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今日はですね、昨日ね、プロオグラレアーに会うことができて、
本当にね、夢のようでしたね。なんかこう、アイドルに会いに行くとか、
なんかそういう風なことじゃなくて、彼はね、そんなに有名人じゃないんですけど、本当に会うのが難しい人で、
あの、っていうのは、あの、オグラレアーをやってて、
おごらせてくださいって言ったら誰でもおごれるわけじゃなく、自分が面白いと思う人じゃないと会わないという、
ポリシーがあるという。でもね、まあそんなことをしているとね、いろんな人からふざけんなと、なめてんのかと、何がオグラレアーや、みたいな批判をされてるんですけど、
なんかね、やっぱりこう、賛否両論あるよね、彼のことは。
なんかね、そういうわかりづらい、良さがわかりづらい人が、すごく正直だなって私は思ってて、
私も本当にきれいごと言う人とか、こう、正論言う人とかが無理で、上辺だけの話ができなくて、
あ、この人作ってるなとか、飾ってるなとか、なんか大人の大部分がそうであることのように、
それが良いとか悪いじゃないんですけど、大人になるってそういうことなんだなって思った時に苦しかったんですよね、すごく。
なんかずっとこう無防備で素直に正直に生きたいなと思ってて、でもそういうふうに生きるわけにはいかないと。
なんかいろいろ仕事のこととか人間関係で、どんどん人は大人になり、どんどん飾っていくんだなって、
どんどんカッコつけていくんだなっていうのをね、仕方ないなって思いながら切なく思ってて、
人と話す時にそこだけ見てるんですよね、私は。
その肩書きとか、演習とか見た目とかじゃなく、なんか波動を見てるというか、
ああこの人重たいなとか軽いなとか、で、プロ語は究極に軽い人やったんですよ。
こんな軽い人見たことないと思って、もう羽毛のように軽やかで、
なんの、なんだろうあれ、特にオーラもなく本当にイケメンじゃないんですよ。
ちょっと汚いお兄ちゃんっていうかね、なんかあの自然体はすごかった。
話しかけることができないオーラを持ってて、こんなに好きなのにプロ語とか言えなかった。
言えないの、言えないのそれは。キャーキャー言えないの。
いやでもね、本当にね、あああの文章を書いた人かって、
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あの言葉たちを紡いだ人なんだなっていうところに実際にあって、嘘がなかったよね、私が感じるに。
インフルエンサーとかって作ってるし、飾ってる部分がある。
彼はキャラを作ってるけどね、そうやって不老者、人に奢られて生きるんじゃっていうキャラを作ってるんだけど、
なんていうか、私は有料のブログを毎日読んでるんですけど、
そこに書かれた文章のエッセンスっていうのと、実際にする彼が繋がったんですよね。
これはもう本当にね、私の受け取り方なんで、感じ方なので、そこに感動したんですよ。
受け取ったものがそのままこの人にあったなというか、
あの素っ気なさも、口の悪さも、でも繊細で人に記号を使えるところも、
人をちゃんと見ているところも、すごいなと思ってね。
本当に私ね、多くのお世辞を言ったりとか、そういう人を見てきたので、
それがないっていうことがものすごく軽やかに思えて、
本当にどんどん会社員を辞めてからね、正直に生きる人とどんどん出会いがあったんですけど、
これを突き抜けて飛び抜けて、プロ語ってすごいんですよ。
軽やかさが、自然体さが、ここまで自然に生きれるかっていうね。
なんか、魂を見ているというかね、波動というか、高くて、
本当に言葉にするのは難しいな。
ずっとね、今日は余韻に浸ってましたね。
昨日会えたんだなって、歌歌ってくれたな、よかったなって、
ダーツかっこよかったなって、
何にも特別に演説するとかね、
今日は皆さん来てくれてありがとうとか言わない言わない。
そんなことも言わない。ただ黙って、パッパってダーツをしてるだけ。
それをフォロワーたちは黙って見てるだけっていう。
それが私たちの暗黙の了解なのに、一人うるさい。
ああ、プロ語やんけ。俺、本持ってたんやけどなとか言う人がいて、
ちょっと違うって。
だから、そうやってオープンにしちゃうとね、
そういう人も来るよっていうことを分かってて、来たなっていう。
直接本人にね、ちょっと静かにしてもらえますかって言ったらしいという。
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彼はそういう人だってことを知らないでいくと、グザーって言われるからね。
けどそこに何の悪意も感情もないんやね。
このおっさんムカつくなと思ってないわけなんですよ、プロ語は。
私やったらそういう感情がすぐに出るので、
おかしなこと言っちゃうと、おっさんムカつくとか喧嘩になるとかなるんだけど、
プロ語の場合はその感情がないから、でもズバズバ言うので、
喧嘩にはならないですよね。言われた方は何も言えなくなると。
そういう強さを持ってる人なので、それでいてですよ。
なんか気が強い男みたいじゃないですか。
何様や生意気やっていうように見られるんですけど、
そうじゃなくて、彼はね、私ずっと見てたんですけど、
すごい大人しくメガネかけた色の白い、ちょっと真面目な大人しい男の子が
一人でぽつんと端っこの方で座ってたんですよ。
その全く喋らない男の子にプロ語を話しかけに行ってて、
今日はどこから来たみたいな、今日は何してたみたいな、
すっごい優しくその子に話しかけてて、
と思った。
その話しかけられた子も不器用で、
全然プロ語とも言わずに、
はい、はい、みたいな感じで。
そういうところが好きだよ、私のプロ語の。
派手さもなく、作ったものもなく、飾ったものもなく、
そうやって隅の方で黙ってプロ語のことを見に来た男の子に、
今日はどうした?って静かな小さな声で話しかけるっていう、
そういうプロ語のことがもうめちゃくちゃ好きで、
分かります?この、もうなんか、
なんかね、あの、なんか、
なんだろう、美しいと思ってしまった、その魂が。
できないでしょ、これマネ。
これね、やってる人一人もいないんですよ、大人で。
これができる人が。
もうなんていうかな、私はそれが悲しくて、
なんでこうみんな集まると、みんな作るんやろうって思っちゃって、
人が集まりに行くのが嫌なんです、私。
何言ってるか分からないと思うんですけど、
なんかの会とかね、何かのイベントとかに、
絶対に行くのは嫌やと思ったんですよ。
二度と私は行かないと。
絶対そこに私の嫌な人が嫌いな人がいるから、
そこでこう、なんか、
あーってなる、疲れるんで行かないと思ったんですけど、
今回そのイベントでね、
10人、20人集まると、
名古屋。
行けへんわーと。
名古屋にまず行くことも嫌だし、
私、方向音痴で多府県に行くのが嫌だし、
人がいっぱい集まるとこも無理だし、
でもブログに会いたい。
影から、本当に私も端っこの方に座ってじっと見とこうと思って、
でもたまたまフォロワーさんがね、連れて行ってあげるよ、
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一緒に行こうって言ってくれて、
分かった、端っこの方でちょっと見とこうなっていうことで、
静かにしとこう。
プロ語に嫌がられないようにって言って、
そしたらなんとこう、
ダーツまで一緒にしてくれて、
歌まで歌ってくれて、
サインまでしてくれてっていう、
夢のような時間を過ごせた。
もうそのうるさいおじさんのことはもう全然、
全然気にならなかった。
まあそういう人もいるわなと酔ってるしね、みんな。
まあそんなんもあるだろう、
ぐらいにしか思わなくて、
分かりますかね、この強さと繊細さを、
兼ね備えた男なんですよね。
いやもう本当にね、
私もう嬉しくてね、
もう握手までしてもらえて、
プロ語はね、人とねちょっと接するのが、
接触するのが無理な人なんですよ。
もうかなり難しい人でね、
もうあれはダメ、これでダメがいっぱいあって、
それをね、分かってたけど、
どうしても私もう我慢できなくて、
どうしても触れてみたくて、
拍手してくださいってしてくれた。
なんかめっちゃ素っ気なかったけど、
はいはいはいって感じだったけど、
もうね私そのぬくもりが忘れられなくて、
もう今日一日ね、
いろんな嫌なことあったんですけど、
今日。
そんなんもうどうでもいいわと思うほどに、
どうでもいいもん。
もう何もかもどうでもいいもん。
思い出したら幸せな気分になれるんで、
こんな存在います?
あっただけで、
思い出しただけで幸せになれるっていう。
で私もうずっと今日生きててよかった。
生まれてきてよかったってずっと思ってたんで、
人をねこんな気持ちにさせる存在っています?
いやそんなね、
あの恋愛感情で彼氏彼女ができたぐらいでも
こんなんならないでしょ。
なんか嫉妬の気持ちとか束縛したいとか、
なんかそんなん、そんなんじゃないね。
もうそういう、
もう付き合いたいとか恋愛感情じゃなくて、
なんだろうなこの、
生まれてくれてありがとうというような、
この気持ち。
もう何かいろんなものを超えた、
この気持ちね、もう。
地球ありがとう、宇宙ありがとうぐらいにね、
あの飛んでいって。
いやなんかね、
本当になんか、
ちょっと言葉にならないんですけど、
なんか本当に気づきがねたくさんあふれてきて、
そうかそういうことだなって、
あそこの場にいたフォロワーさんっていうのはね、
心から今を楽しめる人で、
純粋な方たちなんですよね。
本当にね軽やかで純粋で、
何の損得感情もないという、
お金のエネルギーがねすごくいい感じに流れてて、
で私がねこうやってね、
あのツイートでね、
プロ語に会えてよかったよかったよかったって、
つぶやけばつぶやくほどフォロワーさんが減っていって、
いいねもどんどん減っていくという状況ですけど、
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今多分こう何言ってたこいつって感じなんでしょうね。
誰やねんプロ語ってっていう、
どんどんどんどん頭おかしいと思われ、
どんどん私は嫌われても全然構わない、
もうこれをね、言うことが止められなくて、
これを分かってくれる人は本当に一部の仲良しの方とか、
プロ語のフォロワーさんと話すしかなくて、
それでねプロ語のフォロワーさんで、
ちょっと男性の方で去年ね、
私のサロンに来てくれた方がいて、
その人に聞いて、
私会ったんですって話をして、
このさすがカズ子さんですねって、
行動早いですねって言われて、
また夏にサロン行くのでその話聞かせてくださいって言われて、
でもそんな感じでね本当に本当にごくごく一部の、
100人いたら1人ぐらいなんですよ、
この理解してくれるのね。
でも少数なんですけど何人かはね、
よかったねカズ子さんって言ってくれて、
何人かは呆れて去って行ったと思うんですけど、
それでもいいんです、
どうぞどうぞもう去って行ってください、
もう私はもうどうでもいい、
なんでも、
もう彼に出会えてね、
私の第何章かが一旦終わった感じがして、
一旦ゴールしたような気がしてまして、
ちょっとね、
もうずっと浸っておきたいなと思います。
こんな存在に出会えたことにね、
本当に感謝してますし、
もう幸せです。