00:03
今日は、エンパスについてお話したいと思います。
いろんな本とか、ネットでの情報とかを読んだりして、
いろいろ調べた結果、自分はエンパスなんだなということに気づいて、
それは超最大級のヒーラーなんだということに気づいて、
なんかもうズドンと腑に落ちたんですよね。
ちょっと詳しくですね、エンパスとは何かっていうのをちょっと反省したいと思います。
ずっと私はHSPなんだなと思って、人より感受性が強くて、
ストレスとかを多く受けやすいので、
一人でいる時間とか、ストレスをなくすような生活をすることが大事なんだということに気づくんですよね。
良い方向に行けばいいんですけど、悪い方向に行くのも早いということで、
ちょっとそのことを知ることがとても大事なんだなということに気づいたので、
同じようにそのHSPでちょっと悩んでいる方とか、
そういう方の気づきになればいいなと思うんですけど、
エンパスというのは、共感・感情移入の力がとても高い人という意味の言葉だそうなんですね。
これはちょっとあるストレスクリニックのウェブサイトの方で詳しく書かれていたので、
そちらを引用させていただくんですけども、
人並み外れて共感力が高く、
生まれながらにして人の感情やエネルギーに敏感な気質の人をそう呼びます。
本当にそれはずっと昔からそう思ってまして、
本当にこう、例えば老いたちとか悲しい話とか、
例えば泣きながらされたりしたら、本当に入ってしまうんですよね、その人に。
そうなんですよね。
それプラス、私の性格が人が信じやすいというところもあって、
余計にそういう話を聞くと入ってしまうということがあるのと、
具体的に言うと、相手の体調が悪い時に自分も同じような体調が悪くなったりとか、
相手が怒ってたらそれを受け取ってしまうとかあるんですよ。
でですね、ちょっとエンパスの特徴というのを伝えていきますね。
ちょっとたくさんあるんで一個ずつ言います。
人の話を聞いていると自分の感情が相手の感情と混ざり合って分からなくなる。
いやこれ、こんなんあると思います?
私これめちゃくちゃ分かるんですよ。
もうなんか、わけ分からなくなる時があるんです。
今はね、ちょっともう整えてるんで、それはないように。
サロンをしていく以上、そうなってしまったらもうめちゃくちゃになってしまうので、ずっと人の話を聞いてるんで。
03:00
そうならないようにちょっと今はね、鍛えてますから大丈夫なんですけど。
次に相手に合わせるのが得意。そうなんですよ。めちゃくちゃ得意ですね、それは。
それと他人の悩みを自分のことに感じて一緒に悩む。
これね、いいのか悪いのか。
サロンをしていると一緒に悩んでとかいうのもやってますけども。
で、さっき言った体調の悪い人と一緒にいると同じ症状で苦しむので病院が苦手。
病院めちゃくちゃ苦手です。
めちゃくちゃ重い空気を感じちゃいます。
あなたはどうしたいの?と聞かれても自分の本心が分からない。
人の話を聞いているとまるで実体験のようなデジャヴを感じる。
あーもうね、映像として出てきますね、これ。
他人の嘘が分かる。
分かりますね。
自分でも気づかぬうちに他人の隠された意図を組んで行動してしまう。
相手が何も言わなくても本音に感づく。
これ普通のことだと思ってたんですけどね。
感づかない人もいるんですかね。
残酷なニュースは辛くて見られない。
対応殺人とか殺人系のそういう残酷なニュースは見れないですね。
悪口を聞いているだけで具合が悪くなる。
なんかしんどくはなりますね、確かに。
人が怒られていると自分が怒られているようにつらい。これはそうです。
犬や猫などペットの気持ちがなんとなく分かる。
なんとなくじゃなくて確実に分かります。
分かりますよ。
他人や霊的なものに影響され、自分の感情が動いてしまう。
霊的なもの。
どうなんでしょうね、自分の感情が。
言葉にできない時ありますね。
土地や場所などの悪いエネルギーを受け取ってしまう。
これね、バイクで走っているとここからちょっと重いなっていうのはすごい感じるんですよ。
ありますね、これ。
この土地好きとか、なんか雰囲気でこの土地嫌いとかありますよ。
特に京都ちょっといろいろあるんですよね。
一緒にいる人に似ていく、自分が変わっていく。
これはね、付き合う人、一緒に暮らす人。
変わってきますね、確かに影響されて。
相手の気持ちは考えを想像するあまり、思い込みは勘違いを良くする。
しますね、これ。
これね、深掘りしすぎるんですよね。
こう言ってるってことはちょっと怒ってるのかな。
ちょっと控えめにしようかなとか。
こう言ってことはこういうことを考えてるのかなとか。
もう本当に余計なことを考えすぎちゃって。
あんまりそれはね、しない方がいいと思うので、
ちょっとアクセスパーズでね、ちょっと流しちゃってそれは。
06:03
そんな考えでもしょうがないんでね、これ。
小さな物事で起きるほど眠りが浅い。
まあね、うちのワンコがウロウロするんで結構来ますけど。
人混みは満員で、車が苦手。
これは確実に苦手ですね。
以上なんですよ、特徴。
これはもうほとんど当てはまってますね。
遠髪の人は意識して人に会わせているわけではありません。
無意識に相手に共感したり、感情や思考、ムードを感じ取る能力があるのです。
確かに。
桁外れの空気を読むという才能を持っているんですって。
だからね、迷ったら会社員になってもね、
その会社に馴染むんですよ、空気を読むから。
この人はこういう人なんだなっていうのを立ち位置とかね、人間関係の。
この人が上なんだな、立場的にね、立場的に下なんだなとか。
だからこっちはこうしてとか。
分かるから一応会社員としてはね、成り立つというか、そこでうまくやっていけてたんですよね。
疲れるんですけどね。
人からも相談されるしね、人によく話しやすいってよく言われますわ、本当に。
こんなに話せるのは初めてとか言われるんで、それは向いてますよね、サロンには。
だからもうこれ確実にエンパスなんですよ。
だから、感情やエネルギーに影響され疲労感が溜まりやすく。
慢性疲労症候群と診断される人も多い。
私これかなと思った時あったんだよね、疲れ取れないんで。
マッサージ行ったり針行ったり色々しましたけど疲れ取れなくて。
今はもう疲れることしないようにしてるんですよ。
それが悪化するとうつとかになっちゃうので、絶対疲れることはしない。
エンパスそのものは病気ではありませんって言ってるんですよね。
あくまで気質であると。
そうなんですよ。
日本人に5人に1人がエンパスって多いですよね、結構。
エンパスとHSPの違い、これが知りたいですよね。
HSPは感受性が強く、繊細な気質という点において、
エンパスは同一されがちですが、
HSPの1つにエンパスがあるんですって。
だからエンパスの人はHSPである、私そうなんですけど、
HSPの人がエンパスであるとは限らない。
そうなんですよ。
だから症状というか軽めの人いるじゃないですか。
そういう人はエンパスではない場合があるんですよ。
でも私は強烈なETSPだと思ってたし、
やっぱりエンパスかって感じです。
やっぱりって感じでした。
09:01
ちょっと強めっていうか、ETSP強めみたいな。
それとエンパスはスピリチュアル的な要素が加わるんですって。
私これでビコーンときたんですよ。
なるほどって。
理屈ではない感情とか環境とかに加えて、
オーラやスピリチュアルのエネルギーに反応する。
これなんですよ。
まさにアクセスバーズはエネルギーワークなので、
それをしてる時にお客さんの気持ちが伝わってくる、
メッセージが来るっていうのは、
これもエンパスですよね。
これ何かなってずっと思ってたんですよ。
なんか見えてくるわっていうか、
お客さんからのメッセージが。
それをお方に伝えると、
え、なんでわかったんですか?みたいな。
具体的なこともこの間見えたんですよね。
なんやったかな。
こういうクリエイティブなこと好きですか?とか、
こういうことされますか?
社教?
お寺で社教されましたか?みたいなことも言ったんですよね。
結構具体的ですよね。
なんかね、半紙と筆とかが見えたんで、
なんかそれが好きなんですよねって、
それをされたらいいんじゃないですか?みたいな、
アドバイスというか、
そういうようなこともできるから、
結構向いてますよね。
そうなんですよね。
ちゃんとこれすごいわかりやすくて。
ちょっとこれ言いますね。
ATSPとエンパスの違いね。
ATSPは心理学的なんですよ。
私こっちはと思ってたんですけど、
科学的な理論に基づいて行動や心理が研究する。
理論や客観的な視点を重視する。
自分の目に見えるものに注目するっていうのがHSP。
次、エンパスはスピリチュアル的。
非科学的な理論で心と行動を分析する。
感覚や主観的な視点を重視する。
そうなんですよ。
目に見えない部分に着目する。
これなんですよね、私。
いつも。
なんか雰囲気とか波動とかを感じて。
これちょっと言っていいですかね。
私の意見なんですけどね。
私ね、人を好きとか思う感覚っていうのは、
どこを見てるかっていうと、
普通髪型とか顔とか服装とか見るじゃないですか。
それが目に見えるものじゃないですか。
私それを見てないってことに気づいたんですよ。
この間すごいいいなって思った人。
読書会した人。
すごく感性が豊かで話してていいなと思ったんですけど、
その人の髪型とか服装を思い出せないんですよね。
12:00
もっと言えば顔も思い出せないんですよ。
でもその人の信念とか感情とか考え方は、
すごく心に染み付いたんですよね。
だから人を全然上辺で見てないんですよ。
年齢とか肩書とか、そういうもので見てないんですよね。
だから、えんぱすは直感で理解する。
そうなんですよ。
本当に。
だからえんぱすは鬱になりやすいんですって。
影響しまくりやもんな。
そうか。
肩こりとか睡眠障害になりやすいらしいので、
やっぱりいっぱい寝て、
いっぱい癒されるようなことをして、
やっぱり心地よく過ごそうっていうのは正解なんですよね。
自分のために。
誰よりも心地よく過ごさないと病気になるっていう。
だからあってたんやね。
死ぬか心地よく生きるかどっちかしかないって決断したときに、
気づいてたんやね、私。
だって苦しんで生きることができないので。
我慢とかが。
だからえんぱすやからね。
ということで、
すごく今回ちょっと引用させてもらったので、
クリニックさんのウェブサイトからということで、
なるほどね。
だからえんぱすが悪化すると病気になるんで、
鬱になったから、
肩はこちら病院に診療されてくださいっていうようなウェブサイトなので、
やっぱりそうなる前にね、
自分を整えて、
行かないといけないなっていう。
やっぱりそのことに気づけたのでね。
よかったなって。
この発信を聞いてる方もHSPの方が多いと思うので、
本当にこれによって気づいてもらって、
自分を大事にっていうのが、
ふわっとした発信で言ってるんじゃなくて、
本当に命がけなんです。
鬱とか死にたいとかそっちの方に行かないように、
どうか自分を大事にしてくださいっていう、
とても大切な発信になるので、
自分自身にも言い聞かせながら、
これからも自分を大事にしていきたいと思います。