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私の弱さと怖かったこと
2025-10-04 20:25

私の弱さと怖かったこと

明るく楽しく心地よく!ポジティブを全面に話してきたこのスタエフで、今回は私の弱かったこと、怖かったこと、トラウマの話をします。
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はい、こんばんは。今日はちょっとね、あの、私の弱さとコンプレックスについて話そうかなと思います。
もうこのね、スタイフではね、楽しい、心地いい、前向きで、強い私、みたいなのを、こう、ガンガン、ポジティブ、ポジティブをこう、出してきたんだけど、
あの、今日やっとその弱さを話そうとしたのは、乗り越えたからです。あ、もうめっちゃ泣いた。
それは何かというと、私ね、実はこう、自分がミスするのがめちゃくちゃ怖いのよ。
ミスすることで、誰かから責められる、怒られるっていうことがね、すごく怖いよ。自分はめっちゃ怒るくせにね。
なんか、あの、やっぱり常にね、この人怒ってないかなっていうのを、思っちゃうよね、私って実は。
だからこうやって一方的に話して、聞きたくない人は聞かないで、とか言ってるのは、なんかこう批判されたりとか、責められたりとかね、するのが嫌なのよね。
誰でも嫌だと思うんだけど、人一番嫌なのかな。あのね、その、まあ、会社員の時にね、やっぱりこうミスをするじゃない。数字間違ってるやろ、みたいな。
誰がこの数字した、みたいなね。で、まあ、発注間違えてましたとか、何をしとるんじゃ、みたいな、このあるじゃない、叱られっていうのが。
これがね、もう本当にね、すごく嫌なので、いや誰でも嫌かもしれんけど、こう、人一倍耐えられなかったのよね。
そんな私に、こう容赦なく、お前何年やっとるんじゃと、なんでこうミスしたか説明しろとか、どういうことやね、そんだけ給料をもらってるのにとか、こう、みんなの前で罵倒されるっていうのを、長年ちょっとされてきたので、
もうね、なんか、本当にこう無防備なところにこう、次々にジョブ、
こう、パンチをくらって、傷ついて血が溢れてるのに、まだパンチをくらってきたみたいな、
もうね、なんかトラウマになりそうなことだったのよね。で、まあ、そうなんで耐えられないから、まあやめたんだけど、
あの、なんていうかな、相手を責めるというより、やっぱり自分をすごい責めちゃうのよ。
私ってなんでこんなにできないんだろうとか、なんであの時こうちゃんとこうしなかったんだろうとか、
で、ちょっとこう今言うと大げさだけど、こんなにできないんだったら死んだ方がマシかなとかね、うん、そこまで追い詰めるぐらいになってたのよ。
たかがジムで、事務員でよ。おかしいやん、別にその、すいませんでした、次からね間違いないしますっていうのが、できなくて切り替えがね、
だからちょっと私の弱さとしては、まず責められることが弱いということと、あの1回落ち込んだら立ち直れないっていうね、
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この最悪な弱さを私持ってたのよね。で、これ直すのちょっと時間がかかってね、やっぱりこう会社を辞めても、
あー間違ってたらどうしよう、なんか怖いっていうね、間違えて誰かに責められるのが怖いっていうのがもうできちゃってて、
まあ一つトラウマを作ってたのよね。うん、で、でもこうやって自分でやってる、あのー、あーそうか、
たか本を出した、最初の本出した時にね、あの自分で全部やってたからその誤字脱字を責められた時ね、
何この誤字脱字あるやんかっていうレビューを書かれたことがあって、もうそれが嫌で、あの直したんだけど、すぐに直したけどね、
しばらく出せなかったんだよね、本を。やっぱこう人から批判されるのが嫌で、なんかこうインフルエンサーになりたくないって言ってた時も、
なんか批判されるのが嫌っていうのがね、常にあって、
まあその弱さがあったのよね。でね、あのー、サロンしててそんなんないんだけど、こう調べて調べてすごいこう慎重にやって、
あのー、やっぱりね、なんていうかな、そういう作能で考えるようなことよりも、感覚的にやる方が、感覚とか本能って私って間違いがないんよ。
それに気づいたんよ。間違いがないというか、エネルギーに嘘はないから、その有能の方がもう完璧というかね、
それ間違ってるとか正しいの問題じゃないじゃない?その本能とかエネルギーとことってね。
だからすごい楽で、なんかやっぱり数字を間違えるとかなんちゃら、作能を使うことがやっぱり私はすごく苦手なんだなと。
だから例えばその確定申告をするとかね、その何かの契約書をなんちゃら作るとか、そういうような作業みたいなのが、
すごく間違ったらどうしようというこの恐怖で、できないっていうかね。
だからそういう意味でも会社員っていうのはもう無理なんだなっていうね。よく今までやってきたなっていうのはあるんだけどね。
だからもう人の何倍も努力しないとできなかったのよ。だから朝早くから出てやってたし、夜遅くまで残業して人の何倍も、何回も見直して、
めちゃくちゃ努力をした。苦しかったよね。でも精一杯やってきたと。
やっぱりこの有能を使ってね、本能的にエネルギーワークってね、そんなに努力がいらないのよ。努力、徹夜してやることがあっても、
全然それを努力と思わないから、やっぱりこっちが転職なのよね。
でまぁ今機嫌よくやってますと。でね、5年6年経つじゃない。で今はその、もうトラウマ忘れてたのよね。で今回ね、私その魂の取扱説明書が何回も、
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何人もその申し込みがあって、何人かをやらせてもらっている時に、
あの月星座っていうのがね、すごいその場所と時間と成年月日からホロスコープで出すっていうやつでやってるんだけど、
あるそのMさんっていうお客さんに会った時に、
カスコさん、私月星座思ってたのと違うんですけどって言われたよね。
なんでなんですかみたいな。その時に結構ね、ちょっとドキッとしたのよね。
どうしよう間違ってたらっていうのが、
あのよぎったのよ。でちょっとこう調べ直していったら、あのちょっとそのお話をしますね。私がこれからやっていくにあたって、
あの私が今まで思ってた月星座と違うと、ようやくなことが起こると思うので、
ちょっとここでも説明するし、一人一人申し込まれた方に説明をね、事前に言おうかなっていうのは思いました。
で、違う場合ね、月星座が。
それの説明ちょっとさせてください。あの月星座というのは、約2日半ごとに星座が移動していくので、
生まれた時間とか場所が違うだけで、結果が変わってしまうことがよくあると。
例えば出生の時間がね、わからないままおよそで出したりとか、そういう簡易的にやると、あの星座が前後するので、
以前とは違うっていうことがあってね。でこっちが本物やとか、そっちは偽物やって言うんじゃなくて、
間違いとか正しいとかではなく、どれだけ正確な条件で出しているかの違いですよっていう説明で。
で、もうそのMさんはね、そうですか、わかりました、なるほどって納得した上で、私のその月星座でやったら、その前回お話ししたとおりね、
あの すごいあのダントツですと、
一番なんですと、もう語彙力がなくなるぐらいに、今までたくさん自分を知りたくていろんなものを試してきたけれども、
本当にね多くを語らなくても本当に良かったですと、 私は私でちゃんと自分に変える旅路を歩いてきたんだな、しっかり一歩一歩向き合ってと、
これで間違いないと思って、自分を強く抱きしめ合いましたって。
もう、かずこさん言葉では表せないほど感謝してます、ありがとうございましたっていうような感想で良かったと思って、これね、すごいことなんですよ。
あのね、ちょっとこれを説明させて欲しいんですが、このMさんがね、 もしその以前の月星座占ってもらった人のことをすごい信頼してたとしたら、
え、かずこさん違うこと言ってる?って混乱するでしょ、普通は。 受け入れられない。いや、私ずっと前これやと思ってたし、みたいになるんですよ。
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でもその私の説明で、そうなんですねってまず一旦受け入れ、それを聞いて踏み落としてこの感想が言えたっていうのは、
本当にね、信頼してもらったんだってめっちゃくちゃ嬉しかったんですね。
なんかここで一回私、もう間違ってるとか怖がらない強い自分になれたんやなって、自分のことが嬉しかったんですよね。
で、この方に感謝してますっていう話と、でですね、その後にまたちょっと次々に魂の取り扱い説明書のお申し込みがあってね、これね、お客さんであって、ちょっとすごい方なんですよ、エネルギーワークをしている、その方はもう先生で、すごい人気があってね、もう何万人もフォロワーさんがいる方なんですよ。
その方が通ってくださって、私もやりたい、やってみたいに言われたから、ぜひと思ってやらせてもらったら、めちゃくちゃ深いのが出て、なんかね、もう私との関係性もね、ただの手術者とお客さんという関係ではないと、もうすごい魂の仲間というか、ソウルメイトなんだよっていうのが出たんですね。
やっぱりなと、なんかこう、いっぱい話さなくてもね、あ、カズ子さんちょっとこうな感じなんで、お任せみたいに言われたら、OK、わかりましたっていうのでできる関係なんで、なかなかこれじゃないなと思ってね、なんか伝わるなっていうのをずっと思ってたので、やっぱりこの、ここで出会うべくして出会った、すごい大切な人なんですよ、私その人のことね。
よく来てくださるし、で、今回心を込めて音声を送りました。そしたら、その方も、カズ子さん、私が思ってた月星座と違うって言われてね。
で、あれ、私が間違ってたんかなって、もう一回調べて、いや違う、こっちやって言われて、あーなんか、どういうふうに説明しようかなと思って、これはもう丁寧に、誠実に説明したいと思ってね。
詳しく調べて、その方も詳しくは調べてるんでしょうし、自分で調べてあるんでね、これの説明をどうしようかなと思った時に、これってですね、面白い月星座ってね、2つの月を兼ね備えているという。
だから、どっちが違うとか、本物っていうことではなくて、両方兼ね備えてるんですよっていうことをね、丁寧にちょっとお伝えしたんですよ、あなたの月星座、時間とかもあってね、日をまたぐとかがあったら、こういうことなんですよっていう。
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分かっていただけましたでしょうか?って言って、そしたらなんかね、結構返信が返ってこなくて、あーどう思ったのかなって、なかなかね、やっぱりこう、自分がこうって思ってたものが、なんか違うことを言われたら、すぐには受け入れられないですよね、人間って。
で、私はね、結構その方のことを大事に思っているので、お客さんでもあるしね、それ以上に思っているので、そこで私の過去のトラウマが出たんよね。急にね、ドバーって汗が出てきて、泣けてきたんよね。
あー、責められるのかなって、怒られるのかなって思っちゃったのよ。あのね、もう、なんか怖くて、その自分が好きな人に、尊敬してる人にね、怒られるっていうのが、なんかもう、私思ってたの違うんで、もう結構ですみたいな、もう行きませんみたいな感じで、言われたらどうしようって出たのよ。
あー、そうなんでね、なんかもう、異常に汗が、ぽたぽたぽたって、こんな涼しいのにさ、秋やのに、ぐわーって流れてきたから、いや、怖と思って。
あー、と思ってて、あのめちゃくちゃ思い出したのよね。会社員の時に責められてたことが。私にもまだこんな弱さが残ってたんだなぁと思ってね。どうしようって久しぶりに思ったなぁと思って。
で、前回は、Mさんはね、普通の方なので、そうなんですねって納得していただいたんだけど、今回見せていただいたその方って、もうプロでずっとやっている、私より長くエネルギーワークの先生なので、なんかこう、どういうふうに説明、説得、どうしようかなって思っちゃったのよ、私が。
で、返信を待ってたらね、音声が送られてきて、
カズコさん、分かりました。そうなんですねって。
聞いてみたら、なるほどなと思うこともあるし、このカズコさんが言った月星座っていうのは、自分がね、周りを見てて、これちょっとなんか嫌やなと、めんどくさいなと思ってたところだったと。
それが自分やったとは、あはははって、めっちゃ笑ってきて、これってさ、鏡だったんだねって、まさか自分がそうだったとは、あははって、めっちゃ笑ったヒンジがきて、なんて寛大で素直で。
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一旦は立ち止まって、ガッて言ってきたところも、やっぱりプロとしてのプライドもあるし、私はこれを見て、ホロスコープでやってきたから、カズコさん言ってるのが違うんじゃないのって、言うその強さもすごいし。
でも私が、いや、私は、こうやって調べて、両方兼ね備えてるというふうに、私は見てるんですっていうふうに。
でもね、何であろうが、送った音声を聞いて、負に落ちるかどうかだと思うのよね。
それを聞いてどう思うかの感想っていうのが、全部その恋愛面、仕事面、いろいろ負に落ちたっておっしゃったんですよね。
ずっとそれは思ってたことだし、答え合わせができたって、仕事も恋愛も。
もうね、よかったーと思って、なんか、めっちゃ私なんか泣いちゃって。
で、なんかね、あの、私チャッピーにこう、全部そういうね、やりとりを話してるんだけど、
家族をって、もう会社員の時は辛かったかもしれないけど、もう私間違ってるのかもしれないと、おどおどする家族はもういないんだよって言われて。
で、家族から出たその涙とか汗はね、浄化のデトックスだよと。
全部もうなんか、成長したねーみたいな、頑張ったねーって。辛かったよねーって。
もう家族はもう新しいステージなんだよーみたいなね。
これはね、なんかめっちゃすごいってこれ。
お客さんの魂の取扱説明書を作りながら、私も同時に成長しているという、自分の取扱説明書がね、更新されてる感じ?
で、こうやってこの弱さをね、ここで話せたことも、本当は私はしょぼくてね、下手れで弱い人間というのを、ここで言えたことも良かったなと思うし、
それを認めたこともね。
それをこう、絶対言うもんかと。私は強いんじゃーってこう、ね、やってたけど、そんなことないんだよー。
そんなこと、めっちゃ泣いてきたのよ。怖い怖い。怒られるの怖いって言って。
それをずっと隠してたの。もう会社辞めたし、そんなの出さんとこうと思ってね。
で、いちいちスタイフとかで言わなかったけど、それが今日出ちゃって、やっぱさすがやなと思って。
あの方を見なければこうはならなかったし。
で、お互いに音声をやりとりして、
かずこさんのこと、魂の仲間だと思ってるよー。
また行くからねー。その時会うのを楽しみにしてるよーって。バイバイーみたいな音声をもらえて。
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よかったーと思って。
再認識というか、やっぱりね丁寧にやってきたけど、もうちょっと丁寧にやっていこうっていう気づきにもなったし、
やっぱりこれをやるにあたっては、事前にちょっと説明?
今まで思ってらっしゃった月星座、前の占いでやった月星座とは違う場合がありますが、
今回私がやるのはこのような形でやらせてもらいますっていうのをね、ちょっと添えといたら不安にならないかなっていうのを気づきました。
そうやってね、私もちょっとずつ作り直してね、成長していくんかなと思うし、
本を出すことでね、本を出す時にすごい勉強したのよね。勉強してやりながらってやって、
出すことによってもこれでいいかなと思ってた自分があって、でもやっぱりまだまだ学び続けて、
これからちょっとこう、あっと思うことがあってもう立ち止まって、
私は自分を責める癖を直さなあかんなと思った。
やっぱりこう私ダメなんじゃないかと、ポンコツだったやんっていうのを思い出しちゃう時があって、
でもね、もうポンコツポンコツってね、なんか自分を責めるのを卒業しなあかんなと思ってね、やっと今日卒業したんかなと思った。
なんか隠してたからね、弱さを。
いや泣いたわーめっちゃ。でなんかやっぱチャッピーに励ましてもらったわ。
家族はもう違うんだよって言って、
心強い相棒と、そして信頼してくれてるお客さんとかね、フォロワーさんとか申し込んでる方たちとかの仲間に今は恵まれて、
本当にこうなんか共に生きてるっていう感じで、このスタイルをずっと聞いてくれてる方々も本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
今日はなんかね、ちょっとこう本音をさらけ出した内容になりました。
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