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こんにちは。いやーもう面白いことがもうすごい。もうお試し、お試し、どうや、kazukoどうや、みたいなことがもうすごいわ。
でね、お試しされて、合格ってなったらご褒美がくんのよ。なんかその一流の流れ、めっちゃ面白いから聞いて聞いて。
あのね、前回その営業の電話があったって言ったよね。ちょっと結構長々と喋ったけど、あのまずいろんなお試しがあったよね、ここで。
kazukoは感情的になって怒らないかっていうお試しとか、あとあの無視して切るだけやったらね、あの気づきはなかったのよ。
でちょっとじっくりね、前回の放送もね、聞いてない人は聞いてほしいと思うんだけど、で、あの、はっきりそこで分かったのよね。
お金儲けのためじゃなくて、私は伝わる人に深く伝わればいい。こう忙しい数をこなしてね、1日何十件も、とかいうのがもう雑になるのがもうほんまに嫌なのよ。
で、一人一人を丁寧にその人のことを考えてね、こう考えて、私はその人とつながるっていうことに関しては常識を超えているっていう星やから、
せっかくのこの才能を使わないともったいないし、それはめっちゃエネルギー使うのよね。
でなんか、えっと今日はね、ある女性の方をまた見たのよね。で、ちょっとこう丁寧に調べてやって送ったのよ。
結構長い、何分か、もう2,30分の音声になって送ったのよね。で、どうかなと。
で、その方はね、すごいいつも工作痛が深くて、いつも問いなのよね。なんか自分のことを問いかけて、これはどうなんだろう、あれはどうなんだろう、なぜ私はこう思うんだろうっていうのをね、結構やり取りしてたことがあったのよね。
で、しばらくお話ししてなくて、急に、かずこさん急に、なんか取扱説明書やってほしい。で、ぜひお願いしますって言って来られたんで、で、丁寧にやったっていうので、これが面白い話が、
あのね、その方はそういうことが好きなのよ。で、私のとこに来る人はやっぱりめっちゃ、そういう占いとか、自分を確認するようなこう講座とかね、そういうこういろんなものを受けてきてるわけなのよね。
やっぱり自分を知りたくてしょうがないから、いろんなものを試してるわけよね。で、その方がこう言ったのよ。
で、「かずこさん、私の月星座ってこれじゃないんじゃないですか?」って言われて。前に言われたのはこれだったんです。違うんじゃないですか?って言われたのよ。
ほら!と思ってね。で、もう一回調べ直して、あの、この話していいのね、まだね。
あの、月星座の調べ方って結構難しくてね。
あの、ちょっと簡易的なネットとかでやると、あの、なんかね、ちゃんとしたものが出てこないっていうのがあるのよね。
で、生まれた日と時間とその場所っていうのをね、聞いてそっから正確な月星座っていうのを出すっていうので、
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で、私自身もね、その月星座、前、サソリって聞いてたのよね。で、なんか、なんかちょっとしっくり聞いひんなーと思ってたんだけど、
今回ちゃんと調べてもらったら月星座、うお座っていうので、で、ちょっとやってみたらめちゃくちゃ染みて、もうめっちゃ泣いたのよ、私自身が。
これや!と思って。で、今やってることが全部繋がった!と思ったから、やってること転職やし、もう自信持ってやっていったらいいねなっていうのが、
自分自身がわかったのが、この取扱説明書だったのよ。家族はどうしたら元気になる?って、どういう使命を持ってる?っていうのをやって、嬉しかったからみんなにやってるのよ。
そう、ほんでね、ある女性にこれやりました。その女性が違うんじゃないですか?と。私が思ってた月星座と違うって言われて、で、調べ直したら、
私がやってるのはね、天体とか正確な位置を元にホロスコープを出してやってるんですよね。この月ですよっていう。
なので、前と違うっておっしゃるんですけど、それはどっちが本物とかね、どっちが正しいとかじゃなく、どれだけ正確な条件で出してるのかの違いなんですよって。
で、今回はちょっとかなり正確なもので出してますからねって。これはまあよかったら聞いてくださいって感じなんですよ。
まあね、要はね、自分が感じ取ってどう感じるかっていうだけなんでね。
まあ何を信じたいかだけっていうのもあるんですけど、
まあもうこのタイミングで私と出会ってこのやり取りをしているっていうことは、もうそのままいきましょうよ、そのままでっていう、自然体でいきましょうよっていうところなんですよ。
で、どうかなと。気に入ってもらえるかなって待ってたら、分かりましたと。なるほど、納得ですと。
じゃあちょっとゆっくりと味わって聞きますねっていうことで、あのね、この方も聡明で賢い方なんですよね。
喋ってたら、その本質を見る人、見抜く人なんですよ。
だからね、こういう方って適当なことは言えないし、ちゃんとこうしっかりと対応しないとっていう方ばっかりです、私のところに来られる方は。
だからこそ私がね、ちゃんとこうしっかり丁寧に作っとかないと、
前回言った営業の人みたいにね、適当に数打ち当たる鴨探しみたいな仕事の仕方では、人の心に響かないんですよね。
私はもう恥ずかしいと思う、そんな金儲けのやり方はね。
だからその前回話したんですけど、あれってお試しだったと思うんですよ。
かずこ、お前は金儲けをしたいのかい?それとも一人一人丁寧にやりたいのかい?
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というもう一回の最終確認がね、しつこいほどにくるのよ、宇宙さんドSやからね。
また元に戻る場合があるのよ、人っていうのは。やっぱり金儲けとかになってもいいのよ、ほんで。
で、そうやってみんな人は繰り返して失敗を繰り返し、愚かな人生を送るわけなのよね。
私が送ってきたんだけど、やっぱり私が愚かだからこそ、宇宙さんがかずこ、ほんまに卒業したんやな、みたいな。
次のステージ行くんやなっていうね、確認やったわけよ。
で、はっきりと私は営業の人もあれ、宇宙からの使い?なんか私の映画の脇役なんやろね。
でもなんか、なんていうのかな、あの人さ、なんか普通の、なんかちゃんとまともに聞いてくれたよね、すっごいちゃんと。
だから私もちゃんと正直な気持ちが言えたし、ありがとう電話してくれて。
でね、今回申し込んでくれた人は、スタイフォのね、結構聞いてくれてる方で、しっかりした人なのよ、深い考察をする。
で、その方のちょっと感想をね、言いますね。
はい、かずこさんまず一言、すごいです。一番です。すごすぎて語彙力がなくなりますと。
今までたくさん、自分を知りたくていろいろ試してきましたが、その中でダントツって言ってくださったんですよ。
ああ、こういうことやなって。
それはね、納得なんですよ。なぜならば、やっぱりこう、全エネルギーを尽くしてね、もう悔いのないように、なんていうのかな、最高のものを作ろうとしてるからです、私が。
やっぱり一人一人を大事に思ってるからなんですよ。
これはね、やっぱり数の値付け仕事をしてたら、結局誰の心にも届かないんですよね。安売り、数多い安売りになっちゃって。
うん、ほんでなんか、この方から感想をもらって、こっちやーと思って、よかったーと思ったの。本当によかったと思ったの。
で、私のこの魂の取扱説明書は、いくら払ってもいいってやつなのよね。
100円でも10円でもいいのよ、もう言ったら。
でもそんな人は一人もいなくて、私は信じてるからね。
このお金のエネルギーも入れてるからね。
そしたら、もうめちゃくちゃ払ってくださるのよ、みんな。
自分が納得して払うからね。
それもなんか、このお好きな金額をお支払いくださいは、まずぼったくりっていうのがありえなくなるやん。
なんかこんな、もう払ったかすぎるわ、損したわっていうのを、お客さんに感じてほしくないのよね、私は。
だから決めてくださいって言って、払えた金額どうぞって言って、自信があるんですよ。
だから言えるっていうので。
でね、その方の詳細はこれ以上は読まないですけど、とにかくもう本当によかったです。ありがとうございましたということで。
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間違いないなっていう答え合わせができました。
自分と抱きしめ合いましたって。
よかったー。
なんかやっぱりね、人の人生の中に入っていくことなんですよね。
そのサロンもそうなんですけどね。
明日も来られるんですけど、それっていうのはもう自分の中のエゴとかジャッジを捨てて、自分を整えて。
いろんな私も勉強し経験を経て、こうなって、他人間じゃないとできないことってあるんですよ。
これはやっぱりね、この地球上での数打ち当たる金儲けのビジネスとは違う世界なんですよね。
はっきり分かりました、私も。
やりながら、そのお客さんたちのおかげもあるんですよね。
こうやって来てくださって、私とやり取りをしてくださって、成長させてもらったと思ってますし、
いただいたお金以上のギフトももらっていると思います。
本当に本を買っていただいた方々、ありがとうございます。
出会ってくださって。
でなんか、かずこさんからのお気に入りの言葉もありますとか書いてもらって。
あーそれそれ、もう私も気に入ってたと思ってね。
あなたのもやもやしたところをくっきりと言語化するっていう作業をしてるんですよね。
私もやってもらってるんですけど、言語化されたら、それそれ、言いたかったことそれ、みたいな。
結局はみんなそうなんですよ。
気に入って本を買うとかね、気に入ったドラマを見つけるとかは、
自分がもやもやしてて言語化できなかったものを、くっきりはっきり言語化されてるからすっきりするんですよ。
それ、みたいな。
それがこの魂の取り扱い説明書なんですね。
インフルエンサーさんが存在するのも、みんなが言えないことを代表して言ってくれてるからなんですよ。
これは学んだの。それがインフルエンサーですよって。
私はね、なるって決めてたんですけど、以前からね。
フォロワー数じゃない、必要な方にとっての影響を与える対等の存在かな。
私だけが特別なんじゃなくて、一緒ですよっていう、一緒に共心共鳴しましょうっていう仲間の存在かな。
だからみんなが言ってるインフルエンサーっていうのとはちょっと違うっていう仲間と思ってるんで。
別に上に立ってないんですよ、誰の上にも。
いやーよかったー。
でね、ちょっといい?この方が払ってくれた金額は言わないです。
それがまたね、みんなのプレッシャーになったら困るんで。
一回払ってくれたんですよ。もうカズコさんお支払いしましたって言って。
見に行ったら、その金額が結構大きかったんですね。
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あ、すごい。嬉しいな、こんなやっぱり受け取ってもらったんだって言って。
しばらくしたら、カズコさん、やっぱり足りないんでもう一回払わせてくださいって言ったんですよ。
だから倍。
あーそうなんだと思って。
もうこれってね、本当に気持ちのいいお金なんですよね。
自分が生み出したもので、誰かが喜んでくださって、
お金払いたいって言ってもらって、私が受け取るっていうこと。
これ!これが欲しかった。
いやこれ紙買いやわ。これもうみんなに聞いて欲しい、これは。
これはね、皆さん誰でも申し込んでとはやっぱり言いたくなくて、
ピンと来た方、私の言ってることが分かる方、そうじゃないと、
なんかもうちんぷんかんぷんになると思うんでね。
前回言った営業の方の話っていうのは、数多くがそういう人なんでね。
この地球での人間っていうのは。
それが普通なんで、私とは違うからどうか来ないでくださいというか、
やっても分かんないですよっていうところをちょっと言いたかったんですよね。
その方がね、もし申し込んでこられても、さっきの営業の方ね。
でももうちんぷんかんぷんだと思うんですよ。
だからあの、やっぱ価値が分かる人というのかな。
絵とかと一緒なんじゃない?
ピカッソの絵で例えたらちょっとあれですけど、
それをなんじゃこんな落書きゼロ円と思う人もいれば、
これは一応この価値があるっていう人っていうのは、
やっぱり受け取る方が価値をつけるんじゃない?お金のエネルギーって。
本当はね、そうありたいんよね。そういう国で暮らしたい私は。
自分から払いたいと思って。
だってその方がさ、人って成長し合うんじゃない?
騙し合うってことがなくなるんじゃない?奪い合うとかね。
そうやって払いたい金額でみんながそうやって生きる星みたいになったら、
すごく高め合う、成長し合う、助け合う、喜び合う星になると思うんやけどね。
ということで、めっちゃよかった。ありがとう。
その方もこれを聞いてくれてるかもしれないんでね。
本当にありがとうございました。