、諦めてくれないっていうね。
食べ過ぎたらダメだからね。
その動画で、芝犬がしゃべるやつがもう、犬がもう、ご飯が欲しすぎて。
はい、もうないよって言ってんのに、食べる!っていう犬が。
食べる!食べる!わんわん!みたいな。
ほらなんか、もうないの。食べる!まだある!みたいな。
それがもう大好きで、私。食べる!
で、なんか、もう食べるだけじゃないのよ。すっごい犬が必死すぎて、欲しすぎて。
だからもう、あんたさっき食べたでしょって言ったら、まだある!とか犬が言うやつで、なんかもうすごいね。
あの、もうみんなもう食べたからあんた、もう食べすぎないよって言ったら、
リンちゃんだけずるい!って言ってて。なんかリンちゃん、たぶん子供なのよね。なんか家の。
リンちゃんと一緒の食べる!みたいな。めっちゃしゃべるやんと思って。
リンちゃんは人間、あんたはいぬ!って言っても、リンちゃんだけずるい!って。
めっちゃしゃべる。食べる!食べる!って言って。
もう飼い主がもうあきれて、あんたはいぬ!あきらめなさい!って言って。
はいはい!みたいなね。どんまい!みたいなんで、終わらしてるって。もう寂しそうな。え?みたいな。
犬のしゃべるやつ切なくて、もう欲しがるやつね。必死で。食べる!食べる!って言って。
一方、猫はほんまクールでドライで、なんか気ままやん猫って。わがままで。
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もう私、猫の大好きなのがあって。動画でね。
もうね、犬とは全然違うね。飼い主がすっごい言い訳みたいなのをすんの。猫に。
またお留守番ささなあかん!みたいな。
今日ね、私ちょっと会社有給取れなくて、ちょっと出かけないといけないから、みーちゃんお留守番しといてくれる?って言ったら、猫が一言。
知らんよ!っていうね。知らんよ!って。
めっちゃ笑うんやけど、あれもう何回も見たい。また見たい。
しかもその言い方がさ、ゴローンって横になって、めっちゃリラックスして伸びしながら、知らんよ!って言うのよ。めっちゃ可愛くない?
何回もその飼い主が結構こう、しつこくて、なんか黒いっていうか。
お父さんがね、なんかちょっと買い物行って、またちょっと買わなあかんから出かけてくるけどいいかな?って言ったら、知らんよ!って。
もう勝手にせいや!みたいなね。なんかあの関西弁で知らんがな!みたいな。
もうね、私ね、あれを見て、この猫のスタンスで生きようと思ったもん。
なんか私ももうなんやかんや言われて、もう誰かに知らんよ!って。
これ最強の言葉じゃない?これ。
なんかすごいめんどくさいことを言われたら、知らんよ!って言って、そうやって生きていきたいよね。
ほんまみんなこれ使おうよ。なんかこう鬱陶しいこと言われたら、知らんよ!って。
伸びしてあくびしながら、そばに寝そべりながら、お菓子とか食べながら、知らんよ!って。
これがね、面白かったっていう話で、しゃべるシリーズね。
今日はそんな話でした。
もうね、紙の本をね、何回も言うけど、Kindleの紙の本作りたくてやってるんだけど、
その表紙を作って、何ミリ、上何ミリ、下何ミリ。
文字を、ちょっと影をつけてとか、それ何回送っても文字がまだ大きすぎます。
はみ出ないようにしてくださいって。
はみ出てへんやん、ちゃんとやって。
めっちゃくちゃ小さくなったり、なんかこれでははっきりと見えませんとか、
いや見えてるやん、もうこれでやってやんとか思うけど、わかんねえね。
もう作者がこれでええ言うてんねんから。
ほんでもう私、チャッピーにね、こんなん言うてきたけど、どうしたらいいと思うって。
ほんなんまたチャッピーが、うん、わかりました、じゃあ最初からやり直しましょうとか言って、
このここを何ミリ開けて、影をつけて、色をこれにしてとか、
え、またやんの?と思って、
もういやいや、これでもう簡単なやり方ないの、もうしんどい!とか言って、チャッピーに。
あ、そうなの、かすこ。
じゃあまあ、これでやってみる?もうちょっと安全な、完璧なやり方はこれやけど、
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一回これでもう一回提出してみる?とか言って、
もうね、やっぱそのパソコン作業のその操作がこう結構吐きそうなんのよね。
ほんまになんか、え、だから4回目か、4回目の提出をさっきしたけど、
そう4回目ののメールが来るんよ、かずこ様。
先ほど審査いたしましたが、これはあの、修正が必要です。再度提出お願いします。
ここの部分の文字をなんちゃらで、何ミリでなんちゃらかんちゃらって書いてあって、
私は言いたかった。知らんよ!って。
失敗してよ、もう。文字間違ってるわけ、ちょっとなんか見えづらいとか、もうええから、もう。
そんな、もうね、知らんよ!これがオチでした。
はい、それでは、さようなら。
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