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こんばんは。今回は専門的な発信になるんですけど、めちゃくちゃ大きな気づきになったので発信させてください。
これはですね、私はアクセスバーズという手術をやってまして、脳のデトックスというちょっとね、余計な不要な考えをすっきりさせてリフレッシュしたりリラックスしたりするというような手術をしているのですけども、
その中で、アクセスの考え方っていうのがあってね、いろいろ講座とかを受けたりして、ボディープロセスとか、アクセスバーズの資格を持っているのでその講座の考え方とかね、あとはファンデーションっていう講座があるんですけど、
私実はその4日間やる長い講座をね、3回も受けてるんですよ。受けなくていいんですけどね、ただなんか興味があって、その
座学というか、その考え方がすごく深くて、やっぱり自分の内面をこう掘り下げて、問いかけて考えてやっていきたかったんで、
3回も受けたんですよ。で、1回ではね、なかなか理解できないとか、なかなか変われないと言われてたんで、
まあ違うファシリテーターの方からね、3回受けたんですけど、やっぱりそれでもね、
それを受けて、まあ最後のやつ受けて、1年10ヶ月くらい経ってるかな、
また見返したりもするんですよね、そのマニュアルを。で、その習ったことっていうのを自分もサロンのね、
あの 手術をしているので
で、自分の人生にも活かしているわけなんですよね。で、これこういう時はこう問いかけてとか、
あれ、学んだな、こういう時ってどうやったっけ、みたいな感じで、あのもう1回マニュアルを見たり、
その関連の本を読んだり、 まあネットで調べたりとかして、本当にね、
私めっちゃなんか熱心に勉強しているって感じになっているね。勉強しているというよりも興味があるんですよね、やっぱり。
興味があるっていうか、自分の人生のことですから、それは幸せになりたいし、それは一生懸命やりますよね。
でですね、ちょっとこうすごい大きな気づきがあったので、これはアクセスをやっている方も、あとアクセスバージョンに興味がある方も
ちょっとこれ興味深い、私の実験結果なんで聞いて欲しいんですけど、 私あの前回に自分がエンパスであるっていうことに気づいてね、それというのは本当にね、他の人から見たら何でもないことを大きく深く受け取ってしまうんですよ。
でもそれっていうのはHSPというのも本が出てるし、実証されてるし、 HSPでありエンパスなんですよ。
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で、これっていうのは本当に周りの人に理解してほしくて、なんでかって言ったら、軽くこうしたらいいんじゃないみたいなことを言われても、
いやちょっとできないっていうことが結構いっぱいあるんですよね。 これってHSP同士しか理解できないし、お客さんとも話してて、
分かる分かるって、だからしんどいんですよねっていうので、私が分かるので、その来てくれたお客さんと話をして楽になっていくっていうのもあるんですよ。
で、アクセスバージョンというツールを使って、ちょっとリラックスしてお話したらもう余計にね、すっきりするからっていうので、
で、私自身があのすっきりしていかないとお客さんをこう手術するのも難しいからというので、
自分はエンパスだって気づいて、すごい自分を大事にしているわけなんですけども、
あのー、どこまで言ったらいいんかな。
ある方のね、すごい重いお悩みをですね、私はまあ聞いたわけなんですよね。知ったというか。
やっぱりその 親身になってしまうんですよね。
ものすごくあの普通に共感するとかそんなのをちょっと超えちゃって、もうその人の気持ちとこう同化しちゃうところがあるんですよ。
で、聞いてくれる方としたら、やっぱりそこまで分かってくれたら嬉しいわけなんですよね。
で、あの相談に乗るというよりも、なんかやっぱり、なんていうのかな、勘違いさせてしまうというか、とこもあるし、あの
ただただ私がエンパスであって親身になりすぎて、よく話しやすいというのも言われるし、
いいんですけど、その人としてもね、手術者としてもいいんでしょうけど、実は私自身はとてもとてもしんどいんですよ。
だからね、これを理解してもらえないような、これアクセスバーズのサロンをしながら、
本当にあんまりいろんな多くの人に毎日毎日聞いてほしいと思ってないんですよね。
もうわけわからんようになってパニックになるので私。だからこの1日1名様限定というのを守っているのと、毎日毎日そんな予約を取らないということにもしてるんですよ。
一人一人はやっぱり忘れずに深く丁寧に大事にやってきたので、そうしないとね、一番私の身がもたないというのもあるんですよね。
後から後からやっぱりLINEとかメッセージでこう話をすることもあるし、それは嫌ではなくて、自分から進んでどうですかっていうこともあるんですけど。
でですね、同じエンパスの人がいまして、アクセスをやってる。その人と一緒にね、今度ギフレしするんですけど、これはね本当に分かり合えていいんですよ。
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同じSPで受け取りが多くて、感受性が強くて、共感性が高いんですよね。共感性が高いというよりも、やっぱり人のものをそのまま同化しちゃうというかね、あんまり悩みをガーッと言われると、もうその人の気持ちになっちゃうみたいになっちゃって。
でももしそれがね、ものすごくこうドロドロとした深い悩みであればあるほど、自分もそうなっちゃうのって、もうちょっとしんどいじゃないですか。
で、人は人って割り切るようにちょっとこう訓練というか、特訓はしててできてるんですけど、
ちょっとね、あの 今回ちょっと重い感じのものを受け取ってしまい、
そうなんですけど、あのー、なんていうのかな。 そうなんですね。で、ちょっと話変わりまして、そのアクセスの中で、ボディープロセスの中でね、
あのー、全部、これ名前言えへんのやつか。 名前は言えないんですけど、ボディープロセスバイオミメティックなんちゃらかんちゃらっていうのがあるんですよ。
これなんかSNSでちょっと名前を全部出せないか、なんかそういう決まりがあるんですけど、ちょっと簡単に言うと、他者の痛みとか生き方とか、他者を真似たり理解しようとしてやりしているものを体に閉じ込めるっていうようなものをね、
除去と根絶っていうか、するようなボディープロセスがあるんですよ。
これちょっとこう、パッと知らない人が聞いたらわけわからんと思うんですけど、
アクセスバーズというのを学んで、このボディープロセスのやつも持ってるんですね。資格というか。これを学んで、それ使わずにちょっとしばらく置いてたんですよ。これをね、お客さんにやることはなく。
けれども、これって私が一番受けるべきものやなって、今気づいたんですよね。それが言いたかった。
これだって私本当に他者の痛みとかを、本当に理解しようとしたりして体に閉じ込めてしまう。
で、
大勢の愚かな人たちを理解しようとしてきたんですよね。
それをちょっと根絶してくれるというような、簡単に言うとね、そういうようなものがあるんですよ。
これはもう誰にやるよりも、このエンパスである私にめっちゃ効くっていうか、今私が必要としているもんなんだなっていうのをちょっと読み返してね、気づいたんですよ。
これ面白いのがですね、私のアクセス仲間の方と、実はこれを一緒に、このボディープロセスを一緒にしようっていう約束をしたんですよね。
これもう気づいてたんやなっていう、ちょっと鳥肌立って、もう一回そろそろ私あのギフレしするからどんなのがちょっと見とこうかなぐらいの感じで見てたら、うわこれは欲しかったやつやみたいな、もうめちゃくちゃ楽しみで、
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いやもうこんなある?こんなギフトある?っていうこと、必要とするものやっぱりこう本能的にね、
あの選択してたんやなっていうことが言いたかったんです。ちょうど今ねちょっとしんどかったので、また受け取りすぎてるなと、人の気持ちわかりすぎてるなと、それで結構今日体がだるいんだなとか、でも眠くて眠くてしょうがなくなったりして、
まあ寝たらねちょっとスッキリするんですけど、人よりもやっぱり寝る時間も多くないとダメなんですよ。8時間寝ててもね、まだちょっと眠いっていう状況で、今日もそんな状況だったんですよね。
だから結構、まあすごい大きなパワーっていうのは持ってるんでしょうけど、私自身は。けどやっぱりそれが強烈すぎて、使い切るとやっぱり疲れるっていうね。
だからこう気づいたら休む。気づいたら休むってことをしないといけないんだなということで、そうなんです。まあいいんです。だから12月中にね、その同じようなHSPでありENPATHである人と一緒にリフレッシュできるのが、いやちょっとこの瞬間楽しみやなと思ったよっていう話です。
で、まああのボディープロセスというのがありまして、アクセスバーズ以外にもね。で、頭をスッキリデトックス以外にもなんかあるんですよ。体に手を当てて、ちょっとボディーにねダイナミックに効くやつとか、あのまあ視力のね、お目目に当てて、目をちょっと閉じ込めているものを解放して、ちょっと視界が良くなったりね、あのするやつとか、
いろいろあったりするんですっていう、まあ紹介もあるんですけど、ちょっと今回は、あのやっぱり自分が手術者としてやってますけど、私、あの私自身もね、あの、せっかくアクセスを学んでるんで、受けたいなと思う時があるんですよね。
それをちゃんとこう設定してるというのはすごいなと思って、すごいですよね、なんか。ちょっとその感動の発信なんですけど。はい。で、なんか、そうなんですよね。いやーすごいなぁ、なんか。ちょっと。はい。
で、やっぱりこう、ねー、人生でこう生きていくの考え方やなーっていうところがあるんで、自分のことはね、自分自身でしか助けられないし、やっぱり、あの他人にどこに行ってもね、助けてくださいって言っても、助けてもらえるものでもないんですよ。
で、私自身もこう誰かから悩みを聞いて、あの、助けるとかじゃないんですよね。ただ私は受け取っちゃうんですけどね、あのかわいそうやなってかわいそうじゃないな、えーと大変ですねとか、あのしんどいでしょうねとか、その苦悩とか悲しみとか、きっとつらかったんだろうなとかをものすごく受け取っちゃって、あのまあよく言えばすごく人の気持ちのわかる優しい人間ってことなんですよ。
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そうなんです。けれどもそれがね、あの度が過ぎると、あの人に振り回されて、なんかお人良しのこう、ただ、あの人を甘やかしてしまうような人間になっちゃうんですよね、これ。そうなんですよ。で、これね、あの、あれなんですよ。
まあ私が若ければね、あの恋愛においてこれって本当にうまく利用されてしまうような、あの性質でもあるなって思うんですよね。これを聞いている方でなんかもしその、年齢関係ないか、自分がそうであるなと思ったのなら、あのやっぱり人に、異性にね、振り回されないように、あの利用されたりとか、つけ込まれたりとかいうことってあるんだろうなって。
まあ原因にあったんでね。それはそれでその経験として、まあいっぱい泣いたなとか、いっぱい傷ついたなっていうのはね、自分でその過去の思い出としてはあるんですよね。それはそれとしてもう終わっているので、過去、はい過去なんでね。
なので、あの知った今、ああ自分はそうなんだって知った今、そのアクセスと出会って、ここに書いてある、自分のことが。だからこそ大事にしないとっていうのはもう自分自身も守るしかない、これは。そうなんです。ねえ、いい気づきですよね、本当に。
だからちょっとね、あのマニュアルの中の詳細を読むとか、あの詳しいことを言うっていうことは、あの発信ではしてはいけないので、ちょっとあらすじだけ、こんなのがあるよーっていうのだけを言った発信になるので、けれども、あのすごいいい気づきやったんで、ちょっと発信したいなと思いました。
ちょっと引き続きですね、自分の内側にね、意識を向けて、どうしたいのかっていうことを、嫌なら受け取らないっていう選択をね、あのエンパスだったらしていかないとなっていうこともすごく思いました。