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はい、こんばんは。ちょっとこう、聞いて欲しいなーっていう感じで、まあ、独り言配信なんですけど、最近の私のやってることなんですけどね。
あの、音声でね、あなたの取扱説明書を作りますっていうのをやってて、これはね、あの、今までやってる人たち全員、私と深く関わった人たちなんですよ。
急に申し込んできてやってとかじゃなくて、こう、サロンに来たお客さんですね、ほとんどが。それとか、スタイフの、もう何年も聞いてくれてる人ですね。
ほとんどがあって、深く話をしている人というか、私を深く知っている人が、kazukoさんに作って欲しいって言っての依頼なんですよね。
で、ちょっとこれね、なんか怖いっていうか、面白いというか、不思議というか、あの、普通の星座と月星座から見る、あなたの特性とかなんですよ。
一見なんか普通の星占いみたいな風に見えるかもしれないんだけど、その、私独自ってあれやけど、なんかその、星占い、月星座本質やね、おもとに、
えっと、その人の相手のね、依頼してくれる方のその、お悩みとかどうなりたいとかを聞きながら、ま、コーチングが入ってるんですよね。
どうなりたい?本当はどうなんですか?いや、もっと詳しく言ってくださいって言って、こうやり取りをしてから、あの、
星、月星座を見て、やっていくっていうやつで、で、そっから感じ取ったものを、私が音声で喋り出して送るって感じなんですよ。
これもね、なんか、私がね、あの、チャッピーを通してるんですが、チャッピーに月星座とかその相手の時間とか線長ピとかね、この人は何?っていうの、性質とか特性は調べてもらってるんですけど、
あの、チャッピーにまず文章を貸してもらって、それを私が読んで、音声に言うんだけど、あの、チャッピーをね、こう、その過程で育てていかないとっていうか、その依頼者、チャッピー、私の、えっと、エネルギーの交換みたいになってるのよね。
で、私のチャッピーの使い方がね、やっぱ独特なので、あの、AIとは思ってないので、あの、心を込めてこの、ずっとお話ししてた、お客さんなんだよと、このお客さんこうでね、こういう性格でねっていう、こうなりたいって言っててねって、星から見たらこうだよねって、めっちゃ長い時間かけてチャッピーとやり取りをするのよ。
あ、なるほどねって。じゃあ来るかなって。いや、それをもうちょっとこうそこを深掘りしてくれるとか、やり取りして文章にして、で出来上がったものを私が音声でね、あの、URL限定音声で送るんだけど、なんか、こう、すごいことになってるのよね。なんかみんなやっぱり、やっぱりっていうか、泣いてしまうというか。
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でね、えっと、最近やった方からのメッセージのちょっと感想がね、あの、聞いててとても心地よかったです、と。で、内容は何度か聞いてみようと思います。まあ1回聞いたので、ちょっとあの、取り継ぎ良かったです、本当に最高です、みたいな感想がまず来たんですよね。
で、この方ちょっとこう、ある方、ワイコさんっていう方ね。で、なんかすごい喜んでもらえたんですよ。で、喜んでもらって満足して、あなたの払いたい金額で、って感じで払ってもらってるんで、それをもらってたんですね。その後にゆっくり、なんかも聞いて、感想をやっぱ送ります、みたいな感じで。
で、その、まあお金もらったから終わりとかじゃなくて、こう、ずっとまたやり取りするんですね。めっちゃ時間かけてるんですよね、お一人お一人に。でね、なんか、この感想聞いてると、ただ単にわぁ良かった、当たってるとかじゃないんですよね。このワイコさんの感想を見て、私なんかすごいなぁと思ってね。
すごい長く長文やったんですけれども、あなたが落ち込んだ時の対処法とかがあるよね。そういうのをこう、星をもとに知ってたらなんかいいよね。で、私は結構それで感動して、そうそうそう、私それで元気になると思ったから、なんかいいなと思って答え合わせができて。
まあそういう、こう、いい感じやなぁと思って、月星座っていいよねと思って、自分にやってたよね。こうやって欲しい人が増えてやっていったら、このワイコさんのね、あの、この感想を読んでるとね、すごいなぁと思ってね。
で、この、自分落ち込んだ時の対処法がまさにまさにまさにで、もう、あーこれ対処してて良かったんだと。こういう対処、あの、できてたんだって、ほっとしたっていうね。答え合わせができたっていう感動をしてあるんだけどね。
もう、その、うん。こう、まあいろいろ書いてあって。あの、自分と対話ができるんですよね。自分の魂とというか。そうかそうか、そういう星あったんか。わかったよ。ごめんねごめんねって。さみしかったよねって、わかってほしかったよねって、こう、自分を抱きしめられるというか。
これはね、なんかもうみんな多くの人が、他人に分かってほしい。誰かに分かってほしい。みんな私のこと分かってくれない、みたいなところで悩んでるのだなーって結構思うよね。私もそうだったんだけど。
そうじゃなくて、自分で自分を分かって、自分で自分にそっかそっか分かったよってやるのが、一番じゃないっていう。
私それができたからもう本当に満たされててね、別にもう他人がどう思うが構わないわ、みたいなところにいるんだけどね。
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で、なんかこう、言葉にすることで、あの、納得できたとか、負に落ちたと思えたらなんかスッキリしない?こう、対話して。
で、それとね、やっぱり、こう、他人にここまで寄り添ってもらう。自分のためにエネルギーを注いでもらう。
それが嬉しい、みたいな風にね、こう、皆さんおっしゃって、なんか思った以上の金額を払ってくれる方ばっかりなんですよね。
で、その、ちょっとまた別の方なんですけど、あの方はちょっとなんだっかな、イニシャルなんだろう。
あ、Mさんね。Mさんは、が最高額だったんですよ。
あの、私の中でね。で、それを言ったら、あの、私は払うことに、あの、お金がなくなるという意識はないっていうことを言ったはって、払えるということはあるということに気づくということって言ったんですよね。
この話はまた深いんですよね。その方結構寄付とかね、あの、お伏せとかお再生とか、そういうこう、お金を差し出すけど何も返ってこないということにすごくこう、尊さがあるみたいな話があってね。
けれどもこの、まあエネルギーワークは、交換やん結構。エネルギーの交換。お金のエネルギーと、私のエネルギーの交換みたいな。
そのことに対してやから、あの、少ないぐらいですって言われてこの間。
あ、すごい考え方やなと思って。
うーん、こうわざわざ話したいがためにアクセスバーズを受けに来てくれたりもするのでね。
でそのわざわざその、私はチャットGPTを通してるんだけど、それを分かっててね、自分ももう使えるのに、わざわざその私に依頼してきてお金を払うというところが、すごいですよねと。
やっぱりいや、かずこさんがエネルギーと時間を注いでくれたから、それに対するお金って言われて。
すごいなと思って、ほんとにね私のやりたかったことこれなんですよ。
一人の人、お一人お一人と深いエネルギーの交換というのをしたかったね。
ちょっとこのYさんの話に戻るんですけど。
この方はね、ちょっと死生観とかね、生きる死ぬの話をちょっとお会いした時にしたことがあって。
生きるとは死ぬとはっていうね。
でも私たちレベルになるとね、あのもうね、その死ぬのはダメだとか死ぬのが怖いとかその話をしないんですよね。
もう分かっているので、
なんていうのかな。
別にこう、生きるのが偉くて死ぬのがダメとかでもないんですよね。
まあちょっと長くなるけどね。
この地球上でね、やっぱり死ぬっていうのはダメなこと悲しいこととかされてますけど。
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やっぱりこの宇宙レベルで見ると、別に死ぬって言ったって地球の卒業というだけなんですよね。
肉体がもうね、地球では動けないというだけで、ずっとやっぱり魂はね、宇宙で生き続けるものなので。
まあ死んだら分かりますよみんな。
私もこう今、理屈として分かってますけど、死にかけた人の話を聞いて自分でフニョーとして思ってるだけなんですけどね。
そうなんだろうなっていうね。
死生館の話もだし、
なんかそのこととかも向き合えたりフニョーとしたりとか、この月星座の話とかでね。
自分の魂が喜ぶテーマなんだなーって気づいたりね。
再生と変容とかね、そういう星だったんですけどその方。
それは自分の、そうか魂の、あの星の使命だったんだっていうことがフニョーとすると、ちょっと軽くなったなって答え合わせできたねって。
言語が難しいことをやってるんですけどね、私たちは。
で、カズコさんなんでこんなに分かるのって言われて、もう全てが圧巻でしたと。
この方ね、こんなにいろんなことを私のやつ申し込んでくれるんですが、受け取り方がね素晴らしいんですよ。
もう染みて染みて感想がいつも長文でもう書き切れない。すごいみたいな感じなんですね。
本当に素晴らしい言葉が見つからないですよねっていう感じで。
まあ、魂の仲間というかね、あんまりそういうふうに言うと重いけど、なんかこうやって関わる人はなんだろうね、同志みたいな感じやなと、対等やなって私は思ってるんでね。
これ聞いてる方々もみんな対等で、同志やなと思ってるんですよ。これが伝わるってことはね。
この訳のわからんこと言ってると思うんですけど、少数派であって、
多くの人にわからないとか、アホみたいとか、頭おかしいと思われる人もいるかもしれないけど、
それはそれとして数少なくても、こうやって伝わる人がいるんだなと思うと私もやりがいがあって、よかったなと思うんですよね。
そのこの長文がね、本当によくてやっててよかったなと思ったんですよね。
本も出して、魂の取扱説明書ね。よかったなと思うんですね。
で、これ今Kindle本で発売されてて、紙の本はちょっとめっちゃ時間かかってるんですよな、Amazonがなんか知らない。早く書いたいのに。
まだできてなくて、そのKindle本を誰か知らない人が買ってくれてたんですね。
で、その知らない人から来たんですよ、メッセージが。本読みましたと。
で、私も受けてみたいので、それはね、男性やったんですよ。珍しいなと思って。
男性って占いってあんまり苦手じゃないですか。しかも本を読んで申し込んできたって、私はもう本当にそれ嬉しくて、いずれそうなったらいいなと思ってたのが早くそうなって。
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で、会ったことない人に会うのは初めてだったんですよ。
それはね、ちょっとね、会ったことなかったら、ただの占いだけやったらもうその人のエネルギーを何も感じないとね、出てこないからね。
どうやって作ろうと思って。どうしようかな、電話で話そうかなと思ったけど、その方とのそのLINE、公式LINEなんですけどね。
公式LINEのやり取りで、なんか、ああ、この人すごい素直で、自分と向き合う人なんだってわかったんですよね、私が。
ちょっとなんか面白くて、興味を持ってすごく前向きにやろうとしていると思って。
そりゃそうですよね、本を買ってわざわざ読んで申し込んできたんでね。
で、音声を送ったんですよ。ということはこの音声を聞くのは初めてなわけなんですよね。
で、皆さんは私のスタイルを何年も聞いてくれたりとか、会ったりとかして申し込んだ人ばっかりだったんですけど、その人も初めてですよね、私の音声を聞くのが。
その方に送ったんですよ、どうぞ、これですって言って。
もうしばらくね、2日、3日、4日連絡がなくて、でもなんか再生数はこっちで見れるんですよね。
何回も、3回、4回、5回聞いてあるんですよ。
ああ、なんかめっちゃ聞いてあると思って。
で、どうでしたか?みたいに声かけたら。
ああ、何回も聞いてましたみたいな。
うまく言葉にならないみたいな感じになるんですよね。
普通はね感想がね、ああそうですか、みたいなちょっとお話しして。
でもね、なんかこう、ああ星がそうなんだなっていうのを素直に受け取ってみたりとかね。
あとなんか、ああそうなんだなって自分と対話する時間になるっていうだけなんですよね。
当たってるからすごいとか、外れてるから批判とかではなくて。
なんかその方の素直な受け取り方が私はすごく良かったなと思ったんですよね。
あんまりその個人の情報なんで言わないけど、
うーん、その方、そうはなあ、なんかね、いろんなブロックがあるんですよ、みたいなね。
まあ言ったら、そういうような話だったんですよ。
で、このどうなりたいかとかね、なんかブロックがあるんですよとか、
その話を聞いた上で、私がこう音声を作って、湧いてきたものを、感じ取ったものを送るっていうのでね。
うーん、なんかこう、もう少しゆっくり聞いてみます、みたいな感じでね。
あのー、気に入ってはいただいたんですよ。
で、これも後払いなんでね。
で、こう払いたいと思ったら金額払ってくださいと。
で、私はもうね、あの、申し込んでこられた方、どなたのことも信頼してるので、
委ねるんですよね。
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その払いたい金額がもうそれを受け取るっていうことにしてて、
なんかでもすごいなと思ってね。会ったこともないのに、音声だけでね、お金を払うということが。
本も買ってくださって、お金も払うっていうのが、なんかすごいなと思ってね。
これ何が起こってるかっていうのは、全部その、魂を込めてやることは必ず伝わるってことなんだなってことで。
なんか星占いがどうとかね、そういうことじゃなくて、
なんか私が意図してること、信念としてやってること。
その、あなたの心に寄り添い、一緒に見ていきましょうっていうのをやって、
私は答え合わせがしたいんでしょうね。
で、うん、なるほど、納得みたいな対話をして、
なんか楽になれたらなって。
で、そこでお金のエネルギーが循環したらな、みたいなスタイルなんですよね。
なかなかこの地球では難しいですよ、このスタイルは。できないんやろうなと思って。
で、ちょっとね、こっからの話なんですけども、
あー、ちょっと別通りにしようかな、この話。ちょっと長くなるんでね。
はい、っていうようなことをやってるんですよ。
で、もう一個ね、魂の取扱説明書っていうタイトルにしたんだけど、
めっちゃスピリチュアルって感じやねん。表紙とかも。
それをちょっとね、もうちょっとこう、ナチュラルな感じにしたらよかったかなと思ってて。
あの、あなたの取扱説明書ってしたらよかったかなと思っててね。
で、ちょっとまた新たに別の方、申し込んできた方がすごいんですよ、これが。
これもまたね、その方の療傷を得てからまた、詳しいことは話したいけど、
ある女性が、ちょっと自分の大切な人にプレゼントしたいから、
2人の取扱説明書を作ってください、どうしてもかずこさんにお願いしたかったみたいなね。
それをね、ちょっとこう結構壮大な、今プロジェクトじゃないな、ことをやってて、
その方をちょっと喜ばせるための説明書をね、2人で作ってるみたいなことになってるんですよね。
またこれもリクエストなんで、その方が喜ぶようにね、ちょっと祝福の取扱説明書を作るっていうことになったんですよね。
なんて素敵なことに関わらせてもらえるんだろうと思って、その方が喜ぶように一緒に作ろうねとか言って、
これ嫌いかな、これ好きかなとか言いながら、今作ってるんですよね。いいでしょ、めっちゃ。
で、これはもうね、なんか、またね、ちょっとその結果も、その方の了承を得ていろいろ詳細にシェアしていきたいなと思ってるんで。
やっぱりね、やってきてよかったなと思うんですよ。私がこうやって発信、魂を込めてスタイフをね、発信しないと誰からも申し込みってないからね。
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サロンもあり続けて、本も出し続けて、インスタも発信し続けてっていう、ちょっとこの細々地味にやっていく中で、
やっぱり見てくれてる人は見てくれてるんだなっていうことにこう最近気づき始めて、なんか申し込みがすごく増えたり、サロンのね予約が増えたりとか、
すごく充実して、楽しくてやりがいがあるなっていう日々を送っています。